JPS595770A - 在席不在席表示サ−ビス方式 - Google Patents
在席不在席表示サ−ビス方式Info
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- JPS595770A JPS595770A JP11419982A JP11419982A JPS595770A JP S595770 A JPS595770 A JP S595770A JP 11419982 A JP11419982 A JP 11419982A JP 11419982 A JP11419982 A JP 11419982A JP S595770 A JPS595770 A JP S595770A
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims abstract description 20
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 208000005809 status epilepticus Diseases 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は在席不在席表示す−ビス方式に関し。
特に電話交換機金利用した在席不在席表示す−ビス方式
に関する。
に関する。
一般に、ある人と面会したいときあらかじめ電話などに
Llアポインド七とって訪問するが、例えば相手の都合
に関わらずに割込み面会したい重要案件やアポイン)l
とる時間がない程の緊急用件などの特別な事情により、
アポインドをとらず゛に訪問したい場合が起り得る。こ
の場合せっが〈訪問しても相手が不在席であれば無駄な
時間を費やすことになるという不都合がある。
Llアポインド七とって訪問するが、例えば相手の都合
に関わらずに割込み面会したい重要案件やアポイン)l
とる時間がない程の緊急用件などの特別な事情により、
アポインドをとらず゛に訪問したい場合が起り得る。こ
の場合せっが〈訪問しても相手が不在席であれば無駄な
時間を費やすことになるという不都合がある。
従来、このような場合には少なくとも相手電話に問い合
わせて相手席の行先表示板などを確認してもらい相手の
不在を知る。しかるに、この方法では上記間合せに対す
る応答のため相手加入者またはその周辺の人の手数tわ
ずられせることになるので、相手電話の応答を求めずに
相手の在席不在席が確認できれば極めて便利である。
わせて相手席の行先表示板などを確認してもらい相手の
不在を知る。しかるに、この方法では上記間合せに対す
る応答のため相手加入者またはその周辺の人の手数tわ
ずられせることになるので、相手電話の応答を求めずに
相手の在席不在席が確認できれば極めて便利である。
本発明の目的は、加入者の簡単な操作に工って在席不在
席状態の電話交換機への登録お工び該登録状部の任意加
入者による確認を行うことができる新しいサービスの在
席不在席表示す−ビス方式?提供することにある。
席状態の電話交換機への登録お工び該登録状部の任意加
入者による確認を行うことができる新しいサービスの在
席不在席表示す−ビス方式?提供することにある。
本発明による在席不在席表示す−ビス方式は。
複数の加入者を収容する電話交換機において、前記各加
入者は在席不在席の登録手段お工び相手加入者の在席不
在席の確認手段を備え、且つ前記電話交換機は前記加入
者からの在席不在席登録情報を格納するメモリ手段およ
び前記加入者からの確認要求に応じ対象加入者の在席不
在席登録状態【示す確認情報の送出手段を備えることr
特徴とする。また、在席不在席の登録?加入者が登録用
特番ダイヤルおよび登録用ボタン操作のいずれかに1っ
て登録情報r発生し且つ電話交換機が該登録情報にLv
メモリ手段への書込みを行うことによってなし、また相
手加入者の在席不在席の確認【加入者が確認用特番お工
び相手加入者番号?ダイヤルし且つ前記電話交換機が該
ダイヤル信号により前記メモリ手段から前記相手加入者
の登録情報の読出し?行うことによってなすことt特徴
とする。さらに対象加入者の在席不在席登録状態r示す
確認情報はトーキ−および特殊音のいずれがであること
t特徴とする。
入者は在席不在席の登録手段お工び相手加入者の在席不
在席の確認手段を備え、且つ前記電話交換機は前記加入
者からの在席不在席登録情報を格納するメモリ手段およ
び前記加入者からの確認要求に応じ対象加入者の在席不
在席登録状態【示す確認情報の送出手段を備えることr
特徴とする。また、在席不在席の登録?加入者が登録用
特番ダイヤルおよび登録用ボタン操作のいずれかに1っ
て登録情報r発生し且つ電話交換機が該登録情報にLv
メモリ手段への書込みを行うことによってなし、また相
手加入者の在席不在席の確認【加入者が確認用特番お工
び相手加入者番号?ダイヤルし且つ前記電話交換機が該
ダイヤル信号により前記メモリ手段から前記相手加入者
の登録情報の読出し?行うことによってなすことt特徴
とする。さらに対象加入者の在席不在席登録状態r示す
確認情報はトーキ−および特殊音のいずれがであること
t特徴とする。
次に図面を参照して本発明について説明する。
図は本発明の在席不在席表示す−ビス方式の一実施例を
示すブロック図である。同図において。
示すブロック図である。同図において。
複数の内線加入者IA、〜INはそれぞれライン回路2
A、〜2Nk介して通話路スイッチ3人側に収容され、
該通話路スイッチ3出側には一般的々発信レジスタ4お
工び2個のトーキ−装置5A。
A、〜2Nk介して通話路スイッチ3人側に収容され、
該通話路スイッチ3出側には一般的々発信レジスタ4お
工び2個のトーキ−装置5A。
5Bが接続され、また該ライン回路2A、〜2N。
通話路スイッチ31発信レジスタ4 * )−キtfc
[115Aお工び5Bはそれぞれ通話路制御装置6と接
続され、さらに核通話路制Will@6は中央制御製置
7を介して記憶製置8と接続される。ここで前記内線加
入者IA’jil−その在席不在席状態の登録を行う加
入者(以下登録加入者)とし、前記内線加入者IN?+
−該登録加入者(従って相手加入者)IAの在席不在席
状態の確認を要求する加入者(以下確・認加入者)とす
る。前記トーキ−装置5A。
[115Aお工び5Bはそれぞれ通話路制御装置6と接
続され、さらに核通話路制Will@6は中央制御製置
7を介して記憶製置8と接続される。ここで前記内線加
入者IA’jil−その在席不在席状態の登録を行う加
入者(以下登録加入者)とし、前記内線加入者IN?+
−該登録加入者(従って相手加入者)IAの在席不在席
状態の確認を要求する加入者(以下確・認加入者)とす
る。前記トーキ−装置5A。
5Bは前記通話路制御装置6の制御によってそれぞれ在
席トーキ−2不在席トーキ−を送出し、II]記記憶裟
置装置各登録加入者の在席不在席情報を所定のアドレス
に格納する。また、a記通話路制御装置6は前記ライン
回路2A、〜2Nお工び発信レジスタ4からの各種情報
t11]記中央制御裟置7に伝え且つ該中央制N装置7
の指示に従って前記通話路スイッチ3内の所望のパス■
、〜■の設定、前記トーキー装置5A、5Bからのトー
キ−の送出指示などの制御1lt−行い、該中央制御装
質7は該通話路制御装置6からの情報に基づき前記記憶
装置8へ/からの所望加入者の登録情報の書込み/続出
しなどのシーケンス制御を行う。
席トーキ−2不在席トーキ−を送出し、II]記記憶裟
置装置各登録加入者の在席不在席情報を所定のアドレス
に格納する。また、a記通話路制御装置6は前記ライン
回路2A、〜2Nお工び発信レジスタ4からの各種情報
t11]記中央制御裟置7に伝え且つ該中央制N装置7
の指示に従って前記通話路スイッチ3内の所望のパス■
、〜■の設定、前記トーキー装置5A、5Bからのトー
キ−の送出指示などの制御1lt−行い、該中央制御装
質7は該通話路制御装置6からの情報に基づき前記記憶
装置8へ/からの所望加入者の登録情報の書込み/続出
しなどのシーケンス制御を行う。
続いて本実施例の動作について説明する。
内線加入者がその在席不在席状態の登録情報を発出する
際、あらかじめ定めた登録用特番tダイヤルする第1の
場合と、電話機付属の登録用ボタンを操作する第2の場
合とがある。第1の場合には登録加入者IAが離席に際
しオフフックすると。
際、あらかじめ定めた登録用特番tダイヤルする第1の
場合と、電話機付属の登録用ボタンを操作する第2の場
合とがある。第1の場合には登録加入者IAが離席に際
しオフフックすると。
一般に知られている発呼接続動作により該登録加入者I
Aはライン回路2A、パス■を介して発信レジスタ4に
接続され発信音を聞く。次いで前記登録加入者IAが不
在席登録用特番tダイヤルすると、該ダイヤル信号を前
記発僅レジスタ4が受信する。一方通話路制御装置6は
発信レジスータおよびライン回路を走査して前記発信レ
ジスタ4の該ダイヤル信号お工び前記ライン回路2人の
通話路スイッチ3上の収容位置情報?中央制闘伎#7に
伝えるので、該中央制御装置7はこれら信号および情報
から前記登録加入者IAの不在席登録情報であることr
識別して記憶挟置8の該登録加入者IA対応のアドレス
に該不在席登録情報を書き込む。前記登録加入者IAは
前記不在席登録用特番ダイヤル後オンフックすれば工い
。しかし、この場合登録加入者は離席の都度特番ダイヤ
ル全行わねばならないわずられしさがあるので、これt
ニジ簡単な操作で実現するのが第2の場合である。
Aはライン回路2A、パス■を介して発信レジスタ4に
接続され発信音を聞く。次いで前記登録加入者IAが不
在席登録用特番tダイヤルすると、該ダイヤル信号を前
記発僅レジスタ4が受信する。一方通話路制御装置6は
発信レジスータおよびライン回路を走査して前記発信レ
ジスタ4の該ダイヤル信号お工び前記ライン回路2人の
通話路スイッチ3上の収容位置情報?中央制闘伎#7に
伝えるので、該中央制御装置7はこれら信号および情報
から前記登録加入者IAの不在席登録情報であることr
識別して記憶挟置8の該登録加入者IA対応のアドレス
に該不在席登録情報を書き込む。前記登録加入者IAは
前記不在席登録用特番ダイヤル後オンフックすれば工い
。しかし、この場合登録加入者は離席の都度特番ダイヤ
ル全行わねばならないわずられしさがあるので、これt
ニジ簡単な操作で実現するのが第2の場合である。
該第2の場合には、登録加入者IAがオノフック後不在
席登録用ボタンr押下すると1通話路側■装置6は複数
のライン回路2A、〜2N2走査して該ライン回路2人
の不在席登録情報?検出し中央制御挟置7に伝える。以
後の動作は上記第1の場合のものと同様である。
席登録用ボタンr押下すると1通話路側■装置6は複数
のライン回路2A、〜2N2走査して該ライン回路2人
の不在席登録情報?検出し中央制御挟置7に伝える。以
後の動作は上記第1の場合のものと同様である。
なお、内線加入者が帰席して在席登録(不在席登録解除
)を行う際の操作お↓び動作は上記の不在席登録動作(
準じて行われる。すなわち登録加入者IAKよる在席登
録用特番ダイヤルまたは在席登録用ボタン押下(不在席
登録用ボタン再操作)にLりて発出した在席登録情報(
不在席登録解除情報)r同様に識別または検出して中央
制御11湊置7は記憶製置8の前記登録加入者IA対応
のアドレスの登録情報書替え(不在席から在席登録への
変更)?行う。
)を行う際の操作お↓び動作は上記の不在席登録動作(
準じて行われる。すなわち登録加入者IAKよる在席登
録用特番ダイヤルまたは在席登録用ボタン押下(不在席
登録用ボタン再操作)にLりて発出した在席登録情報(
不在席登録解除情報)r同様に識別または検出して中央
制御11湊置7は記憶製置8の前記登録加入者IA対応
のアドレスの登録情報書替え(不在席から在席登録への
変更)?行う。
次に内線加入者が相手加入者の在席不在席状態r確認す
る際は、まず確認加入者INがオフフックすると、一般
に知られている発呼接続動作に1V該確認加入者INは
ライン回路2N、パス■紮介して発信レジスタ4に接続
されて発信音r聞く。
る際は、まず確認加入者INがオフフックすると、一般
に知られている発呼接続動作に1V該確認加入者INは
ライン回路2N、パス■紮介して発信レジスタ4に接続
されて発信音r聞く。
次いで前記確認加入者INがあらかじめ定めた確認用特
番、続いて前記相手加入者(登録加入者)IAの電話番
号?ダイヤルすると、前記発信レジスタ4は該ダイヤル
信号紮受信してこれ?通話路制呻装置6紮介して中央制
御挟置7に伝えるので。
番、続いて前記相手加入者(登録加入者)IAの電話番
号?ダイヤルすると、前記発信レジスタ4は該ダイヤル
信号紮受信してこれ?通話路制呻装置6紮介して中央制
御挟置7に伝えるので。
該中央制御装置7はその確認用特番ダイヤル信号により
前記相手加入者の在席不在席確認要求情報であること(
すなわち該呼が前記相手加入者への一般着信呼でないこ
と)を識別する。これにエフ前記中央制御装置7は記憶
製置8の前記相手加入者IA対応アドレスの登録情報の
続出しr行う。
前記相手加入者の在席不在席確認要求情報であること(
すなわち該呼が前記相手加入者への一般着信呼でないこ
と)を識別する。これにエフ前記中央制御装置7は記憶
製置8の前記相手加入者IA対応アドレスの登録情報の
続出しr行う。
この読出し情報は前記相手加入者IAの在席または不在
席状態を示すものであジ、該読出し情報に応じてliJ
記中央制御湊置装置前記11話路制制御11裟置6にパ
ス■または■の設定【指示する。該指示に従って前記通
話路制御製置6はトーキ−装置5Aまたは5Bからそれ
ぞれ前記パス■または■、お工びライン回路2Nk介し
て前記確認13口人者INにトーキ−を送出させるので
、該確認加入者INは前記相手加入者IAの在席不在席
【確認することができる。
席状態を示すものであジ、該読出し情報に応じてliJ
記中央制御湊置装置前記11話路制制御11裟置6にパ
ス■または■の設定【指示する。該指示に従って前記通
話路制御製置6はトーキ−装置5Aまたは5Bからそれ
ぞれ前記パス■または■、お工びライン回路2Nk介し
て前記確認13口人者INにトーキ−を送出させるので
、該確認加入者INは前記相手加入者IAの在席不在席
【確認することができる。
なお、登録加入者お工び確認加入者がそれぞれ内線カロ
人者1人お工びIN以外の任意の加入者であっても、そ
の在席不在席登録、確認の操作お工び動作は上述のもの
と同様なので説明?省略する。
人者1人お工びIN以外の任意の加入者であっても、そ
の在席不在席登録、確認の操作お工び動作は上述のもの
と同様なので説明?省略する。
また登録用お工び確認用特番はいずれもあらかじめ任意
の番号r定め、内線加入者に周知しておけは工い。
の番号r定め、内線加入者に周知しておけは工い。
本実施例は本発明を制限するものではない。すなわち、
2個のトーキ−装置を設けるとしたがこれを併合し、従
ってトーキ−装置への通話路スイッチ内のパスも併合し
、在席不在席トーキ−?該トーキー装置内で切替え送出
する工うにしても工<、tた該トーキー湊置の代わりに
特殊トランク?設は在席不在席を識別する特殊音ケ送出
するLうにしても工い。さらに本実施列では複数の内線
jJI1人者、従って構内電話交換機の場合?示したが
。
2個のトーキ−装置を設けるとしたがこれを併合し、従
ってトーキ−装置への通話路スイッチ内のパスも併合し
、在席不在席トーキ−?該トーキー装置内で切替え送出
する工うにしても工<、tた該トーキー湊置の代わりに
特殊トランク?設は在席不在席を識別する特殊音ケ送出
するLうにしても工い。さらに本実施列では複数の内線
jJI1人者、従って構内電話交換機の場合?示したが
。
本発明を公衆用交換機で実施可能であることはいうまで
もない。
もない。
以上の説明にLシ明らかなように本発明の在席不在席表
示す−ビス方式に工れば、相手電話の応答を求めずにカ
ロ大者の簡単な操作に工って相手の在席不在席状態rr
4認できる便利な新サービスが実現されるという効果が
生じる。
示す−ビス方式に工れば、相手電話の応答を求めずにカ
ロ大者の簡単な操作に工って相手の在席不在席状態rr
4認できる便利な新サービスが実現されるという効果が
生じる。
図は本発明の在席不在席表示す−ビス方式の一実施IF
IJt−示すブロック図である。 図において、IA、〜IN・・・・・・内線加入者。 2A、〜2N・・・・・・ライン回路、3・・・・・・
通話路スイッチ、4・・・・・・発信レジスタ、5A、
5B ・・曲トーキー装置、6・・・・・・通話路制
御装置、7・・川中央制御装置、8・・団・記憶装置。 −し。 35
IJt−示すブロック図である。 図において、IA、〜IN・・・・・・内線加入者。 2A、〜2N・・・・・・ライン回路、3・・・・・・
通話路スイッチ、4・・・・・・発信レジスタ、5A、
5B ・・曲トーキー装置、6・・・・・・通話路制
御装置、7・・川中央制御装置、8・・団・記憶装置。 −し。 35
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)複数の加入者を収容する電話交換機において。 紡記各加入者は在席不在席の登録手段および相手加入者
の在席不在席の確認手段を備え、且つ前記電話交換機は
前記加入者からの在席不在席登録情報を格納するメモリ
手段お工び前記加入者からの確認要求に応じ対象加入者
の在席不在席登録状at−示す確認情報の送出手段vm
、7ることr特徴とする在席不在席表示す−ビス方式。 (2、特許請求の範囲第(1)項記載の在席不在席表示
す−ビス方式において、在席不在席の登録【加入者が登
録用特番ダイヤルおよび登録用ボタン操作のいずれかに
工つて登録情報上発生し且つ電話交換機が該登録情報に
ニジメモリ手段への書込みt行うことにLってなし、ま
た相手加入者の在席不在席の確認を加入者が確認用特番
お工び相手加入者番号をダイヤルし且つ前記電話交換機
が該ダイヤル信号にニジ前記メモリ手段から前記相手加
入者の登録情報の読出しを行うことによってなすことを
特徴とする在席不在席表示す−ビス方式。 (3)特許請求の範囲第(1)項記載の在席不在席表示
す−ビス方式において、対象加入者の在席不在席登録状
態を示す確認情報はトーキ−お工び特殊音のいずれかで
あることt特徴とする在席不在席表示す−ビス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11419982A JPS595770A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 在席不在席表示サ−ビス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11419982A JPS595770A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 在席不在席表示サ−ビス方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595770A true JPS595770A (ja) | 1984-01-12 |
| JPS6333829B2 JPS6333829B2 (ja) | 1988-07-07 |
Family
ID=14631680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11419982A Granted JPS595770A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 在席不在席表示サ−ビス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595770A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57133753A (en) * | 1981-02-12 | 1982-08-18 | Fujitsu Ltd | Presence informing system |
-
1982
- 1982-07-01 JP JP11419982A patent/JPS595770A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57133753A (en) * | 1981-02-12 | 1982-08-18 | Fujitsu Ltd | Presence informing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6333829B2 (ja) | 1988-07-07 |
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