JPS595480A - グル−プ・ペ−ジ管理処理方式 - Google Patents
グル−プ・ペ−ジ管理処理方式Info
- Publication number
- JPS595480A JPS595480A JP57113325A JP11332582A JPS595480A JP S595480 A JPS595480 A JP S595480A JP 57113325 A JP57113325 A JP 57113325A JP 11332582 A JP11332582 A JP 11332582A JP S595480 A JPS595480 A JP S595480A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- page
- pages
- processing
- collectively
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/08—Addressing or allocation; Relocation in hierarchically structured memory systems, e.g. virtual memory systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
<11 発明の技術分野
本発明はグループ・ページ管理処理方式1%にいわゆる
ベージング処理を行うデータ処理システムにおいて、予
め任意の複数のページをグループ化しておくこと罠より
、−組のページ群を一括してページアウトまたはページ
インすることができるようにし、ベージング処理の効率
化・高速化を可能にしたグループ・ページ管理処理方式
に関するものである。
ベージング処理を行うデータ処理システムにおいて、予
め任意の複数のページをグループ化しておくこと罠より
、−組のページ群を一括してページアウトまたはページ
インすることができるようにし、ベージング処理の効率
化・高速化を可能にしたグループ・ページ管理処理方式
に関するものである。
(2)従来技術と問題点
データ処理システムにおいて、実装主記憶装置の有効利
用を図り、かつ記憶アドレス空間の制限を取り去るため
に、仮想記憶方式を採用し、実記憶上の空間を例えば4
キロ・バイトのページに分割して、ば−ジ管理を行うこ
とは、広く用いられている。
用を図り、かつ記憶アドレス空間の制限を取り去るため
に、仮想記憶方式を採用し、実記憶上の空間を例えば4
キロ・バイトのページに分割して、ば−ジ管理を行うこ
とは、広く用いられている。
第1図に一般的な仮想記憶と実記憶との対応関係の説明
図、第2図に従来のR′−ジ管理処理方式の説明図、第
3図に従来方式の問題点説明図を示すO 第1図図示の如く、仮想記憶1と実記憶2とは。
図、第2図に従来のR′−ジ管理処理方式の説明図、第
3図に従来方式の問題点説明図を示すO 第1図図示の如く、仮想記憶1と実記憶2とは。
セグメントテーブルSGTおよびページテーブルPGT
によって対応づけられる。仮想記憶lの仮想アドレスは
2例えばセグメントa号 、6−:5番号、ページ内変
位からなり、セグメント番号は。
によって対応づけられる。仮想記憶lの仮想アドレスは
2例えばセグメントa号 、6−:5番号、ページ内変
位からなり、セグメント番号は。
制御レジスタORがポイントするセグメントテーブルS
GT内の相対番地を与える。セグメントテーブルSGT
のエントリには、は−ジテープルPGTの実アドレスが
格納されている。−乏一ジ番号はに一ジテーブルPGT
内の相対番地を与える。
GT内の相対番地を与える。セグメントテーブルSGT
のエントリには、は−ジテープルPGTの実アドレスが
格納されている。−乏一ジ番号はに一ジテーブルPGT
内の相対番地を与える。
ページテーブルPGTの各エントリには、対応する実記
憶2のページの実アドレスが格納されてbる。仮想アド
レスから実アドレスへの変換は動的アドレス変換機構が
行う。ページテーブルPGTの無効ビットがオンである
等、対応付けができないときには、は−ジ・フォールト
の割込みを生じさせる。
憶2のページの実アドレスが格納されてbる。仮想アド
レスから実アドレスへの変換は動的アドレス変換機構が
行う。ページテーブルPGTの無効ビットがオンである
等、対応付けができないときには、は−ジ・フォールト
の割込みを生じさせる。
仮想記憶1に対する実記憶2の割当ては、一般に必要に
なったときに行われる。第2図図示の如く、実記憶2か
ら追い出される仮想記憶の内容を格納するための外部ペ
ージデータセット3が用意され、R−ジ管理部が管理す
る。実は−ジの内容を外部ページデータセット3に追い
出すことを啄−ジアウトといい、外部R−ジデータセッ
ト5上にページアウトされたば一ジの内容を読み込んで
。
なったときに行われる。第2図図示の如く、実記憶2か
ら追い出される仮想記憶の内容を格納するための外部ペ
ージデータセット3が用意され、R−ジ管理部が管理す
る。実は−ジの内容を外部ページデータセット3に追い
出すことを啄−ジアウトといい、外部R−ジデータセッ
ト5上にページアウトされたば一ジの内容を読み込んで
。
実記憶2上に復元することをば一ジインという。
従来、実記憶2上の内容と外部ページデータセット3上
の内容とのやりとりの単位は、実記憶z上の割当て単位
でもある例えば4キロバイトのページに固定化されてい
た。そのため、第3図図示の如く、複数のページにわた
るロードモジュール4の実行中に、各ページ境界毎に複
数回のページ・フォールトが発生することが、しばしば
あった。
の内容とのやりとりの単位は、実記憶z上の割当て単位
でもある例えば4キロバイトのページに固定化されてい
た。そのため、第3図図示の如く、複数のページにわた
るロードモジュール4の実行中に、各ページ境界毎に複
数回のページ・フォールトが発生することが、しばしば
あった。
ベージング動作は、一種の入出力処理であり、頻繁にベ
ージングが発生するとシステム効率を低下させる。
ージングが発生するとシステム効率を低下させる。
例エバ、ロードモジュール全体を外部記憶装置に退避/
復元するロールアウト/ロールイン方式や、タスクが比
較的長期にわたる待ち状態に入る場合に、そのタスクが
使用していたすべての実は一ジを積極的に取り上げ、外
部ページに追い出すスワツピング処理方式が用Aられる
こともあるが。
復元するロールアウト/ロールイン方式や、タスクが比
較的長期にわたる待ち状態に入る場合に、そのタスクが
使用していたすべての実は一ジを積極的に取り上げ、外
部ページに追い出すスワツピング処理方式が用Aられる
こともあるが。
これらは、各ば一ジ間の関係を無視して、全体を一律に
退1/復元の対象とするものであり、必ずしも効率がよ
いとは言えない場合がある。
退1/復元の対象とするものであり、必ずしも効率がよ
いとは言えない場合がある。
(3)発明の目的と構成
本発明は上記問題点の解決を図り、任意の連続した複数
のは−ジをグループ化できるようにし。
のは−ジをグループ化できるようにし。
は−ジアウトまたはに一ジインが必要なときには。
グループ化されたページ群をまとめて処理することによ
り、ページ・フォールトによるオーツ(ヘッドの削減を
可能とすることを目的としている。そのため9本発明の
グループ・−く−ジ管理処理方式は、実記憶を所定の大
きさのページに区分し、該ページ学位に仮想記憶を実記
憶に対応づけるは一ジ・テーブルをそなえるとともに、
上記実記憶のに一ジを退避する外部ページデータセット
をそなえたデータ処理システムにおいて、上記ば一ジ・
テーブルに上記仮想記憶上で連続した任意のR−ジをグ
ループ化する情報が設定されるセラ) o−レジマーク
領域設け、該セットページマーク領域に設定された情報
に基づいてグループ化されたR−ジをまとめて上記外部
バージデータセットに追い出すページアウト処理部と、
上記セットページマーク領域に設定された情報に基づい
てグループ化されたページを1とめて上記外部ページデ
ータセットから上記実記憶上に復元するズージイン処理
部とをそなえたことを特徴としている。以下図面を参照
しつつ説明する。
り、ページ・フォールトによるオーツ(ヘッドの削減を
可能とすることを目的としている。そのため9本発明の
グループ・−く−ジ管理処理方式は、実記憶を所定の大
きさのページに区分し、該ページ学位に仮想記憶を実記
憶に対応づけるは一ジ・テーブルをそなえるとともに、
上記実記憶のに一ジを退避する外部ページデータセット
をそなえたデータ処理システムにおいて、上記ば一ジ・
テーブルに上記仮想記憶上で連続した任意のR−ジをグ
ループ化する情報が設定されるセラ) o−レジマーク
領域設け、該セットページマーク領域に設定された情報
に基づいてグループ化されたR−ジをまとめて上記外部
バージデータセットに追い出すページアウト処理部と、
上記セットページマーク領域に設定された情報に基づい
てグループ化されたページを1とめて上記外部ページデ
ータセットから上記実記憶上に復元するズージイン処理
部とをそなえたことを特徴としている。以下図面を参照
しつつ説明する。
(4)発明の実施例
第4図は本発明の一実施例、第5図は本発明による処理
の一態様を示す。
の一態様を示す。
図中、10はセットページマーク領域、11はページア
ウト処理部、12はページイン処理部。
ウト処理部、12はページイン処理部。
30はオブジェクト・モジュール、31はリンケージエ
ディタ制御文、32はリンケージエディタ。
ディタ制御文、32はリンケージエディタ。
33はセットページ情報域、34はローダを表わす。
第4図図示の如く、ページテーブルPGTには。
各エントリに1ビツトずつのセットページマーク領域1
0が設けられる。セットページマーク領域10の各ビッ
ト、すなわちセットページ−フラグは、に−ジのグルー
プ化を示すものであって9例えば仮想記憶上にロードモ
ジュールの領域が確保されるときにセットされる。この
セットベージ・フラグがオンであるときには9次のペー
ジとセットであることを示す。従って、セットの最終ペ
ージヲN スベージテーブル・エントリのセットベージ
・フラグは立たな−。第4図図示の例では、第0ベージ
から第24−ジまでが1セツト、第3ページおよび第4
ページが1セツトと−うようにグループ化されている。
0が設けられる。セットページマーク領域10の各ビッ
ト、すなわちセットページ−フラグは、に−ジのグルー
プ化を示すものであって9例えば仮想記憶上にロードモ
ジュールの領域が確保されるときにセットされる。この
セットベージ・フラグがオンであるときには9次のペー
ジとセットであることを示す。従って、セットの最終ペ
ージヲN スベージテーブル・エントリのセットベージ
・フラグは立たな−。第4図図示の例では、第0ベージ
から第24−ジまでが1セツト、第3ページおよび第4
ページが1セツトと−うようにグループ化されている。
もし、第5ページに対するに一シアウド要求またはば一
ジイン要求が出されると、1セツトになっている第3
<−ジと第4ページとが、一括してベージングの対象と
なる。
ジイン要求が出されると、1セツトになっている第3
<−ジと第4ページとが、一括してベージングの対象と
なる。
ページアウト要求に対しては、に−シアウド処理部11
は次のように処理する。実記憶上のに−(JgtcL
) 方式によって選択されたページのページアウト要
求が出されると、は−シアウド処理部11は、第4図図
示処理20によって、内部カウンタのR−ジカウントを
rlJに初期設定する。
は次のように処理する。実記憶上のに−(JgtcL
) 方式によって選択されたページのページアウト要
求が出されると、は−シアウド処理部11は、第4図図
示処理20によって、内部カウンタのR−ジカウントを
rlJに初期設定する。
次に、は−ジアウトの対象となったページのページテー
ブル・エントリのセットバージマーク領域]Oを調べ、
処理21によって、そのセットベージ・フラグがオンで
あるかどうかをチェックする。
ブル・エントリのセットバージマーク領域]Oを調べ、
処理21によって、そのセットベージ・フラグがオンで
あるかどうかをチェックする。
オンである場合には、処理22によって、ページカウン
トを「+1」カウント・アップし2次のページテーブル
・エントリをポイントして、処理21に戻る。同様に処
理を繰り返し、セットは一ジ・フラグがオフであれば、
処理23に制御を移す。処理23によって、上記ページ
カウント数分のページのセットを、まとめて外部ページ
データセットに退避し、ページアウト処理を終了する。
トを「+1」カウント・アップし2次のページテーブル
・エントリをポイントして、処理21に戻る。同様に処
理を繰り返し、セットは一ジ・フラグがオフであれば、
処理23に制御を移す。処理23によって、上記ページ
カウント数分のページのセットを、まとめて外部ページ
データセットに退避し、ページアウト処理を終了する。
もし、最初からセラ) O−ジψフラグがオフであれば
、従来通りI Q−ジだけがは−ジアウトされることに
なる。なお、ページアウトされたページのページテーブ
ル上の無効ビットはオンにされ。
、従来通りI Q−ジだけがは−ジアウトされることに
なる。なお、ページアウトされたページのページテーブ
ル上の無効ビットはオンにされ。
ページ不在が示される。従って2次にこのに一ジにアク
七スがあると、ページ・フォールトカ発生する。
七スがあると、ページ・フォールトカ発生する。
ページイン要求に対しては、ば−ジイン処理部12は次
のように処理する。ば−ジイン処理部12は、まず処!
!25によって、内部カウンタのページカウントをrl
Jに初期設定する。次に。
のように処理する。ば−ジイン処理部12は、まず処!
!25によって、内部カウンタのページカウントをrl
Jに初期設定する。次に。
は−ジインの要求のあったば一ジのば一ジテーブル・エ
ントリをポイントし、処理26によって。
ントリをポイントし、処理26によって。
セット o−ジマーク領唆10にあるセット o−ジ・
フラグがオンであるかどうかを調べる。オンである部会
には、処理27によって、ページカウントを「+1」カ
ウント・アップし1次のページテーブル・エントリをポ
イントして、処理26に戻る。同様に処理を繰り返し、
セットページ・フラグがオフであれば、処理28に制御
を移す。処理28によって、上記ページカウント数分の
ページのセットを、まとめて外部ページデータセットか
ら実記憶上にに一ジインし、対応する無効ビットをオフ
にする。従って、連続してに一ジ毎には−ジ・フォール
トが発生することを未然に防止することができる。
フラグがオンであるかどうかを調べる。オンである部会
には、処理27によって、ページカウントを「+1」カ
ウント・アップし1次のページテーブル・エントリをポ
イントして、処理26に戻る。同様に処理を繰り返し、
セットページ・フラグがオフであれば、処理28に制御
を移す。処理28によって、上記ページカウント数分の
ページのセットを、まとめて外部ページデータセットか
ら実記憶上にに一ジインし、対応する無効ビットをオフ
にする。従って、連続してに一ジ毎には−ジ・フォール
トが発生することを未然に防止することができる。
次に第5図を参照して2本発明による一処理態様につい
て説明する。一般に、複数ページにまたがるプログラム
が、データ処理装置上でどのように動作するかを旧確に
認識できるのは、そのプログラムの作成者である。従っ
て、ページのグループ化をプログラムの作成者が指定で
きれば望しい。
て説明する。一般に、複数ページにまたがるプログラム
が、データ処理装置上でどのように動作するかを旧確に
認識できるのは、そのプログラムの作成者である。従っ
て、ページのグループ化をプログラムの作成者が指定で
きれば望しい。
この指定は1例えばリンケージエディタ制御文31によ
って行う。リンケージエディタ制御文31のr 5ET
=(1−3)Jは、生成されるロードモジュール4′の
第1ページから第3に一ジまでを1セツトとする旨の指
示を意味する。リンケージエディタ32は、このリンケ
ージエディタ制御文31をもとに、オブジェクト・モジ
ュール30をモジュール編集して、ロードモジュール4
′を生成するとともに、ロードモジュール対応に設けら
れるセットページ清報域33に、上記グループ化の情報
を設定する。ローダ34は、このロードモジニール4′
をローディングするときに、セットページ情報域33を
参照して、ページテーブルPGTのセットベージマーク
領1d]、0に反映する。以後。
って行う。リンケージエディタ制御文31のr 5ET
=(1−3)Jは、生成されるロードモジュール4′の
第1ページから第3に一ジまでを1セツトとする旨の指
示を意味する。リンケージエディタ32は、このリンケ
ージエディタ制御文31をもとに、オブジェクト・モジ
ュール30をモジュール編集して、ロードモジュール4
′を生成するとともに、ロードモジュール対応に設けら
れるセットページ清報域33に、上記グループ化の情報
を設定する。ローダ34は、このロードモジニール4′
をローディングするときに、セットページ情報域33を
参照して、ページテーブルPGTのセットベージマーク
領1d]、0に反映する。以後。
べ〜シアウド処理部11およびば一ジイン処理部12は
、ロードモジュール4の第1は−ジから第3ページまで
を1つのベージング対象として、外部ページデータセッ
ト3に入出力し、処理することとなる。なお、セットは
−ジマーク領域10のセット−々−ジ・フラグは9例え
ばマクロによってダイナミックに更新できるようにして
もよい。
、ロードモジュール4の第1は−ジから第3ページまで
を1つのベージング対象として、外部ページデータセッ
ト3に入出力し、処理することとなる。なお、セットは
−ジマーク領域10のセット−々−ジ・フラグは9例え
ばマクロによってダイナミックに更新できるようにして
もよい。
(5)発明の詳細
な説明した如く1本発明によれば、ページ・フォールト
によるオーバヘッドを大幅に削減でき。
によるオーバヘッドを大幅に削減でき。
システム全体のページ入出力の回数を減少できるので、
システムのスループットを向上させることができる。特
に9例えばプログラム作成者等が任意にベージングの単
位を指定することができるようにすることが可能であり
、ベージングの効率化を推進できる。
システムのスループットを向上させることができる。特
に9例えばプログラム作成者等が任意にベージングの単
位を指定することができるようにすることが可能であり
、ベージングの効率化を推進できる。
第1図は一般的な仮想記憶と実記憶との対応関係の説明
図、第2図は従来のページ管理処理方式の説明図、第3
図は従来方式の問題点説明図、第4図は本発明の一実施
例、第5図は本発明にょる一処理態様説明図を示す。 図中、1は仮想記憶、2は実記憶、3は外部ページデー
タセット、10はセットページマーク領域、11はに一
シアウド処理部、12r/iは−ジイン処理部を表わす
。 特許出願人 富士通株式会社
図、第2図は従来のページ管理処理方式の説明図、第3
図は従来方式の問題点説明図、第4図は本発明の一実施
例、第5図は本発明にょる一処理態様説明図を示す。 図中、1は仮想記憶、2は実記憶、3は外部ページデー
タセット、10はセットページマーク領域、11はに一
シアウド処理部、12r/iは−ジイン処理部を表わす
。 特許出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- 実記憶を所定め大きさのページに区分し、該は一ジ単位
に仮想記憶を実記憶に対応づけるページ・テーブルをそ
なえるとともに、上記実記憶のページを退避する外部ペ
ージデータセットをそなえたデータ処理システムにおめ
て、上記ば一ジ・テーブルに上記仮想記憶上で連続した
任意のR−ジをグループ化する情報が設定されるセット
ページマーク領域を設け、該セットベージマーク領域に
設定された情報に基づいてグループ化されたページをま
とめて上記外部R−ジデータセットに追い出すページア
ウト処理部と、上記セットベージマーク領域に設定され
た情報に基づいてグループ化されたページをまとめて上
記外部ページデータセットから上記実記憶上例復元する
ページイン処理部とをそなえたことを特徴とするグルー
プ・k−ジ管理処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113325A JPS595480A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | グル−プ・ペ−ジ管理処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113325A JPS595480A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | グル−プ・ペ−ジ管理処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595480A true JPS595480A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14609371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113325A Pending JPS595480A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | グル−プ・ペ−ジ管理処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595480A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60140447A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-25 | Hitachi Ltd | 実記憶管理方式 |
| JPS60221854A (ja) * | 1984-04-19 | 1985-11-06 | Nec Corp | 仮想記憶システムにおけるペ−ジ不在割込制御方式 |
| JPS63211041A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-01 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | データのブロツクの転送方法 |
| US5358436A (en) * | 1990-04-24 | 1994-10-25 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Tilt cylinder device for outboard engine |
| US6473842B1 (en) | 1999-01-04 | 2002-10-29 | Nec Corporation | Virtual memory managing system for managing swap-outs by page units and a batch swap-out by task units |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113325A patent/JPS595480A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60140447A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-25 | Hitachi Ltd | 実記憶管理方式 |
| JPS60221854A (ja) * | 1984-04-19 | 1985-11-06 | Nec Corp | 仮想記憶システムにおけるペ−ジ不在割込制御方式 |
| JPS63211041A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-01 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | データのブロツクの転送方法 |
| US5358436A (en) * | 1990-04-24 | 1994-10-25 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Tilt cylinder device for outboard engine |
| US6473842B1 (en) | 1999-01-04 | 2002-10-29 | Nec Corporation | Virtual memory managing system for managing swap-outs by page units and a batch swap-out by task units |
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