JPS5957431A - 電子ビ−ム露光装置 - Google Patents
電子ビ−ム露光装置Info
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- JPS5957431A JPS5957431A JP57167919A JP16791982A JPS5957431A JP S5957431 A JPS5957431 A JP S5957431A JP 57167919 A JP57167919 A JP 57167919A JP 16791982 A JP16791982 A JP 16791982A JP S5957431 A JPS5957431 A JP S5957431A
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J37/00—Discharge tubes with provision for introducing objects or material to be exposed to the discharge, e.g. for the purpose of examination or processing thereof
- H01J37/30—Electron-beam or ion-beam tubes for localised treatment of objects
- H01J37/302—Controlling tubes by external information, e.g. program control
- H01J37/3023—Program control
- H01J37/3026—Patterning strategy
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B82—NANOTECHNOLOGY
- B82Y—SPECIFIC USES OR APPLICATIONS OF NANOSTRUCTURES; MEASUREMENT OR ANALYSIS OF NANOSTRUCTURES; MANUFACTURE OR TREATMENT OF NANOSTRUCTURES
- B82Y10/00—Nanotechnology for information processing, storage or transmission, e.g. quantum computing or single electron logic
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B82—NANOTECHNOLOGY
- B82Y—SPECIFIC USES OR APPLICATIONS OF NANOSTRUCTURES; MEASUREMENT OR ANALYSIS OF NANOSTRUCTURES; MANUFACTURE OR TREATMENT OF NANOSTRUCTURES
- B82Y40/00—Manufacture or treatment of nanostructures
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J37/00—Discharge tubes with provision for introducing objects or material to be exposed to the discharge, e.g. for the purpose of examination or processing thereof
- H01J37/30—Electron-beam or ion-beam tubes for localised treatment of objects
- H01J37/317—Electron-beam or ion-beam tubes for localised treatment of objects for changing properties of the objects or for applying thin layers thereon, e.g. for ion implantation
- H01J37/3174—Particle-beam lithography, e.g. electron beam lithography
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P95/00—Generic processes or apparatus for manufacture or treatments not covered by the other groups of this subclass
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J2237/00—Discharge tubes exposing object to beam, e.g. for analysis treatment, etching, imaging
- H01J2237/30—Electron or ion beam tubes for processing objects
- H01J2237/317—Processing objects on a microscale
- H01J2237/3175—Lithography
- H01J2237/31761—Patterning strategy
- H01J2237/31764—Dividing into sub-patterns
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J2237/00—Discharge tubes exposing object to beam, e.g. for analysis treatment, etching, imaging
- H01J2237/30—Electron or ion beam tubes for processing objects
- H01J2237/317—Processing objects on a microscale
- H01J2237/3175—Lithography
- H01J2237/31776—Shaped beam
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- Mathematical Physics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は電子ビーム露光装置に係り、特に露光するパタ
ーンに応じて1lli ti’j度或いは低精度でi7
1τ光すべきかを4”l IIして露光することのでき
る可変矩形ビーム露光装置に関する。
ーンに応じて1lli ti’j度或いは低精度でi7
1τ光すべきかを4”l IIして露光することのでき
る可変矩形ビーム露光装置に関する。
(2) 技術の背景
従来から#ll+ < 41E束した電子ビームを用い
る県東ビーム型の電子ビーム露光装置に代って走査或い
はパターン作製過程において描画する図形に合せて矩形
断面の電子ビームの形状と大きさを可変し。
る県東ビーム型の電子ビーム露光装置に代って走査或い
はパターン作製過程において描画する図形に合せて矩形
断面の電子ビームの形状と大きさを可変し。
露光の速度を早めた可変矩形電子ビーム露光装置が提案
されている。このよ・)な可変矩形電子ビーフ1露光装
置ではビームの断面形状に応じてビームの照射量を変え
る必要があった。すなわち照射時の最大パターンを大き
く採れば電子ビームの電流密度は小さくなり露光速度ば
向」二する。また、最大パターンを小さくすれば電流密
度が大きく露光速度は低下するのでビームの断面の面積
またはビーJ、断面の短辺の長さの変化等に応じてビー
ノ、照射量を変える必要があった。
されている。このよ・)な可変矩形電子ビーフ1露光装
置ではビームの断面形状に応じてビームの照射量を変え
る必要があった。すなわち照射時の最大パターンを大き
く採れば電子ビームの電流密度は小さくなり露光速度ば
向」二する。また、最大パターンを小さくすれば電流密
度が大きく露光速度は低下するのでビームの断面の面積
またはビーJ、断面の短辺の長さの変化等に応じてビー
ノ、照射量を変える必要があった。
(3) 従来技術と問題点
上述したようにビーム照射量を変えた場合には第1図に
示すように横軸にビーム断面の面積またはビ〜ノ・電流
を取り縦軸にビームのボケ(焦点ボケ)をとると、ビー
ム断面の面積またはヒ〜ム電流が増加するとボケ量は曲
IJA 1のように増大する。
示すように横軸にビーム断面の面積またはビ〜ノ・電流
を取り縦軸にビームのボケ(焦点ボケ)をとると、ビー
ム断面の面積またはヒ〜ム電流が増加するとボケ量は曲
IJA 1のように増大する。
このようなボケを除くために本出願人は先にリフオーカ
スコイルを設けて焦点の調整を行うことを提案した。こ
のような補正を行うとボケは曲線2のように低減される
。しかし、リフオーカスを行)と露光位置が変化してし
まうので更に元の位置に振り戻す操作を行・う必要があ
った。従来一般的にはビーム照射量の可変を行うにはビ
ームの断面データまたはビーム断面の短辺の長さ等のデ
ータに応じた?ili正データをパターンデータの一部
としてメモリに挿入して、露光時に電子計算機のプログ
ラムによりビーム断面の面積またはビーム断面の短辺の
■さを判断して上記メモリから面積またば短辺の長さに
応じたビーム照射量補正データを得ていた。
スコイルを設けて焦点の調整を行うことを提案した。こ
のような補正を行うとボケは曲線2のように低減される
。しかし、リフオーカスを行)と露光位置が変化してし
まうので更に元の位置に振り戻す操作を行・う必要があ
った。従来一般的にはビーム照射量の可変を行うにはビ
ームの断面データまたはビーム断面の短辺の長さ等のデ
ータに応じた?ili正データをパターンデータの一部
としてメモリに挿入して、露光時に電子計算機のプログ
ラムによりビーム断面の面積またはビーム断面の短辺の
■さを判断して上記メモリから面積またば短辺の長さに
応じたビーム照射量補正データを得ていた。
このような構成ではプロゲラJ・による判定であるので
判定時間が播くなり露光時間が長くなる欠点があり、振
り戻し操作を行う場合には制御系が複雑化する欠点があ
った。
判定時間が播くなり露光時間が長くなる欠点があり、振
り戻し操作を行う場合には制御系が複雑化する欠点があ
った。
(4) 発明の目的
本発明は」二層従来の欠点に鑑み、パターンの大きさに
応じて高精度で描画するか低精度で描画するかパターン
毎に許容される最大ビームサイズを与えて分割露光し、
適正な露光を行えるようにした電子ビーノ、露光装置を
提供することを目的とするものである。
応じて高精度で描画するか低精度で描画するかパターン
毎に許容される最大ビームサイズを与えて分割露光し、
適正な露光を行えるようにした電子ビーノ、露光装置を
提供することを目的とするものである。
(5) 発明の構成
」二層目的は本発明によれば第1の矩形孔を有するマス
クの該矩形電子ビーJ・を可変調整デフレクタによって
第2の矩形孔を有するマスク」二に偏向して結像さセ、
該第2の矩形孔を通過する電子ビームの寸法を可変させ
、主偏向器を介して試料」二の所定位置に該電子ビーム
をショットさ・Uる可変矩形電子ビーム露光装置におい
て、露光開始位置データと矩形り″イスデータに基づい
て描画・Uんとするパターン毎に許容される最大ピーム
シ”イスを上記可変調整デフレクタに与えると共に分割
個数データと走査ピッチ並びに露光開始位置データL3
二抽づくデータを上記主偏向器に与えて−に記試料上の
パターンを露光してなることを特徴とする電子ビーム露
光装置によって達成される。
クの該矩形電子ビーJ・を可変調整デフレクタによって
第2の矩形孔を有するマスク」二に偏向して結像さセ、
該第2の矩形孔を通過する電子ビームの寸法を可変させ
、主偏向器を介して試料」二の所定位置に該電子ビーム
をショットさ・Uる可変矩形電子ビーム露光装置におい
て、露光開始位置データと矩形り″イスデータに基づい
て描画・Uんとするパターン毎に許容される最大ピーム
シ”イスを上記可変調整デフレクタに与えると共に分割
個数データと走査ピッチ並びに露光開始位置データL3
二抽づくデータを上記主偏向器に与えて−に記試料上の
パターンを露光してなることを特徴とする電子ビーム露
光装置によって達成される。
(6) 発明の実施例
以−ト1本発明の−・実施例を図面について説明する。
第2図は本発明の露光方法を説明するだめの試才43の
パターンを示すもので試料3のパターン41′11じ)
はオ?ハ・[1に露光を行わなくてもよい部分を、パタ
ーン5部分はオ゛?■密に露光を行なわなくてはならな
い部分を示すとすればパターン4部分は最大ピームシ′
イズを大きくして露光し、パターン5部分は最大ビーム
照射量を小さくして露光するようにする。このために本
発明でしJ各パターン毎に許容される最大ビームサイズ
を寸法またはコードで指定するよ・うにしたものである
。
パターンを示すもので試料3のパターン41′11じ)
はオ?ハ・[1に露光を行わなくてもよい部分を、パタ
ーン5部分はオ゛?■密に露光を行なわなくてはならな
い部分を示すとすればパターン4部分は最大ピームシ′
イズを大きくして露光し、パターン5部分は最大ビーム
照射量を小さくして露光するようにする。このために本
発明でしJ各パターン毎に許容される最大ビームサイズ
を寸法またはコードで指定するよ・うにしたものである
。
第3図のように例えば露光すべきパターンN法が513
×交4であればパターン全体の寸法を知って等分割した
電子ビームサイズによって露光を行う。
×交4であればパターン全体の寸法を知って等分割した
電子ビームサイズによって露光を行う。
このためには電子ビームの矩形状の最大パターンN法が
例えば41t ITI []であるとすれば第3図の9
L4方向のめについて考えると長さ又4方向に分割され
るべき個数r1:X、は nL = (i a/4μ) H+ H・−+
11で表・Uる。例えば父4−21μであるとすれば(
2)式からn=5.25μとなるがごの場合n=5とし
小数意思下を切り上げる。かくすれば文4方向の寸法は
417 m以下の電子ビーJ・サイズで分割が可能とな
る。電子ビームサイズの具体的寸法S &J″Sえ
−又4 / n工p ・・・・・・(2)(但し、 p
= 0.001μm等適宜に選択する。)で表セる。
例えば41t ITI []であるとすれば第3図の9
L4方向のめについて考えると長さ又4方向に分割され
るべき個数r1:X、は nL = (i a/4μ) H+ H・−+
11で表・Uる。例えば父4−21μであるとすれば(
2)式からn=5.25μとなるがごの場合n=5とし
小数意思下を切り上げる。かくすれば文4方向の寸法は
417 m以下の電子ビーJ・サイズで分割が可能とな
る。電子ビームサイズの具体的寸法S &J″Sえ
−又4 / n工p ・・・・・・(2)(但し、 p
= 0.001μm等適宜に選択する。)で表セる。
更に第3図で始めの露光位置6より矢印7で示ずように
最終位置8まで順次ショットを進めて等分割露光を行う
場合のピッチpx−は p7− 文a / nえq ・・・・・・(3)(但し
、 p = ’0.001μm等適宜に選択するもある
所定の長さ文4をn等分した場合の1−一タル誤差があ
る範囲内にあるようなqの値を選択する。)で表される
。
最終位置8まで順次ショットを進めて等分割露光を行う
場合のピッチpx−は p7− 文a / nえq ・・・・・・(3)(但し
、 p = ’0.001μm等適宜に選択するもある
所定の長さ文4をn等分した場合の1−一タル誤差があ
る範囲内にあるようなqの値を選択する。)で表される
。
上記実施例ではパターンの又4方向(X方向)のめにつ
いて考慮したが又3方11(y方向)右同様に考慮して
電子ビームのパターン寸法スS1.I。
いて考慮したが又3方11(y方向)右同様に考慮して
電子ビームのパターン寸法スS1.I。
ピッチP71個数ni等を定める。また、−に記実施例
では等分割する場合について述べたが分割[6〜画して
行って最後に端数がηニしたときには電子ビー人の里人
ビームリ′イスを縮めて露光する端数処理方法や端数の
残り寸法が又5であれば最大パターンリ゛イスとの関係
が 文2 く 又5 く 2交2 ・・・・(4)の関係に
あったとき僕5の半分の値にメモリ (割許器)でパタ
ーン寸法を定めてショット露光する場合も含むものであ
る。
では等分割する場合について述べたが分割[6〜画して
行って最後に端数がηニしたときには電子ビー人の里人
ビームリ′イスを縮めて露光する端数処理方法や端数の
残り寸法が又5であれば最大パターンリ゛イスとの関係
が 文2 く 又5 く 2交2 ・・・・(4)の関係に
あったとき僕5の半分の値にメモリ (割許器)でパタ
ーン寸法を定めてショット露光する場合も含むものであ
る。
このような分割方法によって試料のパターンを高ネ11
度でρπ光するか低tti度で露光するかを矩形サイズ
に括づいてパターン毎に読み出して行く電子ビーム露光
装置を第4図について説明する。
度でρπ光するか低tti度で露光するかを矩形サイズ
に括づいてパターン毎に読み出して行く電子ビーム露光
装置を第4図について説明する。
電子ビーム露光装置9内には試料3と電極群がコラム及
びチェンバー内に配設されている。
びチェンバー内に配設されている。
電極構成について説明すると、コラム内に配設したカソ
ード10から放出された電子ビームはグリッド11.ア
ノード12のアパチャーを通って矩形孔13aを有する
第1のマスク13に照射される。該第1のマスク13の
矩形孔13aを通過して矩形状となされた矩形電子ビー
ムは集束レンズ14によって第2のマスク16上に集束
される。
ード10から放出された電子ビームはグリッド11.ア
ノード12のアパチャーを通って矩形孔13aを有する
第1のマスク13に照射される。該第1のマスク13の
矩形孔13aを通過して矩形状となされた矩形電子ビー
ムは集束レンズ14によって第2のマスク16上に集束
される。
更に可変調整デフレクタ15によって第2のマスク16
に穿った矩形孔16 a−1,に偏向させることで第2
のマスク沖形孔から任意の大きさの矩形101面を有す
る電子ビームを取り出すことができる。
に穿った矩形孔16 a−1,に偏向させることで第2
のマスク沖形孔から任意の大きさの矩形101面を有す
る電子ビームを取り出すことができる。
このように適宜の寸法になされた矩形断面の電子ビーム
は集束レンズ17と7バチヤー183を有する電憶1B
を1fflってリフオーカスレンズ19a上に集束され
てリフオーカス用のデフ1ツクジヨンコイル19にコン
ピュータ等よりのりフォーカス用信号が与えられて焦点
ボケ調整がなされる。
は集束レンズ17と7バチヤー183を有する電憶1B
を1fflってリフオーカスレンズ19a上に集束され
てリフオーカス用のデフ1ツクジヨンコイル19にコン
ピュータ等よりのりフォーカス用信号が与えられて焦点
ボケ調整がなされる。
リフオーカスレンズ19aを通過した電子ビー1121
は主偏向器20により試料3上にデジタル的に矩形電子
ビームを走査させてワンショy l−旬の露光がなされ
る。次にこれら電極群を制御するための制御系について
説明するにコンピュータ等の中央処理装置W22からは
カソード10やブランキング用電極等へ制御信号がりえ
られるが、ごれらは本発明とは直接関係がないので本発
明に関係のある主偏向器20及び可変調整デフレクタ1
5についてのみ説明する。
は主偏向器20により試料3上にデジタル的に矩形電子
ビームを走査させてワンショy l−旬の露光がなされ
る。次にこれら電極群を制御するための制御系について
説明するにコンピュータ等の中央処理装置W22からは
カソード10やブランキング用電極等へ制御信号がりえ
られるが、ごれらは本発明とは直接関係がないので本発
明に関係のある主偏向器20及び可変調整デフレクタ1
5についてのみ説明する。
中央処理袋TL 22からバッファメモリ23には第2
図に示す分’I’i!I露光ずべき位置4,5のパター
ンデーク2例えばXIylX23+2・・・・・Xn
)’nの値がすべて蓄積されている。これらのパターン
デークより第3図で説明した分割すべきX及びY軸(又
4及び又3方向)方向の111数n ;t−。
図に示す分’I’i!I露光ずべき位置4,5のパター
ンデーク2例えばXIylX23+2・・・・・Xn
)’nの値がすべて蓄積されている。これらのパターン
デークより第3図で説明した分割すべきX及びY軸(又
4及び又3方向)方向の111数n ;t−。
J、 ピッチp、、p千、電子ビームザイスSゎ。
31等が複数のメモリ24a、24b、24c。
24dに記1息され9例えば第1のメモリ24aでは0
1のコード指定がなされると作動し最大ビームサイズは
4μが出力される。第2のメモリ24bでは02のコー
ド指定がなされると作動し。
1のコード指定がなされると作動し最大ビームサイズは
4μが出力される。第2のメモリ24bでは02のコー
ド指定がなされると作動し。
最大ビームサイズは2.5μが出力され、同様に第3、
第4のメモリ24c、24dでば03.04のコード指
定がなされると1作動し、最大ビームザイスは2μ、
1.aitとなるように選択されている。
第4のメモリ24c、24dでば03.04のコード指
定がなされると1作動し、最大ビームザイスは2μ、
1.aitとなるように選択されている。
これらメモリは必要に応じ最大ビームサイズの値により
適宜数選択できることは勿論であり、更に複数のメモリ
248〜24dは上述した(1)〜(3)式を演算する
割算回路を有する。なお、これら演算は中央処理装置2
2内で処理して各メモリ24a〜24(1に記憶させる
ようにしてもよい。
適宜数選択できることは勿論であり、更に複数のメモリ
248〜24dは上述した(1)〜(3)式を演算する
割算回路を有する。なお、これら演算は中央処理装置2
2内で処理して各メモリ24a〜24(1に記憶させる
ようにしてもよい。
各メモリ24a〜24dに蓄積されたバクーンデータ毎
の最大ビームサイスs、、31は01コードが指定され
れば4μとなるようにメモリ24.3が出力されて補正
演算回路25で適当な補正がなされ、デジタル−アナし
1グ変換器26゜27 (以下DACと記す)でアナロ
グ変換されたデジタル信号は地中回路28.29 (以
下へM Pと記す)により増巾されて可変調整デフレク
タ15のX軸及びY軸デフレクタに与えられてカソード
lOから放出され、第1のマスク13で矩形状になされ
た電子ビームを所定量XまたはY軸方向に偏倚さ・Uで
、第2のマスク16の矩形孔16aの中心位置より偏向
した点に電子ビーJ1を集中させて4μの矩形断面を有
する電子ビームを得る。メモリ24b〜24dもコード
02〜03を指定すればそれに応じた最大と一ノ、サイ
ズデータを出力することは明らかである。すなわち本発
明ではコードtit定することでパターンに応じた最大
ビーム・す・イスをパターン毎に指定することができる
。
の最大ビームサイスs、、31は01コードが指定され
れば4μとなるようにメモリ24.3が出力されて補正
演算回路25で適当な補正がなされ、デジタル−アナし
1グ変換器26゜27 (以下DACと記す)でアナロ
グ変換されたデジタル信号は地中回路28.29 (以
下へM Pと記す)により増巾されて可変調整デフレク
タ15のX軸及びY軸デフレクタに与えられてカソード
lOから放出され、第1のマスク13で矩形状になされ
た電子ビームを所定量XまたはY軸方向に偏倚さ・Uで
、第2のマスク16の矩形孔16aの中心位置より偏向
した点に電子ビーJ1を集中させて4μの矩形断面を有
する電子ビームを得る。メモリ24b〜24dもコード
02〜03を指定すればそれに応じた最大と一ノ、サイ
ズデータを出力することは明らかである。すなわち本発
明ではコードtit定することでパターンに応じた最大
ビーム・す・イスをパターン毎に指定することができる
。
更に各メモリ24a〜24dに記憶されたピソヂデータ
I)z、+lJをレジスタ30にレジストし露光ずべき
パターンをショットするごとにfIla数、nヶ、Jを
積算器31に各メモリ24a〜24dより与えてレジス
タ30の各メモリ24a〜24dの出力pえ、p才と積
算したn工pえ。
I)z、+lJをレジスタ30にレジストし露光ずべき
パターンをショットするごとにfIla数、nヶ、Jを
積算器31に各メモリ24a〜24dより与えてレジス
タ30の各メモリ24a〜24dの出力pえ、p才と積
算したn工pえ。
II 71) Hの値を加算回路32に与える。
該加算回路32にはバッファメモリ23から露光ショッ
トする始めの位置データXI)’lが与えられているの
で、この原点位置に積算器31の出力を加算し、原点位
置より現在のショット位置までのX及びY軸方間圧δ1
1に比例したデータが取り出せる。このデータを適当に
補正演算を行ったのちにDへCaa、34及びAMP3
5.36を通して主偏向器20のX軸及びY軸に与えて
試料3上に分割露光ショットすることができる。上記実
施例ではコードを指定したが最大ビームリ・イスの寸法
等を指定するようにしてもよいことは明らかである。
トする始めの位置データXI)’lが与えられているの
で、この原点位置に積算器31の出力を加算し、原点位
置より現在のショット位置までのX及びY軸方間圧δ1
1に比例したデータが取り出せる。このデータを適当に
補正演算を行ったのちにDへCaa、34及びAMP3
5.36を通して主偏向器20のX軸及びY軸に与えて
試料3上に分割露光ショットすることができる。上記実
施例ではコードを指定したが最大ビームリ・イスの寸法
等を指定するようにしてもよいことは明らかである。
(7) 発明の効果
本発明は上記したように構成さ・Uたので露光すべきパ
ターンに応じて高精度で露光すべき部分はそのような精
度のコード指定により許容最大ビーJ・サイズで露光が
なされ、低精度で露光すべき部分はそのような精度のコ
ード指定による許容最大ビームサイズで露光がなされる
ので複雑な制御系を必要と一1!1’露光時間も短くす
ることができる特徴を有する。
ターンに応じて高精度で露光すべき部分はそのような精
度のコード指定により許容最大ビーJ・サイズで露光が
なされ、低精度で露光すべき部分はそのような精度のコ
ード指定による許容最大ビームサイズで露光がなされる
ので複雑な制御系を必要と一1!1’露光時間も短くす
ることができる特徴を有する。
第1図は従来の電子ビーム露光装置の電Yビームと電子
ビーフ2ボケとの関係を示す線図、第2図は本発明の露
光方法を説明するための露光パターンの説明図、第3図
は本発明の電子ビーノー露光装置の分割露光方法を説明
するためのパターン図。 第4図は本発明の電子ビーム露光装置の系統図である。 3・・・試料、 9・・・電子ビーム露光装置、
10・・・カッ−1′、 13・・・第1のマスク、
1G・・・第2のマスク、20・・・主偏向器、
22・・・中央処理装置、 23・・・バッ
ファメモリ、 24a。 24b、24c、24d ・・−メモリ、 25・
・・補正演算回1/3、 26. 27. 33゜34
・・・DAC,2B、29,35.36・・・AMP、
30・・・レジスタ、31・・・積算器、
32・・・加算及び補正演算回路。
ビーフ2ボケとの関係を示す線図、第2図は本発明の露
光方法を説明するための露光パターンの説明図、第3図
は本発明の電子ビーノー露光装置の分割露光方法を説明
するためのパターン図。 第4図は本発明の電子ビーム露光装置の系統図である。 3・・・試料、 9・・・電子ビーム露光装置、
10・・・カッ−1′、 13・・・第1のマスク、
1G・・・第2のマスク、20・・・主偏向器、
22・・・中央処理装置、 23・・・バッ
ファメモリ、 24a。 24b、24c、24d ・・−メモリ、 25・
・・補正演算回1/3、 26. 27. 33゜34
・・・DAC,2B、29,35.36・・・AMP、
30・・・レジスタ、31・・・積算器、
32・・・加算及び補正演算回路。
Claims (4)
- (1) 第1の矩形孔を有するマスクの該矩形孔を通過
させた矩形電子ビームを可変調整デフレクタによって第
2の矩形孔を有するマスク」二に偏向して結像さ−U、
該第2の矩形孔を通過する電子ビームの寸法を可変さ−
せ、主偏向器を介して試料」二の所定位置に該電子ビー
ムをショットさ・ける可変矩形電子ビーム露光装置にお
いて露光開始位ivlデーりと矩形サイズデータに基づ
いて描画・口んとするパターン毎に許容される最大ビー
Jオサイズデークを」−記可変調整デフレクタに与える
と共に分割個数データと走査ピッチ並びに露光開始位r
f1.y!−タに枯づくデータを」二層主偏向器に与え
て上記試料上のパターンを露光してなることを特徴と3
〜る電子ビーム露光装置。 - (2) パターン毎に許容される最大ビーノ・リイズを
メモリに記憶してなことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の電子ビーム露光装置。 - (3) パターン毎に許容される最大ビームサイズの寸
法をメモリに記憶してなることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の電子ビーム露光装置。 - (4) パターン毎に許容される最大ビームサイズのコ
ードをメモリに記1.aシてなることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の電子ビーノー露光装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57167919A JPS5957431A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 電子ビ−ム露光装置 |
| EP83305721A EP0104922B1 (en) | 1982-09-27 | 1983-09-26 | Electron beam exposure system |
| DE8383305721T DE3377177D1 (en) | 1982-09-27 | 1983-09-26 | Electron beam exposure system |
| US06/536,322 US4586141A (en) | 1982-09-27 | 1983-09-27 | Method and apparatus for an electron beam exposure system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57167919A JPS5957431A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 電子ビ−ム露光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957431A true JPS5957431A (ja) | 1984-04-03 |
| JPH0336299B2 JPH0336299B2 (ja) | 1991-05-31 |
Family
ID=15858481
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57167919A Granted JPS5957431A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 電子ビ−ム露光装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4586141A (ja) |
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| JP (1) | JPS5957431A (ja) |
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- 1983-09-27 US US06/536,322 patent/US4586141A/en not_active Expired - Lifetime
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