JPS5954375A - 画像判別方法及び装置 - Google Patents

画像判別方法及び装置

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JPS5954375A
JPS5954375A JP57164418A JP16441882A JPS5954375A JP S5954375 A JPS5954375 A JP S5954375A JP 57164418 A JP57164418 A JP 57164418A JP 16441882 A JP16441882 A JP 16441882A JP S5954375 A JPS5954375 A JP S5954375A
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JP
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image
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representative
hiss
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Application number
JP57164418A
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English (en)
Inventor
Masahiko Matsunawa
松縄 正彦
Kenichi Kondo
近藤 憲一
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Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Publication date
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Publication of JPS5954375A publication Critical patent/JPS5954375A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
    • H04N1/40Picture signal circuits
    • H04N1/40062Discrimination between different image types, e.g. two-tone, continuous tone

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、線画・階調両舌の判別を?jうIJめの画像
判別方法及び装置に関Jる。
近年、複写技術が進歩し、線画成いは階調画のみから成
る原稿に対して、その画質に合致した複写が可能になっ
てさている。工」体向には、線画・階調画の判別をオペ
レータが目?JlにJ、って行い、線画成いは階調画に
適した記録条1′1を指定覆る独立し/、:操作ボタン
を、目視結果に応じて適宜)式択し複写を行うJ:うに
なっている。
しかし、このような操作におい(は、判定ミス或いは操
作ミスが生じ、無ルムな複写を1”iう場合が度々ある
。特に、複写の高速化(b効率化が図られ、自動原稿送
り装置(△D IT装圃)を工]侑4る複写(幾が急速
に普及して來くいる現在Cは、目視にJζる画像判別処
理操作て前)41の1!′7+)未化Al)効率化に対
応づることは、実際上不可(1ヒである。
又、近年エレク1ヘロニクス化が複写機やツノ・クシミ
リ等において急速に進み、ディジクル信号による処理が
盛んに行われている。、、イの一例どしく、画像j−夕
を(6気アープや光ディスク等へ記録したり、CCnイ
メージセン(ノー等で原稿両像をl1iA像し、で11
をドラ1〜て記録づることか?1われCいる1、このよ
う4「場合にJ3い″((ま、記1fiII;jの記憶
容′(Oを低減づる目的から、線画・階調画のイれてれ
に最)トr別の符号化圧縮方法を)パ択し、又、線画や
階調画の再/lのため(こ、ぞれそ゛れに必要な信月処
理法を選択する必敷が(1しる。このためには、適応型
処理の前処理J二1〕(、画像判別をt−「わねばなら
ない、。
ところで、従来から名神の画像判別方法及び装置が1P
案されているが、実用に耐え1りるムσ〕LL少41い
。例え(3[、ぞの−例として、原稿面をa−*じ、1
9稿の各員の実効11i1度(以下、実効部1αを甲に
1lif1度と呼7S\)の分イ11に応じたヒスl−
グラムを形成し、該ヒス1〜グラムのパターンhNIら
画(ハ!の判定を?jうしの(!lコI願昭5 !”)
 −120623¥′3)かあるが、線画に対しC十と
して有効(あり、階調画に7.I L−’tは止賄’J
c判別が全く困輔′CあつlJo即ら、走査に用いるl
i位画画像I(ンリイズが小さく、従つC線画にJ3い
てはわi)の濃淡まで拾い上げることができるが、階調
画に(13いては、細部の濃淡、網点画のドツト或い(
J汚れをも拾ってしまい、階調画Cある←二も拘らづ゛
、線画ど判別づ−ることが度々あ−)Iこ。当然、1ム
い濃度領域をもつ階調画か否かの判別等は困テ11 F
あった。
本発明は、この点に亀みてなされたもの−C1その目的
は、高い信頼性で線画・階調画の判別並びに′fA度変
比変化急の判別を行える画(象判別方法及び装置を1是
供りることにある。
この目的を達成4る本発明の画像判別Ij法(、シ、画
像をブロックに分け、各ブロック内の画素を高1i11
!ft側の第1グループと低温度側の第2グループとに
分類し、該第1及び第2のグルー/の潤度代表値を各ブ
ロック′10に求め、’+:k ’+H度代表値のヒス
トグラムを前記第1及び第2のクループ毎に作成し、こ
れを用いて雨音ξ判別を行・うことを特徴どゴるもので
ある。
又、この目的を)ヱ成りる本発明の画像ゝrll別装:
ヘハ、ll:j 4rh +(11’7= 11. ?
)L/ ’Ci+I+’+像’rr n’25 JJ 
IIM ’!+ン画像z。
1「2丁「9と、該両像111’l; I[!、r r
Qの読取画像を7’ 1.11ツグ(、−力(]、11
ノIIツク内の両A 41!’!l 濃度側の第1′/
九−ノ゛と(代1■qI!f側の第2グル−ノ゛と(こ
分類し、該第1及び第2のクループの濶1σ代表(1r
(を各ノ(1ツクfij I、二J<める1ltllρ
ユ代表(直い出f段と、該温度代表11r)の[スl〜
クラノ\を作成りるヒス]・/ノノムf1成f段と、該
ヒス1〜グラl\に見づき画像判別をtj )’I’l
l定手段と全手段 f1t+’+ することを特徴と1
jるらの(ある。
以1・、本発明1)法及び装冒を図面を参照し訂細に5
;2明りる。
木′5ト明/J >)i (’ 1.L、まり゛、両1
に+をILL ・li”+に例えば4×4稈;1λ+7
)大きさのブしコックに分1ノ(第1図参照)、この1
1−1ツクの(i、、i)番目の画素の澗庶X11及び
画素数Nから、゛JI均濃度X[(−ΣΣXi、i/N
)を求め、フ[」ツク内の画素J 4、・11均濶1!λXt、J−り高温1σ側の第1の
グルー/’ (画8+l)a : N + ) ト、i
li均11J1.u X I 、J: リ(Itif’
Al11 ITII+の第2のクルーズ(++D+ ”
+’+数9N?)に分類舶、例えは各グループの画素の
詣麿σ戸1r均11「1i11・−ΣΣXi、!%N+
  ・−(1)んJン×も 代表値”ll”2がとのようhヒス(・グラムを形成り
るかによつC1画像判別を(−j ・)’(いる、1次
に、具体的に画像の秤別による濃度ヒス1〜グラムの差
を説明する1、第2図は線画(内箱等の文字画像部)を
8画素/ In II+の冨度(走査しlこときに得ら
れた潤度信号を、!−)ホの如き処理を行い、ヒス(−
グラムどしで表現したしの℃ある。
図中、実線は(1)式で示されるalのヒスドグシム(
あり、破線は(2)式で示されるalのヒス1−グラL
、である。線画1こI3い(1よ、地朋部が明るく、線
部が暗いため、このよう4; 1ニス1へグラムが得ら
れる。このaI、I7の【ニス1−グラムを比較づると
、alのヒス1ヘグンムは、高濃度側及び低111度側
に111を持つ双峰形(あるのに対しく、a、のヒス1
ヘグンムは1.V′!i哨1−If側(のルC119か
小、\<、 If(1lid兜側(こσ)み山を1当つ
単峰形ど/、fつでいる1、シかし、fr(+I:a劇
側のビーク賄を1)える澗1す(本明細111(は、こ
れをピーク(+r+ 晧1(l ト呼7S暑4.L−5
’!9 シK イ<J 、、コ(7) ’)TJ (J
)事情(、L、線部の幅を小。きくシフ、11つ低1t
iIIIIにしlこ線画+J7)いしも同IJ: Cあ
る。第3図は、線部の幅を小さクシ2.11(7片′1
川化し)、:線画に−)いてのヒストクラムC、’i”
r 2図と同様、Ql、a’7のヒストクラl\か、ぞ
4しそ′れ実線、破線で示さねχいる1、この第二3図
からす、m両にI3りるイ1(濃度側のピーク値澗県の
一致(、L fir認゛てさる、。
° このJ、うに、al、a、+のじス1ヘゲラムのイ
代イ1戸度側のビー=り舶m3度か 致し、J−1−T
)、alのUス1〜グ)ムか高)t))狂側に山を持ら
、a、のヒスl−ダンへのイ1(濃度側Cの頻度が小さ
いのが、線画の特11り(ある。
万、階11υJ i+lil Lこ−)い(のヒスl−
グラフ\を示し1、lのか、第4図及び第5図Cある。
両図の内、第4図はalu変化がμjな1罹困についで
のヒス1〜9ツノい第;)図は温度変化の籾やか住人物
(女性;背小が色地)についてのヒス1〜クラlべ]う
り、共に、実線はalのヒス1−クシl\を示し、破線
はI2のヒスi・グラ11を示している。こ1′シらの
図かられかるように、階調画の場合は、線画の揚台と嬰
なり、ピーク(11(淵葭が 致しな(1か、一致して
いても高IRg度側にかなりのff(i 度をイjして
いる魚に’tぜVmがある1、又、第4図のJ、うに)
葭1隻変化が急な画像程、al、I2にお(」るヒス1
〜グラムのピーク(的)問バLがPIlれている。−1
−記)げj向は、他の階調画についても全く同様Cある
従って、例えば第6図のフ1」−ブド−1〜で示される
ような処理f順を実行づれば、画像判別を1jえる。I
211 ’5、まず、画像をブl」ツク(こ分22)し
、各ブに1ツクについて高1III側及び低温度側のク
ループにお()る温度代表(11’lil 1. a 
2を〕)之め、これらについてのじス1−グラl\を作
成4る。。
次に、温度代表1直a1、I2より求めlこ各ヒストグ
ラムのピーク値m1度を求める。濃度代表値a1.a2
のヒス1−グラl\におい(、ピーク(111潤度か不
 伎(+3りる揚台(,1、l、 i、I!のJ、うに
、床IC変化の急な階調画に限られるの(、画像tit
淵川疫用1′、の急イj階iJ!l jll (あると
判…i(さイ1゜し、か(−、ビ〜り(1白淵1σか一
51々づる1易合(、二(、L、i肋l迂代人舶a、の
じスi−クンムにa3いC1所定濶度(+−111Q 
) J、す+r、j、’ r’H麿側の頻度の累積f1
ciが、判1りI閥llIIMJ、り小さいかどうか、
即も、を判…■りる。既に述ぺlこj、う(J、線画の
場合はl!’!l lt+今麿側に分イ5しくしイ「い
。従っも(3)式が成り台つ用命には、線画(dうるど
判R7iて8る。
Y、(3)式が成り立たないのは、第15図の如さ場合
(゛あるから、潤度変化の緩やかな階調画Cあるど判]
61Cさる。又、他の判別方法としCa 1 、 a7
の累積jfiの比より判別りることも可rili (あ
る。
尚、l 屈11 +lとMは、相関関係があるため、何
れか−15を決めてから他方を決めればよいが、1)1
)。が0.1〜0.7(、MがO〜0.9程1qになる
。J、うにjv(ふことが好ましい。又、画像(こJ、
って局i”Ji的に地肌部の淵劇11]か’l tJ’
る場合がある(例えばジアゾ原稿\5新間原稿等)、。
このような画像に対して)64度ヒス1−グラムを作成
づる場合(こは、画素濃度のレベル数を少なくしておく
(例えば、B1)il てリーンブリングしくいる場合
には2 !5 C3レベルあるが、これを4レベルを1
つどし゛(6/ルベルにし!、:す、E3レベルを1つ
として32レベル一つまり1〕旧(にしたりりる)こと
により、局所的<’t 1IiN度ムラの悪影響を取り
除くことができる。 次に、上記方法を実施覆るだめの
本発明画像判別装置醒の一実施例を第7図を用いて説明
づる。図にJ3いて、31は原稿、332は透明16i
槁台て、該1ぢl仙台【、1矢印方向に拝復移動するも
のである5、33は光源で、該光源どしてはタンゲス°
iン月、ノ1〜リウム灯、蛍光灯、沃度灯或いはレーリ
゛光源やL l二1〕等を用いることができる。33/
Iはミラーで、原稿からの反射光を集光レンズ35に反
Q(づるものである。36は光電変換素子で、該光7F
j変換素子どしては、COD等の固体層(榮素子(イメ
=シレンリ)をはしめどじ()A1−1〜′>ンシスタ
、ノAl〜タイΔ−1・、Ct、I 3 Lル或いは−
でれらのノルレイ状のt)の′19か使用される。本実
施(+11の如く集光レンズ35を用いる場合には、)
に゛重度1φ南r30は原稿3]からの廃Q’J光が集
光レンズ31)(収束されlζ光束の中に設ける。37
【、1、IJ:i 41両像に苅応した光量(Ji月S
Oが光電変1% 3% ’!’ 3 GにJ、つて光電
変換され電気的な出力どイ1−)た画像信号3 (!を
受(′J1J像判別のための名神の(5号処理を実施づ
−る(8号処理部である。
I配信8処理部337及びイの周辺回路のブ[−1ツク
図は第33図で示される。この第8図におい(、:3(
3&、L、大剣りる光1ii 信号So@電気電気的4
像 7371は画1に! (;”1号S(!のリンブリンク
回路、3372はリングリング回路3 7 1 〕〕+
 +らのアナログ’1i1j3をフィジタルイJ,舅に
変換りる△/川用変換器、:1 7 :”はアークの統
シ1処理,変換等の演0及び判lll1をtJ’3−v
’イク1−Iブ1ルツリー19の中央処理装置(以上、
C I) Uど肥り) 、37 /l iよC l) 
U 373からのデータを11ン録し、記″IIF. 
L、史に11ソ録したj−夕をC I) U 3 7 
3に供給するメ1−リ(RAM)、ご375(まC l
−’ U 3 7 3のンi1i ti>での他のプロ
グラムを記憶りるメしり( 1’< O M ) Cあ
る。更に、376は、光電変換素子3Gの受光時間を制
御りるパルス、リンプリング回路371及び△/D変換
器372の作動タイミングを定メルクaツクfi′l’
,i,, C P U 3 7 3 (7)淡い。
データ送り出し或いは叶ひ出しのタイミングを定めるク
ロック信号等を作る阜ii!:りIIツク梵牛部である
。上記371〜37Gの各部が信号処理部37を形成覆
る。
次に、上記装置におりる信号処理について説明する。ま
ず光電変換素子3Gに、J:つ(、)に閉信号Soを電
気的なL!ii像信弓S (Hに変換し、リンブリング
回路371で、この画1’4 (M弓S eをリン1リ
ングする。次に△/[〕変換器372によって、アナロ
グ信号Cある3 eを△/1つ変(φづる。このティジ
タル化され/J画画像1化(〕 Jl Ll  3 7
 3  iこ よ −)  L’#jQ’ノ 取 ら 
れ 、  に  l)  U  3 7;)(こη、a
’l+”?の締出、じス1−グラムの作成、ビーク(I
Yi濶磨の検出が、メLす37/l、37(うの助(ノ
をイ11すながら行われる。イして、[:)ホの第(3
図におlJる2つの刊1(11をtjい、画(免判別(
11弓S3!)がCP U 3 / 3から出力される
。7第9)図(よ6イ1記fj法を実施りる本R明画像
’l’!l別賃囮の他の実施例を承りものである。この
装置(Jお(]るヒス1〜グラl、1′1成及び画(イ
:判別(よ、第7図及び第33図の共同の場合と同様t
1動作にて41さ4する。しかし、CP LJ @用い
ないてi)′う魚r4(l違しζいる1、以[・、第9
図の装置の構成及(f WJJ作の概tillを説明り
る。たたし、画1(:の1ブ(1ツク内の1ilji拳
数C;L /I X 4としく説明4−る。
、1、す゛、イメージレンリ/11より出力された画像
のd)1度1rg ¥5は、リンゾルホーノ四−回路4
2′cリンノリングさ4I、△/1)変換器/l)3+
こてアイシタルIj< 5’j lこ変換された後、4
′つのライシンtす/14a・〜4 /I dに格納さ
れる。勿論、このライシンしりの数を、後段のtel路
の処理klj度に応してJ曽1用さμてIJJ、い。ラ
イシン[す448′〜/I4dの出力は、1ブ[−]ツ
クのlJ位てブ[」ツク内・1ξ均回路71「)どブ[
」ツク内メ[す7′16a−’16dに送出され、ブロ
ック内X1i均回路45ては、該当)1]ツク内の画素
の平均濃度×tを求められる。この平均潤度Xt  <
平均回路45の出力)と1日ツク内の各画素の濃度(プ
゛ロック内メ−[す46a 〜46dの出力)は、比較
1/l 7a =/′l−1dにて比較さ41、平均濃
度XI、J、りも画素)闘lηが大きいどきには、第1
の平均回路4 oに画素部1良信月がラップされ、その
逆の揚台には、第2の平均回路/19に画素部1σ信罵
がラップされる。ぞして、これら2つの51を均回路/
1B、lI9にて、該当ブD ツクのII様代表t+f
i81. a ンが求められる。尚、デ゛−タ処理哨間
の節約という観点からは、画素S度信号をゝ1r−均回
路48゜49に送った後に、ライシンしり4/Ia・〜
71/Idから、次のブロックの画素部1す信局をフ1
]ツク内メモリ/lGaへ・/16d及びブ[」ツク内
−1r均回路/15(ご送り、並り目的に演韓処叩を行
うことかり+’ 、1. Lい。このJ、う+= 1.
てl均回路/18.45)(、)りめた潤度代表値al
、a、+は、ヒス1〜グツ/、(’l成回’t8 F>
 0に送られ、イこ(じストグラ/、の1′1成がなさ
れる。
l 11+、ヒス1−グラ1Xft成回路5)0にて作
成さ1′11、:ン閃1廟代表flffa + 、 i
l 、)のヒス[・グラムにおいて、ビーク賄)n8度
−数構出回路551は、イの対1、+”りるビーク(直
8(りj9か一5女するか盃かを8周べ、その結末を判
定回路5〕2(こ出力づる。一方、累積舶演紳回路53
は、酸度代表値a?のヒスI・グラl)にd3い(、所
定))+4度J、り高濃度側の頻IQの累積11ijを
締出りる回路で、この出力は、次段の比較回路5)71
にて判断閥舶と比較され、その比較結末か判定回路52
に出力される。判定同居! 52し、1、−1記−Tl
i検出回路51からビーク1ぽ110度が不一致Cある
旨の伝号を受(Jlこ場合は、比較回路5)4の出力の
如何にかかわらす°、画像は1g!1度変化の急な階調
−であると判断する。又、ビーク(1r(濃度か 致り
るとさは、累積(IYlが’I’ll断閾舶、」、り人
さ−いか小さいかを比較回路54の出力から知り、人さ
いどさは、1曲LQ変化の緩ヤ)かな階調−であると判
nl+ シ、逆に小さいどきには、線1ijii ”C
t’sるど判断する。ぞし4、判定回路1)2は、その
判別結末を出力づる。尚、この装置にJ、5いて、累積
値の締出をビーク(1「1濶度の 5・友を確認したど
きにのみtjうJ、うに414成してらJ、い。
J: r−;i! 説明ニJ3イテハ、iR度代入fl
lll トL/ ’Z Xll均値を用いたが、イのグ
ループの1lifl Illを(5王ば代表づるもので
′あれば、必u” t、 b Sli均値Cある心間は
ない。
以上説明したように、木ざt明yj法及びに置【こよれ
ば、高い信頼性で線画・階調−の判別jl17びに濃度
変化の緩急の判別を行える。
【図面の簡単な説明】
第1図はブロック化の説明図、第2図及び第3図は線画
の濃度ヒス1へグラム、第4図及び第5図は階調−の1
Iii1度ヒス1〜クラl\、第6図は本発明Ij法の
処理手順を示づノローヂト−1〜、第7図は本光明装置
の一実施例の要部を小り構成図、第8図は第7図中の仏
H,H処理部のブロック図、第5)図1.1本妊明1な
+F?+の他の実lAl1例の要部を小・1ノ11ツク
図(Cめる。1 :′I3・・・)1−河i      、’3 Ei・
・・115光レンズ:′IO・・・光゛重度(すAへr
  ζ37・仁2j処理部S  o  ・・・ 光 i
t  イ吉 月5c−i山百隙(ili!II良)  
9:  :’r33t1・・・リンシリング回路 3172・・・△/[〕変換器 3373・・・Cl) LJ 37 /l・・・メtす(EでΔM) :’37 り・・・メしり(1でOM);376・・阜
1(Lり[]ツク発生部/11・・・イメージレン」ノ /12・・・リンプルホールド回路 433・・・△、、’ I)変換器 /l/Ia−44(1−ライシンLす /15)・・・ノ1−1ツク内平均回路/′I6・・・
ノ[Iツク内メLす /17a・〜・/17d・・・比較器 71ε3./19・・・平均回路 50・・・ヒス1−り−ノム11成回路51・・ビーク
(1「i濃度−+y検出回路52・・・判定回路   
5)33・・・累伯舶演悼回路ε)/I・・・比較回路 詩情出願人  小西六′勺: 7..1.r−+業株式
会拐代  理  人   弁理」−月  島  眸  
治°丁 わ′、:  ン1i  〒T’lE   ’W
Qf1゛11イ′1の表示 11j1相57<l  4rj  K’l  願Wl”
164418>−j2、発明の名称 画像判別方法及び装置r1 3、 t+l1il二をづる育 ・lf’lどの関係  111  訂 出 Ml  人
11、 1i)i      東京都新宿区西新栢[1
目26番2「)氏 名(f、称>   (127)  
 小西六′q真二f業株式づ暑1代表者  川 本 信
 彦 4、代 理 人 〒191 11  所      東京都1−1野山多1?”l’
 1−1 r−12番地第1ビル 706弓室 55、ンII止の女J g! 願 書 6、 ?ili ifの内容 (1)願出の表題[′l−j′H午片頁(1)1を+−
’l力n’[FML’T (1) 〈特W[法第38条たたし占の規定による特8′1出願
)」と補j「Jる。 (2)願用の第1ベージ「1、発明の名称」の欄の次の
(IVIどじ(−1以下の新たな欄を加入する。 12、狛5′1請求の範囲に記載され/、:光間の数 
 2」(3) 願@ノr 2. Va明者J、r3.特
i’l出願人」、しL代Iq!人1゜「5.添イ」因グ
f1の[コ録−1及び[(3,前記Jメ外の光明名」の
名詞を示づ番号r2j、r3J、r4J、l’5J及び
[61を、イれぞれ、l’31.rlll、1−5J、
r(辷、及び[7」ど補止りる1、以  1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) 画像をフ1]ツタに分1:J 、各ブロック内
    の画素を高温度側の第1グループと低1g11度側の第
    2クループとに分類し、該第1及び第2のグループの実
    効1Iii1度代表値を各ブロック鎖(こ求め、該実効
    ′a度代表(「1のヒストグラムを前記第1及び第2の
    グループ毎に作成し、これを用いて画像判別を行うこと
    を特徴どする画像判別方法。 (2) 実効濃度代表1ffiとして実効温度の平均値
    (を用いたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    の両1ψ判別方法。 くご3) 前記第1グループの実効濃度代表値のヒス1
    −グラムと前記第2グループの実効濃度代表1+i’J
    のヒス(−グラムにお一ハて、両者のビークj1?i 
    濃度が不一致で゛あるとき、画像は部用ゆ化の急な階調
    画と判断づることを特徴とする特許請求の範囲第1項又
    は第2項記載の画像判別方法。 4) 前記第1グループの実効濃度代表値のヒス(−グ
    ラムと前記第2グループのヒス1〜グラムのピーク値8
    度が一致りる場合、前記第2グループの実効1lii1
    度代表値のヒストグラムの所定温度より高い濃度側の顆
    度の累積値が判断閾値より大きいか小さいかににって、
    濃度変化の緩かな階調画か線画かを判断することを特徴
    とする特δ′1請求の範囲第1項、第2項又は第3項記
    載の画像判別方法。 5) 原稿面を走査して画像を読み取る画像読取手段と
    、該画像読取手段の読取画像をブl」ツクに分け、各ブ
    ロック内の画素を畠激度側の第1グループと低温度側の
    第2グループとに分類し、該第1及び第2のグループの
    実効濃度代表値を各ブ[1ツク毎に求める実効′IA度
    代表(ぽ1算出手段と、該実効濃度代表値のヒストグラ
    ムを作成するじス1−グツノ、イ′1成手段と、該ヒス
    1−クラム(J某づさ画像判別(!、’ fTう判定手
    段とを貝(K^づることを’424徴どりる画像!I’
    ll別賃置。 〈装置) 前記判定手段として、前記u)1グループの
    実効温度代表iffのヒス1−グシノ\と前記第2グル
    ープの実効潤度代表値のヒス1〜グラl\のビーク(i
    ri淵度濃度一致で・あるとき、画像は濃度変化のブ、
    ハな一1調画と判断する判定手段を用いたことを1!1
    徴とりるq−:j ’、If請求の範囲第5項記載の画
    像判別装置。 (7) 前記判定手段として、前記第1グループの実効
    潤度代表値のヒス1ヘゲラムと前記第2クル−プのヒス
    1ヘクラムのビーク(直濶度が一致づる場合、11a記
    第2グループの実効部用代表1iriのヒストグラムの
    所定温度31、り高い濃度側の頻麿の累積値が判断閾値
    より人さいか小さいかによ一つ(,1118度変化の緩
    かな階調画か線画かを判断づ−る判定手段を用いlここ
    とを’l?i徴とJる特し′1請求の範囲第5頃又(ま
    第6項記載の画像判別装置。
JP57164418A 1982-09-21 1982-09-21 画像判別方法及び装置 Pending JPS5954375A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61221885A (ja) * 1985-03-27 1986-10-02 Fujitsu Ltd 画像識別装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61221885A (ja) * 1985-03-27 1986-10-02 Fujitsu Ltd 画像識別装置

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