JPS5960281A - エレクトロクロミツク表示部を有する時計の時刻修正装置 - Google Patents
エレクトロクロミツク表示部を有する時計の時刻修正装置Info
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- JPS5960281A JPS5960281A JP57170446A JP17044682A JPS5960281A JP S5960281 A JPS5960281 A JP S5960281A JP 57170446 A JP57170446 A JP 57170446A JP 17044682 A JP17044682 A JP 17044682A JP S5960281 A JPS5960281 A JP S5960281A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G9/00—Visual time or date indication means
- G04G9/0005—Transmission of control signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエレクトロクロミック(以下ECという)表示
素子を用いた表示部を有する時唱の時刻修正装置に関す
るものであシ、特に表示修正遠度を飛曜的に改善したE
C表示の修正装置に関するものである。
素子を用いた表示部を有する時唱の時刻修正装置に関す
るものであシ、特に表示修正遠度を飛曜的に改善したE
C表示の修正装置に関するものである。
近年、デジタルあるいはアナログ表示をするための電子
光学的表示手段としてEC表示素子金用いた表示装置が
提案されている。このEC1表示素子金用いた表示装置
は、従来の発光ダイオードあるいCD、晶表示装置に比
べて良好な表示作用が得ら′!することが判明している
。
光学的表示手段としてEC表示素子金用いた表示装置が
提案されている。このEC1表示素子金用いた表示装置
は、従来の発光ダイオードあるいCD、晶表示装置に比
べて良好な表示作用が得ら′!することが判明している
。
このEC表示素子tよ、屯極間に配置されたEC物′1
′1に電圧を印加した時に坂元酸化反応によって′画質
、が着色及び消色きれるエレクトロクロミンクjJt
壕を利用したものであり、このようなEC物質としでは
ビオロゲン化合物あるい1l−iW03薄膜等が知られ
ている。
′1に電圧を印加した時に坂元酸化反応によって′画質
、が着色及び消色きれるエレクトロクロミンクjJt
壕を利用したものであり、このようなEC物質としでは
ビオロゲン化合物あるい1l−iW03薄膜等が知られ
ている。
このEC表示素子は、発光ダイオードと異なり非発光型
であるため消S2電流が小さく、寸だ直射[」光のもと
においても明瞭な表示を得ることができる。
であるため消S2電流が小さく、寸だ直射[」光のもと
においても明瞭な表示を得ることができる。
場らに、液晶に比べて極めて鮮かな着色が得られ、また
いずれの角度からも明1聚な表示を得ることができる。
いずれの角度からも明1聚な表示を得ることができる。
即ち視角依存性がない等の多くの特徴を有し、時計等の
時刻表示手段としては極めて好適である。
時刻表示手段としては極めて好適である。
さらにECR示素子の大きな特徴としては、電圧印加に
より着色した後に′電圧を切っても一定時間着色が残る
という不揮発性のメモリー機能を有に、一度着色した表
示を消すためには表示させるグこめの電圧に対して逆の
′電圧葡印加しなければならない。
より着色した後に′電圧を切っても一定時間着色が残る
という不揮発性のメモリー機能を有に、一度着色した表
示を消すためには表示させるグこめの電圧に対して逆の
′電圧葡印加しなければならない。
従って、表示を修正する際には、最初に消去用のパルス
を印加して表示音すべて消し、その後必要なセグメント
に書き込み用のパルス全印加することが8戟とされてい
た。
を印加して表示音すべて消し、その後必要なセグメント
に書き込み用のパルス全印加することが8戟とされてい
た。
この消去用のパルスのパルス11Jは年々短かくするた
めのイυしじが進み、現在1秒程度となっており、゛ま
た書き込み用のパルスのパルス11]は現在0.5秒程
度必安である。従って1回の表示修正には、へよ低1.
5秒程度の時間が必要である。
めのイυしじが進み、現在1秒程度となっており、゛ま
た書き込み用のパルスのパルス11]は現在0.5秒程
度必安である。従って1回の表示修正には、へよ低1.
5秒程度の時間が必要である。
このように、E C表示素子は1回の表示修正に1.5
秒程度の時間が必要であったので、時計の時刻イ[シ1
Fのように表示修正回数の多いものにはなかなか1呆川
宴れなかった。さらに、−’EC表示素子全時計に使用
した場合、表示修正の時に消去用のパルスを全セグメン
トに印加して表示音すべて消し、その後必要なセ、グメ
ントに書き込み用のパルス全印加して表示修正を行なう
ことが定石とされているが、このような表示4ri正で
は約1秒もの間表示のすべてが消えてし丑い、1丈用者
に不安感k J−iえてし1うこと及び11°)費電流
の増力11や繰り収し寿命に基づく表示装置11の短寿
命化全才ねくこと等の問題を生じることとなっていた。
秒程度の時間が必要であったので、時計の時刻イ[シ1
Fのように表示修正回数の多いものにはなかなか1呆川
宴れなかった。さらに、−’EC表示素子全時計に使用
した場合、表示修正の時に消去用のパルスを全セグメン
トに印加して表示音すべて消し、その後必要なセ、グメ
ントに書き込み用のパルス全印加して表示修正を行なう
ことが定石とされているが、このような表示4ri正で
は約1秒もの間表示のすべてが消えてし丑い、1丈用者
に不安感k J−iえてし1うこと及び11°)費電流
の増力11や繰り収し寿命に基づく表示装置11の短寿
命化全才ねくこと等の問題を生じることとなっていた。
不発り]に!:%EC表示装置に表示される文字、数字
等全形成するための複数のセグメントの中で、時刻修正
時に現在の状態を変更しなければならない部分に設けら
れたセグメントのみに消去パルス又Ij、 fiiき込
みパルス全印加して表示部iE’(r行なうように4’
?¥成することにより、上記従来例の欠点を)りt消し
、応9′÷スピードを早くすると共に、消費′亀61?
、の削減1表示素子の長寿命化をはかること全目的とす
る。
等全形成するための複数のセグメントの中で、時刻修正
時に現在の状態を変更しなければならない部分に設けら
れたセグメントのみに消去パルス又Ij、 fiiき込
みパルス全印加して表示部iE’(r行なうように4’
?¥成することにより、上記従来例の欠点を)りt消し
、応9′÷スピードを早くすると共に、消費′亀61?
、の削減1表示素子の長寿命化をはかること全目的とす
る。
以下図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
はじめに第1図及び第2図を用いて時計の時刻表示部に
表示される数字等の推移について説明する。
表示される数字等の推移について説明する。
第1図は時刻表示モードあるいは時刻修正モードにある
時刻表示部を示す図である。
時刻表示部を示す図である。
1は時刻表示装置i2:、2は十分桁表示部、4は一時
桁表示部、6は十分桁表示部、8は一分桁表示部、10
は抄部正スインチ、11i、j:モード切換スイッチ、
120、分修正スイッチ、16はl)、’; fJfi
jJニスインチである。
桁表示部、6は十分桁表示部、8は一分桁表示部、10
は抄部正スインチ、11i、j:モード切換スイッチ、
120、分修正スイッチ、16はl)、’; fJfi
jJニスインチである。
第1121に示すような表示状態にある時に、時修正ス
イッチ13を操作して表示修正を行った場合の一時桁7
)承部4の表示状態変化を例にとって以下にtie明す
る。
イッチ13を操作して表示修正を行った場合の一時桁7
)承部4の表示状態変化を例にとって以下にtie明す
る。
第2図に示すように一時桁表示部6の1日の字形に組1
れた7つのセグメントa〜gからなるものであり、数字
「2」を表示するためにセグメントa+ br d
r er gが表示状態にある。・イし正スイッチ
7の怪作によシ一時桁表示部乙の表示する数字が「2」
から「3」に移行するものと仮定すると、セグメン)a
、b、c、d+ gのみ全表示状態にすれば数字「6
」を表示することができる。
れた7つのセグメントa〜gからなるものであり、数字
「2」を表示するためにセグメントa+ br d
r er gが表示状態にある。・イし正スイッチ
7の怪作によシ一時桁表示部乙の表示する数字が「2」
から「3」に移行するものと仮定すると、セグメン)a
、b、c、d+ gのみ全表示状態にすれば数字「6
」を表示することができる。
従って、世、在表示状態にあるセグメントef消去状態
にし、また現在消去状聾にあるセグメントcを表示状態
にし、さらにセグメン) a、 b r d+g全
表示状態のま丑保つように各セグメントに指示全路える
ことにまり数字「2」から16」へ表示を移行させるこ
とができる。
にし、また現在消去状聾にあるセグメントcを表示状態
にし、さらにセグメン) a、 b r d+g全
表示状態のま丑保つように各セグメントに指示全路える
ことにまり数字「2」から16」へ表示を移行させるこ
とができる。
これをEC表示素子にに@換えると、表示状純金12」
からr3Jil#行させるときにd:、セグメントeに
消去用のパルス金印加し、またセグメントcに岩き込み
用のパルスを印加するだけで表示状態全移行させること
ができる。これは、セグメン)a、b、d、gがEC表
示素子の不揮発性によりその状態全維持するので信号全
印加する必要がないことに起因するものである。
からr3Jil#行させるときにd:、セグメントeに
消去用のパルス金印加し、またセグメントcに岩き込み
用のパルスを印加するだけで表示状態全移行させること
ができる。これは、セグメン)a、b、d、gがEC表
示素子の不揮発性によりその状態全維持するので信号全
印加する必要がないことに起因するものである。
このように、時刻修正をするときに各セグメントに注目
すると、Ec’fv示素子においては各セグメント毎に
消去パルスと書き込みパルスのうちの一方のみ全印加す
るか否か全決定することにより表示状純金変化させるこ
とができる。
すると、Ec’fv示素子においては各セグメント毎に
消去パルスと書き込みパルスのうちの一方のみ全印加す
るか否か全決定することにより表示状純金変化させるこ
とができる。
従って、消去パルスと書き込みパルスと全4同時に必要
なセグメントごとに印加すれば、省水状・態を変化させ
るために吸する時間は消去パルスのパルス巾に相当する
約1秒間とすることができる。
なセグメントごとに印加すれば、省水状・態を変化させ
るために吸する時間は消去パルスのパルス巾に相当する
約1秒間とすることができる。
第6図は上記原理に基づく本発明のEC表示部を有する
時F■1の時刻修正装置δの一実施例?示す図である。
時F■1の時刻修正装置δの一実施例?示す図である。
14は水晶発振器等よシなる基準信号発生器、16は基
準(H力発生器14からの信号全適宜分周する分周回路
、18は分周回路16からの信号をカウントする秒カウ
ンタ、22は秒カウンタからの信号全オアゲート20i
介して入力しカウントする分カウンタ、26は分カウン
タ22からの信号全オアゲート24ヲ介して入力しカウ
ントする時カウンタ、28は分カウンタ222時カウン
タ26のカウント内容’c9示信号に変換するデコーダ
である。
準(H力発生器14からの信号全適宜分周する分周回路
、18は分周回路16からの信号をカウントする秒カウ
ンタ、22は秒カウンタからの信号全オアゲート20i
介して入力しカウントする分カウンタ、26は分カウン
タ22からの信号全オアゲート24ヲ介して入力しカウ
ントする時カウンタ、28は分カウンタ222時カウン
タ26のカウント内容’c9示信号に変換するデコーダ
である。
60はモード切換スイッチ、62は秒修正スイッチ、6
4は分修正スイッチ、66は時修正スイッチである。
4は分修正スイッチ、66は時修正スイッチである。
秒修正スイッチ62からの操作信号は、アンドゲート3
8ヲ弁して秒カウンタ18のリセット入力に印加きれて
いる。
8ヲ弁して秒カウンタ18のリセット入力に印加きれて
いる。
40.42kJ、ワンショットマルチバイブレータ等よ
りなる消去パルス発生回路と書き込みパルス発生回路で
ある。
りなる消去パルス発生回路と書き込みパルス発生回路で
ある。
この消去パルス発生回路4oと貴き込みパルス発生回路
42は、修正モードにあるときにはアンドゲート44.
オアゲート46.52”K弁して入力する分修正スイッ
チ64の操作信号Aにより同時に消去パルスJと9き込
みパルスLとを出方する。
42は、修正モードにあるときにはアンドゲート44.
オアゲート46.52”K弁して入力する分修正スイッ
チ64の操作信号Aにより同時に消去パルスJと9き込
みパルスLとを出方する。
′iた、修正モードから時刻表示モードに切換ゎるとき
あるいtま時刻表示モードにあるときには、オアゲート
481アントゲ−1−50,オアゲート52を介してワ
ンショットマルチバイブレータ54の出力する信号Eあ
るいはオアゲート2oがらの4B号り全入力することに
よシ消去パルス発生回路4oは消去パルスJ v、出力
し、この消去パルスJによす出方状態全切換えるノリツ
ブフロップ56 、58の働きにより書き込みパルス発
生回路42は書き込みパルスLf、r出力するものであ
る。
あるいtま時刻表示モードにあるときには、オアゲート
481アントゲ−1−50,オアゲート52を介してワ
ンショットマルチバイブレータ54の出力する信号Eあ
るいはオアゲート2oがらの4B号り全入力することに
よシ消去パルス発生回路4oは消去パルスJ v、出力
し、この消去パルスJによす出方状態全切換えるノリツ
ブフロップ56 、58の働きにより書き込みパルス発
生回路42は書き込みパルスLf、r出力するものであ
る。
60 、62は消去パルス発生回路40及び古き込みパ
ルス発生回路42と同じ働きをする消去パルス発生口ト
1?Iとぐrき込みパルス発生回路である。
ルス発生回路42と同じ働きをする消去パルス発生口ト
1?Iとぐrき込みパルス発生回路である。
この消去パルス発生回路60と書き込みパルス発生回路
62 &、;l: 、修正モードにあるときには、アン
ドゲート64. オアゲート66.72に弁して入力す
る時修正スイッチ36の操作信号により同時に消去パル
スと書き込みパルスと全出力する。
62 &、;l: 、修正モードにあるときには、アン
ドゲート64. オアゲート66.72に弁して入力す
る時修正スイッチ36の操作信号により同時に消去パル
スと書き込みパルスと全出力する。
゛また、修正モードから時刻表示モードに切換わるとき
あるいは時刻表示モードにあるときには、オアゲー1−
68 、アンドゲート70.オアゲート72全介して入
力する信号Eあるいはオアゲート24からの信−ケを入
力することにより消去パルス発生回路60は消去パルス
全出力し、この消去パルスにより出力状態全切換えるフ
リップフロップ76 、78の働きにより書き込みパル
ス発生回路62は損@口みパルス全出力する。
あるいは時刻表示モードにあるときには、オアゲー1−
68 、アンドゲート70.オアゲート72全介して入
力する信号Eあるいはオアゲート24からの信−ケを入
力することにより消去パルス発生回路60は消去パルス
全出力し、この消去パルスにより出力状態全切換えるフ
リップフロップ76 、78の働きにより書き込みパル
ス発生回路62は損@口みパルス全出力する。
分修正スイッチ64の操作等により作111υする消去
パルス発生回路40.書き込みパルス発生回路42゜ゲ
ート回路44〜52 、59 、フリップフロップ56
、58と、時修正μスイッチ36の操作等により作動
する消去パルス発生回路60.vj−き込みパルス発生
回路62゜ゲート回路64〜72 、79 、フリップ
フロップ76 、71i1とは、構成及び動作fzr:
す牙に同じくするものであり、分桁の表゛示金修正する
ためのものであるか時桁の表示を修正」−るためのもの
であるかが相異するにすぎない。
パルス発生回路40.書き込みパルス発生回路42゜ゲ
ート回路44〜52 、59 、フリップフロップ56
、58と、時修正μスイッチ36の操作等により作動
する消去パルス発生回路60.vj−き込みパルス発生
回路62゜ゲート回路64〜72 、79 、フリップ
フロップ76 、71i1とは、構成及び動作fzr:
す牙に同じくするものであり、分桁の表゛示金修正する
ためのものであるか時桁の表示を修正」−るためのもの
であるかが相異するにすぎない。
80はセグメント駆動回路であり、同一の回路倶成全な
すものが分表示をするためのセグメント数と同数個設け
られている。このセグメント駆動回路80は、修正時に
セグメントが表示状態から消去状態あるいは消去状態か
ら表示状態に移行することt検出するフリップフロップ
82 、84と、修正モードにあるときに(′1)去パ
ルスと書き込みパルスとを分配するアントゲ−)86.
88と、修正モードにあるときに1回の修正動作全検出
してフリップフロップ82 、847.リセットするア
ンドゲート90.フリップフロップ92と、修正モード
から時刻表氷モードに移行するときあるいは時刻表示モ
ードにあるときに消去パルスと書き込みパルスと全分配
するアンドゲート94,96と、モード切換スイッチ3
0からの信号全7リツプ70ツブ82 、84 、アン
ドゲート94,96に印加するオアゲート98と、セグ
メントに消去パルスと1.き込みパルスとを印加するオ
ーy ケ−ト100.102とから4M成されている。
すものが分表示をするためのセグメント数と同数個設け
られている。このセグメント駆動回路80は、修正時に
セグメントが表示状態から消去状態あるいは消去状態か
ら表示状態に移行することt検出するフリップフロップ
82 、84と、修正モードにあるときに(′1)去パ
ルスと書き込みパルスとを分配するアントゲ−)86.
88と、修正モードにあるときに1回の修正動作全検出
してフリップフロップ82 、847.リセットするア
ンドゲート90.フリップフロップ92と、修正モード
から時刻表氷モードに移行するときあるいは時刻表示モ
ードにあるときに消去パルスと書き込みパルスと全分配
するアンドゲート94,96と、モード切換スイッチ3
0からの信号全7リツプ70ツブ82 、84 、アン
ドゲート94,96に印加するオアゲート98と、セグ
メントに消去パルスと1.き込みパルスとを印加するオ
ーy ケ−ト100.102とから4M成されている。
104はセグメント駆動回路80とほぼ同一の構成及び
動作をするセグメント駆動回路である。
動作をするセグメント駆動回路である。
このセグメント駆動回路104もセグメント駆動回路8
0の各梅成部に相当するフリップフロップIJ)d〜1
10、アンドゲート112〜120、オアゲート122
−.126からなり、時桁の表示をするためのセグメン
ト数と同数個設けられている。128は複数のセグメン
トからなる時桁表示部と分桁表示部とを有するEC表示
部である。
0の各梅成部に相当するフリップフロップIJ)d〜1
10、アンドゲート112〜120、オアゲート122
−.126からなり、時桁の表示をするためのセグメン
ト数と同数個設けられている。128は複数のセグメン
トからなる時桁表示部と分桁表示部とを有するEC表示
部である。
次に第4図及び第5図に示すタイムチャート音用いて第
3図に示す実施例の動作を説明する。
3図に示す実施例の動作を説明する。
尚2分表示の修正と時表示の修正動作とは、それぞれ対
応する回路2例えばセグメント駆動回路80 z 1(
)4 %の動作が同一であるため、分表示及びその修正
動作のみについて説明することにする。
応する回路2例えばセグメント駆動回路80 z 1(
)4 %の動作が同一であるため、分表示及びその修正
動作のみについて説明することにする。
はじめに、第4図に示すタイムチャート全相いて時刻表
示モードにあるときの動作を説明する。
示モードにあるときの動作を説明する。
通常の時刻表示モードにあるときに、モード切換スイッ
チ30はOFF状i志にあり、信号BはLレベルに、ま
たイF3号CはHレベルにそれぞれ固定されている。
チ30はOFF状i志にあり、信号BはLレベルに、ま
たイF3号CはHレベルにそれぞれ固定されている。
信+jCがI(レベルに保たれていると、アンドゲート
50はFl状態に保たれる。
50はFl状態に保たれる。
このような状態にあるときに、秒)Jウンタ18よりパ
ルス信号(例えば60秒に1回出力場れる)が出力され
ると、このパルス信号はオアゲー)20’を介して(F
f号りに発生し、オアゲー) 48 t (tしてアン
ドゲート50の入力端に印加される。
ルス信号(例えば60秒に1回出力場れる)が出力され
ると、このパルス信号はオアゲー)20’を介して(F
f号りに発生し、オアゲー) 48 t (tしてアン
ドゲート50の入力端に印加される。
アンドゲート50は開秋態にあるので、オアゲート48
からの信号Fはアンドゲート50金介して信号Gに発生
し、さらにオアゲート52ヲ介して消去パルス発生回路
40に印加される。
からの信号Fはアンドゲート50金介して信号Gに発生
し、さらにオアゲート52ヲ介して消去パルス発生回路
40に印加される。
消去パルス発生回路40は、信号Iの立ち上がりに同期
して予め決められたパルス巾ヲ准する消去パルスJff
i出ガする。この消去パルスJはセグメント駆’H’Q
r)回路80に印加されるとともに、ソリツブ70ツブ
56のクロック入力にも印加される。
して予め決められたパルス巾ヲ准する消去パルスJff
i出ガする。この消去パルスJはセグメント駆’H’Q
r)回路80に印加されるとともに、ソリツブ70ツブ
56のクロック入力にも印加される。
フリップフロップ56は、消去パルスJの立ち下がυに
同期して出力Ql t Hレベルにする。この出力Q+
からのイ1(号は、オアゲート46を介して書き込みパ
ルス発生回路42に印加され1.■き込みパルス発生回
路42は信号にの立ち上がりに同期して予め決められた
パルス巾を有する1き込みパルスL全出力する。
同期して出力Ql t Hレベルにする。この出力Q+
からのイ1(号は、オアゲート46を介して書き込みパ
ルス発生回路42に印加され1.■き込みパルス発生回
路42は信号にの立ち上がりに同期して予め決められた
パルス巾を有する1き込みパルスL全出力する。
このd)き込みパルスLの立ち下がりに同ΦJしてフリ
ップフロップ58は出力Qzf!I:Hレベルにし、オ
アケ)59’(i;イrしてフリップ70ツブ56ヲリ
セツトするとともに、自らもリセットされて初期状態に
もどる。
ップフロップ58は出力Qzf!I:Hレベルにし、オ
アケ)59’(i;イrしてフリップ70ツブ56ヲリ
セツトするとともに、自らもリセットされて初期状態に
もどる。
この結果、消去パルスJが出力されると、これに続いて
貞き込みパルスLが出力されることになシ、これらの信
号はともにセグメント駆di力回路80に印加烙れる。
貞き込みパルスLが出力されることになシ、これらの信
号はともにセグメント駆di力回路80に印加烙れる。
セグメント駆動回路80には、■−Iレベ一の信号Cが
オアゲート98ヲ介して印加されてお)、このIIレベ
ルの信号Nはクリップフロップ82 、84のリセット
入力とアンドゲート94,96の一入力端に印加されて
いる。
オアゲート98ヲ介して印加されてお)、このIIレベ
ルの信号Nはクリップフロップ82 、84のリセット
入力とアンドゲート94,96の一入力端に印加されて
いる。
このような状態にあるセグメント駆動回路80に・消去
パルスJが印加されると、すでに開状態にあるアンドゲ
ート94及びオアゲートioo を介してセグメントに
消去パルスが印加される。その後、続いて俯き込みパル
スLがアンドゲート96の一入力端に印加される。
パルスJが印加されると、すでに開状態にあるアンドゲ
ート94及びオアゲートioo を介してセグメントに
消去パルスが印加される。その後、続いて俯き込みパル
スLがアンドゲート96の一入力端に印加される。
この時に、デコーダ28の出力2aがHレベルであると
、アンドゲート96は1南状態となるので、暑き込みパ
ルスLはアンドゲート96及びオアゲート102を介し
てセグメントに印加され、セグメン)’kff示状態に
する。
、アンドゲート96は1南状態となるので、暑き込みパ
ルスLはアンドゲート96及びオアゲート102を介し
てセグメントに印加され、セグメン)’kff示状態に
する。
デコーダの出力2aがLレベルであるときには、アンド
ゲート96目閉状態となるので、書き込みパルスLはセ
グメントに印加されず、消去パルスJのみがセグメント
に印加されることになる。
ゲート96目閉状態となるので、書き込みパルスLはセ
グメントに印加されず、消去パルスJのみがセグメント
に印加されることになる。
このような動作は、秒カウンタよりパルス信号が出力さ
れるたびごとに行われて各セグメントの表示・消去が決
定される。
れるたびごとに行われて各セグメントの表示・消去が決
定される。
次に、第5図に示すタイムチャートを用いて時刻修正モ
ードにあるときの動作全説明する。
ードにあるときの動作全説明する。
通常の時刻表示モードから時刻修正モードにするときに
は、モード切換スイッチ60會δN状態にして(A号B
′j?cト■レベルにする仁とが必要である。
は、モード切換スイッチ60會δN状態にして(A号B
′j?cト■レベルにする仁とが必要である。
信−Q B カJ(レベルになると、アンドゲート44
は開状態になる。
は開状態になる。
この時に、分修正スィッチ64ヲ操作すると、操作(r
T号Aはアンドゲート44を介して信号FIに発生する
。
T号Aはアンドゲート44を介して信号FIに発生する
。
この信号■(はオアゲート2[1,46,52ffi介
して分カウンタ221居き込みパルス発生回路42.消
去)々ルス発生回路40に印加されてお9、それぞれカ
ウント値の修正、書き込みパルスL及び消去ノくルスJ
の出力音うながす。
して分カウンタ221居き込みパルス発生回路42.消
去)々ルス発生回路40に印加されてお9、それぞれカ
ウント値の修正、書き込みパルスL及び消去ノくルスJ
の出力音うながす。
このように、修正モードにあるときには、分修正スイッ
チろ4の操作に応答して■°き込みパルスLと消去パル
スJとが同時に出力される。
チろ4の操作に応答して■°き込みパルスLと消去パル
スJとが同時に出力される。
この時に、フリップフロップ56はHレベルの・f8−
けBによりリセット状態に保たれ、また7リツブ70ツ
ブ58もフリップフロップ56の出力によりリセット状
態に保たれているので、フリップフロップ56 、58
iJ消去パルスJとり)き込みパルスLの立ち下がり
に同+1jJ して出力状態を変えることはない。
けBによりリセット状態に保たれ、また7リツブ70ツ
ブ58もフリップフロップ56の出力によりリセット状
態に保たれているので、フリップフロップ56 、58
iJ消去パルスJとり)き込みパルスLの立ち下がり
に同+1jJ して出力状態を変えることはない。
このようにして同1時に出力された書き込みパルスLと
消去パルス、lよ、セグメント(駆動回路80に印加さ
れる。
消去パルス、lよ、セグメント(駆動回路80に印加さ
れる。
セグメン) lff1K動回路80に印加されている4
6号Cは、モード切換スイッチ60をON状態にしたと
きに、インバータ61の働きによって反転芒れてLレベ
ルとなっているので、アントゲ−)94.96i1.を
閉状態に保たれ、また7リツブフロソブ82 、84の
リセット状態も解除されている。
6号Cは、モード切換スイッチ60をON状態にしたと
きに、インバータ61の働きによって反転芒れてLレベ
ルとなっているので、アントゲ−)94.96i1.を
閉状態に保たれ、また7リツブフロソブ82 、84の
リセット状態も解除されている。
従って、分修正スイッチ64の操作により、分カウンタ
22のカウント値が修正されて、デコーダ28の出力2
aがHレベルからLレベルに移行すると、この立ち下が
りに同期してフリップフロップ82は、その出力Qs
k Hレベルにする。フリップ70ツブ84は、デコー
ダ28の出力2aからの信号の立ち上がりにのみ開明し
て出力を切4≠えるので、その出力Q4はLレベルのま
ま保たれる。
22のカウント値が修正されて、デコーダ28の出力2
aがHレベルからLレベルに移行すると、この立ち下が
りに同期してフリップフロップ82は、その出力Qs
k Hレベルにする。フリップ70ツブ84は、デコー
ダ28の出力2aからの信号の立ち上がりにのみ開明し
て出力を切4≠えるので、その出力Q4はLレベルのま
ま保たれる。
従って、アンドゲート86のみが開状態となり、消去パ
ルスJがアンドゲセト86.オアゲート100ケ介して
セグメントに印〃[1さ)Lる1、この時にクリップフ
ロップ92は消去パルスJの立ち下がりに1司j4J]
して出力Qs ’c Hレベルに切」鬼えるので、オ
アゲート9El−介してフリップフロップ82は初期状
態にもどされ、この結果フリップフロップ92もリセッ
トきれる。
ルスJがアンドゲセト86.オアゲート100ケ介して
セグメントに印〃[1さ)Lる1、この時にクリップフ
ロップ92は消去パルスJの立ち下がりに1司j4J]
して出力Qs ’c Hレベルに切」鬼えるので、オ
アゲート9El−介してフリップフロップ82は初期状
態にもどされ、この結果フリップフロップ92もリセッ
トきれる。
分修正スイッチ64の次の操作によシ、 前述したよう
に毒き込みパルスLと消去ノ(゛ルスJとが同1、〒に
出力され、さらに分カウンタ22のカウント値がさらに
修正されてデコーダ28の出力2aがLレベルかう■■
レベルに移行すると、セグメント駆動回路80 内のフ
リップフロップ81:i、この立チ上がりに同期してそ
の出力Q4 k Hレベルに切換える。
に毒き込みパルスLと消去ノ(゛ルスJとが同1、〒に
出力され、さらに分カウンタ22のカウント値がさらに
修正されてデコーダ28の出力2aがLレベルかう■■
レベルに移行すると、セグメント駆動回路80 内のフ
リップフロップ81:i、この立チ上がりに同期してそ
の出力Q4 k Hレベルに切換える。
このため、アンドゲート88は開状態となり1.■・キ
込みパルスLがこのアンドゲート88及びオアゲ−)
102 全弁してセグメントに印加される。
込みパルスLがこのアンドゲート88及びオアゲ−)
102 全弁してセグメントに印加される。
このときに−′i!)き込みパルスLと同時にセグメン
トl:Jに動回路80に印加されている消去パルスJの
立ち下がりに同期して、フリップフロップ92はその出
力Qs k Fiレベルにし、オアゲート98ヲ弁して
フリップフロップ84全リセツトし、アンドゲート90
ケ介して自らもリセットされる。
トl:Jに動回路80に印加されている消去パルスJの
立ち下がりに同期して、フリップフロップ92はその出
力Qs k Fiレベルにし、オアゲート98ヲ弁して
フリップフロップ84全リセツトし、アンドゲート90
ケ介して自らもリセットされる。
このように、・11≦正モードにあるときには、消去パ
ルスJと語き込みパルスLとが同時にセグメント駆動回
路80に印加され、デコーダ28の出力状態に応じて消
去パルスJ又は■:き込みパルスL全セグメントに印加
するものである。
ルスJと語き込みパルスLとが同時にセグメント駆動回
路80に印加され、デコーダ28の出力状態に応じて消
去パルスJ又は■:き込みパルスL全セグメントに印加
するものである。
このような修正動作が終了した後、モード切換スイッチ
50 i OFF状態にすると、インバータ61の働き
により信号CはLレベルからHレベルに立ち上がる。こ
の信号Cの立ち上がりに同期してワンショットマルチバ
イブレータ54ij、””ルス信号Ek出力し、オアゲ
ート48ヲ介してアンドゲート50にパルスを印加する
。
50 i OFF状態にすると、インバータ61の働き
により信号CはLレベルからHレベルに立ち上がる。こ
の信号Cの立ち上がりに同期してワンショットマルチバ
イブレータ54ij、””ルス信号Ek出力し、オアゲ
ート48ヲ介してアンドゲート50にパルスを印加する
。
すでに−rンドゲート50は開状態となっているので、
パルス信号はアンドゲート50及びオアゲート52ヲ弁
して消去パルス発生回路40に印加される。
パルス信号はアンドゲート50及びオアゲート52ヲ弁
して消去パルス発生回路40に印加される。
このため、消去パルス発生回路40け消去パルスJt出
力する。この時に、すでにリセット状1内を解除されて
いるフリップフロップ56は、消去パルスJの立ち下が
りに同期してその出力Qlk Hレベルにする。
力する。この時に、すでにリセット状1内を解除されて
いるフリップフロップ56は、消去パルスJの立ち下が
りに同期してその出力Qlk Hレベルにする。
この出力Q1からの信号はオアゲート46全介して4)
き込みパルス発生回路42に印加され、書き込みパルス
発生回路42は古き込みパルスLk出力する。
き込みパルス発生回路42に印加され、書き込みパルス
発生回路42は古き込みパルスLk出力する。
このように、モード切換スイッチ6DをON状態から0
ドF状帳に切換えると、消去パルスJとこれに紗いて岩
き込みパルスLが消去パルス発生回路40とυ1さ込み
パルス発生回路42からそれぞれ出力されて、セグメン
ト駆動回路8[1に印加されることになる。
ドF状帳に切換えると、消去パルスJとこれに紗いて岩
き込みパルスLが消去パルス発生回路40とυ1さ込み
パルス発生回路42からそれぞれ出力されて、セグメン
ト駆動回路8[1に印加されることになる。
セグメント駆動回路80内のアンドゲート94は信−′
l′iCがflレベルになることにより開状態となって
いる。
l′iCがflレベルになることにより開状態となって
いる。
従って、消去パルスJはこのアンドゲート94及びオア
ゲート1oo2介してセグメントに供給される。
ゲート1oo2介してセグメントに供給される。
一方、6つの入力を有するアンドゲート96は、1JS
′+i′Cとデコーダ28の出力2aとがHレベルにな
ることにより「メd状態となるため、両者がHレベルで
あるときにはギYき込みパルスL’(T−通過させ、さ
らにオアゲー’トID2’に介してセグメントに供給す
る。
′+i′Cとデコーダ28の出力2aとがHレベルにな
ることにより「メd状態となるため、両者がHレベルで
あるときにはギYき込みパルスL’(T−通過させ、さ
らにオアゲー’トID2’に介してセグメントに供給す
る。
このようにモードVJYAスイッチ30 i ON状1
川からOFF’状態に切(Δえたときに、一度すべての
表示?!″消去し、(++j<cもとの表示状pζにも
どすことにより、修正動作の終了を視覚的に使用者に認
識させるとともに、EC素子の修正動作による着色濃度
変化を防ぐようにイ1q成されている。
川からOFF’状態に切(Δえたときに、一度すべての
表示?!″消去し、(++j<cもとの表示状pζにも
どすことにより、修正動作の終了を視覚的に使用者に認
識させるとともに、EC素子の修正動作による着色濃度
変化を防ぐようにイ1q成されている。
次に上記本発明の特イ?り及び効果を以下に列記する。
(1)修正モードにあるときには、現在の状VB 全変
可しなければならない最低限必要なセグメントのそれぞ
れに、八:1き込みパルス又は消去パルス全同時に印加
しているので、表示修正全消去パルスのパルスrlJに
相当する時間内に行うことができ、表示修正の応答速度
を早くすることができる。
可しなければならない最低限必要なセグメントのそれぞ
れに、八:1き込みパルス又は消去パルス全同時に印加
しているので、表示修正全消去パルスのパルスrlJに
相当する時間内に行うことができ、表示修正の応答速度
を早くすることができる。
これは、修正時に全セグメント?<一旦消去状態にする
ことなく瞬時に修正後の表示状態が表われるようにした
ものである。
ことなく瞬時に修正後の表示状態が表われるようにした
ものである。
(2)最低限必凹なセグメントのみに対して消去パルス
又は引き込みパルス金印加するように構成しているので
、EC素子のメモリー作用も合わせて低消費電流化を果
たすことができる。
又は引き込みパルス金印加するように構成しているので
、EC素子のメモリー作用も合わせて低消費電流化を果
たすことができる。
(3) 最低限必要なセグメントのみに対して、消去
1−1:利き込みの表示変化ケ行わぜているので、EC
物質の繰り娠し寿命を長くすることができる。
1−1:利き込みの表示変化ケ行わぜているので、EC
物質の繰り娠し寿命を長くすることができる。
(4)修正終了後に、一旦すべての表示を消去し、その
後111度消去前の表示状態にもどすことにより、表示
修正によるEC素子の着色濃度変化を防ぐことができる
。
後111度消去前の表示状態にもどすことにより、表示
修正によるEC素子の着色濃度変化を防ぐことができる
。
このように本発明は、修正時におりるE Cj6示の反
応速度を早くすること全可能にしたEC表示部全41す
る11;’j計の表示修正装M金提供するものである。
応速度を早くすること全可能にしたEC表示部全41す
る11;’j計の表示修正装M金提供するものである。
第1図及び782図は時泪の表示↑Slsにおける表示
状j7.i+の41F(多全示す図、Wj6図は本発明
の一実hU1しUを示す図、第4図及び第5図Q」、第
6図に示す実施し11のタイムチャートである。 14・・す、+4・(4,イJ、弓冗4I−器、16・
・・分周回路、18・・・秒カウ/り、22・・・分カ
ウンタ、26・・・時カウンタ、28・・・テコーダ、
60・・・モード切換スイッチ、64・・・分修正スイ
ッチ、ろ6・・・時修正スイッチ、40.60・・・消
去パルス発生回路、42.62・・・モジき込みパルス
発生回路、80.104・・・セグメント、駆動回路、
128・・・EC表示751鴇
状j7.i+の41F(多全示す図、Wj6図は本発明
の一実hU1しUを示す図、第4図及び第5図Q」、第
6図に示す実施し11のタイムチャートである。 14・・す、+4・(4,イJ、弓冗4I−器、16・
・・分周回路、18・・・秒カウ/り、22・・・分カ
ウンタ、26・・・時カウンタ、28・・・テコーダ、
60・・・モード切換スイッチ、64・・・分修正スイ
ッチ、ろ6・・・時修正スイッチ、40.60・・・消
去パルス発生回路、42.62・・・モジき込みパルス
発生回路、80.104・・・セグメント、駆動回路、
128・・・EC表示751鴇
Claims (2)
- (1)時刻用基阜山号によシ時刻全カウントするカウン
タ手段と;該カウンタ手段のカウント内容全表示信号に
変換するデコーダ手段と;該デコーダ手段からの表示信
号に応答して前記カウンタ手段のカウント内容を複数の
セグメントにより表示するエレクトロクロミック表示部
とを有する時計において;外75β操作部拐の操作に応
答して前記カウンタ手段にそのカウント内容を可変させ
る修正パルスを印加する修正手段と、該修正手段より前
記修正パルスが発生される1σに、前記エレクトロクロ
ミック表示部のセグメント全表示状態にするための°t
;1・き込みパルスおよびセグメントに消去作用を行な
わせるための消去パルス全出力するパルス発生手段と、
前記デコーダの出方に応答してエレクトロクロミック表
示部のセグメントが消去状態から表示状態あるいは表示
状態から消去状態に藁 移行すること全検出する移行検出手段、該移行検出手段
により、消去状態から表示状態に移行することが検出さ
れたセグメントにのみ書き込みパルス金印加し、かつ表
示状態から消去状態に移行することが検出されたセグメ
ントにのみ消去パルス金印加するように前記パルス発生
手段からのパルスを・分配する分配ゲート手段とを含む
ことを特徴とするエレクトロクロミック表示部を有する
時計の時刻修正装置ム。 - (2) 前記パルス発生手段は、前記書き込みパルス
と消去パルスと全同時に出力すること′fc%徴とする
特π1h74求の範囲第1項記載のエレクトロクロミッ
ク表示部を有する時計の時刻修正装置a0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57170446A JPS5960281A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | エレクトロクロミツク表示部を有する時計の時刻修正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57170446A JPS5960281A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | エレクトロクロミツク表示部を有する時計の時刻修正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960281A true JPS5960281A (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=15905073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57170446A Pending JPS5960281A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | エレクトロクロミツク表示部を有する時計の時刻修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960281A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05199833A (ja) * | 1991-10-30 | 1993-08-10 | Masafumi Kurita | 漬物製造器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5694293A (en) * | 1979-12-28 | 1981-07-30 | Rhythm Watch Co Ltd | Time correction circuit of electrochromic display watch |
| JPS56100387A (en) * | 1980-01-14 | 1981-08-12 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP57170446A patent/JPS5960281A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5694293A (en) * | 1979-12-28 | 1981-07-30 | Rhythm Watch Co Ltd | Time correction circuit of electrochromic display watch |
| JPS56100387A (en) * | 1980-01-14 | 1981-08-12 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05199833A (ja) * | 1991-10-30 | 1993-08-10 | Masafumi Kurita | 漬物製造器 |
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