JPS5958171A - ピストン機械 - Google Patents
ピストン機械Info
- Publication number
- JPS5958171A JPS5958171A JP57166525A JP16652582A JPS5958171A JP S5958171 A JPS5958171 A JP S5958171A JP 57166525 A JP57166525 A JP 57166525A JP 16652582 A JP16652582 A JP 16652582A JP S5958171 A JPS5958171 A JP S5958171A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- approximately
- bush
- length
- circumferential grooves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101100328519 Caenorhabditis elegans cnt-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 108010033040 Histones Proteins 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J1/00—Pistons; Trunk pistons; Plungers
- F16J1/08—Constructional features providing for lubrication
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F3/00—Pistons
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は刷板形回転流体機械、特にンリンダバレル回転
式の斜板形油圧ピストン、ポンプ、モーター、斜板形コ
ンプレツサー等のピストン機械に関づ−る。
式の斜板形油圧ピストン、ポンプ、モーター、斜板形コ
ンプレツサー等のピストン機械に関づ−る。
促米から用いられている斜根形ピストンIa株のピスト
ンf′Sllを第1図に示づ一8図において、1は主剤
、2はシリンダバレル、3はブツシュ、4はピストン、
5はピストンシュー、6ば斜截、7はバルブ、8はヘッ
ド、9はケーシングである。
ンf′Sllを第1図に示づ一8図において、1は主剤
、2はシリンダバレル、3はブツシュ、4はピストン、
5はピストンシュー、6ば斜截、7はバルブ、8はヘッ
ド、9はケーシングである。
シリンダバレル2は、生II!I11と一体H′シに固
定てれており、シリンダバレル2円の同一円周上には軸
方向にブツシュ穴があり、その中に、づ−なわぢ、シリ
ンダバレル2円にブツシュ3が挿入されている。その中
に入るピストン4には、その球部か回転自在になるよう
にピストンシュー5が句いている。
定てれており、シリンダバレル2円の同一円周上には軸
方向にブツシュ穴があり、その中に、づ−なわぢ、シリ
ンダバレル2円にブツシュ3が挿入されている。その中
に入るピストン4には、その球部か回転自在になるよう
にピストンシュー5が句いている。
主軸1の回転に伴なって、シリンダバレル2、フッンユ
3、ピストン4、ピストンシュー5は一体となって回転
し、ピストンシュー5は斜板6の上を摺動し、ピストン
4のストロークは斜板6の斜き量により決まる(その鼠
がピスト/の往腹動の量と関1ボする)。ピストン4の
往俊動によって、制圧を発生させ、010体をバルブ7
を逃して吐出させる。
3、ピストン4、ピストンシュー5は一体となって回転
し、ピストンシュー5は斜板6の上を摺動し、ピストン
4のストロークは斜板6の斜き量により決まる(その鼠
がピスト/の往腹動の量と関1ボする)。ピストン4の
往俊動によって、制圧を発生させ、010体をバルブ7
を逃して吐出させる。
第2図は、第1図のピストン都の拡大図、第3図はシリ
ンダバレル2にブツシュ3が入っていないものを示す。
ンダバレル2にブツシュ3が入っていないものを示す。
従来のピストンシューは、第1図〜第3図に示すように
、ブツシュ3やシリンダバレル2に俵p 1mの円周(
11′fやらせん状のi得などが設けられていない。
、ブツシュ3やシリンダバレル2に俵p 1mの円周(
11′fやらせん状のi得などが設けられていない。
シリンダバレル回転形の斜板形ピストン機械で、ビスト
ノ4の直径がほぼ20m74以上のものでは、油EIE
など6ij体圧力は最+W3350 kgf/cnL2
、回転数4000 r(刑、斜板6の狽転角20°のも
のが使われている。しかし、最近の油圧などのポンプで
は、母機の多用化とともに、自動制何j化の狽向にあり
、例えは、低圧(約101<9’ /cnt2以下)、
1代狽転角(約6゛°以下)、尚回転j5 (17)
2000 rpm以上) lxどの条件で使用される場
合が多い。
ノ4の直径がほぼ20m74以上のものでは、油EIE
など6ij体圧力は最+W3350 kgf/cnL2
、回転数4000 r(刑、斜板6の狽転角20°のも
のが使われている。しかし、最近の油圧などのポンプで
は、母機の多用化とともに、自動制何j化の狽向にあり
、例えは、低圧(約101<9’ /cnt2以下)、
1代狽転角(約6゛°以下)、尚回転j5 (17)
2000 rpm以上) lxどの条件で使用される場
合が多い。
イ疋来の第1図〜第3図に示したようなブツシュ3やシ
リンダバレル2のM IjJ形状で、かつ、上記のよう
な低傾転角、16速の条件下では、ピストン4のサイド
フォースは、シリンダバレル2の回転によってほとんど
が、遠心力で与えられ、また、1仄1…転月のため、ピ
ストン4は微小往包動する。
リンダバレル2のM IjJ形状で、かつ、上記のよう
な低傾転角、16速の条件下では、ピストン4のサイド
フォースは、シリンダバレル2の回転によってほとんど
が、遠心力で与えられ、また、1仄1…転月のため、ピ
ストン4は微小往包動する。
すなわち、ピストン4とブツシュ3、およびピストン4
とシリンダバレル2とは、遠心力を受ける同一個所(円
周土)で往阪動するため、油膜の形成が十分できず、微
i1+ 摩K、いわゆるフレッティングを生じやすい。
とシリンダバレル2とは、遠心力を受ける同一個所(円
周土)で往阪動するため、油膜の形成が十分できず、微
i1+ 摩K、いわゆるフレッティングを生じやすい。
上記フレッティングが生じ、それが進行すると、ピスト
ン4とプツシ″−L3と又はピストン4とシリンダバレ
ル2とが焼付きを起し、ポンプの主要部の重大な破損に
至るという致命的な欠点がある。
ン4とプツシ″−L3と又はピストン4とシリンダバレ
ル2とが焼付きを起し、ポンプの主要部の重大な破損に
至るという致命的な欠点がある。
本発明は、上記従来形の欠点に―みてなされたもので、
低圧(約10kgf/儂2以下)、低傾転角(約6°以
下)、冒回転数(約200Orpm以上)の条件下での
フレッティングの発生を防止し、ピストンの焼伺きをな
くすことができるピストン機械を提供することを目的と
する。
低圧(約10kgf/儂2以下)、低傾転角(約6°以
下)、冒回転数(約200Orpm以上)の条件下での
フレッティングの発生を防止し、ピストンの焼伺きをな
くすことができるピストン機械を提供することを目的と
する。
上記ピストンの作動条件下で、フレッティングが生じ、
かつ、焼+J@を生じないようにするためには、摺動面
にてきるだけ油が入り易いようにすることが重要である
。
かつ、焼+J@を生じないようにするためには、摺動面
にてきるだけ油が入り易いようにすることが重要である
。
これを達成するために、本発明では、雫ピストンを抱1
動づ−るブツシュまたはシリンダの内周面に、軸方向に
沿って複数個の円周溝またはらせん状の円周病を設け、
該荷量のランド部の長さか上記ピストンの倣小往狽動の
ストロークよりも短かくなるようにしたことを特徴とす
る。
動づ−るブツシュまたはシリンダの内周面に、軸方向に
沿って複数個の円周溝またはらせん状の円周病を設け、
該荷量のランド部の長さか上記ピストンの倣小往狽動の
ストロークよりも短かくなるようにしたことを特徴とす
る。
以下、本発明の実施例について確伺図面を参照して詳細
に直切する。
に直切する。
第4図より第7図は本発明の実施例で、第4図は、フッ
シュ3の円im軸方向に複数個の円周病10を、第5図
は、同じくシリンダの門出」に円周溝10を、第6図は
フッシュ3にらせん状の内周面11(円周方向のI+1
が軸方向に連続しているもの)を、第7図は同じくシリ
ンダにらせん状の円周;1# 11を施したもので、こ
れらの血10.11は主として、斜板6に近い側に設け
られている。
シュ3の円im軸方向に複数個の円周病10を、第5図
は、同じくシリンダの門出」に円周溝10を、第6図は
フッシュ3にらせん状の内周面11(円周方向のI+1
が軸方向に連続しているもの)を、第7図は同じくシリ
ンダにらせん状の円周;1# 11を施したもので、こ
れらの血10.11は主として、斜板6に近い側に設け
られている。
第8図は上記円周病10.11のモデルを拡大した断1
自Jを示したもので、aが鍔部、bが溝間のランド部を
示し、’HIfl’iJのピッチをPH、ランド部の長
さをTとする。
自Jを示したもので、aが鍔部、bが溝間のランド部を
示し、’HIfl’iJのピッチをPH、ランド部の長
さをTとする。
また、第9図で、が・1板の角度をα、ピストンの回転
半径をRとすると、本発明になる実り山例のラッド而)
の長さTは、T<2R1anαとなるようにしたもの(
ここで2R1anαはビストンストロークを示j)、す
なわち、ランド部の長さが、ビストンストロークよりも
短かくなるようにしたものである。図中、CLIは主軸
1の中心線、CL2はピストン4の中七勝を示す。
半径をRとすると、本発明になる実り山例のラッド而)
の長さTは、T<2R1anαとなるようにしたもの(
ここで2R1anαはビストンストロークを示j)、す
なわち、ランド部の長さが、ビストンストロークよりも
短かくなるようにしたものである。図中、CLIは主軸
1の中心線、CL2はピストン4の中七勝を示す。
ビストンストロークに対し、耐量のランド部の長さが短
かいと、鍔部aに油が、ピストンの軸方向の#ihさと
ともにランド部すに供給され、侵入され易くなる。
かいと、鍔部aに油が、ピストンの軸方向の#ihさと
ともにランド部すに供給され、侵入され易くなる。
そのため、低圧、低傾転角、高速回転の条件下では、本
発明のものは、ピストン遠心力方向で、一方向に復動し
ている摺動方向へ、油が供給されやすいため、フレッテ
ィング摩れが生じにくくなす、ヒストンの焼付きが生じ
にくい。
発明のものは、ピストン遠心力方向で、一方向に復動し
ている摺動方向へ、油が供給されやすいため、フレッテ
ィング摩れが生じにくくなす、ヒストンの焼付きが生じ
にくい。
第10図は、第6図に示したような本発明に係る実施例
の溝を有するブツシュを用い、ランド部の長さやビスト
ンストロークを変えたときの、T/ 2Rtanα と
ピストンフッシュ1出のフレッティング摩耗との関係を
テストした結果例で、本発明に係る実施例のもの、T<
2Rtanαのものが優れていることが判る。
の溝を有するブツシュを用い、ランド部の長さやビスト
ンストロークを変えたときの、T/ 2Rtanα と
ピストンフッシュ1出のフレッティング摩耗との関係を
テストした結果例で、本発明に係る実施例のもの、T<
2Rtanαのものが優れていることが判る。
その他の実施例について述べると、図示は省略するが、
第4図〜第7図のような荷は、ブツシュの一部分に設け
たものでなく、軸方向に設けたものでもよく、作用効果
については、上記と同じである。ただし、条件によって
、やや洩れが多くなろ1’l’(向となる。
第4図〜第7図のような荷は、ブツシュの一部分に設け
たものでなく、軸方向に設けたものでもよく、作用効果
については、上記と同じである。ただし、条件によって
、やや洩れが多くなろ1’l’(向となる。
4図1川の10」単な祝り」
第1図は従来より用いられているピストンi幾株のピス
トン部のfur(2)図、第2図は第1図のピストン部
の拡大断…」図、第3図はシリンダ内面淳にブツシュの
入っていない例の断面図、第4図より第7図は本兄明の
実施例を示し、第4図はフッシュ1ノ911+1i!’
11方向に円周溝を設けた例の断IJi図、第5図はシ
リンダ内面に円周屑を設けた例の断面図、第6図はブツ
シュにらせん状の円周槽゛を設けた例の断面図、第7図
はシリンダにらせん状の円周窮を設けた例のil、li
…J図、第8図は円周溝モデルの拡大図、第9図は溝の
ランド部の長さがビストンストロークよりも短かくなる
ようにした直間線図、第10図はr/2R1anαとピ
ストン・ブツシュ間のフレッティング摩耗との関係をテ
ストした実施例の結果を示す図表である0 1・・主軸、2・°シリンダバレル、3”°プツシ1%
10,11・−円周溝。
トン部のfur(2)図、第2図は第1図のピストン部
の拡大断…」図、第3図はシリンダ内面淳にブツシュの
入っていない例の断面図、第4図より第7図は本兄明の
実施例を示し、第4図はフッシュ1ノ911+1i!’
11方向に円周溝を設けた例の断IJi図、第5図はシ
リンダ内面に円周屑を設けた例の断面図、第6図はブツ
シュにらせん状の円周槽゛を設けた例の断面図、第7図
はシリンダにらせん状の円周窮を設けた例のil、li
…J図、第8図は円周溝モデルの拡大図、第9図は溝の
ランド部の長さがビストンストロークよりも短かくなる
ようにした直間線図、第10図はr/2R1anαとピ
ストン・ブツシュ間のフレッティング摩耗との関係をテ
ストした実施例の結果を示す図表である0 1・・主軸、2・°シリンダバレル、3”°プツシ1%
10,11・−円周溝。
第3 図
?
第5図
第6図
第7 図
?
第6図
第9 図
第10図
”/l Rtan (X’
Claims (1)
- ピストンとJW 動fるフッシュまたはンリンダの17
9周囲に軸力向に旧って複数制の円周師またはらせん状
の円周海を設け、該溝間のランド部の長さが上記ピスト
ンの微小往復動のストロークよりも短かく/よるよりに
したことを特徴と1−るピストン(幾株。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166525A JPS5958171A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | ピストン機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57166525A JPS5958171A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | ピストン機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958171A true JPS5958171A (ja) | 1984-04-03 |
Family
ID=15832924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57166525A Pending JPS5958171A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | ピストン機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958171A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19815614A1 (de) * | 1998-03-16 | 1999-09-23 | Brueninghaus Hydromatik Gmbh | Axialkolbenmaschine mit hydrostatischer Entlastung der Zylinderbohrungen |
| WO2008026501A1 (fr) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Hitachi Construction Machinery Co., Ltd. | Machine à rotation hydraulique |
| EP2309126B1 (en) * | 2008-07-16 | 2018-02-21 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Swash plate type hydraulic rotating machine |
| DE102022207272A1 (de) | 2022-07-18 | 2024-01-18 | Robert Bosch Gesellschaft mit beschränkter Haftung | Axialkolbenmaschine |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4915177A (ja) * | 1972-05-31 | 1974-02-09 | ||
| JPS5325841U (ja) * | 1976-08-10 | 1978-03-04 | ||
| JPS5427562A (en) * | 1977-08-03 | 1979-03-01 | Shiseido Co Ltd | Stabilization of aqueous urocanic acid solution |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP57166525A patent/JPS5958171A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4915177A (ja) * | 1972-05-31 | 1974-02-09 | ||
| JPS5325841U (ja) * | 1976-08-10 | 1978-03-04 | ||
| JPS5427562A (en) * | 1977-08-03 | 1979-03-01 | Shiseido Co Ltd | Stabilization of aqueous urocanic acid solution |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19815614A1 (de) * | 1998-03-16 | 1999-09-23 | Brueninghaus Hydromatik Gmbh | Axialkolbenmaschine mit hydrostatischer Entlastung der Zylinderbohrungen |
| DE19815614B4 (de) * | 1998-03-16 | 2005-09-08 | Brueninghaus Hydromatik Gmbh | Axialkolbenmaschine mit hydrostatischer Entlastung der Zylinderbohrungen |
| WO2008026501A1 (fr) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Hitachi Construction Machinery Co., Ltd. | Machine à rotation hydraulique |
| JP2008051072A (ja) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 液圧回転機 |
| US8087903B2 (en) * | 2006-08-28 | 2012-01-03 | Hitachi Construction Machinery Co., Ltd. | Hydraulic rotary machine |
| EP2309126B1 (en) * | 2008-07-16 | 2018-02-21 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Swash plate type hydraulic rotating machine |
| DE102022207272A1 (de) | 2022-07-18 | 2024-01-18 | Robert Bosch Gesellschaft mit beschränkter Haftung | Axialkolbenmaschine |
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