JPS5958916A - 接点信号発生回路 - Google Patents
接点信号発生回路Info
- Publication number
- JPS5958916A JPS5958916A JP16878482A JP16878482A JPS5958916A JP S5958916 A JPS5958916 A JP S5958916A JP 16878482 A JP16878482 A JP 16878482A JP 16878482 A JP16878482 A JP 16878482A JP S5958916 A JPS5958916 A JP S5958916A
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- JP
- Japan
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- contact
- circuit
- current
- voltage
- capacitor
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/965—Switches controlled by moving an element forming part of the switch
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H1/00—Contacts
- H01H1/60—Auxiliary means structurally associated with the switch for cleaning or lubricating contact-making surfaces
- H01H1/605—Cleaning of contact-making surfaces by relatively high voltage pulses
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Keying Circuit Devices (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する分野
この発明は接点信号発生回路に関するものである。計s
機を用いてプラントの制御等を行う場合、プラントの各
種接点の状態(オンであるかオフであるかという状態)
を論理[OJ 、 rlJのテイジクル信号に変(東し
て計算機に入力するための回路として接点信号発生回路
が用いられている。
機を用いてプラントの制御等を行う場合、プラントの各
種接点の状態(オンであるかオフであるかという状態)
を論理[OJ 、 rlJのテイジクル信号に変(東し
て計算機に入力するための回路として接点信号発生回路
が用いられている。
従来技術
従来、この種の回路として第1図に示すものがあった。
図においてKcは状態信号発生の対象となる接点、vc
は電圧源、Riは1枕流制限抵抗、PCはホトカプラ(
photo coupler) 、Roはプルアップ抵
抗、voは電圧源であり、(1)はホトカプラの発光ダ
イオード、(2)はホトトランジスタ(photo t
ran−sistor )、(3)は出力端子である。
は電圧源、Riは1枕流制限抵抗、PCはホトカプラ(
photo coupler) 、Roはプルアップ抵
抗、voは電圧源であり、(1)はホトカプラの発光ダ
イオード、(2)はホトトランジスタ(photo t
ran−sistor )、(3)は出力端子である。
接点Kcがオフのときは発光ダイオード(1)が発光せ
ず、ホトトランジスタ(2)に電流が流れず、出力端子
(3)の電圧は高電圧レベルにあり、論理「1」の信号
を出力する。
ず、ホトトランジスタ(2)に電流が流れず、出力端子
(3)の電圧は高電圧レベルにあり、論理「1」の信号
を出力する。
接点Kcがオンのときは発光ダイオード(1)が発光し
、ホトトランジスタ(2)に電流が流れて、出力端子(
3)の電圧は低電圧レベルとなり、論理「0」の信号を
出力する。
、ホトトランジスタ(2)に電流が流れて、出力端子(
3)の電圧は低電圧レベルとなり、論理「0」の信号を
出力する。
ところで、接点K。の酸化を防ぐためVcの電圧を24
V〜28V程度に比較的高くし接点K。のオンオフ動作
の時に微小な放電を発生させている。接点Kcがオン状
態にある間の消費電力Wは電圧源v0の電圧値をVCと
し発光ダイオード(1)の電流を工!とすればW−Vc
XI、で表わされ、このような接点が多数存在するとき
は、消費電力が大きくなり、それに伴う発熱が大きくな
るという欠点があった。
V〜28V程度に比較的高くし接点K。のオンオフ動作
の時に微小な放電を発生させている。接点Kcがオン状
態にある間の消費電力Wは電圧源v0の電圧値をVCと
し発光ダイオード(1)の電流を工!とすればW−Vc
XI、で表わされ、このような接点が多数存在するとき
は、消費電力が大きくなり、それに伴う発熱が大きくな
るという欠点があった。
発明の目的
この発明は従来の回路における上記のような欠点を除去
するためになされたもので、オフからオンへの過渡時点
においては接点の微小放電が可能な程度のri圧が接点
C二加えられ、接点のオン状態の時は電源の電圧か低下
して消費電力を低減することのできる接点信号発生回路
を提供することを目的としている。
するためになされたもので、オフからオンへの過渡時点
においては接点の微小放電が可能な程度のri圧が接点
C二加えられ、接点のオン状態の時は電源の電圧か低下
して消費電力を低減することのできる接点信号発生回路
を提供することを目的としている。
発明の構成
上述の目的を達成するため、この発明では接点のオフ状
態においては才1の電圧値まで充電されたコンデンサの
電圧が接点C二印加され、接点がオン状態を継続してい
る間は上記3・1の電圧値よりも低い才2の電圧値を有
する電源から抵抗を介し 、て接点に電流が流される
回路とし、この場合、矛1の電圧値までコンデンサを充
電するコンデンサ充電回路には高抵抗が挿入されている
ため、このコンデンサ充電回路から接点に流れる電源は
充分I:小さくなるようにしたものであって、以下図面
につい°にの発明の詳細な説明する。
態においては才1の電圧値まで充電されたコンデンサの
電圧が接点C二印加され、接点がオン状態を継続してい
る間は上記3・1の電圧値よりも低い才2の電圧値を有
する電源から抵抗を介し 、て接点に電流が流される
回路とし、この場合、矛1の電圧値までコンデンサを充
電するコンデンサ充電回路には高抵抗が挿入されている
ため、このコンデンサ充電回路から接点に流れる電源は
充分I:小さくなるようにしたものであって、以下図面
につい°にの発明の詳細な説明する。
発明の実施例
矛2図はこの発明の一実施例を示す接続図で、3・2図
において矛1図と同−杓号は同−又は相当部分を示し、
R9は放電抵抗、C9,はコンデンサ、vcは矛1の電
源、Rc、は才1の抵抗、Dc、は逆流阻止のための水
1のダイオードで、vdは〕・2の電源、Rd+は第2
の抵抗、Dd、は逆流阻止のための矛2のダイオードで
ある。
において矛1図と同−杓号は同−又は相当部分を示し、
R9は放電抵抗、C9,はコンデンサ、vcは矛1の電
源、Rc、は才1の抵抗、Dc、は逆流阻止のための水
1のダイオードで、vdは〕・2の電源、Rd+は第2
の抵抗、Dd、は逆流阻止のための矛2のダイオードで
ある。
この明細書ではKcs RP、CI)I の直列回路
をコンデンサ放電回路と称し、vclRcl、DC,の
直列接続で構成され、コンデンサC1,に並列(:接続
されている回路をコンデンサの充電回路と称し、vdl
RdいDd+ の直列接続で構成されコンデンサC9
゜に並列じ接続されている回路を信号電流回路と称し、
この信号電流回路C二は電流検出のためホトカブラPC
が挿入されている。またvi、は接点Kcの接点間電圧
を示す。才2の電源Vdの電圧は第1の電源vcの電圧
より低く設定される。
をコンデンサ放電回路と称し、vclRcl、DC,の
直列接続で構成され、コンデンサC1,に並列(:接続
されている回路をコンデンサの充電回路と称し、vdl
RdいDd+ の直列接続で構成されコンデンサC9
゜に並列じ接続されている回路を信号電流回路と称し、
この信号電流回路C二は電流検出のためホトカブラPC
が挿入されている。またvi、は接点Kcの接点間電圧
を示す。才2の電源Vdの電圧は第1の電源vcの電圧
より低く設定される。
第3図は矛2図の各部の動作を示す動作タイムチャート
で、矛3図(atは接点Kcのオンオフを、同図(b)
はvi、を、同図(e)は出力端子(3)の出力を示す
。
で、矛3図(atは接点Kcのオンオフを、同図(b)
はvi、を、同図(e)は出力端子(3)の出力を示す
。
接点KcがオフのときはコンデンサC9,はV。まで充
電されている。電源vcからもvdからも電流は流れな
い。したがって出力端子(3)からは論理「l」の信号
が出力される。接点Kcをオフからオンにするとvi、
は■。から0じなり、第2図のV。
電されている。電源vcからもvdからも電流は流れな
い。したがって出力端子(3)からは論理「l」の信号
が出力される。接点Kcをオフからオンにするとvi、
は■。から0じなり、第2図のV。
と第1図の■。とを同一電圧にしておけば、第1図の場
合微弱な火花が出るとすれば、矛2図の場合も微弱な火
花が出る。しかし、コンデンサC9,はすみやかに放電
され、かつ矛1の抵抗R0,を高抵抗にしておけば、v
cから接点Kcへ流れる電流は微小Cなるが、Vd −
+ PC−+ Rd、→Dd、→Rp−+Kcの電流は
Vdが低いけれどもRd+も低い抵抗値を有するため発
光ダイオード(1)が充分C二発光できる電流値であり
、出力端子(3)からは論理「0」の信号が出力される
。
合微弱な火花が出るとすれば、矛2図の場合も微弱な火
花が出る。しかし、コンデンサC9,はすみやかに放電
され、かつ矛1の抵抗R0,を高抵抗にしておけば、v
cから接点Kcへ流れる電流は微小Cなるが、Vd −
+ PC−+ Rd、→Dd、→Rp−+Kcの電流は
Vdが低いけれどもRd+も低い抵抗値を有するため発
光ダイオード(1)が充分C二発光できる電流値であり
、出力端子(3)からは論理「0」の信号が出力される
。
タトえばV。−48V 、 vd−12V、ホトダイオ
ードmの電流を0.01A (Ri −4,8にΩ、R
d、 −1,2にΩ)、Ro、 s−43KΩとすれば
、才1図の場合、1個の接点に対する消費型、力は48
x O,01−0,48Wとなるが、矛2図の場合、
1個の接点(二対する消費電力は 12 x 0001 + 48 x O,001−(L
168Wとなり約%に低減される。
ードmの電流を0.01A (Ri −4,8にΩ、R
d、 −1,2にΩ)、Ro、 s−43KΩとすれば
、才1図の場合、1個の接点に対する消費型、力は48
x O,01−0,48Wとなるが、矛2図の場合、
1個の接点(二対する消費電力は 12 x 0001 + 48 x O,001−(L
168Wとなり約%に低減される。
at二、接点KcがオンからオフC二なるときコンデン
サCp、はvd→発光ダイオード(1)→l匂、→Dd
+→C2,の回路で充電されCp+Rd+ によって定
められる時定数は小さいのでC1,の電圧(すなわち接
点Kc°オンオフ態におけるVi 、 )はすみやかC
二はtYVdに等しい電圧に達し、その後はV。−+R
c、→Dc、→Cの回路で充電されるがCp、Rc、に
よって定め1 られる時定数は大きく設定しであるので電圧vi。
サCp、はvd→発光ダイオード(1)→l匂、→Dd
+→C2,の回路で充電されCp+Rd+ によって定
められる時定数は小さいのでC1,の電圧(すなわち接
点Kc°オンオフ態におけるVi 、 )はすみやかC
二はtYVdに等しい電圧に達し、その後はV。−+R
c、→Dc、→Cの回路で充電されるがCp、Rc、に
よって定め1 られる時定数は大きく設定しであるので電圧vi。
はVdからvoまでは保々(二上昇して木3図(C)に
示す立上り波形となる。したがってvi、がvcに近い
電圧(二なる時点ではl要点K。の接触点間距離は充分
(二大きくなっていて火花放電は起らない。
示す立上り波形となる。したがってvi、がvcに近い
電圧(二なる時点ではl要点K。の接触点間距離は充分
(二大きくなっていて火花放電は起らない。
しかし、接点Kcがオフ状態に保たれていると■i、が
ほぼV。C二等しくなっており、このときオフからオン
状態になる過程においてvl、が■。に保たれたまま接
触点間距離が段々小さくなってゆくので畝弱な火花放l
が発生し接点K。の酸化を防上する。
ほぼV。C二等しくなっており、このときオフからオン
状態になる過程においてvl、が■。に保たれたまま接
触点間距離が段々小さくなってゆくので畝弱な火花放l
が発生し接点K。の酸化を防上する。
また、接点K。がオフからオンとなってコンデンサCp
+ 〕電圧がVd j IJ下ると、Vd−+PC−
Rd+ −+Dd+に電流が流れて発光ダイオード(1
)が発光し、接点■(。がオンからオフとなって電圧v
i、がVdを越すとVd−+pc−+ Rd、→Dd+
の電流が流れず発光ダイオード(1)の発光が停止する
ので、出力端子(3)の出力は第3図(C)(二示すと
おりになる。
+ 〕電圧がVd j IJ下ると、Vd−+PC−
Rd+ −+Dd+に電流が流れて発光ダイオード(1
)が発光し、接点■(。がオンからオフとなって電圧v
i、がVdを越すとVd−+pc−+ Rd、→Dd+
の電流が流れず発光ダイオード(1)の発光が停止する
ので、出力端子(3)の出力は第3図(C)(二示すと
おりになる。
士2図の回路ではvd1Rd5、Dd、の直列接続で構
成する信号電流回路の電流を検出する電流検出回路とし
て、vdとRd+どの間に直列にホトカプラpcを挿入
したが、vd1Rd5、Dd、の直列回路に流れる電流
を検出する為の電流検出回路としては他のどのような回
路を用いてもよい。
成する信号電流回路の電流を検出する電流検出回路とし
て、vdとRd+どの間に直列にホトカプラpcを挿入
したが、vd1Rd5、Dd、の直列回路に流れる電流
を検出する為の電流検出回路としては他のどのような回
路を用いてもよい。
本発明の効果
以上のようにこの発明によれば、コンデンサを高い電圧
まで充電してこの充電電圧を接点(二印加し、接点がオ
ン状態(二ある間は接点には低い電圧の電源からの電流
が流され、コンデンサを充電する為の高い電圧の電源は
高抵抗を経て接点に接続されるようにしたので、接点が
オフからオンへ移る過渡状態では接点(二微小な火花放
電を発生して接点の臥化を防ぐことができ、かつ接点の
オン状態における消費電力の小さい接点信号発生回路を
得ることができる。
まで充電してこの充電電圧を接点(二印加し、接点がオ
ン状態(二ある間は接点には低い電圧の電源からの電流
が流され、コンデンサを充電する為の高い電圧の電源は
高抵抗を経て接点に接続されるようにしたので、接点が
オフからオンへ移る過渡状態では接点(二微小な火花放
電を発生して接点の臥化を防ぐことができ、かつ接点の
オン状態における消費電力の小さい接点信号発生回路を
得ることができる。
【図面の簡単な説明】
311図は従来の回路を示す接続図、1・2図はこの発
明の一実施例を示す接続図、才3図は矛2図の各部の動
作を示す動作タイムチャートである。 Kc・・・接点、R1・・・放電抵抗、c9.・・・コ
ンデンサ、Vo・・・才1の電源、Vd・・・矛2の電
源、Rel・・・才1の抵抗、Rd+・・・、(−2の
抵抗、Dc、・・・、?1のダイオード、Dd、・・・
才2のダイオード、cc・・・結合微分回路、PC・・
・ ホトカプラ(電流検出回路)。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すO 代理人 葛 野 信 − 第1図 特許庁長官殿 1.事件の表示 ↑、1′願昭57−16878
4号2、発明の名称 接点信号発生回路 3、補止をする各 代表者片山仁へ部 5、補正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明制御書第3頁第5行目r24V−28VJとあ
るを「24■〜48v」と訂正する。 以上
明の一実施例を示す接続図、才3図は矛2図の各部の動
作を示す動作タイムチャートである。 Kc・・・接点、R1・・・放電抵抗、c9.・・・コ
ンデンサ、Vo・・・才1の電源、Vd・・・矛2の電
源、Rel・・・才1の抵抗、Rd+・・・、(−2の
抵抗、Dc、・・・、?1のダイオード、Dd、・・・
才2のダイオード、cc・・・結合微分回路、PC・・
・ ホトカプラ(電流検出回路)。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すO 代理人 葛 野 信 − 第1図 特許庁長官殿 1.事件の表示 ↑、1′願昭57−16878
4号2、発明の名称 接点信号発生回路 3、補止をする各 代表者片山仁へ部 5、補正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明制御書第3頁第5行目r24V−28VJとあ
るを「24■〜48v」と訂正する。 以上
Claims (1)
- 接点と放心抵抗とコンデンサとを直列イニ接続したコン
デンサ放電回路と、第1の屯のと矛1の抵抗と逆流阻止
のための第1のダイオードとを直列接続し、この直列接
続を上記コンデンサに並列(二接続して構成したコンデ
ンサ充電回路と、上記、fl−1の電源よりも電圧の低
い才2の電源と翠2の抵抗と逆流阻止のための3・2の
ダイオードとを直列接続しこの直列接続を上記コンテン
サC二並列に接続して構成した信号電流回路と、この信
号電流回路の電流の有無によって論理1oj、I−1,
Jの2値化号を発生する電流検出回路とを備えた接点信
号発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16878482A JPS5958916A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 接点信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16878482A JPS5958916A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 接点信号発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958916A true JPS5958916A (ja) | 1984-04-04 |
| JPH0349168B2 JPH0349168B2 (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=15874401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16878482A Granted JPS5958916A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 接点信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958916A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0656639A1 (de) * | 1993-12-01 | 1995-06-07 | ABB Management AG | Digitaleingabe für eine Erfassungsstation |
| JP2008298524A (ja) * | 2007-05-30 | 2008-12-11 | Denso Corp | 回路試験装置及びその運用方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556417U (ja) * | 1978-06-27 | 1980-01-17 |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP16878482A patent/JPS5958916A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556417U (ja) * | 1978-06-27 | 1980-01-17 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0656639A1 (de) * | 1993-12-01 | 1995-06-07 | ABB Management AG | Digitaleingabe für eine Erfassungsstation |
| US5606279A (en) * | 1993-12-01 | 1997-02-25 | Abb Management Ag | Apparatus for producing a digital input to a recording station |
| JP2008298524A (ja) * | 2007-05-30 | 2008-12-11 | Denso Corp | 回路試験装置及びその運用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0349168B2 (ja) | 1991-07-26 |
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