JPS5954908A - 表面位置検出方法 - Google Patents
表面位置検出方法Info
- Publication number
- JPS5954908A JPS5954908A JP57165738A JP16573882A JPS5954908A JP S5954908 A JPS5954908 A JP S5954908A JP 57165738 A JP57165738 A JP 57165738A JP 16573882 A JP16573882 A JP 16573882A JP S5954908 A JPS5954908 A JP S5954908A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical path
- light
- resist film
- reflected
- semiconductor wafer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Measurement Of Optical Distance (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は表面位置検出方法にかくり、例えば縮小投影露
光装置における自・動焦点沿わせ(オートフォーカス)
法の改良に関する。
光装置における自・動焦点沿わせ(オートフォーカス)
法の改良に関する。
(ハ)従来技術と問題点 □最近
、露光技術の進歩、に伴って従来の密着!光に代す、半
導体ウェハ□−上にマスクパターンヲ縮小投影して露光
する縮小露光即ちD S W (IllLrectS尼
ep on、 th”e Waf’θr)方式が用いら
れるようになっできた。これ、は、従来よシレチクμマ
スクを縮小駿てフオ、トマスクを作成するフォトレピー
タと同じ原理であシ、午の縮小露光法の汎用化は縮小レ
ンズの精度向占に負うところが大きく、マスクが損傷さ
れないなどや長所の多い方法であ、る。
、露光技術の進歩、に伴って従来の密着!光に代す、半
導体ウェハ□−上にマスクパターンヲ縮小投影して露光
する縮小露光即ちD S W (IllLrectS尼
ep on、 th”e Waf’θr)方式が用いら
れるようになっできた。これ、は、従来よシレチクμマ
スクを縮小駿てフオ、トマスクを作成するフォトレピー
タと同じ原理であシ、午の縮小露光法の汎用化は縮小レ
ンズの精度向占に負うところが大きく、マスクが損傷さ
れないなどや長所の多い方法であ、る。
こ9ような縮小露光をおこなう露光装置においては、従
来のX軸、Y軸を調節して位置合わすするアフイメざト
轡構の他に、縮、小イ(ターンを被処理体上、即ち半導
疹ツエ、バー上に鮮明に結像させるための焦点合わ、<
4構が重要な要素となる。
来のX軸、Y軸を調節して位置合わすするアフイメざト
轡構の他に、縮、小イ(ターンを被処理体上、即ち半導
疹ツエ、バー上に鮮明に結像させるための焦点合わ、<
4構が重要な要素となる。
したがって、箸、真因の縮小投影露光装置の部分響摩図
、に、示すようにレンズコラム1の周囲にLED茫、ど
、の発堆源2をおき、尽射板8参利用臀て、半、導体ウ
ェハー4上に投射し、その反射光を叩じく反射板5を利
用し、て光検出器6に受光さす、その検出器の定位置指
示によって半導体ウェハー4の面上に絶えず焦点が合わ
されるようにステージ7をZ方向に微細に調節する自動
焦点合わせ機構が設けられている。 。
、に、示すようにレンズコラム1の周囲にLED茫、ど
、の発堆源2をおき、尽射板8参利用臀て、半、導体ウ
ェハー4上に投射し、その反射光を叩じく反射板5を利
用し、て光検出器6に受光さす、その検出器の定位置指
示によって半導体ウェハー4の面上に絶えず焦点が合わ
されるようにステージ7をZ方向に微細に調節する自動
焦点合わせ機構が設けられている。 。
ところでくこの焦点合わせ用として投射する光線の波長
(λ)は、当然半導体ウェハー面に塗布されたレジスト
膜を感光しない非感光性波長でなければならず、例えば
レジスト膜の露光用に波長・1360人の遠紫外(UV
)光が使用されていると、焦点合わせ用光線は波995
00λ程度の赤外光が用いられている。
(λ)は、当然半導体ウェハー面に塗布されたレジスト
膜を感光しない非感光性波長でなければならず、例えば
レジスト膜の露光用に波長・1360人の遠紫外(UV
)光が使用されていると、焦点合わせ用光線は波995
00λ程度の赤外光が用いられている。
しかしながら、被処刑体である半導体ウェハー面上には
膜厚1μmあるいは数μmのレジスト膜が塗布されてい
て、第2図に示すように斜角から入口・1した光線の光
路L 10はレジスト膜11の表面で反射する表面反射
光の光路Lllと半導体ウェハー4に形成された例えば
二酸化シリコン(SJLO,)膜12面からのレジスト
底面反射光の光路TJ12との両反射光の合成として、
光検出器に反射することになり、しかも両反射光の反射
強度比の相異によって合成光路も変動し、焦点合わせの
誤差が生ずる欠点がある。即ち、半導体ウェハー表面に
被覆された膜が33.0m膜とアルミニウム(1’)膜
とでは反射率が大きく違って焦点合わせの距離が相異す
る問題もある。
膜厚1μmあるいは数μmのレジスト膜が塗布されてい
て、第2図に示すように斜角から入口・1した光線の光
路L 10はレジスト膜11の表面で反射する表面反射
光の光路Lllと半導体ウェハー4に形成された例えば
二酸化シリコン(SJLO,)膜12面からのレジスト
底面反射光の光路TJ12との両反射光の合成として、
光検出器に反射することになり、しかも両反射光の反射
強度比の相異によって合成光路も変動し、焦点合わせの
誤差が生ずる欠点がある。即ち、半導体ウェハー表面に
被覆された膜が33.0m膜とアルミニウム(1’)膜
とでは反射率が大きく違って焦点合わせの距離が相異す
る問題もある。
(C)発明の目的
本発明の目的は、上記のような焦点合わせの位置誤差を
なくし、反射強度に影響されない表面位置検出方法を提
案するものである。
なくし、反射強度に影響されない表面位置検出方法を提
案するものである。
((1) 発明の溝数
このような[]的は、異なる波長をもった複数の光線を
側方よυ投射し、それら光線(レジスト膜に対し非感光
性の光線)の反射光のそれぞれの位置を検出し、その検
出位置よシ計算して正確な表面位置が検出される表面位
置検出方法で達成され、以下詳細に説明する。
側方よυ投射し、それら光線(レジスト膜に対し非感光
性の光線)の反射光のそれぞれの位置を検出し、その検
出位置よシ計算して正確な表面位置が検出される表面位
置検出方法で達成され、以下詳細に説明する。
(e) 発明の実施例
第3図は本発明にか\る一実施例でおって、2つの波長
(λ、λ′)の光路を示し、入射角0】 で入射した光
路LIOはレジスト膜表面で反射する光路L 1.1
と、レジスト膜11内を透過し、半導体ウェハー4のS
iO,膜面(レジスト膜底面)で反射する光路とに分れ
るが、レジスト膜内では屈折率が光の波長によって異な
るから、波長λの光は屈折率θ8で屈折して光路L12
を通って反射し、波長λ′の光は屈折率θ′2で屈折し
て光路TJ13を通って反射し、実際に検出される反射
光の位置はこれらの光路Lll 、L12 、T、−+
13の合成光路である。
(λ、λ′)の光路を示し、入射角0】 で入射した光
路LIOはレジスト膜表面で反射する光路L 1.1
と、レジスト膜11内を透過し、半導体ウェハー4のS
iO,膜面(レジスト膜底面)で反射する光路とに分れ
るが、レジスト膜内では屈折率が光の波長によって異な
るから、波長λの光は屈折率θ8で屈折して光路L12
を通って反射し、波長λ′の光は屈折率θ′2で屈折し
て光路TJ13を通って反射し、実際に検出される反射
光の位置はこれらの光路Lll 、L12 、T、−+
13の合成光路である。
しかし、このように異なる波長λ、λ′をもった光の合
成光路からは反射強度に影響を受けないレジスト膜面か
らの光路TJ 11の位置を正しく補正して求めること
が可能となる。以下にそれを説明すると、第4図(a)
に波長λの光の光路をモデル図で示しており、レジスト
膜の屈折率n=−fiηitでちS、Ln 02 す、光路TJ 11と光路L12の距離DIは2X (
ltan 02 X (!O8θ1である。
成光路からは反射強度に影響を受けないレジスト膜面か
らの光路TJ 11の位置を正しく補正して求めること
が可能となる。以下にそれを説明すると、第4図(a)
に波長λの光の光路をモデル図で示しており、レジスト
膜の屈折率n=−fiηitでちS、Ln 02 す、光路TJ 11と光路L12の距離DIは2X (
ltan 02 X (!O8θ1である。
したがって、2つの波長(λ、ス′)を用いた場合の光
路■・11とL12および光路丁、11とLl3の距離
D1.D2は DI = 2a tan 02 ×OO801D2 =
2(1,tanθ’ x cosθ1(但しd、;レ
ジスト膜厚) となる(第4図(b)参照)。実際には「JllとTJ
12及びTJ l 1とl113の合成された光路とし
て検出される強度比をa:bとして、TJ 11の光路
を基準にすると、LllとLIsの合成光路はLllの
光路位置からD’l = −”−−X 2 a tan
θ2Cosθ1a+b また、LllとLl、3の合成光路は同じくLllの光
路位置から r、/2= ’t) X 2d tanθ’ヤcoS
O1+i+L) の距離となる(第4図(c)参照)。L 1 lとT、
12の合成光路と、LllとLl3の合成光路との差は
、(D′2−Dl)となる(第4図(d)#照)。求め
ようとするものは凡=柊宝p 2 、 D’】= 許口
D1であり、まが成り立つ・そのうち・a”+’b (
D2−Dl)Id、実際に測定できる関係値であシ、且
つ、 となって、tanθ’2 、 tanθ2は屈折率に依
存し、屈n x 1,7 jl、n’ 、= 1..7
.Q、、件し、2−01 mlloとすれば、しだがっ
て、L11+L11の合−−i装置と、IJ Ll。
路■・11とL12および光路丁、11とLl3の距離
D1.D2は DI = 2a tan 02 ×OO801D2 =
2(1,tanθ’ x cosθ1(但しd、;レ
ジスト膜厚) となる(第4図(b)参照)。実際には「JllとTJ
12及びTJ l 1とl113の合成された光路とし
て検出される強度比をa:bとして、TJ 11の光路
を基準にすると、LllとLIsの合成光路はLllの
光路位置からD’l = −”−−X 2 a tan
θ2Cosθ1a+b また、LllとLl、3の合成光路は同じくLllの光
路位置から r、/2= ’t) X 2d tanθ’ヤcoS
O1+i+L) の距離となる(第4図(c)参照)。L 1 lとT、
12の合成光路と、LllとLl3の合成光路との差は
、(D′2−Dl)となる(第4図(d)#照)。求め
ようとするものは凡=柊宝p 2 、 D’】= 許口
D1であり、まが成り立つ・そのうち・a”+’b (
D2−Dl)Id、実際に測定できる関係値であシ、且
つ、 となって、tanθ’2 、 tanθ2は屈折率に依
存し、屈n x 1,7 jl、n’ 、= 1..7
.Q、、件し、2−01 mlloとすれば、しだがっ
て、L11+L11の合−−i装置と、IJ Ll。
となる。
+L1Bの合成光路位置との差aEb (D2−01)
が求められると、例えばb 1)、を求めることがで
き、 ′□α+b そのlD2だけシフトした位置に反射光がくるa十す ように補正すれば、正確な表面の位置検出をすることが
できる。
が求められると、例えばb 1)、を求めることがで
き、 ′□α+b そのlD2だけシフトした位置に反射光がくるa十す ように補正すれば、正確な表面の位置検出をすることが
できる。
実用的には、1つの発光源よシ一定の入射角モvt)ス
ト膜面に投光呟その反射光を2つに別ブてそれぞれ波長
λ、λ′の単波長光を透過させるレイlシタを通して、
別々の光検出器で同時に受光してその位置を検出し、そ
の値から電算機によつヤレジスト膜表面からの反射位置
を算出して、その計算値よりステージを上下動させる方
法が採られる。
ト膜面に投光呟その反射光を2つに別ブてそれぞれ波長
λ、λ′の単波長光を透過させるレイlシタを通して、
別々の光検出器で同時に受光してその位置を検出し、そ
の値から電算機によつヤレジスト膜表面からの反射位置
を算出して、その計算値よりステージを上下動させる方
法が採られる。
虻)発明の効果 □ 。
以上の実施例による説明から判るように、異なる波長を
もつ複数の光線で検出すると、反射強度比に関係なく、
半透明膜をもった試料の正確な表、′i′ 面位置を検出することができる。したがって、本発明を
例えば縮小露光装置に適用すれば、露光精度が艮くなシ
、一層高精度なパターンを形成できる効果系あるもので
ある。
もつ複数の光線で検出すると、反射強度比に関係なく、
半透明膜をもった試料の正確な表、′i′ 面位置を検出することができる。したがって、本発明を
例えば縮小露光装置に適用すれば、露光精度が艮くなシ
、一層高精度なパターンを形成できる効果系あるもので
ある。
第1図は縮小投影露光装置の自動焦点合わせ機構め概要
図゛、第2図は従来の1つの発光源から光線の光路図、
第3図は本発明にか−る2つの波長の光線の光路図、第
4図<a)〜蛙)は本発明にか\る、検出光路位置から
補正距離を求めるだめの参照用光路図である。 図中、1はレンズコラム、2は発光源、3・5は反射板
、4は半導体ウェハー、6は光検出器。 7はステージ、11はレジスト膜、12はSi、0g膜
、Lloは入射光の光路、Lllはレジスト膜表面から
の反射光の光路、 Lll!、LlBはレジスト膜を透
過して半導体ウェハー面からの反射光の光路を示す。
図゛、第2図は従来の1つの発光源から光線の光路図、
第3図は本発明にか−る2つの波長の光線の光路図、第
4図<a)〜蛙)は本発明にか\る、検出光路位置から
補正距離を求めるだめの参照用光路図である。 図中、1はレンズコラム、2は発光源、3・5は反射板
、4は半導体ウェハー、6は光検出器。 7はステージ、11はレジスト膜、12はSi、0g膜
、Lloは入射光の光路、Lllはレジスト膜表面から
の反射光の光路、 Lll!、LlBはレジスト膜を透
過して半導体ウェハー面からの反射光の光路を示す。
Claims (1)
- 半透明膜で表面が覆われた試料面の表面位置を検出する
に際し、該醪料面の側方よシ所定角度で試料面に異なる
波長をもった電数の光線を棹、射し、それら光線の反射
光のそれぞれの位置を検量、し、該検出位置よシ計算し
て正確、な表面装置を検出することを特徴とする表面位
置検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165738A JPS5954908A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 表面位置検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165738A JPS5954908A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 表面位置検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954908A true JPS5954908A (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=15818134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57165738A Pending JPS5954908A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 表面位置検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954908A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6170710U (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-14 | ||
| JPS62140419A (ja) * | 1985-12-16 | 1987-06-24 | Canon Inc | 面位置検知装置 |
| JPS62182612A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-11 | Toshiba Corp | 試料面位置測定装置 |
| JPS62190410A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-20 | Toshiba Corp | 試料面位置測定装置 |
| JPS62196615A (ja) * | 1986-02-13 | 1987-08-31 | スペクトラ−テツク・インコ−ポレ−テツド | 光学系及び光線の伝達方法 |
| JPS62299716A (ja) * | 1986-06-19 | 1987-12-26 | Nikon Corp | 表面変位検出装置 |
| JPS6331117A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-02-09 | シ−メンス、アクチエンゲゼルシヤフト | リソグラフイ装置における位置合わせ装置とその運転方法 |
| JPS6360527A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-16 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | プロジェクション・プリンタ−の焦点合わせ方法 |
| US5162642A (en) * | 1985-11-18 | 1992-11-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Device for detecting the position of a surface |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57165738A patent/JPS5954908A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6170710U (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-14 | ||
| US5162642A (en) * | 1985-11-18 | 1992-11-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Device for detecting the position of a surface |
| JPS62140419A (ja) * | 1985-12-16 | 1987-06-24 | Canon Inc | 面位置検知装置 |
| JPS62182612A (ja) * | 1986-02-06 | 1987-08-11 | Toshiba Corp | 試料面位置測定装置 |
| JPS62196615A (ja) * | 1986-02-13 | 1987-08-31 | スペクトラ−テツク・インコ−ポレ−テツド | 光学系及び光線の伝達方法 |
| JPS62190410A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-20 | Toshiba Corp | 試料面位置測定装置 |
| JPS62299716A (ja) * | 1986-06-19 | 1987-12-26 | Nikon Corp | 表面変位検出装置 |
| JPS6331117A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-02-09 | シ−メンス、アクチエンゲゼルシヤフト | リソグラフイ装置における位置合わせ装置とその運転方法 |
| JPS6360527A (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-16 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | プロジェクション・プリンタ−の焦点合わせ方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5162642A (en) | Device for detecting the position of a surface | |
| JPH10268525A (ja) | 間隙設定機構を備えたプロキシミティ露光装置 | |
| US4748333A (en) | Surface displacement sensor with opening angle control | |
| JPH0363001B2 (ja) | ||
| JP3008633B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| JP2998010B2 (ja) | リソグラフィ用ウェハ位置合わせシステム | |
| JPS5954908A (ja) | 表面位置検出方法 | |
| TWI358529B (en) | Shape measuring apparatus, shape measuring method, | |
| JP2003007601A (ja) | 2つの物体の間隔測定方法とそれを用いた半導体露光方法、および間隔測定装置、半導体露光装置 | |
| JPS5979104A (ja) | 光学装置 | |
| JP3143514B2 (ja) | 面位置検出装置及びこれを有する露光装置 | |
| JP2796347B2 (ja) | 投影露光方法及びその装置 | |
| JP2002005617A (ja) | 光学式測定装置 | |
| JP2775988B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| JP2698446B2 (ja) | 間隔測定装置 | |
| JP4776321B2 (ja) | 間隔測定方法及び間隔測定装置 | |
| JPH05267117A (ja) | マスクと基板間のギャップ検出・設定方法およびその装置 | |
| JPH021503A (ja) | 位置検出装置 | |
| JP2692965B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| JPH05182896A (ja) | 物体位置検出装置 | |
| JP2528761B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| JP3222295B2 (ja) | 光学式変位センサ | |
| JPH0936036A (ja) | 光学的多層物体の傾きもしくは高さの検出方法及びその装置 | |
| JPH01180405A (ja) | 傾き検出方法 | |
| JP2903842B2 (ja) | 間隔検出方法及びそれを用いた半導体デバイスの製造方法 |