JPH0221727B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0221727B2 JPH0221727B2 JP57172365A JP17236582A JPH0221727B2 JP H0221727 B2 JPH0221727 B2 JP H0221727B2 JP 57172365 A JP57172365 A JP 57172365A JP 17236582 A JP17236582 A JP 17236582A JP H0221727 B2 JPH0221727 B2 JP H0221727B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- input
- recording paper
- pen
- input signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/28—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables
- G01D9/30—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables there being a separate recording element for each variable, e.g. multiple-pen recorder
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Description
この発明はマルチペンレコーダに関する。
周知のようにペンレコーダは、それが単ペンで
あれ、多ペンであれ、記録紙を定速度で移送する
記録すなわち時間基準記録するのが普通であつ
た。しかし最近のように測定項目の複雑化、多様
化にともない、たとえばXY記録、偏差記録等が
要求されることがある。しかしこのような記録は
前記した時間基準記録のペンレコーダでは到底不
可能であり、各記録目的にしたがうレコーダを用
意しなければならない。 この発明は1台のマルチペンレコーダを時間基
準記録の他に、他の任意の要素を基準とする記録
に利用できるようにすることを目的とする。 この発明はマルチペンレコーダにおいて、記録
紙を予め定めた速度で移送することのほか、マル
チペンレコーダの各入力信号のうちのひとつ又は
複数を独立変数とする任意の従属関数を演算する
演算制御手段によつて各ペンの駆動と記録紙の移
送を制御することを特徴とする。 この発明の実施例を図によつて説明する。1a
〜1nはマルチペンレコーダの入力端子で、その
それぞれに入力信号が与えられる。各入力信号は
前置増巾器2a〜2nで増巾される。以下この増
巾出力をマルチペンレコーダの入力信号x1〜xoと
して説明する。この入力信号はマルチプレクサ3
に入力される。この入力作業及びこれからの出力
作業は出力ポート4からの信号により制御され
る。マルチプレクサ3からの出力はA/D変換器
5によりデイジタル値に変換され、データバス6
を経て中央処理装置7にとりこまれ、続いてメモ
リ(RAM)8に格納される。9はクロツク発振
器で一定周期のクロツク信号を出力し、これはデ
ータバス6を経て中央処理装置7に結合される。
これは記録紙を定速度で移送するとき、すなわち
時間基準記録を実行するときに主として用いられ
る。10は関数変換設定部で、後記する各関数を
記録するとき、その関数を選択設定するものであ
る。これからの設定信号は入力ポート11を経て
データバス6に結合される。12はメモリ
(ROM)で、入力信号その他の信号を処理する
プログラムが書きこまれている。具体的には各入
力信号x1〜xoを中央処理装置7にとりこみ、かつ
メモリ8に格納し、又関数変換設定部10からの
設定信号にしたがつてメモリ8のデータを中央処
理装置7で演算し、その演算出力を後記する各ペ
ンの駆動信号として或いは記録紙の駆動信号とし
てとり出すようなプラグラムを実行する。 中央処理装置7からの演算出力はD/A変換器
12a〜12nによりアナログ量に変換される。
この変換出力をy1〜yoとする。この出力によつて
各ペンが駆動されるのであるが、そのためには各
出力に基いて動作する位置サーボ機構13a〜1
3nが用意される。この機構はすでに周知のもの
であり、その一例を示したのが第2図である。同
機構は変換出力yが入力として与えられる比較器
CP、サーボ増巾器AM、サーボモータSM、位置
検出器PDとより構成される。サーボモータSM
はサーボ増巾器AMの出力に基いて駆動され、こ
れにより後記するペンが駆動される。同時に定量
圧が与えられている抵抗よりなる位置検出器PD
の刷子が駆動され、その電位が比較器CPに負帰
還される。これによつてペンは変換出力yに相当
する長さだけ駆動されることになる。 14a〜14nはペンで各変換出力y1〜yoにし
たがつて上記のようなサーボ機構により駆動され
る。15は記録紙で送り用のモータ(たとえばス
テツプモータ)16により移送される。なおペン
は記録紙の移送方向に対して直交する方向に沿つ
て駆動される。モータ16の回転速度は次のよう
にして制御される。この制御のためにクロツク発
振器9からのクロツク信号は中央処理装置7に送
られ、ここで適宜演算され分周される。この分周
はモータ16が所望の回転速度で回転するような
パルス周期とするために行なわれるものである。
このときモータ16は所定の回転速度で一定方向
に回転し、記録は時間基準記録となる。他の記録
の場合は入力信号に基いて中央処理装置7が所定
の演算を行つたときの演算結果によつてモータ1
6が制御される。この演算は入力信号のいずれか
ひとつを中央処理装置7がとり出し、これを演算
結果としてもよいし、或いは、いずれかひとつの
入力信号に対する他の入力信号との偏差分を演算
し、これを演算結果としてもよく、この演算は任
意である。この演算プログラムはメモリ12に予
めメモリされている。中央処理装置7からの演算
出力は出力ポート17からドライブ回路18を経
てモータ16に与えられる。前記した時間基準記
録の場合は、記録紙15は定速度で一定方向に移
送されるが、他の記録の場合、記録紙はその移送
方向が反転することも起り得る。そのため移送量
を知る必要があるので、メモリ(RAM)19が
用意される。ここには出力ポート17に与えられ
るデータが与えられ、記録紙の一方向の移送量に
ついて各記録毎に加算し、反対方向の移送量につ
いては減算するようにする。これにより、当初か
ら記録紙からいずれの方向にどれだけ移送したか
が判明する。 時間基準記録の場合は、前記のように記録紙1
5は一定方向に定速度で移送される。各ペン14
a〜14nは入力信号x1〜xoに応じて移送方向
に対して直交する方向に駆動される。各入力信号
x1〜xoに対して各ペンの駆動距離をy1〜yoと
すれば、 y1=x1・y2=x2……,yo=xo として表わすことができる。又記録紙の移送距離
をyxとすれば yx=t なる関係で表わすことができる。各入力信号が三
角波状に変化するとしたときの記録紙上の記録例
を示したのが第3図である。 つぎに入力信号x1〜xnのうちのひとつの入
力信号xiをとり出し、これを記録紙移送用のモー
タ16の制御に使用するとした場合、入力信号xi
は中央処理装置7から出力ポート17に送られ
る。そして各入力信号は前述と同様に各ペンの駆
動に用いられる。このときy1〜yoとx1〜xoと
の関係は時間基準記録と同じであるが、yxにつ
いては yx=xi の関係となる。各入力信号が三角波状に変化する
ものとした場合の記録紙上の記録例を示したのが
第4図である。入力信号xiも三角波状に変化する
ものとしているので、たとえばこれが増加してい
る段階で、記録紙が一方向に移送されているもの
とすれば、減少する段階では反対方向に移送され
る。したがつて第4図のように記録されるように
なる。このことから理解されるように、この記録
はXYレコーダと同じような記録が行なわれるの
である。すなわち入力信号x1〜xo(ただしxiを
除く)についてはXYレコーダのX方向の入力信
号となり、xiはY方向の入力信号となるのであ
る。 つぎに入力信号x1〜xoのうちのひとつの入力
信号たとえば入力信号x1をとり出し、他の入力
信号と入力信号x1との差を記録する場合につい
て説明する。このときはその差を中央処理装置7
が演算して、その演算結果を出力する。したがつ
てこのときのy1〜yoは y1=x1・y2=x2−x1・y3=x3−x1…… yo=xo−x1 となる。このときyx=tとする。この記録例を
示したのが第5図である。 以上の例から理解されるように、各y1〜yo及
びyxは、x1〜xo及びtを独立変数とする従属
関数となる。これを一般式で示せば、 y1=f1(x1・x2・…xo) y2=f2(x1・x2・…xo) 〓 yo=fn(x1・x2・…xo) yx=fx(x1・x2・…xo・t) として表わすことができる。このときどのような
形の関数とするかはメモリ12に予めそのプログ
ラムがメモリされていて、これを関数変換設定部
10によつて任意に選択して設定する。なお関数
変換例は前述のものに限られず、任意の形のもの
が可能であることはいうまでもない。 以上詳述したようにこの発明によれば1台のマ
ルチペンレコーダにおいて、各入力信号を独立変
数とする任意の関数の記録を行なうことができる
効果を奏する。
あれ、多ペンであれ、記録紙を定速度で移送する
記録すなわち時間基準記録するのが普通であつ
た。しかし最近のように測定項目の複雑化、多様
化にともない、たとえばXY記録、偏差記録等が
要求されることがある。しかしこのような記録は
前記した時間基準記録のペンレコーダでは到底不
可能であり、各記録目的にしたがうレコーダを用
意しなければならない。 この発明は1台のマルチペンレコーダを時間基
準記録の他に、他の任意の要素を基準とする記録
に利用できるようにすることを目的とする。 この発明はマルチペンレコーダにおいて、記録
紙を予め定めた速度で移送することのほか、マル
チペンレコーダの各入力信号のうちのひとつ又は
複数を独立変数とする任意の従属関数を演算する
演算制御手段によつて各ペンの駆動と記録紙の移
送を制御することを特徴とする。 この発明の実施例を図によつて説明する。1a
〜1nはマルチペンレコーダの入力端子で、その
それぞれに入力信号が与えられる。各入力信号は
前置増巾器2a〜2nで増巾される。以下この増
巾出力をマルチペンレコーダの入力信号x1〜xoと
して説明する。この入力信号はマルチプレクサ3
に入力される。この入力作業及びこれからの出力
作業は出力ポート4からの信号により制御され
る。マルチプレクサ3からの出力はA/D変換器
5によりデイジタル値に変換され、データバス6
を経て中央処理装置7にとりこまれ、続いてメモ
リ(RAM)8に格納される。9はクロツク発振
器で一定周期のクロツク信号を出力し、これはデ
ータバス6を経て中央処理装置7に結合される。
これは記録紙を定速度で移送するとき、すなわち
時間基準記録を実行するときに主として用いられ
る。10は関数変換設定部で、後記する各関数を
記録するとき、その関数を選択設定するものであ
る。これからの設定信号は入力ポート11を経て
データバス6に結合される。12はメモリ
(ROM)で、入力信号その他の信号を処理する
プログラムが書きこまれている。具体的には各入
力信号x1〜xoを中央処理装置7にとりこみ、かつ
メモリ8に格納し、又関数変換設定部10からの
設定信号にしたがつてメモリ8のデータを中央処
理装置7で演算し、その演算出力を後記する各ペ
ンの駆動信号として或いは記録紙の駆動信号とし
てとり出すようなプラグラムを実行する。 中央処理装置7からの演算出力はD/A変換器
12a〜12nによりアナログ量に変換される。
この変換出力をy1〜yoとする。この出力によつて
各ペンが駆動されるのであるが、そのためには各
出力に基いて動作する位置サーボ機構13a〜1
3nが用意される。この機構はすでに周知のもの
であり、その一例を示したのが第2図である。同
機構は変換出力yが入力として与えられる比較器
CP、サーボ増巾器AM、サーボモータSM、位置
検出器PDとより構成される。サーボモータSM
はサーボ増巾器AMの出力に基いて駆動され、こ
れにより後記するペンが駆動される。同時に定量
圧が与えられている抵抗よりなる位置検出器PD
の刷子が駆動され、その電位が比較器CPに負帰
還される。これによつてペンは変換出力yに相当
する長さだけ駆動されることになる。 14a〜14nはペンで各変換出力y1〜yoにし
たがつて上記のようなサーボ機構により駆動され
る。15は記録紙で送り用のモータ(たとえばス
テツプモータ)16により移送される。なおペン
は記録紙の移送方向に対して直交する方向に沿つ
て駆動される。モータ16の回転速度は次のよう
にして制御される。この制御のためにクロツク発
振器9からのクロツク信号は中央処理装置7に送
られ、ここで適宜演算され分周される。この分周
はモータ16が所望の回転速度で回転するような
パルス周期とするために行なわれるものである。
このときモータ16は所定の回転速度で一定方向
に回転し、記録は時間基準記録となる。他の記録
の場合は入力信号に基いて中央処理装置7が所定
の演算を行つたときの演算結果によつてモータ1
6が制御される。この演算は入力信号のいずれか
ひとつを中央処理装置7がとり出し、これを演算
結果としてもよいし、或いは、いずれかひとつの
入力信号に対する他の入力信号との偏差分を演算
し、これを演算結果としてもよく、この演算は任
意である。この演算プログラムはメモリ12に予
めメモリされている。中央処理装置7からの演算
出力は出力ポート17からドライブ回路18を経
てモータ16に与えられる。前記した時間基準記
録の場合は、記録紙15は定速度で一定方向に移
送されるが、他の記録の場合、記録紙はその移送
方向が反転することも起り得る。そのため移送量
を知る必要があるので、メモリ(RAM)19が
用意される。ここには出力ポート17に与えられ
るデータが与えられ、記録紙の一方向の移送量に
ついて各記録毎に加算し、反対方向の移送量につ
いては減算するようにする。これにより、当初か
ら記録紙からいずれの方向にどれだけ移送したか
が判明する。 時間基準記録の場合は、前記のように記録紙1
5は一定方向に定速度で移送される。各ペン14
a〜14nは入力信号x1〜xoに応じて移送方向
に対して直交する方向に駆動される。各入力信号
x1〜xoに対して各ペンの駆動距離をy1〜yoと
すれば、 y1=x1・y2=x2……,yo=xo として表わすことができる。又記録紙の移送距離
をyxとすれば yx=t なる関係で表わすことができる。各入力信号が三
角波状に変化するとしたときの記録紙上の記録例
を示したのが第3図である。 つぎに入力信号x1〜xnのうちのひとつの入
力信号xiをとり出し、これを記録紙移送用のモー
タ16の制御に使用するとした場合、入力信号xi
は中央処理装置7から出力ポート17に送られ
る。そして各入力信号は前述と同様に各ペンの駆
動に用いられる。このときy1〜yoとx1〜xoと
の関係は時間基準記録と同じであるが、yxにつ
いては yx=xi の関係となる。各入力信号が三角波状に変化する
ものとした場合の記録紙上の記録例を示したのが
第4図である。入力信号xiも三角波状に変化する
ものとしているので、たとえばこれが増加してい
る段階で、記録紙が一方向に移送されているもの
とすれば、減少する段階では反対方向に移送され
る。したがつて第4図のように記録されるように
なる。このことから理解されるように、この記録
はXYレコーダと同じような記録が行なわれるの
である。すなわち入力信号x1〜xo(ただしxiを
除く)についてはXYレコーダのX方向の入力信
号となり、xiはY方向の入力信号となるのであ
る。 つぎに入力信号x1〜xoのうちのひとつの入力
信号たとえば入力信号x1をとり出し、他の入力
信号と入力信号x1との差を記録する場合につい
て説明する。このときはその差を中央処理装置7
が演算して、その演算結果を出力する。したがつ
てこのときのy1〜yoは y1=x1・y2=x2−x1・y3=x3−x1…… yo=xo−x1 となる。このときyx=tとする。この記録例を
示したのが第5図である。 以上の例から理解されるように、各y1〜yo及
びyxは、x1〜xo及びtを独立変数とする従属
関数となる。これを一般式で示せば、 y1=f1(x1・x2・…xo) y2=f2(x1・x2・…xo) 〓 yo=fn(x1・x2・…xo) yx=fx(x1・x2・…xo・t) として表わすことができる。このときどのような
形の関数とするかはメモリ12に予めそのプログ
ラムがメモリされていて、これを関数変換設定部
10によつて任意に選択して設定する。なお関数
変換例は前述のものに限られず、任意の形のもの
が可能であることはいうまでもない。 以上詳述したようにこの発明によれば1台のマ
ルチペンレコーダにおいて、各入力信号を独立変
数とする任意の関数の記録を行なうことができる
効果を奏する。
第1図はこの発明の実施例を示すブロツク線
図、第2図はサーボ機構の一例を示す回路図、第
3図乃至第5図はこの発明による記録例を説明す
るためのもので、記録紙の一部を示す平面図であ
る。 1a〜1n……入力端子、2a〜2n……前置
増巾器、3……マルチプレクサ、7……中央処理
装置、9……クロツク発振器、10……関数変換
設定部、13a〜13n……位置サーボ機構、1
4……記録ペン、15……記録紙。
図、第2図はサーボ機構の一例を示す回路図、第
3図乃至第5図はこの発明による記録例を説明す
るためのもので、記録紙の一部を示す平面図であ
る。 1a〜1n……入力端子、2a〜2n……前置
増巾器、3……マルチプレクサ、7……中央処理
装置、9……クロツク発振器、10……関数変換
設定部、13a〜13n……位置サーボ機構、1
4……記録ペン、15……記録紙。
Claims (1)
- 1 複数個の入力信号を入力とする前置増巾器
と、移送される記録紙に記録するための複数の記
録ペンと、前記記録ペンのそれぞれを駆動する位
置サーボ機構とを備えたマルチペンレコーダにお
いて、前記各入力信号及び実時間を入力とし、前
記入力信号及び実時間を独立変数とする任意の関
数の従属関数曲線を前記記録紙に記録するための
各ペンの駆動量と、前記記録紙の移送方向及び移
送量とを、前記前置増巾器の出力を入力として演
算する演算処理手段を設け、この演算処理手段に
よる演算結果によつて前記各ペンと記録紙とを駆
動し、時間基準記録の他に、少なくとも前記入力
信号のうちの一つを基準信号とするXY軸記録
と、各入力信号間の演算記録を実行せしめてなる
マルチペンレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236582A JPS5960224A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | マルチペンレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236582A JPS5960224A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | マルチペンレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960224A JPS5960224A (ja) | 1984-04-06 |
| JPH0221727B2 true JPH0221727B2 (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=15940548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17236582A Granted JPS5960224A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | マルチペンレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960224A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198021A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-02 | Yokogawa Electric Corp | 記録装置 |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP17236582A patent/JPS5960224A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5960224A (ja) | 1984-04-06 |
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