JPS5957540A - デ−タ伝送装置 - Google Patents

デ−タ伝送装置

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JPS5957540A
JPS5957540A JP16732482A JP16732482A JPS5957540A JP S5957540 A JPS5957540 A JP S5957540A JP 16732482 A JP16732482 A JP 16732482A JP 16732482 A JP16732482 A JP 16732482A JP S5957540 A JPS5957540 A JP S5957540A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
error
data
circuit
error correction
subcode
Prior art date
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Pending
Application number
JP16732482A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuya Hori
堀 克弥
Tsuneo Furuya
古谷 恒雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPS5957540A publication Critical patent/JPS5957540A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L1/00Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
    • H04L1/004Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using forward error control
    • H04L1/0056Systems characterized by the type of code used
    • H04L1/0071Use of interleaving
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L1/00Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
    • H04L1/004Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using forward error control
    • H04L1/0041Arrangements at the transmitter end
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L1/00Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
    • H04L1/004Arrangements for detecting or preventing errors in the information received by using forward error control
    • H04L1/0045Arrangements at the receiver end

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)
  • Error Detection And Correction (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は、ディジタルオーディオ信号、ディジタルビ
デオ信号などのディジタル情報信号を例えば記録媒体か
ら再生する場合に対して適用されるデータ伝送装置に関
する。
「背景技術とその問題点」 一例として光学式のディジタルオーディオディスク(以
下、コンパクトディスクと呼ぶ)にディジタルオーディ
オ信号を記録する場合、サブコードと称されるコントロ
ール情報データが付加されている。このサブコードは、
コンパクトディスクに記録されている曲などのプログラ
ムの区切りを示す信号、このプログラムのアドレス(ト
ラックナンバーと称される)、プログラム内の区切り。
プログラム及びポーズの時間を表示するタイムコ−ド、
2チャンネルかjチャンネルかを区別した゛、 す、プリエンファシスがかけられているか否かを示すコ
ントロールデータを含む信号、静止画データ及びこれに
関連するオーディオデータなどから構成されている。そ
して、所望のプログラムを再生時に選択すると共に、メ
インのオーディオ情報と関連する静止画再生を行なうた
めなどにサブフードが用いられる。
このサブコードは、メインデータであるディジタルオー
ディオ信号と同様に重要なもので、再生時のエラーによ
る影響を受けないように、エラー訂正符号化の処理がさ
れている。ディジタルオーディオ信号は、ドロップアウ
トなどに起因するバーストエラーの影響を分散させるた
めに9元の信号順序と異なる順序とされてコンパクトデ
ィスクに記録されている。このような処理は、インター
リーブと称される。実際には、2重のインターリーブが
行なわれ、各インターリーブと関連してリードソロモン
符号を用いたエラー訂正符号化が用いられている。また
、サブコードに対するCRCを用いたエラー検出又はリ
ードソロモン符号を用いたエラー訂正符号化を行なうこ
とが考えられる。
このサブコードに対するエラー訂正符号化は、ディジタ
ルオーディオ信号に対するものと比較してより簡単なも
のとされ、冗長度が大きくなること。
処理時間が長くなること1回路が大規模となることが生
じないようにされる。
ところで、コンパクトディスクには、ディジタルオーデ
ィオ信号及びエラー訂正用の冗長コードからなるメイン
データの所定長毎の先頭にサブコードが位置しているの
で、メインデータ及びサブコードの間でエラーに関する
相関が非常に強い。
このことを利用すれば、メインデータのエラー検出の結
果をサブコードのエラー検出にまで拡張することかでざ
る。
「発明の目的」 この発明は、メインデータのエラー検出の結果をコント
ロール情報データのエラー検出に用いるものである0こ
の発明は、コントロール情報データに対する独自のエラ
ー検出及びエラー訂正が可能な符号化がなされている場
合でも有効である。
つまり、コントロール情報データのエラー検出の結果の
信頼性をより高めるのにメインデータのエラー検出の結
果を用いることができる。或いは。
コンパクトディスクジ1ノーヤのひとつとして、ローコ
スト化を図るために、サブコードに対するエラー検出及
びエラー訂正のための回路を省略した構成を実現する場
合において、この発明に依れば。
サブコードに対するエラー検出を実質的に行なうことが
できる。
「発明の概要」 この発明は、エラー訂正符号化がされたディジタル情報
信号の所定長毎にコントロール情報データが付加されて
伝送されるデータ伝送装置において、受信されたディジ
タル情報信号のエラー検出を行なう回路と、この回路か
ら出力されるエラー検出結果を用いて付加されているコ
ントロール情報データのエラー検出を行なうようにした
ものである。
また、この発明は、ディジタル情報信号がインターリー
ブ処理されており、一方、コントロール情報データがイ
ンターリーブ処理されていない又はディジタル情報信号
と異なるより簡単なインターリーブ処理をされている場
合に対しても適用される。
すなわち、この発明は1元の順序と異なる順序とするイ
ンターリーブを用いると共に、エラー訂正符号化がされ
たディジタル情報信号の所定長毎にコントロール情報デ
ータが付加されて伝送されるデータ伝送装置において、
受信されたコン)。
一層情報データを貯えるバッファメモリと、受信された
ディジタル情報信号の順序を元に戻すディンターリーブ
を行なう回路と、このディンターリーブされたディジタ
ル情報信号のエラー検出及びエラー訂正の回路とを設け
、このエラー検出の結果により上記バッファメモリに貯
えられているコントロール情報データのエラー検出を行
なうようにしたものである。
「実施例」 以下、この発明をコンパクトディスクプレーヤに対して
適用した一実施例について説明する。
第1図において、1は、コンパクトディスクからの再生
データを復ftl、11する復調回路を示す。コンパク
トディスクでは、所定のアルゴリズムに従ってgビット
を74’ビツトに変換する変調方法が用いられており、
復調回路1からは1gビットに戻された再生データが現
れる。この再生データがザブコード分離回路2に供給さ
れ、メインチャンネルのデータとサブコードとに分けら
れる。
メインチャンネルのデータは、エラー訂正回路3に供給
される。このエラー訂正回路3では、データの順序を元
に戻すディンターリーブとリードソロモン符号を用いた
エラー訂正とが行なわれる。
ディンターリーブは、第1段階と第2段階との2度にわ
たって行なわれると共に、各段階においてリードソロモ
ン符号の復号が行なわれる。このエラー訂正により、訂
正できないエラーを含むデータの/ワードに関するエラ
ーポインタが例えば高レベルとされる。エラーが訂正さ
れたワードに関するエラーポインタは低レベルとされる
。このようにして、エラーポインタが付加されたディジ
タA・オーディオ信号が補間回路4に供給され、エラー
が目立たないように例えば平均値補間の処理を受ける。
この補間回路4の出力データがD/A:lンバータ5に
供給され、出力端子6にアナログオーディオ信号が得ら
れる。
コンパクトディスクに記録されているデータの7、−に
デ1、を第2.、示す。77に−A(7)先頭には、2
4’ビツトのレレーム同期信号(斜線を施す)が付加さ
れ、その後にlシンボルのサブコードが位置し、また、
/2シンボルのディジタルオーディオ信号、グシンボル
のエラー訂正用の冗長データ、/2シンボルのディジタ
ルオーディオ信号、tシンボルのエラー訂正用の冗長デ
ータが順次位置している。lシンボルが/4’ビットで
復調回路1を介されることでgビットに変換される。
図示せずも、フレーム同期信号とシンボル間、各サブフ
ード分離回路2で分離されたサブコードがバッファメモ
リ7で遅延されてサブコード処理回路8に供給される。
このサブコード処理回路8によって正しいと判断された
サブコードがシステムコントローラ9に供給される。ザ
ブフード処理回路8は、このエラー検出の他にサブコー
ドを複数のチャンネルに分篩する処理なとを行なう。シ
ステムコントローラ9には、操作キーが配設ぎれたキー
ボード10からのキー信号が供給され、また、光学的ピ
ックアップの送りを制御するシステムコントロール信号
などがシステムコントローラ9から発生する。
また、エラー訂正回路3においで、第1段階のディンタ
ーリーブ及び復号を行なうことで形成されるエラーポイ
ンタがポインタバッファメモリ11に供給される。この
ポインタバッファメモリ11は、エラーポインタ (/
ビット)をインターリーブし、コンパクトディスクにお
けるデータ位置に戻すものである。このように、インタ
ー1リーブされたエラーポインタが判定回路12に供給
される。前述のように、コンパクトディスクの場合には
、lフレーム内に2tシンボルのディジタルオーディオ
信号が含まれているので、ポインタバッファメモリ11
から+/フレーム当りで2tビツトのエラーポインタが
判定回路12に供給すれる。そして9判定回路12では
、21Iビツトのエラーポインタのうちで、エラーを示
すエラーポインタの個数が数えられ、所定のスレッショ
ルドの個数を越える場合に、対応するサブコードがエラ
ーであることを示すフラッグが発生する。このフラッグ
がサブコード処理回路8に供給される。
上述のこの発明の一実施例の動作について第3図を参照
して説明する。説明の簡単のため、メインデータが7フ
レームにlシンボル存在し、その先頭にlシンボルのサ
ブコードが付加されるものとしている。
第3図人は、インターリーブされる前のサブコード及び
メインデータの系列を示している。第3図人におけるサ
ブコードのlシンボルS8とメインデータのグ個のシン
ボルW + 、 ’V/ 2 + ” 3 +W4とは
、コンパクトディスク上でtg 3 u Bに示ずよう
にインターリーブされて記録される。つまり、メインデ
ータのlシンボ/1’ WI HW2 、 Wl HW
4は、サブフードのシンボルを含めてtシンボルずつの
間隔をおいてコンパクトディスクに記録される。
この第3図Bと同様の再生データがコンパクトディスク
から再生される。そして、再生データのうちのフレーム
F1のサブコードS、が第3図Cに示すように、バッフ
ァメモリ7のメモリーエリア13に書込まれると共に、
このフレームF、の/ インチ−タ(斜線を施した3個
のシンボル及びシンボルW1)がエラー訂正回路3のバ
ッファメモリのメモリーエリア14に斜め方向に書込ま
れる。このメモリーエリア14からのメインデータの読
出しは、縦方向になされる。フレームF、の期間では、
以前に書込まれている7シンボル(×マークで示す)が
縦方向に読出されて、エラー検出及びエラー訂正の処理
が行なわれる。このように、書込みアドレス及び読出ア
ドレスを制御することによってディンターリーブ処理が
なされる。
そして、エラー検出及びエラー訂正がなされたメインデ
ータが第3図りに示すように出力データ系列としてエラ
ー訂正回路3から取り出され、補間回路4に供給される
。このエラー訂正回路3の出力データ系列の夫々は、/
ビットのエラーポインタが付加されている0また。この
タイミングでは。
サブコードS、は、バッファメモリ7から読出されない
次のフレームF2において、サブコードがバッファメモ
リTのメモリーエリア13に書込まれるト共に、エラー
訂正回路3のバッファメモリのメモリーエリア14にシ
ンボルW!を含むグ個のシンボルが書込まれる。この時
に、既に書込まれているメインデータの1個のシンボル
が読出され。
エラー検出及びエラー訂正の処理がされて第3図りに示
すように、出力データ系列とされる。上述のデータ処理
が第3 rffl Cに示すように、フレームF3.フ
レームF4.フレームF、の各々において同様になされ
、第3図りに示すように、フレームFl+の期間におい
て弘個のシンボルW、、W、。
W8.W4が出力データとして取り出される〇コンパク
トディスク上でサブコードs1と同一フレームF1に含
まれるメインデータ(斜線を施した3個のシンボル及び
シンボルW1)に関してエラーポインタが判るのは、フ
レームF、の期間である。このエラーポインタは、ポイ
ンタバッファメモリ11に書込まれており、関係するエ
ラーポインタのうちでエラーを示すものの個数が数えら
れ、その「1数値がスレッショルドの個数を越えた場合
に対応するサブコードがエラーシンボルと判定される。
サブコードに対するバッファメモリ7は、第3図に示さ
れる例では、少なくとも、Sシンボル分の容量を有して
いる必要がある。また。
ポインタバッファメモリ11は、サブコードS1の次の
サブコードのエラー判定に必要となるエラーポインタを
貯えておくために、第3図に示される例では、少なくと
も、10シンボルのエラーポインタ(70ビツト)の容
量を有している必要がある。
このポインタバッファメモリ11にエラーポインタを書
込む時のアドレス及びエラーポインタを読出す時のアド
レスを制御することにより、インターリーブを行ない、
コンパクトディスク上の同一のフレームに含まれるメイ
ンデータのシンボルのエラーポインタをまとめるように
なされる0これと異なり、ポインタバッファメモリ11
を単に遅延用として用い、この出力のうちで同一のフレ
ームに含まれるシンボルのエラーポインタを抜き取って
判定するようにしても良い。
実際のコンパクトディスクのエラー訂正符号化では9.
2爪のインターリーブを行・4、っているので。
第1段階のディンターリーブとエラー訂正によって発生
するエラーポインタを利用してサブコードに関する検出
を行なうようにされる。つまり9第1段階のディンター
リーブとエラー訂正がされ。
更に第λ段階のディンターリーブとエラー訂正がされた
後では、エラー訂正符号のエラー訂正能力が高いために
、殆どのエラーが訂正されてしまい。
エラーポインタをサブコードのエラー検出に利用できな
くなるおそれがある。この点がら、エラーポインタの個
数の計数値と比較されるスレッショルドの数は、エラー
訂正符号の訂正能力を考慮して定められる。また、エラ
ー検出用のメインデータに対してCRCコードなどのエ
ラー検出コードが付加されている場合には、このエラー
検出の結果が用いられる。更に、コンパクトディスクの
サブコードは、サブコードのシンクパターンを含んで9
gフレーム分を/単位としている。この(!rビット×
9gフレーム)のサブコードのうちの一部に対してのみ
この発明を適用しても良い。
「発明の効果」 この発明に依れば、メインデータのエラー検出の結果を
利用してコントロール情報データのエラー検出を行なう
ので、演算回路などを含む複雑な+I′7成のエラー訂
正回路をサブコードに関して設ける必要がなく、ハード
ウェアの簡単化及びp−コスト化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明をコンパクトディスクプレーヤに対し
て適用した一実施例の構成を示すブロック図、第2図は
コンパクトディスクに記録されているデータのフレーム
フォーマットを示す路線図。 第3図はこの発明の一実施例の動作説明に用いる路線図
である。 2・・・・・・サブコード分離回路、3・・・・・・エ
ラー訂正回路、7・・・・・・バッファメモリ、8・・
・・・・サブコード処理回路、11・・・・・・ポイン
タノ・:ラフアメモリ0 代理人  杉 浦 正 知 第2図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 filエラー訂正符号化がされたディジタル情報信号の
    所定長毎にコントロール情報データが付加されて伝送さ
    れるデータ伝送装置において、受信された上記ディジタ
    ル情報信号のエラー検出を行なう回路と、この回路から
    出力されるエラー検出結果を用いて付加されている上記
    コントロール情報データのエラー検出を行なうようにし
    たデータ伝送装置。 (2)元の順序と異なる順序とするインターリーブを用
    いると共に、エラー訂正符号化がされたディジタル情報
    信号の所定長毎にコントロール情報データが付加されて
    伝送されるデータ伝送装置において、受信された上記フ
    ン)0−ル情報データヲ貯えるパンツアメモリと、受信
    された上記ディジタル情報信号の順序を元に戻すディン
    ターリーブを行なう回路と、このディンターリーブされ
    たディジタル情報信号のエラー検出及びエラー訂正の回
    路とを設け、このエラー検出の結果により上記バッファ
    メモリに貯えられているコントロール情報データのエラ
    ー検出を行なうようにしたデータ伝送装置。
JP16732482A 1982-09-25 1982-09-25 デ−タ伝送装置 Pending JPS5957540A (ja)

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JP16732482A JPS5957540A (ja) 1982-09-25 1982-09-25 デ−タ伝送装置

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JP16732482A JPS5957540A (ja) 1982-09-25 1982-09-25 デ−タ伝送装置

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JPS5957540A true JPS5957540A (ja) 1984-04-03

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ID=15847631

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JP16732482A Pending JPS5957540A (ja) 1982-09-25 1982-09-25 デ−タ伝送装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55132154A (en) * 1979-03-31 1980-10-14 Fujitsu General Ltd Digital signal processing method
JPS5799881A (en) * 1980-12-15 1982-06-21 Sony Corp Pcm signal transmitter

Patent Citations (2)

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