JPS5953692A - 電気メツキによるブリキの製造方法 - Google Patents
電気メツキによるブリキの製造方法Info
- Publication number
- JPS5953692A JPS5953692A JP16321382A JP16321382A JPS5953692A JP S5953692 A JPS5953692 A JP S5953692A JP 16321382 A JP16321382 A JP 16321382A JP 16321382 A JP16321382 A JP 16321382A JP S5953692 A JPS5953692 A JP S5953692A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tin
- plating
- metal
- steel strip
- manufacture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、表面欠陥が々く、表面)Y、べも良く。
しかも面1食性に優れたメッキ層/j(7+−Jる、電
値、メッキによるブリキの製造方法に関するものである
。
値、メッキによるブリキの製造方法に関するものである
。
電気メッキによりブリキを製)1−するに際1.−〇、
≦11(1帯表面に錫メッキを施し/こ援、メン−1層
の+di1.1”釘性向」二とメッキ層の美麗な表向)
“(: n< イ、I’、iる/とめに、メッキ後の錫
ケ溶融処理すること1.Jl、 f)Y−東から一般に
行なわれている。
≦11(1帯表面に錫メッキを施し/こ援、メン−1層
の+di1.1”釘性向」二とメッキ層の美麗な表向)
“(: n< イ、I’、iる/とめに、メッキ後の錫
ケ溶融処理すること1.Jl、 f)Y−東から一般に
行なわれている。
手記溶融処即方法には、商用(流1を用い/C面直1&
ある。
しかし2、上記方Wによって溶?+i’l!処理を11
なりても,メッキ上iが少ない場合に0,11、メソ4
層f(面に木目模様の欠陥が生じる。即ら+ 、Jl(
J’l’l’.力1け((〃、のノ1,1合には特に木
目模様が多く現わノL,高周θし誘;jj加熱法の場合
でも加熱速度やメツ・1条1′1に1、リーC木目模様
が現われることがある。
なりても,メッキ上iが少ない場合に0,11、メソ4
層f(面に木目模様の欠陥が生じる。即ら+ 、Jl(
J’l’l’.力1け((〃、のノ1,1合には特に木
目模様が多く現わノL,高周θし誘;jj加熱法の場合
でも加熱速度やメツ・1条1′1に1、リーC木目模様
が現われることがある。
木目模様が生じた電気メッキブリギシ,↑、表面がやや
曇っていて表面光沢かない。7!ηつーこ,・−σ〕.
1。
曇っていて表面光沢かない。7!ηつーこ,・−σ〕.
1。
うなブリキ−2商品仙百11゛1がない。
現イ11流、となっている抵抗加熱法に19ける木1−
14:+;l!様の発生j(11因O」5.」、・よそ
次の曲りである。即ち。
14:+;l!様の発生j(11因O」5.」、・よそ
次の曲りである。即ち。
メッキ′JJi41 ’l:’か交流電流によって脈動
的に加熱さ)1゜る/こめに、メッキj1ifl帯の温
度か時間に関し7て曲線的に1−荷U−ず、加熱が事実
−1−1’S’ N11する11シ1−聞咎がj司期的
に現わノ1.る。この脈動的な加熱によって瞬間的にメ
ッキ層に溶融部分と半溶融部分とが生じる。
的に加熱さ)1゜る/こめに、メッキj1ifl帯の温
度か時間に関し7て曲線的に1−荷U−ず、加熱が事実
−1−1’S’ N11する11シ1−聞咎がj司期的
に現わノ1.る。この脈動的な加熱によって瞬間的にメ
ッキ層に溶融部分と半溶融部分とが生じる。
、:、の半溶融部分に生じた酸化Il!、!に、固定さ
hlこ状態となって急激に成長し、次の周期で再び加熱
さノ1ても溶融しない。こ(1)ために、錫の流動が妨
けらノ1.て1′滑にならず、その部分は光沢σ)ない
波状の白っぽいダル状帯となり、こノ1.が木目模様と
なる。
hlこ状態となって急激に成長し、次の周期で再び加熱
さノ1ても溶融しない。こ(1)ために、錫の流動が妨
けらノ1.て1′滑にならず、その部分は光沢σ)ない
波状の白っぽいダル状帯となり、こノ1.が木目模様と
なる。
木目模様の発生を防市するには、メッキ量を多くするこ
とか実ラインで有効であるが、錫の価格が茜騰している
現在、この方法はj内当な手段とは人身ない。
とか実ラインで有効であるが、錫の価格が茜騰している
現在、この方法はj内当な手段とは人身ない。
−1−記聞j:、(+を)竹状する手段として、錫が溶
融する開始面前におけるメッキ層の局部酸化の元通を1
鋼重するか、捷たは酸化膜を揮散除去する作用を有する
フラックスを、予めメッキ層())^、面にj’r m
4−る方法が債公昭、”; l −284) 0シ;
公+1(に、開示さ、11ている。
融する開始面前におけるメッキ層の局部酸化の元通を1
鋼重するか、捷たは酸化膜を揮散除去する作用を有する
フラックスを、予めメッキ層())^、面にj’r m
4−る方法が債公昭、”; l −284) 0シ;
公+1(に、開示さ、11ている。
し、かじ、−」−記方法は、木[」模):、’riの免
生るある程度軽i?i1’、することはできるが、冗全
に無くI・−と(17+、できず、1.かも、フラック
スによる高11児生の1.1!Il、1.jがある。
生るある程度軽i?i1’、することはできるが、冗全
に無くI・−と(17+、できず、1.かも、フラック
スによる高11児生の1.1!Il、1.jがある。
、二の発明に41.土ユホのよ)な間17白イ11すf
(決する/・−・V)になさノ1.たものであって。
(決する/・−・V)になさノ1.たものであって。
J1i41帯に電気錫メッキを施こ[、/3二陵、前記
′111ri侘を)J++熱してメッキ層を溶融処J]
11−ノ゛る。ブリキのU1!! 、1’、:、方法に
おいて、前記jllll帝に電気Fl!j1メノー人゛
イト施、寸前に、前記加熱によって鵠と金属1間化合物
イ1:形成するか、固相において錫と溶t、J合〕金属
・1/3−は。
′111ri侘を)J++熱してメッキ層を溶融処J]
11−ノ゛る。ブリキのU1!! 、1’、:、方法に
おいて、前記jllll帝に電気Fl!j1メノー人゛
イト施、寸前に、前記加熱によって鵠と金属1間化合物
イ1:形成するか、固相において錫と溶t、J合〕金属
・1/3−は。
ノ1.らの金属の合金でnij記鋼帯表面を5・〜:、
: Hf1mノ/+++” の厚さに被覆し、か<L、
−U、表面欠陥かなく1表面光沢も良(、Lかも+ii
4 :I’ξ性に優ハ、/3−メッキ層を有するブリキ
を製造するこI、に)1、旨改イ1−消寸 □る。
: Hf1mノ/+++” の厚さに被覆し、か<L、
−U、表面欠陥かなく1表面光沢も良(、Lかも+ii
4 :I’ξ性に優ハ、/3−メッキ層を有するブリキ
を製造するこI、に)1、旨改イ1−消寸 □る。
上記金属捷たはこれらの合金とt、’Cは−Ni。
(?0. I”l)、 Nj、−fin、 Nj
、−Go、 1ii−Zn、 N−j、−P。
、−Go、 1ii−Zn、 N−j、−P。
旧−+3 00− Furl 、 円)−:3n等が
考えらノ1.る。
考えらノ1.る。
この発明に」〕・い1.′屯気錫ヌツキを施こす前にj
iill帝表面を上表面た金属1寸たはその合金で被ω
。
iill帝表面を上表面た金属1寸たはその合金で被ω
。
I’llら、プレメッキするの幻5、メッキ層表面に生
じる木1](・l;1様の発生を1νJ止するためであ
るか、こσ)理由として次の2つか考えらノしる。
じる木1](・l;1様の発生を1νJ止するためであ
るか、こσ)理由として次の2つか考えらノしる。
(1) 、 HBs4メッキ後≦l;ri帯を加熱して
メッキ層を溶融処理する際に、熱の伝達か上述した金属
1寸たd、合<1ンによって抑制さh−る。即ぢ、こノ
1らの金属1例え0」、+ Niσ〕比熱および熱伝導
度V」、811のそノ]、より大きい。この/こめに、
1・地1t’eの熱):、i Ni層によって抑制さノ
1.て1]r】層に伝わる。従って+ Sl’1層の温
度d、脈動することなく曲線的に十ケ1する。
メッキ層を溶融処理する際に、熱の伝達か上述した金属
1寸たd、合<1ンによって抑制さh−る。即ぢ、こノ
1らの金属1例え0」、+ Niσ〕比熱および熱伝導
度V」、811のそノ]、より大きい。この/こめに、
1・地1t’eの熱):、i Ni層によって抑制さノ
1.て1]r】層に伝わる。従って+ Sl’1層の温
度d、脈動することなく曲線的に十ケ1する。
■、 ′Jlill帯表面か清浄でないノ↓)1合、そ
の部分だけ本1j模様か生じることがあるが、上ノホし
た金属またし1、合金で予め鋼帯表面を被覆することに
よって。
の部分だけ本1j模様か生じることがあるが、上ノホし
た金属またし1、合金で予め鋼帯表面を被覆することに
よって。
1Ii1fl帯表面の汚れや微細なイマ]着物か覆われ
、清浄な1・地表面となる。
、清浄な1・地表面となる。
r人に、1−記金属捷たに、合金のンレメツキMケ5−
200 ’n9 /+++2(17’) −1r14囲
に限y +、 /、−理由にて)いて説明する。
200 ’n9 /+++2(17’) −1r14囲
に限y +、 /、−理由にて)いて説明する。
5111F//111’ 未414てQ、i均一 なメ
ソ・1かrテl+: 、−?、 −’、1: イ/、、
。
ソ・1かrテl+: 、−?、 −’、1: イ/、、
。
めに熱の脈動を抑制する効果が71・1分にjl、1.
わJll、木目模様か発生するノ吉ノ1.があるか1ら
f i&+61゜一方−200111’i/ Tフ12
をAJりえ//、、と、6,1ゐメッキ層の溶融処
理時に形成さノ1.るrjnとσ)合金か’6 < I
rす11・′・1ぎて、溶融処理によってフローする1
:jllllか′」2.′1<なり、′1Jrrj帯(
7) 四部カフ 0−L、 /j +;n−C卯1)−
4平/1′i′1−ならない。このために錫メッキ層イ
I七面の)Y; を畏が劣化するからであり、一般にd
、5〜.”+ fl mソ/II+’ で十分である。
わJll、木目模様か発生するノ吉ノ1.があるか1ら
f i&+61゜一方−200111’i/ Tフ12
をAJりえ//、、と、6,1ゐメッキ層の溶融処
理時に形成さノ1.るrjnとσ)合金か’6 < I
rす11・′・1ぎて、溶融処理によってフローする1
:jllllか′」2.′1<なり、′1Jrrj帯(
7) 四部カフ 0−L、 /j +;n−C卯1)−
4平/1′i′1−ならない。このために錫メッキ層イ
I七面の)Y; を畏が劣化するからであり、一般にd
、5〜.”+ fl mソ/II+’ で十分である。
lだ、−に連のように7ンg気多易メッキ前に−j岡帯
を上述した金属寸たり」、合金でルメッキーJる、−と
に、1、って、錫メッキ層の面1食性が向上1−る。、
−、;h、、 )、J、。
を上述した金属寸たり」、合金でルメッキーJる、−と
に、1、って、錫メッキ層の面1食性が向上1−る。、
−、;h、、 )、J、。
プレメッキさノ1./こ金属捷たは合金と::llとの
緻乱な合金が生成さノアるかもである。」−記ノ1/メ
ッキ法としてはWj:気メッキ以外に、化学メッキでち
良い。
緻乱な合金が生成さノアるかもである。」−記ノ1/メ
ッキ法としてはWj:気メッキ以外に、化学メッキでち
良い。
なお、S1]と全く反応しないcI、 Z11等?+
−鋼帯にプレメッキし7たル゛5合に幻−1木目偵様の
発生防止に?′、1″効1趙t」、あるが+ +;11
メッキ1曽か]jlり曲(J加]:時に函゛j中に剥肉
+r−するのてIIT捷り、 <ない。
−鋼帯にプレメッキし7たル゛5合に幻−1木目偵様の
発生防止に?′、1″効1趙t」、あるが+ +;11
メッキ1曽か]jlり曲(J加]:時に函゛j中に剥肉
+r−するのてIIT捷り、 <ない。
次に1、二の発明の実施1ヤ11につい−こ説明する。
通常のブリキ月ロ1i1:l帯に脱11!f−酸洗竹の
前処理を施こし、/こ後+ j+i)1帯ノ1而にN1
を5〜l OOO1114//フフ1′の)11で゛小
剣メッキし、この後、フェロスタン浴で電気錫メッキを
行なった。曲面にはNi、 7tj、気メッキを杓なわ
ず、直接錫メッキのみ行なった。電気錫メッキMは何れ
も2.8F/1ノア′であり、何ノ1も−7’ii気錫
メツキ後溶融処理を行なった。
前処理を施こし、/こ後+ j+i)1帯ノ1而にN1
を5〜l OOO1114//フフ1′の)11で゛小
剣メッキし、この後、フェロスタン浴で電気錫メッキを
行なった。曲面にはNi、 7tj、気メッキを杓なわ
ず、直接錫メッキのみ行なった。電気錫メッキMは何れ
も2.8F/1ノア′であり、何ノ1も−7’ii気錫
メツキ後溶融処理を行なった。
第1表に+ NjメッキMと−Snメッキ層表面に生じ
る木目模様の有無およびS11メッキ肋表面の光沢の良
否との関係に″示す。
る木目模様の有無およびS11メッキ肋表面の光沢の良
否との関係に″示す。
第1表から明らかな」、うに、1・I]メツキー幇が5
〜200 m4)7m” でQ」1、 Snnメツ−ハ
・i 、AG 1白li−十[iJ 1f:°・様か発
生1.ないとともに光沢も白いか、2 (l n mr
ハl/を越ぐ−ると木L−141j〜様は発住しk、い
か)’f−: /1ぐが′;tl−ぐなることがわかる
。
〜200 m4)7m” でQ」1、 Snnメツ−ハ
・i 、AG 1白li−十[iJ 1f:°・様か発
生1.ないとともに光沢も白いか、2 (l n mr
ハl/を越ぐ−ると木L−141j〜様は発住しk、い
か)’f−: /1ぐが′;tl−ぐなることがわかる
。
υ(に、曲(7) 7’ L’ ) ツキ金1.・−+
イ、、I/、’、 6.1、r;金f1.1 ツテプレ
メツギしたJ4.′、合の木111=:Q様、)Y;
it< t、・1.び]111fJX性の41’i果を
第2表に示す。
イ、、I/、’、 6.1、r;金f1.1 ツテプレ
メツギしたJ4.′、合の木111=:Q様、)Y;
it< t、・1.び]111fJX性の41’i果を
第2表に示す。
第2表
第2表の各ブレメッキt?iの組成1.・よび11>温
、 ’l:j。
、 ’l:j。
帷密度r」、次の通りであった。
hl j メッキ浴:
11イε酸 ニ ツ り゛ ル 乏ろ 20
y/ノ 〆?Fl晶 、’+ (1”(’
。
y/ノ 〆?Fl晶 、’+ (1”(’
。
塩化ニッケル 127/〕 □山1どIit、:’
ji゛川 5・\ ・l ll!’ホ 1ン
酸 ;ろ 17/1N
j−00合金メツキ浴: 硫酸ニッケル 240 y7t lrイ Y晶 、
′、1()(硫酸コバルl−159/) 電υii、
;・i、lQ’ 5へ/市ノl′ホ ウ 酸
30 ’//、eJA1X化ニツクール
iJ、 5 V/ノ(]0メッキ浴: 硫酸コバルト b 04 y/l /1′1to!
3 n ’(JM化す1・ リウム l ゛l
Iy//’山、fす1己・i1’l”l l l l
Δ、(l+++’ポ ウ 酸 4
.5 Y/11’l]、−!3r1合金メツキンr♀:
塩化スズ 282/ノ li′i 111.
1! :+ fl ”(’塩化ニッケル 30y
/l 市17fl):’Fi四l A /fl II
+’ピロリン酸力リウノす 250971グリシン
20 f//l tl 、i−7,n合金メソ片f?■:f1イC酸ニツ
クル100 y/l 浴 ン晶 50 ”C硫 酸
+ili 鉛 200 y/l 電流密度
10 A /d−to’添加剤 、50 V/1 と1.2表から明らかなように、プレメッキを施こすこ
とによって、木1」模様υ;を生じず、光沢も良くしか
も、旧食性に優ノア、でいることがわかる。これに対し
2て、フレメッキを行なわなかったものは。
ji゛川 5・\ ・l ll!’ホ 1ン
酸 ;ろ 17/1N
j−00合金メツキ浴: 硫酸ニッケル 240 y7t lrイ Y晶 、
′、1()(硫酸コバルl−159/) 電υii、
;・i、lQ’ 5へ/市ノl′ホ ウ 酸
30 ’//、eJA1X化ニツクール
iJ、 5 V/ノ(]0メッキ浴: 硫酸コバルト b 04 y/l /1′1to!
3 n ’(JM化す1・ リウム l ゛l
Iy//’山、fす1己・i1’l”l l l l
Δ、(l+++’ポ ウ 酸 4
.5 Y/11’l]、−!3r1合金メツキンr♀:
塩化スズ 282/ノ li′i 111.
1! :+ fl ”(’塩化ニッケル 30y
/l 市17fl):’Fi四l A /fl II
+’ピロリン酸力リウノす 250971グリシン
20 f//l tl 、i−7,n合金メソ片f?■:f1イC酸ニツ
クル100 y/l 浴 ン晶 50 ”C硫 酸
+ili 鉛 200 y/l 電流密度
10 A /d−to’添加剤 、50 V/1 と1.2表から明らかなように、プレメッキを施こすこ
とによって、木1」模様υ;を生じず、光沢も良くしか
も、旧食性に優ノア、でいることがわかる。これに対し
2て、フレメッキを行なわなかったものは。
木[I模様が生じ、光沢も悪く、しかも面1食性に劣っ
ている。一方、Zn、Crによってプレメッキを行なっ
たものは、折り曲げによってメッキ層が剥肉11シ
ブこ 。
ている。一方、Zn、Crによってプレメッキを行なっ
たものは、折り曲げによってメッキ層が剥肉11シ
ブこ 。
以−」二説明したように、この発明によh r/J:、
木目模様の表面欠陥がなく、表11a光べも良り、シか
も面1食性に優れたメッキ層を有するブリキを′gI造
することができるといった有用な効果がもたらされる。
木目模様の表面欠陥がなく、表11a光べも良り、シか
も面1食性に優れたメッキ層を有するブリキを′gI造
することができるといった有用な効果がもたらされる。
出願人 日本妬H?p3株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 jiil:帝に′11ヱ気錫メッキを施こし/、二後、
前記鋼・111を加熱L7てメッキ層を溶融処理ノる。 ブリ)の製」人力法において、 前記鋼帯に電気錫メッキを施こず前に、前記加熱によっ
て錫と金属間化合物をJ)を成−jるか、固相において
錫と溶は合う金属またv、1.こノ1らの金属の合金で
前記鋼帯表面を5〜20 Fl m9/ni’ のj゛
1」さに被接し、かくして1表面欠陥が乙<1表面)C
べも良く、シかも面1食性に優り、たメッキ層をイJす
るブリキ全製造することを特徴とする。 ’lj:気メ
ッキメツキブリキの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16321382A JPS5953692A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電気メツキによるブリキの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16321382A JPS5953692A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電気メツキによるブリキの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953692A true JPS5953692A (ja) | 1984-03-28 |
| JPS6116428B2 JPS6116428B2 (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=15769444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16321382A Granted JPS5953692A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電気メツキによるブリキの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953692A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624879A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-10 | Nippon Steel Corp | 耐食性、溶接性及び塗装性能にすぐれたSn系多層被覆鋼板とその製造法 |
| JPS6255213U (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-06 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49104844A (ja) * | 1973-02-12 | 1974-10-03 | ||
| JPS5723091A (en) * | 1980-07-17 | 1982-02-06 | Nippon Steel Corp | Steel plate for welded can and container and preparation thereof |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16321382A patent/JPS5953692A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49104844A (ja) * | 1973-02-12 | 1974-10-03 | ||
| JPS5723091A (en) * | 1980-07-17 | 1982-02-06 | Nippon Steel Corp | Steel plate for welded can and container and preparation thereof |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624879A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-10 | Nippon Steel Corp | 耐食性、溶接性及び塗装性能にすぐれたSn系多層被覆鋼板とその製造法 |
| JPS6255213U (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6116428B2 (ja) | 1986-04-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4473452B2 (ja) | 滑り要素用複合層材料およびその製造方法 | |
| DE1233693B (de) | Verfahren zur stromlosen Abscheidung von festhaftenden Zinnueberzuegen auf Aluminium | |
| JPH10205539A (ja) | 銅系すべり軸受 | |
| JP2003500216A (ja) | ろう付けシート製品とその製法 | |
| JP5869749B2 (ja) | 光沢ニッケルめっき材の製造方法、及び、光沢ニッケルめっき材を用いた電子部品の製造方法 | |
| US2608753A (en) | Clad beryllium-copper alloys | |
| JPS5953692A (ja) | 電気メツキによるブリキの製造方法 | |
| CN100400710C (zh) | 用于沉积不含镍和铬(vi)的金属消光层的方法 | |
| JPS6096741A (ja) | すべり軸受およびその製造方法 | |
| EP0128358B1 (en) | Specular product of bronze-like tone | |
| CN1102840C (zh) | 一种带有金属镀层的金属拉链的加工方法 | |
| US2420291A (en) | Electrodepositing copper upon steel wire | |
| US3748712A (en) | Tarnish resistant plating for silver articles | |
| JPS5811795A (ja) | 耐蝕性と耐水密着性に優れた表面処理鋼材 | |
| US2468825A (en) | Plating | |
| US5051317A (en) | Multilayered electroplating process utilizing fine gold | |
| EP0129391B1 (en) | Composite material and the production thereof | |
| JP2537001B2 (ja) | はんだ付け性・耐蝕性を備えるばね用線ならびにその製造方法 | |
| JPS59129793A (ja) | Zn−Ni系片面電気メツキ鋼板と製造方法 | |
| Faust | Electrodeposition of Alloys, 1930 to 1940 | |
| DE728497C (de) | Verfahren zur Gewinnung einer starken galvanischen Goldauflage auf einer Unterlage | |
| JPH10298782A (ja) | 装身具 | |
| JPS602398B2 (ja) | 時計用外装部品 | |
| CA1303802C (en) | Gold colored ware | |
| JPS6220895A (ja) | Cu又はCu合金母材にSn又はSn合金めつきを施す方法 |