JPS5955226A - 油揚げ装置 - Google Patents
油揚げ装置Info
- Publication number
- JPS5955226A JPS5955226A JP16550582A JP16550582A JPS5955226A JP S5955226 A JPS5955226 A JP S5955226A JP 16550582 A JP16550582 A JP 16550582A JP 16550582 A JP16550582 A JP 16550582A JP S5955226 A JPS5955226 A JP S5955226A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- cooking oil
- oil tank
- partition plate
- microwave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 21
- 239000008162 cooking oil Substances 0.000 claims description 18
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 11
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 10
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 11
- 239000008157 edible vegetable oil Substances 0.000 description 10
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 2
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- GOLXNESZZPUPJE-UHFFFAOYSA-N spiromesifen Chemical compound CC1=CC(C)=CC(C)=C1C(C(O1)=O)=C(OC(=O)CC(C)(C)C)C11CCCC1 GOLXNESZZPUPJE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Frying-Pans Or Fryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は高温の食用油中で食品の油揚げをなす装置に関
する。
する。
く背景技術〉
この種装置において、油揚げ時間の短縮とf−[」二か
り状態の改善のためにマイク「1波による内部加熱を併
用する技術が既に実用化され工いる。一方、食用油を高
温に加熱するための加熱源として、火災防止や加熱効率
向上の点から電気シースヒータを食用油中に配設するこ
とも既に提案されている。
り状態の改善のためにマイク「1波による内部加熱を併
用する技術が既に実用化され工いる。一方、食用油を高
温に加熱するための加熱源として、火災防止や加熱効率
向上の点から電気シースヒータを食用油中に配設するこ
とも既に提案されている。
従って、電気シースヒータにより食用油を加熱し、かつ
マイクロ波加熱を併用せる油揚げ装置は好ましいもので
あるが、食用油中に電気/−ズヒーク配装のための場所
を確保しなげればならず、その分食用油を貯蔵するマイ
クロ波加熱室の容積が大となり、食用油の量が大きくな
る。この様な場合、槽内での食用油の温度分布や油量質
の分布にムラが生し、良好な仕上り状態が得られない。
マイクロ波加熱を併用せる油揚げ装置は好ましいもので
あるが、食用油中に電気/−ズヒーク配装のための場所
を確保しなげればならず、その分食用油を貯蔵するマイ
クロ波加熱室の容積が大となり、食用油の量が大きくな
る。この様な場合、槽内での食用油の温度分布や油量質
の分布にムラが生し、良好な仕上り状態が得られない。
〈発明の開示〉
本発明は、マイクロ波を併用した油揚げ装置において、
食用油量が増しても食用油の温度分布や油量質分布の均
一化の図れる装置を提供するものである。
食用油量が増しても食用油の温度分布や油量質分布の均
一化の図れる装置を提供するものである。
即ち、本発明装置の特徴は、食用油を貯蔵し、かつマイ
クロ波加熱室ともなる油槽の底部に撹拌体を設け、この
撹拌体は油槽内の食用油を撹拌する上方羽根と、上記油
槽底部から流入する食用油を押し出すト方羽根とを有し
、更に上記トカ羽根により押し出きれた食用油を上記油
槽の1部に戻すパイプ通路を設けたことに夛〕る。
クロ波加熱室ともなる油槽の底部に撹拌体を設け、この
撹拌体は油槽内の食用油を撹拌する上方羽根と、上記油
槽底部から流入する食用油を押し出すト方羽根とを有し
、更に上記トカ羽根により押し出きれた食用油を上記油
槽の1部に戻すパイプ通路を設けたことに夛〕る。
〈実施例〉
第1図に本発明実施例装置の外観を承り。装置は縦長の
ボ/クス状外ケース(1)を有し、そのII:面の操作
パネル(2)に装置を操作するための6種キー(3)、
(3)・と、現在時刻やりYマ残り時間を表示する表示
部(4)とか設置Jられてい、る。操作パネル(2)の
下方には両開き扉(5a)、 (5b)が配置され、装
置の修理一点検時にこの扉を開けて装置内部の電気部品
等に対する適宜処置を施す。装置の上りテはドア(6)
により覆蓋されている。ドア〈6)は、その稗手<7)
により」一方へ引かれると、後−ノ、1のヒンジを中心
に回動し、その開ドア状態にて、装置に対1−る食用油
の供給、排除及び食品の投入、引上げをなす。
ボ/クス状外ケース(1)を有し、そのII:面の操作
パネル(2)に装置を操作するための6種キー(3)、
(3)・と、現在時刻やりYマ残り時間を表示する表示
部(4)とか設置Jられてい、る。操作パネル(2)の
下方には両開き扉(5a)、 (5b)が配置され、装
置の修理一点検時にこの扉を開けて装置内部の電気部品
等に対する適宜処置を施す。装置の上りテはドア(6)
により覆蓋されている。ドア〈6)は、その稗手<7)
により」一方へ引かれると、後−ノ、1のヒンジを中心
に回動し、その開ドア状態にて、装置に対1−る食用油
の供給、排除及び食品の投入、引上げをなす。
第2図に装置の内部を示す。食用油(lO)を貯蔵する
ステンレス等の金属製油槽(11)が外ケース(1)内
に設置きれており、油槽上部の開1」をドア(6)が閉
している。ドア(6)は通常の電子レンツのそれの如く
、マイクロ波不透過性の透視窓(6a)と、ドア周辺か
らのマイクロ波漏洩を防止するチョーク満(6b)とを
備えている。
ステンレス等の金属製油槽(11)が外ケース(1)内
に設置きれており、油槽上部の開1」をドア(6)が閉
している。ドア(6)は通常の電子レンツのそれの如く
、マイクロ波不透過性の透視窓(6a)と、ドア周辺か
らのマイクロ波漏洩を防止するチョーク満(6b)とを
備えている。
金属製仕切り板(12)か油槽(11)を上室(lla
)とF室(llb)とに仕切っている。仕切り板(12
)はパンチング板なとて構成されており、食用油の通過
は許すか、マイクロ波の通過を阻止jる。仕切り板(1
2)は着脱自在である。即ち第3図に詳細に示す如く、
油槽〈11)に嵌着された金属製ビン(13)の周囲に
絶縁膜(14)を被覆し、その上に仕切り板(12)が
載置されているのである。絶縁膜(14)はビン(13
)と仕切り板(12)との間の金属接触不良におりるマ
イクロ波放電を防止する。同様の目的で、仕切り板(1
2)の側面に絶縁製のビン(15)が取着され、これが
仕切り板(12)と油槽(11)との接触を防いでいる
。
)とF室(llb)とに仕切っている。仕切り板(12
)はパンチング板なとて構成されており、食用油の通過
は許すか、マイクロ波の通過を阻止jる。仕切り板(1
2)は着脱自在である。即ち第3図に詳細に示す如く、
油槽〈11)に嵌着された金属製ビン(13)の周囲に
絶縁膜(14)を被覆し、その上に仕切り板(12)が
載置されているのである。絶縁膜(14)はビン(13
)と仕切り板(12)との間の金属接触不良におりるマ
イクロ波放電を防止する。同様の目的で、仕切り板(1
2)の側面に絶縁製のビン(15)が取着され、これが
仕切り板(12)と油槽(11)との接触を防いでいる
。
耐熱ガラス窓からなるマイクロ波給電口(16)が仕切
り板(12)で区画された上室(lla)に臨んでおり
、マグネトロン(17)により発生されるマイクロ波か
給電[:+(16)を通し一〇上室(lla)に供給さ
れる。
り板(12)で区画された上室(lla)に臨んでおり
、マグネトロン(17)により発生されるマイクロ波か
給電[:+(16)を通し一〇上室(lla)に供給さ
れる。
仕切り板(12〉は供給されたマイク1)波を上室(1
1a)のみに閉し込める。食品は、やはりイ」切り板(
12)の存在により上室(lla)内でのみf′y遊し
、従ってマイクロ波は下室(llb)の食用油に無駄に
吸収諮れることなくはとんと食品のめに有効に集中リ−
る。
1a)のみに閉し込める。食品は、やはりイ」切り板(
12)の存在により上室(lla)内でのみf′y遊し
、従ってマイクロ波は下室(llb)の食用油に無駄に
吸収諮れることなくはとんと食品のめに有効に集中リ−
る。
F室(llb)内には電気ヒータ手段(18)か配設さ
れている。この手段は電気シース1−−りで構成されて
もよく、あるいは誘導加熱ヒータて゛夛〕つてもよい。
れている。この手段は電気シース1−−りで構成されて
もよく、あるいは誘導加熱ヒータて゛夛〕つてもよい。
何れの場合にも、し−夕は金属外皮(18a)により包
囲きれている。誘導加熱ヒータの場合には、その金属外
皮はステンレス等からなり、内部の誘導加熱コイルの発
生ずる電磁エネルギを吸収して発熱する。
囲きれている。誘導加熱ヒータの場合には、その金属外
皮はステンレス等からなり、内部の誘導加熱コイルの発
生ずる電磁エネルギを吸収して発熱する。
I見t4シ体(19)か油l1(11)の底部に設けら
れ、モータ(20)により回転駆動される。撹拌体(1
9)はに方羽根(19a)と下方羽根(19b)を有し
、その回転時、ト方羽根(19a)は下室(llb)内
の食用油を撹拌し、下方羽根(19b )は撹拌体(1
9)の周囲の孔(21)及び撹拌体(19)の下方の孔
(22)を通して満たされる食用油を回転し、その遠心
力で油槽(11)内に設けたバイブ通路(23)に食用
油を押し出す。バイブ通路(23)は上室<1la)に
まで達して開口しており、従って下Jj羽根(19b)
の作用により油槽(11)内の食用油が下室(llb)
、バイブ通路(23)、上室(lla)からなる経路で
循環する。
れ、モータ(20)により回転駆動される。撹拌体(1
9)はに方羽根(19a)と下方羽根(19b)を有し
、その回転時、ト方羽根(19a)は下室(llb)内
の食用油を撹拌し、下方羽根(19b )は撹拌体(1
9)の周囲の孔(21)及び撹拌体(19)の下方の孔
(22)を通して満たされる食用油を回転し、その遠心
力で油槽(11)内に設けたバイブ通路(23)に食用
油を押し出す。バイブ通路(23)は上室<1la)に
まで達して開口しており、従って下Jj羽根(19b)
の作用により油槽(11)内の食用油が下室(llb)
、バイブ通路(23)、上室(lla)からなる経路で
循環する。
撹拌体(19)の上記作用は食用油の温度分布及び品質
分布の均一化、食品自体の撹拌をもたらし、食品の仕上
り状唇を良好になす。
分布の均一化、食品自体の撹拌をもたらし、食品の仕上
り状唇を良好になす。
金属網(24)か、第4図にも示す如く、パイプ通路(
23)の1一端に絶縁リング(25)を介して着脱自在
に装着されており、パイプ通路(23)を通って循環さ
れてくる食用油中に混しる油か十等を捕捉する。
23)の1一端に絶縁リング(25)を介して着脱自在
に装着されており、パイプ通路(23)を通って循環さ
れてくる食用油中に混しる油か十等を捕捉する。
外ゲース(1)の底部に固着された支持台(26)が油
槽(11)をその底部から支持4−ると共に、その内部
に一部の電装部品(27)、 (27> を収納して
いる。外ケース(1)の底部には吸気孔(28)、(2
8)が設けられ、マグネトロン(17)を冷却するブr
1ワ装置(29)か、上記吸気孔(28)を介して外気
を取り込み、電装部品(27)、(27)・並ひにマグ
ネトロン(17)冷却後の空気を排気−(30)よりυ
[出せしめる。
槽(11)をその底部から支持4−ると共に、その内部
に一部の電装部品(27)、 (27> を収納して
いる。外ケース(1)の底部には吸気孔(28)、(2
8)が設けられ、マグネトロン(17)を冷却するブr
1ワ装置(29)か、上記吸気孔(28)を介して外気
を取り込み、電装部品(27)、(27)・並ひにマグ
ネトロン(17)冷却後の空気を排気−(30)よりυ
[出せしめる。
第5図に装置の電気的制御ブロック図を示す。
装置の制御を司るマイクロブL1(てり°(以ト−μp
Cと称する)(31)が、操作パネル(2)のキー1d
υを読み込んでマグネトL1ン発振回路(32)や電気
ヒータ手段駆動回路(33)を付勢制御し、又」二記七
−夕(20)やブUソ装置(29)等の他の電装部品を
付勢制御りる。
Cと称する)(31)が、操作パネル(2)のキー1d
υを読み込んでマグネトL1ン発振回路(32)や電気
ヒータ手段駆動回路(33)を付勢制御し、又」二記七
−夕(20)やブUソ装置(29)等の他の電装部品を
付勢制御りる。
〃pc(31)は、操作パネル(2)に↓iいて電源〕
1ンギーの操作があると、電気ヒータ手段(18) u
l−ひに撹拌体(19)を駆動し、食用油を所定の温瓜
に維持し、又その状態を準備完丁状態として、ランプ等
(図示しない)で表示報知する。そこで食品が投入され
、操作パネル(2)にて所望のタイマ時間の入力と、開
始キーの操作があるとμpc(31)は入力されたタイ
マ時間たけマイクロ波を発振さゼる。このときも撹拌体
(19)等が作動していることはもちろんである。μp
c(31)は上記タイマ時間が経過するとマイクロ波発
振を停止させ、それをフザー(図示しない)で報知する
。尚加熱状態を変えるために、操作パネル(2)での指
示により、マイクロ波を間歇発振させたり、あるいは電
気し一夕手段の出力を変化させたり丈ることもでき、そ
れは通常の電子レンジの技術により容易に行なえる。
1ンギーの操作があると、電気ヒータ手段(18) u
l−ひに撹拌体(19)を駆動し、食用油を所定の温瓜
に維持し、又その状態を準備完丁状態として、ランプ等
(図示しない)で表示報知する。そこで食品が投入され
、操作パネル(2)にて所望のタイマ時間の入力と、開
始キーの操作があるとμpc(31)は入力されたタイ
マ時間たけマイクロ波を発振さゼる。このときも撹拌体
(19)等が作動していることはもちろんである。μp
c(31)は上記タイマ時間が経過するとマイクロ波発
振を停止させ、それをフザー(図示しない)で報知する
。尚加熱状態を変えるために、操作パネル(2)での指
示により、マイクロ波を間歇発振させたり、あるいは電
気し一夕手段の出力を変化させたり丈ることもでき、そ
れは通常の電子レンジの技術により容易に行なえる。
〈効果〉
本発明によれは\マイクロ波を併用した油揚げ装置にお
いて、撹拌体の存在により食用油の撹拌並びに循環がな
きれ、かつその循環により食品自体も動き、従って、食
用油の温度分布及び品質分布の均一化により食品の良好
な仕上り状態が得られる。
いて、撹拌体の存在により食用油の撹拌並びに循環がな
きれ、かつその循環により食品自体も動き、従って、食
用油の温度分布及び品質分布の均一化により食品の良好
な仕上り状態が得られる。
図は本発明実施例を示し、第1図は正面図、第2図は断
面図、第3図及び第4図は要部断面図、第5図は電気的
ブロック回路図である。 (11)、、、油槽、 (12)、、、仕切り板(16
)、、、マイクロ波給電口。 (18) 電気ヒータ手段、 <19)、 曵は体
。 (23) パイプ通路。 12 第1図 76 第2図
面図、第3図及び第4図は要部断面図、第5図は電気的
ブロック回路図である。 (11)、、、油槽、 (12)、、、仕切り板(16
)、、、マイクロ波給電口。 (18) 電気ヒータ手段、 <19)、 曵は体
。 (23) パイプ通路。 12 第1図 76 第2図
Claims (1)
- (1)食用油を貯蔵し、かつマイクしl被加熱室ともな
る油槽の底部に撹拌体を設け、この撹拌体は油槽内の食
用油を撹拌するt方羽根と、上記油槽底部から流入する
食用油を押し出す下方羽根とを有し、更に」−記下方羽
根により押し出された食用油を上記油槽の−[一部に戻
すパイプ通路を設りたことを特徴とする油揚げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16550582A JPS5955226A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 油揚げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16550582A JPS5955226A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 油揚げ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955226A true JPS5955226A (ja) | 1984-03-30 |
Family
ID=15813662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16550582A Pending JPS5955226A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 油揚げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955226A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07213437A (ja) * | 1994-01-31 | 1995-08-15 | Shunzo Kondo | フライヤー |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP16550582A patent/JPS5955226A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07213437A (ja) * | 1994-01-31 | 1995-08-15 | Shunzo Kondo | フライヤー |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2831952A (en) | warner | |
| KR20040067380A (ko) | 전기오븐 | |
| GB2366075A (en) | Cooking appliance with cooling and heating modes | |
| JP6782400B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP2004108756A (ja) | 電子レンジ | |
| CA2987555A1 (en) | Cooking apparatus | |
| JPS5955226A (ja) | 油揚げ装置 | |
| JPS5922529A (ja) | 油揚げ装置 | |
| JP3259473B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS60253192A (ja) | 加熱調理装置 | |
| JP7328079B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS591136Y2 (ja) | 加熱調理器 | |
| GB2028618A (en) | Combined high frequency electrical energy and gas heated cooking apparatus | |
| JPS5888541A (ja) | 複合調理器 | |
| CN221903342U (zh) | 空气炸锅 | |
| JP2002276947A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS595766Y2 (ja) | 加熱装置 | |
| JPS6127663B2 (ja) | ||
| JP2025118003A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS6091586A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| KR19990003155U (ko) | 전자렌지의 조리물 냉각장치 | |
| JPS6115332B2 (ja) | ||
| JPS5971287A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS6370026A (ja) | 調理器 | |
| KR20030019707A (ko) | 증기 가열식 전자 렌지 |