JPS5958962A - 電話端末の発呼検出方式 - Google Patents

電話端末の発呼検出方式

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JPS5958962A
JPS5958962A JP57168300A JP16830082A JPS5958962A JP S5958962 A JPS5958962 A JP S5958962A JP 57168300 A JP57168300 A JP 57168300A JP 16830082 A JP16830082 A JP 16830082A JP S5958962 A JPS5958962 A JP S5958962A
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JP
Japan
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optical
hook
mirror
light emitting
emitting element
Prior art date
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Pending
Application number
JP57168300A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiichi Shirai
白井 誠一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication of JPS5958962A publication Critical patent/JPS5958962A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M19/00Current supply arrangements for telephone systems
    • H04M19/02Current supply arrangements for telephone systems providing ringing current or supervisory tones, e.g. dialling tone or busy tone
    • H04M19/04Current supply arrangements for telephone systems providing ringing current or supervisory tones, e.g. dialling tone or busy tone the ringing-current being generated at the substations
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D30/00Reducing energy consumption in communication networks
    • Y02D30/70Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
  • Interface Circuits In Exchanges (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は光フアイバケーブルに接続され、か、つ電源を
内蔵しない電話端末の発呼検出方式に関するものである
大容量の通信回線への光ファイバの導入が進みつつあシ
、将来、一般の加入者回線にまで光ファイバが導入され
ると予想される。このような場合、従来のメタリック線
路と違って電話機への電力供給がむづかしくなる。この
電力供給の1手段として、電話機の基本機能(発信9着
信9通話の各機能)に必要な電力を局から光エネルギ(
以下、光パワと略す)の形で電話機に送る方法があり、
すでに検討がなされている。このような光パワで動作す
る電話機の構成例を第1図に示す。
同図において、1は光ファイバ、2はホトタ゛イオード
、3は電流平滑回路、4はフックスイッチ、5はリンガ
、6はDC−DCコンバータ、7はローパスフィルタ、
8は受話アンプ、9は送話アンプ、10はパルス振幅変
調回路、11は発振器、12は受話器、13は送話器、
14は発光累子、15は光ファイバ、16はコンデンサ
、である。
この電話機の動作を簡単に説明すると、局から光ファイ
バ1を通じて送られてくるパルス幅変調された光信号(
たとえばデユーティ90チ)はホトダイオード2で光起
電力効果により、光エネルギから電気エネルギに変換さ
れ、平滑回路3で直流電気パワが得られる10着信時に
はホトダイオード2の電気出力がリンガ5に接続される
ようフックスイッチ4は設定されており、局からのM@
光信号を受けてリンガ5が鳴動する。
発信時および通話時においては、フックスイッチ4fi
DC−DCコンバータ6およびローパスフィルタ7側に
接続するよう切替る。このとき、イ滑回路3の直流出力
はDC−DCコンバータ6で電話機回路の動作に必要な
電圧に丑で昇圧される。
この昇圧された直流電気出力は、受話アンプ8゜送話ア
ンプ9.パルス振幅変調回路IQ:l=−よび発振器1
1に供給される。一方、ホトクイオード2のパルス幅変
調された電気信号はローパスフィルタ7によりイh調さ
れ、受話アンプ8で増幅され、受話器12に入力され音
声信号となる。送話器13の出力は送話アンプ9で増幅
もれ、パルス振幅変調回路10で変調をうけ、発光素子
14が駆動される。発光素子14のパルス振幅変調され
た光信号は光ファイバ15に入射し局へ送られる。
発信時には、夕゛イヤルスイッチ15が押下されると、
ターイヤル数字に応じた信号が発振器11よシ出力され
、パルス振幅変調回路10を介して発光素子14が駆動
される。このダイヤル信号に応じた光信号は光ファイバ
15に入射し局へ送られる。以上述べたように、各機能
を実現するのに必扱な電気パワは局から送られてくる光
パワによって供給される。したがって、局から光パワが
送られていない時には、端末電話機内に電源をもたない
ので、たとえば発呼時において、電話機から局へ信号を
送ることができないという欠点がある。
このため、従来の構成例では、常時、局から微弱な光パ
ワを送り、平滑回路3のコンデンサ16に電気エネルギ
として蓄積しておき、発呼時には、この蓄積された電気
エネルギで発光素子14を駆動し、光信号を局へ送って
いた。
しかし、このような方法では、コンデンサ16に蓄えら
れる電気エネルギには限度があるため使用ひん度が多い
場合には発光素子14を駆動するのに十分なエネルギを
常時蓄えておくことができないという欠点があった。1
712:、コンデンサ16に十分なエネルギを蓄えてお
くためには、局から送られてくる光パワを大きくする必
要があり、局光源を常時高出力状態にしておくことが敦
求される。このため、局の電力消費の増加を招く、ある
いは局光源として半導体レーザを使用する場合はその寿
命が短かくなるなどの欠点が生ずる1、本発明は、上述
の如き従来技術の欠点を除去するためになされたもので
あ、9、(lEって本発明の目的は、基本機能に必要ガ
ミ力を局側から光パワの形で供給される電話端末の発呼
検出方式として、局側におけるブ0源の出力状態を低減
し、0・いては電力消費を軽減することの可能な電話端
末の発呼検出方式を提供することにある。
本発明の構成の要点は、電話端末の側には、局側から光
ファイバを介して送られてくる光イ= @ *反射させ
て送り返す第1の状態と該光信号を送p返さないように
する第2の状態とを切換により又互にと9得る光スィッ
チと、ハンドセットのオフのフックまたはオン・フック
操作と連動して前記光スィッチを第1の状態から第2の
状態−・、或いは第2の状態から第1の状態へ切り換え
る手段を備え、局側には電話端末の側から送り返されて
くる前記光信号の有無を検出する手段を備え、局側にお
いて前記光信号の有無検出により電話端末の側における
ハンドセットのオフ・シックを発呼として検出するよう
にした点にある。
次に図を参照して本発明の一実施例を古兄明する。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図でありX電
話機全体の構成を示すものである。
第2図に示す構成が、第1図に示す従来の構成と相違す
る点は、フックスイッチ4と連動する光スィッチ17を
光ファイバ15において設けた点であυ、発呼待以外の
動作については第1図のそれと同じである。
第3図は第2図に赴ける光スィッチ17の詳細と局側の
要部を示したブロック図である。第3図において、10
はパルス振幅変調回路、14は発光素子、15は光ファ
イバ、17は光スィッチ、18はミラー、19.20は
光ファイバからの光ffi千行光Mとするだめのセルフ
ォックレンズ、21は方向性結合器、22は局側の発呼
検出用発光素子、23は発光素子ドライバ、24は局側
の発呼検出用受光素子、25は受光回路、26は発呼検
出回路である。
第2図、第3図を参照して発呼時の動作を説明する2、
光スィッチ17はミラー18とセルフォックレンズ19
.20で栴成され、ミラー18は第2図のフックスイッ
チ4と連動して訃り、ミラー18の移動により、局から
送られてくる発呼検出用光パルスを反射または透過する
よう配置されている。今、ハンドセットがオン・フック
状態にあるときは、ミラー1Bはセルフォックレンズ1
9とセルフォックレンズ20との間に位’F4: L、
局1111の発呼検出用発光素子22からの光パルスを
反射し、セルフォックレンズ19ffi;fllシて光
フアイバ15内に光パルスを送り返し、方向性結合器2
1により発呼検出用受光素子24に導かれ、受光回路2
5で反射光パルスが検出される。この受光回路25の出
力から発呼検出回路26で電話機がオン・フック状態に
あることを判定する。
次に、ノ゛・ンドセットをオフ・フック伏線にすると、
ミラー18は82図のフックスイッチ4と連動し、セル
フォックレンズ19とセルフォックレンズ20との間に
位置しないようにセルフォックレンズの直径(通常1〜
2 rtrm )程度、移動させることによム発呼検出
用発光素子22からの光ノくルスはミラー18によって
反射されることなくセルフォックレンズ20.光ファイ
バ27を追9発光素子14に入射する。発光素子14と
して発光ターイオード(LED)を用いると、発ブLタ
イオードは外部に十分光がと9出せるようその表面は反
射を下げるため反射防止膜などの対策が施されているの
で、ミラー18に比べ反射率は低く、また、このとき電
話機には局からパワが供給されていないので発光素子か
らの光信号はなく、発光素子で反射され局側へ送り返さ
れる光パルスは、ミラー1Bで反射されてもどる光パル
スの強四に比べ十分小さく9光回路25内において適幽
なスレッショルド(しきい値)をもうけることにより、
これら2種類の反射光を容易に識別することができる。
このように電話機からのミラー18による反射光パルス
が戻って来ないことがら発呼検出回路26で電話機がオ
フ・フック状態にあることを判定する。
光スィッチ17のミラー18はたとえは光学用石英カラ
ス板の片間に誘電体多層膜を形成することによ9作るこ
とができ、誘電体の種類を選ぶことで、局側の発呼検出
用発光素子220波長に対し、十分な反射率(おおむね
100%)fzもだせることができる。このため局側の
発呼検出用発光素子の光出力は高出力である必をほなく
、また、パルス幅および周期を選ぶことによシ、低電力
でかつ効率よく発呼検出を行うことができる。したかつ
て、発呼検出用発光素子22を高(Fi頼度、長寿命で
動作させることができ、同時に、このだめの局側消費電
力を大幅に減少させることができるという利点がある。
以上述べてきた実施例は、ハンドセットがオン争フック
のとき局からの元パルス列を反射し、オフ・フックのと
き透過する場合であった。しかし1逆ニ、ハンドセット
がオン・フックのとき局からの光パルス列を透過し、オ
フ・フックのとき反射するようfx M’を成であって
も同様の利点が得られることはいうまでもない。第4図
にその実施例を示す。
第4図において、10はパルス振幅変調回路、14は発
光素子、15は光ファイバ、17は光スィッチ、18は
ミラー、19は光ファイバからの光を平行光線とするだ
めのセルフォックレンズ、27.28は光ファイバ、2
9は光を反射しないようにした吸収素子、30.31は
分波器、21は方向性結合器、22は局側の発呼検出用
発光素子、23は発光素子ドライバ、24は局g111
の発呼検出用受光素子、25は受光回路、26は発呼検
出回路、32は光ファイバ、33は音声信号を受けるだ
めの受光素子、34はパルス振幅変調された信号を復調
するだめのパルス振幅変調復調回路である。
この発呼検出部の動作を簡単に説明する。光スィッチ1
7はミラー18とセルフォックレンズ19゜吸収素子2
9とで構成されている。ミラー18は第2図のフックス
イッチ4と連動しておυ、ミラー18の移動によ9局か
ら送られてくる発呼検出用光パルスを反射せたは透過す
るよう配置されている。
今、ハンドセットがオン・フック状態にあるとき、ミラ
ー18はセルフォックレンズ19と吸収素子の間に位f
fl’zL;aいよう、セルフォックレンズの直径程度
(1〜2 mm )上下又は左右方向に移動している。
このとき、局側の発呼検出用発光素子22からの波長λ
1の光パルスはミラー18によって反射されることなく
、吸収素子29によって吸収されるため局へ送Q返えさ
れる光パルスはほとんどなく、局側では受光回路25の
出力があられれないことにより発呼検出回路26で電話
機がオン・フック状態にあることを判定する。さらに、
ハンドセットをオフ中フック状態にすると、ミラ=18
は第2図のフックスイッチ4と連動して、ミラー18は
セルフォックレンズ19と吸収素子29との間に位置す
るよう1〜2 tnm移動し、局側の発呼検出用発光素
子22からの光パルスを反射し、セルフォックレンズ1
9を辿して光フアイバ28内に光パルスを送り返し1、
分波器30.光フアイバ151分波器31をhυ、方向
性結合器21で発呼検出用受光素子24に導かれ、受光
回路25で反射光パルスか検出される。この受光回路2
5の出力から発呼検出回路26で電話機がオフ・フック
状態にあることを判定する。
このオフ・フック状態にあるとき、電話機側の発光素子
14は動作状態にあp1音声信号あるいはダイヤル信号
で変調された光信号を光ファイバ27に送り出す。第4
図の実施例の構成では発光素子14の光信号は局側の発
呼検出回路26へ送り出されないようにするため、発光
素子14の波長λ2を局側の発呼検出用発光素子22の
波長λ1とは異なるように選んでおき、分波器30.3
1によって、これらの波長を分前することができ、発光
素子140元信号は、局側の音声信号を受けるだめの受
光素子33に導かれ、パルス振幅変調復調回路34で音
声信号、ダイヤル信号に復調される。
光スィッチ17のミラー18は前述の実施例で述べたよ
うに、石英ガラス板の片面に誘電体多層膜を形成するこ
とにより、局側の発呼検出用発光素子220波長λ1に
対して十分な反射率(おおむね100 % )をもたせ
ることができる。さらに、吸収素子29は波長λ1に対
し十分な吸収特性を示す判料(たとえば、黒い布、紙な
どの黒いもの)を用いることで局からの光パルス列を反
射しないで吸収することができる。このように光スィッ
チ17のミラー18は反射率が大きいので、局側の発呼
検出用発光素子の光出方は高出力である必要はなく、ま
た、パルス幅および周期を選ぶことにより、低電力かつ
効率よく発11検出を行うことができる。
したがって、発呼検出用発光素子22を高信頼度、長寿
命で動作させることができ、同時にこのための局側消費
電力を大幅に減少させることができるという利点がある
以上の説明では、ハンドセットがオン・フック状態にあ
るとき、局から送られてくる光パルスを反射しないで、
オフ・フック状態にあるとき反射する場合であった。し
かし、この逆の場合においても同様の利点が得られるこ
とはいうまでもない。
以上説明しグζように、本発明によれば、電源をもたな
い電話端末において、フックスイッチと連動して局から
到来する発呼検出のだめの光パルスを反射または透過す
る光スィッチを設けることにより、ハンドセットのオン
・フックおよびオフ舎フック状態を局において信頼性高
く検出できること、ならびに、光スィッチの反射率を十
分高ぐすることにより、局光源の低消費電力動作がはか
られ、局光源の長寿命化および発呼検出のだめの局側の
消費電力を減少させることができるという利点がある。
以上の効果は、第2図に示す構成に限定されるものでは
なく、光ファイバで連化を行う電話端末で、端末内に電
源をもたない端末であればすべて同様の〃l果が得られ
ることFiaう1でもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の光パワで動作する電話機の措成例を示す
ブロック図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック
図、第3図は第2図における光スィッチ17の詳細と局
側の太部を示したフロック図、第4図は本発明の他の実
施例金示すための第3図と同様なブロック図、である。 符号説明 1・・・光ファイバ、2・・・ホトクーイオード、3・
・・5[滑回路、4・・・フックスイッチ、5・・・リ
ンガ、6・・・DC−DCコンバータ、7・・・ローパ
スフィルタ、8・・・受話アンプ、9・・・送話アンプ
、10・・・パルス振幅変調回路、11・・・発振器、
12・・・受話器、13・・・送話器、14・・・発光
素子、15・・・光ファイバ、16・・・コンデンサ、
17・・・光スィッチ、18・・・ミ’>−119・・
・セルフォックレンズ、20・・・セルフォックレンズ
、21・・・方向性結合器、22・・・局(、ijlの
発呼検出用発光素子、23・・・発光素子ドライバ、2
4・・・局側の発呼検出用受光素子、25・・・受光回
路、26・・・発呼検出回路、27・・・光ファイノ(
,28・・・光ファイバ、29・・・吸収素子、30.
31・・・分波器、32・・・光ファイバ、33・・・
音声イb@を受けるための受光素子、34・・・]くル
ス振幅変調復調回路 化11人 弁理士  並 木 昭 夫 代理人 弁理士  松 崎    消

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)電話端末の側には、局側から光ファイバを介して送
    られてくる光信号を反射させて送9返す第1の状態と該
    光信号を送り返さないようにする第2の状態とを切換に
    より交互にと9得る光スィッチと、ハンドセットのオフ
    0フツクまたはオン・フック」ψ作と連動して前記光ス
    ィッチを第1の状態から第2の状態へ、或いは第2の状
    態から第1の状態へ切り換える手段を備え、局側には電
    話端末の側から送り返されてくる前記光信号の廟無を検
    出する手段を備え、局側において前記光信号の有無検出
    により電話端末の側に2けるハンドセットのオフ・フッ
    クを発呼としで検出するようにしたことを特徴とする電
    話端末の発呼検出方式。
JP57168300A 1982-09-29 1982-09-29 電話端末の発呼検出方式 Pending JPS5958962A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5636255A (en) * 1979-08-31 1981-04-09 Fujitsu Ltd Off-hook detecting system

Patent Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5636255A (en) * 1979-08-31 1981-04-09 Fujitsu Ltd Off-hook detecting system

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