JPS5960224A - マルチペンレコ−ダ - Google Patents
マルチペンレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS5960224A JPS5960224A JP17236582A JP17236582A JPS5960224A JP S5960224 A JPS5960224 A JP S5960224A JP 17236582 A JP17236582 A JP 17236582A JP 17236582 A JP17236582 A JP 17236582A JP S5960224 A JPS5960224 A JP S5960224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- recording paper
- pen
- input
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 14
- 229910009447 Y1-Yn Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 3
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/28—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables
- G01D9/30—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables there being a separate recording element for each variable, e.g. multiple-pen recorder
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明taマルチペンレコーダに関する。
約知のようにペンレコーダは、それが単ペンであれ、冬
ペンであれ、記録紙を定速度で移送する記録すなわち時
間基準記録するのが普通であった。
ペンであれ、記録紙を定速度で移送する記録すなわち時
間基準記録するのが普通であった。
しかし最近の」うに測定項目の複雑化、多様化にともh
い、たとえばXY紀録、偏差記録尋が請求されることが
ある。しかしこのような記録は前記【7た時1!1県準
記録のペンレコーダでは側底不可能であり、各記録目的
にしたがうレコーダを用意しなければならない。
い、たとえばXY紀録、偏差記録尋が請求されることが
ある。しかしこのような記録は前記【7た時1!1県準
記録のペンレコーダでは側底不可能であり、各記録目的
にしたがうレコーダを用意しなければならない。
この発明は1台のマIレチベンレコーダヲ時間基準記録
の他に、他の任麗の要素を基準とする記録に利j−i4
できるようにすることを目的とする。
の他に、他の任麗の要素を基準とする記録に利j−i4
できるようにすることを目的とする。
この発明はマルチベンレコーダにおいて、記録紙を予め
定めた速度で移送することのほか、マルチベンレコーダ
の各入力信号のうちのひとつ又は複数を独立変数とする
任意の従属関数を演算する演算制御手段によって各ペン
の駆動と記録紙の移送を制御することを特徴とする。
定めた速度で移送することのほか、マルチベンレコーダ
の各入力信号のうちのひとつ又は複数を独立変数とする
任意の従属関数を演算する演算制御手段によって各ペン
の駆動と記録紙の移送を制御することを特徴とする。
この発明の実施例を図によって説明する。1a〜ln[
マlレチベンレコーダの入力端子で−ソノそれぞれに人
力信号が与えられる。各人力信号は前Ia増rlJ器2
a〜2nで増1Jされる。以下この増巾出力をマルチベ
ンレコーダの人力制号χ1〜χnとして説明すみ。この
入力信号はマルチプレクサ3に入力される。この入力作
業及びこれからの出力作業は出力ポート4からの信号に
より制御される。マルチプレクサ3からの出力U A/
I)変換器5によりディジタル値に変換され、データバ
ス6を経て中央処理装置フにとりこまれ、続込てメモリ
(RAM)8に格納される。9けクロック発振器で一定
周期のクロック信号を出力し、これはデータバス6を経
て中央処理装置7に結合される。これは記録紙を定速度
で移送するとき、すなわち時間基準記録を実行するとき
に主として用いられる。
マlレチベンレコーダの入力端子で−ソノそれぞれに人
力信号が与えられる。各人力信号は前Ia増rlJ器2
a〜2nで増1Jされる。以下この増巾出力をマルチベ
ンレコーダの人力制号χ1〜χnとして説明すみ。この
入力信号はマルチプレクサ3に入力される。この入力作
業及びこれからの出力作業は出力ポート4からの信号に
より制御される。マルチプレクサ3からの出力U A/
I)変換器5によりディジタル値に変換され、データバ
ス6を経て中央処理装置フにとりこまれ、続込てメモリ
(RAM)8に格納される。9けクロック発振器で一定
周期のクロック信号を出力し、これはデータバス6を経
て中央処理装置7に結合される。これは記録紙を定速度
で移送するとき、すなわち時間基準記録を実行するとき
に主として用いられる。
10は関数変換設定部で、後記する各関数を記録すると
き、その関数を選択設定するものである。
き、その関数を選択設定するものである。
これからの設定信号は入カポ−)llを経てデータバス
6に結合される。12はメモリ(ROM )で、入力信
号その他の信号を処理するプログラムが書きこまれてい
る。具体的には各入力信号11〜Xz1を中央処理装置
フにとりこみ、かつメモリ8に格納17、又関数変換設
定部lOからの設定信号にしたがってメモリ8のデータ
を中央処理装置フで演算し7、その演ν、出力を後記す
る各ペンの駆動(1として或いは記録紙の駆動イー号と
1.て七り出すような7′ラグワムを実行する。
6に結合される。12はメモリ(ROM )で、入力信
号その他の信号を処理するプログラムが書きこまれてい
る。具体的には各入力信号11〜Xz1を中央処理装置
フにとりこみ、かつメモリ8に格納17、又関数変換設
定部lOからの設定信号にしたがってメモリ8のデータ
を中央処理装置フで演算し7、その演ν、出力を後記す
る各ペンの駆動(1として或いは記録紙の駆動イー号と
1.て七り出すような7′ラグワムを実行する。
中央処理装置′lからの演算出力は9/A変換器12a
〜12Jlによりアナログ足に変(史される。この銀゛
侠出力を71〜ynとする。この出力によって各ペン7
’lに駆$h−Jれるのである≠;、そのためには各出
力に基いて1ll1作する位置ザーボ打’p (M 1
3 a−13nか用急′される。この機む&はすでに周
知の本のであわ、その−例を汝[、たのが第2図である
。同機UΔは変換量カフ≠5入力と1−で与えらtLる
比較器CP。
〜12Jlによりアナログ足に変(史される。この銀゛
侠出力を71〜ynとする。この出力によって各ペン7
’lに駆$h−Jれるのである≠;、そのためには各出
力に基いて1ll1作する位置ザーボ打’p (M 1
3 a−13nか用急′される。この機む&はすでに周
知の本のであわ、その−例を汝[、たのが第2図である
。同機UΔは変換量カフ≠5入力と1−で与えらtLる
比較器CP。
サーボ増11’J器AM、サーボモータSM、 位置
種出器PDとより構成される。サーボモータSMはサー
ボ増[1]器AMの出力に基いて駆動され、こfLによ
り後記するペンが駆Ti1J1さnる。同時に定’IK
圧が与えられている抵抗よりなる位1詮僧出器PDのA
l11j子が駆1i11され、その■゛位が比較器CP
に負帰還きれる。これによってペンは変換量ファンに相
当する長さだけl4Jl動されることになる。
種出器PDとより構成される。サーボモータSMはサー
ボ増[1]器AMの出力に基いて駆動され、こfLによ
り後記するペンが駆Ti1J1さnる。同時に定’IK
圧が与えられている抵抗よりなる位1詮僧出器PDのA
l11j子が駆1i11され、その■゛位が比較器CP
に負帰還きれる。これによってペンは変換量ファンに相
当する長さだけl4Jl動されることになる。
14a−14ntfベンで各変換器カフ1〜7nにした
がって上記のようなサーボ機構により駆動される。15
は記録紙で送り用のモータ(たとえばステップモータ)
16により移送される。なおペンは記録紙の移送方向に
対して直交する方向に沿って駆動される。モータ16の
回転速度は次のようにして制御される。この制御のため
にクロック発振器9からのクロック信号は中央処理装置
7に送られ、ここで適宜演算され分周される。この分周
はモータ16が所望の回転速度で回転するようなパルス
周期とするために行なわれる本のである。
がって上記のようなサーボ機構により駆動される。15
は記録紙で送り用のモータ(たとえばステップモータ)
16により移送される。なおペンは記録紙の移送方向に
対して直交する方向に沿って駆動される。モータ16の
回転速度は次のようにして制御される。この制御のため
にクロック発振器9からのクロック信号は中央処理装置
7に送られ、ここで適宜演算され分周される。この分周
はモータ16が所望の回転速度で回転するようなパルス
周期とするために行なわれる本のである。
このときモータ16は所定の回転速度で一定方向に回転
し、記録は時1lIJ基準記録となる。他の記録の場合
は入力信号に基−て中央処理装置フが所定の演算を行っ
たときの演算結果によってモータ16が制御される。こ
の演Xは入力信号のいずれかひとつを中央処理装置フが
とり出し、これを演算結果としてもよいし、或いは、い
ずれがひとつの入力信号に対する他の入力信号との偏差
分を演算し、これを演算結果として本よく、この演算は
任意である。この演算プログラムはメモリ12に予めメ
モリされて因る。中央処理装置1からの演算出力は出力
ホー)1’/からドライブ回路18を経てモータ16に
与えられる。前記した時間基準記録の場合は、記録紙1
5は定速度で一定方向に移送されるが、他の記録の場合
、記録紙はその移送方向が反転することも起り得る。そ
のため移送量を知る必要があるので、メモリ(RAM)
19が用慧される。ここには出力ポートエフに与えられ
るデーターtri与えられ、記録紙の一方向の移送量に
ついて各記録毎に加算し、反対方向の移送量については
減算するようにする。これにより、当初から記録紙から
いずれの方向にどれだけ移送したかが判明する。
し、記録は時1lIJ基準記録となる。他の記録の場合
は入力信号に基−て中央処理装置フが所定の演算を行っ
たときの演算結果によってモータ16が制御される。こ
の演Xは入力信号のいずれかひとつを中央処理装置フが
とり出し、これを演算結果としてもよいし、或いは、い
ずれがひとつの入力信号に対する他の入力信号との偏差
分を演算し、これを演算結果として本よく、この演算は
任意である。この演算プログラムはメモリ12に予めメ
モリされて因る。中央処理装置1からの演算出力は出力
ホー)1’/からドライブ回路18を経てモータ16に
与えられる。前記した時間基準記録の場合は、記録紙1
5は定速度で一定方向に移送されるが、他の記録の場合
、記録紙はその移送方向が反転することも起り得る。そ
のため移送量を知る必要があるので、メモリ(RAM)
19が用慧される。ここには出力ポートエフに与えられ
るデーターtri与えられ、記録紙の一方向の移送量に
ついて各記録毎に加算し、反対方向の移送量については
減算するようにする。これにより、当初から記録紙から
いずれの方向にどれだけ移送したかが判明する。
時間基準記録の場合は、前記のように記録紙15は一定
方向に定速度で移送される。各ペン14a〜14nは入
力信号χ1〜χnに応じて移送方向に対して直交する方
向に駆vlされる。各入力信号xl〜χnに対して各ペ
ンの駆動距離を71〜7nとすれば、 71=χ1 * )’m = Xm ””” 、7’n
=χnとして表わすことができる。又記録紙の移送距
離を7xとすれば 7−よ=t なる関係で表わすこと≠;できる。各人力信号が三角波
状に変化するとしたときの記録紙上の記録例を示したの
が第3図である。
方向に定速度で移送される。各ペン14a〜14nは入
力信号χ1〜χnに応じて移送方向に対して直交する方
向に駆vlされる。各入力信号xl〜χnに対して各ペ
ンの駆動距離を71〜7nとすれば、 71=χ1 * )’m = Xm ””” 、7’n
=χnとして表わすことができる。又記録紙の移送距
離を7xとすれば 7−よ=t なる関係で表わすこと≠;できる。各人力信号が三角波
状に変化するとしたときの記録紙上の記録例を示したの
が第3図である。
つぎに人力信号χ1〜χmのうちのひとつの人力信号χ
4 をとり出し、これを記録紙移送用のモータ16の制
御に使用するとした場合、入力イg号x6は中央処理装
置ツから出力ボート1フに送らtしる。
4 をとり出し、これを記録紙移送用のモータ16の制
御に使用するとした場合、入力イg号x6は中央処理装
置ツから出力ボート1フに送らtしる。
そ17て各人力信号は前述と同様に各ベンの駆11tl
+に用いられる。このとき!1〜ynトχl〜χn と
の関係は時間基j■記録と同じであるが、7エについて
は 7χ 2 χ− の関係となる。各人力信号が三角波状に変化するものと
1−介場合の記録紙上の記録例を示したのか第4図であ
る。人力信号χ、も三角波状に変化するものとL7てい
るので、たとえばこれが増加している段階で、記録紙が
一方向に移送されているものと+れば、減少する段階で
は反対方向に移送される。したがって第4図のように記
録されるようになる。このことから理解されるように、
このに記録はXYレコーダと同じような記録が行なわれ
るのである。−tなわち人力信号χ1〜χn(ただしX
。
+に用いられる。このとき!1〜ynトχl〜χn と
の関係は時間基j■記録と同じであるが、7エについて
は 7χ 2 χ− の関係となる。各人力信号が三角波状に変化するものと
1−介場合の記録紙上の記録例を示したのか第4図であ
る。人力信号χ、も三角波状に変化するものとL7てい
るので、たとえばこれが増加している段階で、記録紙が
一方向に移送されているものと+れば、減少する段階で
は反対方向に移送される。したがって第4図のように記
録されるようになる。このことから理解されるように、
このに記録はXYレコーダと同じような記録が行なわれ
るのである。−tなわち人力信号χ1〜χn(ただしX
。
ヲ除く)についてはXYレコーダのX方向の人力信号と
がり、χ、けY方向の入カイぎ号J−なるのである。
がり、χ、けY方向の入カイぎ号J−なるのである。
つぎに人力信号χ1〜Xnのうちのひとつの入力信号た
とえは人カイぎ号χ1 をとり出し、他の入力(g号と
人力信号χ1 との差を記録する場合につ−て説明する
。このJ:きはその差を中央処理装置1が演(fil、
て−その演算結果を出力する。1.た雀ってこのJ−き
の71〜7nは 71 ° X+ ・ 72 ” 8−χ1. 7′
8=Z3 − xl ”””7n = In
−χ1 となる。このとき7エ=tとする。この記録例を示した
のラバ第5図である。
とえは人カイぎ号χ1 をとり出し、他の入力(g号と
人力信号χ1 との差を記録する場合につ−て説明する
。このJ:きはその差を中央処理装置1が演(fil、
て−その演算結果を出力する。1.た雀ってこのJ−き
の71〜7nは 71 ° X+ ・ 72 ” 8−χ1. 7′
8=Z3 − xl ”””7n = In
−χ1 となる。このとき7エ=tとする。この記録例を示した
のラバ第5図である。
以上の例から垣11れるように、各71〜7o及びr工
は、χ1〜χn及びtを独立幼数とする従属関数となる
。こ几ゲ一般式で示せば、 J’l =fl (xl、 χm 、””” In
)ylI=fQ(xl、8− −= xn)、yn
= fn (xl 、 xp 、 ・曲・xn’)
7エーfよ(χ1.χハ ・・−・・・ χn、1)と
して表わすことができる。このときどのような形の関数
とするかはメモリー2に予めそのプログラム力(メモリ
されていて、これを関hx換設定部10によって任意に
選択して設定する。な督関斂変換例は前述のものに限ら
れず、任麗の形のものか可能であることはいうまでもな
い。
は、χ1〜χn及びtを独立幼数とする従属関数となる
。こ几ゲ一般式で示せば、 J’l =fl (xl、 χm 、””” In
)ylI=fQ(xl、8− −= xn)、yn
= fn (xl 、 xp 、 ・曲・xn’)
7エーfよ(χ1.χハ ・・−・・・ χn、1)と
して表わすことができる。このときどのような形の関数
とするかはメモリー2に予めそのプログラム力(メモリ
されていて、これを関hx換設定部10によって任意に
選択して設定する。な督関斂変換例は前述のものに限ら
れず、任麗の形のものか可能であることはいうまでもな
い。
以上詳述したようにこの発明によれば1台のマルチベン
レコーダにおいて、各人・力信号を独立変数とする任意
の関数の記録を行なうことがでさる効果を奏する。
レコーダにおいて、各人・力信号を独立変数とする任意
の関数の記録を行なうことがでさる効果を奏する。
第1しIはこの発明の巌施例を示すブロック線図。
第2図はサーボ機構1の一例を示す回路図、第3図暫
乃至第%回はこの発明による記録例を説、切干るための
もので、記録紙の一部を示す平面〆1である。 1a〜1n・・・・・・入力端子、2a〜2n・・・・
・・前置増巾器、3・・・・・・マルチプレクサ、7・
・・・・・中央処理装置、9・・・・・・クロック発振
器、10・・・・・関vif換設定部、13a〜13n
・・・・・・位置サーボ機構、14・・・記録ベン−コ
5・・・・・・記録紙 特許出願人 日本市子科学株式会社 代坤人中沢謹之助 味1図 兜3V 128−
もので、記録紙の一部を示す平面〆1である。 1a〜1n・・・・・・入力端子、2a〜2n・・・・
・・前置増巾器、3・・・・・・マルチプレクサ、7・
・・・・・中央処理装置、9・・・・・・クロック発振
器、10・・・・・関vif換設定部、13a〜13n
・・・・・・位置サーボ機構、14・・・記録ベン−コ
5・・・・・・記録紙 特許出願人 日本市子科学株式会社 代坤人中沢謹之助 味1図 兜3V 128−
Claims (1)
- ゆ数個の人力信号を入力とする前置増巾器と、移送さi
′する記録紙に記録するための複数の記録ペンと、tt
!l M+、!記録ペンのそれぞれを駆動する付着サー
ボ4)構とf ’ui+j エたマルチベンレコーダに
おいて、iil記各入力(ぎ号及び実時曲を人力とし、
前記入力信号及び実時IIIを独立変数とする任意の関
数の従属関数曲線を前記記録紙に記録するだめの各ペン
の駆1i# j 1表記録紙の移送方向と移送諷とを演
算する演算処理手段を股は、この演算処理手段による演
算結果によって前記各ペンと記録紙とを駆動せシメて斤
るマルチベンレコーダウ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236582A JPS5960224A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | マルチペンレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236582A JPS5960224A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | マルチペンレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960224A true JPS5960224A (ja) | 1984-04-06 |
| JPH0221727B2 JPH0221727B2 (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=15940548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17236582A Granted JPS5960224A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | マルチペンレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960224A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198021A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-02 | Yokogawa Electric Corp | 記録装置 |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP17236582A patent/JPS5960224A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198021A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-02 | Yokogawa Electric Corp | 記録装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0221727B2 (ja) | 1990-05-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6037513B2 (ja) | デジタル回路 | |
| JPS5685106A (en) | Robot teaching method | |
| US3384981A (en) | Simulation of heart signals | |
| US3027082A (en) | Apparatus for adding and multiplying | |
| JPH0221727B2 (ja) | ||
| RU2097829C1 (ru) | Множительно-делительное устройство | |
| WO1995006289A1 (en) | Interpretive measurement instrument | |
| SU938413A1 (ru) | Делитель частоты | |
| WO1991017489A1 (fr) | Procede de recherche d'un programme de sequence | |
| JPS5544858A (en) | Recorder | |
| SU499555A1 (ru) | Линейный интерпол тор дл цифровых двухкоординатных систем програмного управлени | |
| JPS57139684A (en) | Hand-type electronic clock | |
| Stauffer | Computers in physiological analysis and simulation | |
| SU631873A2 (ru) | Устройство дл записи программы на магнитную ленту | |
| SU731436A1 (ru) | Двоично-дес тичное арифметическое устройство | |
| FR2365812A1 (fr) | Dispositif perfectionne de diagraphie des sondages | |
| SU729593A1 (ru) | Дифференцирующее устройство | |
| JPS6043533B2 (ja) | Xyプロッタの鎖線補間方式 | |
| SU746495A1 (ru) | Устройство дл управлени пишущей машинкой | |
| SU439815A1 (ru) | Система дл измерени , регистрации и обработки физических величин | |
| RU28543U1 (ru) | Система информационно-измерительная | |
| JPS52102653A (en) | Digital filter device | |
| SU541146A1 (ru) | Устройство дл задани скорости в системах числового программного управлени | |
| SU945903A1 (ru) | Аналоговое запоминающее устройство | |
| SU981981A1 (ru) | Устройство дл ввода информации от датчиков |