JPS5953616B2 - リ−ダ−テ−プ検出装置 - Google Patents
リ−ダ−テ−プ検出装置Info
- Publication number
- JPS5953616B2 JPS5953616B2 JP53147216A JP14721678A JPS5953616B2 JP S5953616 B2 JPS5953616 B2 JP S5953616B2 JP 53147216 A JP53147216 A JP 53147216A JP 14721678 A JP14721678 A JP 14721678A JP S5953616 B2 JPS5953616 B2 JP S5953616B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- tape
- leader tape
- detection device
- photoreceptor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 11
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 14
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリーダーテープを光学的に検出する装置におい
て、発光体の光をスリットを有する回転体により断続し
て受光部に投射することにより、外乱光の影響を受けず
にリーダーテープを検出するよう6(したテープレコー
ダにおけるリーダーテープ検出装置に関する。
て、発光体の光をスリットを有する回転体により断続し
て受光部に投射することにより、外乱光の影響を受けず
にリーダーテープを検出するよう6(したテープレコー
ダにおけるリーダーテープ検出装置に関する。
一般に光学的リーダーテープ検出装置においては、外部
からの光による影響を受け検出が誤動作する等の恐れが
ある。
からの光による影響を受け検出が誤動作する等の恐れが
ある。
これを防ぐ手段として検出部全体あるいは外光の入りや
すい部分に遮光板等を設けて外光を遮断する方法が考え
られるが、このような方法はテープあるいはその他の可
動部があるため外光を完全に遮断することは困難である
ばかりでなく空間的に余裕のないカセットテープレコー
ダにおいては構造的に無理があり、またテープデッキの
構造を複雑化するという欠点がある。そこで本発明の目
的は、発光部よりの発射光を断続した光となし、受光部
に入射させて透明なリーダーテープを検出することによ
つて、外乱光に起因する誤検出あるいは検出不能を防止
したリーダーテープ検出装置を提供すとことである。以
下本発明を一実施例につき図面を参照しながら詳細に説
明する。まず本発明の装置の光学系の配置を第1図によ
つて説明すると、第1図はカセットテープをデッキに装
着したときの各関係部分の配置を示す平面略図で、カセ
ットハーフ1の前面の各挿入孔(図示せず)に録音再生
ヘッド2、ピンチローラ3、小窓用消去ヘッド4、が挿
入され、またキヤプスタン5とピンチローラ3の間にテ
ープ6が圧着されている。
すい部分に遮光板等を設けて外光を遮断する方法が考え
られるが、このような方法はテープあるいはその他の可
動部があるため外光を完全に遮断することは困難である
ばかりでなく空間的に余裕のないカセットテープレコー
ダにおいては構造的に無理があり、またテープデッキの
構造を複雑化するという欠点がある。そこで本発明の目
的は、発光部よりの発射光を断続した光となし、受光部
に入射させて透明なリーダーテープを検出することによ
つて、外乱光に起因する誤検出あるいは検出不能を防止
したリーダーテープ検出装置を提供すとことである。以
下本発明を一実施例につき図面を参照しながら詳細に説
明する。まず本発明の装置の光学系の配置を第1図によ
つて説明すると、第1図はカセットテープをデッキに装
着したときの各関係部分の配置を示す平面略図で、カセ
ットハーフ1の前面の各挿入孔(図示せず)に録音再生
ヘッド2、ピンチローラ3、小窓用消去ヘッド4、が挿
入され、またキヤプスタン5とピンチローラ3の間にテ
ープ6が圧着されている。
T、8は何れもテープデッキに取付けられると共に、何
れか一方はカセットハーフ1を装着した時に、該ハーフ
1内に挿入されテープ6を挾んで対向する発光体と受光
体である。なお、以上において発光体7、受光体8は通
常の消去ヘッドあるいは小窓用消去ヘッド4およびこれ
に対向するレファレンスピン9に設けてもよい。第2図
は本考案の一実施例を示す要部の平面略図で、第1図と
同一機能構成のものについては第1図のものと同一符号
を付して説明を省略する。テープ6を挾んで発光体7と
受光体8が配置され、発光体□は後述で詳細に説明され
るように発光ダイオード等が使用され、受光体8はフォ
トトランジスタ等が使用されている。そして発光体7は
レフアレンズピン9内に伸入向定されると共に該レファ
レンスピン9にはスリット9aが形成されてぃる。そし
てレファレンスピン9の下方に固定された後述のプーリ
10(第3図)にはキヤプスタン5を回転するためのフ
ライホィール11と一体に回転されるプー1月1aとの
間にベルFifl2が掛けられている。従つてスリット
9aが形成されたレファレンスピン9はキヤプスタン5
の回転にともなつて発光体7の周りを回転する。次に第
3図によつて発光部の構造の一実施例について詳細に説
明する。機構シヤーシ13に固定された中間ボード14
に明けられたレフアレンスピン取付穴15にボールベア
リング軸受け16が固定され、またシヤーシ13にも前
記取付穴15と同軸的に取付穴17が明けられボールベ
アリングスラスト軸受18が固定されている。発光体7
は発光体取付台19によつて前記二つの取付穴15,1
6の中心位置に貫通してテープデツキ底部(図示せず)
に固定されかつ後述の受光体8と相対向するように配置
されている。前記軸受け16,18には前記レフアレン
スピン9の軸部9bとフランジ9cがそれぞれ当接され
でテープデツキに回転可能に支持されている。従つてレ
フアレンスピン9は発光体7の周囲を回転しうるように
なつている。レフアレンスピン9の周辺部で発光体7に
相対する高さに一つあるいは複数のスリツト9aが等間
隔に形成されている。レフアレンスピン9の軸受け16
と軸受け18の間の部分にプーリ10が同軸的に取付け
られ、ベルト12によつて第2図に示されたキヤプスタ
ン5に取付けられたプーリ11aに連結されて回転駆動
されるようになつている。次に本発明の作用について第
4図によつて説明する。発光体7から発射される光はレ
フアレンスピン9のスリツト9aを通過して一定周期の
断続した光となつてテープ6に投射され、テープ6が不
透明な磁性面の時は前記断続した光はテープ6によつて
さえぎられ受光体8に致達しない。次にテープ6が透明
なリーダーテープの時は前記断5続した光は受光体8に
よつて受光され、受光体8によつて電気的信号に変換さ
れた信号は帯域フイルタ20によつて前記断続した光の
みによる電気信号だけ、ろ波され外乱光による電気信号
はしや断される。帯域フイルタ20の出力は検出回路2
1によつて検出され増巾されて、テープレコーダのメカ
ニズム制御回路22に入力されメカニズム23を制御し
て自動停止、自動反転が行われる。第5図は前記断続し
た光およびそれによる電気信号と外乱光による信号の関
係を示したもので、(イ)4はスリツト9aによつて断
続された光の波形を示し横軸に時間t1縦輪こ光の強さ
iを目盛つてあり正弦波状の断続した波形となつている
。(ロ)は受光体8によつて受光された光が変換された
電気信号の波形で横軸に時間t1縦軸に信号の強さpを
目盛つてある。光1がスリツト9aによつて断続され受
光体8によつて変換されて得られた電気的信号FOはテ
ープ6が磁性面である時間t1においては出力されず、
リーダーテープが通過している時間T2においては正弦
波状の断続した波形の電気的信号F。が出力される。一
方太陽光、電灯光等の外乱光による電気信号Sは図示の
ように雑音的な直流波形となる。従つて受光体8から出
力される電気信号は前記信号F。と信号Sが重畳された
ものとなる。この重畳された信号を帯域フイルタ20に
よつて外乱光による信号Sを除去して必要な前記断続さ
れた光による信号F。のみを取出すことができる。以上
のように本発明のリーダーテープ検出装置によれば発光
体からの光を回転するスリツトによつて断続して受光体
に投射することにより外乱光によつて発生する防害信号
と区別できるようになつているから、螢光灯、ランプ、
太陽光など外乱光がテープ面で反射したり直接に受光体
に入射されても誤動作の恐れはない。
れか一方はカセットハーフ1を装着した時に、該ハーフ
1内に挿入されテープ6を挾んで対向する発光体と受光
体である。なお、以上において発光体7、受光体8は通
常の消去ヘッドあるいは小窓用消去ヘッド4およびこれ
に対向するレファレンスピン9に設けてもよい。第2図
は本考案の一実施例を示す要部の平面略図で、第1図と
同一機能構成のものについては第1図のものと同一符号
を付して説明を省略する。テープ6を挾んで発光体7と
受光体8が配置され、発光体□は後述で詳細に説明され
るように発光ダイオード等が使用され、受光体8はフォ
トトランジスタ等が使用されている。そして発光体7は
レフアレンズピン9内に伸入向定されると共に該レファ
レンスピン9にはスリット9aが形成されてぃる。そし
てレファレンスピン9の下方に固定された後述のプーリ
10(第3図)にはキヤプスタン5を回転するためのフ
ライホィール11と一体に回転されるプー1月1aとの
間にベルFifl2が掛けられている。従つてスリット
9aが形成されたレファレンスピン9はキヤプスタン5
の回転にともなつて発光体7の周りを回転する。次に第
3図によつて発光部の構造の一実施例について詳細に説
明する。機構シヤーシ13に固定された中間ボード14
に明けられたレフアレンスピン取付穴15にボールベア
リング軸受け16が固定され、またシヤーシ13にも前
記取付穴15と同軸的に取付穴17が明けられボールベ
アリングスラスト軸受18が固定されている。発光体7
は発光体取付台19によつて前記二つの取付穴15,1
6の中心位置に貫通してテープデツキ底部(図示せず)
に固定されかつ後述の受光体8と相対向するように配置
されている。前記軸受け16,18には前記レフアレン
スピン9の軸部9bとフランジ9cがそれぞれ当接され
でテープデツキに回転可能に支持されている。従つてレ
フアレンスピン9は発光体7の周囲を回転しうるように
なつている。レフアレンスピン9の周辺部で発光体7に
相対する高さに一つあるいは複数のスリツト9aが等間
隔に形成されている。レフアレンスピン9の軸受け16
と軸受け18の間の部分にプーリ10が同軸的に取付け
られ、ベルト12によつて第2図に示されたキヤプスタ
ン5に取付けられたプーリ11aに連結されて回転駆動
されるようになつている。次に本発明の作用について第
4図によつて説明する。発光体7から発射される光はレ
フアレンスピン9のスリツト9aを通過して一定周期の
断続した光となつてテープ6に投射され、テープ6が不
透明な磁性面の時は前記断続した光はテープ6によつて
さえぎられ受光体8に致達しない。次にテープ6が透明
なリーダーテープの時は前記断5続した光は受光体8に
よつて受光され、受光体8によつて電気的信号に変換さ
れた信号は帯域フイルタ20によつて前記断続した光の
みによる電気信号だけ、ろ波され外乱光による電気信号
はしや断される。帯域フイルタ20の出力は検出回路2
1によつて検出され増巾されて、テープレコーダのメカ
ニズム制御回路22に入力されメカニズム23を制御し
て自動停止、自動反転が行われる。第5図は前記断続し
た光およびそれによる電気信号と外乱光による信号の関
係を示したもので、(イ)4はスリツト9aによつて断
続された光の波形を示し横軸に時間t1縦輪こ光の強さ
iを目盛つてあり正弦波状の断続した波形となつている
。(ロ)は受光体8によつて受光された光が変換された
電気信号の波形で横軸に時間t1縦軸に信号の強さpを
目盛つてある。光1がスリツト9aによつて断続され受
光体8によつて変換されて得られた電気的信号FOはテ
ープ6が磁性面である時間t1においては出力されず、
リーダーテープが通過している時間T2においては正弦
波状の断続した波形の電気的信号F。が出力される。一
方太陽光、電灯光等の外乱光による電気信号Sは図示の
ように雑音的な直流波形となる。従つて受光体8から出
力される電気信号は前記信号F。と信号Sが重畳された
ものとなる。この重畳された信号を帯域フイルタ20に
よつて外乱光による信号Sを除去して必要な前記断続さ
れた光による信号F。のみを取出すことができる。以上
のように本発明のリーダーテープ検出装置によれば発光
体からの光を回転するスリツトによつて断続して受光体
に投射することにより外乱光によつて発生する防害信号
と区別できるようになつているから、螢光灯、ランプ、
太陽光など外乱光がテープ面で反射したり直接に受光体
に入射されても誤動作の恐れはない。
従つて特に検出部を遮光する必要はない。また発光体と
して可視光を発光するものを使用しても差支えないから
設計、組立が容易でコスト的にも安くなる。また発光体
の光の断続を機械的なスリツトの回転により行えば安定
した動作で、しかも既成の部材を利用でき、従つて新た
に発光ダイオードの変調回路を設ける必要がない。なお
以上において発光体の発する光を電気的に変調回路によ
つて変調しても外乱光による誤動作を防止することがで
きる。
して可視光を発光するものを使用しても差支えないから
設計、組立が容易でコスト的にも安くなる。また発光体
の光の断続を機械的なスリツトの回転により行えば安定
した動作で、しかも既成の部材を利用でき、従つて新た
に発光ダイオードの変調回路を設ける必要がない。なお
以上において発光体の発する光を電気的に変調回路によ
つて変調しても外乱光による誤動作を防止することがで
きる。
図面はいずれも本発明を説明するもので、第1図は本発
明の装置の発光部と受光部の配置を示し力セツトをテー
プデツキに装着したときの要部の平面略図、第2図は一
実施例の回転円筒の駆動機構を説明する平面模式図、第
3図は第2図の回転円筒の詳細を示す縦断面図、第4図
はプロツク回路図、第5図は第4図における要部の信号
波形図である。 1・・・・・・発光体、8・・・・・・受光体、9・・
・・・・レフアレンスピン。
明の装置の発光部と受光部の配置を示し力セツトをテー
プデツキに装着したときの要部の平面略図、第2図は一
実施例の回転円筒の駆動機構を説明する平面模式図、第
3図は第2図の回転円筒の詳細を示す縦断面図、第4図
はプロツク回路図、第5図は第4図における要部の信号
波形図である。 1・・・・・・発光体、8・・・・・・受光体、9・・
・・・・レフアレンスピン。
Claims (1)
- 1 光学的リーダーテープ検出装置を有するテープレコ
ーダにおいて、発光体と受光体とをテープを挾んで配置
すると共に発光体を収納したレファレンスピン等の発光
体収納ケースにスリットを設けると共に該収納ケースを
回転させ変調光としてリーダーテープを介して受光体に
照射したことを特徴とするリーダーテープ検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53147216A JPS5953616B2 (ja) | 1978-11-30 | 1978-11-30 | リ−ダ−テ−プ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53147216A JPS5953616B2 (ja) | 1978-11-30 | 1978-11-30 | リ−ダ−テ−プ検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5573947A JPS5573947A (en) | 1980-06-04 |
| JPS5953616B2 true JPS5953616B2 (ja) | 1984-12-26 |
Family
ID=15425188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53147216A Expired JPS5953616B2 (ja) | 1978-11-30 | 1978-11-30 | リ−ダ−テ−プ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953616B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61221510A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-10-01 | 松下電工株式会社 | 配線器具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8300947A (nl) * | 1983-03-16 | 1984-10-16 | Philips Nv | Optische bandeindedetektieinrichting. |
-
1978
- 1978-11-30 JP JP53147216A patent/JPS5953616B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61221510A (ja) * | 1985-03-25 | 1986-10-01 | 松下電工株式会社 | 配線器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5573947A (en) | 1980-06-04 |
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