JPS5956878A - サ−ボモ−タ制御回路 - Google Patents
サ−ボモ−タ制御回路Info
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- JPS5956878A JPS5956878A JP57164355A JP16435582A JPS5956878A JP S5956878 A JPS5956878 A JP S5956878A JP 57164355 A JP57164355 A JP 57164355A JP 16435582 A JP16435582 A JP 16435582A JP S5956878 A JPS5956878 A JP S5956878A
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- servo
- signal
- motor
- servo motor
- circuit
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P5/00—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P6/00—Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
- H02P6/10—Arrangements for controlling torque ripple, e.g. providing reduced torque ripple
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、例えばVTR等のキャプスタンサーボ機構
に使用されているモータを制御する場合等に用いて好適
なサーボモータ制御回路に関する。
に使用されているモータを制御する場合等に用いて好適
なサーボモータ制御回路に関する。
背景技術とその問題点
最近、VTR等では小型、軽開化が進み、記録時、再生
時共に磁気チー70を一定速度で走向させるように駆動
するギヤブスタンザーーり川のモータとしても、所謂ダ
イレクトドライブ型の直流づ一ボモークになりつつある
。
時共に磁気チー70を一定速度で走向させるように駆動
するギヤブスタンザーーり川のモータとしても、所謂ダ
イレクトドライブ型の直流づ一ボモークになりつつある
。
第1図は斯の種、直流ザーぎモータを制御する従来のサ
ーボ制御回路の一例を示すもので、同図において、(1
) 、 (2)、 (3)は図示せずもモータのロータ
位置を検出するための検出零子例えばホール素子であっ
て、これらのホール8素子からは例えば第2図A〜Cに
示すように、それぞれ120度の位相差をもった出力信
号が得られる。これらの出力信号は例えばrcで構成さ
れた波形成形回路(4)に供給されて波形成形処理され
、もってその出力端子(41)〜(46)にはそれぞれ
第2図D−Iに示すようなスイッチング/、oルスP
1− P 6か得られ、る。(5)〜θQはスイッチン
グトランノスタ、α0〜α1はモータのステータとして
の3相コイルであって、波3杉73父形回路(4)から
のスイッチング・クループP1〜P6がそizぞれトラ
ンジスタ(5)〜(1(j)の各ベースに供給さi]、
るようになされている。従って、例えばスイツチンf
z# A/ スp 1トP 5が同時にノ・インペルに
A・る3u1 nilでは、トランジスタ(5)と(9
)かオンし、−v−−yg (言号印加端子0→からの
電流は、トランジスタ(5)のコ1/クターエミツタ路
、コイル0ノ、α2及びトランジスタ(9)ノコレフタ
ーエミッタ路を介してアース■υに流れる。又、スイッ
チングパルスPIとP6d’同1待にハイレベルにちる
期間では、トランジスタ(5)トαOがオンとなり、端
子α■からの電流回、トランジスタ(5)のコレクター
エミツタ路、コイルCII) 、 C10及びトランジ
スタ00)のコレクターエミツタ路を介してアース側に
流ハる。又、同様にスイッチングパルスP2とP6が同
時にハイレベルにある期間では、トランジスタ(6)と
00がオンとなり、端子α→からの電流は、トランジス
タ(6)のコレフタルエミッタ路、コイルθつ、θ:b
及o: )ランジスタθ()のコレフタルエミッタ路を
介してアース側に流第1.ることになる。
ーボ制御回路の一例を示すもので、同図において、(1
) 、 (2)、 (3)は図示せずもモータのロータ
位置を検出するための検出零子例えばホール素子であっ
て、これらのホール8素子からは例えば第2図A〜Cに
示すように、それぞれ120度の位相差をもった出力信
号が得られる。これらの出力信号は例えばrcで構成さ
れた波形成形回路(4)に供給されて波形成形処理され
、もってその出力端子(41)〜(46)にはそれぞれ
第2図D−Iに示すようなスイッチング/、oルスP
1− P 6か得られ、る。(5)〜θQはスイッチン
グトランノスタ、α0〜α1はモータのステータとして
の3相コイルであって、波3杉73父形回路(4)から
のスイッチング・クループP1〜P6がそizぞれトラ
ンジスタ(5)〜(1(j)の各ベースに供給さi]、
るようになされている。従って、例えばスイツチンf
z# A/ スp 1トP 5が同時にノ・インペルに
A・る3u1 nilでは、トランジスタ(5)と(9
)かオンし、−v−−yg (言号印加端子0→からの
電流は、トランジスタ(5)のコ1/クターエミツタ路
、コイル0ノ、α2及びトランジスタ(9)ノコレフタ
ーエミッタ路を介してアース■υに流れる。又、スイッ
チングパルスPIとP6d’同1待にハイレベルにちる
期間では、トランジスタ(5)トαOがオンとなり、端
子α■からの電流回、トランジスタ(5)のコレクター
エミツタ路、コイルCII) 、 C10及びトランジ
スタ00)のコレクターエミツタ路を介してアース側に
流ハる。又、同様にスイッチングパルスP2とP6が同
時にハイレベルにある期間では、トランジスタ(6)と
00がオンとなり、端子α→からの電流は、トランジス
タ(6)のコレフタルエミッタ路、コイルθつ、θ:b
及o: )ランジスタθ()のコレフタルエミッタ路を
介してアース側に流第1.ることになる。
その他のスイッチングパルスの組み合せの場合も同様に
して各コイルに電流がbWれる。従ってコイル01)〜
(13に対応して設りられた図示せずもモータのロータ
(マグネット8極)が回転し、モータは所定速度で回転
駆動されることに々る。
して各コイルに電流がbWれる。従ってコイル01)〜
(13に対応して設りられた図示せずもモータのロータ
(マグネット8極)が回転し、モータは所定速度で回転
駆動されることに々る。
又、キャプスタンモータの回転が周波数発電機(FG)
等による速度検出器α9で検出さハ、てサーボ回路α0
に供給され、ここで速度ループ、位相ループの2系統の
サーボ信号全形成し、端子θ■に供給しで記録、丙生時
共にラープ走杓速度が一定になるようにキャプスタンー
’r−−りにサーボをがけるようにし、ている。
等による速度検出器α9で検出さハ、てサーボ回路α0
に供給され、ここで速度ループ、位相ループの2系統の
サーボ信号全形成し、端子θ■に供給しで記録、丙生時
共にラープ走杓速度が一定になるようにキャプスタンー
’r−−りにサーボをがけるようにし、ている。
ところで填11シ1の如き従沫回路において、VTR等
のように走行するテープの連四が遅く、しがも虚ヤプス
タンモークとしてグイl/クト1゛ライブ型の直流ヤー
ホ゛モータブi: (す4川良れている場合には、直流
サーボモ〜りの着磁分布によるトルクリップル(トルり
のむら)がIY丁↑Iテープ透厚度に景七響してくる不
都合がある。即ち第1[1の端、子04)にはサーボ信
号Vsとして通9第3[RIAに示すよう々一定の電圧
が供給芒コ1.るが、この時、頂流す−ボモータには第
31PI Hに示ずような電流■hxが流が力7、この
時のモータのトルクτの特性は第3 tel Cに示す
ようなものとなる。このl・ルクリップルの波形の周期
は、モータのマグネットの極数、コイルの相数及びサー
ボ雷、圧の飴によって決定される。
のように走行するテープの連四が遅く、しがも虚ヤプス
タンモークとしてグイl/クト1゛ライブ型の直流ヤー
ホ゛モータブi: (す4川良れている場合には、直流
サーボモ〜りの着磁分布によるトルクリップル(トルり
のむら)がIY丁↑Iテープ透厚度に景七響してくる不
都合がある。即ち第1[1の端、子04)にはサーボ信
号Vsとして通9第3[RIAに示すよう々一定の電圧
が供給芒コ1.るが、この時、頂流す−ボモータには第
31PI Hに示ずような電流■hxが流が力7、この
時のモータのトルクτの特性は第3 tel Cに示す
ようなものとなる。このl・ルクリップルの波形の周期
は、モータのマグネットの極数、コイルの相数及びサー
ボ雷、圧の飴によって決定される。
このようにグ■1図の如@従来回路の場合、サーボモー
タのトルクリップルが1面接テープ速度に影脣し、所M
t’lワウ・フラッタを極めて悪くするという欠点があ
った。又このトルクリップルは回転むらとなってサーボ
系に帰還されるが、その位相が遅れるためにトルクリッ
プルを除去するのが逆に悪化の要因となる不都合があっ
た。
タのトルクリップルが1面接テープ速度に影脣し、所M
t’lワウ・フラッタを極めて悪くするという欠点があ
った。又このトルクリップルは回転むらとなってサーボ
系に帰還されるが、その位相が遅れるためにトルクリッ
プルを除去するのが逆に悪化の要因となる不都合があっ
た。
発明の目的
この発明は斯る点に鑑み、定常的に発生しているザ〜ボ
モータのトルクリップルを除去して・円滑なサーボ動作
が可能なサーボ制御回路を提供するものである。
モータのトルクリップルを除去して・円滑なサーボ動作
が可能なサーボ制御回路を提供するものである。
発明の概裂
この発明で+d 、サーボモータ駆動用のスイッチング
・ぐルスより補正信号を形成し、この補正信号を上記サ
ーボモータのサーボ信号に重畳して上記モータのトルク
リップルを除去することにより円滑々サー・ゼ動作が得
られ、期るサーボモータが使用される例えばV’TR等
においては、モータのトルクリップルの影響を何等受け
るこ七なくテープ゛を一定速度で走行することができ、
ワウ・フラッタ等が改善される。
・ぐルスより補正信号を形成し、この補正信号を上記サ
ーボモータのサーボ信号に重畳して上記モータのトルク
リップルを除去することにより円滑々サー・ゼ動作が得
られ、期るサーボモータが使用される例えばV’TR等
においては、モータのトルクリップルの影響を何等受け
るこ七なくテープ゛を一定速度で走行することができ、
ワウ・フラッタ等が改善される。
実施例
電丁、この発明を、上述同様VTRのキャプスタンモー
タのサーボ制御に適用し7た場合を例にとシ、第4図〜
第6図に基づいて詳しく説明する。
タのサーボ制御に適用し7た場合を例にとシ、第4図〜
第6図に基づいて詳しく説明する。
本発明では、直流サーボモータ回転時に生じるトルクリ
ップルを、モータ駆動用のスイッチングパルス全利用し
て形厄(7た補正信号をサーボ46号即ちエラー電属に
所謂オープンルーフ0的に加えることによって、除去し
ようとするものである。
ップルを、モータ駆動用のスイッチングパルス全利用し
て形厄(7た補正信号をサーボ46号即ちエラー電属に
所謂オープンルーフ0的に加えることによって、除去し
ようとするものである。
先ず、第4図はこの発明の第1実施例を示すもので、同
図において、入力X+、!子Cη〜(ハ)には上述した
スイッチングパルスのうち、第5図A、C及びEに示す
ようなスイッチングパルスト6.P5及ヒP4が供給さ
れる。そしてこれらのスイソグーングパルスは微分回路
(ハ)、Q?)及びQQにそハ、それ供給され、もって
その出力側には第5図B、D及びFに示すようなスイッ
チング・ぐルスの例えば立上りに同勘した微分パルスP
9.PR及びP7が得られ2、これらの微分パルスをそ
れぞれ演算増幅器0υ、6の及び鏝を通してオア回路Q
カに通すことによシその出力側には、第5図Gに示すよ
うな1611zのパルスpt。
図において、入力X+、!子Cη〜(ハ)には上述した
スイッチングパルスのうち、第5図A、C及びEに示す
ようなスイッチングパルスト6.P5及ヒP4が供給さ
れる。そしてこれらのスイソグーングパルスは微分回路
(ハ)、Q?)及びQQにそハ、それ供給され、もって
その出力側には第5図B、D及びFに示すようなスイッ
チング・ぐルスの例えば立上りに同勘した微分パルスP
9.PR及びP7が得られ2、これらの微分パルスをそ
れぞれ演算増幅器0υ、6の及び鏝を通してオア回路Q
カに通すことによシその出力側には、第5図Gに示すよ
うな1611zのパルスpt。
が得らり、る。このパルスPIOがjYi安定安定グル
グーイブレータに)に供給され、これが順次後段のJ1
′1安定マルチバイブレータ(ハ)及び00)に供給さ
れて遅延−わ、そして単安定マルチバイブ1/−夕いり
及び(すの出力ライクスフルーシブオア回路01)に辿
すことによりその出力側]には、第5図Hに示すような
32Hzで略々デユーティ50係のパルスPl+がイ(
)らノ1.る。
グーイブレータに)に供給され、これが順次後段のJ1
′1安定マルチバイブレータ(ハ)及び00)に供給さ
れて遅延−わ、そして単安定マルチバイブ1/−夕いり
及び(すの出力ライクスフルーシブオア回路01)に辿
すことによりその出力側]には、第5図Hに示すような
32Hzで略々デユーティ50係のパルスPl+がイ(
)らノ1.る。
このパルスPt+を三角波形成回路とL−Cの例えば差
動増幅器θうに供給し、この差IIJ増11ゼ」:÷6
乃を・やルスPl+で駆徂)することにより、その出力
4111 K設けられたコンデンサQ′3が充放電を繰
り返す。つ咬り、差動増幅器G→にパルスpHが供給さ
れると、このパルスpHの7・イ1/ペルの時差動増幅
器0ののトランジスタ(32a)がオンしてトランジス
タ(32b)がオフし、コンデンサ0)がトランジスタ
(32c)を介して流れる市、流により充電され、接続
点(32e)の電位は、所定の傾斜をもって上昇する。
動増幅器θうに供給し、この差IIJ増11ゼ」:÷6
乃を・やルスPl+で駆徂)することにより、その出力
4111 K設けられたコンデンサQ′3が充放電を繰
り返す。つ咬り、差動増幅器G→にパルスpHが供給さ
れると、このパルスpHの7・イ1/ペルの時差動増幅
器0ののトランジスタ(32a)がオンしてトランジス
タ(32b)がオフし、コンデンサ0)がトランジスタ
(32c)を介して流れる市、流により充電され、接続
点(32e)の電位は、所定の傾斜をもって上昇する。
一方・、OルスPnがローレベルに々ると、トランジス
タ(32a)がオフしてトランジスタ(32b)がオン
[7、コンデンサ01の電荷がトランジスタ(3zb)
及び(32d) e定の煩多1金もって下降する。この
よう峠して差動増幅器62の出力側には?n 51シI
Iに示すような三角波信号S4が得られる。この三角波
信号84會折腺近似回路0会に供給することによシ、そ
の出力側には第5図Jに示すようたトルクリップルの波
形に似た疑似整流波形化けS6が得らil−る。この信
号86を演39増1鹿器(39に供給することによりそ
の出力側には第5図I Kに示すように位相反転された
出力信号S7が補正信号としてルり出される。ぞしてこ
の信号S7とサーボ回路(IQ (炉1ン()よりダイ
14子00にイ、I■給されるサーボ信号を加2りし、
演p増称器clカに供給することにより、その出力側に
は信−号S7 が位相反転され月つレベル的にサーボ
(i号V8(第3図)分たけマイナス方向にシフトされ
たaλ5図りに示すよう々出力何月SSが刊Fられ2る
。このイ言号S8は更に次段の演算増幅器0→に供給さ
オ〕1、もってその出力側には第5図Mに示すように付
和反転された出力信号S9が取シ出される。そしてこの
出力信号S9によシダーリントン接続のトランジスタ0
つ及び(40)を駆動し出力端子0])に得られる駆動
信例、つまりサーボ信号に補正信号の重畳さノ)だ信号
を第1図の端子θ鴇を介してスイッチングトランジスタ
(5)〜(11に供給することによりサーボモータの電
流、つ丑り3相コイル0])〜09(第1図)を流れる
電流工、は第5図Nに示すようなものとなる。すなわち
サーボモータは第3図Cに示したよう々トルクリップル
の波形と近似した波形を有する電流■ヤにより駆動さね
、るので、そのトルクτは、第5図Oに示すような略々
フラットな特性となる。つ寸り、実外的にサーボモータ
のトルクリップルが除去されたことになる。
タ(32a)がオフしてトランジスタ(32b)がオン
[7、コンデンサ01の電荷がトランジスタ(3zb)
及び(32d) e定の煩多1金もって下降する。この
よう峠して差動増幅器62の出力側には?n 51シI
Iに示すような三角波信号S4が得られる。この三角波
信号84會折腺近似回路0会に供給することによシ、そ
の出力側には第5図Jに示すようたトルクリップルの波
形に似た疑似整流波形化けS6が得らil−る。この信
号86を演39増1鹿器(39に供給することによりそ
の出力側には第5図I Kに示すように位相反転された
出力信号S7が補正信号としてルり出される。ぞしてこ
の信号S7とサーボ回路(IQ (炉1ン()よりダイ
14子00にイ、I■給されるサーボ信号を加2りし、
演p増称器clカに供給することにより、その出力側に
は信−号S7 が位相反転され月つレベル的にサーボ
(i号V8(第3図)分たけマイナス方向にシフトされ
たaλ5図りに示すよう々出力何月SSが刊Fられ2る
。このイ言号S8は更に次段の演算増幅器0→に供給さ
オ〕1、もってその出力側には第5図Mに示すように付
和反転された出力信号S9が取シ出される。そしてこの
出力信号S9によシダーリントン接続のトランジスタ0
つ及び(40)を駆動し出力端子0])に得られる駆動
信例、つまりサーボ信号に補正信号の重畳さノ)だ信号
を第1図の端子θ鴇を介してスイッチングトランジスタ
(5)〜(11に供給することによりサーボモータの電
流、つ丑り3相コイル0])〜09(第1図)を流れる
電流工、は第5図Nに示すようなものとなる。すなわち
サーボモータは第3図Cに示したよう々トルクリップル
の波形と近似した波形を有する電流■ヤにより駆動さね
、るので、そのトルクτは、第5図Oに示すような略々
フラットな特性となる。つ寸り、実外的にサーボモータ
のトルクリップルが除去されたことになる。
このように本実施例では、血流サーボモータの回転時に
生じるトルクリップルをモータ側照1用のスイッチング
i’?ルスを利用して形成した補正信号をサーボ信号(
電圧)即ちエラー霜′圧にオーブンループ的に加えるこ
とによって、トルクリップルを容易に除去することがで
き、円滑カサ−7ド動作力;得られる。
生じるトルクリップルをモータ側照1用のスイッチング
i’?ルスを利用して形成した補正信号をサーボ信号(
電圧)即ちエラー霜′圧にオーブンループ的に加えるこ
とによって、トルクリップルを容易に除去することがで
き、円滑カサ−7ド動作力;得られる。
第6図はこの発明の第2実施例を示すもので・同図にお
いて、第4図と7・、(比、する部分と1同一管号を伺
し、その詳細μm、明は省略する。
いて、第4図と7・、(比、する部分と1同一管号を伺
し、その詳細μm、明は省略する。
本実施例では、キャゾスタンモータとしての電流サーボ
モータのばらつきが人きく又経時変化等で負荷(トルク
)が大きく変化う2・、(・% ’i”i’ &’−f
、’、その程度に応じて補正信号(電圧)のピーク値も
便化させようとするものである。即ち、同<、1におい
て、演鎧゛増11N・、器61及びく功の間に別な演舎
1増帖、器(ハ)を設け、更にこの演算増幅器θカの反
転入力端子に拌#’jf。
モータのばらつきが人きく又経時変化等で負荷(トルク
)が大きく変化う2・、(・% ’i”i’ &’−f
、’、その程度に応じて補正信号(電圧)のピーク値も
便化させようとするものである。即ち、同<、1におい
て、演鎧゛増11N・、器61及びく功の間に別な演舎
1増帖、器(ハ)を設け、更にこの演算増幅器θカの反
転入力端子に拌#’jf。
されまた電圧制御形可変抵抗器f+9f設りる。又サー
ボモータの電流を入力端子09に併給するようKなし、
この電流をりし、流−電圧変按回路(1つにおいて11
圧信号に変櫓した後ロー・ぐスフイルり(4って電圧信
号を平均化1〜、更にアンプ042通1て町変土1(抗
器(4惨の入力仙(に供給するようにする。従って、可
変抵抗器呻id GD −08間にかかるi!’7.圧
によって、D−8間の折抗値が変化するように力る。斯
Z・41・f成によυ、モータ内の′解流値の大きさに
よって演p増幅器θ擾の利イ!fが変化し、結果として
この演やJ曽幅器(44の非反転入力端子に供給さノす
る拶1月僧1’!r’+〜0→の出力信号S7、すなわ
ち補正信号のビーク−ピーク値が変化し、負荷の大きさ
に補正信号が追従することになる。
ボモータの電流を入力端子09に併給するようKなし、
この電流をりし、流−電圧変按回路(1つにおいて11
圧信号に変櫓した後ロー・ぐスフイルり(4って電圧信
号を平均化1〜、更にアンプ042通1て町変土1(抗
器(4惨の入力仙(に供給するようにする。従って、可
変抵抗器呻id GD −08間にかかるi!’7.圧
によって、D−8間の折抗値が変化するように力る。斯
Z・41・f成によυ、モータ内の′解流値の大きさに
よって演p増幅器θ擾の利イ!fが変化し、結果として
この演やJ曽幅器(44の非反転入力端子に供給さノす
る拶1月僧1’!r’+〜0→の出力信号S7、すなわ
ち補正信号のビーク−ピーク値が変化し、負荷の大きさ
に補正信号が追従することになる。
このように本実施例では、サーボモータ内の電流値の大
きさによって補正信号のビーク−ピーク値を変え、この
補正信号が通るがiや増幅器のオl ?41を変えるこ
とにより実質的に負荷の大きさに補正信号が追従し、常
に最適に近い補正信号がサーボ信号に重畳されることに
なる。これに」:ってよシ精密なサーボ制御が可能とな
る。
きさによって補正信号のビーク−ピーク値を変え、この
補正信号が通るがiや増幅器のオl ?41を変えるこ
とにより実質的に負荷の大きさに補正信号が追従し、常
に最適に近い補正信号がサーボ信号に重畳されることに
なる。これに」:ってよシ精密なサーボ制御が可能とな
る。
応用例
尚、上述の実施例では、この発明をVTRのキャゾスタ
ンモータのサーボ制御に適用1.また易、1合を例にと
り散、明したが、これに限定さ一1]ること々く、適宜
回路定数を変更することによりその他のモータのザーI
Jξ制御にも同様に適用可能で45る。
ンモータのサーボ制御に適用1.また易、1合を例にと
り散、明したが、これに限定さ一1]ること々く、適宜
回路定数を変更することによりその他のモータのザーI
Jξ制御にも同様に適用可能で45る。
発明の効果
上述の如くこの発明によれば、サーボモータ駆動用のス
イッチングパルスを利用して補正信号を形成し、この補
正信号をモータのサーボ信号に重質、シてモータのトル
クリップルを除去するようにしたので、円滑々サーボ動
作が得られ、Jtliるサーボモータが使用される例え
ばVTR等においてハモータのトルクリップルの影響を
何等受けることなく配信、再生共にテープを一定連歴で
走行することカーでき、ワウ・フラッフ晴が改ダ1され
る。又補正信号の波形は、折線)近似手法を用いること
によってトルクリップルに近い最適の波形とすることが
でき、よシ精度の高いサーボ制御がT′iJ能である・
更にサーボモータ内のスイッチングパルス會用いている
のでトルクリップルの波形と補正信号の波形との位相ず
れが極めて小さくサーボ制御の精度の向上に富力できる
。又、サーボモータ内の″fl″17流値の大きさによ
ってTin IT、信号のビーク−ピーク値を変えるこ
とにより、D荷の大きさに補正411号が追従し、常に
最適に近い補正信号をかけることができる。
イッチングパルスを利用して補正信号を形成し、この補
正信号をモータのサーボ信号に重質、シてモータのトル
クリップルを除去するようにしたので、円滑々サーボ動
作が得られ、Jtliるサーボモータが使用される例え
ばVTR等においてハモータのトルクリップルの影響を
何等受けることなく配信、再生共にテープを一定連歴で
走行することカーでき、ワウ・フラッフ晴が改ダ1され
る。又補正信号の波形は、折線)近似手法を用いること
によってトルクリップルに近い最適の波形とすることが
でき、よシ精度の高いサーボ制御がT′iJ能である・
更にサーボモータ内のスイッチングパルス會用いている
のでトルクリップルの波形と補正信号の波形との位相ず
れが極めて小さくサーボ制御の精度の向上に富力できる
。又、サーボモータ内の″fl″17流値の大きさによ
ってTin IT、信号のビーク−ピーク値を変えるこ
とにより、D荷の大きさに補正411号が追従し、常に
最適に近い補正信号をかけることができる。
第1図にL従来回路の一例を示す回餡梢成因、第2図及
び第3図は第1図の動作説明に供するための線図、第4
図はこの発明の一実旅例を示す接続図、第5図は第4[
21の動作説明に供するだめの線図、第6図の、この発
明の他の実施例を示す接続図である。 Q→、(ハ)、 12*は微分回路、(イ)はオア回路
、(ハ)、(ハ)。 いりは単安定マルチパイプl/−り、01)はイクスク
ルーシブオア回路、0→は差動増1llP器、0□(l
iJ:折線近似回路、09,0乃、0→、θ→、 (
51:l 、 (iつ、Qは演↑′ン増幅器、o* 、
(i@はl・ランノスタ、θ1は電圧制御形可変抵抗
器、(Inは電漆、−電圧変換回路、(40−ロー・ぐ
スフィルタ、α→はアンプである。 同 松 隈 秀 盛第、5図
び第3図は第1図の動作説明に供するための線図、第4
図はこの発明の一実旅例を示す接続図、第5図は第4[
21の動作説明に供するだめの線図、第6図の、この発
明の他の実施例を示す接続図である。 Q→、(ハ)、 12*は微分回路、(イ)はオア回路
、(ハ)、(ハ)。 いりは単安定マルチパイプl/−り、01)はイクスク
ルーシブオア回路、0→は差動増1llP器、0□(l
iJ:折線近似回路、09,0乃、0→、θ→、 (
51:l 、 (iつ、Qは演↑′ン増幅器、o* 、
(i@はl・ランノスタ、θ1は電圧制御形可変抵抗
器、(Inは電漆、−電圧変換回路、(40−ロー・ぐ
スフィルタ、α→はアンプである。 同 松 隈 秀 盛第、5図
Claims (1)
- サーボモータ駆動用のスイッチングパルスよシ補正信号
を形成し、該補正信号を上記モータのサーボ信号に重畳
して上記モータのトルクリップルを除去するようにした
ことを特徴とするサーボモータ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164355A JPS5956878A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | サ−ボモ−タ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164355A JPS5956878A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | サ−ボモ−タ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956878A true JPS5956878A (ja) | 1984-04-02 |
Family
ID=15791570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57164355A Pending JPS5956878A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | サ−ボモ−タ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956878A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61112482A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-05-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気録画再生装置 |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP57164355A patent/JPS5956878A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61112482A (ja) * | 1984-11-06 | 1986-05-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気録画再生装置 |
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