JPS5953650A - 加工性のすぐれた鉄心用アモルフアス合金 - Google Patents
加工性のすぐれた鉄心用アモルフアス合金Info
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- JPS5953650A JPS5953650A JP57161575A JP16157582A JPS5953650A JP S5953650 A JPS5953650 A JP S5953650A JP 57161575 A JP57161575 A JP 57161575A JP 16157582 A JP16157582 A JP 16157582A JP S5953650 A JPS5953650 A JP S5953650A
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- amorphous alloy
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- amorphous
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ランス、高周波トランス、リアクトルなどの重力変換器
の鉄心として用いられる非腎仙合金に関するものである
。
の鉄心として用いられる非腎仙合金に関するものである
。
鉄心用材料に要求される磁9H. ih性としてη1、
先ず軟和のイ氏いこと、励磁特性の良いことが必−9で
ある。特に鉄相U:ダ流励磁さ力,る# 7L”の中で
熱として失われる電力で、全世界で1捗無駄に失われて
いる′出力損失は莫大々額になると看わシ′1,ている
。
先ず軟和のイ氏いこと、励磁特性の良いことが必−9で
ある。特に鉄相U:ダ流励磁さ力,る# 7L”の中で
熱として失われる電力で、全世界で1捗無駄に失われて
いる′出力損失は莫大々額になると看わシ′1,ている
。
また高周波トランスではWJJttjiによる熱&.]
佑心の福。
佑心の福。
度を上列させるため41料の選択、動作?ij:4束密
度など設割土多くの制約をもたらしている。而し2て3
Jメ在箱力変換検器の磁心イA別として、珪才(1一板
、薄物珪素鍔帯、フェライト、・ぐ−マロイ、勿、粉な
どが具体的用途に応じて使用−J fi−r”い/)か
、広い応用分ツ(にわたり特1〈1と経済性とを最”1
足させるような(到利けなかった。
度など設割土多くの制約をもたらしている。而し2て3
Jメ在箱力変換検器の磁心イA別として、珪才(1一板
、薄物珪素鍔帯、フェライト、・ぐ−マロイ、勿、粉な
どが具体的用途に応じて使用−J fi−r”い/)か
、広い応用分ツ(にわたり特1〈1と経済性とを最”1
足させるような(到利けなかった。
ところが近年非晶η′1(アモルファス)金げと呼げえ
)る高温の溶融1ノ8′ル1シからA召匂冷することに
よって液体と同じようなランダム(月1・′・l 、、
Il、II ) J、“・“1J’j!r をもつ合金
助帯を作る方法が開発τNJ1/、−8ε二の42口(
日」)J1j理的に売方411′/ンζ庁く、り11−
気:1.I(1’+“iが高く、ンI、りいものが容易
に得ら)するため広い周波数帯1式で鉄相がイjtく、
励磁時+1も良いので汀「1されでいる。
)る高温の溶融1ノ8′ル1シからA召匂冷することに
よって液体と同じようなランダム(月1・′・l 、、
Il、II ) J、“・“1J’j!r をもつ合金
助帯を作る方法が開発τNJ1/、−8ε二の42口(
日」)J1j理的に売方411′/ンζ庁く、り11−
気:1.I(1’+“iが高く、ンI、りいものが容易
に得ら)するため広い周波数帯1式で鉄相がイjtく、
励磁時+1も良いので汀「1されでいる。
一方、アモルファス合金にも欠点し」λりる。すなわち
T11、カドランスのa″屯・利和に用いるす7゛、自
fKU和磁束密度B3が傷いこと、熱的安定性に不安
かあることなどが問題イ(テ、さ′i1.てきfr。
T11、カドランスのa″屯・利和に用いるす7゛、自
fKU和磁束密度B3が傷いこと、熱的安定性に不安
かあることなどが問題イ(テ、さ′i1.てきfr。
しかし現状および将来のエネルギー7′1)情を考慮し
て検討し7た結牙、アモルファス合金の倶7): Ji
i性id:Bsの但い欠点を補って余りあるという4.
・(′側が高咬っており、また熱的安定性についても、
時効n・(駐の結果辿常の使月1環境で72)れは全く
問題に1ないとみられている。
て検討し7た結牙、アモルファス合金の倶7): Ji
i性id:Bsの但い欠点を補って余りあるという4.
・(′側が高咬っており、また熱的安定性についても、
時効n・(駐の結果辿常の使月1環境で72)れは全く
問題に1ないとみられている。
このようにアモルファス磁性合金に対して当初、抱いて
いた不安要紫のいくつかに、決71′的なものではかい
ことが分り、鉄世のイ1テい4′!1′僧λr生かして
功用の一方向性けい素鋼板に代って、′す′用化が「J
能とみられるようにかった。
いた不安要紫のいくつかに、決71′的なものではかい
ことが分り、鉄世のイ1テい4′!1′僧λr生かして
功用の一方向性けい素鋼板に代って、′す′用化が「J
能とみられるようにかった。
(7かし々がらアトノ【)−1ス自金し・−シニドl、
月1的(C−1だ問題、か夕0つている1、そ−)1、
U1加−I’=目の慴”い、ケコである。巻き仝グ、ノ
し・の巻き11111 1’4”、’、7Fji”(l
’、−郁コーティ/グするlL稈なとでr、t−相′・
斤張力ll;;(−1−てなく、曲げ応力、シア応力や
鶴評−ガどル1冒11(的1g力が加オらオ]。
月1的(C−1だ問題、か夕0つている1、そ−)1、
U1加−I’=目の慴”い、ケコである。巻き仝グ、ノ
し・の巻き11111 1’4”、’、7Fji”(l
’、−郁コーティ/グするlL稈なとでr、t−相′・
斤張力ll;;(−1−てなく、曲げ応力、シア応力や
鶴評−ガどル1冒11(的1g力が加オらオ]。
る。このよう外力にり・](−で、述;装111が41
y1↑什狙Aと、その1JJ’ (7〕に一1゛杵娃中
断さfl fi:二tの大It乃イRTを招く。したが
って加]ヤ1のすぐ−11−(−い/、こと←1(1杯
1′1、安定干すなど店とも(/i7鉄・l’y 4:
t #−口て不b1り′のシ゛、″詔である。
y1↑什狙Aと、その1JJ’ (7〕に一1゛杵娃中
断さfl fi:二tの大It乃イRTを招く。したが
って加]ヤ1のすぐ−11−(−い/、こと←1(1杯
1′1、安定干すなど店とも(/i7鉄・l’y 4:
t #−口て不b1り′のシ゛、″詔である。
本ジ1−明(・廿この1つな11゛求にIFぶ−ですぐ
牙IP倍7441およO1徂1、l′l′1安定件に1
もちろん、−3ぐノまた加■I−件を具イrI:・しま
たアモルファス合金火j;、+ 、fjlするもの−(
゛あ/)。
牙IP倍7441およO1徂1、l′l′1安定件に1
もちろん、−3ぐノまた加■I−件を具イrI:・しま
たアモルファス合金火j;、+ 、fjlするもの−(
゛あ/)。
市カドランス、高層δ(Il・ランス々と高に束¥i″
l:I11葡少求さ)Lるアモルファス合金のイ;]1
jν11、こh−iで多くの研究者、技第1:1:Pな
どに−、Lっでイtll芳かJl−めらノ11、今[−
1T)(1的(、・こもっとも有望とみr))+るノー
、本成分系−Feを主成分とい″1′全1=1<元H(
、=v′°)JBを必 i頃として含有し、S1%あ
るいifJ: / :l;−よひC孕加えたものである
。す寿わし、 Fc −1−(Sl、C)で、(−・イ
)。さらに用途姓二応じたソー用11.分を決定する六
め、!NX性の糸)1成依イC性V(ツいてii’f’
A’、lilな仔7 it、l’ t’ 、if”
1’)l’、、 J+、−7′イる。
l:I11葡少求さ)Lるアモルファス合金のイ;]1
jν11、こh−iで多くの研究者、技第1:1:Pな
どに−、Lっでイtll芳かJl−めらノ11、今[−
1T)(1的(、・こもっとも有望とみr))+るノー
、本成分系−Feを主成分とい″1′全1=1<元H(
、=v′°)JBを必 i頃として含有し、S1%あ
るいifJ: / :l;−よひC孕加えたものである
。す寿わし、 Fc −1−(Sl、C)で、(−・イ
)。さらに用途姓二応じたソー用11.分を決定する六
め、!NX性の糸)1成依イC性V(ツいてii’f’
A’、lilな仔7 it、l’ t’ 、if”
1’)l’、、 J+、−7′イる。
6夫ノl−> 4/1 対パ1 に〃ン1〈゛さ ノ
ア、る時計t J: I= −(こ Jl ま で
イがご−[さ)1. fc Jl’j 14としては、
1itu! I’ll Es Tl: ’Fi y摩f
’ R8のほか−1−1に熱的安定性、鉄4市、rモル
ノ、・ス形成f4:′に関す乙ものであっ/coアモル
フ、rス形h)’、 fiij irt、イ1金の了−
■jルファス((Cなりやすさを衣わず相櫃・である。
ア、る時計t J: I= −(こ Jl ま で
イがご−[さ)1. fc Jl’j 14としては、
1itu! I’ll Es Tl: ’Fi y摩f
’ R8のほか−1−1に熱的安定性、鉄4市、rモル
ノ、・ス形成f4:′に関す乙ものであっ/coアモル
フ、rス形h)’、 fiij irt、イ1金の了−
■jルファス((Cなりやすさを衣わず相櫃・である。
本発明ケよ−E、 tjt”要]1りを基本的に1tA
Ji’L−た」二で牛1に加工性のすぐj’L ltア
モルファス合全治・lj、’ (It: (ようとする
ものである。
Ji’L−た」二で牛1に加工性のすぐj’L ltア
モルファス合全治・lj、’ (It: (ようとする
ものである。
すなわち、Fe、l!+、、St、Xd(ただしX=S
nおよび/−iたな一コ’、Zr1.’) a77 〜82 (、原 −丁 係 )b 9〜1
6 0 3〜 J2 clr)(1:1 〜2 7【/どしa斗+1−1− Cl−d = 1. (1
(Tでλ・、る。
nおよび/−iたな一コ’、Zr1.’) a77 〜82 (、原 −丁 係 )b 9〜1
6 0 3〜 J2 clr)(1:1 〜2 7【/どしa斗+1−1− Cl−d = 1. (1
(Tでλ・、る。
寸/ζ好ましくPll、
a 78〜81(原子係)
b 12 〜14
c 5〜1 ()
d fl、 (15〜 15
である。
−I: it絹/iψ範、囲v/′を、るアモルファス
合金茫帯の加工性が良好であることtlね’+ I ’
4’ζυ(示ずとおりである。Snおよび/またはZn
の少)1−:の含イ1に」、って、加]二件ハ1.明ら
かに向上してい2)。こと−テ゛]\発明者が採用し7
た加工1」の1′11定法0、 l[コ[虱用1r(5
7−113674号に記載した方法でJする。この方法
は引き裂き法とでも舊うべき方法で、従乎、一般に採用
されている曲げ試ル↑法、1すI’i:(い試験法1′
ある。引き裂き法(tこJ、る判定とシ」一定の力で組
を引き裂くようにアモルファス声、・イi“1・に引き
タリき力を力11えたときその破断の態杼+/i7 、
l:り加]−441ヲ゛l’l: 7if Lようとす
るものであ乙。す力わちアモルファス云t5帯に引き裂
き力を加ンにとき、糾のように〜11ノするものと、ク
ラック(rr’を邦1−1)が先行して破1寸′月′す
るものとがあるが、前’5?1” L””PI’ (d
ucti l1ty)が(Il:J・)1ていルモノ、
つiり加11′Iの倚)′1. tr−ものと゛r11
シi:’ −j” Z□ものである。/+発明渚等し、
1この引き俵1き調厚’ &−1,1,・「Iλパ)で
が1佃な力作であるが薄帯をイ<き加1’L/rす、コ
ーティングし7たり゛するときにカ1!λらノ1ン)名
イ中の応力、例乏−シ、]“オっ)しり刀に対するii
]i1件治・N1′Ill ′Jるカ11にしてイカ7
めてイ”17fJtであることを僅W441ノζ。この
引き裂き法がjj↑Iしい訃験法であるこ、’、−1’
、l 1;而1(の1000密着曲は詠、駒によって破
壊しない4)1才口も引き裂き試験を行うとクラックが
進行1゛?イ訳l1lJl lるものが数多くイア71
することで明Iン)がである。
合金茫帯の加工性が良好であることtlね’+ I ’
4’ζυ(示ずとおりである。Snおよび/またはZn
の少)1−:の含イ1に」、って、加]二件ハ1.明ら
かに向上してい2)。こと−テ゛]\発明者が採用し7
た加工1」の1′11定法0、 l[コ[虱用1r(5
7−113674号に記載した方法でJする。この方法
は引き裂き法とでも舊うべき方法で、従乎、一般に採用
されている曲げ試ル↑法、1すI’i:(い試験法1′
ある。引き裂き法(tこJ、る判定とシ」一定の力で組
を引き裂くようにアモルファス声、・イi“1・に引き
タリき力を力11えたときその破断の態杼+/i7 、
l:り加]−441ヲ゛l’l: 7if Lようとす
るものであ乙。す力わちアモルファス云t5帯に引き裂
き力を加ンにとき、糾のように〜11ノするものと、ク
ラック(rr’を邦1−1)が先行して破1寸′月′す
るものとがあるが、前’5?1” L””PI’ (d
ucti l1ty)が(Il:J・)1ていルモノ、
つiり加11′Iの倚)′1. tr−ものと゛r11
シi:’ −j” Z□ものである。/+発明渚等し、
1この引き俵1き調厚’ &−1,1,・「Iλパ)で
が1佃な力作であるが薄帯をイ<き加1’L/rす、コ
ーティングし7たり゛するときにカ1!λらノ1ン)名
イ中の応力、例乏−シ、]“オっ)しり刀に対するii
]i1件治・N1′Ill ′Jるカ11にしてイカ7
めてイ”17fJtであることを僅W441ノζ。この
引き裂き法がjj↑Iしい訃験法であるこ、’、−1’
、l 1;而1(の1000密着曲は詠、駒によって破
壊しない4)1才口も引き裂き試験を行うとクラックが
進行1゛?イ訳l1lJl lるものが数多くイア71
することで明Iン)がである。
本発明の組成ケイfする合金沖帯は引き裂?!試!&f
1で明らかにされ/ζ通り、すぐノ9だ加工性ケ示すだ
けでなく、すぐれた(1灸(気特件も有しでいる。たと
えばB、 (] Op Kおける磁束密度)は少なくと
も1、45 Te5lFI以」−あり、Fe含不h1が
78gj千グ・以上では]、 !”i 0 ’l’es
laを越えている。tかpL JimW、、315o(
1,3Te5laにおける5 (l l−1vの?iI
J、、4’M )もF″eが81原子係秤黒に高いもの
を除いて、い−コ゛ゎも0、1 wa t t/I<g
以下のすぐれた値を示した。
1で明らかにされ/ζ通り、すぐノ9だ加工性ケ示すだ
けでなく、すぐれた(1灸(気特件も有しでいる。たと
えばB、 (] Op Kおける磁束密度)は少なくと
も1、45 Te5lFI以」−あり、Fe含不h1が
78gj千グ・以上では]、 !”i 0 ’l’es
laを越えている。tかpL JimW、、315o(
1,3Te5laにおける5 (l l−1vの?iI
J、、4’M )もF″eが81原子係秤黒に高いもの
を除いて、い−コ゛ゎも0、1 wa t t/I<g
以下のすぐれた値を示した。
未発明の合金組成に1−1従来のUJ心Jl」Fe−R
−Si系合金のうち、B含有惜の高い糾叡(B()〜J
6原子チ)の合金にイ11i11シJz′+ & 7;
’iでxtt、 Z、1.j)j、j 卜pや不j・′
1−す応力K ’Q’、)する’II”i′、)(r’
*p、 9したものであり、か−1つ磁束;it:l
Jr、および6り1ii /<どの什気’1.’r
W<lや、;tJへ的安′定件斤どの特1’+trJi
;(オフ(71なみυ(イh□I!J寸4、ものである
。
−Si系合金のうち、B含有惜の高い糾叡(B()〜J
6原子チ)の合金にイ11i11シJz′+ & 7;
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1−す応力K ’Q’、)する’II”i′、)(r’
*p、 9したものであり、か−1つ磁束;it:l
Jr、および6り1ii /<どの什気’1.’r
W<lや、;tJへ的安′定件斤どの特1’+trJi
;(オフ(71なみυ(イh□I!J寸4、ものである
。
本発明の合金1田1’+lyが市Wl’ jjj’・]
1の11・1“」囲にMl−: n・t71−、た而)
4囲1.′rljJ、’定心ワ、る即山01、il!’
、1+l’7本1不−1vi21尤される複数の要件を
1jiAi [−JブCめである・μJ乏IJ’ F”
e・B・Siの含有晴は主として、研l気特1ツ1″、
と(t7?−高磁束密1〔−′の捗請から決めらj]、
た。Sn 、 Zt+ li(一ついてす」、これらの
)F″素の添加にLる加工)・1(の1投善効才と砒偲
特1′I(主として磁束評、′黒゛)の劣化の11」合
いとの兼ノつ合いから決定宴ノ1.た。すなわら、Sn
および/″iだ&:J−Znの含有−Mが0.03 I
llllイエでに1力nT件の改t〜効果が存ぐ、−!
L7c 21、【11子係イCI、□yヌ−るとイ)γ
6束密1(jのイエX下が)、六いRめに、肋、;1管
11↑求の2.、−、囲すなわち003〜2(八:1r
・第)に円ら、’+”J l−、f’(。
1の11・1“」囲にMl−: n・t71−、た而)
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1jiAi [−JブCめである・μJ乏IJ’ F”
e・B・Siの含有晴は主として、研l気特1ツ1″、
と(t7?−高磁束密1〔−′の捗請から決めらj]、
た。Sn 、 Zt+ li(一ついてす」、これらの
)F″素の添加にLる加工)・1(の1投善効才と砒偲
特1′I(主として磁束評、′黒゛)の劣化の11」合
いとの兼ノつ合いから決定宴ノ1.た。すなわら、Sn
および/″iだ&:J−Znの含有−Mが0.03 I
llllイエでに1力nT件の改t〜効果が存ぐ、−!
L7c 21、【11子係イCI、□yヌ−るとイ)γ
6束密1(jのイエX下が)、六いRめに、肋、;1管
11↑求の2.、−、囲すなわち003〜2(八:1r
・第)に円ら、’+”J l−、f’(。
未発[叫の糸1 /31’、の合金は溶解さJl /I
M (何’!べ11〕8によ [って薄帯にυ1
造される。方法kl、単り−ル法、多ロール法、遠Iし
わ冷法などい寸わでもよい。9111品の薄帯の力ノド
[: (i’ を二1:、糸117:rVだげでなく餌
[進中の)iじイjO盃度(たとえば溶湯に接する「J
−ル表面の錆2j長−)にも影綱鷺にダ・げる。基板幅
1を−が(5声きても高j^”・)きても−船に加工I
J: &:I、悪い。鏑正午件として、本発明者は牛1
’ L>i! If(’: F16!” 748 ’、
3号の発明に記載さJまた方法を:lf(′奨する。ず
なわち、冷却「・−ルの表面淵度(TR(℃))を、澹
冷する合金の組成に応じ(下記5NO)の訃、囲に保持
する方法である。
M (何’!べ11〕8によ [って薄帯にυ1
造される。方法kl、単り−ル法、多ロール法、遠Iし
わ冷法などい寸わでもよい。9111品の薄帯の力ノド
[: (i’ を二1:、糸117:rVだげでなく餌
[進中の)iじイjO盃度(たとえば溶湯に接する「J
−ル表面の錆2j長−)にも影綱鷺にダ・げる。基板幅
1を−が(5声きても高j^”・)きても−船に加工I
J: &:I、悪い。鏑正午件として、本発明者は牛1
’ L>i! If(’: F16!” 748 ’、
3号の発明に記載さJまた方法を:lf(′奨する。ず
なわち、冷却「・−ルの表面淵度(TR(℃))を、澹
冷する合金の組成に応じ(下記5NO)の訃、囲に保持
する方法である。
12x −15(1<TR< Tx5(10−1−15
x ・−・(1)ここで、Xは半金F、Xの撚部(D
p子’T ) 、’171よ合金の結晶、化O)1始福
1度(℃)を示す。
x ・−・(1)ここで、Xは半金F、Xの撚部(D
p子’T ) 、’171よ合金の結晶、化O)1始福
1度(℃)を示す。
本発明の糾1jψを有するアモルファス合金裾帯はfJ
、心に成形した徘1、一般に態別工甲をM+)す必要が
ある。態別胛中およびその冷却中、鉄心Vこ磁界や張力
を加えるとずぐれた(1v6気勃性がイ:JらJl、る
。本発明)組成では、保定1klr j4tl 30分
の」Lプ’ (’i、”’、’+ 50 ℃から430
℃の面゛叫用にあった。
、心に成形した徘1、一般に態別工甲をM+)す必要が
ある。態別胛中およびその冷却中、鉄心Vこ磁界や張力
を加えるとずぐれた(1v6気勃性がイ:JらJl、る
。本発明)組成では、保定1klr j4tl 30分
の」Lプ’ (’i、”’、’+ 50 ℃から430
℃の面゛叫用にあった。
次pt実施例をもげて粘明1−る。
実施例
汀)1表の名llI /iν5を有する母合金乞俗IT
1’+シた後、溶湯全Cu合金製の一1110−ルの外
)r’:’表面で爪j冷I−た。
1’+シた後、溶湯全Cu合金製の一1110−ルの外
)r’:’表面で爪j冷I−た。
鋳造TIEニーのvg piのrg 川−r−1液相福
、BB’ 2:り約50℃高く保持された。却り造さ′
iまた薄帯のriの25 mm、]ヂャー・ノの溶方;
(片1は子’J ]、 kyでJ)っ/9−。イ()ら
fまたン;り帯の特性全比軸例とともに2))1牙!<
Vt−aと〜′)/と。加工+1は不明イ1.111
+中1゛粘1明した力1人て旧f1111シ、た。11
体的1′41定卑:Yφの次のとおりである。
、BB’ 2:り約50℃高く保持された。却り造さ′
iまた薄帯のriの25 mm、]ヂャー・ノの溶方;
(片1は子’J ]、 kyでJ)っ/9−。イ()ら
fまたン;り帯の特性全比軸例とともに2))1牙!<
Vt−aと〜′)/と。加工+1は不明イ1.111
+中1゛粘1明した力1人て旧f1111シ、た。11
体的1′41定卑:Yφの次のとおりである。
◎ 引き裂き詠゛験でクラックの発生なしへ 引き裂き
応力下でクラック1(牛して破断、し7かし180°密
着曲けに1って破」・勺し7ない。
応力下でクラック1(牛して破断、し7かし180°密
着曲けに1って破」・勺し7ない。
”4 f7:イ1.Eζ気測定は内径120胴φのトロ
イダル試料を用いた。表に示すとおり坏発明の組成孕有
する合金は加工性、(1μ気l[41性ともにずぐノド
Cいることが明らかである。
イダル試料を用いた。表に示すとおり坏発明の組成孕有
する合金は加工性、(1μ気l[41性ともにずぐノド
Cいることが明らかである。
Claims (2)
- (1)r e a Bb S i cX6なる組成をも
つ加工性のすぐれた鉄心用アモルファス合金。 ただしXはSnまたはZnあるいはSnとZnの混合物
で、 a 77〜82(原子%) b 9〜16 c 3〜12 d (103〜2 かつa+b+c−1−d=100である。 - (2) a78〜81(坤子係) b 12〜I4 05〜10 d 005〜1.5 である%詐請求の範囲第1世記載の加工性σ)すぐれた
鉄心用アモルファス合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57161575A JPS5953650A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 加工性のすぐれた鉄心用アモルフアス合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57161575A JPS5953650A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 加工性のすぐれた鉄心用アモルフアス合金 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953650A true JPS5953650A (ja) | 1984-03-28 |
Family
ID=15737716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57161575A Pending JPS5953650A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 加工性のすぐれた鉄心用アモルフアス合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953650A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05132744A (ja) * | 1991-07-30 | 1993-05-28 | Nippon Steel Corp | 高飽和磁束密度非晶質合金薄帯および非晶質合金鉄心の製造方法 |
| US5456770A (en) * | 1991-07-30 | 1995-10-10 | Nippon Steel Corporation | Amorphous magnetic alloy with high magnetic flux density |
| CN103643179A (zh) * | 2013-12-13 | 2014-03-19 | 青岛云路新能源科技有限公司 | 降低非晶带材脆化度的方法 |
-
1982
- 1982-09-18 JP JP57161575A patent/JPS5953650A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05132744A (ja) * | 1991-07-30 | 1993-05-28 | Nippon Steel Corp | 高飽和磁束密度非晶質合金薄帯および非晶質合金鉄心の製造方法 |
| US5456770A (en) * | 1991-07-30 | 1995-10-10 | Nippon Steel Corporation | Amorphous magnetic alloy with high magnetic flux density |
| CN103643179A (zh) * | 2013-12-13 | 2014-03-19 | 青岛云路新能源科技有限公司 | 降低非晶带材脆化度的方法 |
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