JPS5954936A - 気泡検出装置 - Google Patents
気泡検出装置Info
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- JPS5954936A JPS5954936A JP16411782A JP16411782A JPS5954936A JP S5954936 A JPS5954936 A JP S5954936A JP 16411782 A JP16411782 A JP 16411782A JP 16411782 A JP16411782 A JP 16411782A JP S5954936 A JPS5954936 A JP S5954936A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M3/00—Investigating fluid-tightness of structures
- G01M3/02—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
- G01M3/04—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point
- G01M3/06—Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point by observing bubbles in a liquid pool
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- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
□この発明は、例えば流体の容器類等の漏洩検査を1動
□的に実施するのに利用できる気泡検出装置行に−する
ものであ机 従来この種の漏洩検査は通常検査すべき品物を水中に沈
めて気泡の発生番見て行なわjてきた。
□的に実施するのに利用できる気泡検出装置行に−する
ものであ机 従来この種の漏洩検査は通常検査すべき品物を水中に沈
めて気泡の発生番見て行なわjてきた。
しかしこめ方法では自動化−6i困難であ□るので、例
えば諸方の減少を感知して漏□洩を自’ tluJ的に
検査する方法が開発されそきたが、この□ようなつう法
ri検出精度が悪< 、’ Mij者の水中検査方法を
実施している所が多いのが実情である。その理由とじて
、例えば今10′□tの容器を水中検査法で検査したと
ころ直径1yrnメ気泡が毎□秒1個発生したとすると
、10秒間の検査+は10個の気泡が発生さn、ること
に雇る。こh−1lO秒で約5立方−の漏れが生じたこ
とになシ明らかに不良であることを音吐している。とこ
ろがこれを圧力の低下で検出しようとしても同じ10秒
間の圧力の低下*1000万分の5左いう程度のも□の
でとてもこの時間での検出は不可能ヤあ:る。
えば諸方の減少を感知して漏□洩を自’ tluJ的に
検査する方法が開発されそきたが、この□ようなつう法
ri検出精度が悪< 、’ Mij者の水中検査方法を
実施している所が多いのが実情である。その理由とじて
、例えば今10′□tの容器を水中検査法で検査したと
ころ直径1yrnメ気泡が毎□秒1個発生したとすると
、10秒間の検査+は10個の気泡が発生さn、ること
に雇る。こh−1lO秒で約5立方−の漏れが生じたこ
とになシ明らかに不良であることを音吐している。とこ
ろがこれを圧力の低下で検出しようとしても同じ10秒
間の圧力の低下*1000万分の5左いう程度のも□の
でとてもこの時間での検出は不可能ヤあ:る。
′−17)、l:う′/″泰中″′?″ネ泡′よる漏洩
検査!そ:、、’:’l 、l”精度の点で十分満足で
きるが、自動化が困難であるという欠点がある。
・・′1::1□11 そこでこの発明は十分1!U定、一度、を維持ししかも
漏洩検査の自動化を容易に達成できる気泡検出装置を提
供することにある二イな、わち、この発明□により、げ
、レーザー1ニムを□用いて透明な液体(例え□ば水)
中にレーザービームの水平の幕を形成し、この幕に向っ
て液体中を浮上し”でく□る気油によるレーザービーム
の散乱で生ゝじた変化を光電的に検出し士気泡ア呑在、
その太き式や数′□を検知するように構成握れる。
′1 以下この発明を添付図面を参照湿てさらに平明する。
検査!そ:、、’:’l 、l”精度の点で十分満足で
きるが、自動化が困難であるという欠点がある。
・・′1::1□11 そこでこの発明は十分1!U定、一度、を維持ししかも
漏洩検査の自動化を容易に達成できる気泡検出装置を提
供することにある二イな、わち、この発明□により、げ
、レーザー1ニムを□用いて透明な液体(例え□ば水)
中にレーザービームの水平の幕を形成し、この幕に向っ
て液体中を浮上し”でく□る気油によるレーザービーム
の散乱で生ゝじた変化を光電的に検出し士気泡ア呑在、
その太き式や数′□を検知するように構成握れる。
′1 以下この発明を添付図面を参照湿てさらに平明する。
第1図にはこの発明による装置の一実施例を概略的に示
し、/dレーザー発振器で、このレーザー発振器/から
発生さnたレーザービームはミラーコで反射さn、多角
形ミラー3に照射される。この多角形ミラー3は高速で
回転きれ、従って多角形ミラー3からのレーザービーム
は左右にある角、 度、で振られ、視覚的にけいわゆる
先幕qを形成す、・ベニ・:。
し、/dレーザー発振器で、このレーザー発振器/から
発生さnたレーザービームはミラーコで反射さn、多角
形ミラー3に照射される。この多角形ミラー3は高速で
回転きれ、従って多角形ミラー3からのレーザービーム
は左右にある角、 度、で振られ、視覚的にけいわゆる
先幕qを形成す、・ベニ・:。
る、 sr:r、透明な容器から成する液槽で透明な液
体が1’ 、、 l K :ll=ておシ、この液槽S
の下部には被検査物(all、、え、は容器)6が人、
ねられ、この検五物6.の内部は□大気よシ高圧の気体
が入力、らn、ている。従ってこの被検査物乙に漏れが
あれば気泡が発生子る。また7は集光装置で、多角形ミ
ラー3によって形成さnた広い範囲の光を受け、フォト
トランジスタ等から成る光電装置gへ供給する。
□第2図には別の実施例を示L1□この実施例は第1図
の場合のよう、にV、−ザービームを走査によらずに横
方向で一部1千光1′を雫成す6カ、式であり、第1図
の装置と対応した部分は同じ符夛で示す。この実施例で
はカマボッ形のレンズタが使用きれ、レーザー発振器l
からのレーザービームを水平横力向に拡げて扇形の先幕
t′を形成するようにされる。
体が1’ 、、 l K :ll=ておシ、この液槽S
の下部には被検査物(all、、え、は容器)6が人、
ねられ、この検五物6.の内部は□大気よシ高圧の気体
が入力、らn、ている。従ってこの被検査物乙に漏れが
あれば気泡が発生子る。また7は集光装置で、多角形ミ
ラー3によって形成さnた広い範囲の光を受け、フォト
トランジスタ等から成る光電装置gへ供給する。
□第2図には別の実施例を示L1□この実施例は第1図
の場合のよう、にV、−ザービームを走査によらずに横
方向で一部1千光1′を雫成す6カ、式であり、第1図
の装置と対応した部分は同じ符夛で示す。この実施例で
はカマボッ形のレンズタが使用きれ、レーザー発振器l
からのレーザービームを水平横力向に拡げて扇形の先幕
t′を形成するようにされる。
上記二つの方式は視覚的に同じように見えるが、第1図
の走査方式ではエネルギー密度は高いが、気泡に接する
時間が瞬間である。しかし電気信号として取シ出す場合
には有利である。、、−力2.第コ図の方式は運動部分
を備えてないので構造が簡単であるが、エネルギーが分
、散されてその蜜、塵が低く、従って光検出部の感度を
高める必敬が些る。
の走査方式ではエネルギー密度は高いが、気泡に接する
時間が瞬間である。しかし電気信号として取シ出す場合
には有利である。、、−力2.第コ図の方式は運動部分
を備えてないので構造が簡単であるが、エネルギーが分
、散されてその蜜、塵が低く、従って光検出部の感度を
高める必敬が些る。
これによってノイ、ズの、間匙が牛じる場合も、あシ得
る。従っていすカーの15四を使用するか呼、そ、の目
的に応じて選択すべきであシ、−例としで5大型のもの
や気泡の太き1を知シたいなど、高度の要求が壱るもの
には第1図の方式が有利であシ、−力/1)型のものや
或いは要求の少ないもΩに対しては第2図の方式が有利
であると考えら、れる。。
る。従っていすカーの15四を使用するか呼、そ、の目
的に応じて選択すべきであシ、−例としで5大型のもの
や気泡の太き1を知シたいなど、高度の要求が壱るもの
には第1図の方式が有利であシ、−力/1)型のものや
或いは要求の少ないもΩに対しては第2図の方式が有利
であると考えら、れる。。
第1図のビーム走査方式も視覚的にq先幕とみなすこと
ができるので、以下両オ式の動作の説明においては両刃
式とも先幕として説明する。
ができるので、以下両オ式の動作の説明においては両刃
式とも先幕として説明する。
第3図には気泡10が下から上へ先幕q 、 q/を通
過して行く様子を示す。。
過して行く様子を示す。。
第3図の(a)に示すように先幕< 11.、、 、t
′)の下方に気泡IOが接す、ると、レーザービームの
一部は屈折し7て矢印i<で示す方向へ進み5.、そし
て気泡10が上昇して(b)に示すように先幕(ゲ、q
′)のしはルに達すると、矢印//、/、2で示すよう
斜め上刃および下方へ散乱していく。
′)の下方に気泡IOが接す、ると、レーザービームの
一部は屈折し7て矢印i<で示す方向へ進み5.、そし
て気泡10が上昇して(b)に示すように先幕(ゲ、q
′)のしはルに達すると、矢印//、/、2で示すよう
斜め上刃および下方へ散乱していく。
さらに気泡10が(0)に示すような位置にくると矢印
12で示す散乱光が生じる。従って一一ム進行力向にお
いて気泡IOの重力領域は気泡の上昇に従って嬰暗を呈
することになる。この様子を第ダ図に示す。第q図、け
後方にスクリーンを配Mしてそれにできた光のパターン
を示し2.気泡IOがなければ何も映らないが図示した
ように気泡10が先幕(,11,、、<z’)に達する
と光のノ々ター、ン、が形成される。この変化状態を集
光装置りを介して光電装置gで検出して気泡を検知する
。
12で示す散乱光が生じる。従って一一ム進行力向にお
いて気泡IOの重力領域は気泡の上昇に従って嬰暗を呈
することになる。この様子を第ダ図に示す。第q図、け
後方にスクリーンを配Mしてそれにできた光のパターン
を示し2.気泡IOがなければ何も映らないが図示した
ように気泡10が先幕(,11,、、<z’)に達する
と光のノ々ター、ン、が形成される。この変化状態を集
光装置りを介して光電装置gで検出して気泡を検知する
。
第5図には散乱光による検知の方法を示し、上記の光の
ハイーンの検知に用いられる。この場合集牟装置りはレ
ーザービームの直、進通路をはずしてその上方セよび(
またti)下方に配置され(第S図に上方配置の場合を
示す)、直進するビームは黒体13で吸収する。
ハイーンの検知に用いられる。この場合集牟装置りはレ
ーザービームの直、進通路をはずしてその上方セよび(
またti)下方に配置され(第S図に上方配置の場合を
示す)、直進するビームは黒体13で吸収する。
またレーザービーム自体の強弱で検知する場合には第1
図に示すビーム走査方式を用い、て集光装置7にレーザ
ービームの直進通路上に配置される。
図に示すビーム走査方式を用い、て集光装置7にレーザ
ービームの直進通路上に配置される。
レーザービームの幕の大きき上被検査物の犬き゛さを考
暉シ、てどの部位からでてくる気泡も検知できるように
決めらj2る。才だビームの太さを任意に1lAl整で
きしかもエネルギー裕度が高い点から光源としてレーザ
ーを使用してきたが、場合によってはその他の光源を使
用することも当然可能である。
暉シ、てどの部位からでてくる気泡も検知できるように
決めらj2る。才だビームの太さを任意に1lAl整で
きしかもエネルギー裕度が高い点から光源としてレーザ
ーを使用してきたが、場合によってはその他の光源を使
用することも当然可能である。
さらに第2図の実施例においてレーザービームを水平力
向に拡散をせる手段としてカマボッ形のレンズを用いて
いるが、当然ビームを一平面上に拡散できるレンズ系で
あす1.ばいかなるレンズを使用してもよい。
向に拡散をせる手段としてカマボッ形のレンズを用いて
いるが、当然ビームを一平面上に拡散できるレンズ系で
あす1.ばいかなるレンズを使用してもよい。
第6図はこの発明の応用例を示し、本装陥を工業的に利
用した一例であシ、チェンコンベア等の搬送機に取付け
ら力また各アーム/、+に被←査物isをのせ、順に液
m16.内を移動していくようにされている。液槽/S
は隔板/6./りによって洗浄部/g1沈静部/9およ
び竺出部5に分割さn、ている。洗浄部/gは流水とな
っていて被検査物isの外部に付着している気泡やその
他の異物を除去するよう:に作″昂じ、また沈静部/り
は検出部20への流水の影響を避ける作用をする。
用した一例であシ、チェンコンベア等の搬送機に取付け
ら力また各アーム/、+に被←査物isをのせ、順に液
m16.内を移動していくようにされている。液槽/S
は隔板/6./りによって洗浄部/g1沈静部/9およ
び竺出部5に分割さn、ている。洗浄部/gは流水とな
っていて被検査物isの外部に付着している気泡やその
他の異物を除去するよう:に作″昂じ、また沈静部/り
は検出部20への流水の影響を避ける作用をする。
検出部20には透明な窓が設けらt′1、上述の気泡検
出装置が配置さハ、気泡検出を行なう。気泡が検出され
た場合には何等かの方法、例えば気泡の検出された被検
丘物をのせたアーム/4/の番号全記憶し、その後の選
別工程でその彼検査物を除去するようにさn得る。
出装置が配置さハ、気泡検出を行なう。気泡が検出され
た場合には何等かの方法、例えば気泡の検出された被検
丘物をのせたアーム/4/の番号全記憶し、その後の選
別工程でその彼検査物を除去するようにさn得る。
以上説明してきたように、この発明によnば、極めて高
測定精度で簡単に気泡検出を行なうことができ、そして
大規模:′小規模を問わず漏洩検査の自動化装竹として
容易に実施することができ、工業的に極めて翁用なもの
である。
測定精度で簡単に気泡検出を行なうことができ、そして
大規模:′小規模を問わず漏洩検査の自動化装竹として
容易に実施することができ、工業的に極めて翁用なもの
である。
第/ + −2図はこの発明による気泡検出装置の二つ
の実施例を示す原理図、第3.グ図はh作説明図、第S
図は装tNの変形例を示す概略図、即6腰はこの発明の
応用例を示す概咄図である。 図中、l:レーザー発振器、3:多角形ミラー、ダニ先
幕、S:液槽、7:集光装荷、g:光電装置、ワ:カマ
ボコ形のレンズ。 ワ 見2図 手続補正書(方式) 昭和盛年−月4日 特許庁長官殿 ■、事件の表示 昭和57年 特許願 第164,117号2、発明の名
称 気 泡 検 出 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都中央区日本橋茅場町二丁目6番8号名
称 三秀プレス工業株式会社 4、代理人 〒105 住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号
物産ビル別館 電話(591) 02611、明細書 2、図 面 6゜補正の内容
の実施例を示す原理図、第3.グ図はh作説明図、第S
図は装tNの変形例を示す概略図、即6腰はこの発明の
応用例を示す概咄図である。 図中、l:レーザー発振器、3:多角形ミラー、ダニ先
幕、S:液槽、7:集光装荷、g:光電装置、ワ:カマ
ボコ形のレンズ。 ワ 見2図 手続補正書(方式) 昭和盛年−月4日 特許庁長官殿 ■、事件の表示 昭和57年 特許願 第164,117号2、発明の名
称 気 泡 検 出 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都中央区日本橋茅場町二丁目6番8号名
称 三秀プレス工業株式会社 4、代理人 〒105 住所 東京都港区西新橋1丁目1番15号
物産ビル別館 電話(591) 02611、明細書 2、図 面 6゜補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l レーザー発振器からの細いレーザービームを透明々
液槽に水平に照射して水平なレーザ」ビーム基を形成す
る先幕形成□装置と、液槽内の透明な液体中を通過して
きたレーザービームから上記液体中を浮上してくΣ気泡
によるレーザービームめ散乱で生じ2変化を検出する光
電装置とを有し、光電装置の電気的出力信号から気泡の
有無、そ□の大きさおよび数を検知できるように□した
ことを□特徴とする気泡検出装置。″ □ ユ 先幕形成□装置カにレーザー発振器からのレーザ−
ビームを透明な液体中で水平横力向に走査させる回転多
角ミラー装置から成る特許請求の範囲第7項に記載の装
置。 ′ ■3 先幕形成装置がレーザー発振
□器からのレーザービームを水平に拡げるレンズ系から
成る蒔許請求の恥囲第7項に記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16411782A JPS5954936A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 気泡検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16411782A JPS5954936A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 気泡検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954936A true JPS5954936A (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=15787069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16411782A Pending JPS5954936A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 気泡検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954936A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63309846A (ja) * | 1987-06-11 | 1988-12-16 | Osaka Oxygen Ind Ltd | ガス中の微量水分量測定方法及び装置 |
| JPH01143929A (ja) * | 1987-12-01 | 1989-06-06 | Kayaba Ind Co Ltd | 気泡信号によるリーク検出方法 |
| US6773577B1 (en) | 2001-09-19 | 2004-08-10 | Teledyne Technologies Incorporated | Electrochemical cell bubble detection |
| US7664607B2 (en) | 2005-10-04 | 2010-02-16 | Teledyne Technologies Incorporated | Pre-calibrated gas sensor |
| JP2018169288A (ja) * | 2017-03-30 | 2018-11-01 | 倉敷紡績株式会社 | 性状測定装置及び性状測定方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216178A (en) * | 1975-07-28 | 1977-02-07 | Sharp Corp | Airtightness testing device |
| JPS55134335A (en) * | 1979-04-06 | 1980-10-20 | Daifuku Co Ltd | Inspecting device of leakage |
| JPS57110932A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Toyota Motor Corp | Leakage detection of sealed container and device thereof |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP16411782A patent/JPS5954936A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2018169288A (ja) * | 2017-03-30 | 2018-11-01 | 倉敷紡績株式会社 | 性状測定装置及び性状測定方法 |
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