JPS5955445A - 複写装置 - Google Patents
複写装置Info
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- JPS5955445A JPS5955445A JP57164979A JP16497982A JPS5955445A JP S5955445 A JPS5955445 A JP S5955445A JP 57164979 A JP57164979 A JP 57164979A JP 16497982 A JP16497982 A JP 16497982A JP S5955445 A JPS5955445 A JP S5955445A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/043—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with means for controlling illumination or exposure
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、複写装置に関し、特にその自動だ゛(度調整
にあたって手動による微調整を可能としたものである。
にあたって手動による微調整を可能としたものである。
従来技術
従来、複写装置の濃度W11整は、一般に、手動による
連続可変絞りレバー、例えばF/からF9まであるいは
ステップ状の選択手段、例えば、「濃い」、「普通」、
「淡い」の選択によりtj゛なわれていた。
連続可変絞りレバー、例えばF/からF9まであるいは
ステップ状の選択手段、例えば、「濃い」、「普通」、
「淡い」の選択によりtj゛なわれていた。
しかし、これら手動の濃度調整の場合、原稿の地色が濃
いもの、例えば、新聞、ジアゾコピー利1、カラー用紙
等の場合、濃度調整を標準状部に設定したままで複写す
ると、複写装置の現像が〒−色である場合(例えば黒)
、原稿の地色が文字部と同一色でコピー紙全面が一様に
汚れたよりなコピーになってしまう、いわゆる「カブリ
」と言う現象が起る。これとは逆に、極端に文字濃度の
薄い原稿、例えば鉛筆のN書き文字の場合は文字が飛ん
でしまうと言う現象が起る。
いもの、例えば、新聞、ジアゾコピー利1、カラー用紙
等の場合、濃度調整を標準状部に設定したままで複写す
ると、複写装置の現像が〒−色である場合(例えば黒)
、原稿の地色が文字部と同一色でコピー紙全面が一様に
汚れたよりなコピーになってしまう、いわゆる「カブリ
」と言う現象が起る。これとは逆に、極端に文字濃度の
薄い原稿、例えば鉛筆のN書き文字の場合は文字が飛ん
でしまうと言う現象が起る。
これを避りるために、一般的には、ある程度の予想の下
にへ度股51!ボリュームを前者の場合にはF g =
F 9 (後者の場合にはFJ〜Fり)の位置に設定
し、あるいは「淡い」(後者の場合「濃い」)コピーを
設定しでいた。
にへ度股51!ボリュームを前者の場合にはF g =
F 9 (後者の場合にはFJ〜Fり)の位置に設定
し、あるいは「淡い」(後者の場合「濃い」)コピーを
設定しでいた。
しかし、この場合においても、最適なコピーを得ること
は同−稍類の原稿を複数回コピーすることによる慣れに
411IらなければyH(らず、ミスコピー発生の原因
と4rつCいた。
は同−稍類の原稿を複数回コピーすることによる慣れに
411IらなければyH(らず、ミスコピー発生の原因
と4rつCいた。
このようIJ ;f′X具合を解決するために、近年、
自動濃度賃1.1整什壱能イ1]の複写装置が開発され
た。この種装置では、一般に、原稿の濃度をlj々み取
り、自動的に露光量を51.1整し、あるいは現像手段
の現像レベルを自動的に調整することによりにj目11
調整を自動的に行っている。
自動濃度賃1.1整什壱能イ1]の複写装置が開発され
た。この種装置では、一般に、原稿の濃度をlj々み取
り、自動的に露光量を51.1整し、あるいは現像手段
の現像レベルを自動的に調整することによりにj目11
調整を自動的に行っている。
この場合、原稿の地色を検出Wることか完全に行なわれ
れば、濃度調整が適正なものとなるが、多種の原稿の地
色を検出することは非常に秤しく、一般的には、原稿の
平均値濃度を検出することが行なわれている。従って、
自動た)度調整を行った場合でも多種の原稿のすべてを
カバーすることは困難であり、ミスコピーが発生する。
れば、濃度調整が適正なものとなるが、多種の原稿の地
色を検出することは非常に秤しく、一般的には、原稿の
平均値濃度を検出することが行なわれている。従って、
自動た)度調整を行った場合でも多種の原稿のすべてを
カバーすることは困難であり、ミスコピーが発生する。
また、複写装置で設定された適正濃度レベルがユーザー
の所望するレベルと異なる場合もある。これらのことか
ら、自動濃度調整例複写機においても、手動の濃度調整
を行わねばならない場合か残つCいる。
の所望するレベルと異なる場合もある。これらのことか
ら、自動濃度調整例複写機においても、手動の濃度調整
を行わねばならない場合か残つCいる。
目 的
本発明の目的は、上述した従来の複写装置i11.の欠
点、すなわち、手動濃度調整の場合には濃度の微調が可
能であるが、ある程度E¥:験による予想をたてて設定
しなければならない点や、自動f1度調整の場合にはあ
る稈バ(の範囲の原稿に関しては適正コピーが得られる
が、微調がきかない点などのように両者に一長一短が有
る点を解決し、自動濃度調整時に手動ににる微調を可能
と’i:r L、 、更にユーザーが同種定形原稿簡の
自動濃度調整レベルの設定発録を行うことができるよう
に連句に構成した複写装置を提供することにある。
点、すなわち、手動濃度調整の場合には濃度の微調が可
能であるが、ある程度E¥:験による予想をたてて設定
しなければならない点や、自動f1度調整の場合にはあ
る稈バ(の範囲の原稿に関しては適正コピーが得られる
が、微調がきかない点などのように両者に一長一短が有
る点を解決し、自動濃度調整時に手動ににる微調を可能
と’i:r L、 、更にユーザーが同種定形原稿簡の
自動濃度調整レベルの設定発録を行うことができるよう
に連句に構成した複写装置を提供することにある。
実施例
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は従来の手動による濃度設定の様子を示し、ここ
で/は濃度設定ボリュームであり、その上部の数字コは
コピー濃度の表示であり、凶は濃いめのコピ一時の設定
で一般的に、?Hの鉛筆書きのような薄い原稿を濃く再
現する場合に用いられる。田は薄いめのコピ一時の設定
で一般的に新聞、あるいはジアゾコピーのような原稿の
地に色が有り、その地を飛(二[シて文字のみをコピー
する場合に用いられる。[別Ll賃通濃度のコピーをす
る場合の設定であり、使用者は原稿に応じて濃度設定ボ
リュームlをm〜[η〜門の間で適当に動かして適正濃
度のコピーを得るのである。
で/は濃度設定ボリュームであり、その上部の数字コは
コピー濃度の表示であり、凶は濃いめのコピ一時の設定
で一般的に、?Hの鉛筆書きのような薄い原稿を濃く再
現する場合に用いられる。田は薄いめのコピ一時の設定
で一般的に新聞、あるいはジアゾコピーのような原稿の
地に色が有り、その地を飛(二[シて文字のみをコピー
する場合に用いられる。[別Ll賃通濃度のコピーをす
る場合の設定であり、使用者は原稿に応じて濃度設定ボ
リュームlをm〜[η〜門の間で適当に動かして適正濃
度のコピーを得るのである。
しかし、この場合は、前述したように初めての原稿の場
合、誤設定をしてしまい、ミスコピーが発生する可能性
が強い。
合、誤設定をしてしまい、ミスコピーが発生する可能性
が強い。
第2図は本発明の一実施例におりる操作部の濃度調整に
関する操作パネル部分の配置11.例を示したものであ
り、ここでコは第1図の場合と同様に濃度8jト定ボリ
ユーム3による手動の濃度+#定時のコピー濃度のレベ
ル表示である。Jun度設定レバーで、濃度設定モード
選択ス・rツチグとSの内、手動濃度設定スイッチグが
選択されている場合は、濃度設定ボリュームコに対応し
たレベルのコピーを設定する。他方、自動濃度設定スイ
ッチSが選択されている場合には、後述する回路により
測定された原稿濃度が表示器6中の表示素子(例えばL
ED ) A/〜71のうちの1個に表示され、その原
稿濃度を中心に微調を行なうために使用される。
関する操作パネル部分の配置11.例を示したものであ
り、ここでコは第1図の場合と同様に濃度8jト定ボリ
ユーム3による手動の濃度+#定時のコピー濃度のレベ
ル表示である。Jun度設定レバーで、濃度設定モード
選択ス・rツチグとSの内、手動濃度設定スイッチグが
選択されている場合は、濃度設定ボリュームコに対応し
たレベルのコピーを設定する。他方、自動濃度設定スイ
ッチSが選択されている場合には、後述する回路により
測定された原稿濃度が表示器6中の表示素子(例えばL
ED ) A/〜71のうちの1個に表示され、その原
稿濃度を中心に微調を行なうために使用される。
7およびgはそれぞれスイッチグおよびSに対応して、
手動および自動の濃度設定モードのいずれかが選択され
た旨を表示する表示器(例えばLED )である。
手動および自動の濃度設定モードのいずれかが選択され
た旨を表示する表示器(例えばLED )である。
第3図は本発明における操作部の他の例を示し、ここで
は第2図示の濃度設定ボリューム3の代わりに、モータ
駆動で抵抗値を変える形態の濃いめ側および薄いめ側の
各濃度変更スイッチ、?Aおよび3Bを配設し、その指
示濃度を表示器6で表示するが、それ以外の構成は第一
図の場合と同様であり、ここでは省略する。
は第2図示の濃度設定ボリューム3の代わりに、モータ
駆動で抵抗値を変える形態の濃いめ側および薄いめ側の
各濃度変更スイッチ、?Aおよび3Bを配設し、その指
示濃度を表示器6で表示するが、それ以外の構成は第一
図の場合と同様であり、ここでは省略する。
fへ9図は本発明複写装置の帽1気回路中濃度設定に門
する部分を示し、第3図はその1vλ度段定に関係する
部分のターrミングヂャートである。第A図は本発明の
′:+3施例に用いられた原TIIJ &W+九用ハロ
ゲンランプの?iJ川安用化装置(以後、CvItと略
記)の出力電圧コントロチル入力屯圧VLINT対ハ1
7ゲン点灯電圧VOの特性を示すグラフである。
する部分を示し、第3図はその1vλ度段定に関係する
部分のターrミングヂャートである。第A図は本発明の
′:+3施例に用いられた原TIIJ &W+九用ハロ
ゲンランプの?iJ川安用化装置(以後、CvItと略
記)の出力電圧コントロチル入力屯圧VLINT対ハ1
7ゲン点灯電圧VOの特性を示すグラフである。
かかる濃度1ijE′定部分の動作説りJに先立ちその
各部の説明を行ンオう。
各部の説明を行ンオう。
第1図中、りは複η二装置の制御部を示すブロック、I
Oは感光ドラムであり、この感光ドラム10には原稿台
//上のJg稿/、2の潜像が形成される。13は移動
光学系ユニツ■・であり、原稿台//上の原稿/、2を
ハロゲンランプ/l/により走査することにより、その
反Q=J光をミラー/Sと/6をAして感光ドラム/θ
上へ導く。符号/り、1g、 /9および、20は、そ
れぞれ、潜f寥形成のための・計h’l器ユニットであ
り、それぞれ、1成帯11毛、a吹帯電、転V帯’tl
lおJ:ヒ前除電のためのものである。、2/は各′4
1)電器17〜.2θへ高電圧を供給するだめの高圧電
源ユニットであり、その動作タイミングは制御部ワから
の信号により制御される。nは感光ドラムを回転症」り
するだめのモーター1.2Jはモーター4.2の駆動を
光学系ユニット/Jへ伝達し、この光学系ユニット/3
を・前進方向Fへ進めるクラッチ1.21/は同様に光
学系ユニット/Jを後進方向Bへ進めるためのクラッチ
である。
Oは感光ドラムであり、この感光ドラム10には原稿台
//上のJg稿/、2の潜像が形成される。13は移動
光学系ユニツ■・であり、原稿台//上の原稿/、2を
ハロゲンランプ/l/により走査することにより、その
反Q=J光をミラー/Sと/6をAして感光ドラム/θ
上へ導く。符号/り、1g、 /9および、20は、そ
れぞれ、潜f寥形成のための・計h’l器ユニットであ
り、それぞれ、1成帯11毛、a吹帯電、転V帯’tl
lおJ:ヒ前除電のためのものである。、2/は各′4
1)電器17〜.2θへ高電圧を供給するだめの高圧電
源ユニットであり、その動作タイミングは制御部ワから
の信号により制御される。nは感光ドラムを回転症」り
するだめのモーター1.2Jはモーター4.2の駆動を
光学系ユニット/Jへ伝達し、この光学系ユニット/3
を・前進方向Fへ進めるクラッチ1.21/は同様に光
学系ユニット/Jを後進方向Bへ進めるためのクラッチ
である。
、2左はh8光ドラム10上の潜像電位を測定するため
の測定プローブ、ムは潜像i11位の測定回路で、制御
回路9よりの信号−により所定のタイミングで潜像電位
を測定プローブおより入力し、原稿に応じた濃度信号を
出力する。
の測定プローブ、ムは潜像i11位の測定回路で、制御
回路9よりの信号−により所定のタイミングで潜像電位
を測定プローブおより入力し、原稿に応じた濃度信号を
出力する。
粉量、27..2gおよびユワは演算増軸回銘(以下オ
ペアンプと称す)、30は手動濃度調整モードでは濃度
紋りレバー3の設定レベルを、また自動濃度調整モード
とは原稿濃度の測定値による露光レベル、pまりオペア
ンプ2gの出力をレベル判定して消バC絞り表示器6中
の1つの表示素子を選択し、て魚釣させる回路ブ費ツク
1.?/はハロゲンランプ/lの安定化電源で、例えば
第6図の入出力特性を持つものとする。符号、3.2,
3J、3グおよび3月ま電磁リレー次に、第り図示の装
にずの動作の説明を行なう。
ペアンプと称す)、30は手動濃度調整モードでは濃度
紋りレバー3の設定レベルを、また自動濃度調整モード
とは原稿濃度の測定値による露光レベル、pまりオペア
ンプ2gの出力をレベル判定して消バC絞り表示器6中
の1つの表示素子を選択し、て魚釣させる回路ブ費ツク
1.?/はハロゲンランプ/lの安定化電源で、例えば
第6図の入出力特性を持つものとする。符号、3.2,
3J、3グおよび3月ま電磁リレー次に、第り図示の装
にずの動作の説明を行なう。
使用者が手動濃度設定を選択する場合、まず手動濃度選
択スイッチグを押すことにJ:す、その旨が制御部デに
読み込まれ、モード選択り1〜−にり(3S)が手!!
!ll濃度設定モード側に切り替り(図中NO側)、そ
れによりLED7が点灯し、手動濃度設定モードである
ことを表示する。それと同時に、CVR,?/ノ出力コ
ントロール端子がオペアンプ、29の出力へ接続される
。また、濃度設定ボリューム3の摺動接点の電圧(図中
■のポイント)がリレーに/(、、?、2)のNC接点
、CO接点および抵抗R,2を介してオペアンプ啄の反
転入力θ端子へ接続される。その結果、CvRの出力コ
ントロール端子(図中■のポイント)へ加えられる電圧
Vl、INTは以下の範囲で変化する。オペアンプ、2
9は、抵抗It/、RλおよびR3により加算回路を形
成している。ここで、これら抵抗R/、R,’、および
R3の値をすべて等しくすることにより、抵抗R/に加
えられる入力電圧−yと、抵抗しへ加えられる入力電圧
V■と1オノ ペアンプaりの出力電圧(この場合VLt)aT)との
間には以下の関係が成り立つ。
択スイッチグを押すことにJ:す、その旨が制御部デに
読み込まれ、モード選択り1〜−にり(3S)が手!!
!ll濃度設定モード側に切り替り(図中NO側)、そ
れによりLED7が点灯し、手動濃度設定モードである
ことを表示する。それと同時に、CVR,?/ノ出力コ
ントロール端子がオペアンプ、29の出力へ接続される
。また、濃度設定ボリューム3の摺動接点の電圧(図中
■のポイント)がリレーに/(、、?、2)のNC接点
、CO接点および抵抗R,2を介してオペアンプ啄の反
転入力θ端子へ接続される。その結果、CvRの出力コ
ントロール端子(図中■のポイント)へ加えられる電圧
Vl、INTは以下の範囲で変化する。オペアンプ、2
9は、抵抗It/、RλおよびR3により加算回路を形
成している。ここで、これら抵抗R/、R,’、および
R3の値をすべて等しくすることにより、抵抗R/に加
えられる入力電圧−yと、抵抗しへ加えられる入力電圧
V■と1オノ ペアンプaりの出力電圧(この場合VLt)aT)との
間には以下の関係が成り立つ。
■
Vy、 菫NT= (+、う、+v■)つまり、
VLINTは濃度設定ボリューム3を操作し、0点の電
圧を+−から−V(濃度レベル表示で凶一
− から口)!で変化させることにより、凶の場合にはVL
INT = o 、、 [Zl (7)場合ニハVLI
NT = −1−y% Q (7)場合にはvLINT
= 十Vと変化する。また、VLINT電圧の変化に
よりハロゲンの点口電圧は、第を図に示すCVRの特性
から、凶の場合にはVl 、[Zlの場合にはV5、I
llの場合にはV9というように、コントロール電圧に
比例して変化し、使用者の所望のコピー濃度に対応した
ハロゲン点灯電圧を得ることができるのである。
VLINTは濃度設定ボリューム3を操作し、0点の電
圧を+−から−V(濃度レベル表示で凶一
− から口)!で変化させることにより、凶の場合にはVL
INT = o 、、 [Zl (7)場合ニハVLI
NT = −1−y% Q (7)場合にはvLINT
= 十Vと変化する。また、VLINT電圧の変化に
よりハロゲンの点口電圧は、第を図に示すCVRの特性
から、凶の場合にはVl 、[Zlの場合にはV5、I
llの場合にはV9というように、コントロール電圧に
比例して変化し、使用者の所望のコピー濃度に対応した
ハロゲン点灯電圧を得ることができるのである。
次に自動濃度設定の場合について説明する。
使用者が自動濃度選択スイッチSを押すことにより、そ
の旨が制御部りに読み込まれ、モード選択リレーに4t
(3,5’)が自動濃度設定モード側に切り替り(図中
NC接点側)、それによりLEDgが点灯し、自動濃度
設定モードであることを表示する。
の旨が制御部りに読み込まれ、モード選択リレーに4t
(3,5’)が自動濃度設定モード側に切り替り(図中
NC接点側)、それによりLEDgが点灯し、自動濃度
設定モードであることを表示する。
それと同時に、CVR,?/の出力コントロール端子が
リレーに/(、?、、?、)のCO接点およびNC接点
を介してオペアンプ、2gの出力へ接続される。また、
濃度設定ボリューム、?の摺動接点の電圧(図中■のポ
イント)が抵抗R6を介してオペアンプ、2gの反転入
力e端子へ接続される。今 、!!!4度Ljj25:
jJボリューム3が標塾的濃度匿1の位置にあったとす
るI:、0点の重圧&J:OVであり、オペアンプ2に
の出力は担、抗R7を介して入力されるオペアンプλり
の出力(図中0点の電圧)により決定される。
リレーに/(、?、、?、)のCO接点およびNC接点
を介してオペアンプ、2gの出力へ接続される。また、
濃度設定ボリューム、?の摺動接点の電圧(図中■のポ
イント)が抵抗R6を介してオペアンプ、2gの反転入
力e端子へ接続される。今 、!!!4度Ljj25:
jJボリューム3が標塾的濃度匿1の位置にあったとす
るI:、0点の重圧&J:OVであり、オペアンプ2に
の出力は担、抗R7を介して入力されるオペアンプλり
の出力(図中0点の電圧)により決定される。
この状にトで第、t +=+のタイミングチャートを用
いて自動濃度股h?について説明する。瞬時T1でコピ
ー動作が開始されると、モータ2コが回転し、感光ドラ
ム10が回転する。それと同時に、高圧トランスユ/も
またメンして各帯電器/7.1g、 /qおよび〃に高
圧が印加され、周知の電子写真プロセスにより感光ドラ
ム/θ−トに静電チャージが与えられる。
いて自動濃度股h?について説明する。瞬時T1でコピ
ー動作が開始されると、モータ2コが回転し、感光ドラ
ム10が回転する。それと同時に、高圧トランスユ/も
またメンして各帯電器/7.1g、 /qおよび〃に高
圧が印加され、周知の電子写真プロセスにより感光ドラ
ム/θ−トに静電チャージが与えられる。
それと同時に、ハロゲンランプ/lが点灯して原稿/コ
の濃度測定を開始する。この時、リレーに/(、?、2
)が附勢され、その接点がNCからNOへ切り替る。
の濃度測定を開始する。この時、リレーに/(、?、2
)が附勢され、その接点がNCからNOへ切り替る。
それと同時に、CVR3/の出力コントロール端子への
入力はオペアンプ、2gから切り部され、リレーKII
(、yt)のCO接点およびNC接点、更にリレーに/
(、?、2)のCO接点からNC接点を介してオペアン
プ、29の出力へ接続される。また、オペアンプコクの
反転入力e端子に接続される抵抗の内−個のR,2はに
/の00校点およびNC接点を介して(7Vに接続され
る。
入力はオペアンプ、2gから切り部され、リレーKII
(、yt)のCO接点およびNC接点、更にリレーに/
(、?、2)のCO接点からNC接点を介してオペアン
プ、29の出力へ接続される。また、オペアンプコクの
反転入力e端子に接続される抵抗の内−個のR,2はに
/の00校点およびNC接点を介して(7Vに接続され
る。
その出力は前述の計算式においてV■−Oと置いた場合
となるので、 ■ VLINT = −(−−+ o ) = Tλ となる。
となるので、 ■ VLINT = −(−−+ o ) = Tλ となる。
この値は、リレーに/か附勢されている間(第6図の1
1〜15間)は一定であり、CVHの出力電圧Voはv
5、つまり、濃度設定ボリューム3で因を設定した場合
と同じ値に固定されろ。これにより原稿濃度を測定する
間は、ハロゲンランプ/すにより照射される光量は何回
の測定においても常に一定となるのである。
1〜15間)は一定であり、CVHの出力電圧Voはv
5、つまり、濃度設定ボリューム3で因を設定した場合
と同じ値に固定されろ。これにより原稿濃度を測定する
間は、ハロゲンランプ/すにより照射される光量は何回
の測定においても常に一定となるのである。
T1のタイミングでリレーに2(33)も同時に附勢さ
れ、抵FiRり、コンデンザC/、オペアンプλ7およ
びリレーに3の接点により構成されるミラー積分回路を
利用した・リーンプルボールド回路のコンデンサC/の
電圧保1′3値(図中−Vfl)を抵抗I(A−を通し
て放′[uさせ、゛リンプルボールド回路aり七ット状
態とする。このリセットは′l゛2の時間115でで完
了し、この時のオペアンプ27の出力はoVとなる。吹
に、ハロゲンランプ/4’の光量が立上った状態のT3
のタイミングで光学系前進クジツチJ3が駆動され、光
学系ユニット/3が前X(1方向Fへ移動を開始する。
れ、抵FiRり、コンデンザC/、オペアンプλ7およ
びリレーに3の接点により構成されるミラー積分回路を
利用した・リーンプルボールド回路のコンデンサC/の
電圧保1′3値(図中−Vfl)を抵抗I(A−を通し
て放′[uさせ、゛リンプルボールド回路aり七ット状
態とする。このリセットは′l゛2の時間115でで完
了し、この時のオペアンプ27の出力はoVとなる。吹
に、ハロゲンランプ/4’の光量が立上った状態のT3
のタイミングで光学系前進クジツチJ3が駆動され、光
学系ユニット/3が前X(1方向Fへ移動を開始する。
それにより原稿7.2の光像がミラー/Sと76で反射
され、感光ドラム/θの0点へ入射し、原稿/2の静電
潜像を形成し始める。その状態で、原稿台ll上の原稿
/コの所定部分の静電潜像が表面電位センサJの測定位
置0点へ達する状態のT4のタイミングでりl/−K
、? (34t)が附勢され、表面電位測定回路、2乙
の出力がリレーに、?(J40のCO接点およびNo接
点を介して、上述したーリンプルホールド回路へ入力さ
れる。オペアンプ27のミラー積分回路を利用したサン
プルホールド回路では、時定数Rf X C/で、上述
の表面電位が積分される。
され、感光ドラム/θの0点へ入射し、原稿/2の静電
潜像を形成し始める。その状態で、原稿台ll上の原稿
/コの所定部分の静電潜像が表面電位センサJの測定位
置0点へ達する状態のT4のタイミングでりl/−K
、? (34t)が附勢され、表面電位測定回路、2乙
の出力がリレーに、?(J40のCO接点およびNo接
点を介して、上述したーリンプルホールド回路へ入力さ
れる。オペアンプ27のミラー積分回路を利用したサン
プルホールド回路では、時定数Rf X C/で、上述
の表面電位が積分される。
そして、原稿/コの所定の範囲の静電1潜像の表面電位
がサンプルされるT5のタイミングでリレーに3(31
/、)が減勢する。この状態のサンプルボールド回路の
出力0点の電圧の変化は、第S図のタイミングチャート
のT3からT5までに示すように、oVから下っていき
、T5ではv2の値になる。当然0点の電圧の最終値は
原稿の平均濃度によって異なり、濃い原稿程電圧は低く
なる。
がサンプルされるT5のタイミングでリレーに3(31
/、)が減勢する。この状態のサンプルボールド回路の
出力0点の電圧の変化は、第S図のタイミングチャート
のT3からT5までに示すように、oVから下っていき
、T5ではv2の値になる。当然0点の電圧の最終値は
原稿の平均濃度によって異なり、濃い原稿程電圧は低く
なる。
以上の様にして、原稿/、2の所定範囲の濃度の平均値
のサンプルが終了すると、T6のタイミングで前進クラ
ッチ評が切れ、およびハロゲンランプ/lIが消灯し、
代りに後進クラッヂコ3が駆動されて光学系ユニツ)/
3は後進を開始する。そして、後進開始直後のT7のタ
イミングで、リレーに/(、?、2)を減勢する。それ
によりCVR3/の出方コントロール端子はリレーKl
(、?コ)のco接点およびNC接点を介してオペアン
プ2gの出方に接続される。このオペアンプatは抵抗
R4、RりおよびRざと共に加算回路を形成しており、
抵抗R7,Rgの抵抗値をR1抵抗R6の抵抗値をn
X 11とすると、オペアンプ、2gの出力(この場合
VLINT )は、抵抗R6に加えられる電圧V■と抵
抗Rりに加えられる電圧V(i)とにJ:り以Fのよう
になる。
のサンプルが終了すると、T6のタイミングで前進クラ
ッチ評が切れ、およびハロゲンランプ/lIが消灯し、
代りに後進クラッヂコ3が駆動されて光学系ユニツ)/
3は後進を開始する。そして、後進開始直後のT7のタ
イミングで、リレーに/(、?、2)を減勢する。それ
によりCVR3/の出方コントロール端子はリレーKl
(、?コ)のco接点およびNC接点を介してオペアン
プ2gの出方に接続される。このオペアンプatは抵抗
R4、RりおよびRざと共に加算回路を形成しており、
抵抗R7,Rgの抵抗値をR1抵抗R6の抵抗値をn
X 11とすると、オペアンプ、2gの出力(この場合
VLINT )は、抵抗R6に加えられる電圧V■と抵
抗Rりに加えられる電圧V(i)とにJ:り以Fのよう
になる。
Vr、xtJr−−(V■十−V■)
つまり、VLrh+7は原(11濃度電圧V■に、濃度
設定ボリューム3からの電圧V■のt/nの電圧y■が
加算されたものとなる。今、原4715 /)として新
聞を用い、濃度設定ボリューム3をローのP >jHで
コピーしたとすると、−リンプルホールド回路の出力電
圧V■GJ−V(つまりTjのタイミングでのオペアン
プ、27)到達値v2=−v)であり、まノ: V((
1)−0であるので、 Vj、INT−−(−V+−X O) == −1−V
となる。この’rl!圧値は、第6図のグジフかられか
るように、濃度設定ボリューム3を門に設定した場合と
同じになる。これにより、新聞の地の色が飛ぶようにな
るのである。また、リレーに+!(、?、!t)の他の
一つの接点を介して、この電圧はレベル判定回路ブUツ
クJθにより判別され、LEDA!rが点灯する。この
状態で、T8のタイミングで、光学系ユニット/3がホ
ームポジションに到達すると、後進クラッチ、2りが切
れ、光学系ユニット/3の移動が停止する。それと同時
に、コピーの本スキャンのために、ハロゲンランプ/l
I−が点灯する。この時の点灯電圧は、タイミングT1
〜・T8の濃度測定でザンブルされた値により制御され
る値■9どなっている。
設定ボリューム3からの電圧V■のt/nの電圧y■が
加算されたものとなる。今、原4715 /)として新
聞を用い、濃度設定ボリューム3をローのP >jHで
コピーしたとすると、−リンプルホールド回路の出力電
圧V■GJ−V(つまりTjのタイミングでのオペアン
プ、27)到達値v2=−v)であり、まノ: V((
1)−0であるので、 Vj、INT−−(−V+−X O) == −1−V
となる。この’rl!圧値は、第6図のグジフかられか
るように、濃度設定ボリューム3を門に設定した場合と
同じになる。これにより、新聞の地の色が飛ぶようにな
るのである。また、リレーに+!(、?、!t)の他の
一つの接点を介して、この電圧はレベル判定回路ブUツ
クJθにより判別され、LEDA!rが点灯する。この
状態で、T8のタイミングで、光学系ユニット/3がホ
ームポジションに到達すると、後進クラッチ、2りが切
れ、光学系ユニット/3の移動が停止する。それと同時
に、コピーの本スキャンのために、ハロゲンランプ/l
I−が点灯する。この時の点灯電圧は、タイミングT1
〜・T8の濃度測定でザンブルされた値により制御され
る値■9どなっている。
そして、ハロゲンランプ/qの光1尺が立上り、一定と
なるタイミングT9で再び光学系前進クラッチnが入い
り、瞬時TIOまでコピーのための原稿/、1のスキャ
ンを行ない、瞬時T’toで光学系前進クラッチ3を切
り、およびハロゲンランプフグを消灯し、光学系後進ク
ラッチ評を入れ、光学系ユニット/3がホームポジショ
ンに到達するタイミングTllで光学系後進クラッチ、
2りを切る。そして、同一原稿から複数枚のコピーモー
ドであれば、瞬時T11でハロゲンランプ/’Iを点灯
し、n時T12で再び光学系前進クラッチ、23を入れ
、瞬時T8から’I’llまでの過程を繰り返す。最終
コピーあるいは一枚コピーの場合には、同時Tllでハ
ロゲンランプ/りを点灯せず、1時Tr3でメーfンモ
ーター、2.2、高圧トランス、2/を副フし、コピー
を終了する。
なるタイミングT9で再び光学系前進クラッチnが入い
り、瞬時TIOまでコピーのための原稿/、1のスキャ
ンを行ない、瞬時T’toで光学系前進クラッチ3を切
り、およびハロゲンランプフグを消灯し、光学系後進ク
ラッチ評を入れ、光学系ユニット/3がホームポジショ
ンに到達するタイミングTllで光学系後進クラッチ、
2りを切る。そして、同一原稿から複数枚のコピーモー
ドであれば、瞬時T11でハロゲンランプ/’Iを点灯
し、n時T12で再び光学系前進クラッチ、23を入れ
、瞬時T8から’I’llまでの過程を繰り返す。最終
コピーあるいは一枚コピーの場合には、同時Tllでハ
ロゲンランプ/りを点灯せず、1時Tr3でメーfンモ
ーター、2.2、高圧トランス、2/を副フし、コピー
を終了する。
以上のように、本発明では、自動濃度設定モードの場合
、原稿濃度を測定する光学系の前スキャンにより原(6
r 1.”4度の平均値に比例したデータをザンブルホ
ールドし、ぞの値を濃度絞り表示器tに表示し、引き続
く本コピールーチンで、ボールドデータに対応したハロ
ゲンランプ/りの光1,1で原稿露光をTjなうのであ
る。まンと、ぞの1;会、使用者が自動濃度設定で行な
われる濃度より若゛トのレベル変更を希望する場合、濃
度絞りレバーJ?L−現在のlの設定位置から、濃いめ
を希望する鳴αには[/jの方へ、淡いめを希望する場
合にはけ1の方向へ、それぞれシフトすることにより、
、 IZIから[列の間で、■ iに対応する濃度を変化させることが可能となる訳であ
る。つまり、使用者は派度股定表示器乙により表示され
る原稿濃度に対応した紋り飴を中心に濃度設定レバーに
より若干の変更を行なうことができるNF<である。
、原稿濃度を測定する光学系の前スキャンにより原(6
r 1.”4度の平均値に比例したデータをザンブルホ
ールドし、ぞの値を濃度絞り表示器tに表示し、引き続
く本コピールーチンで、ボールドデータに対応したハロ
ゲンランプ/りの光1,1で原稿露光をTjなうのであ
る。まンと、ぞの1;会、使用者が自動濃度設定で行な
われる濃度より若゛トのレベル変更を希望する場合、濃
度絞りレバーJ?L−現在のlの設定位置から、濃いめ
を希望する鳴αには[/jの方へ、淡いめを希望する場
合にはけ1の方向へ、それぞれシフトすることにより、
、 IZIから[列の間で、■ iに対応する濃度を変化させることが可能となる訳であ
る。つまり、使用者は派度股定表示器乙により表示され
る原稿濃度に対応した紋り飴を中心に濃度設定レバーに
より若干の変更を行なうことができるNF<である。
効 果
以上述べたように、本発明によれば、自動濃度調整時に
原稿の濃度測定により設定されたn光量を手動濃度調整
時の濃度設定レバーのポジションに対応させて、表示す
ることにより、使用者が若干の修正を加える場合に、表
示された濃度設定レバーに修正のための設定を行なうこ
とが可能となり、非常に操作性の高い機能を有する自動
濃度調整を行なうことが可能となる。
原稿の濃度測定により設定されたn光量を手動濃度調整
時の濃度設定レバーのポジションに対応させて、表示す
ることにより、使用者が若干の修正を加える場合に、表
示された濃度設定レバーに修正のための設定を行なうこ
とが可能となり、非常に操作性の高い機能を有する自動
濃度調整を行なうことが可能となる。
第1図は従来の手動による濃度設定ボリュームの説明図
、第2図は本発明の一実施例における自動濃度設定およ
び手動濃度設定モードの切換えスイッチと濃度設定ボリ
ュームとを有する操作部の一例を示す配置図、第3図は
同じく濃度変更スイッチを用いた操作部の他の例を示す
配Wj図、第7図は本発明複写装置の回路中特に濃度調
弊に関係有る部分の構成の一例を示す回路図、第S図は
第a5の回路の各部の動作を示すターrミングチャー)
、KS を図は本発明の実施例に用いられるハロゲン
ジンブ安シ1!化Tlr、 源の出力コン)Tマール入
力電圧対ハロゲン点灯電圧の関係を示ず1、′j性凹曲
線4である。 ’ ”’ r! 1.L n’25ji ホリュ、A、
β・・・コピー濃度表示、 J・・冒2.〕1−′J[設定ボリューム、JA、、7
B・・・濃度変更スーrツヂ、り・・・手動濃度設定ス
イッチ、 左・・・自l!+濃度設定スイッチ、 t・・・IQ稿濃度表示器、 A/〜り/・・・表示素子− り・・・手動濃度設定モード表示器、 g・・・自動濃度設定モード表示)):寸、9・・・制
御部、 10・・・感光ドラム、 ll・・・j皇(1−4台、 7.2・・・原稿、 /3・・・移動光学系ユニット、 /4/・・・ハロゲンランプ、 /左、/6・・・ミラー、 /7・・・1次帯電器、 7g・・・2次帯電器、 /9・・・転vr帯電器1 .20・・・削除軍用帯電器、 λハ・・高圧電源ユニット、 22・・・モーター1 .23・・・前進クラッチ1 .2ケ・・・後進クラッチ、 5・・・潜像電位測定プローブ、 =λ7;・・・潜像TrL 位411) 定1ij1#
ンi。 27、.2g、 、19・・・演算項1?+!回路、3
θ・・・表示器点灯回路、 3/・・・安定化TIT、1lliJ、JJ、 3.3
. 、?+、 、?、t ・・・リレー(K/、に、2
.に、7゜Kダ)、 R/ −R9・・・抵抗。 特許出願人 キャノン株式会社
、第2図は本発明の一実施例における自動濃度設定およ
び手動濃度設定モードの切換えスイッチと濃度設定ボリ
ュームとを有する操作部の一例を示す配置図、第3図は
同じく濃度変更スイッチを用いた操作部の他の例を示す
配Wj図、第7図は本発明複写装置の回路中特に濃度調
弊に関係有る部分の構成の一例を示す回路図、第S図は
第a5の回路の各部の動作を示すターrミングチャー)
、KS を図は本発明の実施例に用いられるハロゲン
ジンブ安シ1!化Tlr、 源の出力コン)Tマール入
力電圧対ハロゲン点灯電圧の関係を示ず1、′j性凹曲
線4である。 ’ ”’ r! 1.L n’25ji ホリュ、A、
β・・・コピー濃度表示、 J・・冒2.〕1−′J[設定ボリューム、JA、、7
B・・・濃度変更スーrツヂ、り・・・手動濃度設定ス
イッチ、 左・・・自l!+濃度設定スイッチ、 t・・・IQ稿濃度表示器、 A/〜り/・・・表示素子− り・・・手動濃度設定モード表示器、 g・・・自動濃度設定モード表示)):寸、9・・・制
御部、 10・・・感光ドラム、 ll・・・j皇(1−4台、 7.2・・・原稿、 /3・・・移動光学系ユニット、 /4/・・・ハロゲンランプ、 /左、/6・・・ミラー、 /7・・・1次帯電器、 7g・・・2次帯電器、 /9・・・転vr帯電器1 .20・・・削除軍用帯電器、 λハ・・高圧電源ユニット、 22・・・モーター1 .23・・・前進クラッチ1 .2ケ・・・後進クラッチ、 5・・・潜像電位測定プローブ、 =λ7;・・・潜像TrL 位411) 定1ij1#
ンi。 27、.2g、 、19・・・演算項1?+!回路、3
θ・・・表示器点灯回路、 3/・・・安定化TIT、1lliJ、JJ、 3.3
. 、?+、 、?、t ・・・リレー(K/、に、2
.に、7゜Kダ)、 R/ −R9・・・抵抗。 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 複写の濃度を手動で?l=’4察する手!1IIIθ度
調整手段と、原稿の11°5度を検知する濃度検知手段
と、該濃度検知手段により?見られた原稿の濃度に対応
して適正画質がイ)Iられるように自動濃度調整を行な
う自動濃度+1’、’J整平手段、複写、濃度を手動で
W1ν整する第一のモードと自〜1jで咽べ整する第二
のモードとを切1%える手Jりと、前記第二のモードが
j′h目1<されている時には、tJtJ記自動濃度調
整手段による複写の濃Lu゛設定しゝ/l−を+ffJ
記第−のモードが選択されている時のTjiJ記手y・
り濃度n!4整手段′によるレベルに対J+i5+させ
て表示づ−る手段とを具備したことk T、’l′徴と
する複写装(tj。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164979A JPS5955445A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 複写装置 |
| US06/532,144 US4640603A (en) | 1982-09-24 | 1983-09-14 | Copying apparatus |
| DE3334361A DE3334361C2 (de) | 1982-09-24 | 1983-09-22 | Kopiergerät |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164979A JPS5955445A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 複写装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955445A true JPS5955445A (ja) | 1984-03-30 |
| JPH0374384B2 JPH0374384B2 (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=15803519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57164979A Granted JPS5955445A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955445A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59228262A (ja) * | 1983-06-08 | 1984-12-21 | Minolta Camera Co Ltd | 複写機における画像濃度制御装置 |
| JPS60130761A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-12 | Toshiba Corp | 像形成装置 |
| JPS60257458A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-19 | Fuji Xerox Co Ltd | コピ−濃度表示装置 |
| JPS6161142A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-28 | Sharp Corp | 露光調整装置 |
| JPS6161143A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-28 | Sharp Corp | 複写機の露光量調整方式 |
| JPS6180274A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-23 | Mita Ind Co Ltd | 自動露光複写機の自動露光状態表示方法 |
| JPS6180174A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-23 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 画像濃度調整装置 |
| JPS61103169A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-21 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS61147243A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-04 | Sharp Corp | 露光量調整装置 |
| US7269371B2 (en) * | 2004-06-10 | 2007-09-11 | Lexmark International, Inc. | Imaging apparatus having interface device for print mode selection |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP57164979A patent/JPS5955445A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59228262A (ja) * | 1983-06-08 | 1984-12-21 | Minolta Camera Co Ltd | 複写機における画像濃度制御装置 |
| JPS60130761A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-12 | Toshiba Corp | 像形成装置 |
| JPS60257458A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-19 | Fuji Xerox Co Ltd | コピ−濃度表示装置 |
| JPS6161142A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-28 | Sharp Corp | 露光調整装置 |
| JPS6161143A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-28 | Sharp Corp | 複写機の露光量調整方式 |
| JPS6180174A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-23 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 画像濃度調整装置 |
| JPS6180274A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-23 | Mita Ind Co Ltd | 自動露光複写機の自動露光状態表示方法 |
| JPS61103169A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-21 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS61147243A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-04 | Sharp Corp | 露光量調整装置 |
| US7269371B2 (en) * | 2004-06-10 | 2007-09-11 | Lexmark International, Inc. | Imaging apparatus having interface device for print mode selection |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0374384B2 (ja) | 1991-11-26 |
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