JPS5956006A - 給水装置 - Google Patents
給水装置Info
- Publication number
- JPS5956006A JPS5956006A JP16324482A JP16324482A JPS5956006A JP S5956006 A JPS5956006 A JP S5956006A JP 16324482 A JP16324482 A JP 16324482A JP 16324482 A JP16324482 A JP 16324482A JP S5956006 A JPS5956006 A JP S5956006A
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- Japan
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- water
- economizer
- water supply
- water tank
- heat
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Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 75
- 239000008234 soft water Substances 0.000 claims description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 15
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 2
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 206010008631 Cholera Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本山1幀人(dさきに伝熱管として耐熱ガラス管を用い
た低温用エコノマイザ−のず&明計し特許出願をしてい
る。(特lll!f[昭56−152858)本発明の
給水装置は耐熱ガラス管製低温用エコノマイザ−を用い
て給水の加熱を行う場合持に適した給水装置であるから
、本発明の説明に先立ってまづさきに特許出願をしだ向
j熱ガラス製の低温用エコノマイザ−の説明をその実施
例を示した第1図、第2図によっておこなう。
た低温用エコノマイザ−のず&明計し特許出願をしてい
る。(特lll!f[昭56−152858)本発明の
給水装置は耐熱ガラス管製低温用エコノマイザ−を用い
て給水の加熱を行う場合持に適した給水装置であるから
、本発明の説明に先立ってまづさきに特許出願をしだ向
j熱ガラス製の低温用エコノマイザ−の説明をその実施
例を示した第1図、第2図によっておこなう。
この耐熱ガラス製低温用エコノマイザ−は多数の+iP
I熱ガラス管1,1′・・・をそれぞれの両側板2.3
に設けた孔4,4′・・・および5゜5′ ・・を通し
て水平に位置させ、これら両111!1板の内側にそれ
ぞれカラーフランジを有する孔8,8′・・・、9.9
’・・・多数を設けたアフロン製ンート状大面積成形品
6,7で蓋い、コレラ両側板の外側にそJ″Lぞれカラ
ーフラッジを有する孔12.13を設けたブーフロン製
小面積成杉品多数10.10’ ・・および11゜1
1′・・・を貼けけ固定手段で同定(−で設け、各+!
j′l熱性ガラス−i8¥1fiその両端においてこf
tらカラーフランジ孔10.6および7.11によって
気密に弾性的に支持され、各耐熱性ガラス管1は両側、
阪2,3の内外側においてU字管14.14’・・・に
ょって隣同志連結されて長い連続した配管となる。こ4
い配管の一端は給水管15であって該給水管15の先端
の7−トバルプ1へ7を、軟水タンク16内に設け、そ
の他端は排出管18であって、該排出管1Bは給水ポン
プ19のナクション側に連結した構造のものである。第
1図において両111!I 板2 、3間に示す矢印は
燃焼排ガスの流れ方向を示し、この低温用エコノマイザ
ーは排ガスの温度がテフロンや耐熱ガラスに焼損を与え
ない程度の温度、すなわち260℃頃下で1吏用される
。排ガスが260℃より高温であれば鋼製エヤブレヒー
タあるいは・鋼製エコノマイザ−など他の熱交換器を用
いて熱回収をする。
I熱ガラス管1,1′・・・をそれぞれの両側板2.3
に設けた孔4,4′・・・および5゜5′ ・・を通し
て水平に位置させ、これら両111!1板の内側にそれ
ぞれカラーフランジを有する孔8,8′・・・、9.9
’・・・多数を設けたアフロン製ンート状大面積成形品
6,7で蓋い、コレラ両側板の外側にそJ″Lぞれカラ
ーフラッジを有する孔12.13を設けたブーフロン製
小面積成杉品多数10.10’ ・・および11゜1
1′・・・を貼けけ固定手段で同定(−で設け、各+!
j′l熱性ガラス−i8¥1fiその両端においてこf
tらカラーフランジ孔10.6および7.11によって
気密に弾性的に支持され、各耐熱性ガラス管1は両側、
阪2,3の内外側においてU字管14.14’・・・に
ょって隣同志連結されて長い連続した配管となる。こ4
い配管の一端は給水管15であって該給水管15の先端
の7−トバルプ1へ7を、軟水タンク16内に設け、そ
の他端は排出管18であって、該排出管1Bは給水ポン
プ19のナクション側に連結した構造のものである。第
1図において両111!I 板2 、3間に示す矢印は
燃焼排ガスの流れ方向を示し、この低温用エコノマイザ
ーは排ガスの温度がテフロンや耐熱ガラスに焼損を与え
ない程度の温度、すなわち260℃頃下で1吏用される
。排ガスが260℃より高温であれば鋼製エヤブレヒー
タあるいは・鋼製エコノマイザ−など他の熱交換器を用
いて熱回収をする。
この耐熱ガラス製低温用エコノマイザ−は給水ポンプ1
9のサクション側に位置させて大気圧以下の内圧にし、
かつ各耐熱ガラス管を連続的に連結させて給水に淀みの
部分を生ぜ17めず、従って該低温用エコノマイザ−内
で蒸発が発生しにくい構造にしている。
9のサクション側に位置させて大気圧以下の内圧にし、
かつ各耐熱ガラス管を連続的に連結させて給水に淀みの
部分を生ぜ17めず、従って該低温用エコノマイザ−内
で蒸発が発生しにくい構造にしている。
この耐熱ガラス製低温用エコノマイザ−は腐蝕性排ガス
が露点近くまで低温になるまでの熱回収が可能であり、
排ガスによって腐蝕せず耐久性である。
が露点近くまで低温になるまでの熱回収が可能であり、
排ガスによって腐蝕せず耐久性である。
寸たこの低温用エコノマイザ−によって排ガス温度が1
00℃近くまで低下すれば排ガスを脱硫して排煙する場
合脱硫を容易に行うことを得しめ乙。
00℃近くまで低下すれば排ガスを脱硫して排煙する場
合脱硫を容易に行うことを得しめ乙。
しかしながらエコノマイザ−を給水ポンプ19のザクシ
ョノ側に設ければ、エコノマイザ−内で蒸気の発生がお
きれば円滑な定量g(給を行うことができなくなる。
ョノ側に設ければ、エコノマイザ−内で蒸気の発生がお
きれば円滑な定量g(給を行うことができなくなる。
第3図はト述の欠点を改良した給水装置を示すものであ
る。
る。
ボイラー21から排出される排ガスは煙、622を通り
、煙突23によって排煙される。
、煙突23によって排煙される。
該煙道22にバイパス24を設け、該バイパス24にエ
コノマイザ−25を設ける。煙道23とバイパス24に
それぞれダンパー26゜26’、26“を設けてバイパ
ス24をaる刊°ガス尾°を調節する。水タンク27内
の水面F位置に循環ポンプ28のサクンヨン管29の取
入口30を設け、該1JltJ−’Aポンプ28のデリ
ベリ管31を、エコノマイザ−25の水受入側に連結す
る。循環ポンプ28で送り出された水はエコノマイザ−
25で加熱された後その排出管32によって該水タンク
27に戻される。別に該水タンク27内の水面下位置に
給水ポンプ33のサクション盲34の取入口35を設け
、該給水ポンプ33のデリベリ管36をボイラー21の
ヘッダー37へ連結して給水をする。勿論該水タンク2
7にはレベルコントロール手段38Q有し、該レベルコ
ントロール手段からの信号によって補給水用ボノゾ39
が作l助して補給水が補充され、常に水タンク27内i
d所定の水面に維持される。
コノマイザ−25を設ける。煙道23とバイパス24に
それぞれダンパー26゜26’、26“を設けてバイパ
ス24をaる刊°ガス尾°を調節する。水タンク27内
の水面F位置に循環ポンプ28のサクンヨン管29の取
入口30を設け、該1JltJ−’Aポンプ28のデリ
ベリ管31を、エコノマイザ−25の水受入側に連結す
る。循環ポンプ28で送り出された水はエコノマイザ−
25で加熱された後その排出管32によって該水タンク
27に戻される。別に該水タンク27内の水面下位置に
給水ポンプ33のサクション盲34の取入口35を設け
、該給水ポンプ33のデリベリ管36をボイラー21の
ヘッダー37へ連結して給水をする。勿論該水タンク2
7にはレベルコントロール手段38Q有し、該レベルコ
ントロール手段からの信号によって補給水用ボノゾ39
が作l助して補給水が補充され、常に水タンク27内i
d所定の水面に維持される。
第3図の給水装置においては循環ポンプ28のデリベリ
側にコニコノマイザ−25が設けられており、該エコノ
マイザ−25の排出管32は水タンク27に開放されて
いる。従ってエコツマ°イザー25内の内圧は常にはソ
大気圧程度である。このような開放型循環方式のエコノ
マイザ′−は圧力容器に該当せず、従って圧力容器とし
ての検査を受ける必要がない。
側にコニコノマイザ−25が設けられており、該エコノ
マイザ−25の排出管32は水タンク27に開放されて
いる。従ってエコツマ°イザー25内の内圧は常にはソ
大気圧程度である。このような開放型循環方式のエコノ
マイザ′−は圧力容器に該当せず、従って圧力容器とし
ての検査を受ける必要がない。
しかしながら、第3図に示す給水装置においてはたとへ
1ニコノマイザ−25からその排出管32内を流れて水
タンク27内に供給される水の温度が95℃であっても
補給水ポンプ39から該軟水タンク27内に補給される
水の温度は20℃程度の常温であって、両者は水タンク
27内で混合されかつ比較的水タンク27の(1(い位
置に設けた取入「闇5がら給水ホンダ33へ供給され給
水ボノゾ33がらボイ、]・−21のヘッダー37へ供
給される水の温度1/:F、一般に低温であって最高7
0’C程度である。
1ニコノマイザ−25からその排出管32内を流れて水
タンク27内に供給される水の温度が95℃であっても
補給水ポンプ39から該軟水タンク27内に補給される
水の温度は20℃程度の常温であって、両者は水タンク
27内で混合されかつ比較的水タンク27の(1(い位
置に設けた取入「闇5がら給水ホンダ33へ供給され給
水ボノゾ33がらボイ、]・−21のヘッダー37へ供
給される水の温度1/:F、一般に低温であって最高7
0’C程度である。
本発明の給水装置は95℃程度の水をボイラー21へ送
ることを得しめ、かつエコノマイザ−25の熱交換をさ
らに大にする発明である。
ることを得しめ、かつエコノマイザ−25の熱交換をさ
らに大にする発明である。
本発明の給水装置をその実施例を示した第4図、第5図
、第6図によって説明する。従来の第3図の給水装置と
本発明との異る点は、レベルコントロール手段38.3
9’tLする水タンク27内に筒体41を設ける。ある
いは第6図に示すごとく該水タンク27と隣接した立置
に該水タンク27と上部および主部で連結させて筒体4
1を設ける。該節体41が8F!4図に示すごとく水タ
ンク27の上面より突出していて閉鎖されていれば該筒
体41の水タンク内の水面より上の位置に通気孔40.
40’・・・を設ける。該水タンク27の該筒体41よ
り外の位置にエコノマイザ−25へ水を供給する循環ポ
ンプ28のザクジョン管29の取入に130を設け、該
1ざ)体41内北部位置にエコノマイザ−25の排出管
32の排出口を設ける。従って該エコノマイザ−25に
2L−ってはソ95℃に加熱された水は該筒体41内に
供給される。該筒体41は扉にその水面が水タンク27
の水面と常に同−従って一定の水面である。たとへエコ
ノマイザ−25内で蒸気が発生しても、この蒸気は通気
孔40を通るなどで水タンク27内に故山され、該筒体
41内には循環ポンプ28によって送り出された水量と
等しい加熱水が戻ってくる。該筒体41内の水面より下
の位置に給水ポンプ33のザクジョンσ34の取入口3
5を設け、該給水ポンプ33のf ’)ベリ管36をボ
イラー21のヘッダー37へ連結スる。
、第6図によって説明する。従来の第3図の給水装置と
本発明との異る点は、レベルコントロール手段38.3
9’tLする水タンク27内に筒体41を設ける。ある
いは第6図に示すごとく該水タンク27と隣接した立置
に該水タンク27と上部および主部で連結させて筒体4
1を設ける。該節体41が8F!4図に示すごとく水タ
ンク27の上面より突出していて閉鎖されていれば該筒
体41の水タンク内の水面より上の位置に通気孔40.
40’・・・を設ける。該水タンク27の該筒体41よ
り外の位置にエコノマイザ−25へ水を供給する循環ポ
ンプ28のザクジョン管29の取入に130を設け、該
1ざ)体41内北部位置にエコノマイザ−25の排出管
32の排出口を設ける。従って該エコノマイザ−25に
2L−ってはソ95℃に加熱された水は該筒体41内に
供給される。該筒体41は扉にその水面が水タンク27
の水面と常に同−従って一定の水面である。たとへエコ
ノマイザ−25内で蒸気が発生しても、この蒸気は通気
孔40を通るなどで水タンク27内に故山され、該筒体
41内には循環ポンプ28によって送り出された水量と
等しい加熱水が戻ってくる。該筒体41内の水面より下
の位置に給水ポンプ33のザクジョンσ34の取入口3
5を設け、該給水ポンプ33のf ’)ベリ管36をボ
イラー21のヘッダー37へ連結スる。
本発明の給水装置は」−述の構造にして約95℃の水を
ボイラー\供給することができる。エコノマイザ−25
(は、1盾慎ポンプ28のデリベリ側に位161さ亡、
該エコノマイザ−25へ1σ時Jント1)−ルされた所
“、!(i、i−の水を1其姶することができ、捷た該
循環ポンプ28の回転数を変化さけ−Cエコノマイザ−
25へ供給する水量を給水ポンプ33の給水鼠とはソ同
1iであるようにn1′4節することができる。また特
(・ζ循環ポンプ28を用いた開放4!%I4循環方式
にして圧力容器としての検c1を必四としない構造L・
てして耐熱ガラス製低温用エコノマイザ−を用いること
ができ、この場合はエコノマイザ−の腐蝕問題を解決す
ることができる。
ボイラー\供給することができる。エコノマイザ−25
(は、1盾慎ポンプ28のデリベリ側に位161さ亡、
該エコノマイザ−25へ1σ時Jント1)−ルされた所
“、!(i、i−の水を1其姶することができ、捷た該
循環ポンプ28の回転数を変化さけ−Cエコノマイザ−
25へ供給する水量を給水ポンプ33の給水鼠とはソ同
1iであるようにn1′4節することができる。また特
(・ζ循環ポンプ28を用いた開放4!%I4循環方式
にして圧力容器としての検c1を必四としない構造L・
てして耐熱ガラス製低温用エコノマイザ−を用いること
ができ、この場合はエコノマイザ−の腐蝕問題を解決す
ることができる。
第1図、第2図は本出願へがさきに発明し特許出願をし
た耐熱ガラス製低y、’a用エコノマイザ−の1111
11’折而面と耐熱ガラス管を側板に固定させる状態を
示した拡大側断面図。第3図は耐熱ガラス製低温用エコ
ノマイザ−便用した従来の一治水装置の説明図、第4図
、第5図、第6図θよいづれも本発明に係る1制熱ガラ
ス製低温用エコノマイザ−使用に好適な給水装置の説明
図である。 1il″i、1iII熱ガラス管 2,3は側板 4,
5は側、仮の孔 6,7は大面積成形品 8.!IIは
大面積成形品のカラーフランジ付孔、10゜11は小面
積成形品12,13.°は小面積成形品のカラーフラン
ジ刊孔 14 ?:l: U字管15は給水管 16は
給水漕 17はノーI・バルブ 18は排水管 19は
給水ポンプ20はデリベリ管 21はボイラー 22a
煙道 23は煙突 24はバイパス 25はエコノー7
−rザー 26はダンパー 27は水タンク 28は1
盾環ボング 29はザクジョン管 30は取入口 31
はデリベリ管32は排出面 33は給水ポンプ 34は
〃クツE171斤 35は、Ll又人口 36けテリベ
リ管 37&j、ボイラーのヘッダー 38はレベルコ
ント1フール手段 39−4は補給水ボ/ゾ40乞ト1
f1気孔 41は節:本 第5図 ?2 第60 31−
た耐熱ガラス製低y、’a用エコノマイザ−の1111
11’折而面と耐熱ガラス管を側板に固定させる状態を
示した拡大側断面図。第3図は耐熱ガラス製低温用エコ
ノマイザ−便用した従来の一治水装置の説明図、第4図
、第5図、第6図θよいづれも本発明に係る1制熱ガラ
ス製低温用エコノマイザ−使用に好適な給水装置の説明
図である。 1il″i、1iII熱ガラス管 2,3は側板 4,
5は側、仮の孔 6,7は大面積成形品 8.!IIは
大面積成形品のカラーフランジ付孔、10゜11は小面
積成形品12,13.°は小面積成形品のカラーフラン
ジ刊孔 14 ?:l: U字管15は給水管 16は
給水漕 17はノーI・バルブ 18は排水管 19は
給水ポンプ20はデリベリ管 21はボイラー 22a
煙道 23は煙突 24はバイパス 25はエコノー7
−rザー 26はダンパー 27は水タンク 28は1
盾環ボング 29はザクジョン管 30は取入口 31
はデリベリ管32は排出面 33は給水ポンプ 34は
〃クツE171斤 35は、Ll又人口 36けテリベ
リ管 37&j、ボイラーのヘッダー 38はレベルコ
ント1フール手段 39−4は補給水ボ/ゾ40乞ト1
f1気孔 41は節:本 第5図 ?2 第60 31−
Claims (1)
- レベルコントロール手段3a 、 3 s ヲ有fる水
タンク27内に筒体41を設け、あるいは該水タンク2
7と上部および下部で連結させて隣接位1責に筒体41
を設け、該水タンク27内で該節体41より外(11!
Iの位置にエコノマイザ−25へ軟水を供給する循環ポ
ンプ28のザクジョン′f29の取入口30を設け、該
筒体41内上部位置にエコノマイザ−25の排出′1f
32の排出口を設け、核部f* 41内の水面より下の
位置に給水ポンプ33のサクション−#34の取入口3
5を設け、該給水ポンプ33のデリベリ晋36を給水先
−\連結した給水装置〆t1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16324482A JPS5956006A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 給水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16324482A JPS5956006A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 給水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956006A true JPS5956006A (ja) | 1984-03-31 |
Family
ID=15770088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16324482A Pending JPS5956006A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 給水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956006A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5526361A (en) * | 1978-08-12 | 1980-02-25 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Rugged weir made of flexible film |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16324482A patent/JPS5956006A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5526361A (en) * | 1978-08-12 | 1980-02-25 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Rugged weir made of flexible film |
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