JPS5956596A - 着色アルミニウム材の製造法 - Google Patents
着色アルミニウム材の製造法Info
- Publication number
- JPS5956596A JPS5956596A JP16484982A JP16484982A JPS5956596A JP S5956596 A JPS5956596 A JP S5956596A JP 16484982 A JP16484982 A JP 16484982A JP 16484982 A JP16484982 A JP 16484982A JP S5956596 A JPS5956596 A JP S5956596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- coloring
- color
- electrolysis
- aluminum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electrochemical Coating By Surface Reaction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発(1目は、アルミニウムあるいはアルミニウム合金
拐(以ト、両者を併せてアルミニウム材と称づ−る)の
各色方法に関し、詳細にはアルミニウl\利に陽極酸化
皮膜を化成せしめ、この陽極酸化皮膜を有するアルミニ
ウム材を金属塩水溶液中で交流電解して着色アルミニラ
l\Hを製1告する方法に関するものである。
拐(以ト、両者を併せてアルミニウム材と称づ−る)の
各色方法に関し、詳細にはアルミニウl\利に陽極酸化
皮膜を化成せしめ、この陽極酸化皮膜を有するアルミニ
ウム材を金属塩水溶液中で交流電解して着色アルミニラ
l\Hを製1告する方法に関するものである。
従来、アルミニウム材に陽極酸化皮膜を化成させて後、
金属塩を含む発色洛中で交流電解処理を施して発色させ
る交流電解発色法(特許第310401号)のうち、ア
ルミニウム材に硫酸浴中で陽極酸化皮膜を化成した後、
ニッケル塩と第1スズ塩を溶解した発色浴を使用する方
法が広く知られており、また光の干渉作用を利用して多
彩な色調にアルミニウム材を発色させるものとして、米
国特許第4,022,671号に示されるアルミニウム
材に硫酸浴中で陽極酸化皮膜を化成してから、リン酸浴
中で20〜35°G、20〜50Vの直流で数分間、陽
極酸化処理を施した後、ニッケル。
金属塩を含む発色洛中で交流電解処理を施して発色させ
る交流電解発色法(特許第310401号)のうち、ア
ルミニウム材に硫酸浴中で陽極酸化皮膜を化成した後、
ニッケル塩と第1スズ塩を溶解した発色浴を使用する方
法が広く知られており、また光の干渉作用を利用して多
彩な色調にアルミニウム材を発色させるものとして、米
国特許第4,022,671号に示されるアルミニウム
材に硫酸浴中で陽極酸化皮膜を化成してから、リン酸浴
中で20〜35°G、20〜50Vの直流で数分間、陽
極酸化処理を施した後、ニッケル。
コバルトまたはスズの硫酸塩水溶液の中性電解浴で交流
電解処理する方法が知られている。
電解処理する方法が知られている。
しかしながら、前者の処理の場合には発色する色の濃度
は電解時間と共に淡色から濃色に変化するが、電II/
1′初1υJにおいては着色の変化する速度が速いので
、各製品を同一濃度の淡色に着色させることは特にv1
Fシいとされている。着色時の電解電圧を低くすると4
0色速度を遅くすることができるが、l農色に青色され
ない欠点がある。
は電解時間と共に淡色から濃色に変化するが、電II/
1′初1υJにおいては着色の変化する速度が速いので
、各製品を同一濃度の淡色に着色させることは特にv1
Fシいとされている。着色時の電解電圧を低くすると4
0色速度を遅くすることができるが、l農色に青色され
ない欠点がある。
また、後者の2段陽極酸化処理後、金属塩水溶液中で交
流電解し、光の干渉作用による多彩な着色を得る場合(
こも、特定の色に発色させる発色時間帯が秒車(+’l
の短時間であるために、工業的に特定の色調に発色させ
ることが困難てあった。この欠点をM消するものとして
特開昭54−85137弓公報では、(J゛機酸含む特
殊な硫酸ニッケル浴を用い強酸性浴中て交流電解する方
法が提案されている。
流電解し、光の干渉作用による多彩な着色を得る場合(
こも、特定の色に発色させる発色時間帯が秒車(+’l
の短時間であるために、工業的に特定の色調に発色させ
ることが困難てあった。この欠点をM消するものとして
特開昭54−85137弓公報では、(J゛機酸含む特
殊な硫酸ニッケル浴を用い強酸性浴中て交流電解する方
法が提案されている。
本発明は、金属塩水溶液中での交流電解着色に際し、こ
のtIL解を断続交流電解で行なうことにより、発色速
度を遅くシて、淡色に着色させる場合および光の干渉色
(こよる場合のそれぞれについて6鴇に同一・の色の着
色アルミニウム材を製造するJN人を提供するものであ
る。
のtIL解を断続交流電解で行なうことにより、発色速
度を遅くシて、淡色に着色させる場合および光の干渉色
(こよる場合のそれぞれについて6鴇に同一・の色の着
色アルミニウム材を製造するJN人を提供するものであ
る。
本発明に用いられる断続交流電解は、電解中に第1図に
模式的に示すように、適宜時間間隔で、所定時間交流電
圧を印加し、こtcを繰返すものであり、このような断
続交流?li圧の印加は、例えばリレーのオン・オフを
所定時間毎に繰返えすことによっても簡単に得ることが
できる。オンタイツ\とオフタイムの長さについては特
別の制約はない。
模式的に示すように、適宜時間間隔で、所定時間交流電
圧を印加し、こtcを繰返すものであり、このような断
続交流?li圧の印加は、例えばリレーのオン・オフを
所定時間毎に繰返えすことによっても簡単に得ることが
できる。オンタイツ\とオフタイムの長さについては特
別の制約はない。
オンタイムが長くてオフタイムが短かい断続交流電圧を
[]]加すると着色速度は少し遅くなるだけであり、オ
ンタイムが短かくてオフタイムが長いときは、着色速度
は遅くなる。
[]]加すると着色速度は少し遅くなるだけであり、オ
ンタイムが短かくてオフタイムが長いときは、着色速度
は遅くなる。
この状況を第2図の着色速度と電解時間の関係の模式図
に示す。曲線■は連続交流による場合。
に示す。曲線■は連続交流による場合。
曲線■はオフタイムの短かい断続交流による場合で曲線
■はオフタイムの長い断続交流による場合である。従っ
て、オンタイムとオフタイムの時間の割合を調整するこ
と(こよって、第2図の曲線(または直線)の勾配を自
由に緩やかに変化させることができる。第2図の曲線の
勾配が緩やかであると、電解着色(こ才6けるカラーコ
ン1−ロールがシ1常に容易になる。
■はオフタイムの長い断続交流による場合である。従っ
て、オンタイムとオフタイムの時間の割合を調整するこ
と(こよって、第2図の曲線(または直線)の勾配を自
由に緩やかに変化させることができる。第2図の曲線の
勾配が緩やかであると、電解着色(こ才6けるカラーコ
ン1−ロールがシ1常に容易になる。
実験結果の一例として30 g/l N i804・7
II20−30 g、/l、+131303水R液で2
0°C,pJ15.0の場合(こついてF記の電解条件
で着色した皮膜の色の濃さは、何れも同一濃度の酔いブ
ロンズ色であった。
II20−30 g、/l、+131303水R液で2
0°C,pJ15.0の場合(こついてF記の電解条件
で着色した皮膜の色の濃さは、何れも同一濃度の酔いブ
ロンズ色であった。
(1)連続交流電解で1分間の着色
(2)オンタイム1秒、オフタイム18+の繰返しで2
分間の着色 (3)オンタイム1秒、オフタイム4秒の繰返しで5分
間の着色 この実験では、オンタイムの和が何れも1分間としたも
のであり、皮膜の色の濃さは同じであった。すなわち、
オフタイムのイJ無や長さは着色の晴さくこは影響を及
はさなかった。
分間の着色 (3)オンタイム1秒、オフタイム4秒の繰返しで5分
間の着色 この実験では、オンタイムの和が何れも1分間としたも
のであり、皮膜の色の濃さは同じであった。すなわち、
オフタイムのイJ無や長さは着色の晴さくこは影響を及
はさなかった。
このように青色時間を長く延ばすことができることはカ
ラーコン1−ロールを非常に容易にする。
ラーコン1−ロールを非常に容易にする。
特(こ多孔質型陽極酸化皮膜に金属塩水溶液中で交流i
1.j W!f着色させるときの初期の着色速度を遅く
することができるのて、淡色着色のカラーコン1−ロー
ルが行ない易くなる。淡色着色のときてさえ、例えばオ
ンタイム0.5秒、オフタイム10秒にしたら、着色速
度が非常(こ遅いので、戸ン色電解の途中で試料を取り
出して色の濃さを肉眼検査し、/ガ定の色の深さになっ
ていなかったら、11Jび行色浴に戻して着色電解を継
続し、試料の色の濃さを同一・にそろえることができる
。
1.j W!f着色させるときの初期の着色速度を遅く
することができるのて、淡色着色のカラーコン1−ロー
ルが行ない易くなる。淡色着色のときてさえ、例えばオ
ンタイム0.5秒、オフタイム10秒にしたら、着色速
度が非常(こ遅いので、戸ン色電解の途中で試料を取り
出して色の濃さを肉眼検査し、/ガ定の色の深さになっ
ていなかったら、11Jび行色浴に戻して着色電解を継
続し、試料の色の濃さを同一・にそろえることができる
。
また、本発明方法は、多孔質皮膜をリン酸を含む電解浴
中で2次陽極電解処理を施しバリヤ一層の整流性を数倍
し、金属塩水溶液中で交流電解することにより光の干渉
作用を利用したアルミニウム惰色材を製造する場合にも
同様に特にイj効である。この着色の場合、1〜2秒の
jひいて色が著しく変化するが、本発明の断続交流電解
を適用することにより、所定の原色着色を得ることがで
きる。
中で2次陽極電解処理を施しバリヤ一層の整流性を数倍
し、金属塩水溶液中で交流電解することにより光の干渉
作用を利用したアルミニウム惰色材を製造する場合にも
同様に特にイj効である。この着色の場合、1〜2秒の
jひいて色が著しく変化するが、本発明の断続交流電解
を適用することにより、所定の原色着色を得ることがで
きる。
断続交流電解を適用すると、着色時間を長く延ばすこと
ができるだけでなく、次のような利点を有する。連続交
流で電解すると、被処理祠表面からガスが連続的に発生
し、表面に上昇ガス層ができるが、例えばオンタイム1
秒、オフタイム10f′Lの場合、オンタイムの時、被
処理拐全面でガスか発イ1するが、直ぐガスの発生が止
まり、ガスはず゛9色而面面から消えて行き、連続的(
こガス十屏が続くことはない、従って着色、II上部が
」:稈ガスのQl害によりドrX++よりも演色に着色
されるおそれがない。また断続交流?li解によれば、
オフタイムの時、被処理利の凹り部分でのIb、p度回
復が行なわれ着色の均一性が向上する。さらにオフタイ
ム時を利用して、酸化皮膜の非ファラデー・インピーダ
ンスを測定することができ、着色の色合せを確実に行な
うことがてきる。
ができるだけでなく、次のような利点を有する。連続交
流で電解すると、被処理祠表面からガスが連続的に発生
し、表面に上昇ガス層ができるが、例えばオンタイム1
秒、オフタイム10f′Lの場合、オンタイムの時、被
処理拐全面でガスか発イ1するが、直ぐガスの発生が止
まり、ガスはず゛9色而面面から消えて行き、連続的(
こガス十屏が続くことはない、従って着色、II上部が
」:稈ガスのQl害によりドrX++よりも演色に着色
されるおそれがない。また断続交流?li解によれば、
オフタイムの時、被処理利の凹り部分でのIb、p度回
復が行なわれ着色の均一性が向上する。さらにオフタイ
ム時を利用して、酸化皮膜の非ファラデー・インピーダ
ンスを測定することができ、着色の色合せを確実に行な
うことがてきる。
LL”ト”、本発明を実施例により、さらに具体的に述
べる。
べる。
実施例1
、I’lS 114000 1050 (純度99.5
%)材から、縦100 Ill In 、横IQQmm
、厚さ1.2m Inの試j1を作成し、1悦脂後、1
596硫酸浴中で20°C9直流電1−E 17 Vて
30分間電解し、皮膜厚さ1571 Illの酸化皮膜
を化成した。試片を充分洗浄後、30 vl N1p(
’)4・71120 ト30 g71 ll380.c
7)a含水溶液中で50 TI 7の連続あるいは断続
の15Vの交流電圧で浴温20℃で電解した。このとき
のオン・オフタイムを第1表(こ示ず。
%)材から、縦100 Ill In 、横IQQmm
、厚さ1.2m Inの試j1を作成し、1悦脂後、1
596硫酸浴中で20°C9直流電1−E 17 Vて
30分間電解し、皮膜厚さ1571 Illの酸化皮膜
を化成した。試片を充分洗浄後、30 vl N1p(
’)4・71120 ト30 g71 ll380.c
7)a含水溶液中で50 TI 7の連続あるいは断続
の15Vの交流電圧で浴温20℃で電解した。このとき
のオン・オフタイムを第1表(こ示ず。
第1表
1−味通電時間は何れも、30秒であり、得られた試片
はブロンズ色で着色皮膜の色の濃さは肉眼観察で同一で
あった。
はブロンズ色で着色皮膜の色の濃さは肉眼観察で同一で
あった。
実施例2
J]、S I−1,40001050(純度99.5%
)椙に15%硫酸浴中で電解し、15μ宣11厚の酸化
皮膜を化成させた後、5%H3P0.(浴温20℃)浴
中で直流電圧20Vで5分間の2次陽極酸化処理(中間
処理を行なった。
)椙に15%硫酸浴中で電解し、15μ宣11厚の酸化
皮膜を化成させた後、5%H3P0.(浴温20℃)浴
中で直流電圧20Vで5分間の2次陽極酸化処理(中間
処理を行なった。
この試片を30 g//L NiSO4・711.IO
−30g′lu 3130 、i 浴中にて50IIZ
、12V(7)断続交流′IUL4゜H・を印加した。
−30g′lu 3130 、i 浴中にて50IIZ
、12V(7)断続交流′IUL4゜H・を印加した。
断続交流電圧はオンタイム5秒。
オフタイツ\10秒とした。電解時間と皮膜の色の関係
を次の第2表に示す。
を次の第2表に示す。
第 2 表
第2表に示すように、色の変化は緩やかに進行している
。また、これらの色の再現性は良uTであって、この方
法により、所望の色に容易に着色アルミニウム拐が得ら
れることが判る。
。また、これらの色の再現性は良uTであって、この方
法により、所望の色に容易に着色アルミニウム拐が得ら
れることが判る。
第1図は、本発明に適用される断続交流電圧の印加状況
を示す模式的図面で、第2図は断続交流電解による酸化
皮膜の着色濃度と電解時間の関係の模式図で、図中曲線
工は連続交流電解の場合。 曲線■と■は断続交流電解の場合を示す。 特許出願人 日本軽金属株式会社 代理人 弁理士 松永圭司
を示す模式的図面で、第2図は断続交流電解による酸化
皮膜の着色濃度と電解時間の関係の模式図で、図中曲線
工は連続交流電解の場合。 曲線■と■は断続交流電解の場合を示す。 特許出願人 日本軽金属株式会社 代理人 弁理士 松永圭司
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 アルミニウムあるいはアルミニウム合金上に常法
により陽極酸化皮膜を形成した後、この陽極酸化皮膜を
金属塩含有水溶液中で断続交流電解により着色すること
を特徴とする着色アルミニウム材の製Δ法。 2・ アルミニウムあるいはアルミニウム合金上に常法
により陽極酸化皮膜を形成した後、リン酸を含む?lj
l俗解で2次陽極酸化処理を施し、さらにこの陽極酸化
皮膜を金属塩含有水溶液中で断続交流?lL解により1
3色することを特徴とする着色アルミニウム材の製造法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16484982A JPS5956596A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 着色アルミニウム材の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16484982A JPS5956596A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 着色アルミニウム材の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956596A true JPS5956596A (ja) | 1984-04-02 |
Family
ID=15801083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16484982A Pending JPS5956596A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 着色アルミニウム材の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956596A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932414A (ja) * | 1972-07-21 | 1974-03-25 | ||
| JPS5419438A (en) * | 1977-07-13 | 1979-02-14 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Method of producing decorative metal plate |
| JPS5438983A (en) * | 1977-07-12 | 1979-03-24 | Toray Monofilament Co | Production of synthetic fiber monofilament net material |
| JPS54120248A (en) * | 1978-03-13 | 1979-09-18 | Sankyo Aruminiumu Kougiyou Kk | Surface treatment of aluminium |
| JPS5514827A (en) * | 1978-07-13 | 1980-02-01 | Sumitomo Alum Smelt Co Ltd | Production of selective absorbing material of solar heat energy |
| JPS57188698A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-19 | Sankyo Alum Ind Co Ltd | Surface treatment of aluminum |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16484982A patent/JPS5956596A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932414A (ja) * | 1972-07-21 | 1974-03-25 | ||
| JPS5438983A (en) * | 1977-07-12 | 1979-03-24 | Toray Monofilament Co | Production of synthetic fiber monofilament net material |
| JPS5419438A (en) * | 1977-07-13 | 1979-02-14 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Method of producing decorative metal plate |
| JPS54120248A (en) * | 1978-03-13 | 1979-09-18 | Sankyo Aruminiumu Kougiyou Kk | Surface treatment of aluminium |
| JPS5514827A (en) * | 1978-07-13 | 1980-02-01 | Sumitomo Alum Smelt Co Ltd | Production of selective absorbing material of solar heat energy |
| JPS57188698A (en) * | 1981-05-18 | 1982-11-19 | Sankyo Alum Ind Co Ltd | Surface treatment of aluminum |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB407830A (en) | Photographic process for producing written characters or representations or a surface coloration, on aluminium and aluminium alloys | |
| IL31135A (en) | Process for colouring anodised aluminium by electrolytic deposition | |
| JPS5956596A (ja) | 着色アルミニウム材の製造法 | |
| JPS60110895A (ja) | アルミニウム及びアルミニウム合金の電解着色方法 | |
| DE2548177A1 (de) | Elektrolytisches faerben von anodisch behandeltem aluminium | |
| JPS59226197A (ja) | アルミニウム合金の模様付け表面処理方法 | |
| JPS6130038B2 (ja) | ||
| DE1621762B1 (de) | Verfahren zur herstellung eines dekorativen gegenstandes mit einem aufgrund des interferenzeffektes mehrfarbig erscheinenden bild auf seiner oberflaeche | |
| JPS5920759B2 (ja) | アルミニウムまたはアルミニウム合金の着色法 | |
| JPS6338438B2 (ja) | ||
| US4100041A (en) | Method of forming a colored and oxide film on aluminum and aluminum alloys | |
| JPS5914120B2 (ja) | アルミニウム又はアルミニウム合金の着色方法 | |
| JP2931176B2 (ja) | アルミニウム材料表面に形成された着色皮膜及び電解着色法 | |
| JPS5831400B2 (ja) | アルミニウム又はアルミニウム合金の着色方法 | |
| DE2364405C3 (ja) | ||
| JPS5956594A (ja) | アルミニウムの着色方法 | |
| JPS5948879B2 (ja) | アルミニウムの電解着色法 | |
| JPS59190389A (ja) | アルミニウムまたはアルミニウム合金の着色方法 | |
| JPS63247396A (ja) | アルミニウム陽極酸化皮膜の不透明白色化方法 | |
| JPS595676B2 (ja) | アルミニウム又はアルミニウム合金の表面処理方法 | |
| GB2127849A (en) | Electrocoloring aluminum or alloy thereof in a yellow to orange color | |
| JPS5943560B2 (ja) | アルミニウムまたはアルミニウム合金の模様入り着色法 | |
| JPH0452297A (ja) | アルミニウム及びその合金の着色模様付け処理方法 | |
| JPS5855593A (ja) | アルミニウム及びアルミニウム合金の多色電解着色法 | |
| JPS5913095A (ja) | アルミニウム又はアルミニウム合金の電解着色法 |