JPS5958322A - 補償型ロ−ドセルスケ−ル - Google Patents
補償型ロ−ドセルスケ−ルInfo
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- JPS5958322A JPS5958322A JP13954383A JP13954383A JPS5958322A JP S5958322 A JPS5958322 A JP S5958322A JP 13954383 A JP13954383 A JP 13954383A JP 13954383 A JP13954383 A JP 13954383A JP S5958322 A JPS5958322 A JP S5958322A
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- scale
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G3/00—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances
- G01G3/12—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances wherein the weighing element is in the form of a solid body stressed by pressure or tension during weighing
- G01G3/14—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances wherein the weighing element is in the form of a solid body stressed by pressure or tension during weighing measuring variations of electrical resistance
- G01G3/1402—Special supports with preselected places to mount the resistance strain gauges; Mounting of supports
- G01G3/1404—Special supports with preselected places to mount the resistance strain gauges; Mounting of supports combined with means to connect the strain gauges on electrical bridges
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G3/00—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances
- G01G3/12—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances wherein the weighing element is in the form of a solid body stressed by pressure or tension during weighing
- G01G3/14—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances wherein the weighing element is in the form of a solid body stressed by pressure or tension during weighing measuring variations of electrical resistance
- G01G3/142—Circuits specially adapted therefor
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Force In General (AREA)
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- Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スケールプラッタないしプラットボーム上の
荷重の横及び縦方向の変、位について補償がなされるご
3個ないしそれ以上のロードセルを有する改良されたス
ケール構成と、スケールの出力がスケール」二の重量の
位置に無関係となるように精密にスケールを補償する方
法とに関する。
荷重の横及び縦方向の変、位について補償がなされるご
3個ないしそれ以上のロードセルを有する改良されたス
ケール構成と、スケールの出力がスケール」二の重量の
位置に無関係となるように精密にスケールを補償する方
法とに関する。
1971年4月27日にL!月ピ](e、r、 y氏に
付与された米1+ij 1行、f′「第3.576.1
28号には、荷重の縦方向変位について補償がなされる
2本ピームロ〜ドセルが開示されている。これと関連し
て1981年6月12日にGriffin氏によって出
願された米国特許願第272.928号には、2本ビー
ムロードセル用の改良された補償構成が開示されている
。1981年8月11日にLockery氏他に付与さ
れた米国特許第4゜282.748号は、1本ビームロ
ード士ルに関しておシ、荷重部分と載荷部分との間のフ
ィレットの半径が調整されて、ロードセルがボードから
の出入について本質的に不感応となるようにされている
。けれども、そのよりなw・+3整は困難で、がっ、工
数金製する。更に他の補償型1本ビームロードセル構成
は、1982年3月15日にQriffin氏他によっ
て出願さitた米14!)特許細筒358.195号−
?1950年2月288KOb er h o l t
x e r氏に付与された米国特許第2゜499.0
33号、1981年4月14[」にり。
付与された米1+ij 1行、f′「第3.576.1
28号には、荷重の縦方向変位について補償がなされる
2本ピームロ〜ドセルが開示されている。これと関連し
て1981年6月12日にGriffin氏によって出
願された米国特許願第272.928号には、2本ビー
ムロードセル用の改良された補償構成が開示されている
。1981年8月11日にLockery氏他に付与さ
れた米国特許第4゜282.748号は、1本ビームロ
ード士ルに関しておシ、荷重部分と載荷部分との間のフ
ィレットの半径が調整されて、ロードセルがボードから
の出入について本質的に不感応となるようにされている
。けれども、そのよりなw・+3整は困難で、がっ、工
数金製する。更に他の補償型1本ビームロードセル構成
は、1982年3月15日にQriffin氏他によっ
て出願さitた米14!)特許細筒358.195号−
?1950年2月288KOb er h o l t
x e r氏に付与された米国特許第2゜499.0
33号、1981年4月14[」にり。
ckery氏に付与された米国特iYl’第4,261
.195号、(−して1981年4月141Jに1司じ
<Lockery氏に付与された米国性、rr’14゜
261.429号が主なものである。
.195号、(−して1981年4月141Jに1司じ
<Lockery氏に付与された米国性、rr’14゜
261.429号が主なものである。
上述した補償型スケール構成は、工ないし多くとも2個
のロードセルに限られており、このため、比較的容量の
小さ−スケールに限られていた。また、上述のスケール
構成のロードセルは、ロードセル1個当だ94本のスト
レインゲージを用いていた。本発明によれば、スケール
プラッタに結合された3ないしそれ以上のロードセルが
荷重の縦及び横方向の変位について補(Rされる。加え
て、スケール当たり3ないしそれ以上の+Uロードセル
もってすれば、各々のロードセルにつき2本のストレイ
ンゲージ金備えればよいことが見い出された。
のロードセルに限られており、このため、比較的容量の
小さ−スケールに限られていた。また、上述のスケール
構成のロードセルは、ロードセル1個当だ94本のスト
レインゲージを用いていた。本発明によれば、スケール
プラッタに結合された3ないしそれ以上のロードセルが
荷重の縦及び横方向の変位について補(Rされる。加え
て、スケール当たり3ないしそれ以上の+Uロードセル
もってすれば、各々のロードセルにつき2本のストレイ
ンゲージ金備えればよいことが見い出された。
加えて、ロードセル上のストレインゲージは、複数の電
気的ブリッジ1〔す路ないし構成中に接続され、また補
償抵抗ネットワークは、それらのロードセルのうちの一
つに並列又は直列に接続される。加えて、幼規なブリッ
ジ回路+1q成が開示されておシ、そこにあ−〕では、
最少数の補イT目1を抗が様々なストレインゲージに相
互接続される。更に加えて、多種多様な補償抵抗ネット
ワークの大きさを迅速にd1算するため、様々な構成及
び方法が案出及び記述されている。ここにおいて記述さ
れているように、数多くの異なった形式のロードセルが
満足のいく補償結果をもたらすために使用される。ブラ
ックないしプラットホームを含むスケール機構は、多数
の公知の方法に係るロードセルによって支持されること
としてよい。それらの方法のうちの一つには、Lock
ery氏に付与された米国特πF第4,261,429
号に示されたものである。
気的ブリッジ1〔す路ないし構成中に接続され、また補
償抵抗ネットワークは、それらのロードセルのうちの一
つに並列又は直列に接続される。加えて、幼規なブリッ
ジ回路+1q成が開示されておシ、そこにあ−〕では、
最少数の補イT目1を抗が様々なストレインゲージに相
互接続される。更に加えて、多種多様な補償抵抗ネット
ワークの大きさを迅速にd1算するため、様々な構成及
び方法が案出及び記述されている。ここにおいて記述さ
れているように、数多くの異なった形式のロードセルが
満足のいく補償結果をもたらすために使用される。ブラ
ックないしプラットホームを含むスケール機構は、多数
の公知の方法に係るロードセルによって支持されること
としてよい。それらの方法のうちの一つには、Lock
ery氏に付与された米国特πF第4,261,429
号に示されたものである。
以下、図面を参照して、本発明の実施例につき詳細に説
明する。
明する。
第1図及び第2図は、4個のロードセルを用いた本発明
の実施例金示している。スケールプラッタ10は4個の
・ロードセル11,12.13及び14によって支持さ
れている。これらのロードセルは、図示の如くプラッタ
10のコーナーないしその近傍に配設されている。
の実施例金示している。スケールプラッタ10は4個の
・ロードセル11,12.13及び14によって支持さ
れている。これらのロードセルは、図示の如くプラッタ
10のコーナーないしその近傍に配設されている。
第2図に示されたように10−ドセルは、ザボ−116
,17によってベース15上に支持されている。図示さ
れた当のロードセルは、通常の2本ビーム型である。し
かしながら、第2図に示したように、各々のロードセル
は各々のビーム上にただ1本のストレインゲージ全有す
るのみであシ、これに対し通常の2本ビームロードセル
にあっては2本のストレインゲージが必戦である。これ
らのストレインゲージは、符号18.19.20及び2
1で示されている。
,17によってベース15上に支持されている。図示さ
れた当のロードセルは、通常の2本ビーム型である。し
かしながら、第2図に示したように、各々のロードセル
は各々のビーム上にただ1本のストレインゲージ全有す
るのみであシ、これに対し通常の2本ビームロードセル
にあっては2本のストレインゲージが必戦である。これ
らのストレインゲージは、符号18.19.20及び2
1で示されている。
プラッタは、支持仲造中の符号21.22で示された位
置で支持されている。第1図及び第2図のロードセルは
、第3図に詳卸1に示されている。
置で支持されている。第1図及び第2図のロードセルは
、第3図に詳卸1に示されている。
第3図に示すように、2本ビームロードセルは、サポー
ト1Gによってベース15上に支持されている。このロ
ードセルには符号18.19の2本のストレインゲージ
及び支持tA’24’il 21が備えられているだけ
である。この支持構造は円錐体として示されており、ロ
ードセルとプラッタとの間の負荷点となっている。本発
明Vよ、しかしながら、そのような構造のみに限られる
ものではなく、荷重を本質的に垂直にプラッタからロー
ドセルに伝える様々な通常型の重量負担構造を含んでい
る。そのような構造には、ボールベアリングや様々な形
のビン又は他の形式の構造が含まれ、これにより、横方
向の力の効果が減少ないし除去される。
ト1Gによってベース15上に支持されている。このロ
ードセルには符号18.19の2本のストレインゲージ
及び支持tA’24’il 21が備えられているだけ
である。この支持構造は円錐体として示されており、ロ
ードセルとプラッタとの間の負荷点となっている。本発
明Vよ、しかしながら、そのような構造のみに限られる
ものではなく、荷重を本質的に垂直にプラッタからロー
ドセルに伝える様々な通常型の重量負担構造を含んでい
る。そのような構造には、ボールベアリングや様々な形
のビン又は他の形式の構造が含まれ、これにより、横方
向の力の効果が減少ないし除去される。
本発明は、2本ビームロードセル金用いたスケール構成
のみに限定されるものではなく、第4図に示した1本ビ
ームロードセル等の通常型のロードセルを用いたスケー
ル構成金も含む。図面において、1本のビーム23は、
サポート16によってベース15上に支持されている。
のみに限定されるものではなく、第4図に示した1本ビ
ームロードセル等の通常型のロードセルを用いたスケー
ル構成金も含む。図面において、1本のビーム23は、
サポート16によってベース15上に支持されている。
この1本ビームロードセルには2本のストレインゲージ
18゜19が備えられているが、通常の1本ビームロー
ドセルにあっては、4本である。本発明において用いら
れる全てのロードセルについてモーメント不感応載荷が
重要ないし必要とされる訳ではないが、第4図にはその
ようなモーメント不感応載荷のだめの構成が示されてお
り、部月25が支持部月24によってロードセル上に支
持されている。
18゜19が備えられているが、通常の1本ビームロー
ドセルにあっては、4本である。本発明において用いら
れる全てのロードセルについてモーメント不感応載荷が
重要ないし必要とされる訳ではないが、第4図にはその
ようなモーメント不感応載荷のだめの構成が示されてお
り、部月25が支持部月24によってロードセル上に支
持されている。
部材25は、支持点21がストレインゲージ18と19
との間になるように配設されている。この構成により、
ロードセル構造は、ローセルビーム構造に加えられる曲
げモーメントに無感応となる。
との間になるように配設されている。この構成により、
ロードセル構造は、ローセルビーム構造に加えられる曲
げモーメントに無感応となる。
上記のように、同様なモーメント不感応構成を、第3図
の2本ビームロードセルないし第5図のロードセル構成
に適用することができる。
の2本ビームロードセルないし第5図のロードセル構成
に適用することができる。
第5図は、サポート15上に支持された通常のせん断ビ
ームロードセルを示す。
ームロードセルを示す。
せん断ビーム26は荷重負荷点21を有する六これにつ
いては、2143図及び第4図の荷重支持構造21と類
似した適宜の構造でよい。第3図に示した2本のせん断
ビームは第4図の1本ヒ゛−ムロードーヒルの代わりに
第5図のせん断ビーム構造26を第1図及び第2図のス
ケール4’tff成中に用いることとしでもよい。
いては、2143図及び第4図の荷重支持構造21と類
似した適宜の構造でよい。第3図に示した2本のせん断
ビームは第4図の1本ヒ゛−ムロードーヒルの代わりに
第5図のせん断ビーム構造26を第1図及び第2図のス
ケール4’tff成中に用いることとしでもよい。
第6図は、非常に大きいスケール構成の千面図であり、
第3.4又は第5図に示した形式の10個のロー ドセ
ルが用いられている。そのようなスケール構成は、トラ
ック用スケール、鉄道車輛スケール、バススケール等に
用いられると有利である。
第3.4又は第5図に示した形式の10個のロー ドセ
ルが用いられている。そのようなスケール構成は、トラ
ック用スケール、鉄道車輛スケール、バススケール等に
用いられると有利である。
本発明の特徴は、様々なロードセル全調整することに関
しており、結合された数のロードセルの出力がスケール
プラッタないしプラットホーム」二の荷重又tJ: f
fl(Mの精確な位置に本質的に無関係となるようにす
るものである。
しており、結合された数のロードセルの出力がスケール
プラッタないしプラットホーム」二の荷重又tJ: f
fl(Mの精確な位置に本質的に無関係となるようにす
るものである。
所力のスフ”−ルの全てのロードセルを均一に作り、ま
た均一に載置することができるならば、そしてもし、ス
ケールプラットホーム又はプラッタ若しくは荷重構造が
全+1”り造にわたって均一であるならば、ロードセル
の結合出力はスケールプラッタ又はプラットホーム上の
N最の位置とは理論的に無関係となる程である。しかし
ながら、これらの条件全行ることは実際上困難であシ、
また、費用がかかる。
た均一に載置することができるならば、そしてもし、ス
ケールプラットホーム又はプラッタ若しくは荷重構造が
全+1”り造にわたって均一であるならば、ロードセル
の結合出力はスケールプラッタ又はプラットホーム上の
N最の位置とは理論的に無関係となる程である。しかし
ながら、これらの条件全行ることは実際上困難であシ、
また、費用がかかる。
スケールプラッタ又はプラットホーム上の荷重又は重量
の位置に依存してロードセルの結合出力全微細に変化さ
せるもととなる要因としては、次のようなものがある。
の位置に依存してロードセルの結合出力全微細に変化さ
せるもととなる要因としては、次のようなものがある。
D ロードセルの位置設定における微小変化。
2)スケールプラットホーム又はプラッタの構造におけ
る微小変化。
る微小変化。
3)スケールプラットホーム又はブラックの異なった部
位の組成における微小変化。
位の組成における微小変化。
4)プラッタ又はプラットホームの曲げパターンの微小
変化。
変化。
上述のように、本発明によってスケールプラットホーム
又はブラックが2個以上の複数のロードセル上に支持さ
れると、2本のストレインゲージ(そのうちの1本には
引張力が、また他の1本には圧縮力がかかる。)のみが
各々のロードセル上に必要とされるのである。これらの
ストレインゲージは、tlj’、急曲ブリッジ回路(・
t’を成に接続され、その回路にあっては、各々のロー
ドセルのストレインゲージが全て電気的ブリッジの隣接
するアームに接続されている。第7図は、新規なブリッ
ジ回路構成を示し、単一の補償用抵抗を各々のロードセ
ルのストレインゲージの近傍に接続することとしてもよ
い。第7図のブリッジ回路構成により、全ての4本のロ
ードセル開力(びブリッジ回路の要素間のカップリング
が補償される。
又はブラックが2個以上の複数のロードセル上に支持さ
れると、2本のストレインゲージ(そのうちの1本には
引張力が、また他の1本には圧縮力がかかる。)のみが
各々のロードセル上に必要とされるのである。これらの
ストレインゲージは、tlj’、急曲ブリッジ回路(・
t’を成に接続され、その回路にあっては、各々のロー
ドセルのストレインゲージが全て電気的ブリッジの隣接
するアームに接続されている。第7図は、新規なブリッ
ジ回路構成を示し、単一の補償用抵抗を各々のロードセ
ルのストレインゲージの近傍に接続することとしてもよ
い。第7図のブリッジ回路構成により、全ての4本のロ
ードセル開力(びブリッジ回路の要素間のカップリング
が補償される。
上述の通シにスケールが構築かつアセンブリされ、しか
も補償用抵抗が外されると、1対のブリッジ端子が電源
に接続され、また他の対のブリッジ端子がインジケータ
に接続される。該インジケータ金既述のユニットで校正
することができる。
も補償用抵抗が外されると、1対のブリッジ端子が電源
に接続され、また他の対のブリッジ端子がインジケータ
に接続される。該インジケータ金既述のユニットで校正
することができる。
しかしながら簡略のため、以後そのようなユニツ目グカ
ウント“という言葉で衣現する。
ウント“という言葉で衣現する。
ブリッジ回路が上述の通9に接続された後、試験重量が
スケールプラットホーム又はプラッタ上に載置される。
スケールプラットホーム又はプラッタ上に載置される。
この試験重量は、ロードセルのうちの一つの上に相当す
るブラック上に置かれて出力が記録される。それから試
験M量は、他のロードセル上に移して置かれ、出力が再
び記録される。
るブラック上に置かれて出力が記録される。それから試
験M量は、他のロードセル上に移して置かれ、出力が再
び記録される。
この過程が繰シ返される。このようにして、8rr、1
図及び第2図のスケールを例にとっていうと、試験重量
は、4本のロードセル上の、゛またはその近傍の4つの
コーナー又はその近傍に置かれる。
図及び第2図のスケールを例にとっていうと、試験重量
は、4本のロードセル上の、゛またはその近傍の4つの
コーナー又はその近傍に置かれる。
次に、様々なロードセルのストレインゲージに接続され
るべき適切な補償用抵抗ないしは抵抗ネットワークを計
算することが必要である。為されるべき計算は、所与の
スケールのロードセルに結合して用いられる種々の電気
的ブリッジ回路によって異なる。まず、試験されるスケ
ールが第7図の電気的ブリッジ回路を有するものと仮定
する。
るべき適切な補償用抵抗ないしは抵抗ネットワークを計
算することが必要である。為されるべき計算は、所与の
スケールのロードセルに結合して用いられる種々の電気
的ブリッジ回路によって異なる。まず、試験されるスケ
ールが第7図の電気的ブリッジ回路を有するものと仮定
する。
様々なロードセルのストレインゲージに接続さ −れる
べき補償用抵抗を決定するため、柚々の抵抗値を計算す
る手順のプログラム又は方法を開発することか必要であ
る。
べき補償用抵抗を決定するため、柚々の抵抗値を計算す
る手順のプログラム又は方法を開発することか必要であ
る。
ストレインゲージブリッジの出力の一般的記述は、以下
の数式による。
の数式による。
この数式において、−Rはブリッジのアームの抵抗全示
し、またDRは該アームの抵抗の変化金示す。
し、またDRは該アームの抵抗の変化金示す。
アームは都庁4本であシ、そのため上記RにはR1から
R4までの記述がなされる。通常の場合R1及びR3は
テンションゲージ又は抵抗を示し、それらは、スケール
ないしスパン上の荷重によって増加する。R2及びR4
は、通常圧縮ケージ又は抵抗を示し、それらはスパンと
ともに減少する。
R4までの記述がなされる。通常の場合R1及びR3は
テンションゲージ又は抵抗を示し、それらは、スケール
ないしスパン上の荷重によって増加する。R2及びR4
は、通常圧縮ケージ又は抵抗を示し、それらはスパンと
ともに減少する。
DE/Vは、スケール上の荷重又は重量に応じるブリッ
ジ回路の出力又は出力変化金示す。この出力は、本明#
I11 ′%!!−においてカウンツと指称される単位
であってもよい。
ジ回路の出力又は出力変化金示す。この出力は、本明#
I11 ′%!!−においてカウンツと指称される単位
であってもよい。
上述のように、第7図のブリッジ回路構成にあっては、
各々のロードセルのストレインゲージに単一の補償用抵
抗が設けられている。この回路構成は、各々のコーナー
における3本のデルタ接続抵抗全回等のスターないしY
回路4’ff成に変更することにより、等価のブリッジ
回路構成に伝えることとしてもよい。(参考文献二回路
解析入門、第3版、150〜156頁、著者: 13o
ylesta氏、発行者: (::harles E@
Merrill出版社、コここで、R1、R2、R3、
R4は各 々のロードセル1p2−3−4の引張状態におけるスト
レインゲージの抵抗全示し、また、R1゜、R2、R3
、R4は、各々のロードセルの圧縮におけるストレイン
ゲージの抵抗金示す。
各々のロードセルのストレインゲージに単一の補償用抵
抗が設けられている。この回路構成は、各々のコーナー
における3本のデルタ接続抵抗全回等のスターないしY
回路4’ff成に変更することにより、等価のブリッジ
回路構成に伝えることとしてもよい。(参考文献二回路
解析入門、第3版、150〜156頁、著者: 13o
ylesta氏、発行者: (::harles E@
Merrill出版社、コここで、R1、R2、R3、
R4は各 々のロードセル1p2−3−4の引張状態におけるスト
レインゲージの抵抗全示し、また、R1゜、R2、R3
、R4は、各々のロードセルの圧縮におけるストレイン
ゲージの抵抗金示す。
スケール」二に置かれた重−hl−に起因する等価の抵
抗変化は次式の通りである。
抗変化は次式の通りである。
To T。
TI IRI −1RI T4+R4−In
2次に、DR−−DR、、G=R=R、そしてR+Ro
が本質的に一定で、かつ、2Gに等しいものとすると、
次式が成立する。
2次に、DR−−DR、、G=R=R、そしてR+Ro
が本質的に一定で、かつ、2Gに等しいものとすると、
次式が成立する。
(T2)Φ2 ) (TI) (、R1)・ ・
・(4) 補償用抵抗TI、T2.T3.T4の効用は、各ロード
セルの出力を減少ないし減衰させることである。
・(4) 補償用抵抗TI、T2.T3.T4の効用は、各ロード
セルの出力を減少ないし減衰させることである。
従って、減衰係数iAとして
A= T /(T +2 G)と仮定する。
というのも、各々ロードセルの出力は饋かづつ異なって
おシ、出力を各別に調整することが必要であるからであ
る。各々のロードセルの減衰係数AI、A2.A3.A
4は次のようになる。
おシ、出力を各別に調整することが必要であるからであ
る。各々のロードセルの減衰係数AI、A2.A3.A
4は次のようになる。
A−TZT千2Gによって置き換えると次式が成立する
。
。
上記(5)式は、次式のように書き表わすことができる
。
。
試験荷重が第1のロードセル上のスケールに載せられた
場合、他のロードセルの寄力は、第1のものの出力と比
較して非常に小さいので、他のロードセルの寄与を無視
することができる。従って、上記の式は、次の(7)の
通りになる。
場合、他のロードセルの寄力は、第1のものの出力と比
較して非常に小さいので、他のロードセルの寄与を無視
することができる。従って、上記の式は、次の(7)の
通りになる。
同様にして、試験重量が連続的に第2.第3゜第4のロ
ードセルに置かれると、上記の等式は各々以下の通シと
なる。
ードセルに置かれると、上記の等式は各々以下の通シと
なる。
また、既述したように、出力DE/Vはスパン(SPA
N)と称される。加えて、当初全てのAの値ばlである
ので上記等式は次の通シとなる。
N)と称される。加えて、当初全てのAの値ばlである
ので上記等式は次の通シとなる。
5PAN4=−、又は DR4=4GSPAN 4G
次に、同様のf(f算が繰シ返して行なわれ、AfJ記
式が次のようにWJ、き換えられる。
式が次のようにWJ、き換えられる。
ここで5PANI 、5PAN2 .5PAN0
0 3 .5PAN4oは各々のロードセル上に試験荷重を
置くことによって得られる値である。
0 3 .5PAN4oは各々のロードセル上に試験荷重を
置くことによって得られる値である。
最初の計算のため、最高のスパンのAは例えば0.01
に減小される。そして、全てのスパンは、この減小され
た値のAと、他のもの全依然1とした状態で削算される
。
に減小される。そして、全てのスパンは、この減小され
た値のAと、他のもの全依然1とした状態で削算される
。
次の!Ifl:のため、同じAが減小されて、他が0゜
Olとされ全てのスパンについて計算がなされる。
Olとされ全てのスパンについて計算がなされる。
この手順は、最高のスパンの値が次のスパンの値以下に
減小するまで繰シ返される。そして、新しく最高となっ
たスパンのAが、次に高い値のスパンに達するまで次の
計算が繰シ返される。この手lI@は、全てのスパンが
本質的に等しくなる壕で続けられる。こうなると、繰シ
返し計η:が終わシとなυ、次式によって各々の補償用
D(抗の値が決定される。
減小するまで繰シ返される。そして、新しく最高となっ
たスパンのAが、次に高い値のスパンに達するまで次の
計算が繰シ返される。この手lI@は、全てのスパンが
本質的に等しくなる壕で続けられる。こうなると、繰シ
返し計η:が終わシとなυ、次式によって各々の補償用
D(抗の値が決定される。
T +2 G
本明細tすの最後に添付した別表シよ、必要な補償用抵
抗の値を決定するために必要な一連の唱算の結果全示し
でいる。
抗の値を決定するために必要な一連の唱算の結果全示し
でいる。
補償の精度全決定するものの一つは、繰り返し計算に用
いられるAの減小貝の大きさである。加えて、必要な場
合には、MiJ記の削)V結果金、次の計算のだめの始
点ないしスパンとしC1一連の計算全行なうことができ
る。
いられるAの減小貝の大きさである。加えて、必要な場
合には、MiJ記の削)V結果金、次の計算のだめの始
点ないしスパンとしC1一連の計算全行なうことができ
る。
各々のストレインゲージに補償用抵抗が必要とされる場
合には、288図のブリッジ回路が用いられる。この構
成tよ、3ないしそれ以上の個数のロードセルを用いる
スケールに適している。ここにあっては、補償用抵抗ネ
ットワークがストレインゲージに並列に接続されている
。
合には、288図のブリッジ回路が用いられる。この構
成tよ、3ないしそれ以上の個数のロードセルを用いる
スケールに適している。ここにあっては、補償用抵抗ネ
ットワークがストレインゲージに並列に接続されている
。
既述した通シ、ストレインゲージブリッジの出力は以下
の第1式の通りである。
の第1式の通りである。
第8図について、Rは次の通シに表わされる。
・・ ・q罎
A=S/(S十G)とすると、Rは次式の通シとなる。
R1=(AI+A4)G
R2== (A1+A2)G
R3; (A2+A3)G
R4== (A3+A4)G
DRは次の通シに表わされる。
ここでdRは歪に起因するゲージ抵抗の変化である。
これらの一式と、dR=−dR冨dR
なる近似代金用いると、出力の表現は次の通りとなる。
(AI)G + (A2)G
更に上式企再構成すると次の通シとなる。
この等式は第6式と類似している。次に、前記と同様に
、試験荷重が各々のロードセル上に次々と載せられ、各
々の位置における出力ないしスパンが記録される。第7
式から第11式までのステップを追うことにより、数式
には以下の15式の通りとなる。
、試験荷重が各々のロードセル上に次々と載せられ、各
々の位置における出力ないしスパンが記録される。第7
式から第11式までのステップを追うことにより、数式
には以下の15式の通りとなる。
このようにして、第8図のブリッジ回路がスケールに用
いられる場合、補償用並列抵抗の値は、第15式によっ
て計3vヲ繰シ返すことによって決定される。仁の計η
tよ、第12式について示したと同様に全−Cのスパン
が本質的に等しくなるまで続けらIr、る。ここKS=
AG/[1−A)である。
いられる場合、補償用並列抵抗の値は、第15式によっ
て計3vヲ繰シ返すことによって決定される。仁の計η
tよ、第12式について示したと同様に全−Cのスパン
が本質的に等しくなるまで続けらIr、る。ここKS=
AG/[1−A)である。
補償のオ′W度は、繰り返し計算に用いられるAの減小
月、の大きさによって部分的に決定される。加えて、必
要な場合には、前記の値を次の一連の計算のための開始
点又はスパンとして用いることによ)、伺加的な一連の
計n全なすことができる。
月、の大きさによって部分的に決定される。加えて、必
要な場合には、前記の値を次の一連の計算のための開始
点又はスパンとして用いることによ)、伺加的な一連の
計n全なすことができる。
第9図は、第8図のブリッジ回路と類似したブリッジ回
路を示しているが、異なった補償パターンを含んでいる
。第9図の構成において、ストレインゲージのブリッジ
への接続パターンは、特定のロードセル間に必要とされ
る補償が他のロードセル間に必要とされるものよりも大
きくされてbる。例えば、第6図の長いスケールのロー
ドセルの如くである。第9図のストレイゲージブリッジ
回路を備えたスケールについて、補償用抵抗の値は、本
質的に第8図のブリッジ回路の処で記述したものと同様
の方法で決定される。等式が決定された後、試験重量が
各々のロードセル上にかわるがわる載せられ、結果が記
録される。次に、一連の繰り返し計η、が行なわれ、各
々のAの値が決定され、しかる後に各々の補償用抵抗の
値が決定される。
路を示しているが、異なった補償パターンを含んでいる
。第9図の構成において、ストレインゲージのブリッジ
への接続パターンは、特定のロードセル間に必要とされ
る補償が他のロードセル間に必要とされるものよりも大
きくされてbる。例えば、第6図の長いスケールのロー
ドセルの如くである。第9図のストレイゲージブリッジ
回路を備えたスケールについて、補償用抵抗の値は、本
質的に第8図のブリッジ回路の処で記述したものと同様
の方法で決定される。等式が決定された後、試験重量が
各々のロードセル上にかわるがわる載せられ、結果が記
録される。次に、一連の繰り返し計η、が行なわれ、各
々のAの値が決定され、しかる後に各々の補償用抵抗の
値が決定される。
第8図又は第9図のものと同様のブリッジ回路を、3な
いしそれ以上のロードセル金有するスケールに用いるこ
とができる。−例として、第1゜図は、5個のロードセ
ルのためのブリッジ回路構成を示している。若しもブリ
ッジ回路全対称的に形成することが必要な場合には、抵
抗(91)。
いしそれ以上のロードセル金有するスケールに用いるこ
とができる。−例として、第1゜図は、5個のロードセ
ルのためのブリッジ回路構成を示している。若しもブリ
ッジ回路全対称的に形成することが必要な場合には、抵
抗(91)。
(92)を付加することができる。しかし、そのような
ことが必要でない場合には、前記抵抗も不要である。
ことが必要でない場合には、前記抵抗も不要である。
時として、並列補償ネットワークに代えて、直列補償抵
抗ネットワークを用いることが望まれる場合がある。第
11図は、補償用抵抗ネットワークがストレインゲージ
に直列に接続されたブリッジ構成を示している。この構
成はiだ、3ないしそれ以上の11−ドーヒル金用いる
スケール構成にも適している。第11.12図の1.″
構成は、4個のロードセルのためのものである3、しか
しながら、付加のロードセルストレインゲージ金、符号
(111O)、(1111)、(1112)、(111
3)のように並列に接続することができる。
抗ネットワークを用いることが望まれる場合がある。第
11図は、補償用抵抗ネットワークがストレインゲージ
に直列に接続されたブリッジ構成を示している。この構
成はiだ、3ないしそれ以上の11−ドーヒル金用いる
スケール構成にも適している。第11.12図の1.″
構成は、4個のロードセルのためのものである3、しか
しながら、付加のロードセルストレインゲージ金、符号
(111O)、(1111)、(1112)、(111
3)のように並列に接続することができる。
第11図のブリッジ回路につき、ストレインゲージブリ
ッジ回路の等式lが適用され、ブリッジアームについて
の数式は次の通シになる。
ッジ回路の等式lが適用され、ブリッジアームについて
の数式は次の通シになる。
第11図から、各々のアームの抵抗は次の通りに表現で
きる。
きる。
・・・09
T TR1=R1
=G及びR2=R2=G等 の近似式を用いると、次の通りになる。
=G及びR2=R2=G等 の近似式を用いると、次の通りになる。
A = R/(R+T) = 1/(1+T/R)従っ
て、 R1=□ ・・・0呻A、 1
+A 4 また同様に、 R2= G/(A1+A2) R3: G/(A2+A3)
e 拳 ・(1!11R4= G/
(A3+A4) スケール上の重量によるアーム抵抗の変化は次の通pで
ある。
て、 R1=□ ・・・0呻A、 1
+A 4 また同様に、 R2= G/(A1+A2) R3: G/(A2+A3)
e 拳 ・(1!11R4= G/
(A3+A4) スケール上の重量によるアーム抵抗の変化は次の通pで
ある。
(÷・旬
l A4
づ、 −(DRI A1+DR4A4)(AI +A4
)2 (AI + A4)2 従って、 同様に、 DRtRで割ると、次の通りになる。
)2 (AI + A4)2 従って、 同様に、 DRtRで割ると、次の通りになる。
かくして、ブリッジ出力は次のノmりになる。
この数式は、Ql、(i及び14式のものと類似してい
る。次に、試験荷重が交代して各々のロードセル上に載
置され、各々の位置における出力又はスパンが記録され
る。そして、第7から第11式までのステップを踏んで
、第12式が第24式とな〃、次の通シとなる。
る。次に、試験荷重が交代して各々のロードセル上に載
置され、各々の位置における出力又はスパンが記録され
る。そして、第7から第11式までのステップを踏んで
、第12式が第24式とな〃、次の通シとなる。
かくして、第11図のブリッジ回路がスケールに用いら
れると、補償用の直列抵抗の値は、第27式による一連
の繰シ返しN1°算によって求められる。
れると、補償用の直列抵抗の値は、第27式による一連
の繰シ返しN1°算によって求められる。
この計算は、第12及び第15式のところで言及したも
のと同様に、全てのスパンが等しくなるまで行なわれる
。補償用抵抗の値Qよ、次式によるAによって計算され
る。
のと同様に、全てのスパンが等しくなるまで行なわれる
。補償用抵抗の値Qよ、次式によるAによって計算され
る。
補償精度は、繰り返し計算に用いられるAの減小度の大
きさにより、部分的に決定される。加えて、必要な場合
にンよ、従hjJO泪力、結果を次の削ηの始点又はス
パンとして用いることによシ、付加的な繰シ返しn計算
金することとしてもよい。
きさにより、部分的に決定される。加えて、必要な場合
にンよ、従hjJO泪力、結果を次の削ηの始点又はス
パンとして用いることによシ、付加的な繰シ返しn計算
金することとしてもよい。
第12図は、第11図のも・力と同様なブリッジ回路を
示しており、異なった補償パターンが含まれている。第
12図の構成において、ストレインゲージのブリッジに
対する接続パターンは、次のようである。すなわち、特
定のロードセル間に必要とされる補償が他のロードセル
間に必要とされる補償よりも大きいのであり、例えば、
第6図に示した長いスケールのロードセルの如くである
。
示しており、異なった補償パターンが含まれている。第
12図の構成において、ストレインゲージのブリッジに
対する接続パターンは、次のようである。すなわち、特
定のロードセル間に必要とされる補償が他のロードセル
間に必要とされる補償よりも大きいのであり、例えば、
第6図に示した長いスケールのロードセルの如くである
。
第12図のストレインゲージブリッジ回路を備えたスケ
ールにあっては、補償用抵抗の値は、第11図のブリッ
ジ回路について説明したのと同様にして決定さJしる。
ールにあっては、補償用抵抗の値は、第11図のブリッ
ジ回路について説明したのと同様にして決定さJしる。
数式が決定された後、試験重量が交互に各々のロードセ
ル上に載せられ、結果が記録される。そうして、一連の
繰シ返し計算がなされで、各々のAの値が決定され、そ
して補償用抵抗の値が決められる。
ル上に載せられ、結果が記録される。そうして、一連の
繰シ返し計算がなされで、各々のAの値が決定され、そ
して補償用抵抗の値が決められる。
第13図は、ゲージプレートスケール11′q成(米国
特/ト第4,261,429号を参照のこと。)全示し
、第1図から第6図までのスケール41り成の補償と同
様の方法で補償される。ここにあってロードセルはスケ
ールンリットホームと一体化されておシ、角部の近傍の
プラットホームに堀られた2個の穴の間にロードセルが
形成されている。ロードセルの自由端がスケールプラッ
トホーノ・全支持する。ストレインゲージがロードセル
上に載置されておシ、第7図から第12図までに示した
′ル急曲ブリッジ回路のうちの一つと接続することとし
てもよく、前述の方法にて補償される。
特/ト第4,261,429号を参照のこと。)全示し
、第1図から第6図までのスケール41り成の補償と同
様の方法で補償される。ここにあってロードセルはスケ
ールンリットホームと一体化されておシ、角部の近傍の
プラットホームに堀られた2個の穴の間にロードセルが
形成されている。ロードセルの自由端がスケールプラッ
トホーノ・全支持する。ストレインゲージがロードセル
上に載置されておシ、第7図から第12図までに示した
′ル急曲ブリッジ回路のうちの一つと接続することとし
てもよく、前述の方法にて補償される。
第1図は、4個のロードセルを使用した本発明に係るス
ケール構成の実施例金示す乎面図である。 第2図は、第1図に示した木兄り」に係るスケールの実
施例の側面図である。 第3図tよ、第1図及び第2図のスケールの実施例に使
用するのに適したロードセルの詳細図である。 第4図は、第1図及び第2図に示1〜だスケールの実施
例VこrIJ二川す用のに適した他のモーメント不感応
性ロードセル上示す図である。 第5図C」1、第1図及び第2図のスケール構成に使用
するのに適しだせん新型ロードセルを示す図である。 第6図は、10個のロードセルを用いた本発明の他の実
施例金示す図である。 第7図は、ロードセル上のストレインゲージを相互接続
するブリッジ回路の一形態金示す図である。 第8図は、ロードセルのストレインゲージta互接続す
るのに適したブリッジ回路の他の形態を示す図であり、
そこにあっては補イハ抵抗がストレインゲージと並列に
接続されている。 第、91図は、第8図のものと類似した他のブリッジ構
成を示す図であシ、そこにあってはストレインゲージが
異なった態様で接続されている。 第10図Qよ、第8図及び第9図のものと類似した更に
他のブリッジ41・Y成を示す図であり、奇数個のロー
ドセルを有するストレインゲージが相互接続される。 第11図は、ブリッジ回路(1を成奮示す図であり、補
償抵抗がストレインゲージと1へ列に接続されている。 第12図は、第11図の構成に類似したブリッジ回路を
示す図であり、ロードセルのストレイン’y’−シが異
なった態様で相互接続されている。 第13図は、本発明によって補償されるスケール構成ツ
i・ホームのゲージプレート構成を示す図でいる。 Q’4pYI’出隷1人 リライアンス・エレクトリック・カンパニー代↓111
人 、f)1こ≧\ 井 上 重 三ノ °ニ ー15: 別 表 5PANI 5PAN2 F3PAN3
8PAN42002 21υ0 204
7 1951SPANI 5PAN2
5PAN3 5PAN42007603 2011
’l。45 2052+14 1951SPAIJI
S)’AN2 S1’AN3 5PA
N42012゜11 2078,79 2057゜34
1951SPANI 5PAN2 8PA
N3 5PAN42017.24 20fi8,
02 2LIU2.59 195]8PANI
5PAIJ2 5PAN3 1EPAN4
2022゜432()57.14 2067.89 1
951E3PANI 5PAN2 5IJA
N3 S)’AN42022.43 2062
.42 20+i7.6 1す!i 5 。9S
PANI 5PAN2 5JIAN:ふ
13.1’ A N 42027゜67 2051
+43 2062.96 1!155+9SPAN
I S、PAN2 BPAN3 S
、l’AN42027.67 2056.76 205
2.57 11160.85SPANI 5PA
N2 5PAN3 1JLIAN42032゜9
b 2+)45゜65 2057.98 1’J
60.85SPANI S1?AN3 5P
AN:(5PAN42032.9ti 2051.0
3 2047,49 11J65.86SPANI
5PAN2 5PAN3 LIl’AN4
2038.31 2039.81 2052,96
]す65゜86SPANI 5PAN2
5PAN3 s1’AN42038.31 2
045,25 2042.3ti 1970,91S
PA、I41 5PAN2 5PAN3
BPAN42043.71 2033゜91 204
7.89 1970.91SPAIJI 5PA
11J2 5PAN3 Si’AN4204
3.71 2039.41 2037.18 1976
.018PANI 5pAN2 S1?A
N3 uPAN42(139,122033,2
12042,771’J80,91AI A2
A3 1 1 1 AI A2 A:う 1 。99 1 AI A2 A3 1 .98 1 AI A2 A3 1 .97 1 AI A2 1 1 .96 1 AI A2 A3 1 .96 .99 At A2 A3 1 .95 。99 AI A2 A3 1 .95 。98 AI A2 A3 1 .94 .98 A I A 2 A 31
。94 。97 AI A2 A3 1 。93 。97 AI A2 A3 1 。93 、’j6At
A2 A3 1 .92 、、’+6AI
A2 A3 1 。92 。95 1 A2 A3 ゜99 .91 .95 sPAnI 5PAN2 5pAI+3
bPhN420J9゜12 203B、76
2031゜l 1す81j、07SP A N I
S P A N 2S P A N 3
fj P A N 42034.48 2032+
49 2037.6 1991,02spANI
5PAN2 8PANI 5PAN
42034.411 2038゜11 202ti
、66 1す96゜23SPANI 81
)AN 2 1JPAN3 )]PA
N42029.81 2f131.7(i 20
32゜37 2001,24S PA N I
S k’A N 2 S P A N 3
S P A N 42029.8] 2037
゜44 2(121,322006,5blPANI
5PAI\12 5PAN3
S 上)AN42025.09 2031゜
01 21+27+1 2011055SPAN
I 5PAN2 5PAN3 IlノP
AN42030゜8 2f119+03 203
2.94 2011,55Sf’ANl 8P
AN2 5PAN3 5PAN42030+8
20241+77 2021.77 2016
゜87T1 二 16,800 オーム T2= 4.685 メーム T3 = 7,078 詞−ムT4 二
o。 1s− AIAr’、ノに3 ゜99 1.す1 。94 AI A;! A3゜98
、、’l o94AI A2
A3 ゜98 +9 。93 AI A2 All 。97 、.89 、すJ Al ノ弓:A3 ゜Q7 .89 +!12 AIAコニA、I 。96 .88 、’JZ A I AS: A 3゜96
.8? 、!J2 A I A2 A3 .96 .87 +!II F乃、/2
ケール構成の実施例金示す乎面図である。 第2図は、第1図に示した木兄り」に係るスケールの実
施例の側面図である。 第3図tよ、第1図及び第2図のスケールの実施例に使
用するのに適したロードセルの詳細図である。 第4図は、第1図及び第2図に示1〜だスケールの実施
例VこrIJ二川す用のに適した他のモーメント不感応
性ロードセル上示す図である。 第5図C」1、第1図及び第2図のスケール構成に使用
するのに適しだせん新型ロードセルを示す図である。 第6図は、10個のロードセルを用いた本発明の他の実
施例金示す図である。 第7図は、ロードセル上のストレインゲージを相互接続
するブリッジ回路の一形態金示す図である。 第8図は、ロードセルのストレインゲージta互接続す
るのに適したブリッジ回路の他の形態を示す図であり、
そこにあっては補イハ抵抗がストレインゲージと並列に
接続されている。 第、91図は、第8図のものと類似した他のブリッジ構
成を示す図であシ、そこにあってはストレインゲージが
異なった態様で接続されている。 第10図Qよ、第8図及び第9図のものと類似した更に
他のブリッジ41・Y成を示す図であり、奇数個のロー
ドセルを有するストレインゲージが相互接続される。 第11図は、ブリッジ回路(1を成奮示す図であり、補
償抵抗がストレインゲージと1へ列に接続されている。 第12図は、第11図の構成に類似したブリッジ回路を
示す図であり、ロードセルのストレイン’y’−シが異
なった態様で相互接続されている。 第13図は、本発明によって補償されるスケール構成ツ
i・ホームのゲージプレート構成を示す図でいる。 Q’4pYI’出隷1人 リライアンス・エレクトリック・カンパニー代↓111
人 、f)1こ≧\ 井 上 重 三ノ °ニ ー15: 別 表 5PANI 5PAN2 F3PAN3
8PAN42002 21υ0 204
7 1951SPANI 5PAN2
5PAN3 5PAN42007603 2011
’l。45 2052+14 1951SPAIJI
S)’AN2 S1’AN3 5PA
N42012゜11 2078,79 2057゜34
1951SPANI 5PAN2 8PA
N3 5PAN42017.24 20fi8,
02 2LIU2.59 195]8PANI
5PAIJ2 5PAN3 1EPAN4
2022゜432()57.14 2067.89 1
951E3PANI 5PAN2 5IJA
N3 S)’AN42022.43 2062
.42 20+i7.6 1す!i 5 。9S
PANI 5PAN2 5JIAN:ふ
13.1’ A N 42027゜67 2051
+43 2062.96 1!155+9SPAN
I S、PAN2 BPAN3 S
、l’AN42027.67 2056.76 205
2.57 11160.85SPANI 5PA
N2 5PAN3 1JLIAN42032゜9
b 2+)45゜65 2057.98 1’J
60.85SPANI S1?AN3 5P
AN:(5PAN42032.9ti 2051.0
3 2047,49 11J65.86SPANI
5PAN2 5PAN3 LIl’AN4
2038.31 2039.81 2052,96
]す65゜86SPANI 5PAN2
5PAN3 s1’AN42038.31 2
045,25 2042.3ti 1970,91S
PA、I41 5PAN2 5PAN3
BPAN42043.71 2033゜91 204
7.89 1970.91SPAIJI 5PA
11J2 5PAN3 Si’AN4204
3.71 2039.41 2037.18 1976
.018PANI 5pAN2 S1?A
N3 uPAN42(139,122033,2
12042,771’J80,91AI A2
A3 1 1 1 AI A2 A:う 1 。99 1 AI A2 A3 1 .98 1 AI A2 A3 1 .97 1 AI A2 1 1 .96 1 AI A2 A3 1 .96 .99 At A2 A3 1 .95 。99 AI A2 A3 1 .95 。98 AI A2 A3 1 .94 .98 A I A 2 A 31
。94 。97 AI A2 A3 1 。93 。97 AI A2 A3 1 。93 、’j6At
A2 A3 1 .92 、、’+6AI
A2 A3 1 。92 。95 1 A2 A3 ゜99 .91 .95 sPAnI 5PAN2 5pAI+3
bPhN420J9゜12 203B、76
2031゜l 1す81j、07SP A N I
S P A N 2S P A N 3
fj P A N 42034.48 2032+
49 2037.6 1991,02spANI
5PAN2 8PANI 5PAN
42034.411 2038゜11 202ti
、66 1す96゜23SPANI 81
)AN 2 1JPAN3 )]PA
N42029.81 2f131.7(i 20
32゜37 2001,24S PA N I
S k’A N 2 S P A N 3
S P A N 42029.8] 2037
゜44 2(121,322006,5blPANI
5PAI\12 5PAN3
S 上)AN42025.09 2031゜
01 21+27+1 2011055SPAN
I 5PAN2 5PAN3 IlノP
AN42030゜8 2f119+03 203
2.94 2011,55Sf’ANl 8P
AN2 5PAN3 5PAN42030+8
20241+77 2021.77 2016
゜87T1 二 16,800 オーム T2= 4.685 メーム T3 = 7,078 詞−ムT4 二
o。 1s− AIAr’、ノに3 ゜99 1.す1 。94 AI A;! A3゜98
、、’l o94AI A2
A3 ゜98 +9 。93 AI A2 All 。97 、.89 、すJ Al ノ弓:A3 ゜Q7 .89 +!12 AIAコニA、I 。96 .88 、’JZ A I AS: A 3゜96
.8? 、!J2 A I A2 A3 .96 .87 +!II F乃、/2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、■荷重受プラントホームであって、少なくとも3本
のロードセルが該プラットホームを支えておシ、それら
の各々のロードセルがその上に2本のみのストレインゲ
ージを有するものと、■少なくとも1本のブリッジ回路
中のストレインゲージ全接続して、プラットホーム上の
荷重の大きさ全表示する出力を発生する手段と、■少な
くとも数本のストレインゲージに回路中で接続され、ブ
リッジ回路の出力全プラットボーム上の荷重の位置とは
本質的に無関係にする補償用抵抗と、を有する重量測定
装置。 2.4本のロードセルを含む特ffF 1i1v求の範
囲第1項記載の重量測定装置であって、ブリッジ回路の
各々のアームのゲージが直列とされ、各々のロードセル
のそれぞれのゲージがブリッジの異なったアームにおい
て互いに隣接して配置され、補償用抵抗がいくつかのロ
ードセルの瞬接するゲージの結合を横切って接続された
もの。 3、特許請求の範囲第1項記載の11(量測定装置であ
って、補償用抵抗がいくつかのゲージと直列に接続され
たもの。 4、特許請求の範囲第1項記載の重量測定−装置であっ
て、補償用抵抗がいくつかのゲージに並列に接続されて
いるもの。 5、特許請求の範囲第1項記載の重量測定装置であって
、ロードセルがプラットホームと一体の部材として構成
された梁であり、各々の梁が自由端とプラットホームに
合体した固定端とを有するもの。 6、 N本のロードセルを含む特許請求の範囲第1項
記載の重量測定装置であって、各々が引張力を受けるス
トレインゲージと圧縮力を受けるストレインゲージとを
有し、N/2本の各々のロードセルからのゲージがブリ
ッジ回路の1本のアームに接続され、同じくN/2本の
ロードセルからの他のゲージがブリッジ回路中O脚接す
るアームに接続されたもの3゜ 7.少なくとも3本のロードセル及び各々のロードセル
当た92本のストレインゲージを有するスケールを補償
する方法であって、(υロードセルのストレインゲージ
をブリッジ回路中に配設してスケール−にの荷重′fr
、表わす出力信号を得るステップと、(リスケール上の
数個所に荷■1.を順次に14@、各々の位置について
荷重の表示を?4Jる工程と、■その荷重の表示を利用
して、回路中のいくつかのストレインゲージに@続され
るべき補イrt用抵抗の値全決定し、前記ブリッジ回路
の出力がスケール上の荷重の位置とは本質的に無関係と
なるようにするステップと、■回路中において該補償用
抵抗を適当なストレインゲージと接続して、該ブリッジ
回路の出力がスケール上の荷重の位置と一本質的に無関
係となるようにするステップと、ヲ有スるもの。 84本のロードセルを有するスケールを補償するための
特許請求の範囲第7項記載の方法であって、01922
回路の各々のアームのゲージを直列に配設するステップ
と、■各々のロードセルのそれぞれのゲージをブリッジ
の互いに異なったアームにおいて互いにlIl!!1接
させるステップと、■補償用抵抗を、いくつかのロード
セルの隣接するゲージの結合を横切って接続するステッ
プと、金有するもの。 9、特fl’MiV求の範囲第7項記載の方法であって
、補償用抵抗全適当なゲージに直列に接続するステップ
を有するもの。 10、特許請求の範囲第7項記載の方法であって、補償
用抵抗を適当なゲージに3]k列に接続するステップを
有するもの。 1i、引張力を受けるストレインゲージと圧縮力を受け
るストレインゲージとを有するN本のロードセルを補償
するための特許請求の範囲第7項記載の方法であつで、
N/2本のロードセルからのゲージをブリッジ回路の1
本のアーム中に接続するとともに、同じくN/2本のロ
ードセルからの他のゲージ全ブリッジ回路の同じく隣接
するアームに接続゛rるステップを有するもの。 ]2 ■スケールプラットホームであって、少なくとも
3本の複数のロードセルが該プラットホームラ支持し、
各々のロードセルが引張力を受ける1本のストレインゲ
ージ及び圧縮力を受ける1本のストレインゲージ全有す
るものと、(すこれらのストレインゲージ全相互接続す
る’rlf気的ブリッジ回路であって、圧縮力を受ける
ゲージが接続きれたアームに隣接するブリッジアー人中
に、引張力金堂けるストレインゲージが接続されるもの
と、■複数のストレインゲージに接続される補償用抵抗
ネットワークであって、ブリッジ回路の出力がプラット
ホーム・上のM量の位置とtよ本質的に無関係となるよ
うにするものと、全結合して成るスケール構成。 ]3 特許請求の範囲第12項のスケール+19成であ
って、抵抗ネットワークがストレインゲージに並列に接
続されたもの。 14 特許請求の範囲第12項記載のスケール構成で
あって、抵抗ネットワークがストレインゲージに直列に
接続されたもの。 15 特許請求の範囲第12項記載のスケール構成で
あっで、2本のロードセルの引張力全量けるストレイン
ゲージがブリッジの1本のアームに接続され、同じロー
ドセルの圧縮力を受けるストレインゲージが同じく隣
接すめブリツジアーノ・に接続されたもの。 16、 ’+lj気的ブリッジ回路中に接続された少な
くとも3本のロードセルによって支持されるプラットホ
ームを有するスケールを補償する方法であって、■各々
のロードセル上に試験M量eR<ことによって各々のロ
ードセルの応答全決定するステップと、■各々のロード
セルの決定された応答全僅かづり減衰させて、各々のロ
ードセルの応答が本質的に全て等しくなるようにするス
テップと、■各々のロードセルに接続されるべき補償用
抵抗の大きさを決定して、スケールの応答がプラットホ
ーム上の荷重の位置とは本質的に無関係となるようにす
るステップと、全有するもの。 17、 (時fF請求の範囲第16項記載のスケール全
補償する方法であって、該第16項のステップを繰+1
歪、しフロb5θの。 コ、8 リつスケールプラットボームであつ−C1少な
くとも3本の複数のロート−セルが該プラットホーム全
支持し、各々のロードセルが、引張力に応答する1本の
ストレインゲージ及び圧ワ11力に応答する1本のスト
レインゲージ金有するものと、(2)ブリッジ回路の隣
接するアーム中に接続された各々のロードセルのストレ
インゲージ全有する電気的ブリッジ回路と、■少なくと
も1本のロードセルのストレインゲージの両方に接続さ
れた1本の抵抗であって、ブリッジ回路の出力がプラッ
トホーム上の荷重の位置とは本質的に無胸係とされたも
のと、全結合して有するスケール4r4 )Jy、。 19 ■スケールプラットホームであって、少なくと
も3本の複数のロードセルが該プラットホームを支持し
、各々のロードセルが、引張力に応答する1本のストレ
インゲージ及び圧縮力に応答する1本のストレインゲー
ジを有するものと、■ブリッジ回路の隣接するアーム中
に接続されたロードセルのストレインゲージを有する電
気的ブリッジ回路と、■該ブリッジ回路の隣接するアー
ムの中間点の間に接続された抵抗であって、ブリッジ回
路の出力がスケール機構ノI・ホー1・上の荷Jkのf
)γ置とは本質的に無関係となるようにするものと、全
結合して有するスケール構成。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US40883082A | 1982-08-17 | 1982-08-17 | |
| US408830 | 1999-09-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958322A true JPS5958322A (ja) | 1984-04-04 |
Family
ID=23617951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13954383A Pending JPS5958322A (ja) | 1982-08-17 | 1983-08-01 | 補償型ロ−ドセルスケ−ル |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0101247B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5958322A (ja) |
| AU (1) | AU562918B2 (ja) |
| BR (1) | BR8304423A (ja) |
| CA (1) | CA1202336A (ja) |
| DE (1) | DE3378989D1 (ja) |
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1983
- 1983-07-12 AU AU16744/83A patent/AU562918B2/en not_active Ceased
- 1983-07-20 CA CA000432800A patent/CA1202336A/en not_active Expired
- 1983-08-01 JP JP13954383A patent/JPS5958322A/ja active Pending
- 1983-08-03 EP EP19830304475 patent/EP0101247B1/en not_active Expired
- 1983-08-03 DE DE8383304475T patent/DE3378989D1/de not_active Expired
- 1983-08-16 BR BR8304423A patent/BR8304423A/pt not_active IP Right Cessation
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Also Published As
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|---|---|
| AU562918B2 (en) | 1987-06-25 |
| BR8304423A (pt) | 1984-03-27 |
| EP0101247B1 (en) | 1989-01-18 |
| EP0101247A3 (en) | 1984-10-03 |
| EP0101247A2 (en) | 1984-02-22 |
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| AU1674483A (en) | 1984-09-27 |
| DE3378989D1 (en) | 1989-02-23 |
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