JPS5956920A - ル−プ形成用rガイド - Google Patents
ル−プ形成用rガイドInfo
- Publication number
- JPS5956920A JPS5956920A JP16728482A JP16728482A JPS5956920A JP S5956920 A JPS5956920 A JP S5956920A JP 16728482 A JP16728482 A JP 16728482A JP 16728482 A JP16728482 A JP 16728482A JP S5956920 A JPS5956920 A JP S5956920A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- coil material
- loop
- lever
- guide part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 18
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D33/00—Accessories for shearing machines or shearing devices
- B23D33/02—Arrangements for holding, guiding, and/or feeding work during the operation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コイル材自動供給装置fUのループ形成相l
tガイドに係り、史に詳しくは自動プレス加工(2(の
コイル利自用υイIIH給4!l:1rIにおけるアッ
パル−プ形成用I(ガイドに13・1する。
tガイドに係り、史に詳しくは自動プレス加工(2(の
コイル利自用υイIIH給4!l:1rIにおけるアッ
パル−プ形成用I(ガイドに13・1する。
i1+’l ’i6、板tgのンレス加工を行うには、
一定幅の板(;Jを渦イ′・j、状に勿いたコイル材を
、自動フレス加工(慧のアンコイラ−に装’;if L
、コイル材を順次をきほぐ1−て円弓11(4qのア
ッパルーフを形成した状態て゛レベラフィードを通して
コイル材の曲がりぐせをl橋上し、間欠的にフレス加工
(幾へ供給している。
一定幅の板(;Jを渦イ′・j、状に勿いたコイル材を
、自動フレス加工(慧のアンコイラ−に装’;if L
、コイル材を順次をきほぐ1−て円弓11(4qのア
ッパルーフを形成した状態て゛レベラフィードを通して
コイル材の曲がりぐせをl橋上し、間欠的にフレス加工
(幾へ供給している。
しかし コイル拐にアッパルーフを形成させるには、装
置本体のアンダー位11!イに、ルーフ形成用の空間を
’I’′+別に設ける必要があり、大きな設酷面稍が心
安となる。また、比較的薄板のコイル拐にアッパルーフ
を形成する方法を採用しようとすると、コイル材がたる
み、適正な曲率半径I(をT’Z′1−るループを;す
る成させることが困か1[である。
置本体のアンダー位11!イに、ルーフ形成用の空間を
’I’′+別に設ける必要があり、大きな設酷面稍が心
安となる。また、比較的薄板のコイル拐にアッパルーフ
を形成する方法を採用しようとすると、コイル材がたる
み、適正な曲率半径I(をT’Z′1−るループを;す
る成させることが困か1[である。
本発明は、従来の自動プレス加工様におけるルーフ形成
用瞠におけろRガイドのこのような欠点をなくするため
になさ才tたものであり、自動フレス加工供のループ形
成位置において、コイル材に適正な曲率半径を有するア
ッパループを形成させるRガイドを提供することを目的
とする。
用瞠におけろRガイドのこのような欠点をなくするため
になさ才tたものであり、自動フレス加工供のループ形
成位置において、コイル材に適正な曲率半径を有するア
ッパループを形成させるRガイドを提供することを目的
とする。
本発明では、上記の目的を達成するためアッパルーフ形
成位置に設けられるRガイドを、水平方向に移動可能な
架台と、この架台に上下方向に揺動FiJ能なループガ
イドとにより(1−f成戒したことを特徴とするもので
ある。
成位置に設けられるRガイドを、水平方向に移動可能な
架台と、この架台に上下方向に揺動FiJ能なループガ
イドとにより(1−f成戒したことを特徴とするもので
ある。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について説明する
。
。
第1図および第2図は、本発明のルーフ形成用■(ガイ
ドの一実施例を示−1−。
ドの一実施例を示−1−。
図において、全体を袴号1で示すループ形成相Rガイド
は、水平方向に移動可能な架台2と、架台2−ヒのri
ll 3を回転軸として卜下に移動可能のループガイド
jjlX4とから十凸成している〜架台2を」1、架台
−)二面両1tllに後述の支持枠42のレール([シ
1示せず)と係合する滑合子5.6(第2図)を、架台
1面の中火より左側’?jfす(第2図り1照)前後端
に、後述するモータ1oの回転シャフト9を低伸する嵌
合子7.8を有しており、これらのIf(金子7.8の
丸穴開口には、回転シャフト9がj”1挿されており、
シャフト9の外周には丸穴開口の内周壁と螺合するよう
にねじ切されている。そして、架台2は、第1図に示す
ように、後述の支持架41下面に、固定子12および固
定板13を介して前記モーター100回転シャフト9の
先端部分か回転自在に支持されると共に、モータ10本
体シYボルト(図示せず)によって締結し、支持してい
る。
は、水平方向に移動可能な架台2と、架台2−ヒのri
ll 3を回転軸として卜下に移動可能のループガイド
jjlX4とから十凸成している〜架台2を」1、架台
−)二面両1tllに後述の支持枠42のレール([シ
1示せず)と係合する滑合子5.6(第2図)を、架台
1面の中火より左側’?jfす(第2図り1照)前後端
に、後述するモータ1oの回転シャフト9を低伸する嵌
合子7.8を有しており、これらのIf(金子7.8の
丸穴開口には、回転シャフト9がj”1挿されており、
シャフト9の外周には丸穴開口の内周壁と螺合するよう
にねじ切されている。そして、架台2は、第1図に示す
ように、後述の支持架41下面に、固定子12および固
定板13を介して前記モーター100回転シャフト9の
先端部分か回転自在に支持されると共に、モータ10本
体シYボルト(図示せず)によって締結し、支持してい
る。
ループガイド部4は、架台2上の軸3を回転軸として上
下に移動可能な1ツバ−171,15と、レバー1/I
、15の中間部に嵌着した1(ブ?子14a、] りI
)間にJ5.I、j架したアーム16と、架台2の中火
開口部分2aの両側下面に設置!イした支持フレーム1
7.18におけるシャフト9と直交方向の軸19により
モータ都を回動1″I」能に支持1−ると共にモータ+
!lX先端から前記横架アーム16中央部分に、モータ
の回転により伸縮自在のシャフト20の先端部分をビン
21により回転Ill能に係合したモータ22と、前言
己レバー14.15において、す11(3と反対側端部
に設けられたフレ )、23.24とフレート23.2
4の壁部に凸状曲1n1状に順次配列された丸穴開口部
2fia、25b、25c・・・・、25h、25iに
、両側突出部を挿入し、フレーム外突出部分をボルト締
めによりフレーム23.24に固定した円筒管26a、
26b・・噂・、26h、26iとからなろガイド都2
7とガイド都27の補助支柱と1−で、架台2」二の軸
3の前方位1ハのit;Ill 28に一端を回転自在
に支持され他端を前11[−レバー14.15の支持位
りよりも前方位1r、にオ6いてフレームト1.15を
支持するアーム29.30とから4i”’;成されてい
る。また、前記1itt+ 3.28は、架台20両詞
に、シャフト9と直交する方向に一定の距離をおいて配
向した固定−r−31,32の九穴開[Jに両噛突出部
分を挿入した円筒(i′+35により+1“1成されて
おり、円fWj管35の突出部分はレバー14.15お
よびアーム2930か1j3動できろようにボルト細め
されている。
下に移動可能な1ツバ−171,15と、レバー1/I
、15の中間部に嵌着した1(ブ?子14a、] りI
)間にJ5.I、j架したアーム16と、架台2の中火
開口部分2aの両側下面に設置!イした支持フレーム1
7.18におけるシャフト9と直交方向の軸19により
モータ都を回動1″I」能に支持1−ると共にモータ+
!lX先端から前記横架アーム16中央部分に、モータ
の回転により伸縮自在のシャフト20の先端部分をビン
21により回転Ill能に係合したモータ22と、前言
己レバー14.15において、す11(3と反対側端部
に設けられたフレ )、23.24とフレート23.2
4の壁部に凸状曲1n1状に順次配列された丸穴開口部
2fia、25b、25c・・・・、25h、25iに
、両側突出部を挿入し、フレーム外突出部分をボルト締
めによりフレーム23.24に固定した円筒管26a、
26b・・噂・、26h、26iとからなろガイド都2
7とガイド都27の補助支柱と1−で、架台2」二の軸
3の前方位1ハのit;Ill 28に一端を回転自在
に支持され他端を前11[−レバー14.15の支持位
りよりも前方位1r、にオ6いてフレームト1.15を
支持するアーム29.30とから4i”’;成されてい
る。また、前記1itt+ 3.28は、架台20両詞
に、シャフト9と直交する方向に一定の距離をおいて配
向した固定−r−31,32の九穴開[Jに両噛突出部
分を挿入した円筒(i′+35により+1“1成されて
おり、円fWj管35の突出部分はレバー14.15お
よびアーム2930か1j3動できろようにボルト細め
されている。
さらにレバー14、]5の+9i+ 311.iil端
部には、レバー1/l、15の先14.と円筒憤゛35
どの間には接続’i’i3G、37が設けられており、
この接続管3637は中間7X11分か一定の角度で折
れ曲りだ形状を有1−ており、レバー14.15を下方
に揺動ぜしめたときに、補助アーノ、29.30の」二
に折り市ならないように構成されている。
部には、レバー1/l、15の先14.と円筒憤゛35
どの間には接続’i’i3G、37が設けられており、
この接続管3637は中間7X11分か一定の角度で折
れ曲りだ形状を有1−ており、レバー14.15を下方
に揺動ぜしめたときに、補助アーノ、29.30の」二
に折り市ならないように構成されている。
次に、v、t−Lのような枯[ly、をイイするループ
形成用1(ガ・fドの動作について1況明1−ろ。
形成用1(ガ・fドの動作について1況明1−ろ。
士、 Hl、I I:1j成のI(ガイド1を、第3図
に示すようにレベラフイード39かも送り出されたコイ
ル材38にアノバルーグを形成する位1トに設置して使
用する。丁なわしっ、Rガイド1(ま自由1Jフ一レス
カ日上を投のコイル材3+3のアッパールーフ形成イX
″1.i(+40に股[4′シた支知架41に装着して
使用される。−ず−なわら、支持架41の下1?11に
、14′7.、l示されていないレールに架台2のrけ
合子5.6(第2図参照)を装着すると共に、固定子1
2および固定板13により前記モータ10のシャフト9
先端は回転自在にモータ本体は固定されろように取り付
ける。またノフイド部27は、支持架41の図示されな
い間隙を通して、支持架41−ヒ方に突出し、−L下に
揺動できるように取り付けられろ。
に示すようにレベラフイード39かも送り出されたコイ
ル材38にアノバルーグを形成する位1トに設置して使
用する。丁なわしっ、Rガイド1(ま自由1Jフ一レス
カ日上を投のコイル材3+3のアッパールーフ形成イX
″1.i(+40に股[4′シた支知架41に装着して
使用される。−ず−なわら、支持架41の下1?11に
、14′7.、l示されていないレールに架台2のrけ
合子5.6(第2図参照)を装着すると共に、固定子1
2および固定板13により前記モータ10のシャフト9
先端は回転自在にモータ本体は固定されろように取り付
ける。またノフイド部27は、支持架41の図示されな
い間隙を通して、支持架41−ヒ方に突出し、−L下に
揺動できるように取り付けられろ。
そして、アンコイラ−42に装着されたコイル材38&
″12、コイル利を巻きほぐ−rことによりJ111次
レベラしイード39に送り出されろ。
″12、コイル利を巻きほぐ−rことによりJ111次
レベラしイード39に送り出されろ。
レベラフイード39は、アンコイラ−42から¥νぎほ
ぐされたコイル材38を、多数σ入ヒTのワークロール
39a、391〕間を通して巻きぐぜを飴止してルーフ
形成位的40に込り出″ツ。
ぐされたコイル材38を、多数σ入ヒTのワークロール
39a、391〕間を通して巻きぐぜを飴止してルーフ
形成位的40に込り出″ツ。
ループ形成泣面40においては、前H1ルベラフィード
39の作動モータ(図示せず)を;:’:を動してRガ
イド1のループガイド4のモータ(図示せず)を作動さ
せてレバ〜14.15を下方に1j1「下させると共に
、モータ10を作動させて架台2をループ形成位11″
」′40に進出ぜしめてオτ;(。
39の作動モータ(図示せず)を;:’:を動してRガ
イド1のループガイド4のモータ(図示せず)を作動さ
せてレバ〜14.15を下方に1j1「下させると共に
、モータ10を作動させて架台2をループ形成位11″
」′40に進出ぜしめてオτ;(。
−ノハレへラフイーダ39から送り出されたコイルM3
8は、主■(ガイド43の凹状曲@1に沼って上昇した
後、自身の沖さのため下方にたれ下り前記1(ガイド1
のルーグガ・fド4−図面に載1かする。そして、レバ
ラフィード39がら引き続いてループノj3成位1f′
1′に送り出されろイ[v圧力にまりガイド)It 2
7 ]二面5′ガイドされ、プレス加工前面のピンチo
−ル44力向にガイドずろと共に、モータ22をl′1
′動させでレバー14.15を上方に十列さぜろことに
より、コイル材に適正な半径をもつアッパルーフをルら
成させろ。このような状態において、レバラフィード3
9の作動モータと連動づ−ろモータ(図示せず)の作動
により、ピンチローラ44イ〈介してコイル材38を一
定長さずつ間欠的にフレス加工偶45に供給する。
8は、主■(ガイド43の凹状曲@1に沼って上昇した
後、自身の沖さのため下方にたれ下り前記1(ガイド1
のルーグガ・fド4−図面に載1かする。そして、レバ
ラフィード39がら引き続いてループノj3成位1f′
1′に送り出されろイ[v圧力にまりガイド)It 2
7 ]二面5′ガイドされ、プレス加工前面のピンチo
−ル44力向にガイドずろと共に、モータ22をl′1
′動させでレバー14.15を上方に十列さぜろことに
より、コイル材に適正な半径をもつアッパルーフをルら
成させろ。このような状態において、レバラフィード3
9の作動モータと連動づ−ろモータ(図示せず)の作動
により、ピンチローラ44イ〈介してコイル材38を一
定長さずつ間欠的にフレス加工偶45に供給する。
以上の説明から明らかなように、本発明のループ形成用
nガイドによれば、レバラフイードから送り出され、曲
かりぐせを掠正されたコイル刺に静止な半径のアッパル
ーフを形成づ−ろように、且ガイドの水平缶16″オd
よぴ上下m: IK+“をZQ”;5できるので、板厚
の大小に関係なく、コイル材の+、?−、;力を除いて
プレス加工することかできろう
nガイドによれば、レバラフイードから送り出され、曲
かりぐせを掠正されたコイル刺に静止な半径のアッパル
ーフを形成づ−ろように、且ガイドの水平缶16″オd
よぴ上下m: IK+“をZQ”;5できるので、板厚
の大小に関係なく、コイル材の+、?−、;力を除いて
プレス加工することかできろう
第1図は本発明に係るルーフ1し成用Rガイドの一実施
例の要部縦断面、第2図は第1図に示すループ形成用n
ガイドの要部背面1・zl、第3図は第1図および第2
図に示すループ形成用■(ガイドを自動ルス加工機に装
着した態様を示1”図である。 1・・I(ガイド、2・・架台、4・・ルーフツブイド
部、9.20−−シャフト、10,22−−七−タ、1
4.15・・レバー、27・・ガイド部。 特許出卵人 株式会社 オリイ自1IilJ4f
lN!作所代理人弁理士 市之瀬 宮夫
例の要部縦断面、第2図は第1図に示すループ形成用n
ガイドの要部背面1・zl、第3図は第1図および第2
図に示すループ形成用■(ガイドを自動ルス加工機に装
着した態様を示1”図である。 1・・I(ガイド、2・・架台、4・・ルーフツブイド
部、9.20−−シャフト、10,22−−七−タ、1
4.15・・レバー、27・・ガイド部。 特許出卵人 株式会社 オリイ自1IilJ4f
lN!作所代理人弁理士 市之瀬 宮夫
Claims (1)
- 氷水;IL方向に移動可能な架台と、この架台に上下に
揺動わ」能なループガイド部をアッパループ形成部に設
けてなることを特徴と1−るルーフ形成相I?ガイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16728482A JPS5956920A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | ル−プ形成用rガイド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16728482A JPS5956920A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | ル−プ形成用rガイド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956920A true JPS5956920A (ja) | 1984-04-02 |
Family
ID=15846896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16728482A Pending JPS5956920A (ja) | 1982-09-25 | 1982-09-25 | ル−プ形成用rガイド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956920A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009056469A (ja) * | 2007-08-30 | 2009-03-19 | Orii & Mec Corp | 帯状材の送り装置 |
| CN110092228A (zh) * | 2019-04-29 | 2019-08-06 | 天水华洋电子科技股份有限公司 | 一种引线框架传送架 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546741U (ja) * | 1977-06-15 | 1979-01-17 |
-
1982
- 1982-09-25 JP JP16728482A patent/JPS5956920A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546741U (ja) * | 1977-06-15 | 1979-01-17 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009056469A (ja) * | 2007-08-30 | 2009-03-19 | Orii & Mec Corp | 帯状材の送り装置 |
| CN110092228A (zh) * | 2019-04-29 | 2019-08-06 | 天水华洋电子科技股份有限公司 | 一种引线框架传送架 |
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