JPS5954774A - グロ−プラグ制御装置 - Google Patents
グロ−プラグ制御装置Info
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- JPS5954774A JPS5954774A JP16577282A JP16577282A JPS5954774A JP S5954774 A JPS5954774 A JP S5954774A JP 16577282 A JP16577282 A JP 16577282A JP 16577282 A JP16577282 A JP 16577282A JP S5954774 A JPS5954774 A JP S5954774A
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- circuit
- engine
- glow plug
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P19/00—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition
- F02P19/02—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs
- F02P19/021—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs characterised by power delivery controls
- F02P19/022—Incandescent ignition, e.g. during starting of internal combustion engines; Combination of incandescent and spark ignition electric, e.g. layout of circuits of apparatus having glowing plugs characterised by power delivery controls using intermittent current supply
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明ディーゼルエンジンのグロープラグ制御装置に関
する。
する。
ディーゼルエンジンでは、エンジン始動の際に予熱の意
味で通電するのが一般的であるが、始動後においても、
主に暖機期間中はグロープラグに通電することが振動、
騒音の防止、および排気中の白煙減少の点でよいとされ
ている。このアフターグローと呼ばれる暖機通電におい
ては、予熱の場合より小さい電力値を供給するのみでよ
い。なぜなら、最近のグロープラグは予熱促進のため定
格電圧がハソテリ電圧より小さい急速発熱タイプの発熱
体で構成されるため、低い電圧でもって適当な発熱量を
得ることができるのと、過大電圧の印加はそれだけグロ
ープラグの寿命を短縮するか(2) らである。
味で通電するのが一般的であるが、始動後においても、
主に暖機期間中はグロープラグに通電することが振動、
騒音の防止、および排気中の白煙減少の点でよいとされ
ている。このアフターグローと呼ばれる暖機通電におい
ては、予熱の場合より小さい電力値を供給するのみでよ
い。なぜなら、最近のグロープラグは予熱促進のため定
格電圧がハソテリ電圧より小さい急速発熱タイプの発熱
体で構成されるため、低い電圧でもって適当な発熱量を
得ることができるのと、過大電圧の印加はそれだけグロ
ープラグの寿命を短縮するか(2) らである。
アフターグローの際にグロープラグに要求される発熱量
は、エンジンの温度に関係している。エンジンが始動し
自立回転を開始すると、自己の発3!)によりエンジン
温度が上昇し、それに従ってエンジン振動、騒音の発生
量および排気ガス中の白煙成分も減少する。これととも
に、エンジン温度の上昇により、グ[1−プラグ自体も
エンジンからの熱を受けるため、グロープラグの自己発
熱量も小さくすむようになる。
は、エンジンの温度に関係している。エンジンが始動し
自立回転を開始すると、自己の発3!)によりエンジン
温度が上昇し、それに従ってエンジン振動、騒音の発生
量および排気ガス中の白煙成分も減少する。これととも
に、エンジン温度の上昇により、グ[1−プラグ自体も
エンジンからの熱を受けるため、グロープラグの自己発
熱量も小さくすむようになる。
このように、アフターグローの際のグロープラグの自己
発熱量、ずなわら供給電力値はエンジン温度に関係させ
ることが望ましい。
発熱量、ずなわら供給電力値はエンジン温度に関係させ
ることが望ましい。
しかして、通常の車両において番、11つの車載蓄電池
を備えるのみで、その(J゛(給電圧の値は一定である
。このため、」−記の電力調整の手段として、何らかの
降圧手段を付加することが必要となる。
を備えるのみで、その(J゛(給電圧の値は一定である
。このため、」−記の電力調整の手段として、何らかの
降圧手段を付加することが必要となる。
しかるに、降圧手段として既に知られている抵抗器のよ
うに熱損失を伴うものは、串に電力浪費の問題だけでな
く、発熱する抵抗器の配置のため(3) に特別の構造を必要とする欠点がある。
うに熱損失を伴うものは、串に電力浪費の問題だけでな
く、発熱する抵抗器の配置のため(3) に特別の構造を必要とする欠点がある。
このため本発明は、上記の不具合の扇!消されたグロー
プラグ制御装置を提供することを目的とする。
プラグ制御装置を提供することを目的とする。
本発明の技術的課題は、エンジン’IAL度に関係して
電力調整が可能であり、かつその際に熱損失を生しるこ
とのない、グミコープラグのjID電制御装置を提供す
ることである。
電力調整が可能であり、かつその際に熱損失を生しるこ
とのない、グミコープラグのjID電制御装置を提供す
ることである。
このため、本発明はエンジンに装着されたグロープラグ
と車載蓄電池との間にスイッチング型の降j丁回路を有
する。この降圧回路は、前記グロープラグと前記蓄電池
との間に挿入接続されたスイッチ素子を包含している。
と車載蓄電池との間にスイッチング型の降j丁回路を有
する。この降圧回路は、前記グロープラグと前記蓄電池
との間に挿入接続されたスイッチ素子を包含している。
スイッチ素子は、大電力型の半導体スイッチを使用する
ことができる。
ことができる。
降圧回路はまた、このスイッチの断続比を調整する1υ
整回路とを包含し、さらにこの調整回路は前記エンジン
の温度に関係して前記断続比を変化さ・已るための調整
手段を含む。
整回路とを包含し、さらにこの調整回路は前記エンジン
の温度に関係して前記断続比を変化さ・已るための調整
手段を含む。
この降圧回路は前記エンジンが実質的に始動した状態に
おいて、前記グロープラグに供給される(4) 電力値を前記エンジン温度に関係して調整するようにな
っている。本発明装置によれば、アフターグローの際に
、エンジン温度の上昇に伴なって、グロープラグへの平
均印加電圧を段階的または連続的に降下さ・Uることが
できる。
おいて、前記グロープラグに供給される(4) 電力値を前記エンジン温度に関係して調整するようにな
っている。本発明装置によれば、アフターグローの際に
、エンジン温度の上昇に伴なって、グロープラグへの平
均印加電圧を段階的または連続的に降下さ・Uることが
できる。
以上に述べる実施例によれば、調整回路は、降圧回路の
出力電圧を乎lf1する・12 ’ihiィルタと、こ
の平r)tされた電圧信号の分圧回路と、設定電圧発生
回路と、分圧回路の分圧電圧と設定電圧発生回路の設定
電圧とを比較して…i続倍信号生しる比較回路とを含み
、前記調整手段が分圧回路または設定電圧発生回路に作
用して分圧電圧または設定電圧を調整するように機能す
る。
出力電圧を乎lf1する・12 ’ihiィルタと、こ
の平r)tされた電圧信号の分圧回路と、設定電圧発生
回路と、分圧回路の分圧電圧と設定電圧発生回路の設定
電圧とを比較して…i続倍信号生しる比較回路とを含み
、前記調整手段が分圧回路または設定電圧発生回路に作
用して分圧電圧または設定電圧を調整するように機能す
る。
第1図は、本発明の第1実施例を示すもので、図中符号
lは車載蓄電池で、この両端には図示しないがエンジン
によって駆動される公知の充電装置が接続され、主スィ
ッチIAを介して負荷回路に給電すイ)よ・うになって
いる。2A、2B、2C1および21)は4気筒デイー
ゼルエンジンの各気筒に装着されたグミコープラグで、
電気的には並列に(5) 接続されている。予熱スイッチlJ:、蓄電池1とグロ
ープラグ2との間に挿入接続されてオンリ、始動前予熱
のために手動で閉成されるか、あるいは公知の適当な自
動Llli続装置3Aにより適当な周期で開閉される。
lは車載蓄電池で、この両端には図示しないがエンジン
によって駆動される公知の充電装置が接続され、主スィ
ッチIAを介して負荷回路に給電すイ)よ・うになって
いる。2A、2B、2C1および21)は4気筒デイー
ゼルエンジンの各気筒に装着されたグミコープラグで、
電気的には並列に(5) 接続されている。予熱スイッチlJ:、蓄電池1とグロ
ープラグ2との間に挿入接続されてオンリ、始動前予熱
のために手動で閉成されるか、あるいは公知の適当な自
動Llli続装置3Aにより適当な周期で開閉される。
自動断続装置3Aを使用する場合は、グロープラグ2は
その定格電圧としてバッテリ電圧の2分の1程度の小さ
いものを選ぶことができる。 降圧回路4は補助スイッ
チ5と直列に接続されて、蓄電池1とグロープラグ2と
の間に挿入接続されている。降圧回路4は、一般にス、
イソチンクレギュレータと呼ばれる回路構成になるもの
で、主要な回路部品のみ図示しである。降圧回路4は蓄
電池1とグロープラグ2の経路に対して直列に位置する
半導体スイッチ6を自している。
その定格電圧としてバッテリ電圧の2分の1程度の小さ
いものを選ぶことができる。 降圧回路4は補助スイッ
チ5と直列に接続されて、蓄電池1とグロープラグ2と
の間に挿入接続されている。降圧回路4は、一般にス、
イソチンクレギュレータと呼ばれる回路構成になるもの
で、主要な回路部品のみ図示しである。降圧回路4は蓄
電池1とグロープラグ2の経路に対して直列に位置する
半導体スイッチ6を自している。
以下トランジスタと称するスイッチ6は、調整回路7と
協働して蓄電池1の印加電圧V bを断続(十ヨノピン
グ)し、断続比を変化させることで出力電圧Voの平均
値を調整する。al!11整回路7において、リアクタ
ー(:コイル)8とキャパシター(コンデンサ)9は、
チコークィンブノト型のilZ(6) を合フィルタをなし7、ダイ、:4−11Oは1−ラン
′ノスタ6のオーツ時にりアフター)3にMif責され
たーLネル・ギーを負イ1:JfullにtIlυl’
−、’、−’−fyイ;1.=1−ル作用を発押すで
)。
協働して蓄電池1の印加電圧V bを断続(十ヨノピン
グ)し、断続比を変化させることで出力電圧Voの平均
値を調整する。al!11整回路7において、リアクタ
ー(:コイル)8とキャパシター(コンデンサ)9は、
チコークィンブノト型のilZ(6) を合フィルタをなし7、ダイ、:4−11Oは1−ラン
′ノスタ6のオーツ時にりアフター)3にMif責され
たーLネル・ギーを負イ1:JfullにtIlυl’
−、’、−’−fyイ;1.=1−ル作用を発押すで
)。
一周整回路7(1J、比較回路11を自しており、この
1112回路11は+中バッター13と並列1妾PCさ
れたう?lI抵抗12.13 (7’lう)比電圧V
(lと設定化1’IVsとを比較し、そのI[、較結果
に刑Lif、 bて1−ランジー4夕(i G :4ン
ーA〕< t4+i 続)さける。降圧回b’84にお
ける出ツノ71圧V o 1.J分圧tun:vdによ
り模世さ才する。tjLって、出力電圧■0の611d
整L1標値(V Hl )は、う)jl抵抗12.13
の分圧比を変化さlるか、または設定化LI−V sの
値を変化さ−lることにより、注意に選ぶことができる
。
1112回路11は+中バッター13と並列1妾PCさ
れたう?lI抵抗12.13 (7’lう)比電圧V
(lと設定化1’IVsとを比較し、そのI[、較結果
に刑Lif、 bて1−ランジー4夕(i G :4ン
ーA〕< t4+i 続)さける。降圧回b’84にお
ける出ツノ71圧V o 1.J分圧tun:vdによ
り模世さ才する。tjLって、出力電圧■0の611d
整L1標値(V Hl )は、う)jl抵抗12.13
の分圧比を変化さlるか、または設定化LI−V sの
値を変化さ−lることにより、注意に選ぶことができる
。
いま、出力電圧■0力< 1UI整目標値(Va)より
低いと、分圧型if V d +;+設定電圧Vsより
低い関係になる。このとき比較回路11の出力+II:
lにはtη−9<ル(,4υが現れるので、I’l N
+)型の1ランジスタロ11ン状態になり、リアクタ
ー8を介してグ■1−プラグ2に通電がなされる。やが
て、出力型11Voが1ltd 4’& [xl I:
ffi値(Va)j、す1lli くなると、分j[電
圧V (1は設定化rEVs、I、りもI11+ <ム
乙。、二のときは、l:l; 4!☆回US++の出ツ
バ′11:Iにζ、1〕\白7・・・・ルfl−i”j
がj)+! 11【)ので、l−ランジスタ[i 1.
l’、 A)tl< !i濱こなる。、二の場合、りア
ククー」)甜41′4さ41−(いた電気:l−不ルギ
ー(,1フラ・イポイールダイオ−110をime−て
グ目−ブラゲ2G、−+It、給さ1+る。1す1(ハ
・1山1′1が繰(1返さ才i乙結果、III力電1t
(Vo口若Iのり。
低いと、分圧型if V d +;+設定電圧Vsより
低い関係になる。このとき比較回路11の出力+II:
lにはtη−9<ル(,4υが現れるので、I’l N
+)型の1ランジスタロ11ン状態になり、リアクタ
ー8を介してグ■1−プラグ2に通電がなされる。やが
て、出力型11Voが1ltd 4’& [xl I:
ffi値(Va)j、す1lli くなると、分j[電
圧V (1は設定化rEVs、I、りもI11+ <ム
乙。、二のときは、l:l; 4!☆回US++の出ツ
バ′11:Iにζ、1〕\白7・・・・ルfl−i”j
がj)+! 11【)ので、l−ランジスタ[i 1.
l’、 A)tl< !i濱こなる。、二の場合、りア
ククー」)甜41′4さ41−(いた電気:l−不ルギ
ー(,1フラ・イポイールダイオ−110をime−て
グ目−ブラゲ2G、−+It、給さ1+る。1す1(ハ
・1山1′1が繰(1返さ才i乙結果、III力電1t
(Vo口若Iのり。
プル成分を1′なy、なから4i周平と1−1標埴いl
O)に相当ずろほぼ一定の(直に14f持される。1−
ランニア;スタ(iのJ:、−1〕の周波数し1リアク
ター13.λキャバンクー1)とのIl、+1定数によ
り決まν)1本装置r Il数に11/ないし数1Kl
lzに設定されている。
O)に相当ずろほぼ一定の(直に14f持される。1−
ランニア;スタ(iのJ:、−1〕の周波数し1リアク
ター13.λキャバンクー1)とのIl、+1定数によ
り決まν)1本装置r Il数に11/ないし数1Kl
lzに設定されている。
設定電圧発〈L回路14において、定電)1グイオf”
l 5 +J、基〆)(となる設定71111−(V
S (1)を定めるもので、負(;:工抵抗16お、
1、びヒステリ〉・ス設定抵抗17と直列に接続され、
1ランミメスタ〔;の出カニIli、lと接地との間に
接続してあ乙。設置i[宵月■sζ3目l(抗16と抵
抗17との191;j tM:lに現れ、その値は定電
圧ダイ;t−1” l 5のli、Y伏電圧Vlとヒス
テリシス設定抵1’c I 7に牛し5電圧降下との和
になる。定電圧ダイ:t −t” 15を流れる電流は
、先に述べたj’lZ〆1キフ、イルタの作用によって
脈動するから、それに幻応し7て設定′1h圧Vsの値
が変動し比較回路11におi、Ir、比較作り1点にヒ
ステリシスを(・j!jずろ。
l 5 +J、基〆)(となる設定71111−(V
S (1)を定めるもので、負(;:工抵抗16お、
1、びヒステリ〉・ス設定抵抗17と直列に接続され、
1ランミメスタ〔;の出カニIli、lと接地との間に
接続してあ乙。設置i[宵月■sζ3目l(抗16と抵
抗17との191;j tM:lに現れ、その値は定電
圧ダイ;t−1” l 5のli、Y伏電圧Vlとヒス
テリシス設定抵1’c I 7に牛し5電圧降下との和
になる。定電圧ダイ:t −t” 15を流れる電流は
、先に述べたj’lZ〆1キフ、イルタの作用によって
脈動するから、それに幻応し7て設定′1h圧Vsの値
が変動し比較回路11におi、Ir、比較作り1点にヒ
ステリシスを(・j!jずろ。
本発明にJす、:h lif電IF Q <1回111
K + 4 let I 7 シン温度に関係しで設j
jテ市+1ivSの値を変化さUるよ・)に構成されて
いる。
K + 4 let I 7 シン温度に関係しで設j
jテ市+1ivSの値を変化さUるよ・)に構成されて
いる。
ずなわら、?イ52の定電Irダ(i−1・18と温度
スイッチ19とからなる泊列till !iliが、第
1の定電11ダイ」−115と)1E列に接六六さ#1
ている。温度ス・イ/4−191J、土ンジン温度の1
昇により常開接点が閉成4″るもので、エン、2ンの冷
却水ブl’1 ツクに設置されて、」−ンンン冷ノ、1
1水/1IIA度が例えば2(ビ(を越え乙とその接点
を閉しイ〕。第2の定電1[lグ・イオー[18の[(
1Y−仏tIi圧V 2 +JJlの定電ILダ・イ」
−1・]5のそ、、11よI′)も小さい値にj’yL
ばれてい乙。
スイッチ19とからなる泊列till !iliが、第
1の定電11ダイ」−115と)1E列に接六六さ#1
ている。温度ス・イ/4−191J、土ンジン温度の1
昇により常開接点が閉成4″るもので、エン、2ンの冷
却水ブl’1 ツクに設置されて、」−ンンン冷ノ、1
1水/1IIA度が例えば2(ビ(を越え乙とその接点
を閉しイ〕。第2の定電1[lグ・イオー[18の[(
1Y−仏tIi圧V 2 +JJlの定電ILダ・イ」
−1・]5のそ、、11よI′)も小さい値にj’yL
ばれてい乙。
t+’Lっで、設定電圧(」♂jVsば上ンジン温度が
低い(Q ) 場合に定電11モダ・イオー1” 15にJ、り定まと
)基l)C設定電圧値(Vso)となっ−(いるが、上
ンジンlAA度が所定の?品度a、z l1昇するとそ
れ、1、り小さい(1/lをとに1゜このことから、降
圧回路4の出力型11−V 。
低い(Q ) 場合に定電11モダ・イオー1” 15にJ、り定まと
)基l)C設定電圧値(Vso)となっ−(いるが、上
ンジンlAA度が所定の?品度a、z l1昇するとそ
れ、1、り小さい(1/lをとに1゜このことから、降
圧回路4の出力型11−V 。
が:1〜ン、ノン温度の1−界に伴って、2段階に減少
”4゛るごとが理解され31、う。
”4゛るごとが理解され31、う。
本実施例で(31,2段階るこ変化されるl記の設定電
圧VsとU7−(、それぞれ出力市川Voがグ1−1−
プラグ2の定格型Hの4分の3、および2う)の1の値
をとるよ・うに定めている。
圧VsとU7−(、それぞれ出力市川Voがグ1−1−
プラグ2の定格型Hの4分の3、および2う)の1の値
をとるよ・うに定めている。
ネdi l!J+スイ2・チ5シ31、電硼りi・−と
して構成されて1、クリ、アフターグ1゛J−朋間4一
定ソ)る117) 1■応→!I+スイ、千22により
閉成期間か定めら4(る。暖(l壇11・1、Il!J
Jスイッチ22 +、l、例えばエンジン冷却水洗!1
度か60°Cを越えると開く常開型の湯用人・インチが
用いら、#する。−11>的ニアフターゲl’l−の、
、j 4.1が1l−1i −>¥で;j、+ 6の(
1、Jl−ンノン7晶1mか11(<か−)I rlル
回転連j度が小さい暖+111期間であで)のご、スi
ノ+]’−22で検出され【)期間のZt袖助スイ:
/’J5か閉(2られる。
して構成されて1、クリ、アフターグ1゛J−朋間4一
定ソ)る117) 1■応→!I+スイ、千22により
閉成期間か定めら4(る。暖(l壇11・1、Il!J
Jスイッチ22 +、l、例えばエンジン冷却水洗!1
度か60°Cを越えると開く常開型の湯用人・インチが
用いら、#する。−11>的ニアフターゲl’l−の、
、j 4.1が1l−1i −>¥で;j、+ 6の(
1、Jl−ンノン7晶1mか11(<か−)I rlル
回転連j度が小さい暖+111期間であで)のご、スi
ノ+]’−22で検出され【)期間のZt袖助スイ:
/’J5か閉(2られる。
(10)
第2図はこの制御装置によ−、て制御されるグロープラ
グ2の温度の変化を示している。期間t1においては、
主スィッチIAおよび予1)スイッチ3が閉しられる。
グ2の温度の変化を示している。期間t1においては、
主スィッチIAおよび予1)スイッチ3が閉しられる。
グロープラグ2には蓄電池lから定格電圧より大きい値
の型銑電圧が直接に印加され、グロープラグの温度は急
速に上昇する。グロ−プラグ温度が予定の−111d値
950 ’Cに達するのに3〜5秒を要する。
の型銑電圧が直接に印加され、グロープラグの温度は急
速に上昇する。グロ−プラグ温度が予定の−111d値
950 ’Cに達するのに3〜5秒を要する。
エンジン温度が60℃に満たないと、補助スイッチ5目
閉じている。降圧回路4は入力端と出力端とがともに同
電位となり、トランジスタ6は組紐してオフ状態におか
れる。
閉じている。降圧回路4は入力端と出力端とがともに同
電位となり、トランジスタ6は組紐してオフ状態におか
れる。
期間t2は予熱スイッチ1が自動14+i続装置3Aに
より開閉される期間を示す。ここでグロープラグ2は、
蓄電池1の電圧が1υi続的に印加され、グロープラグ
温度はほぼ十限値950°Cに維持される。この期間t
IQこおいて周知のエンジン始動[槃作がなされ、エン
ジンが始動すると予熱スイッチ3は開方文さ4する。
より開閉される期間を示す。ここでグロープラグ2は、
蓄電池1の電圧が1υi続的に印加され、グロープラグ
温度はほぼ十限値950°Cに維持される。この期間t
IQこおいて周知のエンジン始動[槃作がなされ、エン
ジンが始動すると予熱スイッチ3は開方文さ4する。
期間t3以隆において、降i1−回路4がグロープラグ
2の印加電圧Voを制御する。期間【3はエンジン温度
が20°Cに満たない場合であゲて、温度スイッチ19
が開1M シている状態を示す。このとき、調整回路7
の設定電圧Vsは第1の定電圧ダイオ−1:15により
決定され、降圧回路4から補助スイッチ5を経てグロー
プラグ2に印加される電[EVoはグロープラグ2の定
格電圧の4分の3の値となる。このときグロープラグ〆
an +f tよはぼ700°Cに維持される。
2の印加電圧Voを制御する。期間【3はエンジン温度
が20°Cに満たない場合であゲて、温度スイッチ19
が開1M シている状態を示す。このとき、調整回路7
の設定電圧Vsは第1の定電圧ダイオ−1:15により
決定され、降圧回路4から補助スイッチ5を経てグロー
プラグ2に印加される電[EVoはグロープラグ2の定
格電圧の4分の3の値となる。このときグロープラグ〆
an +f tよはぼ700°Cに維持される。
期間t4はエンジン温度が−1−昇し、温度スイッチI
9が閉成しまた場合である。このとき調整面1?/i7
の設定電圧Vsば第2の定電圧ダイオード18により決
定され、降圧回路4の出力電圧■0はグロープラグ2の
定格電圧の2分の1となり、グ1′1−プラグ温度はよ
り低い温度、はは550℃にkd(持される。
9が閉成しまた場合である。このとき調整面1?/i7
の設定電圧Vsば第2の定電圧ダイオード18により決
定され、降圧回路4の出力電圧■0はグロープラグ2の
定格電圧の2分の1となり、グ1′1−プラグ温度はよ
り低い温度、はは550℃にkd(持される。
エンジン温度がさらに上昇し、暖機応動スイ・ノチ22
が開くと、補助ス・イソチ5 iJ開放され、グロープ
ラグ2への給電IIすべて断たれる。
が開くと、補助ス・イソチ5 iJ開放され、グロープ
ラグ2への給電IIすべて断たれる。
もし、エンジンが始動した際に既に、エンジン7A’n
度が温度ス・イノチ19を閉じるまでに上昇していると
きは、降圧回路4は期間L3においても出力電圧Voが
2分の1となるように作動する。
度が温度ス・イノチ19を閉じるまでに上昇していると
きは、降圧回路4は期間L3においても出力電圧Voが
2分の1となるように作動する。
なお、暖機応動スイッチ22としてエンジン温度に関係
する温度スイッチの代わりに、エンジン回転速度または
このコーンジンによって駆動される車両の走行速度が所
定の速度に到達したか否かを検出する検出回路、あるい
はエンジンのアクセルペダルの踏込み量が所定量を總え
ているか否かを検出する検出スイッチなどを単独また1
、1併用して採用することが可能である。例えば、アク
セル検出スイッチと温度スイッチ(22)とを直列にし
て使用することができ、その場合たとえエンジン温度が
低くてもアクセル踏込み状態では補助スイッチ5は開か
れる。従ってアフターグローとしてのグロープラグ2へ
の通電はコーンジン状態に応じて断続されることになる
。
する温度スイッチの代わりに、エンジン回転速度または
このコーンジンによって駆動される車両の走行速度が所
定の速度に到達したか否かを検出する検出回路、あるい
はエンジンのアクセルペダルの踏込み量が所定量を總え
ているか否かを検出する検出スイッチなどを単独また1
、1併用して採用することが可能である。例えば、アク
セル検出スイッチと温度スイッチ(22)とを直列にし
て使用することができ、その場合たとえエンジン温度が
低くてもアクセル踏込み状態では補助スイッチ5は開か
れる。従ってアフターグローとしてのグロープラグ2へ
の通電はコーンジン状態に応じて断続されることになる
。
第3図は本発明の第2実施例を(図示している。
この例においてトY圧回路4の出力電圧VOの調酵は、
分圧回路23によりなされる。分圧回路23(13) は分圧抵抗12と13の接続点に温度スイッチ24と抵
抗25との直列回路を有している。温度スイッチ241
4エンジン冷却水の温度に応答し、その温度が20℃に
満たないと閉成し、それ以−1−で開1jkする。(7
かして、分圧電圧’J d L:I温度スイッチ24が
閉じている場合よりも、このスイッチ24が開いている
場合の方が低しヘルになり、前Hの場合は後者に対して
出力電圧V O4,1: 1llbい。
分圧回路23によりなされる。分圧回路23(13) は分圧抵抗12と13の接続点に温度スイッチ24と抵
抗25との直列回路を有している。温度スイッチ241
4エンジン冷却水の温度に応答し、その温度が20℃に
満たないと閉成し、それ以−1−で開1jkする。(7
かして、分圧電圧’J d L:I温度スイッチ24が
閉じている場合よりも、このスイッチ24が開いている
場合の方が低しヘルになり、前Hの場合は後者に対して
出力電圧V O4,1: 1llbい。
また、この第2実施例では降圧回路4とグ1,1−プラ
グ2との経路に補助スイッチが用いられてなく、代わり
に設定電圧発生回路14ζこ停止1−スイッチ25が接
続されている。停止1−スイッチ25は、暖機期間中6
1開いており、それ以外では閉成している。停止スイッ
チ25は例えば第1実施例にお+)る暖機応動スイッチ
(22)と同様の構成でよい。しかして、暖機期間が終
了するかアクセルペダルがある程度踏込まれたよ・うな
場合、設定電圧V s 4:J零電位となる。調整回路
7は111カ電JE V 。
グ2との経路に補助スイッチが用いられてなく、代わり
に設定電圧発生回路14ζこ停止1−スイッチ25が接
続されている。停止1−スイッチ25は、暖機期間中6
1開いており、それ以外では閉成している。停止スイッ
チ25は例えば第1実施例にお+)る暖機応動スイッチ
(22)と同様の構成でよい。しかして、暖機期間が終
了するかアクセルペダルがある程度踏込まれたよ・うな
場合、設定電圧V s 4:J零電位となる。調整回路
7は111カ電JE V 。
を最小レヘルに維持すべく動作し、その結果トランジス
タ6はオフ状態に制御される。
タ6はオフ状態に制御される。
(14)
第4図は本発明の第3の実施例を図示したものである。
この例において、設定電圧発生回路14は、設定電圧V
sを1ンジン温度に応じて連続的に変化さ−U、グl二
2−プラグへの印加電圧VOをエンジン温度の+Wに応
して徐々に減少させる。
sを1ンジン温度に応じて連続的に変化さ−U、グl二
2−プラグへの印加電圧VOをエンジン温度の+Wに応
して徐々に減少させる。
リーーミスタ26がコーンジン温度を感知する部位に配
置され、電気的に+、J抵抗27と直列に接続され定電
圧ダイオード28の両端に接続しである。
置され、電気的に+、J抵抗27と直列に接続され定電
圧ダイオード28の両端に接続しである。
29は定電圧ダ・イオート2Bの負(;;J抵抗、30
はヒステリシス設定抵抗である。サーミスタ26と+1
(抗27との接続点にはエンジン温度の−1,昇に伴い
下降する電圧信号が生じる。この電圧信号はインピーダ
ンス変換回路31および抵抗32.33を介して比較回
路itに人力される。この装置では、第2実施例と同様
に停止スイッチ25が暖機期間の設定を行な・う。
はヒステリシス設定抵抗である。サーミスタ26と+1
(抗27との接続点にはエンジン温度の−1,昇に伴い
下降する電圧信号が生じる。この電圧信号はインピーダ
ンス変換回路31および抵抗32.33を介して比較回
路itに人力される。この装置では、第2実施例と同様
に停止スイッチ25が暖機期間の設定を行な・う。
第5図は本発明の第5実施例を示す。この例において、
設定電圧発生回路14目、設定電圧VSを2段階に変化
さ・Uるけれども、設定電圧Vsを最初の段階から次の
低い段階に切替えるまでの時間を所定の基準時間をベー
スとしてエンジン温度(一応じて連続的に変化さ・lる
ように構成されている。
設定電圧発生回路14目、設定電圧VSを2段階に変化
さ・Uるけれども、設定電圧Vsを最初の段階から次の
低い段階に切替えるまでの時間を所定の基準時間をベー
スとしてエンジン温度(一応じて連続的に変化さ・lる
ように構成されている。
設定電圧発り1、回1/l’i 14において、発振回
路34は公知のCR発振回路において、少な(とも1つ
の1氏抗を一1i−ミスタ34 A装置1負し、す・−
ミスタ34Aの感知するエンジン1話度の上昇に応し゛
ζ発振周波数が大きくなるように構成されている。発振
回路34の発振パルス信号番、1デジタルal数1ij
l 1.’835にて1数される。デジタル81数回路
35の11数値が予め定めた値になると、出力端子Qに
ハイ[・ベル信号があられれる。このハイレベル(M
’3はフリ、プフL1ツブ回路36のセソを入力醋1に
りえられる。
路34は公知のCR発振回路において、少な(とも1つ
の1氏抗を一1i−ミスタ34 A装置1負し、す・−
ミスタ34Aの感知するエンジン1話度の上昇に応し゛
ζ発振周波数が大きくなるように構成されている。発振
回路34の発振パルス信号番、1デジタルal数1ij
l 1.’835にて1数される。デジタル81数回路
35の11数値が予め定めた値になると、出力端子Qに
ハイ[・ベル信号があられれる。このハイレベル(M
’3はフリ、プフL1ツブ回路36のセソを入力醋1に
りえられる。
デジタル81数回17835およびフリソブソ1.ト、
プ回路;(6は、主スィッチIAの閉成に応答し2で1
−7でリセソ1−パルスを発生するり七]1回!/Ji
37によってエンジンの始4すJ開始直前にり11ソ
Iされ−(いる。従ってエンジンの始動1(、エンジン
’l!r!r度に関係した所定のパルス数を数ス、乙3
とはし2めて、リリノブフし]ノブ回Ii?i36はセ
ットされる。
プ回路;(6は、主スィッチIAの閉成に応答し2で1
−7でリセソ1−パルスを発生するり七]1回!/Ji
37によってエンジンの始4すJ開始直前にり11ソ
Iされ−(いる。従ってエンジンの始動1(、エンジン
’l!r!r度に関係した所定のパルス数を数ス、乙3
とはし2めて、リリノブフし]ノブ回Ii?i36はセ
ットされる。
フリノプフ[+ノブ回II′836の出力端子Qに接続
されたl・ランジスタ38は、ソリノブフロップ回路3
6の七ノド時に生じるハイレベル信号に応答し7てオ゛
/し5電if?リド−39の接点を閉成する。電磁りL
−=−39の接点1.を第2の定電圧ダイオード40と
は直列に接続され、第1の実施例と同様に第1の定電1
1−ダイオ−)’ 15と並列に接続されている。第2
の定電+1ダイオ−140の降伏電圧は第1の定電圧ダ
イオード15のそわよりも小さく設定されている。
されたl・ランジスタ38は、ソリノブフロップ回路3
6の七ノド時に生じるハイレベル信号に応答し7てオ゛
/し5電if?リド−39の接点を閉成する。電磁りL
−=−39の接点1.を第2の定電圧ダイオード40と
は直列に接続され、第1の実施例と同様に第1の定電1
1−ダイオ−)’ 15と並列に接続されている。第2
の定電+1ダイオ−140の降伏電圧は第1の定電圧ダ
イオード15のそわよりも小さく設定されている。
従って、ニトスイソチIAが閉しられその後に行なわれ
るであろう始動1や作を経て、予熱スイッチ3が開かれ
ると設定電圧V s 4J第1の定電ILダイ=4’
−+” 15で定められる値となり、その後所定のパル
ス信す数を数えると、設定電圧Vsぼ第2の定電圧ダイ
!’−ト40で定められるより小さい値に切替えl−れ
ろ。
るであろう始動1や作を経て、予熱スイッチ3が開かれ
ると設定電圧V s 4J第1の定電ILダイ=4’
−+” 15で定められる値となり、その後所定のパル
ス信す数を数えると、設定電圧Vsぼ第2の定電圧ダイ
!’−ト40で定められるより小さい値に切替えl−れ
ろ。
発振間IM34の発振周波数および81数回路35の計
数設定値は、サーミスタ35の検出値がエン(17) ジン冷却水温度にして例えば;30℃に相当する場合乙
こ、3分に一致する仮想暖機時間がiitられるように
調節しておくものとする。しかし−ζ冷却水温度が30
’Cよりも低いと仮想暖機時間は3分よりも措くな乙が
、冷却水温度が徐々に+シフしていくと、仮想暖機時間
は刻−刻と短かくなっていく。
数設定値は、サーミスタ35の検出値がエン(17) ジン冷却水温度にして例えば;30℃に相当する場合乙
こ、3分に一致する仮想暖機時間がiitられるように
調節しておくものとする。しかし−ζ冷却水温度が30
’Cよりも低いと仮想暖機時間は3分よりも措くな乙が
、冷却水温度が徐々に+シフしていくと、仮想暖機時間
は刻−刻と短かくなっていく。
最終的に仮想暖機時間はパルス信号数のil数中におけ
る平均的なエンジン温度に依存して決まる。
る平均的なエンジン温度に依存して決まる。
以−1一本発明の代表的な実h((例に−)い゛ζ図面
を参照して説明したが、本発明はこれらの実施例の開示
内容のみに限定されるものではなく、特許d?i求の範
囲の記載に基づいてさらに変形実h%−4’Lことがi
it能である。
を参照して説明したが、本発明はこれらの実施例の開示
内容のみに限定されるものではなく、特許d?i求の範
囲の記載に基づいてさらに変形実h%−4’Lことがi
it能である。
例えば、図示実施例(,1いずれも上ス・イソチIAと
予熱スイッチ3との直列回路を介し7°(始JIJ時予
熱のための給電回路を形成し7ているが、本発明はアフ
ターグし1−のための給電に特徴があり、fLってY−
熱用給電回路に関して他の公知の給電11旧洛を採用す
ることは本発明の実質的な利点を1?Il受する上で何
ら支障がない。
予熱スイッチ3との直列回路を介し7°(始JIJ時予
熱のための給電回路を形成し7ているが、本発明はアフ
ターグし1−のための給電に特徴があり、fLってY−
熱用給電回路に関して他の公知の給電11旧洛を採用す
ることは本発明の実質的な利点を1?Il受する上で何
ら支障がない。
(1B)
例えば、第2しIに示ず期間t2において、予熱スイッ
チ3でなく、降圧回路4がその給電を担うことができる
。ずなわら、グロープラグ2の定格電圧が蓄電池1の通
常電圧よりも小さいとするならば、期間t2においては
適当な断続比で断続通電することによりグロープラグ温
度を期間t2における必要な値に維持することができる
。このため、降圧回路44J出力電汁Vsをその際に心
・要な値に維持可能な調整回路を、先に説明したと同様
な回路構成として設LJれぽよいのである。
チ3でなく、降圧回路4がその給電を担うことができる
。ずなわら、グロープラグ2の定格電圧が蓄電池1の通
常電圧よりも小さいとするならば、期間t2においては
適当な断続比で断続通電することによりグロープラグ温
度を期間t2における必要な値に維持することができる
。このため、降圧回路44J出力電汁Vsをその際に心
・要な値に維持可能な調整回路を、先に説明したと同様
な回路構成として設LJれぽよいのである。
調整回路7において、I断続比の稠整目例示した2段階
変化と連続変化の他、3段階以上の段階変化を採用する
ことは当然可能である。
変化と連続変化の他、3段階以上の段階変化を採用する
ことは当然可能である。
降圧回路4において、その作用を停止するために、前記
実施例で4J比較回路11の出力端にトランジスタ6を
オフ状態にするレベル信号が現れるように、比較回路1
1の入力回路を1榮作しているが、これとは別法として
、比較回路!1の出力側において停止スイッチ(暖機応
動スイッチ)に応動してトランジスタ6の入力線を所定
レベルに固定する回路を付設することも可能である。
実施例で4J比較回路11の出力端にトランジスタ6を
オフ状態にするレベル信号が現れるように、比較回路1
1の入力回路を1榮作しているが、これとは別法として
、比較回路!1の出力側において停止スイッチ(暖機応
動スイッチ)に応動してトランジスタ6の入力線を所定
レベルに固定する回路を付設することも可能である。
本発明装置を雑音を8慮ずべき車両に採用する場合、降
圧回路4の入出力端に公知の適当な雑音フィルタを接続
することが望ましい。
圧回路4の入出力端に公知の適当な雑音フィルタを接続
することが望ましい。
以」−述べたように本発明によれば、スイソヂング型の
降圧回路を採用し、平均出力ta圧がエンジン温度に関
係し゛C調整される。1、うにしノ、二から、上ンジン
温度に対応さ・口で必要十分な電力供給がなされ、しか
も熱fil失が少ないので節′111効果が期待できる
。
降圧回路を採用し、平均出力ta圧がエンジン温度に関
係し゛C調整される。1、うにしノ、二から、上ンジン
温度に対応さ・口で必要十分な電力供給がなされ、しか
も熱fil失が少ないので節′111効果が期待できる
。
第1図は本発明の第1実施例を示す電気結線図、第2図
は第1実施例になる制御装置の作動94性を示ずタイム
チャー1、第3図は本発明の第2実施例を示す電気結線
図、第4図は本発明の第3実施例を示す電気結線図、第
5図は本発明の第4実施例を示す電気結線図である。 1・・・蓄電池、2・・・グロープラグ、4・・・降圧
回路、6・・・スイッチ素子、7・・・調整回路。 刈谷市昭和町1丁目1番地 −447−
は第1実施例になる制御装置の作動94性を示ずタイム
チャー1、第3図は本発明の第2実施例を示す電気結線
図、第4図は本発明の第3実施例を示す電気結線図、第
5図は本発明の第4実施例を示す電気結線図である。 1・・・蓄電池、2・・・グロープラグ、4・・・降圧
回路、6・・・スイッチ素子、7・・・調整回路。 刈谷市昭和町1丁目1番地 −447−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11エンジンに装着されたグロープラグと車載蓄電池
との間にスイッチング型の降圧回路が接続されており、
この降圧回路は、前記グロープラグと前記蓄電池との間
に挿入接続されたスイッチ素子とこのスイッチ素子の断
続比を調整する調整回路とを包含し、さらにこの調整回
路は前記エンジンの温度に関係して前記断続比を変化さ
・Uるための調整手段を含み、この降圧回路は前記エン
ジンが実質的に始動した状態において、前記グロープラ
グに供給される電力値を前記エンジン温度に関係して調
整するようになっている、グロープラグ制御装置。 (2)前記調整回路が、前記降圧回路の出力電圧を平l
hする平滑フィルタと、この平滑された電圧信号の分圧
回路と、設定電圧発生回路と、分圧回路の分圧電圧と設
定電圧発生回路の設定電圧とを比(1) 較して断続信号を生じる比較回路とを含み、前記調整手
段が前記分圧回路または設定電圧発生回路に作用して前
記分圧電圧または設定電圧を調整するようになっている
特許請求の範囲第1項に記載のグロープラグ制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16577282A JPS5954774A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | グロ−プラグ制御装置 |
| US06/437,171 US4478181A (en) | 1981-10-27 | 1982-10-27 | After glow control system for engine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16577282A JPS5954774A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | グロ−プラグ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954774A true JPS5954774A (ja) | 1984-03-29 |
| JPH0211745B2 JPH0211745B2 (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=15818739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16577282A Granted JPS5954774A (ja) | 1981-10-27 | 1982-09-21 | グロ−プラグ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954774A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59108877A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-23 | Toyota Motor Corp | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグの制御装置 |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16577282A patent/JPS5954774A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59108877A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-23 | Toyota Motor Corp | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグの制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0211745B2 (ja) | 1990-03-15 |
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