JPS59567Y2 - 弾直軌道設定用ゲ−ジ - Google Patents
弾直軌道設定用ゲ−ジInfo
- Publication number
- JPS59567Y2 JPS59567Y2 JP13606680U JP13606680U JPS59567Y2 JP S59567 Y2 JPS59567 Y2 JP S59567Y2 JP 13606680 U JP13606680 U JP 13606680U JP 13606680 U JP13606680 U JP 13606680U JP S59567 Y2 JPS59567 Y2 JP S59567Y2
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- JP
- Japan
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- slider
- rail
- scale
- height
- main rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は伸直軌道設定に際し、測量経験のない一般の
作業員にも簡単に取扱い得られ、しかも精度良好にして
能率的に作業を遂行可能とした伸直軌道設定用ゲージに
係るものである。
作業員にも簡単に取扱い得られ、しかも精度良好にして
能率的に作業を遂行可能とした伸直軌道設定用ゲージに
係るものである。
従来、軌道設定に際しては測量経験の充分にして熟達し
た作業具がトランシットやレベルのような測量機器を使
用していたので、測量経験のないもしくはあっても末だ
乏しい一般の作業具では側底作業の遂行は不可能であり
、また測量経験の充分な作業具の確保が困難な現状にあ
り、加えて特に高速軌道設定のとき、第1図にみるよう
な直線区間では路盤コンクリート1の端部(図面では右
端)における基準点aとレール踏面すとの夫々に脚柱2
と滑動子3とを載置したゲージ4の水準器Cの気泡(図
示しない)が、中央(0の位置)に位置するように環元
コンクリート5や弾性枕木6を敷設するが、第2図にみ
るような曲線区間ではレール敷設に際しカントを付する
ため基準点aに対し、垂直に脚柱2を保持する一方、滑
動子3をレール踏面すに載置して水準器Cの気泡をr□
」位置にするとき、脚柱2側においてe (mm単位
)だけの誤差が規定の数値に対して生ずるが、この誤差
eは高速車輛運行用の伸直軌道にあっては、最大2mm
程度の許容値以内に収める必要がある。
た作業具がトランシットやレベルのような測量機器を使
用していたので、測量経験のないもしくはあっても末だ
乏しい一般の作業具では側底作業の遂行は不可能であり
、また測量経験の充分な作業具の確保が困難な現状にあ
り、加えて特に高速軌道設定のとき、第1図にみるよう
な直線区間では路盤コンクリート1の端部(図面では右
端)における基準点aとレール踏面すとの夫々に脚柱2
と滑動子3とを載置したゲージ4の水準器Cの気泡(図
示しない)が、中央(0の位置)に位置するように環元
コンクリート5や弾性枕木6を敷設するが、第2図にみ
るような曲線区間ではレール敷設に際しカントを付する
ため基準点aに対し、垂直に脚柱2を保持する一方、滑
動子3をレール踏面すに載置して水準器Cの気泡をr□
」位置にするとき、脚柱2側においてe (mm単位
)だけの誤差が規定の数値に対して生ずるが、この誤差
eは高速車輛運行用の伸直軌道にあっては、最大2mm
程度の許容値以内に収める必要がある。
しかしてこの許容値(2mm)以内に誤差eを収めるた
めにはケージ自体の精度向上を最初に図ることが肝要で
あり、かつその取扱に際し、簡便でしかも能率的に作業
遂行が可能であることも要望されている。
めにはケージ自体の精度向上を最初に図ることが肝要で
あり、かつその取扱に際し、簡便でしかも能率的に作業
遂行が可能であることも要望されている。
そこでこの考案は前述のような現状を打開し、一般の作
業員に取扱い得るゲージ特に伸直軌道設定時に好適な伸
直軌道設定用ゲージを提供しようとするもので、水準器
付の上梓一端に誘導管を直交・止着し、該誘導管に、所
定位置に止着可能な高低用目盛付きの高低尺を昇降可能
に貫通し、また上梓の他端近傍に刻設された離れ目盛に
沿い上梓に対し所定位置に止着可能かつ移動可能な滑動
子を嵌合し、該滑動子下方の支軸に回動自在に支持され
、かつレール踏面に接触すべきローラの中間において、
前記支軸にレール頭部ガイドを傾倒可能に挟持させると
共に、該レール頭部ガイドの横架部の上面と前記滑動子
下面との間にコイルバネを張設・介在させてなるもので
ある。
業員に取扱い得るゲージ特に伸直軌道設定時に好適な伸
直軌道設定用ゲージを提供しようとするもので、水準器
付の上梓一端に誘導管を直交・止着し、該誘導管に、所
定位置に止着可能な高低用目盛付きの高低尺を昇降可能
に貫通し、また上梓の他端近傍に刻設された離れ目盛に
沿い上梓に対し所定位置に止着可能かつ移動可能な滑動
子を嵌合し、該滑動子下方の支軸に回動自在に支持され
、かつレール踏面に接触すべきローラの中間において、
前記支軸にレール頭部ガイドを傾倒可能に挟持させると
共に、該レール頭部ガイドの横架部の上面と前記滑動子
下面との間にコイルバネを張設・介在させてなるもので
ある。
以下第3図ないし第7図についてこの考案の実施例を述
べるに、水準器lを中途に設けた長尺の横断面が略正方
形の中空状の上梓11の一端(第3図、第4図において
左側を一端、右側を他端とする)に、横断面が略正方形
の中空状の誘導管12を固定し、該誘導管12内に高低
尺13を昇降可能に嵌合し、摘みfにより高低尺13を
誘導管12に対し所定位置に静止・保持可能となし、し
かして高低尺13上方には高低用目盛iを刻設する一方
、下方には路盤コンクリート(第1図、第2図の「1」
)に取付けた基準点Sに設定・保持可能な倒U字形の凹
所をもった受座pを取付けである。
べるに、水準器lを中途に設けた長尺の横断面が略正方
形の中空状の上梓11の一端(第3図、第4図において
左側を一端、右側を他端とする)に、横断面が略正方形
の中空状の誘導管12を固定し、該誘導管12内に高低
尺13を昇降可能に嵌合し、摘みfにより高低尺13を
誘導管12に対し所定位置に静止・保持可能となし、し
かして高低尺13上方には高低用目盛iを刻設する一方
、下方には路盤コンクリート(第1図、第2図の「1」
)に取付けた基準点Sに設定・保持可能な倒U字形の凹
所をもった受座pを取付けである。
また上梓11と誘導管12を直交させるためと補強を兼
ねて補助板14が取付けである。
ねて補助板14が取付けである。
上梓11の他端には左右動可能に滑動子15を被覆・嵌
合し、該滑動子15の中央上面に設けた窓Wにより、上
梓11に刻設された離れ目盛mと滑動子15の零線とを
目視可能とし、また滑動子15の一側における摘みgに
より滑動子15を上梓11に対し所定位置に静止・保持
可能とする一方、滑動子15の下面中央に、横断面が正
方形の中空状の連結体16を溶接により一体的に固定・
垂下し、この連結体16の下端に溶接により一体的とし
た逆U字形の支持体17における腕片u、 uの下方
に、支軸dを横架・支持し、両端を鋲のような止着具j
で固定し、この支軸dに、ローラ1B、1Bを回動自在
に嵌合し、また逆U字形のレール頭部ガイド19におけ
る横架部nの中間を前記支軸dに貫通・遊合させる一方
、この横架部nの上面と前記滑動子15の下端面との間
で、しかも連結体16内においてコイルバネ21を張設
・介在させ、常時、レール頭部ガイド19をローラ18
側に弾発・付勢させである。
合し、該滑動子15の中央上面に設けた窓Wにより、上
梓11に刻設された離れ目盛mと滑動子15の零線とを
目視可能とし、また滑動子15の一側における摘みgに
より滑動子15を上梓11に対し所定位置に静止・保持
可能とする一方、滑動子15の下面中央に、横断面が正
方形の中空状の連結体16を溶接により一体的に固定・
垂下し、この連結体16の下端に溶接により一体的とし
た逆U字形の支持体17における腕片u、 uの下方
に、支軸dを横架・支持し、両端を鋲のような止着具j
で固定し、この支軸dに、ローラ1B、1Bを回動自在
に嵌合し、また逆U字形のレール頭部ガイド19におけ
る横架部nの中間を前記支軸dに貫通・遊合させる一方
、この横架部nの上面と前記滑動子15の下端面との間
で、しかも連結体16内においてコイルバネ21を張設
・介在させ、常時、レール頭部ガイド19をローラ18
側に弾発・付勢させである。
なおローラ18の外周縁を、レールRにおける頭部りの
踏面tに線接触するように当接させ、なお前記レール頭
部ガイド19の横架部nはローラ1B、1Bの間に挾持
させる一方、支軸dに傾倒自在に支持しである。
踏面tに線接触するように当接させ、なお前記レール頭
部ガイド19の横架部nはローラ1B、1Bの間に挾持
させる一方、支軸dに傾倒自在に支持しである。
前記透導管12および滑動子15の夫々内壁面に塩化ビ
ニールのような滑り易い面をもった絶縁材y、zを夫々
取付け、高低尺13、滑動子15の移動を円滑ならしめ
である。
ニールのような滑り易い面をもった絶縁材y、zを夫々
取付け、高低尺13、滑動子15の移動を円滑ならしめ
である。
図中7はゲージ4の上梓、20は弾性枕木、Kは直線区
間でのゲージ4の使用に際し、基準点aから上梓7上面
との垂直距離、gはレールR頭部における基準面Vはレ
ール頭部ガイド19の脚部である。
間でのゲージ4の使用に際し、基準点aから上梓7上面
との垂直距離、gはレールR頭部における基準面Vはレ
ール頭部ガイド19の脚部である。
この考案は前述のような構成であるから、高低尺13下
方の受座Pを基準点Sに係合・保持する一方、レールR
の踏面tの中央にローラ1Bを載置するとき、上梓11
の水準器lの気泡が中央に位置するように、高低尺13
を誘導管12内を昇降させ、前記気泡が中央に位置した
とき、摘みfで高低尺13を誘導管12に対し固定した
後、高低用目盛iを読むことで、弾性枕木20の高さの
調節量を決定できる。
方の受座Pを基準点Sに係合・保持する一方、レールR
の踏面tの中央にローラ1Bを載置するとき、上梓11
の水準器lの気泡が中央に位置するように、高低尺13
を誘導管12内を昇降させ、前記気泡が中央に位置した
とき、摘みfで高低尺13を誘導管12に対し固定した
後、高低用目盛iを読むことで、弾性枕木20の高さの
調節量を決定できる。
また滑動子15を上梓11に対し左もしくは右に移動し
、レールRの踏面tの中央にローラ18を載置・接触さ
せ、ついで摘みgにより滑動子15を上梓11に固定し
た後、窓Wを介して滑動子15の零線位置を離れ目盛m
で読むことで、レールRの弾性枕木20に対する設定位
置の「ずれ」が算出で゛きるので゛、その「ずれ」に相
当する量だけレールRを左もしくは右に移行させてレー
ルRの左右方向における適正な設定位置を確定できる。
、レールRの踏面tの中央にローラ18を載置・接触さ
せ、ついで摘みgにより滑動子15を上梓11に固定し
た後、窓Wを介して滑動子15の零線位置を離れ目盛m
で読むことで、レールRの弾性枕木20に対する設定位
置の「ずれ」が算出で゛きるので゛、その「ずれ」に相
当する量だけレールRを左もしくは右に移行させてレー
ルRの左右方向における適正な設定位置を確定できる。
かくてレールRを弾性枕木20上において上下および左
右いづれの方向においても適正位置に設定できることに
なる。
右いづれの方向においても適正位置に設定できることに
なる。
なお離れの決定に際し、レール頭部ガイド19の脚部v
、 vの一方(第4図、第7図において右側の脚部)
をレールRにおける頭部の基準面gに接触させて、レー
ル頭部ガイド19をレールに対し一定位置に保持させる
。
、 vの一方(第4図、第7図において右側の脚部)
をレールRにおける頭部の基準面gに接触させて、レー
ル頭部ガイド19をレールに対し一定位置に保持させる
。
この考案によれば高低用目盛付きの高低尺を、離れ目盛
付きの上梓と直交・一体的な誘導管に対し昇降可能に嵌
合し、かつ所定位置に保持可能とし、また滑動子を上梓
に対し左右動可能に嵌合し、かつ所定位置に保持可能な
ため、水準器とローラとにより弾性枕木に対するレール
の設定位置を、直線、曲線いづれの区間をとわす、レー
ル敷設地域の状況に応じて容易・迅速に確実できる上に
、レールに接触すべくローラの中間においてレール頭部
ガイドを滑電子における支軸に傾倒自在に挟持させると
共に、レール頭部ガイドの横架部上面と滑動子下面との
間にコイルバネを張設・介在させであるので、常時レー
ル頭部ガイドをローラ側に弾発・付勢させるため、レー
ルの頭面に対するレール頭部ガイドの設定位置を円滑か
つ容易に調節可能にして作業員にとってはその取扱に際
し至便であり、さらに従来熟練した測量員の測量作業に
その依存を余儀なくされていた隘路を是正し、測量に熟
達しない一般作業員にも容易に作業が可能にして、目盛
の目視で算出された数値が許容誤差の範囲内にあるかど
うかも直ちに判明するので、軌道特に弾痕軌道の設定に
も特に煩雑感を懐くことなく取扱いができ、かつ操作に
際しても簡便な上に、全体としての構造も複雑化する惧
れもないので堅牢・安価に製作可能である等の実益を有
するものである。
付きの上梓と直交・一体的な誘導管に対し昇降可能に嵌
合し、かつ所定位置に保持可能とし、また滑動子を上梓
に対し左右動可能に嵌合し、かつ所定位置に保持可能な
ため、水準器とローラとにより弾性枕木に対するレール
の設定位置を、直線、曲線いづれの区間をとわす、レー
ル敷設地域の状況に応じて容易・迅速に確実できる上に
、レールに接触すべくローラの中間においてレール頭部
ガイドを滑電子における支軸に傾倒自在に挟持させると
共に、レール頭部ガイドの横架部上面と滑動子下面との
間にコイルバネを張設・介在させであるので、常時レー
ル頭部ガイドをローラ側に弾発・付勢させるため、レー
ルの頭面に対するレール頭部ガイドの設定位置を円滑か
つ容易に調節可能にして作業員にとってはその取扱に際
し至便であり、さらに従来熟練した測量員の測量作業に
その依存を余儀なくされていた隘路を是正し、測量に熟
達しない一般作業員にも容易に作業が可能にして、目盛
の目視で算出された数値が許容誤差の範囲内にあるかど
うかも直ちに判明するので、軌道特に弾痕軌道の設定に
も特に煩雑感を懐くことなく取扱いができ、かつ操作に
際しても簡便な上に、全体としての構造も複雑化する惧
れもないので堅牢・安価に製作可能である等の実益を有
するものである。
第1図・第2図は直線、曲線夫々の区間におけるゲージ
使用時の説明図、第3図はこの考案に係る一実施例の平
面図、第4図は仝上玉面図、第5図は高低足下面と基準
点との嵌合状態を示す要部断面図、第6図は第4図のA
部拡大図、第7図は第6図の左側面図である。 11・・・・・・上梓、12・・・・・・誘導管、13
・・・・・・高低尺、15・・・・・・滑動子、16・
・・・・・連結体、18・・・・・・ローラ、19・・
・・・・レール頭部ガイド、R・・・・・・レール、d
・・・・・・支軸、i・・・・・・高低用目盛、1・・
・・・・水準器、m・・・・・・離れ目盛、t・・・・
・・レールの踏面、n・・・・・・横架部、21・・・
・・・コイルバネ。
使用時の説明図、第3図はこの考案に係る一実施例の平
面図、第4図は仝上玉面図、第5図は高低足下面と基準
点との嵌合状態を示す要部断面図、第6図は第4図のA
部拡大図、第7図は第6図の左側面図である。 11・・・・・・上梓、12・・・・・・誘導管、13
・・・・・・高低尺、15・・・・・・滑動子、16・
・・・・・連結体、18・・・・・・ローラ、19・・
・・・・レール頭部ガイド、R・・・・・・レール、d
・・・・・・支軸、i・・・・・・高低用目盛、1・・
・・・・水準器、m・・・・・・離れ目盛、t・・・・
・・レールの踏面、n・・・・・・横架部、21・・・
・・・コイルバネ。
Claims (1)
- 水準器付の主杆一端に誘導管を直交・止着し、該誘導管
に所定位置に、止着可能な高低用目盛付きの高低尺を昇
降可能に貫通し、また主杆の他端近傍に刻設された離れ
目盛に沿い主杆に対し所定位置に止着可能かつ移動可能
な滑動子を嵌合し、該滑動子下方の支軸に回動自在に支
持され、がっレールの踏面に接触すべくローラの中間に
おいて、前記支軸にレール頭部ガイドを傾倒可能に挟持
させると共に、該レール頭部ガイドの横架部上面と前記
滑動子下面との間にコイルバネを張設・介在させてなる
伸直軌道設定用ゲージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13606680U JPS59567Y2 (ja) | 1980-09-26 | 1980-09-26 | 弾直軌道設定用ゲ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13606680U JPS59567Y2 (ja) | 1980-09-26 | 1980-09-26 | 弾直軌道設定用ゲ−ジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5759308U JPS5759308U (ja) | 1982-04-08 |
| JPS59567Y2 true JPS59567Y2 (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=29496196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13606680U Expired JPS59567Y2 (ja) | 1980-09-26 | 1980-09-26 | 弾直軌道設定用ゲ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59567Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-09-26 JP JP13606680U patent/JPS59567Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5759308U (ja) | 1982-04-08 |
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