JPS5958744A - シ−ト状集光体の遮光カバ− - Google Patents
シ−ト状集光体の遮光カバ−Info
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- JPS5958744A JPS5958744A JP57168139A JP16813982A JPS5958744A JP S5958744 A JPS5958744 A JP S5958744A JP 57168139 A JP57168139 A JP 57168139A JP 16813982 A JP16813982 A JP 16813982A JP S5958744 A JPS5958744 A JP S5958744A
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/024—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original
- H04N1/028—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick-up
- H04N1/0281—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick-up with means for collecting light from a line or an area of the original and for guiding it to only one or a relatively low number of picture element detectors
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4298—Coupling light guides with opto-electronic elements coupling with non-coherent light sources and/or radiation detectors, e.g. lamps, incandescent bulbs, scintillation chambers
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B42/00—Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means
- G03B42/02—Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means using X-rays
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明l、i放則線両像を番梢記録した蓄VIfil螢
光体シートに1ノーザ光等の励起光を照射した際に光す
る輝尽発光光を光検出器に導くシー1−状集光体の遮光
カバーに関りるbのである。
光体シートに1ノーザ光等の励起光を照射した際に光す
る輝尽発光光を光検出器に導くシー1−状集光体の遮光
カバーに関りるbのである。
ある秤の螢光体に放射線(X線、α線、β線、γ線、紫
外線等)を照射覆ると、この放射線エネルギーの一部が
螢光体中に蓄積され、この螢光体に可視光等の励起光を
照射すると、蕎梢されたエネルギーに応じて螢光体が輝
尽光光を示づことが知られており、このような性質を示
J螢光体【ま蓄積性螢光体と呼ばれる。
外線等)を照射覆ると、この放射線エネルギーの一部が
螢光体中に蓄積され、この螢光体に可視光等の励起光を
照射すると、蕎梢されたエネルギーに応じて螢光体が輝
尽光光を示づことが知られており、このような性質を示
J螢光体【ま蓄積性螢光体と呼ばれる。
この蓄積性螢光体を利用して、人体等の放Q=1線画像
情報を−Uクシ−−上に設りられた蓄積性螢光体に記録
し、この螢光体シー1−をレーザ光等の励起光で走査し
て輝尽発光光を牛「しめ、iqられた輝尽発光光を光電
的に読み出し′C画像信号を得、この両像イ4昼に基づ
き、写真感光材a:31等の記録拐料、CII< T等
に可睨像として出力させる成用線画像シスデ11が木出
跡1人にJ:りりでに提案されている。(特開昭!i
!i −12429号、同5G−1139!igなど)
ところで、■r梢1([螢光体からの発光は無指向士1
1であり、しかもそれ自体弱い光であるため、できるだ
()受光立体角を大きくとつC1多くの光を集めて集光
効率を」二げなくてはならない3.この集光効率が低い
とS/Nが低下し、最北の場合に信号の検出すら不可能
になる。
情報を−Uクシ−−上に設りられた蓄積性螢光体に記録
し、この螢光体シー1−をレーザ光等の励起光で走査し
て輝尽発光光を牛「しめ、iqられた輝尽発光光を光電
的に読み出し′C画像信号を得、この両像イ4昼に基づ
き、写真感光材a:31等の記録拐料、CII< T等
に可睨像として出力させる成用線画像シスデ11が木出
跡1人にJ:りりでに提案されている。(特開昭!i
!i −12429号、同5G−1139!igなど)
ところで、■r梢1([螢光体からの発光は無指向士1
1であり、しかもそれ自体弱い光であるため、できるだ
()受光立体角を大きくとつC1多くの光を集めて集光
効率を」二げなくてはならない3.この集光効率が低い
とS/Nが低下し、最北の場合に信号の検出すら不可能
になる。
そこで、本出願人は、特開昭55−87 !] 7 (
1号においで、蓄f1!Itl、 螢光体から発光した
光を検出覆る光検出器と蓄積性螢光体シー1〜との間に
尋光性シーh材わ1かうなるシー1−状集光体を、その
一端を前記蓄積性螢光体シー1〜上の走査線に臨設させ
、かつ他端を光検出器の受光面の形状に合うように形成
せしめて該受光面に臨設せしめることにJ、す、受光光
の集光効率を^めてS/Nを改;(することを提案した
。
1号においで、蓄f1!Itl、 螢光体から発光した
光を検出覆る光検出器と蓄積性螢光体シー1〜との間に
尋光性シーh材わ1かうなるシー1−状集光体を、その
一端を前記蓄積性螢光体シー1〜上の走査線に臨設させ
、かつ他端を光検出器の受光面の形状に合うように形成
せしめて該受光面に臨設せしめることにJ、す、受光光
の集光効率を^めてS/Nを改;(することを提案した
。
ここでシート状集光体は、アクリル系樹脂等の透明熱可
塑性樹脂シー1〜を加工して作fうれだもので、入射面
Jζり入射した光がイの内部を全反射しつつ射出面へ伝
)ヱされることにより構成されC313す、蓄積f1螢
光イホシーi〜からの輝尽発光光はこのシート状集光体
内を導かれ、射出[「11からq・1出しで光検出器に
よって受光される。シー1〜状集光体の好4、しい形状
、材質等は特開昭5!1−8797fl札、同56−1
1397号公報等に開示されている。
塑性樹脂シー1〜を加工して作fうれだもので、入射面
Jζり入射した光がイの内部を全反射しつつ射出面へ伝
)ヱされることにより構成されC313す、蓄積f1螢
光イホシーi〜からの輝尽発光光はこのシート状集光体
内を導かれ、射出[「11からq・1出しで光検出器に
よって受光される。シー1〜状集光体の好4、しい形状
、材質等は特開昭5!1−8797fl札、同56−1
1397号公報等に開示されている。
上記シーi・状集光体を利用りるど、励起光熱川下で蓄
積11螢光体からRする輝尽発光光を極めC高い集光効
率で検出できる。しかしながら、シート状集光体には励
起光走査部分Jス外の部分から光した輝尽発光光がシー
1〜状集光体に人則し、検出のS/Nを低下せしめると
いう問題が見い出されている。この励起)に走査部分以
外力目ら発りるPJボ発光光としては 1)輝尽発光光とどもにシート状集光体に入q・jした
励起光が射出端に到達づるまでに外部に翻れ、この11
11i 41だ励起光が走査部分Jメ外の蓄積性螢光体
シー1−を照射し、これによって発Jるに11′尽ツを
光)に1,13よび2)蓄積1ノ1螢光体のシート上で
反射されかつシー1〜状集光体の入射面で反射された励
起光が走査部分以外の蓄積性螢光体シー1−を照則し、
これに、J、つ0発りる輝尽発光光 が挙げられる。
積11螢光体からRする輝尽発光光を極めC高い集光効
率で検出できる。しかしながら、シート状集光体には励
起光走査部分Jス外の部分から光した輝尽発光光がシー
1〜状集光体に人則し、検出のS/Nを低下せしめると
いう問題が見い出されている。この励起)に走査部分以
外力目ら発りるPJボ発光光としては 1)輝尽発光光とどもにシート状集光体に入q・jした
励起光が射出端に到達づるまでに外部に翻れ、この11
11i 41だ励起光が走査部分Jメ外の蓄積性螢光体
シー1−を照射し、これによって発Jるに11′尽ツを
光)に1,13よび2)蓄積1ノ1螢光体のシート上で
反射されかつシー1〜状集光体の入射面で反射された励
起光が走査部分以外の蓄積性螢光体シー1−を照則し、
これに、J、つ0発りる輝尽発光光 が挙げられる。
にだ、観察読影のための可視像を冑る読取操作所謂本読
みに先\γっC1この本読みにJ3いで用いられる励起
光の強度J、りもイ1(い強IQの励起光を用いで蓄積
性螢光体シー1〜に蓄積記録されCいる記録情報を把握
づるための先読みをijないこれによってj!lられた
記録情報により本読みの読III(条イ′1を設定4る
方法が特願昭56−165111 ′r3に聞示公れで
いるが、この方法を実施づるためには、通常一つの読取
装置内に2つのシート状集光体を伴なった2つの光検出
手段を設置することにより行なっている。この場合先読
み系の感度は木読み系の感度よりも通常数十倍高いので
、先読み系のシーミル状集光体に本読み系の励起光によ
り発せられた輝尽発光光が入射覆ると著しく先読みのS
/Nを低下させる。本読み系の励起光ににり発せられる
先読み系のシー1〜状集光体に入射する輝尽発光光どし
ては、 1)木読み系のシー1−状集光体から’Jn:れた励起
光が本読み中の蓄積性螢光体シー1〜を照射し、これに
よ−)−(発°づる輝尽発光光 2)本読み系のシート・状集光体1)r +ら漏れた励
起光が先読み中の蓄積性螢光体シーI・を照則し、これ
によって発する輝尽発光光 3)本読みの励起光走査にJ、って梵した輝尽発光光の
うら本読み系のシー1〜状集光体に集光され1vIなか
った輝尽発光光 が挙げられる。
みに先\γっC1この本読みにJ3いで用いられる励起
光の強度J、りもイ1(い強IQの励起光を用いで蓄積
性螢光体シー1〜に蓄積記録されCいる記録情報を把握
づるための先読みをijないこれによってj!lられた
記録情報により本読みの読III(条イ′1を設定4る
方法が特願昭56−165111 ′r3に聞示公れで
いるが、この方法を実施づるためには、通常一つの読取
装置内に2つのシート状集光体を伴なった2つの光検出
手段を設置することにより行なっている。この場合先読
み系の感度は木読み系の感度よりも通常数十倍高いので
、先読み系のシーミル状集光体に本読み系の励起光によ
り発せられた輝尽発光光が入射覆ると著しく先読みのS
/Nを低下させる。本読み系の励起光ににり発せられる
先読み系のシー1〜状集光体に入射する輝尽発光光どし
ては、 1)木読み系のシー1−状集光体から’Jn:れた励起
光が本読み中の蓄積性螢光体シー1〜を照射し、これに
よ−)−(発°づる輝尽発光光 2)本読み系のシート・状集光体1)r +ら漏れた励
起光が先読み中の蓄積性螢光体シーI・を照則し、これ
によって発する輝尽発光光 3)本読みの励起光走査にJ、って梵した輝尽発光光の
うら本読み系のシー1〜状集光体に集光され1vIなか
った輝尽発光光 が挙げられる。
従って、シー1〜状集光体は何らかの手段にJ、り励起
光走査部以外から光づる肘1尽光光光がら遮光されるこ
とが望ましい。しかし4rがら、この遮光を達成するた
めに遮光板を用いたのではシート状集光体を装置に着1
1;1りる際に邪魔になる。またシート状集光体は全反
射により光を伝達せしめるものであるので、シー1〜状
集光体に黒色の4斜を塗ったのでは光を伝達覆る機能が
失われてしまう。
光走査部以外から光づる肘1尽光光光がら遮光されるこ
とが望ましい。しかし4rがら、この遮光を達成するた
めに遮光板を用いたのではシート状集光体を装置に着1
1;1りる際に邪魔になる。またシート状集光体は全反
射により光を伝達せしめるものであるので、シー1〜状
集光体に黒色の4斜を塗ったのでは光を伝達覆る機能が
失われてしまう。
従って、シー1〜.状集光体をこの集光体に対しCある
間隙を有してカバーするような遮光体により遮光ゼしめ
るbのが好ましい遮光手段と考えられるが、シー1〜状
集光体の製造方法(,1特聞Ill 5G−11396
号に開示され(いるように、アクリル板等の透明熱可塑
性樹脂シー1への一端部を平面状に保持したままで、加
熱して軟化せしめ、他端を円環状に丸めた状態で固定し
て自然冷〕J+ cl!I!、しがる後に両端部を切断
し、切…i面を(σ1磨りることにより)構成されてい
る。従ってシー1〜状集光体の形状は製造の都度、個々
に¥4なり、特に側面の形状(後でK(明される。)お
よび入射端面からq・j出喘面31、での直線性にばら
つきが生じる。このように個々のシー1〜状集光体の形
状が異なるので、ブシスヂツク、金属等の一定の形状を
有する成型品によりシー1〜状柴光休を遮光することは
非常に内力1である。特に入射端面j1i傍を遮光する
のが困り・11である。J:たll+!7造に要りる二
1ストがかなり高くなるという問題もある。
間隙を有してカバーするような遮光体により遮光ゼしめ
るbのが好ましい遮光手段と考えられるが、シー1〜状
集光体の製造方法(,1特聞Ill 5G−11396
号に開示され(いるように、アクリル板等の透明熱可塑
性樹脂シー1への一端部を平面状に保持したままで、加
熱して軟化せしめ、他端を円環状に丸めた状態で固定し
て自然冷〕J+ cl!I!、しがる後に両端部を切断
し、切…i面を(σ1磨りることにより)構成されてい
る。従ってシー1〜状集光体の形状は製造の都度、個々
に¥4なり、特に側面の形状(後でK(明される。)お
よび入射端面からq・j出喘面31、での直線性にばら
つきが生じる。このように個々のシー1〜状集光体の形
状が異なるので、ブシスヂツク、金属等の一定の形状を
有する成型品によりシー1〜状柴光休を遮光することは
非常に内力1である。特に入射端面j1i傍を遮光する
のが困り・11である。J:たll+!7造に要りる二
1ストがかなり高くなるという問題もある。
本発明の1]的は形状のばらつきがあるシー]へ状集光
体を遮光づるのに適した安価なX! >1−カバーを提
供り−ることにある。
体を遮光づるのに適した安価なX! >1−カバーを提
供り−ることにある。
本発明のシー1−状集光体の遮光カバーf、Lシー1−
状集光体の側面仝休を、この側面に1や、;1“’l’
JJることなく被覆づる可撓性の遮光部材と、前記シ
ー1−状集光体の面線状の入射端面近傍を両側/)t
rら秋J’=’i L/うる前記可撓性の遮光部材に取
着された、−ス・]の棒状の芯金とからなることを特徴
どJる。
状集光体の側面仝休を、この側面に1や、;1“’l’
JJることなく被覆づる可撓性の遮光部材と、前記シ
ー1−状集光体の面線状の入射端面近傍を両側/)t
rら秋J’=’i L/うる前記可撓性の遮光部材に取
着された、−ス・]の棒状の芯金とからなることを特徴
どJる。
ここで、シー1〜状集光体の側面とはシー1へ状集光体
の表面のうら大川端面と射出端面を除いた部分のことを
言う。また、Ill!I而に密るJることなく被覆づる
とLL 、遮光部材がシー1〜状集光体に光学的に接触
して、シー1−状集光体の全反QJによる集光効率を箸
しく低−トUしめない状態に被覆りることを意味し、集
光効率を著しく低r;vシめない程度てあれば遮光部材
がシー1〜状集光体に接触4る状態も−F配意味に3ま
れるものどりる。さらに可撓性の遮光部材とし−Cは遮
光性のイ+i 、例えば、写真用ダークバッグ等に使用
きれ−(いる黒色の)゛イロンタフタ等を挙げ◇ことが
できる。
の表面のうら大川端面と射出端面を除いた部分のことを
言う。また、Ill!I而に密るJることなく被覆づる
とLL 、遮光部材がシー1〜状集光体に光学的に接触
して、シー1−状集光体の全反QJによる集光効率を箸
しく低−トUしめない状態に被覆りることを意味し、集
光効率を著しく低r;vシめない程度てあれば遮光部材
がシー1〜状集光体に接触4る状態も−F配意味に3ま
れるものどりる。さらに可撓性の遮光部材とし−Cは遮
光性のイ+i 、例えば、写真用ダークバッグ等に使用
きれ−(いる黒色の)゛イロンタフタ等を挙げ◇ことが
できる。
また本発明C取着されたとは、芯金が可撓t![遮光部
材に取り着けられていれはどのような方法であってもJ
、く、例えば芯金全体を遮光部材により包むようにした
もの、あるいは芯金が遮光部材に接着されたbのであっ
−(’t> J、い、7さらには遮光部材の上より芯金
をシーI・状集光体に即し当てて固定する場合ム含むし
のどり−る。
材に取り着けられていれはどのような方法であってもJ
、く、例えば芯金全体を遮光部材により包むようにした
もの、あるいは芯金が遮光部材に接着されたbのであっ
−(’t> J、い、7さらには遮光部材の上より芯金
をシーI・状集光体に即し当てて固定する場合ム含むし
のどり−る。
本発明の遮光カバーは可撓↑1の遮光部材からなるもの
であるので・、シーミル状集光体に形状ばらつきがあっ
てもシー1〜状集光体の全側面を余?1ごとなく被覆り
ることがひき、シー1〜状集光体の;1八光手段どして
j〆1Jるbのである。また、シート状巣光イホの入射
端i/+1近1方l)〜遮光部材にJIM Fi ’c
3れk 対の棒状の芯金によって接触面積の小さい線接
触にJ、っC挟持されるので入射端面近傍の遮光を集光
効率を低十Uしぬることなく一1分にt−+’ <>う
ことかできる。このように本発明の遮光カバーはシート
状集光体の側面から入射りるR1Jパ介光光4−・遮光
し、光検出のS/Nを向上せしめるためのシー1〜状集
光体の遮光手段どしては極めで優れたしのである。
であるので・、シーミル状集光体に形状ばらつきがあっ
てもシー1〜状集光体の全側面を余?1ごとなく被覆り
ることがひき、シー1〜状集光体の;1八光手段どして
j〆1Jるbのである。また、シート状巣光イホの入射
端i/+1近1方l)〜遮光部材にJIM Fi ’c
3れk 対の棒状の芯金によって接触面積の小さい線接
触にJ、っC挟持されるので入射端面近傍の遮光を集光
効率を低十Uしぬることなく一1分にt−+’ <>う
ことかできる。このように本発明の遮光カバーはシート
状集光体の側面から入射りるR1Jパ介光光4−・遮光
し、光検出のS/Nを向上せしめるためのシー1〜状集
光体の遮光手段どしては極めで優れたしのである。
さらに本発明の遮光カバーは布等のiiJ撓性の遮光部
材と芯金から形成゛することがC0\るので非常に安価
に製造覆ることができる。また、本発明の遮光カバーは
シー1〜状柴光休を防塵uしめ、これによって塵が79
着クリ−ことによりシー1〜状隼光IAの集光効率が低
下リ−ることを防止する十l)+ tもし有効である。
材と芯金から形成゛することがC0\るので非常に安価
に製造覆ることができる。また、本発明の遮光カバーは
シー1〜状柴光休を防塵uしめ、これによって塵が79
着クリ−ことによりシー1〜状隼光IAの集光効率が低
下リ−ることを防止する十l)+ tもし有効である。
以下、本発明の遮光カバーを図1(11を用いて詳細に
説明する。
説明する。
第1△図おJ、び第1B図は、本発明の遮光カバーの好
ましい一実施例の分解図である。
ましい一実施例の分解図である。
本実施例において、遮光カバーは、λ[j形状の第1の
遮光カバ一部材1Δと第2の遮光カバ一部材1(3とか
らなっている。第1の遮光カバ一部(Δ1Δの一端縁部
には棒状の芯金2Δが取j′Tされている。この芯金2
△が設(プられIご近傍の角には2つの張出し部3A、
3A’ が設(ノられてJ3つ、この張出し部3Δ、3
Δ′の裏面に131.面ファスノ−−(微細な繊組状の
突起どうしの係合を利用−する接着手段。通常「マジッ
クテープ°」と呼ばれ(いる。)が設けられ(いる1、
この張出し部3A、3△′が設(ブられたの゛とは別の
2つの角には一方が表面上伸が裏面」に位fr’l シ
、(r−7−いに係合りる面]jノスノー−4A′と4
八か設けられている。さらに、この第1の遮光カバーf
lll 441△には第2の遮光カバ一部材1L3が−
j・ノ゛Jに!t(れ下がることを防)卜する??)体
を接着゛するための面ファスナー;)Δ、[〕Δ′が表
面上に設りられている。第2の遮光カバ一部材113の
一端縁部に・し棒状の芯金213が取着されている。こ
の芯金213が設りられた近傍の角の裏面には2つの面
ファスノ−−3[3,311′ が設りられている。こ
の面)Iスナー31:3.3B’ は第1の遮光カバ一
部材1△の張出し部J3Δ、3A′の面ファスナーと接
着するものである。面7/7スナ=313.3r3’が
設番プられたのとIJ別の2一つの角には一方が表面上
他方が裏面上に位置し、!4いに係合する面フj・スノ
ー413′ と/i13が設(−)られでいる。
遮光カバ一部材1Δと第2の遮光カバ一部材1(3とか
らなっている。第1の遮光カバ一部(Δ1Δの一端縁部
には棒状の芯金2Δが取j′Tされている。この芯金2
△が設(プられIご近傍の角には2つの張出し部3A、
3A’ が設(ノられてJ3つ、この張出し部3Δ、3
Δ′の裏面に131.面ファスノ−−(微細な繊組状の
突起どうしの係合を利用−する接着手段。通常「マジッ
クテープ°」と呼ばれ(いる。)が設けられ(いる1、
この張出し部3A、3△′が設(ブられたの゛とは別の
2つの角には一方が表面上伸が裏面」に位fr’l シ
、(r−7−いに係合りる面]jノスノー−4A′と4
八か設けられている。さらに、この第1の遮光カバーf
lll 441△には第2の遮光カバ一部材1L3が−
j・ノ゛Jに!t(れ下がることを防)卜する??)体
を接着゛するための面ファスナー;)Δ、[〕Δ′が表
面上に設りられている。第2の遮光カバ一部材113の
一端縁部に・し棒状の芯金213が取着されている。こ
の芯金213が設りられた近傍の角の裏面には2つの面
ファスノ−−3[3,311′ が設りられている。こ
の面)Iスナー31:3.3B’ は第1の遮光カバ一
部材1△の張出し部J3Δ、3A′の面ファスナーと接
着するものである。面7/7スナ=313.3r3’が
設番プられたのとIJ別の2一つの角には一方が表面上
他方が裏面上に位置し、!4いに係合する面フj・スノ
ー413′ と/i13が設(−)られでいる。
次にこの遮光カバ一部材のシー1〜状集光体への取f」
け方法を説明りる。
け方法を説明りる。
第?Δ図および第213図は遮光カバーのシー1へ状集
光体への取付【ノh法を説明覆る図である。
光体への取付【ノh法を説明覆る図である。
第2Δ図に示されるように、第2の遮光カバ一部材1[
3をシー1〜状東光体10の裏面側から、第2の遮光カ
バ一部材1Bの芯金2Bを布りる端縁がシート状集光体
10の入射端面11かられずかに離れた位置(通常2−
5mm)に位置りるJ、うにして、面フアスナ−/11
3./113’を用い−(シート状集光体10の射出端
面付近を第2の遮光カバ一部4J I L3の一部を巻
き((けることにより固定りる。
3をシー1〜状東光体10の裏面側から、第2の遮光カ
バ一部材1Bの芯金2Bを布りる端縁がシート状集光体
10の入射端面11かられずかに離れた位置(通常2−
5mm)に位置りるJ、うにして、面フアスナ−/11
3./113’を用い−(シート状集光体10の射出端
面付近を第2の遮光カバ一部4J I L3の一部を巻
き((けることにより固定りる。
次に第1の遮光カバ一部材1Aをシー1〜状集光休10
の表面側から、第1の遮光カバ一部材1Δの芯金2Δを
有する端縁が第2の遮光カバ一部材1[3の芯金を有り
る側辺が入射端面゛11から右Jるのと同一の距離だ(
〕離れた位「・1°に位置り−るようにし−01面ファ
スナー4Δ、4Δ′どうしを係合づることにより、また
張出し部3Δ、33Δ′に設りられた面ファスナーを第
2の遮光ツノパ一部材1Bの面ファスナー3[3,3B
’ に係合りることにJ:り固定りる3、このとき、芯
金2Δ、213が入射端面11近傍を両側から適当な応
力をbつ−C線接触にJ、つて挟持しうるように°りる
。このにうにづるど入射端面11イ」近の遮光を集光効
率を低下することなく行なうことができる。さらにシー
ト状集光体10の裏面側の第2の遮光カバ一部材113
が下方に乗れ下がることを防雨りる帯体6を第1の遮光
カバ一部材113に設【)られた面ノフ7スナー5A、
5Δ′を用い−C取り(=J LJることにより木実施
例の遮光カバーの取り(jl GJは完了りる。
の表面側から、第1の遮光カバ一部材1Δの芯金2Δを
有する端縁が第2の遮光カバ一部材1[3の芯金を有り
る側辺が入射端面゛11から右Jるのと同一の距離だ(
〕離れた位「・1°に位置り−るようにし−01面ファ
スナー4Δ、4Δ′どうしを係合づることにより、また
張出し部3Δ、33Δ′に設りられた面ファスナーを第
2の遮光ツノパ一部材1Bの面ファスナー3[3,3B
’ に係合りることにJ:り固定りる3、このとき、芯
金2Δ、213が入射端面11近傍を両側から適当な応
力をbつ−C線接触にJ、つて挟持しうるように°りる
。このにうにづるど入射端面11イ」近の遮光を集光効
率を低下することなく行なうことができる。さらにシー
ト状集光体10の裏面側の第2の遮光カバ一部材113
が下方に乗れ下がることを防雨りる帯体6を第1の遮光
カバ一部材113に設【)られた面ノフ7スナー5A、
5Δ′を用い−C取り(=J LJることにより木実施
例の遮光カバーの取り(jl GJは完了りる。
第3Δ図は、本発明の遮光カバーににり遮〉にされたシ
ーI・状集光1木の読取装置内の取イ」状態を示づ図で
ある。
ーI・状集光1木の読取装置内の取イ」状態を示づ図で
ある。
第3A図にJ3いては、シー1〜状集光体に個々のばら
つきがあっても常に集光効率が一定CあるJ、うに特願
昭!i7”2479G号に開示される支持部材20によ
りシー1〜状集光体10の入q・1喘面が支持されてい
る1、ここぐシー1〜状東光休10の入射端面の支持部
材20と接触づる部分には耐IY耗性の物質例えば金属
か−3なるプロテクター21が貼着けしめられており、
シー1−状集光体10の入04喘而が支持部材20によ
り【〕ずられることを防止している。J:だ、シー1〜
状隼光体′10のq−1出端側の固定は、図示されるよ
)に射出端あるいはq1出端に密着せしめられる光検出
器12を直接固定りるのではなく、光検出器12の周囲
をご3個の回すシ1可能なボール13で保持りるのが好
ましい。このボール13は、読取装置本体に固定された
支持手段14に固定されたボールケース15Δ 、1
!〕13 、l 5Cに回転可能に収容されたもので
ある。ただしボールケース15Gは回動可能な状態に−
C★持手段14に取り付()られ、光検出器12の中心
方向へイ」勢され−(いる。なJ3第3B図には第33
八図にお(〕る矢矢印六方から見た図を示°す。このに
うにするとシート状集光体10の長ざが渇瓜弯化にJ、
り変化しても、常に支足してシー1〜状集光体10の入
射端面を支持部材20により支L’j Jる(二とがで
きる。さらに図示されるように、人Q) 端面により反
11i=1された励起光を連光す゛る遮光体22を設置
りるど輝尽発光光検出のS / Nをさらに十+fr
l! L/めることができる。
つきがあっても常に集光効率が一定CあるJ、うに特願
昭!i7”2479G号に開示される支持部材20によ
りシー1〜状集光体10の入q・1喘面が支持されてい
る1、ここぐシー1〜状東光休10の入射端面の支持部
材20と接触づる部分には耐IY耗性の物質例えば金属
か−3なるプロテクター21が貼着けしめられており、
シー1−状集光体10の入04喘而が支持部材20によ
り【〕ずられることを防止している。J:だ、シー1〜
状隼光体′10のq−1出端側の固定は、図示されるよ
)に射出端あるいはq1出端に密着せしめられる光検出
器12を直接固定りるのではなく、光検出器12の周囲
をご3個の回すシ1可能なボール13で保持りるのが好
ましい。このボール13は、読取装置本体に固定された
支持手段14に固定されたボールケース15Δ 、1
!〕13 、l 5Cに回転可能に収容されたもので
ある。ただしボールケース15Gは回動可能な状態に−
C★持手段14に取り付()られ、光検出器12の中心
方向へイ」勢され−(いる。なJ3第3B図には第33
八図にお(〕る矢矢印六方から見た図を示°す。このに
うにするとシート状集光体10の長ざが渇瓜弯化にJ、
り変化しても、常に支足してシー1〜状集光体10の入
射端面を支持部材20により支L’j Jる(二とがで
きる。さらに図示されるように、人Q) 端面により反
11i=1された励起光を連光す゛る遮光体22を設置
りるど輝尽発光光検出のS / Nをさらに十+fr
l! L/めることができる。
なお、上jホの遮光)ツバ−は本発明のI’JA光カバ
ーの一例にりぎず、例えば1枚の)庶光部4A6−咎ぎ
つ()るJ:つな形態に覆るなど様々イf変形がiり能
であることは言うまでもない。
ーの一例にりぎず、例えば1枚の)庶光部4A6−咎ぎ
つ()るJ:つな形態に覆るなど様々イf変形がiり能
であることは言うまでもない。
以十訂細に説明したJ、うに、本発明の遮光カバーを使
用づるど、シー1〜状集光体に形状のばらつきがあって
もシー1−状集光体を有効に遮光りることができる。ま
た、遮光カバーを安1曲に製)青り°ることが′Cさる
という利点があるわ
用づるど、シー1〜状集光体に形状のばらつきがあって
もシー1−状集光体を有効に遮光りることができる。ま
た、遮光カバーを安1曲に製)青り°ることが′Cさる
という利点があるわ
第1Δ図および第1F3図は遮光カバーの分解図、4第
2Δ図および第213図はjμmμmバカバー(=Jけ
方法を説明す゛る図、 第3Δ図aヌJ、び第3313図は木什明の遮光カバー
により遮光され!、ニジ−1−状集光体の読取装置内の
取(q状態を承り図である。 1△、10・・・;1μ光力バ一部月 2Δ、213・・弓E、金 3△、3Δ′・・・張出
し部3B、313’ 、/IA、4△′。 /IL3./1目t、FうΔ、5Δ′・・・面ファスブ
ーー〔3・・・帯 体 10・・・シート状集光
体11・・・入射端面 12・・・光検出器13
・・・ボ − ル ′14・・・支持手段20・・
・支持部+71 21・・・プロテクタ−22・・
・遮 光 体
2Δ図および第213図はjμmμmバカバー(=Jけ
方法を説明す゛る図、 第3Δ図aヌJ、び第3313図は木什明の遮光カバー
により遮光され!、ニジ−1−状集光体の読取装置内の
取(q状態を承り図である。 1△、10・・・;1μ光力バ一部月 2Δ、213・・弓E、金 3△、3Δ′・・・張出
し部3B、313’ 、/IA、4△′。 /IL3./1目t、FうΔ、5Δ′・・・面ファスブ
ーー〔3・・・帯 体 10・・・シート状集光
体11・・・入射端面 12・・・光検出器13
・・・ボ − ル ′14・・・支持手段20・・
・支持部+71 21・・・プロテクタ−22・・
・遮 光 体
Claims (1)
- 直線状の入射端面を有りるJ、うにシート状の透明制別
から形成され、放射線画像を蓄(6記録した蓄積性螢光
体シート上に励起光を走査した際にこの励起光の走査線
に沿って光ツる輝尽発光光を前記入用端面から射出端面
へ導く導光111シ一ト状集光体を遮光する遮光カバー
にa3いて、前記シート状集光体の側面仝休を、この側
面に密着リ−ることなく被覆する可撓性の遮光部材と、
前記シート状集光体の直線状の入射端面近傍を両側から
挟持しうる前記可撓性の遮光部材に取6された、一対の
棒状の芯金とからなることを特徴とりるシー1〜状集光
体の遮光カバー。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168139A JPS5958744A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | シ−ト状集光体の遮光カバ− |
| US06/534,856 US4589731A (en) | 1982-09-27 | 1983-09-22 | Light-shielding cover for sheet-like light guide member |
| FR8315329A FR2537318B1 (fr) | 1982-09-27 | 1983-09-27 | Capot formant ecran pour la lumiere pour guides de lumiere en forme de feuille |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168139A JPS5958744A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | シ−ト状集光体の遮光カバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958744A true JPS5958744A (ja) | 1984-04-04 |
| JPH0579975B2 JPH0579975B2 (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=15862555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57168139A Granted JPS5958744A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | シ−ト状集光体の遮光カバ− |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4589731A (ja) |
| JP (1) | JPS5958744A (ja) |
| FR (1) | FR2537318B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332534A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-12 | Konica Corp | 放射線画像情報読取装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4824194A (en) * | 1987-03-25 | 1989-04-25 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Light guide apparatus formed from strip light guides |
| EP4047354B1 (en) * | 2019-11-08 | 2026-04-29 | HORIBA, Ltd. | Laser analysis device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488143A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Image inputting fiber sheet |
| JPS5611395A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-04 | Fuji Photo Film Co Ltd | Radiation image writeereading device |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1601413A (ja) * | 1968-06-26 | 1970-08-24 | ||
| DE7821507U1 (de) * | 1978-07-18 | 1979-04-05 | Espe Fabrik Pharmazeutischer Praeparate Gmbh, 8031 Seefeld | Schutzhuelse fuer einen quarzstab- lichtleiter |
| US4346295A (en) * | 1978-12-26 | 1982-08-24 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Radiation image read out device |
| JPS6028468B2 (ja) * | 1980-10-30 | 1985-07-04 | 富士写真フイルム株式会社 | 放射線画像情報読取方法および装置 |
| JPS5914842A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-25 | 富士写真フイルム株式会社 | 任意断層撮影方法および装置 |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP57168139A patent/JPS5958744A/ja active Granted
-
1983
- 1983-09-22 US US06/534,856 patent/US4589731A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-09-27 FR FR8315329A patent/FR2537318B1/fr not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488143A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Image inputting fiber sheet |
| JPS5611395A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-04 | Fuji Photo Film Co Ltd | Radiation image writeereading device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6332534A (ja) * | 1986-07-25 | 1988-02-12 | Konica Corp | 放射線画像情報読取装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4589731A (en) | 1986-05-20 |
| JPH0579975B2 (ja) | 1993-11-05 |
| FR2537318B1 (fr) | 1988-07-08 |
| FR2537318A1 (fr) | 1984-06-08 |
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