JPS5954074A - ピツクアツプ装置 - Google Patents
ピツクアツプ装置Info
- Publication number
- JPS5954074A JPS5954074A JP16475782A JP16475782A JPS5954074A JP S5954074 A JPS5954074 A JP S5954074A JP 16475782 A JP16475782 A JP 16475782A JP 16475782 A JP16475782 A JP 16475782A JP S5954074 A JPS5954074 A JP S5954074A
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- JP
- Japan
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- magnet
- stylus
- needle
- holder
- pickup device
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- Granted
Links
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- 241001422033 Thestylus Species 0.000 abstract description 4
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(4)産業上の利用分野
高速サーチ機能を有するビデオディスクプレーヤに適用
されるピックアップ装置に関する。
されるピックアップ装置に関する。
(リ 従来技術
従来のビデオディスクプレーヤ(例えばCED力式)で
はピックアップ装置を通常再生モードのときに比べて高
速でアクセスさせると共に定期的にスタイラスをスキッ
プさせることによシビジュアルサーチ機能を可能にさせ
ている。そしてこのスキップ動作は、ピックアップ装置
の針ホルダーに配備した磁石と該磁石に対向して配備さ
れた電磁石との相互作用すなわち電気機械変換作用(電
磁石にキックパルスを付与してスキップ力な発生させる
こと)で実現させている。CED力式で)iらせん状溝
上に1回転につき8フイールドのビデオ信号が格納され
ているから1フイ一ルド分を走査する闇毎に2トラック
分スキップさせるようにキックパルスを付与すれば17
倍速(正方向走査時〕の写生画を得ることができる。し
かし、このスキップ動作が正常に実行されないと不自然
な再生画となりてしまう。このスギツブ@作の正確性を
確認するため次の簡易的判定方法が利用される。テレビ
ジョン受像機のスクリーン上に表示スポットが定速で輪
転する(例えば4回転77秒)様な像が記録されている
テスト中ディスクを用いて、上記ビジュアルサーチ動作
を実行することである。正常なスキップ動作が確保され
ているときには輪転の円滑性が保障されるが、スキップ
駄の多いあるいは少ないときを伴なう異常時には輪転動
作がぎくしゃくしたもの(部分的に往復連動をする)と
々す、その発生1合に応じてスキップ動作の正確性を確
認するものである。この判定方法は判定者の人的誤差を
避けられない欠点がある。
はピックアップ装置を通常再生モードのときに比べて高
速でアクセスさせると共に定期的にスタイラスをスキッ
プさせることによシビジュアルサーチ機能を可能にさせ
ている。そしてこのスキップ動作は、ピックアップ装置
の針ホルダーに配備した磁石と該磁石に対向して配備さ
れた電磁石との相互作用すなわち電気機械変換作用(電
磁石にキックパルスを付与してスキップ力な発生させる
こと)で実現させている。CED力式で)iらせん状溝
上に1回転につき8フイールドのビデオ信号が格納され
ているから1フイ一ルド分を走査する闇毎に2トラック
分スキップさせるようにキックパルスを付与すれば17
倍速(正方向走査時〕の写生画を得ることができる。し
かし、このスキップ動作が正常に実行されないと不自然
な再生画となりてしまう。このスギツブ@作の正確性を
確認するため次の簡易的判定方法が利用される。テレビ
ジョン受像機のスクリーン上に表示スポットが定速で輪
転する(例えば4回転77秒)様な像が記録されている
テスト中ディスクを用いて、上記ビジュアルサーチ動作
を実行することである。正常なスキップ動作が確保され
ているときには輪転の円滑性が保障されるが、スキップ
駄の多いあるいは少ないときを伴なう異常時には輪転動
作がぎくしゃくしたもの(部分的に往復連動をする)と
々す、その発生1合に応じてスキップ動作の正確性を確
認するものである。この判定方法は判定者の人的誤差を
避けられない欠点がある。
CED方式では垂直ブランキング期間にDAX1コード
を備えていてフィールド毎に連続するフィールド番号1
2を何すようにしているので、これを利用してすなわち
スキップ前後のフィールド番号を比較計数してスキップ
の正確性を知ることができる。向、100回のスキップ
指令に対する正確なスキップ同数の割合を、針とび制御
率と称している。これが8596以上であれば上述の簡
易的判定方法による判定が困難であること、挟片すれば
再生画に不自然さを認め難いことが認められている。
を備えていてフィールド毎に連続するフィールド番号1
2を何すようにしているので、これを利用してすなわち
スキップ前後のフィールド番号を比較計数してスキップ
の正確性を知ることができる。向、100回のスキップ
指令に対する正確なスキップ同数の割合を、針とび制御
率と称している。これが8596以上であれば上述の簡
易的判定方法による判定が困難であること、挟片すれば
再生画に不自然さを認め難いことが認められている。
ところで従来のピックアップ装置に灼いて、上記針とび
制御率を測定したところ何れも85q6には満たず、上
述の簡易的測定方法でも[ぎこちなの形状が以下に定義
するtn(−L/a)で表現して約5.1 (L=3J
jflf、 %−0.651肩〕であって大きすぎるか
らである(第5図参照)と認められた。
制御率を測定したところ何れも85q6には満たず、上
述の簡易的測定方法でも[ぎこちなの形状が以下に定義
するtn(−L/a)で表現して約5.1 (L=3J
jflf、 %−0.651肩〕であって大きすぎるか
らである(第5図参照)と認められた。
C/→ 発明の目的
スキップ指令信号に応じて走査針を正確にスキップさせ
、ビジュアルサーチモードにおける再生画像の画質を向
上させること。すなわち、針とび制御率を8596以上
とすること。
、ビジュアルサーチモードにおける再生画像の画質を向
上させること。すなわち、針とび制御率を8596以上
とすること。
に)発明の構成
本発明は静電容猷検知方式でトラック溝を有するもの例
えばCED方式ビデオディスクプレーヤに適用されるビ
ックアラ・プ装置に関するもので。
えばCED方式ビデオディスクプレーヤに適用されるビ
ックアラ・プ装置に関するもので。
ピックアップケースに一端を弾性的に取付けてなるカン
チレバーの自由端部に、先端部に走査針を支持しかつ基
部に直方体状の磁石を支持する針ホルダーを配備してな
るピックアップ装置において。
チレバーの自由端部に、先端部に走査針を支持しかつ基
部に直方体状の磁石を支持する針ホルダーを配備してな
るピックアップ装置において。
前記磁石の形状を、その長手方向の長さくgとその横断
面の隣接する2辺の平均値(a)との比肩(〜L/a)
が、2.7<m<4.2の範囲になるようにすることを
特徴とするものである。
面の隣接する2辺の平均値(a)との比肩(〜L/a)
が、2.7<m<4.2の範囲になるようにすることを
特徴とするものである。
(ホ)実施例
第1図は本発明の1実施例の構成斜視図、第2図はキッ
ク動作の説明図、第3図は本実施例に使用される磁石の
斜視図、第4図は磁石の形状と駆動パルス中との関係を
上記aをパクノータとして示す特性図、@5図は上記比
mと針とび制御率の関係を示す特性図である。
ク動作の説明図、第3図は本実施例に使用される磁石の
斜視図、第4図は磁石の形状と駆動パルス中との関係を
上記aをパクノータとして示す特性図、@5図は上記比
mと針とび制御率の関係を示す特性図である。
走査針[11は例えばプラスチック製の針ホルダー(2
)の先端に取付けられ、走査針(1)の信号トラック走
出側に設けられた電極(八ツチングで示す)Kは例えば
ベリリウム銅からなるフライリード(3)と称する弾性
を有する帯状の出力リードが接続されており、針先位置
を規制すると共にディスク溝に対するトラッキング力を
付与せしめている。ディスクと走査針jl lの電極間
に発生する信号出力(容量変化]は針先位置を調整する
調整球(4)に支持された出力端子(5)を経てレゾネ
ータ(図示せず)に供給される。
)の先端に取付けられ、走査針(1)の信号トラック走
出側に設けられた電極(八ツチングで示す)Kは例えば
ベリリウム銅からなるフライリード(3)と称する弾性
を有する帯状の出力リードが接続されており、針先位置
を規制すると共にディスク溝に対するトラッキング力を
付与せしめている。ディスクと走査針jl lの電極間
に発生する信号出力(容量変化]は針先位置を調整する
調整球(4)に支持された出力端子(5)を経てレゾネ
ータ(図示せず)に供給される。
カンナレバー(6)は例えば外径が0.6Hψ、肉厚が
50μmのAI!管からなり、針ホルダー(2)を介し
て走査針(1)を支持している。ゴム製のカップラ(7
)はカンナレバー(6)の他端に嵌合しておす、アーム
系(カンチレバー及び針ホルダー)の不要振動を抑制す
る他に、針先がディスク溝をトレースするのに適したコ
ンプライアンスを付与している。
50μmのAI!管からなり、針ホルダー(2)を介し
て走査針(1)を支持している。ゴム製のカップラ(7
)はカンナレバー(6)の他端に嵌合しておす、アーム
系(カンチレバー及び針ホルダー)の不要振動を抑制す
る他に、針先がディスク溝をトレースするのに適したコ
ンプライアンスを付与している。
カップラ(7)を接合した鉄製の接続板(8)は再生装
置(ピックアップ装置の取付けられる装置)に内蔵する
アームストレッチャの駆動子に備える磁石(図示せず)
と接し、針先の速変変動を補正するためにアームストレ
ッチャーが溝の接線方向(トラック延在方向)に駆動す
るのに対応して連動する振動伝達の働きをする。また%
X字形状を有するゴム製のダンパー(9)はピックアッ
プ系全体の支持体で接続板(8)を支える緩衝体の役目
をもっている。
置(ピックアップ装置の取付けられる装置)に内蔵する
アームストレッチャの駆動子に備える磁石(図示せず)
と接し、針先の速変変動を補正するためにアームストレ
ッチャーが溝の接線方向(トラック延在方向)に駆動す
るのに対応して連動する振動伝達の働きをする。また%
X字形状を有するゴム製のダンパー(9)はピックアッ
プ系全体の支持体で接続板(8)を支える緩衝体の役目
をもっている。
このダンパー(9)及び上記調整球(4Jが図示省略し
たピックアップケースに支持されている。
たピックアップケースに支持されている。
針ホルダー(21Vcはキツカーマグネットと称する永
久磁石1(1が取付けられ、写生中に再生装置に内蔵さ
れた駆動コイルの磁界が作動するとき針先に対して横方
向(トラック父差力向)の散切を与え、ロック溝の強制
解放やビジュアルサーチ時VC於ける針先の正確な溝飛
びを割面する。すなわち、磁石1111は%2図に示す
如く1組の駆動コイル(11a)(1lb)の中間位置
VcN極が位置するように配置され、駆動コイル(il
a)(11b)に付与される電流方向に応じて磁石11
1ひいては走査針(1)をディスクf12の自問側[1
31或いは外周側■へと移動される。この移動駄は駆動
コイル(11aJ(11b)に句すされるパルスの巾に
よって制卸される。実I#によれば、磁石Illの形状
が第3図に示す如く長さがL (璽a ) 、横断面を
構成する2辺がそれぞれal、a2(m)(2辺の平均
をaとする)であるものと、このパルス中との関係は第
4図に示す通シであり、パルス中が500〜750戸秒
の範囲では極めてスムーズな針飛び動作が見られた。一
方、500μ秒より狭いパルス中成いは750μ秒よシ
広いパルス中では上述の簡易的判定方法でしばしば輪転
動作に異常を認められた。
久磁石1(1が取付けられ、写生中に再生装置に内蔵さ
れた駆動コイルの磁界が作動するとき針先に対して横方
向(トラック父差力向)の散切を与え、ロック溝の強制
解放やビジュアルサーチ時VC於ける針先の正確な溝飛
びを割面する。すなわち、磁石1111は%2図に示す
如く1組の駆動コイル(11a)(1lb)の中間位置
VcN極が位置するように配置され、駆動コイル(il
a)(11b)に付与される電流方向に応じて磁石11
1ひいては走査針(1)をディスクf12の自問側[1
31或いは外周側■へと移動される。この移動駄は駆動
コイル(11aJ(11b)に句すされるパルスの巾に
よって制卸される。実I#によれば、磁石Illの形状
が第3図に示す如く長さがL (璽a ) 、横断面を
構成する2辺がそれぞれal、a2(m)(2辺の平均
をaとする)であるものと、このパルス中との関係は第
4図に示す通シであり、パルス中が500〜750戸秒
の範囲では極めてスムーズな針飛び動作が見られた。一
方、500μ秒より狭いパルス中成いは750μ秒よシ
広いパルス中では上述の簡易的判定方法でしばしば輪転
動作に異常を認められた。
磁石fl(lの形状すなわち上記比mと針飛び制御率に
ついて測定したところ、1溝の針飛び(正方向では9倍
速、逆方向では7倍速、平均して公称8倍速)では渭の
9動範囲がある程度大きくても例えばm(13、あるい
はm > 5.1であっても95%以上の制篩率を得ら
れるが、2溝の針飛び(公称16倍速)では第5図に示
す如<854以上の制御率を確保するには、2.7<m
<4.2の範囲にmを設定する必帰がある。因みに従来
のピックアップ装置のmは約5.1(L−五5xtz、
IaffO,651厘〕であつて制御率は7096程度
でありた。
ついて測定したところ、1溝の針飛び(正方向では9倍
速、逆方向では7倍速、平均して公称8倍速)では渭の
9動範囲がある程度大きくても例えばm(13、あるい
はm > 5.1であっても95%以上の制篩率を得ら
れるが、2溝の針飛び(公称16倍速)では第5図に示
す如<854以上の制御率を確保するには、2.7<m
<4.2の範囲にmを設定する必帰がある。因みに従来
のピックアップ装置のmは約5.1(L−五5xtz、
IaffO,651厘〕であつて制御率は7096程度
でありた。
向、磁石i1mの寸法aは、0,55zg<a<0.7
5顛の範囲にするのが適当である(実施例ではa −a
l−a2m=(+、65m)、a<0.55mでは細す
ぎるためと、フェライト系磁石が脆いために加工時に破
損しやすく加工歩留シが悪いからであり、一方a>0.
75mでは磁石の自重が増加するためピックアップ系先
端部(走査針、針ホルダー、66石〕の重量が増し従り
て針飛びのためのパルス中が大きくなってビジュアルサ
ーチ特性が劣化スるためである。
5顛の範囲にするのが適当である(実施例ではa −a
l−a2m=(+、65m)、a<0.55mでは細す
ぎるためと、フェライト系磁石が脆いために加工時に破
損しやすく加工歩留シが悪いからであり、一方a>0.
75mでは磁石の自重が増加するためピックアップ系先
端部(走査針、針ホルダー、66石〕の重量が増し従り
て針飛びのためのパルス中が大きくなってビジュアルサ
ーチ特性が劣化スるためである。
また、針先の重it(針圧)が変化することによってm
の範囲の変動が予想されるが、実験によれば、実施例の
針圧(60my)の前後llC20m/i’の変化があ
っても上記mの範囲は適用されることが確認されている
。
の範囲の変動が予想されるが、実験によれば、実施例の
針圧(60my)の前後llC20m/i’の変化があ
っても上記mの範囲は適用されることが確認されている
。
(へ) 発明の効果
本発明はビジュアルサーチモードにおける針飛びの制御
率を向上させることができ再生画像の円滑性な保障する
ことができる。とくに、針飛びが2溝以上すなわちCE
D方式の場合公称16倍速以上のときに効果的である。
率を向上させることができ再生画像の円滑性な保障する
ことができる。とくに、針飛びが2溝以上すなわちCE
D方式の場合公称16倍速以上のときに効果的である。
第1図は本発明の1実施例の構成斜視図、第2図はキッ
ク動作の説明図、第3図は本実施例に使用される磁石の
斜視図、第4図は磁石の形状と駆動パルス中との関係な
示す特性図、第5図は比mと針飛び制御率の関係を示す
特性図である。 主な図番の説明 (6)・・・カンチレバー、(1)・・・走査針%01
−・・磁石、(2)・・・針ホルダー− 第1図 q 第2図 第4図 第8図 300 500 700 90
0)\′ルス巾(/JS) 第5図 m(=い)
ク動作の説明図、第3図は本実施例に使用される磁石の
斜視図、第4図は磁石の形状と駆動パルス中との関係な
示す特性図、第5図は比mと針飛び制御率の関係を示す
特性図である。 主な図番の説明 (6)・・・カンチレバー、(1)・・・走査針%01
−・・磁石、(2)・・・針ホルダー− 第1図 q 第2図 第4図 第8図 300 500 700 90
0)\′ルス巾(/JS) 第5図 m(=い)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ピックアップケースに一端を弾性的に数句けてな
るカンチレバーの自由端部に、先端部に走査針を支持し
かつ基部に直方体状の磁石を支持する針ホルダーを配備
してなるピックアップ装置において、前記磁石はその長
手方向の長さく匂とその横断面の隣接する2辺の平均値
(a)との比m(−L/lが、 2゜7<m<4.2 の範囲にあることを特徴とするピックアップ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16475782A JPS5954074A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ピツクアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16475782A JPS5954074A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ピツクアツプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954074A true JPS5954074A (ja) | 1984-03-28 |
| JPS6349314B2 JPS6349314B2 (ja) | 1988-10-04 |
Family
ID=15799338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16475782A Granted JPS5954074A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ピツクアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954074A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005085495A (ja) * | 2003-09-04 | 2005-03-31 | Murata Mfg Co Ltd | 導電性ペースト及びセラミック電子部品 |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16475782A patent/JPS5954074A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349314B2 (ja) | 1988-10-04 |
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