JPS5958582A - 光学的情報読取装置 - Google Patents
光学的情報読取装置Info
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- JPS5958582A JPS5958582A JP57169189A JP16918982A JPS5958582A JP S5958582 A JPS5958582 A JP S5958582A JP 57169189 A JP57169189 A JP 57169189A JP 16918982 A JP16918982 A JP 16918982A JP S5958582 A JPS5958582 A JP S5958582A
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- clock
- image sensor
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K7/00—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns
- G06K7/01—Details
- G06K7/016—Synchronisation of sensing process
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は記録媒体に記録されたバーコード、文字などの
光学的情報の走査にてその情報を読取る光学的情報読取
装置に関するものである。
光学的情報の走査にてその情報を読取る光学的情報読取
装置に関するものである。
従来この種の装置では、電荷蓄積型のイメージセンサを
用いており、その奇数番目の光電素子(画素)列信号と
偶数番目の画素列信号をそれぞれ別のシフトレジスタに
移され、走査用信号により転送されて合成されたシング
ル出力として電気信号に変換している。
用いており、その奇数番目の光電素子(画素)列信号と
偶数番目の画素列信号をそれぞれ別のシフトレジスタに
移され、走査用信号により転送されて合成されたシング
ル出力として電気信号に変換している。
従って、この装置により高速の読取作動を行った場合、
i’+iJ記イメージセンサの蓄積時間が短かくなり、
読取感度が低くなってしまうという問題がある。
i’+iJ記イメージセンサの蓄積時間が短かくなり、
読取感度が低くなってしまうという問題がある。
本発明は上記の問題に鑑みたもので、比較的」法の大き
な光学的情報を対象にした低分解能高速処理と、比較的
寸法の小さな光学的情報を対象にした高分解能低速処理
との両機能を実現し、光学的情報に応した効率的な読取
作動を可能にすることを目的としている。
な光学的情報を対象にした低分解能高速処理と、比較的
寸法の小さな光学的情報を対象にした高分解能低速処理
との両機能を実現し、光学的情報に応した効率的な読取
作動を可能にすることを目的としている。
そのため本発明では、イメージセンサを備えた光学的情
報読取装置において、一定周波数のクロックパルスを交
互に少なくとも2グループに分割してそれぞれの走査用
信号を発生ずる走査手段と・その各走査用信号を各グル
ープ単位にて同位相サイクルにイメージセンサに加える
か、逆位相サイクルに交互に加えるかを切換えて前記イ
メージセンサの走査を切換制御する制御手段とを設ける
構成にしている。
報読取装置において、一定周波数のクロックパルスを交
互に少なくとも2グループに分割してそれぞれの走査用
信号を発生ずる走査手段と・その各走査用信号を各グル
ープ単位にて同位相サイクルにイメージセンサに加える
か、逆位相サイクルに交互に加えるかを切換えて前記イ
メージセンサの走査を切換制御する制御手段とを設ける
構成にしている。
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
第1図は、ハンディタイプの光学的情報読取装置の一層
体の構成図、第2図はその部分斜視図である。
体の構成図、第2図はその部分斜視図である。
1は記録媒体のバーコードラベルであり、その表面に平
行バーコードの濃淡パターンとして白バー、黒バーを用
いた光学的情報のバーコード1aが印刷されている。2
はハンド式読取器のケース、3はバーコード上を照射す
る光源で、複数のランプを備えており、この照射光を蒲
鉾形レンズ4を通してバーコード上に光を収束さセて照
射させている。5は反射ミラーで、バーコードよりの反
射光を特定方向(イメージセンサの走査線方向)に反射
させるものであり、その反射光がレンズ6と読取線に直
交する偏平スリットを有する絞り部材7を通して読取セ
ンサ8の走査線上にバーコードの走査用映像を結像さセ
る。この読取センサ8はその走査上の走査用バーコード
映像を直線上の電子スキャン作動にて、電気信号に変換
する1次元のイメージセンサを用いている。第1図中の
一点鎖線ij1光学系における光の軌跡を示している。
行バーコードの濃淡パターンとして白バー、黒バーを用
いた光学的情報のバーコード1aが印刷されている。2
はハンド式読取器のケース、3はバーコード上を照射す
る光源で、複数のランプを備えており、この照射光を蒲
鉾形レンズ4を通してバーコード上に光を収束さセて照
射させている。5は反射ミラーで、バーコードよりの反
射光を特定方向(イメージセンサの走査線方向)に反射
させるものであり、その反射光がレンズ6と読取線に直
交する偏平スリットを有する絞り部材7を通して読取セ
ンサ8の走査線上にバーコードの走査用映像を結像さセ
る。この読取センサ8はその走査上の走査用バーコード
映像を直線上の電子スキャン作動にて、電気信号に変換
する1次元のイメージセンサを用いている。第1図中の
一点鎖線ij1光学系における光の軌跡を示している。
9は読取センサの駆動回路で読取センサを駆動さゼるの
に必要な走査用クロックをクロック発生回路18より受
けて読取センサ8に加えている。10は読取センサ8の
スキャン(走査)作動により得られた電気信号を増幅器
るアナログ増幅器である。
に必要な走査用クロックをクロック発生回路18より受
けて読取センサ8に加えている。10は読取センサ8の
スキャン(走査)作動により得られた電気信号を増幅器
るアナログ増幅器である。
11はアナログ増幅器10の出力信号の波形整形を行う
波形整形回路であり、増幅器10よりの離散的な信号を
連続信号に変換するサンプルボールド回路と出力波形を
滑らかにするローパスフィルタから構成されている。1
2はコンパレーク回路で、波形整形回路11よりの楚形
信号を黒バー及び白バーに対応した高レベルと低レベル
の2値化信号に変換するものである。13は反転検出回
路で、上記2値化信号の立上り時点及び立下り時点の反
転時点を検出し、その都度ランチパルス及びそれよりも
多少遅れたクリアパルスをラッチ回路15とカウンタ1
4に送る。
波形整形回路であり、増幅器10よりの離散的な信号を
連続信号に変換するサンプルボールド回路と出力波形を
滑らかにするローパスフィルタから構成されている。1
2はコンパレーク回路で、波形整形回路11よりの楚形
信号を黒バー及び白バーに対応した高レベルと低レベル
の2値化信号に変換するものである。13は反転検出回
路で、上記2値化信号の立上り時点及び立下り時点の反
転時点を検出し、その都度ランチパルス及びそれよりも
多少遅れたクリアパルスをラッチ回路15とカウンタ1
4に送る。
17は一定周波数のクロックパルスを発生ずるクロック
ジェネレータである。14はカウンタであり、前記クリ
アパルスを受けてクリアされた時点毎にクロックパルス
の計数を繰返しており、その計数値が上記バーコードの
各バーの幅に対応した値を示している。15はラッチ回
路であり、前記のランチパルスにまりカウンタ14のク
リア作動直前の計数値(バーの幅)を記録さゼるもので
ある。18は各種クロック発生回路であり、クロックジ
ェネレータ17のクロックパルスから読取センサ8の駆
動に必要な走査用クロックや波形整形回路11の中のサ
ンプルボールド回路のタイミングクロックを作り出して
いる。
ジェネレータである。14はカウンタであり、前記クリ
アパルスを受けてクリアされた時点毎にクロックパルス
の計数を繰返しており、その計数値が上記バーコードの
各バーの幅に対応した値を示している。15はラッチ回
路であり、前記のランチパルスにまりカウンタ14のク
リア作動直前の計数値(バーの幅)を記録さゼるもので
ある。18は各種クロック発生回路であり、クロックジ
ェネレータ17のクロックパルスから読取センサ8の駆
動に必要な走査用クロックや波形整形回路11の中のサ
ンプルボールド回路のタイミングクロックを作り出して
いる。
1Gはマイクロコンピュータで、ラッチ回路15で得ら
たバーの幅の情報で、計数値がある値より少ない場合は
トランスファケートクロック制御回路19に信号を送り
、画素数が少ないことの判定結果を示す。その判定結果
の信号をもらったトランスファゲートクロック制御回路
19はトランスファゲートクロックを制御して、イメー
ジセンサ8の映像信号の出力方法を変えさセる。またバ
ーの幅の情報の計数値がある値より大きい場合は、この
計数値に晶づいた演算処理を実行し、バーコードの読取
を行っている。2o(1圧電ブザーであり、バーコード
の読取りが完了すると、マイクロ:1ンピユータ16か
ら信号を出し、圧電ブザー2oを鳴らして、オペレータ
に読取りが完了したことを教えるものである。
たバーの幅の情報で、計数値がある値より少ない場合は
トランスファケートクロック制御回路19に信号を送り
、画素数が少ないことの判定結果を示す。その判定結果
の信号をもらったトランスファゲートクロック制御回路
19はトランスファゲートクロックを制御して、イメー
ジセンサ8の映像信号の出力方法を変えさセる。またバ
ーの幅の情報の計数値がある値より大きい場合は、この
計数値に晶づいた演算処理を実行し、バーコードの読取
を行っている。2o(1圧電ブザーであり、バーコード
の読取りが完了すると、マイクロ:1ンピユータ16か
ら信号を出し、圧電ブザー2oを鳴らして、オペレータ
に読取りが完了したことを教えるものである。
次に、第3図は前記読取センサ8のi¥、ifI構成を
示す構成図で、読取センサ8としてCCDイメージセン
センサしている。8aはバーコードの映像を光電変換し
て信号電荷を得るフォトダイオード列である。8b−1
は前記フォトダイオード列8aで得られた奇数番の信号
電荷を8cm1のシフトレジスタに移すトランジスタフ
ァゲートである。
示す構成図で、読取センサ8としてCCDイメージセン
センサしている。8aはバーコードの映像を光電変換し
て信号電荷を得るフォトダイオード列である。8b−1
は前記フォトダイオード列8aで得られた奇数番の信号
電荷を8cm1のシフトレジスタに移すトランジスタフ
ァゲートである。
8b−2は偶数番の信号電荷を80−2のシフトレジス
タに移ずトランスフアゲ−1・である。8b−1,8b
−2のトランスファゲートは、別々のトランスファケー
トクロックφTG 1% φTG2が得られる様に構成
されている。8dはシフトレジスタ8cm1.2の出力
を合成させシングル出力とする出力ケートである。8e
はリセットゲートであり、φrlsのクロックパルスに
よって出力をCCDのドレイン電圧に固定される。
タに移ずトランスフアゲ−1・である。8b−1,8b
−2のトランスファゲートは、別々のトランスファケー
トクロックφTG 1% φTG2が得られる様に構成
されている。8dはシフトレジスタ8cm1.2の出力
を合成させシングル出力とする出力ケートである。8e
はリセットゲートであり、φrlsのクロックパルスに
よって出力をCCDのドレイン電圧に固定される。
また、第4図は読取センサ8の駆動のためのクロックジ
ェネレータ17、各種クロック発生回路18、トランス
ファゲートクロック制御回路19、駆動回路9の詳細電
気結線図を示しており、クロックジェネレータ17より
のクロックパルスとトランスファゲートクロック制御回
路19の制御信号を受けて各種クロック発生回路18が
計数、論理処理を行ない、イメージセンサ8の走査用信
号を駆動回路9に加え、イメージセンサ8のスキャン作
動による電気信号を送出する。また、各種クロック発生
回路18は前記走査用信号に同期してサンプルボールド
の制御信号を波形整形回路11に加え、に1を数的な信
号の連続信号への変換制御を行なう。
ェネレータ17、各種クロック発生回路18、トランス
ファゲートクロック制御回路19、駆動回路9の詳細電
気結線図を示しており、クロックジェネレータ17より
のクロックパルスとトランスファゲートクロック制御回
路19の制御信号を受けて各種クロック発生回路18が
計数、論理処理を行ない、イメージセンサ8の走査用信
号を駆動回路9に加え、イメージセンサ8のスキャン作
動による電気信号を送出する。また、各種クロック発生
回路18は前記走査用信号に同期してサンプルボールド
の制御信号を波形整形回路11に加え、に1を数的な信
号の連続信号への変換制御を行なう。
さらに、第5図は第1図中の波形粒形回路11およびコ
ンパレータ12の詳細構成の電気結線図を示しており、
サンプルホールド回路11aとローパスフィルタllb
とにより離散的信号の連続信号への変換および高周波ノ
イズ除去の波形整形を行ない、コンパレータ12にて黒
バー、白バーに対応した矩形波に変換している。
ンパレータ12の詳細構成の電気結線図を示しており、
サンプルホールド回路11aとローパスフィルタllb
とにより離散的信号の連続信号への変換および高周波ノ
イズ除去の波形整形を行ない、コンパレータ12にて黒
バー、白バーに対応した矩形波に変換している。
次に、上記構成においてその作動を説明する。
今バーコード読取装置の読取口をバーコードラベル1上
に持って行き、光源3により光を蒲鉾形レンス4を通し
て照射する。これにより、バーコード1aの白バー、黒
バーに従っ°ζ反射率が異なり光の強さの分布がバーコ
ードに対応した反射光が生ずる。この反射光線を反射ミ
ラー5、レンス6、絞り部材7を通してイメージセンサ
8の走査線」二にバーコードの走査用映像を結像さセる
。この絞り部材7は、読取線に直交する偏平スリットで
あり焦点深度を深くするとともに、イメージセンサ8へ
の走査用映像の光量を多くし、読取精度の向上及び高速
読取を可能にしている。そして、イメージセンサ8の走
査線上にバーコードの走査用映像が結像する為に、駆動
するのに必要なりロックを受けたイメージセンサ8が電
子スキャン作動によりバーコード1aの白バー及び黒バ
ーのそれぞれに対応した電圧レヘルの異なる電気信号に
変換される。このイメージセンサ8の作動は、トランス
ファゲートクロック制御回路19の制御信号によって、
必要に応じて低分解能高速処理(高速処理)動作と高分
解能低速処理(il111分解能処理)動作の2つに分
けられる。
に持って行き、光源3により光を蒲鉾形レンス4を通し
て照射する。これにより、バーコード1aの白バー、黒
バーに従っ°ζ反射率が異なり光の強さの分布がバーコ
ードに対応した反射光が生ずる。この反射光線を反射ミ
ラー5、レンス6、絞り部材7を通してイメージセンサ
8の走査線」二にバーコードの走査用映像を結像さセる
。この絞り部材7は、読取線に直交する偏平スリットで
あり焦点深度を深くするとともに、イメージセンサ8へ
の走査用映像の光量を多くし、読取精度の向上及び高速
読取を可能にしている。そして、イメージセンサ8の走
査線上にバーコードの走査用映像が結像する為に、駆動
するのに必要なりロックを受けたイメージセンサ8が電
子スキャン作動によりバーコード1aの白バー及び黒バ
ーのそれぞれに対応した電圧レヘルの異なる電気信号に
変換される。このイメージセンサ8の作動は、トランス
ファゲートクロック制御回路19の制御信号によって、
必要に応じて低分解能高速処理(高速処理)動作と高分
解能低速処理(il111分解能処理)動作の2つに分
けられる。
このイメージセンサ8の作動をff16図に示した駆動
パルスに従って説明する。高速処理を行う場合、トラン
スファゲートクロック制御回路19の制御信号により、
トランスファゲート8bに、第6図のa) 、b)に示
したトランスファゲートクロックφTcl、φTG2が
得られる。つまり奇数番の信号電荷を移すトランスファ
ゲートクロックと偶数番の信号電荷を移すトランスファ
ゲートクロックが交互に加わる様になっており、奇数番
の信号電荷と偶数番の信号電荷が取り出せる様になって
いる。c) 、d)は、シフトレジスタ用のシフトレジ
スタクロックφ11ψ2であり、このクロックによって
各信号電荷番J出カケ−1・8dに順次転送される。e
)はりセットケート用のリセットパルスφI? sであ
り、このリセットパルスによってリセットケート を取り出す。よっ゛ζ第6図の様なりロックをイメージ
センサ8に加えると、まずトランスファゲート8b−1
にa)のトランスファケートクロックが加わり、トラン
スファゲート8b−1が開かれ、奇数番・の信号電荷が
一斉にシフトレジスタ8cm1に移される。そしてb)
、C)のシフトレジスタクロック、d)のリセットパル
スが加わる串によって、奇数番の信号電荷が出力ゲー)
8dまで順次転送され、出力される。この時点では、8
b−2のトランスファゲートが閉じられている為に偶数
番の信号電荷は、また8aのフメトタイオード列内のキ
ャパシタに蓄積されている。よってf)の期間′I゛1
に示ず様に奇数番の信号電荷だけが順次取り出される。
パルスに従って説明する。高速処理を行う場合、トラン
スファゲートクロック制御回路19の制御信号により、
トランスファゲート8bに、第6図のa) 、b)に示
したトランスファゲートクロックφTcl、φTG2が
得られる。つまり奇数番の信号電荷を移すトランスファ
ゲートクロックと偶数番の信号電荷を移すトランスファ
ゲートクロックが交互に加わる様になっており、奇数番
の信号電荷と偶数番の信号電荷が取り出せる様になって
いる。c) 、d)は、シフトレジスタ用のシフトレジ
スタクロックφ11ψ2であり、このクロックによって
各信号電荷番J出カケ−1・8dに順次転送される。e
)はりセットケート用のリセットパルスφI? sであ
り、このリセットパルスによってリセットケート を取り出す。よっ゛ζ第6図の様なりロックをイメージ
センサ8に加えると、まずトランスファゲート8b−1
にa)のトランスファケートクロックが加わり、トラン
スファゲート8b−1が開かれ、奇数番・の信号電荷が
一斉にシフトレジスタ8cm1に移される。そしてb)
、C)のシフトレジスタクロック、d)のリセットパル
スが加わる串によって、奇数番の信号電荷が出力ゲー)
8dまで順次転送され、出力される。この時点では、8
b−2のトランスファゲートが閉じられている為に偶数
番の信号電荷は、また8aのフメトタイオード列内のキ
ャパシタに蓄積されている。よってf)の期間′I゛1
に示ず様に奇数番の信号電荷だけが順次取り出される。
次に8b−2のトランスファゲートにトランスファゲー
トクロックが加わり、8b−2のトランスファケートが
開かれ、偶数番の信号電荷が一斉にシフトレジスタ8c
m2に移される。そして前記と同様にして、偶数番の信
号電荷だけが順次出力される。この出力波形をf)の期
間]゛3に示しである。以上の駆動クロックを繰り返す
事によって連続走査が行なわれる。(なお、’F’ 2
= T 3 ) よって、フォトタイオード列の信号電荷の蓄積時間は、
各トランスファケートクロック間になる為この場合は′
「1となる。また、バーコードの解読サイクル時間はT
2(=73)時間となり、蓄積時′I’ +の1/2に
なり、また蓄積時間T1の間に2つの独立した映像信号
が得られる為に、バーコード読取りの高速処理が可能と
なる。つまり、バーコード読取りを性能良くする為には
、読取り結果の数回一致が必要な為に、蓄積時間T+の
間で2つの映像信号が得られる為に、読取時間を早くす
ることが出来る。
トクロックが加わり、8b−2のトランスファケートが
開かれ、偶数番の信号電荷が一斉にシフトレジスタ8c
m2に移される。そして前記と同様にして、偶数番の信
号電荷だけが順次出力される。この出力波形をf)の期
間]゛3に示しである。以上の駆動クロックを繰り返す
事によって連続走査が行なわれる。(なお、’F’ 2
= T 3 ) よって、フォトタイオード列の信号電荷の蓄積時間は、
各トランスファケートクロック間になる為この場合は′
「1となる。また、バーコードの解読サイクル時間はT
2(=73)時間となり、蓄積時′I’ +の1/2に
なり、また蓄積時間T1の間に2つの独立した映像信号
が得られる為に、バーコード読取りの高速処理が可能と
なる。つまり、バーコード読取りを性能良くする為には
、読取り結果の数回一致が必要な為に、蓄積時間T+の
間で2つの映像信号が得られる為に、読取時間を早くす
ることが出来る。
高分解能処理を行う場合+;I:、トランスファゲート
クロック制御回路19の制御信号によってトランスファ
ゲート8b−1,8b−2に、第6図のh)、i)に示
したトランスファゲートクロックφTGI〜ψTG2が
得られる。つまり奇数番の信号電荷を移ずトランスファ
ゲートクロックと偶数番の信号電荷を移すトランスファ
ケートクロックが同時に加わる様になっており、前記の
述べた様に、奇数番の信号電荷と偶数番の信号電荷が同
時にシフトレジスタ8cm1.8cm22に移すれる。
クロック制御回路19の制御信号によってトランスファ
ゲート8b−1,8b−2に、第6図のh)、i)に示
したトランスファゲートクロックφTGI〜ψTG2が
得られる。つまり奇数番の信号電荷を移ずトランスファ
ゲートクロックと偶数番の信号電荷を移すトランスファ
ケートクロックが同時に加わる様になっており、前記の
述べた様に、奇数番の信号電荷と偶数番の信号電荷が同
時にシフトレジスタ8cm1.8cm22に移すれる。
そして、奇数番の信号電荷と偶数番の信号電荷が出カケ
−1・8dによっ゛ζ合成され出力される。
−1・8dによっ゛ζ合成され出力される。
よって蓄積時間]゛■の間に、全画素数の信号電荷を同
時に出力された1つの映像信号が得られる。
時に出力された1つの映像信号が得られる。
これは、凸速処理動作に比べて2倍の分解能を持つ。こ
のイメージセンサ8の出力の電気信号f)、J)をアナ
ログ増幅器10で増幅させた後、波形整形回路11に加
える。
のイメージセンサ8の出力の電気信号f)、J)をアナ
ログ増幅器10で増幅させた後、波形整形回路11に加
える。
この波形整形回路の作動を第5図の要部詳細電気結線図
に従って説明する。各種クロック発生回路18よりの走
査用信号に同期したサンプリングパルスを受けるサンプ
ルボールド回路11aは前記サンプリングパルスにて、
前記のイメージセンサ8の出力の電気信号をサンプルホ
ールドして前記クロックパルスに同期した離散的信号を
連続信号に変換する。そしてIICは、イメージセンサ
8の出力の電気信号を反転させる為の反転増幅器である
。この反転された離散的な電気信号を、11dのダイオ
ードとlleのコンデンサにより、各ピーク値を保持さ
せ、前記サンプリングパルスにて閉成してその映像信号
のピーク値を通過させるアナログスイッチILfにより
、コンデンサ11gに前記各ピーク値電圧が伝えられる
。このコンデンサl1gに伝えられたピーク値電圧を次
のサンプリング時点まで保持する。llbはトランジス
タであり、コンデンサtieに蓄えられたピーク値電圧
を、コンデンサl1gに伝え、アナログスイッチllf
が開成されたら、サンプリングパルスに同期させて放電
さゼ、次のピーク値の保持の準備にはいる。
に従って説明する。各種クロック発生回路18よりの走
査用信号に同期したサンプリングパルスを受けるサンプ
ルボールド回路11aは前記サンプリングパルスにて、
前記のイメージセンサ8の出力の電気信号をサンプルホ
ールドして前記クロックパルスに同期した離散的信号を
連続信号に変換する。そしてIICは、イメージセンサ
8の出力の電気信号を反転させる為の反転増幅器である
。この反転された離散的な電気信号を、11dのダイオ
ードとlleのコンデンサにより、各ピーク値を保持さ
せ、前記サンプリングパルスにて閉成してその映像信号
のピーク値を通過させるアナログスイッチILfにより
、コンデンサ11gに前記各ピーク値電圧が伝えられる
。このコンデンサl1gに伝えられたピーク値電圧を次
のサンプリング時点まで保持する。llbはトランジス
タであり、コンデンサtieに蓄えられたピーク値電圧
を、コンデンサl1gに伝え、アナログスイッチllf
が開成されたら、サンプリングパルスに同期させて放電
さゼ、次のピーク値の保持の準備にはいる。
第7図にサンプリングパルスのタイミングを示している
。c) 、e)は映像信号のピーク値をコンデンサI1
gに通過させる為にアナログスイッチllfを閉成させ
るサンプリングパルスであり、d)、f)はコンデンサ
Lieのピーク値電圧を放電させるサンプリングパルス
である。C)、d)は高速処理動作の時のサンプリング
パルスであり、e)、f)は高分解能処理動作の時のサ
ンプリングパルスであり、これらはトランスファゲート
クロック制御回路19の制御信号によって切換ねる様に
なっている。
。c) 、e)は映像信号のピーク値をコンデンサI1
gに通過させる為にアナログスイッチllfを閉成させ
るサンプリングパルスであり、d)、f)はコンデンサ
Lieのピーク値電圧を放電させるサンプリングパルス
である。C)、d)は高速処理動作の時のサンプリング
パルスであり、e)、f)は高分解能処理動作の時のサ
ンプリングパルスであり、これらはトランスファゲート
クロック制御回路19の制御信号によって切換ねる様に
なっている。
Llbは前記サンプリングホールドされた出力信号の波
形から凸周波ノイズを除去して低周波成分を取り出すロ
ーパスフィルタであり、そのカットオフ周波数を前記バ
ーコードの幅の広いバーに対応する前記の連続信号の周
波数より低い周波数に設定している。このローパスフィ
ルタllbによりノイス成分などを前記映像信号から除
去して滑らかな信号にしている。この時の波形を第6図
のg)に示しである。このサンプルホールド回路11a
とローパスフィルタIlbにより波形整形している。
形から凸周波ノイズを除去して低周波成分を取り出すロ
ーパスフィルタであり、そのカットオフ周波数を前記バ
ーコードの幅の広いバーに対応する前記の連続信号の周
波数より低い周波数に設定している。このローパスフィ
ルタllbによりノイス成分などを前記映像信号から除
去して滑らかな信号にしている。この時の波形を第6図
のg)に示しである。このサンプルホールド回路11a
とローパスフィルタIlbにより波形整形している。
12は前記の出力波形を黒バー及び自バーに対応した高
レベルと低レベルの2値化信号に変換するコンパレータ
回路で、12a、12bは逆並列接続したダイオード、
12Gはコンデンサであり、逆並列接続した前記ダイオ
ードを伴ってダイオード順方向電圧降下分の所定の電位
差だけ前記信号の振幅を縮めかつ位相をずらして基準信
号を得ている。12dは前記基準信号とローパスフィル
タからの出力信号とを比較して2値化信号を得る比較器
である。この黒バー及び白バーに対応した2値化信号の
各高レベルと各低レベルの幅をカウンタと、一定周波数
のクロックパルスを発生さセるクロックジェネレータで
計測して、バーコードのバーの長さ情報として、マイク
ロコンビコータ1Gに取り込む。この取り込まれたバー
の幅の情報、ずなわちカウンタ14のδ1数値からバー
の幅を判断し、計数値があらかじめ決められた値より少
ない場合は、バーコードのバーが、1111 <分解能
か必要であると判断しトランスファゲートクロック制御
回路19に指令し、商会1t?動作に入る。この様にし
−C,適切な処理動作で得られたカウンタのal数イ1
e(から、あらかじめ定められた演算プログラムに従っ
て演算処理を実行し、読取動作を行う。
レベルと低レベルの2値化信号に変換するコンパレータ
回路で、12a、12bは逆並列接続したダイオード、
12Gはコンデンサであり、逆並列接続した前記ダイオ
ードを伴ってダイオード順方向電圧降下分の所定の電位
差だけ前記信号の振幅を縮めかつ位相をずらして基準信
号を得ている。12dは前記基準信号とローパスフィル
タからの出力信号とを比較して2値化信号を得る比較器
である。この黒バー及び白バーに対応した2値化信号の
各高レベルと各低レベルの幅をカウンタと、一定周波数
のクロックパルスを発生さセるクロックジェネレータで
計測して、バーコードのバーの長さ情報として、マイク
ロコンビコータ1Gに取り込む。この取り込まれたバー
の幅の情報、ずなわちカウンタ14のδ1数値からバー
の幅を判断し、計数値があらかじめ決められた値より少
ない場合は、バーコードのバーが、1111 <分解能
か必要であると判断しトランスファゲートクロック制御
回路19に指令し、商会1t?動作に入る。この様にし
−C,適切な処理動作で得られたカウンタのal数イ1
e(から、あらかじめ定められた演算プログラムに従っ
て演算処理を実行し、読取動作を行う。
第4図に、各種クロック発生回路18とトランスファケ
ートクロック制御回路19とセンサ駆動回路90M1細
電気結線図が示してあり、マイクロごJンピュータ16
から’r c sをHI G HlLOWに切換える事
によって、高速処理、画分解能処理動作に変わる、つま
り’r c sをLOWにするとトランスファゲートク
ロック となり高速処理動作となる。またi” C SをH I
G11に場ると、トランスファケートクロックは第6
図のh)、i)となり高分解能処理となる。
ートクロック制御回路19とセンサ駆動回路90M1細
電気結線図が示してあり、マイクロごJンピュータ16
から’r c sをHI G HlLOWに切換える事
によって、高速処理、画分解能処理動作に変わる、つま
り’r c sをLOWにするとトランスファゲートク
ロック となり高速処理動作となる。またi” C SをH I
G11に場ると、トランスファケートクロックは第6
図のh)、i)となり高分解能処理となる。
次に、第8図は本発明の他の実施例を示すもので、ラベ
ル1に記録された光学的情報の数字よりなる文字列1b
を読取るもので、そのための読取センサとして2次元イ
メージセンサ8Aを備えており、その2次元イメージセ
ンサ8A上に結像した文字情報映像2aを電子走査によ
り電気信吟に変換している。
ル1に記録された光学的情報の数字よりなる文字列1b
を読取るもので、そのための読取センサとして2次元イ
メージセンサ8Aを備えており、その2次元イメージセ
ンサ8A上に結像した文字情報映像2aを電子走査によ
り電気信吟に変換している。
そして、この2次元イメージセンサ8Aについても、そ
の画素列を少なくとも交互に分離した2グループに分割
し、その各グループの画素への走査用信号を、上記の実
施例の1次元イメージセンサの場合と同様に切換制御し
て高速処理と高分解能処理を適切に選択した読取作動を
実現することかできる。
の画素列を少なくとも交互に分離した2グループに分割
し、その各グループの画素への走査用信号を、上記の実
施例の1次元イメージセンサの場合と同様に切換制御し
て高速処理と高分解能処理を適切に選択した読取作動を
実現することかできる。
なお、上述の実施例はイメージセンサの画素列を2つに
分1すして取り出すものを示したが、n個のシフトレジ
スタで構成されたイメージセンサヲ用いそれに対応した
画素列をn分割して、それぞれの信号電荷を別々にかつ
交互に出力される構造にして処理を行うと、光学的情報
の大きさにより適合した処理が可能となる。
分1すして取り出すものを示したが、n個のシフトレジ
スタで構成されたイメージセンサヲ用いそれに対応した
画素列をn分割して、それぞれの信号電荷を別々にかつ
交互に出力される構造にして処理を行うと、光学的情報
の大きさにより適合した処理が可能となる。
また、高速処理と高分解能処理とをマイクロコンピュー
タ16の演算処理にて自動的に切換制御するものを示し
たが、手動スイッチを設けてマニュアル操作により上記
の切換制御を行うようにしてもよい。
タ16の演算処理にて自動的に切換制御するものを示し
たが、手動スイッチを設けてマニュアル操作により上記
の切換制御を行うようにしてもよい。
以上述べたように本発明においては、イメージセンサの
電子1榮作のためのクロックパルスを交互に少なくとも
2グループに分割し、各グループ単位にて同位相サイク
ル、或いは逆位相ザイルのいずれかに切換えて前記イメ
ージセンサの走査を制御しているため、低分解能凸速処
理と品分解能低速処理との両機能を実現することができ
、光学的情報に応じた効率的な読取作動を行うことがで
きるという優れた効果がある。
電子1榮作のためのクロックパルスを交互に少なくとも
2グループに分割し、各グループ単位にて同位相サイク
ル、或いは逆位相ザイルのいずれかに切換えて前記イメ
ージセンサの走査を制御しているため、低分解能凸速処
理と品分解能低速処理との両機能を実現することができ
、光学的情報に応じた効率的な読取作動を行うことがで
きるという優れた効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す全体構成図、第2Mは
その部分ネ1視図、第3図はイメージセンサの詳細構成
図、第4図は要部群2111構成の電気結線図、第5図
は部分6゛1−細構成の電気結線図、第6図(al〜(
klは全体作動説明に供する各部信号波形図、第7図(
n)〜(flは部分作動説明に供する各部信号波形図、
第8図は本発明の他の実施例を示す部分構成図である。 1・・・記録媒体のラベル、’la、lb・・・光学的
情報のバーコード、文字列、8.8a・・・イメージセ
ンサ、16.19・・・制御手段をなすマイクロコンピ
ュータ、トランスファゲートクロック制御回路。 17・・・クロックジェネレータ、18・・・走査手段
をなす各種クロック発生回路。 代理人弁理士 岡 部 隆
その部分ネ1視図、第3図はイメージセンサの詳細構成
図、第4図は要部群2111構成の電気結線図、第5図
は部分6゛1−細構成の電気結線図、第6図(al〜(
klは全体作動説明に供する各部信号波形図、第7図(
n)〜(flは部分作動説明に供する各部信号波形図、
第8図は本発明の他の実施例を示す部分構成図である。 1・・・記録媒体のラベル、’la、lb・・・光学的
情報のバーコード、文字列、8.8a・・・イメージセ
ンサ、16.19・・・制御手段をなすマイクロコンピ
ュータ、トランスファゲートクロック制御回路。 17・・・クロックジェネレータ、18・・・走査手段
をなす各種クロック発生回路。 代理人弁理士 岡 部 隆
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 記録媒体に記録された光学的情報よりの反射光による映
像を電子走査にて電気信号に変換するイメージセンサと
、その電気信号から前記光学的情報に対応した2値化信
号に変換する処理手段とをfボfえた光学的情報読取装
置において、一定周波数のクロックパルスを発生ずるク
ロックジェネレータと、 このクロックパルスを交互に少な(とも2グループに分
割してそれぞれの走査用信号を発生する走査手段と、 その各走査用信号を各グループ単位にて同位相サイクル
に加えるか、逆位相サイクルに交互に加えるかを切換え
て前記イメージセンサの走査を切換制御する制御手段と
、 を設けた光学的情報読取装置
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169189A JPS5958582A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 光学的情報読取装置 |
| EP83300197A EP0085495B1 (en) | 1982-01-20 | 1983-01-14 | High-sensitive optical reading apparatus and method of reading optical information |
| DE8383300197T DE3373734D1 (en) | 1982-01-20 | 1983-01-14 | High-sensitive optical reading apparatus and method of reading optical information |
| US06/458,022 US4516017A (en) | 1982-01-20 | 1983-01-14 | High-sensitive optical reading apparatus and method of reading optical information |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169189A JPS5958582A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 光学的情報読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958582A true JPS5958582A (ja) | 1984-04-04 |
| JPH0363113B2 JPH0363113B2 (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=15881875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57169189A Granted JPS5958582A (ja) | 1982-01-20 | 1982-09-28 | 光学的情報読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958582A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61204781A (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-10 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | バーコード読取装置 |
| JPH02100782A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | バーコードリーダ |
| JPH02100780A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | バーコードリーダ |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP57169189A patent/JPS5958582A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61204781A (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-10 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | バーコード読取装置 |
| JPH02100782A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | バーコードリーダ |
| JPH02100780A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | バーコードリーダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363113B2 (ja) | 1991-09-30 |
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