JPS595820A - オイルパン構造 - Google Patents
オイルパン構造Info
- Publication number
- JPS595820A JPS595820A JP11605282A JP11605282A JPS595820A JP S595820 A JPS595820 A JP S595820A JP 11605282 A JP11605282 A JP 11605282A JP 11605282 A JP11605282 A JP 11605282A JP S595820 A JPS595820 A JP S595820A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- crankcase
- oil pan
- engine
- passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 10
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 claims description 15
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims 1
- 238000006748 scratching Methods 0.000 abstract 1
- 230000002393 scratching effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 74
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 2
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 235000002767 Daucus carota Nutrition 0.000 description 1
- 244000000626 Daucus carota Species 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01M—LUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
- F01M5/00—Heating, cooling, or controlling temperature of lubricant; Lubrication means facilitating engine starting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特にエンジン搭載部の高さが規制されるため
に傾いて搭載される2軸バランサ付エンジンのオイルパ
ン構造に関づるものである。
に傾いて搭載される2軸バランサ付エンジンのオイルパ
ン構造に関づるものである。
この種のエンジンは例えば第1図に示すように、クラン
クケース1、その上部のシリンダヘッド2、動弁機構を
有するロッカカバー3、クランクケース底部のオイルパ
ン4が一体的に傾いて搭載される。そして、4サイクル
2気筒]ニンジンにおいてピストン等の往復質量による
1次起振力等を打消すのに用いられる2軸のバランサ@
5.6はクランクケース1内においてクランク軸7の両
側、即ちクランク軸7の上、下部に配置される。
クケース1、その上部のシリンダヘッド2、動弁機構を
有するロッカカバー3、クランクケース底部のオイルパ
ン4が一体的に傾いて搭載される。そして、4サイクル
2気筒]ニンジンにおいてピストン等の往復質量による
1次起振力等を打消すのに用いられる2軸のバランサ@
5.6はクランクケース1内においてクランク軸7の両
側、即ちクランク軸7の上、下部に配置される。
そのため、潤滑用のオイルはオイルパン4のみならずク
ランクケース1内の下部の両方にまたがって貯溜するこ
とになり、このオイル中に下方のバランリ゛軸6は略完
全に没し、クランク軸7のクランクウェブ8も入って撹
拌し、大きい勤ツノ損失や油温の上昇を1& <。また
、ロッカカバー3内の動弁機構を潤滑した後のオイルは
オイル戻り通路9を自重落下してクランクケース1内に
戻るようになっているが、この場合にオイル戻り通路9
の出口がバランサ軸6及びクランク軸7のウェブ8によ
り掻き上げられたオイルにより閉塞されることで、ロッ
カカバー3内に多量のオイルが溜ってオイル吹きを生じ
る等の不具合があった。
ランクケース1内の下部の両方にまたがって貯溜するこ
とになり、このオイル中に下方のバランリ゛軸6は略完
全に没し、クランク軸7のクランクウェブ8も入って撹
拌し、大きい勤ツノ損失や油温の上昇を1& <。また
、ロッカカバー3内の動弁機構を潤滑した後のオイルは
オイル戻り通路9を自重落下してクランクケース1内に
戻るようになっているが、この場合にオイル戻り通路9
の出口がバランサ軸6及びクランク軸7のウェブ8によ
り掻き上げられたオイルにより閉塞されることで、ロッ
カカバー3内に多量のオイルが溜ってオイル吹きを生じ
る等の不具合があった。
本発明はこのような事情に鑑み、エンジン運転時クラン
クケース側の油面を下げてバランサ軸、クランクウェブ
によるオイルの撹拌、掻き上げを低減させ、エンジン停
止による駐車中もこの状態を持続して低温での始動性を
向上すると共に、坂道での種々の不具合を防止づるオイ
ルパン構造を提供することを目的とする。
クケース側の油面を下げてバランサ軸、クランクウェブ
によるオイルの撹拌、掻き上げを低減させ、エンジン停
止による駐車中もこの状態を持続して低温での始動性を
向上すると共に、坂道での種々の不具合を防止づるオイ
ルパン構造を提供することを目的とする。
この目的のため本発明によるオイルパン構造は、ピスト
ン往復運動による脈動圧がクランクケース内に存在する
点に着目し、オイルパンのクランクケースとの間をリー
ド弁を有するバッフルで仕切り、エンジン運転中はクラ
ンクケース内の脈動圧でそこのオイルをバッフル以降の
オイルパン側に移し、且つオイルパン内では仕切り壁に
よりリード弁と連通ずる通路に対してオイル室を設け、
駐車中このオイル室にオイルを貯溜させてクランクケー
ス内の油面を低い状態に保持することを特徴と(るもの
である。
ン往復運動による脈動圧がクランクケース内に存在する
点に着目し、オイルパンのクランクケースとの間をリー
ド弁を有するバッフルで仕切り、エンジン運転中はクラ
ンクケース内の脈動圧でそこのオイルをバッフル以降の
オイルパン側に移し、且つオイルパン内では仕切り壁に
よりリード弁と連通ずる通路に対してオイル室を設け、
駐車中このオイル室にオイルを貯溜させてクランクケー
ス内の油面を低い状態に保持することを特徴と(るもの
である。
尚、本発明に関連づる先行技術として例えば実開昭55
−114305号公報があるが、これは垂直に搭載され
るエンジンを対象としており、且っクランクケースとオ
イルパンとの間に設けた逆止片付の)(Iツフル板はエ
ンジンが傾いた際のオイルパン側オイルの逆流を防ぐも
ので、本発明と目的、作用効果が異なり、構造も一部類
似するにすぎない。
−114305号公報があるが、これは垂直に搭載され
るエンジンを対象としており、且っクランクケースとオ
イルパンとの間に設けた逆止片付の)(Iツフル板はエ
ンジンが傾いた際のオイルパン側オイルの逆流を防ぐも
ので、本発明と目的、作用効果が異なり、構造も一部類
似するにすぎない。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を具体的に説明
すると、第2図においてクランクケース1、シリンダヘ
ッド2、ロッカカバー3、バランサ軸5,6、クランク
軸1等は第1図と同様であり、かかる構成においてオイ
ルパン4のクランクケース1との間にバッフル10が両
者を仕切るように設けてあり、このバッフル10の下部
にリード弁11がピストン往復運動によるクランクケー
ス1内脈動圧の正圧の場合にのみ開くように設置される
。
すると、第2図においてクランクケース1、シリンダヘ
ッド2、ロッカカバー3、バランサ軸5,6、クランク
軸1等は第1図と同様であり、かかる構成においてオイ
ルパン4のクランクケース1との間にバッフル10が両
者を仕切るように設けてあり、このバッフル10の下部
にリード弁11がピストン往復運動によるクランクケー
ス1内脈動圧の正圧の場合にのみ開くように設置される
。
また、バッフル10で仕切られたオイルパン4内では、
下部より仕切り壁12がバッフル10に沿って所定の高
さまで立設され、この仕切り壁12の一方にリード弁1
1と連通する通路13が、その他方にオイル室14が形
成されて、リード弁11が開くことによりオイルパン4
側に導かれたオイルを通路13をオーバフローしてオイ
ル室14に溜めるようになっている。
下部より仕切り壁12がバッフル10に沿って所定の高
さまで立設され、この仕切り壁12の一方にリード弁1
1と連通する通路13が、その他方にオイル室14が形
成されて、リード弁11が開くことによりオイルパン4
側に導かれたオイルを通路13をオーバフローしてオイ
ル室14に溜めるようになっている。
こうして、潤滑用のオイルはオイル室14に溜まること
から、このオイル室14にオイルポンプでオイルを汲み
上げる際のストレ〜す15が設けられる。
から、このオイル室14にオイルポンプでオイルを汲み
上げる際のストレ〜す15が設けられる。
また、上記リード弁11が開く際にクランクケース内の
ブローバイガスも一諸にオイルパン4側に導かれてその
上部に溜ることから、オイルパン4の上部からロッカカ
バー3のオイルセパレータ16にブローバイガス通路1
1が連設される。
ブローバイガスも一諸にオイルパン4側に導かれてその
上部に溜ることから、オイルパン4の上部からロッカカ
バー3のオイルセパレータ16にブローバイガス通路1
1が連設される。
このように構成されることから、エンジン運転中はクラ
ンクケース1内にピストン往復運動による正、負の脈動
圧が生じ、この脈動圧の正圧の際にリード弁11が開い
てクランクケース1のオイルをオイルパン側に移す。そ
こでオイルパン4内ではり一ド弁11から入ったオイル
が通路13内を上昇し、そこからオーバフローしてオイ
ル室14に溜まるのであり、こうしてオイル室14に溜
ったオイルがストレーナ15を経てオイルポンプにより
汲み上げられ、各部に供給されて潤滑を行う。一方、潤
滑後オイル戻り通路9等によりクランクケース1内に戻
ったオイルは上述のポンプ作用により順次オイルパン4
のオイル室14に送られることになり、こうしてオイル
はクランクケース1内にほとんど溜まること“なく素通
りして循環し、この結果クランクケース1およびオイル
パン4内の油面は図の実線への状態となり、クランクケ
ース1内ではリード弁11より低い位置となり、最下方
位置のバランサ軸6が少しオイル中に没する程痕になる
。
ンクケース1内にピストン往復運動による正、負の脈動
圧が生じ、この脈動圧の正圧の際にリード弁11が開い
てクランクケース1のオイルをオイルパン側に移す。そ
こでオイルパン4内ではり一ド弁11から入ったオイル
が通路13内を上昇し、そこからオーバフローしてオイ
ル室14に溜まるのであり、こうしてオイル室14に溜
ったオイルがストレーナ15を経てオイルポンプにより
汲み上げられ、各部に供給されて潤滑を行う。一方、潤
滑後オイル戻り通路9等によりクランクケース1内に戻
ったオイルは上述のポンプ作用により順次オイルパン4
のオイル室14に送られることになり、こうしてオイル
はクランクケース1内にほとんど溜まること“なく素通
りして循環し、この結果クランクケース1およびオイル
パン4内の油面は図の実線への状態となり、クランクケ
ース1内ではリード弁11より低い位置となり、最下方
位置のバランサ軸6が少しオイル中に没する程痕になる
。
次いで、エンジン停止による駐車時にはオイルパン4の
油面は図の一点鎖線Bの状態とな゛り他方リード弁11
は閉じた状態になっているが、リード弁のシール性が必
ずしも十分でないことに加えてオイルパン4の側におけ
るオイルの自重による圧力が作用することから、このオ
イルパン4側のオイルがリード弁11の隙間から漏れて
クランクケース1側に逆流する。ここで、リード弁11
は通路13へのみ達通し、この通路13が高い仕切り壁
12によりオイル室14から仕切られているので、略通
路13の部分だけのオイルが漏出するにすぎない。従っ
て、この場合のクランクケース1内の油面は図の一点鎖
線Bのように上記エンジン運転中に比べて少し上昇した
だけの位置に保持される。
油面は図の一点鎖線Bの状態とな゛り他方リード弁11
は閉じた状態になっているが、リード弁のシール性が必
ずしも十分でないことに加えてオイルパン4の側におけ
るオイルの自重による圧力が作用することから、このオ
イルパン4側のオイルがリード弁11の隙間から漏れて
クランクケース1側に逆流する。ここで、リード弁11
は通路13へのみ達通し、この通路13が高い仕切り壁
12によりオイル室14から仕切られているので、略通
路13の部分だけのオイルが漏出するにすぎない。従っ
て、この場合のクランクケース1内の油面は図の一点鎖
線Bのように上記エンジン運転中に比べて少し上昇した
だけの位置に保持される。
以上の説明から明らかなように、本発明によると、傾い
て搭載され、更にクランク軸7の下にバランサ軸6が配
置されるエンジンにおいて、エンジン運転中はクランク
ケース1内に生じる脈動圧を利用してオイルを排出し、
その曲面を低く保持されるので、クランク軸7のウェブ
8やバランサ軸6の撹拌抵抗、オイル掻きが著しく小さ
くなり、これに伴なう不具合が低減づる。エンジン停止
による駐車時も上記エンジン運転時に比べて少しクラン
クケース1内の油面が高くなる程度であるので、再始動
の際のバランサ軸6の撹拌抵抗が小さく、冬期のような
低湿での始動性が向上する。また、登り坂での駐車のよ
うにエンジンが更に傾いた場合のロッカカバー3へのオ
イルの逆流、燃焼室への過度のオイル上りが防止できる
。オイル室14においてオイルが充分な高さに溜ってい
るのでストレーナ15の露出が防止されて確実にオイル
を汲み上げることが可能になる。
て搭載され、更にクランク軸7の下にバランサ軸6が配
置されるエンジンにおいて、エンジン運転中はクランク
ケース1内に生じる脈動圧を利用してオイルを排出し、
その曲面を低く保持されるので、クランク軸7のウェブ
8やバランサ軸6の撹拌抵抗、オイル掻きが著しく小さ
くなり、これに伴なう不具合が低減づる。エンジン停止
による駐車時も上記エンジン運転時に比べて少しクラン
クケース1内の油面が高くなる程度であるので、再始動
の際のバランサ軸6の撹拌抵抗が小さく、冬期のような
低湿での始動性が向上する。また、登り坂での駐車のよ
うにエンジンが更に傾いた場合のロッカカバー3へのオ
イルの逆流、燃焼室への過度のオイル上りが防止できる
。オイル室14においてオイルが充分な高さに溜ってい
るのでストレーナ15の露出が防止されて確実にオイル
を汲み上げることが可能になる。
第1図は従来のオイルパン構造を模式的に示す断面図、
第2図は本発明によるオイルパン構造の一実施例を示プ
断面図である。 1・・・クランクケース、2・・・シリンダヘッド、3
・・・ロッカカバー、4・・・オイルパン、5,6・・
・バランサ軸、7・・・クランク軸、8・・・ウェブ、
9・・・オイル戻り通路、10・・・バッフル、11・
・・リード弁、12・・・仕切り壁、13・・・通路、
14・・・オイル室、15・・・ストレーナ、16・・
・オイルセパレータ、11・・・ブローバイガス通路。 特許出願人 富士重工業株式会社 代理人弁理士 小 橋 信 淳 同 弁理士 村 井 進
第2図は本発明によるオイルパン構造の一実施例を示プ
断面図である。 1・・・クランクケース、2・・・シリンダヘッド、3
・・・ロッカカバー、4・・・オイルパン、5,6・・
・バランサ軸、7・・・クランク軸、8・・・ウェブ、
9・・・オイル戻り通路、10・・・バッフル、11・
・・リード弁、12・・・仕切り壁、13・・・通路、
14・・・オイル室、15・・・ストレーナ、16・・
・オイルセパレータ、11・・・ブローバイガス通路。 特許出願人 富士重工業株式会社 代理人弁理士 小 橋 信 淳 同 弁理士 村 井 進
Claims (1)
- 傾斜して搭載されるエンジンにおいて、オイルパンとク
ランクケースとの間にバッフルを設けて仕切り、該バッ
フルの下部にクランクケース内の脈動圧で開いてそのオ
イルをオイルパン側に送るリード弁を設置し、上記オイ
ルパン内の下部より上記バッフルに沿って仕切り壁を立
設し、該仕切り壁メ一方に上記リード弁と連通ずる通路
を形成し、その使方に該通路をオーバフローしたオイル
を溜めるオイル室を形成したことを特徴とするオイルパ
ン構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11605282A JPS595820A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | オイルパン構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11605282A JPS595820A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | オイルパン構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595820A true JPS595820A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14677508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11605282A Pending JPS595820A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | オイルパン構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595820A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100768376B1 (ko) | 2005-08-30 | 2007-10-18 | 혼다 기켄 고교 가부시키가이샤 | 내연 기관 |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP11605282A patent/JPS595820A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100768376B1 (ko) | 2005-08-30 | 2007-10-18 | 혼다 기켄 고교 가부시키가이샤 | 내연 기관 |
| ES2319946A1 (es) * | 2005-08-30 | 2009-05-14 | Honda Motor Co., Ltd. | Motor de combustion interna. |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6332444B1 (en) | Lubricating device for internal combustion engine | |
| JPH10246106A (ja) | 4サイクル内燃エンジン | |
| US7669576B2 (en) | Lubricating apparatus for 4-cycle engine | |
| US4881510A (en) | Breather device of an engine | |
| US5190121A (en) | Two phase compressor lubrication | |
| JPS6334312B2 (ja) | ||
| JPS595820A (ja) | オイルパン構造 | |
| US1890984A (en) | Engine lubricating device | |
| JPH08135419A (ja) | 4サイクルエンジンの潤滑方法及びその方法を用いた4サイクルエンジン | |
| US6546907B2 (en) | Four-stroke cycle internal combustion engine | |
| JP2003293722A (ja) | ドライサンプ式4サイクルエンジン | |
| JPS6040806Y2 (ja) | 内燃機関用潤滑装置 | |
| JPS6220656Y2 (ja) | ||
| JPH0437243B2 (ja) | ||
| JPS6214322Y2 (ja) | ||
| JPH0463202B2 (ja) | ||
| JPH06212941A (ja) | 内燃機関の動弁室構造 | |
| JPS6040807Y2 (ja) | 内燃機関用潤滑装置 | |
| JPS6014884Y2 (ja) | 内燃機関における潤滑オイルの回路構造 | |
| JPS5833206Y2 (ja) | ナイネンキカンノクランクケ−ス | |
| JPH08158847A (ja) | エンジンのクランク室構造 | |
| KR0130802Y1 (ko) | 차량용 크랭크케이스의 오일순환구조 | |
| JP2004285870A (ja) | エンジンの潤滑装置 | |
| JPS5970825A (ja) | エンジンのブリ−ザ室 | |
| JPH085294Y2 (ja) | 横軸エンジンの飛沫式潤滑装置 |