JPS595528A - 埋込型スイツチの構造 - Google Patents
埋込型スイツチの構造Info
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- JPS595528A JPS595528A JP11305182A JP11305182A JPS595528A JP S595528 A JPS595528 A JP S595528A JP 11305182 A JP11305182 A JP 11305182A JP 11305182 A JP11305182 A JP 11305182A JP S595528 A JPS595528 A JP S595528A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は埋込型スイッチの構造に関するものであり、そ
の目的とするところtri電子回路の負荷制御用のスイ
ッチング素子の放1IIIIす乞取付伜で兼11jさせ
かつ器体のhノ\−の一部を兼用させて、部材兼用化に
よるコストタウン及び小型イヒが図れる埋込!ヤスイッ
チの構造を提供するVCあり、併せて市販のマイクDス
イッチのような小型スイッチを11]用してラッシュス
イッチ型の操作スイッチを簡単な構造で構成でき、更に
端子を速結端子とすることによって外部電線の導体との
接続を容紡にし、また端子と内部回路とを端子カバーで
絶縁した埋込型スイッチの構造を提供するにあるっ以下
本発明を実施例&(よって説明−rる。第1図1は本発
明の一実施例の分解斜視図を示し、し」中、111はカ
ラス線維入りメラミン樹脂からなる合匠tM脂成形品の
器体で、この器体・、o:ip、4 vcは電子回路を
実装したプリント基板・以・、′Iへ全収納するととも
に、共用端子、14・や、子器A用送り端子、15゛や
、或いは負荷用端子υ6を構成する鎖錠ばねコト・、端
子板(18a)、(18b)、(18c)等を底部に設
けた端子収納室・」9.・に収納しである。プリント基
板、1ス、靜は上、下に配設されるもので、夫々はリー
ド線lで接続され、また上記各端子Q41 、 J5’
、 ・J6の端子板(18a)、(18b)、(18
c)とは別のり一ト線r゛で接続されるよう1乏なって
お・す、下側の紙基材のブリシト基板バ#′i器体(1
1)内の載置台20上に周1#、部全載置してねじ21
゛壮舎こて固定される。Q4番・j器体、】1)と同−
材料で成形されたカバーで、このカバーに・は放l!1
1i板を兼ねた黒色塗装せるアルミニウムタイ士セス製
の取付枠(ハ)に設けた窓IL例に下方から上面に形成
せる周壁ば部分を獣込んだ状態で2本のねし処で仮止め
後、後述するように器体用と取付枠□□□で挾持される
ものである。@71i−1操作スイッチSWのハンド)
しで、このハンドル好は器体(II)と同−材料で成形
されたものであって、ステンレス鋼からなるストッパ(
2〜を下面中央に形成した溝四)に嵌込んでF方向へ落
込むの全防止されるようになって、前記カバーnの開口
βO)に嵌込まれである。ストッパQ〜は、カラス基材
からなる上記プリント基依玖にビス賭で螺着固定されて
プリント基数8渇の上面に立設した黄銅製のスペーサ(
32a)にヒス(31)で一端が固定され、他端が第2
図に示すようにカバーロの切欠(22a )よυカノヘ
ー’2a (7,) 0IIJ片(22b)上に戟Uイ
されるもので、上記ハンドルt27)の溝器の両端に逆
三角形状の支持体制を載置してハンドル翰全左右両側に
揺動自在さしている。旨はばね用ステンレス鋼からなる
同定ばねで、この固定ばね鋲はハンドルQ71の中央ボ
ス部(27d Jに圧入して固定きれ、後記の化粧ハン
ドル鵜に設けた掛止部−に係合爪側を係止して化粧ハン
ドル例を着脱自在に結合する。(イ))はハンドル好と
づリント基板Oス)上面との間に縮設されるコイルスづ
リンクで、ハンドル(27)を介して化粧ハント)シ・
製を上方に當にばね付勢するものである。
の目的とするところtri電子回路の負荷制御用のスイ
ッチング素子の放1IIIIす乞取付伜で兼11jさせ
かつ器体のhノ\−の一部を兼用させて、部材兼用化に
よるコストタウン及び小型イヒが図れる埋込!ヤスイッ
チの構造を提供するVCあり、併せて市販のマイクDス
イッチのような小型スイッチを11]用してラッシュス
イッチ型の操作スイッチを簡単な構造で構成でき、更に
端子を速結端子とすることによって外部電線の導体との
接続を容紡にし、また端子と内部回路とを端子カバーで
絶縁した埋込型スイッチの構造を提供するにあるっ以下
本発明を実施例&(よって説明−rる。第1図1は本発
明の一実施例の分解斜視図を示し、し」中、111はカ
ラス線維入りメラミン樹脂からなる合匠tM脂成形品の
器体で、この器体・、o:ip、4 vcは電子回路を
実装したプリント基板・以・、′Iへ全収納するととも
に、共用端子、14・や、子器A用送り端子、15゛や
、或いは負荷用端子υ6を構成する鎖錠ばねコト・、端
子板(18a)、(18b)、(18c)等を底部に設
けた端子収納室・」9.・に収納しである。プリント基
板、1ス、靜は上、下に配設されるもので、夫々はリー
ド線lで接続され、また上記各端子Q41 、 J5’
、 ・J6の端子板(18a)、(18b)、(18
c)とは別のり一ト線r゛で接続されるよう1乏なって
お・す、下側の紙基材のブリシト基板バ#′i器体(1
1)内の載置台20上に周1#、部全載置してねじ21
゛壮舎こて固定される。Q4番・j器体、】1)と同−
材料で成形されたカバーで、このカバーに・は放l!1
1i板を兼ねた黒色塗装せるアルミニウムタイ士セス製
の取付枠(ハ)に設けた窓IL例に下方から上面に形成
せる周壁ば部分を獣込んだ状態で2本のねし処で仮止め
後、後述するように器体用と取付枠□□□で挾持される
ものである。@71i−1操作スイッチSWのハンド)
しで、このハンドル好は器体(II)と同−材料で成形
されたものであって、ステンレス鋼からなるストッパ(
2〜を下面中央に形成した溝四)に嵌込んでF方向へ落
込むの全防止されるようになって、前記カバーnの開口
βO)に嵌込まれである。ストッパQ〜は、カラス基材
からなる上記プリント基依玖にビス賭で螺着固定されて
プリント基数8渇の上面に立設した黄銅製のスペーサ(
32a)にヒス(31)で一端が固定され、他端が第2
図に示すようにカバーロの切欠(22a )よυカノヘ
ー’2a (7,) 0IIJ片(22b)上に戟Uイ
されるもので、上記ハンドルt27)の溝器の両端に逆
三角形状の支持体制を載置してハンドル翰全左右両側に
揺動自在さしている。旨はばね用ステンレス鋼からなる
同定ばねで、この固定ばね鋲はハンドルQ71の中央ボ
ス部(27d Jに圧入して固定きれ、後記の化粧ハン
ドル鵜に設けた掛止部−に係合爪側を係止して化粧ハン
ドル例を着脱自在に結合する。(イ))はハンドル好と
づリント基板Oス)上面との間に縮設されるコイルスづ
リンクで、ハンドル(27)を介して化粧ハント)シ・
製を上方に當にばね付勢するものである。
’Yr、Tsは電子(ロ)路に用いる負荷側倒用のトラ
イアックであって、これらトライアック’L、T!は上
面を取付枠(ハ)の下面に接触させてビス准顛で固定さ
れるもので、そのリード端子は夫々フリント基板0スに
半田付けされる。(41泪づリント基板0渇上に取付け
られた位置表示用のネオンランづNEの保護用のうシづ
カバーで、後記のイし粧へシドルMに取付けられる。囮
は端子収納室t19)の開口部に被着する端子力JS−
で、この端子カバー4Zは器体(11)と同一材料で成
形されたもので、上記各端子−(転)= Jo’ +θ
φを構成する鎖錠ばね・Jl(、端子板(18a )・
・・、及び導線の挿入確認を行な5ための表示片+4−
1を上から押え保持[7、ヒス肋)とナツト14eとで
器体、+1)pこ内定される。鎖錠ばねtU と、端
子板(18a)・・とは並設されて、端子板(18a)
・・・の平面部と鎖錠ばねi17\・どの間で導線を挾
持するn1謂速結端そを形成しており、表示片(44)
はこの導線を第3図に示すように器体(11)の下面に
設けた導線挿入Iい初より挿入した場合表示片(判の上
端と端子カバー(4りの間で縮設されたスプリンタ(4
8)の付勢力に抗して導線の先端が表示片・、44)の
傾斜面(44a)を・押上げて導線が鎖錠されるためそ
の下端全治具挿入狂態の両端に連設した小化より引っ込
めて導線挿入がなされたことを表示する。そして治具挿
入JLV5(1+よりドライバー等の治具を挿入して夫
々の端子に対応して設けた解除釦d9)を押Tこlhこ
よって鎖錠ばね07) による導線の鎖錠を解除させ
て、導@を引き抜けば、スフリンジ4〜の付勢力によっ
て表示片;441が押動し、表示片′4力の下端が前記
小化より器体1111外へ突出することになる。さて角
i+ 8己唱子カバー:4乃1=1上山」に複数の突起
ff1Uを第4図に示すように突設しており、この突起
bυけプリント基板02′の軟百台を構成する。つまり
第5図に示すようにマイクロスイッチからなる小型スイ
ッチbシbス′を配設したづリシト基板(2!の一端部
を乾性ずZ)ことにより、この一端部J:hに配請され
るハンドルシγ)を介してイヒ粧ハンドル(3G)より
押出力が加わった場合にプリント基板i淘に大きな力が
加わって変形するのを防ぎ、小型スイッチβ4の4′の
動作不良発生を防止するだめのもので、各一対の突起の
りいりは夫々ブリシト+板02)上の小型スイッチb4
又はbス′の両側に位置し、小型スイッチ154又は6
4’部分のプリント基板0りの変形?特に防ぐようにな
っている。またこれら突起61)fiυ・は第4図に示
すように端子板(18a )・に接続するリード線4′
の配線カイトとして利用でき、リート縁1’のかみ込み
等も防いでいる。
イアックであって、これらトライアック’L、T!は上
面を取付枠(ハ)の下面に接触させてビス准顛で固定さ
れるもので、そのリード端子は夫々フリント基板0スに
半田付けされる。(41泪づリント基板0渇上に取付け
られた位置表示用のネオンランづNEの保護用のうシづ
カバーで、後記のイし粧へシドルMに取付けられる。囮
は端子収納室t19)の開口部に被着する端子力JS−
で、この端子カバー4Zは器体(11)と同一材料で成
形されたもので、上記各端子−(転)= Jo’ +θ
φを構成する鎖錠ばね・Jl(、端子板(18a )・
・・、及び導線の挿入確認を行な5ための表示片+4−
1を上から押え保持[7、ヒス肋)とナツト14eとで
器体、+1)pこ内定される。鎖錠ばねtU と、端
子板(18a)・・とは並設されて、端子板(18a)
・・・の平面部と鎖錠ばねi17\・どの間で導線を挾
持するn1謂速結端そを形成しており、表示片(44)
はこの導線を第3図に示すように器体(11)の下面に
設けた導線挿入Iい初より挿入した場合表示片(判の上
端と端子カバー(4りの間で縮設されたスプリンタ(4
8)の付勢力に抗して導線の先端が表示片・、44)の
傾斜面(44a)を・押上げて導線が鎖錠されるためそ
の下端全治具挿入狂態の両端に連設した小化より引っ込
めて導線挿入がなされたことを表示する。そして治具挿
入JLV5(1+よりドライバー等の治具を挿入して夫
々の端子に対応して設けた解除釦d9)を押Tこlhこ
よって鎖錠ばね07) による導線の鎖錠を解除させ
て、導@を引き抜けば、スフリンジ4〜の付勢力によっ
て表示片;441が押動し、表示片′4力の下端が前記
小化より器体1111外へ突出することになる。さて角
i+ 8己唱子カバー:4乃1=1上山」に複数の突起
ff1Uを第4図に示すように突設しており、この突起
bυけプリント基板02′の軟百台を構成する。つまり
第5図に示すようにマイクロスイッチからなる小型スイ
ッチbシbス′を配設したづリシト基板(2!の一端部
を乾性ずZ)ことにより、この一端部J:hに配請され
るハンドルシγ)を介してイヒ粧ハンドル(3G)より
押出力が加わった場合にプリント基板i淘に大きな力が
加わって変形するのを防ぎ、小型スイッチβ4の4′の
動作不良発生を防止するだめのもので、各一対の突起の
りいりは夫々ブリシト+板02)上の小型スイッチb4
又はbス′の両側に位置し、小型スイッチ154又は6
4’部分のプリント基板0りの変形?特に防ぐようにな
っている。またこれら突起61)fiυ・は第4図に示
すように端子板(18a )・に接続するリード線4′
の配線カイトとして利用でき、リート縁1’のかみ込み
等も防いでいる。
しかしてカバーt22)tヒスαで取付枠@に仮止めし
だ状態でプリント基板02)、Q311各端子只(〜0
61券を器体(11)内に収納するとともに、ハシドル
に全力tS−四の開口国に嵌込み、コイルスづリンジ鍋
全上述のようにストツlへ四とづリント基板篠との間に
縮設して器体(11)全同定ヒス瞥で取付枠ムに固定す
る。そしてカバー圏の上面から挿通したヒス区をスペー
サ(32a)の上端に螺締し、スペーサ(32a)とビ
ス閥とでストッパ銘の一端を挾持する。史にプリント基
板、+2)&こ設けたトライアック′L 、 Txの取
付部の挿通化ケ庁して取付枠l藷のねしfLバ脇に夫々
導入するビス鴎、40)で螺育固足し、トライア・ツク
T+、T!の上面を取付枠瞥の下面に接触させる。
だ状態でプリント基板02)、Q311各端子只(〜0
61券を器体(11)内に収納するとともに、ハシドル
に全力tS−四の開口国に嵌込み、コイルスづリンジ鍋
全上述のようにストツlへ四とづリント基板篠との間に
縮設して器体(11)全同定ヒス瞥で取付枠ムに固定す
る。そしてカバー圏の上面から挿通したヒス区をスペー
サ(32a)の上端に螺締し、スペーサ(32a)とビ
ス閥とでストッパ銘の一端を挾持する。史にプリント基
板、+2)&こ設けたトライアック′L 、 Txの取
付部の挿通化ケ庁して取付枠l藷のねしfLバ脇に夫々
導入するビス鴎、40)で螺育固足し、トライア・ツク
T+、T!の上面を取付枠瞥の下面に接触させる。
兜にプリント基板政の上面3ζ取設しである電子回路の
時定し調整用の可変抵抗器VRの操作軸間は取付枠Gに
穿4′しした責遡孔bηより下方から挿通し、後記の1
ヒ粧ハント′)シ西の下面に対向するよう警ζ取付庁ハ
の上面に上端が露呈する。尚図中(32b)はブリシト
基板コカの上面他端側にヒス關′で固定さね1、取付枠
Iハの上面から挿通されたしス■を螺合するスペーサで
める0 さて上述のようなl(に付枠、43・と器体用とを組立
てると、ハンドル27)の両Φ(j下面にσけた傾斜リ
ラ(27a )(27a )は夫々小型スイッチ而、わ
り゛の押釦(52a)(52a )’に第5図に示すよ
うに対向し、ハンドル?力が左または右側に押されて揺
1ノすると・傾斜りづ(27a )は対応する押i口(
52a)又は(52a )’を押部vノし小型スイツ了
りクスt′ゴbカ′をオンさせるようになっている。か
くて操作スイッチ5wはこれら小型スイッチb々隨とコ
イルスづリンジ嬌とストツノs ’2FMとハンドル回
と化粧ハンドル例等で構成される。
時定し調整用の可変抵抗器VRの操作軸間は取付枠Gに
穿4′しした責遡孔bηより下方から挿通し、後記の1
ヒ粧ハント′)シ西の下面に対向するよう警ζ取付庁ハ
の上面に上端が露呈する。尚図中(32b)はブリシト
基板コカの上面他端側にヒス關′で固定さね1、取付枠
Iハの上面から挿通されたしス■を螺合するスペーサで
める0 さて上述のようなl(に付枠、43・と器体用とを組立
てると、ハンドル27)の両Φ(j下面にσけた傾斜リ
ラ(27a )(27a )は夫々小型スイッチ而、わ
り゛の押釦(52a)(52a )’に第5図に示すよ
うに対向し、ハンドル?力が左または右側に押されて揺
1ノすると・傾斜りづ(27a )は対応する押i口(
52a)又は(52a )’を押部vノし小型スイツ了
りクスt′ゴbカ′をオンさせるようになっている。か
くて操作スイッチ5wはこれら小型スイッチb々隨とコ
イルスづリンジ嬌とストツノs ’2FMとハンドル回
と化粧ハンドル例等で構成される。
第6図(a) 、 (b)は上述のように組立終了した
本発明の埋込型スイッチの上面図及び側面図を示してい
る。図中69)は取付枠(ハ)に設けられた取付化、6
Iは保合孔で、これら孔1591131は取付枠刈全埋
込、または壁面等に取付は為場合に用いるためのもので
ある、 第7図はプリント基板j々、J鵠に実装し良電子回路、
即ち照明負荷(8)の減光消灯回路を示す回路図である
。次に本回路の構成及び動作を回路図に基いて説明する
。図中(1)は操作スイッチSWO才y操作を検出する
ためのオン操作検出回路で、並列接続した小型スイッチ
i’a r)’a’からiる操作スイッチSWのオン時
にはスイッチンジ回路(7)會wJ作させて負荷制御回
路(2)に設けであるトライアック1゛茸のような位相
制御素子を全導通状態に設定する。第1の遅延回路(8
)は操作スイッチSWのオフ操作後手ν)設定しである
期間的記トライアックTIを全導通状態に設定して照明
負荷(3)の全点灯状態を操作スイッチSWのオフ操作
後も一定期間維持するためのものである。スイッチング
回路(7)は遅延回路(8)の遅延出力がなくなると、
前記トライアックT2の全導通設定を位相制御に切換え
るようになっている。第2の遅延回路(9)は前記位相
制御に切換え時に減光制御回路(10)を1]作させて
、負荷制御回路(2)のトライアックT薯を所定位相角
に制御して照明負荷(3)を所定レベルの明るさに減光
させるとともにこの時点から予め定めである期間前記減
光側倒回路110)を動作させるためのものである。#
、光制御回路j+01は遅延回路(9)の遅延出力が存
在している期間前記所定しベルより徐々に照男負VTf
3)の明るさを低下させるべく負荷制御回路(2)のト
ライアック′[、の導通位相角を徐々に変化させるトリ
ガ信号を与えるためのもので、遅延出力がなくなると、
トライアックTlへのトリガ信号の出力を止めるよりに
なっている。整流回路(6]は遅延回路(g) (9)
、スイッチング回路(7)、減光制御回路(10)に
整流出力を与えるためのもので、タイオードづリツJ’
D B 2から構哉、される。
本発明の埋込型スイッチの上面図及び側面図を示してい
る。図中69)は取付枠(ハ)に設けられた取付化、6
Iは保合孔で、これら孔1591131は取付枠刈全埋
込、または壁面等に取付は為場合に用いるためのもので
ある、 第7図はプリント基板j々、J鵠に実装し良電子回路、
即ち照明負荷(8)の減光消灯回路を示す回路図である
。次に本回路の構成及び動作を回路図に基いて説明する
。図中(1)は操作スイッチSWO才y操作を検出する
ためのオン操作検出回路で、並列接続した小型スイッチ
i’a r)’a’からiる操作スイッチSWのオン時
にはスイッチンジ回路(7)會wJ作させて負荷制御回
路(2)に設けであるトライアック1゛茸のような位相
制御素子を全導通状態に設定する。第1の遅延回路(8
)は操作スイッチSWのオフ操作後手ν)設定しである
期間的記トライアックTIを全導通状態に設定して照明
負荷(3)の全点灯状態を操作スイッチSWのオフ操作
後も一定期間維持するためのものである。スイッチング
回路(7)は遅延回路(8)の遅延出力がなくなると、
前記トライアックT2の全導通設定を位相制御に切換え
るようになっている。第2の遅延回路(9)は前記位相
制御に切換え時に減光制御回路(10)を1]作させて
、負荷制御回路(2)のトライアックT薯を所定位相角
に制御して照明負荷(3)を所定レベルの明るさに減光
させるとともにこの時点から予め定めである期間前記減
光側倒回路110)を動作させるためのものである。#
、光制御回路j+01は遅延回路(9)の遅延出力が存
在している期間前記所定しベルより徐々に照男負VTf
3)の明るさを低下させるべく負荷制御回路(2)のト
ライアック′[、の導通位相角を徐々に変化させるトリ
ガ信号を与えるためのもので、遅延出力がなくなると、
トライアックTlへのトリガ信号の出力を止めるよりに
なっている。整流回路(6]は遅延回路(g) (9)
、スイッチング回路(7)、減光制御回路(10)に
整流出力を与えるためのもので、タイオードづリツJ’
D B 2から構哉、される。
しかして今操作スイッチSWをオンすると、Y・ライア
ックT+のゲートにゲート電流が流れ、トライアックT
+はオンする。このオンによって照明負荷(3)には電
源(2)が接続されて全点灯するとともに、変流器CT
の1次]イルL1に電流が流れて2次コイルLtK交流
電圧が誘起され、該交流電圧はジイオードラリツ>DB
Iによって全波整流され、コンデンサ01を充電する。
ックT+のゲートにゲート電流が流れ、トライアックT
+はオンする。このオンによって照明負荷(3)には電
源(2)が接続されて全点灯するとともに、変流器CT
の1次]イルL1に電流が流れて2次コイルLtK交流
電圧が誘起され、該交流電圧はジイオードラリツ>DB
Iによって全波整流され、コンデンサ01を充電する。
一方電界効果型トランジスタFETのゲート電圧はツェ
ナータイオードZDIのツェナー電圧に達する。従って
電界効果型トランジスタFETは遮断状態となり、その
結果トランジスタQ、がオンとなりまたトランジスタQ
4もオシとなり、タイオードづリッジDB2を介してコ
ンデンサ06を充電する抵抗は例えば抵抗喧がIOKΩ
のように小さな抵抗R1と、抵抗値が200にΩのよう
に大きな抵抗R1並びに抵抗RI、 R−K比して抵抗
値の抵抗R++から々る直列回路との並列回路から構[
戊され、コンデンサC6の両端電圧がタイアツクDへの
ブレークオーバ電圧に至るまでの時間を極めて短時間と
し、その結果トリ力信号の発生位相が零位相近辺となっ
てトライアックT、を略全導通状襲とし、照明負荷(3
)を全点灯状態に維持する。
ナータイオードZDIのツェナー電圧に達する。従って
電界効果型トランジスタFETは遮断状態となり、その
結果トランジスタQ、がオンとなりまたトランジスタQ
4もオシとなり、タイオードづリッジDB2を介してコ
ンデンサ06を充電する抵抗は例えば抵抗喧がIOKΩ
のように小さな抵抗R1と、抵抗値が200にΩのよう
に大きな抵抗R1並びに抵抗RI、 R−K比して抵抗
値の抵抗R++から々る直列回路との並列回路から構[
戊され、コンデンサC6の両端電圧がタイアツクDへの
ブレークオーバ電圧に至るまでの時間を極めて短時間と
し、その結果トリ力信号の発生位相が零位相近辺となっ
てトライアックT、を略全導通状襲とし、照明負荷(3
)を全点灯状態に維持する。
次に操作スイッチswがオフされると、コンデンサCt
VC充電されていた電荷が抵抗R5,5T変抵抗器VR
を介して放電を開始し、電界効果型トラフ5スタFET
のゲート電圧は次第に零に近付くことシてよって、それ
に伴なって電界効果型トランじスタFETのドしイン電
流が徐々に増大し、このトレイン電流の増大に応じてト
ランジスタQ、の1三ツタ・ベース間の電圧が増大し、
ベース電流が流を1始める。それによってトランジスタ
Q1のコレクタ電流が流れ、これに応じてトランジスタ
Q!のベース電:iが流れてトラーJジスタQs%コレ
クタ電流が流れる。そして電界効果型トランジスタFE
Tのゲート電圧が更に零に近付くことになり、その結果
急激にトランジスタQ1. Q2がオンとなって、電界
効果型トランジスタFETがオシし、トランジスタQ3
がオフとなるっこのオフによってトランジスタQ4のベ
ース電流l−i]シヂンサC4の充電々荷が放電するこ
とによって供給され、その供給期間中トランジスタQ4
は導通し続け、トラ−)ジスタQ4け]ンデンサC4の
両端電圧の下降に伴なって減少に応じてベース電流を減
少させ、そのインピータンスを変化させる。しかして上
述のトランジスタQ、のオフ時[けコンデンサC6の充
電を行なう抵抗は抵抗R・と抵抗R1tとの直列回路か
ら構成され、コンデンサC4の両端電圧がタイアツクD
Aのブレークオーバ電圧に至るまでの時間を長くする。
VC充電されていた電荷が抵抗R5,5T変抵抗器VR
を介して放電を開始し、電界効果型トラフ5スタFET
のゲート電圧は次第に零に近付くことシてよって、それ
に伴なって電界効果型トランじスタFETのドしイン電
流が徐々に増大し、このトレイン電流の増大に応じてト
ランジスタQ、の1三ツタ・ベース間の電圧が増大し、
ベース電流が流を1始める。それによってトランジスタ
Q1のコレクタ電流が流れ、これに応じてトランジスタ
Q!のベース電:iが流れてトラーJジスタQs%コレ
クタ電流が流れる。そして電界効果型トランジスタFE
Tのゲート電圧が更に零に近付くことになり、その結果
急激にトランジスタQ1. Q2がオンとなって、電界
効果型トランジスタFETがオシし、トランジスタQ3
がオフとなるっこのオフによってトランジスタQ4のベ
ース電流l−i]シヂンサC4の充電々荷が放電するこ
とによって供給され、その供給期間中トランジスタQ4
は導通し続け、トラ−)ジスタQ4け]ンデンサC4の
両端電圧の下降に伴なって減少に応じてベース電流を減
少させ、そのインピータンスを変化させる。しかして上
述のトランジスタQ、のオフ時[けコンデンサC6の充
電を行なう抵抗は抵抗R・と抵抗R1tとの直列回路か
ら構成され、コンデンサC4の両端電圧がタイアツクD
Aのブレークオーバ電圧に至るまでの時間を長くする。
従ってR1、Rhの抵抗値を予め適宜設定することによ
って、導通位相角を例えば50チ小さく o 、(′+
iLしてお:、1.、.6−<、1−ランジスタQ、の
才〕と同時に照明負、荷(3)の明るさを50チ低下さ
せ、消灯の過程に移ったことを使用者に予告することが
できる。次いでコンデンサC4の放電に伴なってコンデ
ンサC4の両端電圧が降下するに伴ない上述のようにト
ランジスタQ4のインピータンスが増大し、その増大に
伴ない徐hVCコンデンサC6の両端電圧がタイアツク
DAのラレークオーtS後から次のタイアツクDAのづ
レークオーバ電圧に至るまでの時間が徐々に長くなつ−
Cトライアック′F言をトリ力するタイミングの位相が
遅れ、トライアックT!の導通期間が短くなって、照明
負荷(3)の明るさは徐々に低下する0そしてコンデン
サC4の両端電圧がトランジスタQ4の導通を維持でき
なくなる電圧に至ると、タイオードプリッ、!;DB2
を通じてコンデンサcsを充電する充電回路は遮断され
、トライアックT!けオフに至る。その結果照明負荷(
3)は消灯する。この操作スイッチSWのオフから消灯
に至るまでの照明負荷(3)の両端電圧の変化は第8図
に示すように変わる0′第8図中を重は操作スイッチS
Wのオン時点を、1+はオフ時点を夫々示す。
って、導通位相角を例えば50チ小さく o 、(′+
iLしてお:、1.、.6−<、1−ランジスタQ、の
才〕と同時に照明負、荷(3)の明るさを50チ低下さ
せ、消灯の過程に移ったことを使用者に予告することが
できる。次いでコンデンサC4の放電に伴なってコンデ
ンサC4の両端電圧が降下するに伴ない上述のようにト
ランジスタQ4のインピータンスが増大し、その増大に
伴ない徐hVCコンデンサC6の両端電圧がタイアツク
DAのラレークオーtS後から次のタイアツクDAのづ
レークオーバ電圧に至るまでの時間が徐々に長くなつ−
Cトライアック′F言をトリ力するタイミングの位相が
遅れ、トライアックT!の導通期間が短くなって、照明
負荷(3)の明るさは徐々に低下する0そしてコンデン
サC4の両端電圧がトランジスタQ4の導通を維持でき
なくなる電圧に至ると、タイオードプリッ、!;DB2
を通じてコンデンサcsを充電する充電回路は遮断され
、トライアックT!けオフに至る。その結果照明負荷(
3)は消灯する。この操作スイッチSWのオフから消灯
に至るまでの照明負荷(3)の両端電圧の変化は第8図
に示すように変わる0′第8図中を重は操作スイッチS
Wのオン時点を、1+はオフ時点を夫々示す。
このようにwc7図回路にあっては照明負荷(3)の操
作スイッチ、SWオフ後の点灯時間t・はコンダンサC
3と可変抵抗VR及び抵抗Rsの時定数によって設定さ
れ、また+14灯に至るまでの減光過程の時間toはコ
ンデンサC4と抵抗R11の時定数によって設定され、
実施例では前者の時間は約30秒〜約5分間、後者の時
間は15秒〜30秒のほぼ一定時間としである。
作スイッチ、SWオフ後の点灯時間t・はコンダンサC
3と可変抵抗VR及び抵抗Rsの時定数によって設定さ
れ、また+14灯に至るまでの減光過程の時間toはコ
ンデンサC4と抵抗R11の時定数によって設定され、
実施例では前者の時間は約30秒〜約5分間、後者の時
間は15秒〜30秒のほぼ一定時間としである。
尚操作スイッチSWはトライアックTsの位置に挿入し
てもよく、この場合トライアックT1及び点弧回路の抵
抗R1、Rsは不要となる。尚図中NEは通電表示用ネ
オン管、ZNRはサージアブリーバであり、またAは操
作スイッチSWに並列に接続する子器で、この子器には
通電表示用ネオン管NE及び操作スイッチSWLを有す
る。Lはチョークコイルである。尚また操作スイッチS
Wは2個の小型スイッチ圀圀1から形成されているが、
41個のスイッチでも勿論よい。
てもよく、この場合トライアックT1及び点弧回路の抵
抗R1、Rsは不要となる。尚図中NEは通電表示用ネ
オン管、ZNRはサージアブリーバであり、またAは操
作スイッチSWに並列に接続する子器で、この子器には
通電表示用ネオン管NE及び操作スイッチSWLを有す
る。Lはチョークコイルである。尚また操作スイッチS
Wは2個の小型スイッチ圀圀1から形成されているが、
41個のスイッチでも勿論よい。
尚上記実施例の減光制御回路(9)ではトランジスタQ
4の電流増幅機能を利用してインピータンスを徐々に増
加させ、トライアックT!の導通位相角を変化させるよ
うにしであるが、発振回路の組合せによって規定のパル
ス毎に位相制御パルスを発生・させるようにしてもよい
。更に遅延回路+81 +91ではコンダンサC1,C
mの放電時間を利用しているが、発振回路の組合せによ
り規定のパルスをカウントして時間を検出する方法を用
いてもよい。また操作スイッチSWのオン操作検出回路
fi+は変流器CTを利用しているが、フォトカプラ等
の素子を使用することによって操作スイッチSWのオン
操作を検出するようにしてもよい〇 また上記実施例では減光開始時の照明負荷の明るさレベ
ルをそれ以前の全点灯時の明るさレベルに対して約50
−低下させるように切換えているが、減光開始時から徐
々に明るさレベルを低下させるように位相制御ヲ行なり
ようにしてもよい。
4の電流増幅機能を利用してインピータンスを徐々に増
加させ、トライアックT!の導通位相角を変化させるよ
うにしであるが、発振回路の組合せによって規定のパル
ス毎に位相制御パルスを発生・させるようにしてもよい
。更に遅延回路+81 +91ではコンダンサC1,C
mの放電時間を利用しているが、発振回路の組合せによ
り規定のパルスをカウントして時間を検出する方法を用
いてもよい。また操作スイッチSWのオン操作検出回路
fi+は変流器CTを利用しているが、フォトカプラ等
の素子を使用することによって操作スイッチSWのオン
操作を検出するようにしてもよい〇 また上記実施例では減光開始時の照明負荷の明るさレベ
ルをそれ以前の全点灯時の明るさレベルに対して約50
−低下させるように切換えているが、減光開始時から徐
々に明るさレベルを低下させるように位相制御ヲ行なり
ようにしてもよい。
この場合比較的長い時間で減光を行なえば就寝時の自動
消灯となって安眠スイッチとして使える。
消灯となって安眠スイッチとして使える。
尚本発明の応用変形例としては操作スイッチのオンと同
時に照明負荷の明るさを徐々に増すように位相制御素子
たるトライアックを位相制御すれば、多人数が一個所で
就寝しているような場所で照明負荷をつける場合、必要
者以外の睡眠を妨げないスイッチとしても展開できる。
時に照明負荷の明るさを徐々に増すように位相制御素子
たるトライアックを位相制御すれば、多人数が一個所で
就寝しているような場所で照明負荷をつける場合、必要
者以外の睡眠を妨げないスイッチとしても展開できる。
次に本発明による埋込型スイッチを壁面Wに取付ける場
合について説明するつまず第9図に示すように予め配線
を施し、取付枠内を埋込みポックXや壁面Wにねじ剖に
よって固定する。次にりD−ス等の装飾材Yを壁面Wに
貼付し、取付枠Aに沿って装飾材Yを切り取って本発明
による埋込型スイッチを露出させる。セしてねじ@幻ヲ
緩めた後に、合成樹脂製の下枠14を取付枠内の下面に
装着する。この際は先ず、ねじ1DK第10図に示すと
ころの下枠−の切欠−を遊嵌合させて下枠−の中央の開
口部閾全通して取付枠(ハ)を下枠−の上に位置させる
。従って取付枠(ハ)を取り外すことなく下枠12)を
取付枠内の下面に装着することができるものである。そ
して下枠−に取付枠1231を載置させるとともに下枠
−の突起(至)に取付枠内の孔((至)を嵌合させてね
じv3at締め付ける。従って、装飾材Yが厚い場合で
もねじ111に締め付けることにより、下枠砿と当接し
ている装飾材Yの全体が壁面W側に押し付けられる。
合について説明するつまず第9図に示すように予め配線
を施し、取付枠内を埋込みポックXや壁面Wにねじ剖に
よって固定する。次にりD−ス等の装飾材Yを壁面Wに
貼付し、取付枠Aに沿って装飾材Yを切り取って本発明
による埋込型スイッチを露出させる。セしてねじ@幻ヲ
緩めた後に、合成樹脂製の下枠14を取付枠内の下面に
装着する。この際は先ず、ねじ1DK第10図に示すと
ころの下枠−の切欠−を遊嵌合させて下枠−の中央の開
口部閾全通して取付枠(ハ)を下枠−の上に位置させる
。従って取付枠(ハ)を取り外すことなく下枠12)を
取付枠内の下面に装着することができるものである。そ
して下枠−に取付枠1231を載置させるとともに下枠
−の突起(至)に取付枠内の孔((至)を嵌合させてね
じv3at締め付ける。従って、装飾材Yが厚い場合で
もねじ111に締め付けることにより、下枠砿と当接し
ている装飾材Yの全体が壁面W側に押し付けられる。
次に合成樹脂成型品の化粧づレートBηをアルミニウム
タイ牛ヤスト製の中枠−とともに取付枠内にねじ止めし
た後、化粧ハンドル翰を中枠G〜の開口部に遊嵌して化
粧ハンドル関の円筒りづ四をハンドル(財)の凹室(2
7b)に押し込み、固定ばね卵の両側の係止爪(へ)に
円筒リプ四の両側の掛止部−ηが係合し、化粧ハンドl
b 31がハシドル好に疑脱自在匡結合さiするのであ
る。このとき円筒りづ四の両端の振れ止めりづヴQもハ
ンドルI271の両端の溝(27c)虻こ1糸合する。
タイ牛ヤスト製の中枠−とともに取付枠内にねじ止めし
た後、化粧ハンドル翰を中枠G〜の開口部に遊嵌して化
粧ハンドル関の円筒りづ四をハンドル(財)の凹室(2
7b)に押し込み、固定ばね卵の両側の係止爪(へ)に
円筒リプ四の両側の掛止部−ηが係合し、化粧ハンドl
b 31がハシドル好に疑脱自在匡結合さiするのであ
る。このとき円筒りづ四の両端の振れ止めりづヴQもハ
ンドルI271の両端の溝(27c)虻こ1糸合する。
まえ前記ラシづカバーしυも化粧ハンドル命の長孔(3
6a) iて嵌合して固定される。第11図11化粧ハ
シトル27)の関係を示す分解斜視図である。
6a) iて嵌合して固定される。第11図11化粧ハ
シトル27)の関係を示す分解斜視図である。
本発明は操作スイッチをオフ操f′「シた後に負荷全一
定時間作iノ全継続させる電子回路全火装したプリント
基板と、負荷用端子、子器用の送り端子、共用端子等の
端子と器体内(て収納装着し、金属製の取付枠に器体を
固定するとともに取付枠にて器体の開口部の一部を被蔽
して器体内に収納した電子回路の負荷側倒用のスイッチ
シジ素子を取付枠に接触配置しであるので、スイッチシ
ジ累子の放熱板を取付枠で兼用させることができ、その
ため放熱のだめのスペース等が不用となり器体の小形化
が図れるとともに、部材点数の削減ができてコストタウ
ンが図れるという効果を奏し、史に第2発り1にあって
は前記操作スイッチがプリント基板上に配置したマイク
ロスイッチのような小型スイッチと、一端が固定せられ
た板状のストツノ\によって中央下部が支持されて左、
右に揺動目在上なり、押動時に小型スイッチを下部で押
駆動するハンドルと、ハンドルの下部と前記プリント基
板との間に縮設したスラリシジとから構成されているの
で、簡単な構造で、市販の小型スイッチをクーニワラ民
のスイッチとして構成することができ、しかも、端子は
連結端子から形戎されて器体内ンこ設けた端子収納室内
に収納され、端子収納室の開口部ニは端子カッS−を被
着しであるので、端子と外部電線との結合は連結端子に
よって容鵬に行なえるとともに端子と器体内部の回路と
の絶縁t′in子カバーによって行なえるといつ効果を
奏するっ尚、取付枠の開口部より露出した操1’Fスイ
ッチのハンド1しに化粧ハント1しを着脱目在に装管す
8吉吉もに、プリント基板に実装した電子[L]J路の
時定数可変用の可変抵抗器の操作軸を取付枠のK・再f
Lを介して化粧ハンドルの裏面に対応さ忙ればイし粧ハ
ンドルによって可変抵抗器の操作4I[I]が外部や・
らかくさhるだり)、誤って操作されることがなく、し
かも調整時にイし粧ハシドルを外せば操作軸が露出する
ため簡単にgA1i作柴が行なえる。
定時間作iノ全継続させる電子回路全火装したプリント
基板と、負荷用端子、子器用の送り端子、共用端子等の
端子と器体内(て収納装着し、金属製の取付枠に器体を
固定するとともに取付枠にて器体の開口部の一部を被蔽
して器体内に収納した電子回路の負荷側倒用のスイッチ
シジ素子を取付枠に接触配置しであるので、スイッチシ
ジ累子の放熱板を取付枠で兼用させることができ、その
ため放熱のだめのスペース等が不用となり器体の小形化
が図れるとともに、部材点数の削減ができてコストタウ
ンが図れるという効果を奏し、史に第2発り1にあって
は前記操作スイッチがプリント基板上に配置したマイク
ロスイッチのような小型スイッチと、一端が固定せられ
た板状のストツノ\によって中央下部が支持されて左、
右に揺動目在上なり、押動時に小型スイッチを下部で押
駆動するハンドルと、ハンドルの下部と前記プリント基
板との間に縮設したスラリシジとから構成されているの
で、簡単な構造で、市販の小型スイッチをクーニワラ民
のスイッチとして構成することができ、しかも、端子は
連結端子から形戎されて器体内ンこ設けた端子収納室内
に収納され、端子収納室の開口部ニは端子カッS−を被
着しであるので、端子と外部電線との結合は連結端子に
よって容鵬に行なえるとともに端子と器体内部の回路と
の絶縁t′in子カバーによって行なえるといつ効果を
奏するっ尚、取付枠の開口部より露出した操1’Fスイ
ッチのハンド1しに化粧ハント1しを着脱目在に装管す
8吉吉もに、プリント基板に実装した電子[L]J路の
時定数可変用の可変抵抗器の操作軸を取付枠のK・再f
Lを介して化粧ハンドルの裏面に対応さ忙ればイし粧ハ
ンドルによって可変抵抗器の操作4I[I]が外部や・
らかくさhるだり)、誤って操作されることがなく、し
かも調整時にイし粧ハシドルを外せば操作軸が露出する
ため簡単にgA1i作柴が行なえる。
更に端子カバーの上端にプリント基板受は用の突起全形
威し、前記小型スイッチの配置せるプリント基板部位を
前記突起上に載置すれば・小型スイッチに加わる万全突
起で支えることができてづリント基板の変形を防ぐこと
ができ、そのため小型スイッチの駆動が安定して得られ
る。
威し、前記小型スイッチの配置せるプリント基板部位を
前記突起上に載置すれば・小型スイッチに加わる万全突
起で支えることができてづリント基板の変形を防ぐこと
ができ、そのため小型スイッチの駆動が安定して得られ
る。
第1図は本発明の一実施例の分解斜視図、第2図は向上
のハンドルの要部の断面図、第3図Vi同上の器体の下
向の一部の正面図、第4図は国」上の端子カバーり斜視
図、第5[]は同上の端子カッへ−配置s位の断tfu
f2J、 m 6 FA(a) 、 (bJi”1rr
rJ 上c7) 上inZ、ωすaIJ図、第7図はI
fil上使用の電気回詰図、第8図はli5]上の動作
説明図、肌9図は同上の使用状帖を示す断面図、第10
し」は同上使用の化粧ハンドル、化粧プし一部等の分解
斜視図、第11図は同上のイし粧ハンドルと、ハンドル
との結合説明図の拡大分解斜視図であり、At」子器、
V Rl−を可変抵抗器、SWは操作スイッチ、’r+
、 i’2 f’t )ライアツク、fil Vi照
す1負荷、(11)は器体、Q2) 、 d□□□けづ
リント基板、θ句〜06)は端子、09)は端子収納室
、(図は取付枠・回はハンドル、μsは化粧ハンドル、
@2は端子力JS −、’5’lは突起、64位′は小
型スイッチ、もηは貫通孔、関は操作軸である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第6 (0) (b) 第8図 電 第9図 第10図 第11図
のハンドルの要部の断面図、第3図Vi同上の器体の下
向の一部の正面図、第4図は国」上の端子カバーり斜視
図、第5[]は同上の端子カッへ−配置s位の断tfu
f2J、 m 6 FA(a) 、 (bJi”1rr
rJ 上c7) 上inZ、ωすaIJ図、第7図はI
fil上使用の電気回詰図、第8図はli5]上の動作
説明図、肌9図は同上の使用状帖を示す断面図、第10
し」は同上使用の化粧ハンドル、化粧プし一部等の分解
斜視図、第11図は同上のイし粧ハンドルと、ハンドル
との結合説明図の拡大分解斜視図であり、At」子器、
V Rl−を可変抵抗器、SWは操作スイッチ、’r+
、 i’2 f’t )ライアツク、fil Vi照
す1負荷、(11)は器体、Q2) 、 d□□□けづ
リント基板、θ句〜06)は端子、09)は端子収納室
、(図は取付枠・回はハンドル、μsは化粧ハンドル、
@2は端子力JS −、’5’lは突起、64位′は小
型スイッチ、もηは貫通孔、関は操作軸である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第6 (0) (b) 第8図 電 第9図 第10図 第11図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fll 操作スイッチをオフ操作した後に負荷を一定
時間作動を継続させる電子回路を実装したプリント基板
と、負荷用端子、子器用の送り端子、共用端子等の端子
とを器体内に収納装着し、金属製の取付枠に器体を固定
するとともに取付枠にて器体の開口部の一部を被蔽して
器体内に収納した電子回路の負荷別(財)用のスイッチ
ング素子全取付枠に接触配置して成ること全特徴とする
埋込型スイッチの構造。 ;2) 取付枠の開口部より露出した操作スイッチの
ハシドルに化粧ハンドルを着脱自在に装着するとともに
、づリント基数に実装した電子回路の時定数可変用の可
変抵抗器の操作軸を取付枠の貫通几を介して化粧ハンド
ルの裏面に対応させて成る一部を特徴とする特許請求の
範囲第1項記軟の埋込型スイッチの構造。 (3) 操作スイッチをオフ操作した後に負荷を一定
時間作動を継続させる電子(ロ)路を実装したプ1」ン
ト基板と、負荷用端子、子器用の送り端子、才号用端子
等の端子とを器体内に収納装着し、タイ+セスト製の取
付枠に器体を固定するとともに取イ寸枠にて器体の開口
部の一部を被蔽して器体内に収納した電子回路の負荷制
御用のスイッチング素子を取付枠に接触配置し、前記操
作スイッチ4−1づリント基板上に配置したマイクロス
イッチのような小型スイッチと、一端が固定せられた板
状のストッパによって中央下部が支持されて左、右に揺
動自在となり、押動時に小型スイッチ全下部で押部vノ
するハンドルと、ハンドルの下部と前記づ1ノント基板
との間に縮設したスラリンジとから構成され、端子は連
結端子から形成されて器体内をこ投けた端子収納室内に
収納され、端子収納室の開口部には端子力JS−を被着
して成ることを特徴とする埋込型スイッチのm造Q (4)取付枠の開口部より露出した操作スイッチのハン
ドルに化粧ハシトルを着脱自在に装着するとともに、づ
リント基せくに実装した電子回路の時定数可変用の可変
抵抗器の操作軸を取付枠の貫通孔を弁して化粧ハンドル
の外向に対応させて成ることを特徴とする特許請求の範
囲第3項記載の埋込型スイッチの構造〇 (6)端子カバーの上端にプリント基板受は用の突起を
形歇し、前記小型スイッチの配置せるプリント基板部位
を前記突起上に載置して収ることを特徴とする特許請求
の範囲第3項記載の埋込型スイッチの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11305182A JPS595528A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 埋込型スイツチの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11305182A JPS595528A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 埋込型スイツチの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595528A true JPS595528A (ja) | 1984-01-12 |
| JPH0450694B2 JPH0450694B2 (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=14602247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11305182A Granted JPS595528A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 埋込型スイツチの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595528A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554639U (ja) * | 1978-06-23 | 1980-01-12 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11305182A patent/JPS595528A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554639U (ja) * | 1978-06-23 | 1980-01-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450694B2 (ja) | 1992-08-17 |
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