JPS5960371A - 放電検知装置 - Google Patents
放電検知装置Info
- Publication number
- JPS5960371A JPS5960371A JP57171868A JP17186882A JPS5960371A JP S5960371 A JPS5960371 A JP S5960371A JP 57171868 A JP57171868 A JP 57171868A JP 17186882 A JP17186882 A JP 17186882A JP S5960371 A JPS5960371 A JP S5960371A
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- reference voltage
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/36—Arrangements for testing, measuring or monitoring the electrical condition of accumulators or electric batteries, e.g. capacity or state of charge [SoC]
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はシェーパ等に内蔵さり、だ二次電池の改’(h
’Dによる出力”i[圧低下を確実に検出することの
できる放11L検知装置にi+”Aする。
’Dによる出力”i[圧低下を確実に検出することの
できる放11L検知装置にi+”Aする。
近時、Nl −ca IIl、を池等の充電i5J能な
二次電池を電源として用いた機器が種々実用化されてい
る。列えはシェーパ等がその代表的なものである。しか
して従来、この種の1幾器には、二次電池の過放″亀を
防止すべく放電検知装置が設けられ、上記二次電池の出
力電圧の低下を検知して保護回路を働かせ、同時にその
充電を促すような工夫が施されている。、@1図はその
従来装置の一例を示す描成図で、1は二次電池、2はス
イッチ3を介して通電されるモータ等の負荷を示してい
る。放電検知装置はこのような負荷3の両端に接続され
て、前記二次電池1により駆動される比較器4と、この
比較器4の一方の端子に上記二次電池1の出力電圧を分
圧して与える抵抗5,6、そして上記二次電池1の電圧
を受けて比較基準電圧Vf生成し、これを上記比較器4
の111長方の端子に入力する抵抗7とツェナーダイオ
ード8とからなる基準電圧発生回路とによって構成され
る。そして、分圧入力される二次電池電圧vl!lが上
記基準電圧Vrより低下したとき、比較器4の出力を以
って図示しない保護回路が付勢されるようになっている
。
二次電池を電源として用いた機器が種々実用化されてい
る。列えはシェーパ等がその代表的なものである。しか
して従来、この種の1幾器には、二次電池の過放″亀を
防止すべく放電検知装置が設けられ、上記二次電池の出
力電圧の低下を検知して保護回路を働かせ、同時にその
充電を促すような工夫が施されている。、@1図はその
従来装置の一例を示す描成図で、1は二次電池、2はス
イッチ3を介して通電されるモータ等の負荷を示してい
る。放電検知装置はこのような負荷3の両端に接続され
て、前記二次電池1により駆動される比較器4と、この
比較器4の一方の端子に上記二次電池1の出力電圧を分
圧して与える抵抗5,6、そして上記二次電池1の電圧
を受けて比較基準電圧Vf生成し、これを上記比較器4
の111長方の端子に入力する抵抗7とツェナーダイオ
ード8とからなる基準電圧発生回路とによって構成され
る。そして、分圧入力される二次電池電圧vl!lが上
記基準電圧Vrより低下したとき、比較器4の出力を以
って図示しない保護回路が付勢されるようになっている
。
ところが、このような構成の従来装置にあっては、次の
ような問題があった。即ち、基準電圧vrを生成するツ
ェナーダイオード8として通常市販されているものの最
小ツェナー電圧は2.2v程度であシ、しかも±10%
以上のばらつきを有している。また動作温度によってツ
ェナー電圧変動を生じ易いと云う問題を有している。こ
の為、iE確な放電検知を行わしめる為には、抵抗5.
6.7の値をその都度に一整してやることが必要とする
。それにも増して、二次電池内蔵機器の多くは、二次電
池1を2本程度直列に用いた低電圧型のものが多(,1
,5V動作形のものもある。このようなものに一対して
は、上記ツェナーダイオ−P8にで4−& 1!lX電
圧Vrを発生させることができなかった。つまり、5’
1jえば1■以下と天うような二次電池Iの放電による
端子′電圧の低下に対しては、その検知ができなかった
。
ような問題があった。即ち、基準電圧vrを生成するツ
ェナーダイオード8として通常市販されているものの最
小ツェナー電圧は2.2v程度であシ、しかも±10%
以上のばらつきを有している。また動作温度によってツ
ェナー電圧変動を生じ易いと云う問題を有している。こ
の為、iE確な放電検知を行わしめる為には、抵抗5.
6.7の値をその都度に一整してやることが必要とする
。それにも増して、二次電池内蔵機器の多くは、二次電
池1を2本程度直列に用いた低電圧型のものが多(,1
,5V動作形のものもある。このようなものに一対して
は、上記ツェナーダイオ−P8にで4−& 1!lX電
圧Vrを発生させることができなかった。つまり、5’
1jえば1■以下と天うような二次電池Iの放電による
端子′電圧の低下に対しては、その検知ができなかった
。
一力、1v以下の定′tル圧vr′!i−発生する茫準
′電圧元生回路について、種々開発が進められているが
、このような回路を採用した場合、二次電池1の11t
しλ投入時に比較器4に与えられる基準i1:i、川V
rの方が、二次電池1の分IE電圧v8に比して1尚υ
隻的に高くなることがあり、)J父型検知の61動作が
生じる不具合があった。
′電圧元生回路について、種々開発が進められているが
、このような回路を採用した場合、二次電池1の11t
しλ投入時に比較器4に与えられる基準i1:i、川V
rの方が、二次電池1の分IE電圧v8に比して1尚υ
隻的に高くなることがあり、)J父型検知の61動作が
生じる不具合があった。
不発明はこのような事情を考嵐してなされたもので、そ
の目的とするところは、温度変化に対して安定に、しか
も二次電池の低い端子′11を圧であってもその放電に
よるfjl圧1.に下を確実に検知することのできる簡
易で実用性の高い、+′Iζ成の放電検知装置を提供す
ることにある。
の目的とするところは、温度変化に対して安定に、しか
も二次電池の低い端子′11を圧であってもその放電に
よるfjl圧1.に下を確実に検知することのできる簡
易で実用性の高い、+′Iζ成の放電検知装置を提供す
ることにある。
本発明は二次電池の端子電j上を直列接続された第1お
よび・、12の抵抗により分圧して比較器の一方の入力
端子に与えると共に、半導体素子のパンP4″ヤッノ特
性を利用して1v程度の低電圧を温度依存性なく安定に
発生する基準電圧源の基準電圧と前記二次電池の端子電
圧との電圧差を直列接続されたj43および第4の抵抗
により分圧して^Q記比較器の他方の入力端子に与える
ようにしたものである。
よび・、12の抵抗により分圧して比較器の一方の入力
端子に与えると共に、半導体素子のパンP4″ヤッノ特
性を利用して1v程度の低電圧を温度依存性なく安定に
発生する基準電圧源の基準電圧と前記二次電池の端子電
圧との電圧差を直列接続されたj43および第4の抵抗
により分圧して^Q記比較器の他方の入力端子に与える
ようにしたものである。
従って不発明によれば、基準電圧が温度変化に対して安
定であり、比較器には分圧比が温度変化に対して安定な
直列抵抗回路によって比較電圧が分圧されて与えられる
ので、放電検知を安定に、しかも+rf?i実に行うこ
とが可能となる。
定であり、比較器には分圧比が温度変化に対して安定な
直列抵抗回路によって比較電圧が分圧されて与えられる
ので、放電検知を安定に、しかも+rf?i実に行うこ
とが可能となる。
また比較器には基準電圧と二次電池の端子電圧との電圧
差を分圧してなる電圧が比較基準として与えられるので
、従来装置のような誤動作を招く虞れがなく、放電検知
の信頼性を十分高めることか可能となる。
差を分圧してなる電圧が比較基準として与えられるので
、従来装置のような誤動作を招く虞れがなく、放電検知
の信頼性を十分高めることか可能となる。
以下、図面を奈照して本発明の一実施例にっき説明する
。
。
第2図は実施例装置の概略11蓼成図である。尚、・4
11図に示す従来装置と同一部分には同一符号を付して
示しである。この4’41t’ffiが特徴とするとこ
ろは、比較器4の一方の入力端子には、直列接続され7
C/JT 1および第2の抵抗5,6にょシ二次電池1
の端子電圧v0を分出して与えると共に、上記比較器4
の他力の入力端子には、基準′電圧源9が発生ずる基、
準ni E V と前記二次;iL池1の端子電圧V
I、との電圧差を直列接1読された第3および第4の抵
抗10.11によシ分圧して与えるようにしたものであ
る。基準電圧源9は、例えば第3図に示すように′!1
β導体のバンドギヤラグ特性を利用し′〔、低電圧でほ
っ温度依存性のない基準電圧V6を発生ずるものである
。即ち、この基準電圧源9は、二次電池りの端子電圧v
c、が印加される電源端子間に、直列接続されたnpn
トランジスタ12.Isをエミッタ抵抗14を介して
接続すると共に、定電流源15、抵抗16.17からな
る直列回路を接続している。前記トランジスタ12.1
3はそのペースを定電流源15、抵抗16.17の直列
接続点にそれぞれ接続して、その動作が制御されるよう
になっている。そして、トランジスタ12のペースにコ
レクタを接続してなるnpn )ランノスタ18は、そ
のペースを前記トランジスタ13のペースに共通接続し
、エミ、りを電諒端子の接地側に接続している。そして
、前記トランジスタI2のエミッタ、(トランジスタ1
3のコレクタ)が、基準電圧V。の生成出力端子となっ
ている。
11図に示す従来装置と同一部分には同一符号を付して
示しである。この4’41t’ffiが特徴とするとこ
ろは、比較器4の一方の入力端子には、直列接続され7
C/JT 1および第2の抵抗5,6にょシ二次電池1
の端子電圧v0を分出して与えると共に、上記比較器4
の他力の入力端子には、基準′電圧源9が発生ずる基、
準ni E V と前記二次;iL池1の端子電圧V
I、との電圧差を直列接1読された第3および第4の抵
抗10.11によシ分圧して与えるようにしたものであ
る。基準電圧源9は、例えば第3図に示すように′!1
β導体のバンドギヤラグ特性を利用し′〔、低電圧でほ
っ温度依存性のない基準電圧V6を発生ずるものである
。即ち、この基準電圧源9は、二次電池りの端子電圧v
c、が印加される電源端子間に、直列接続されたnpn
トランジスタ12.Isをエミッタ抵抗14を介して
接続すると共に、定電流源15、抵抗16.17からな
る直列回路を接続している。前記トランジスタ12.1
3はそのペースを定電流源15、抵抗16.17の直列
接続点にそれぞれ接続して、その動作が制御されるよう
になっている。そして、トランジスタ12のペースにコ
レクタを接続してなるnpn )ランノスタ18は、そ
のペースを前記トランジスタ13のペースに共通接続し
、エミ、りを電諒端子の接地側に接続している。そして
、前記トランジスタI2のエミッタ、(トランジスタ1
3のコレクタ)が、基準電圧V。の生成出力端子となっ
ている。
かくしてこのように構成された基準電圧源9によれば、
トランジスタ12.18のペース・エミッタ間電圧をそ
れぞれv 、■ としBK12 BK1
8 たとき、その出力基準電正札は v0=(l+α)vBle18 ”BE12として示
される。但し、上式中αは、抵抗16゜17の比 α”’ Rts/ R17 である。まだここで、上式己vBE121 v+3E1
8は、そのトランジスタl;j、1Bのコレクタ電流を
I、I としたとき、 C+2 C18 として示される。但しと式中の各記号は次のような意味
を持つ。
トランジスタ12.18のペース・エミッタ間電圧をそ
れぞれv 、■ としBK12 BK1
8 たとき、その出力基準電正札は v0=(l+α)vBle18 ”BE12として示
される。但し、上式中αは、抵抗16゜17の比 α”’ Rts/ R17 である。まだここで、上式己vBE121 v+3E1
8は、そのトランジスタl;j、1Bのコレクタ電流を
I、I としたとき、 C+2 C18 として示される。但しと式中の各記号は次のような意味
を持つ。
vgo:シリコン00°kにおけるエネルギΦギャップ
氾圧 T:絶対+/、1度 n:トランジスタ定数 に;デルラマン定数 q:亀子電荷 従りて、これらの式を整理すれば、前楓己基I后電圧V
は次のように表わすことができる。
氾圧 T:絶対+/、1度 n:トランジスタ定数 に;デルラマン定数 q:亀子電荷 従りて、これらの式を整理すれば、前楓己基I后電圧V
は次のように表わすことができる。
=α・V +ΔV、つ
IEB
この式から明らかなように、ペース・エミッタ間電圧V
の負の温度係数を備え、ΔvBEはE18 正の温度係数を備えるから、定数αを適正に選ぶことに
よってV4の温度依存性を零にすることが可能となる。
の負の温度係数を備え、ΔvBEはE18 正の温度係数を備えるから、定数αを適正に選ぶことに
よってV4の温度依存性を零にすることが可能となる。
そして、基準電圧Vo自体をトランジスタのVBICに
応じて1o程度の低電圧に設定することも可能となる。
応じて1o程度の低電圧に設定することも可能となる。
尚、基準電圧voの取出しを、カレント・ミラー回路等
を介して行うようにすることもでき、基準電圧源9の具
体的構成については特に限定されない。
を介して行うようにすることもでき、基準電圧源9の具
体的構成については特に限定されない。
かくしてこのような基準電圧源9を備えて構成された本
装置tによれば、比較器4に与えられる比較電圧VB
”rは、抵抗5,6・1o・11の各抵抗値をR5*
R@ r R10+ R11としたとき次のように示
される。
装置tによれば、比較器4に与えられる比較電圧VB
”rは、抵抗5,6・1o・11の各抵抗値をR5*
R@ r R10+ R11としたとき次のように示
される。
6
V=−−V
” RII+RIIe
R1+
v = −−−(v、 −v。)+v。
r RH+R1+
従って、二次電池1の端子電圧veの変化に対して、比
較器4に与えられる上記比較電圧V。
較器4に与えられる上記比較電圧V。
V、rよ・144図に示す如く変化することになる。そ
して上記端子電圧V が十分に高い場合には、比較’i
(u [E V が比較電圧Vに比して高くなり、上s
r記端子電
圧V の放電による低Fによって、成る時点にて上記大
小関係が逆転することになる。
して上記端子電圧V が十分に高い場合には、比較’i
(u [E V が比較電圧Vに比して高くなり、上s
r記端子電
圧V の放電による低Fによって、成る時点にて上記大
小関係が逆転することになる。
この電圧vxを放電検知電圧として設定すれば、二次電
池1の過放電を防止すべく放電検知を安定、イi@実に
行うことが可能となる。ちなみに、この放電検知電圧V
は として与えられる。故に、抵抗5.6,10゜11の各
位を所望とする放電検知電圧Vに応じて定めることによ
り、安定−確実に放電検知を行うことが可能となる。し
かも、抵抗5,6゜10.11は温度変化に対して同一
方向への特性変化を示すことから、その111対的な分
圧比に変化が生じることがない。′1反に、現境温既に
左右されることなく、その放電検知を信頼性良く行い得
る。
池1の過放電を防止すべく放電検知を安定、イi@実に
行うことが可能となる。ちなみに、この放電検知電圧V
は として与えられる。故に、抵抗5.6,10゜11の各
位を所望とする放電検知電圧Vに応じて定めることによ
り、安定−確実に放電検知を行うことが可能となる。し
かも、抵抗5,6゜10.11は温度変化に対して同一
方向への特性変化を示すことから、その111対的な分
圧比に変化が生じることがない。′1反に、現境温既に
左右されることなく、その放電検知を信頼性良く行い得
る。
また第4図に示す特性から明らかなように、抵抗5,6
,10.11による分圧比を変えて、比較電圧の変化の
傾きを小さくすれば、放電検知電圧vXを高くすること
も可能であり、広範囲の二次電池端子電圧に対する放電
検知に対処することが可能となる。また基準・電圧V
を0.7V程度に設定すればIIQ度の放電検知電圧V
を設定することも可能でらシ、1本の二次電池1の放電
検知もi3J能ならしめる。そして、上述したように装
fM: F;i成が簡単であるから、二次電池内蔵機器
に容易に組込むことが可能である等の実用上多大なる効
果が奏せられる。
,10.11による分圧比を変えて、比較電圧の変化の
傾きを小さくすれば、放電検知電圧vXを高くすること
も可能であり、広範囲の二次電池端子電圧に対する放電
検知に対処することが可能となる。また基準・電圧V
を0.7V程度に設定すればIIQ度の放電検知電圧V
を設定することも可能でらシ、1本の二次電池1の放電
検知もi3J能ならしめる。そして、上述したように装
fM: F;i成が簡単であるから、二次電池内蔵機器
に容易に組込むことが可能である等の実用上多大なる効
果が奏せられる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではない。例
えば放電検知混圧■工やその他の定収は仕様に応じて定
めればよいものである。また二次電池内蔵機器に組込む
こともd」能であるが、別ユニットとしてf1゛9成す
ることも勿論可能である。°妓するに本発明はその快旨
を逸脱しない範囲で抽々変形して実施することができる
。
えば放電検知混圧■工やその他の定収は仕様に応じて定
めればよいものである。また二次電池内蔵機器に組込む
こともd」能であるが、別ユニットとしてf1゛9成す
ることも勿論可能である。°妓するに本発明はその快旨
を逸脱しない範囲で抽々変形して実施することができる
。
第1図はtifl来装置の一例を示す(トv成図、rA
’、 2図は本発明の一実施例装置の概略構成図、第3
図は同実施例における基工い電圧源の一例を示す構成図
、第4図は実施例装置の動作時性を示す図である。 1・・・二次電池、2・・・スイッチ、3・・・氏荷、
4・・・比較器、5,6.7・・・抵抗、8・・・ツェ
ナーダイオ−げ、9・・・基準電圧源、10.11・・
°抵抗。
’、 2図は本発明の一実施例装置の概略構成図、第3
図は同実施例における基工い電圧源の一例を示す構成図
、第4図は実施例装置の動作時性を示す図である。 1・・・二次電池、2・・・スイッチ、3・・・氏荷、
4・・・比較器、5,6.7・・・抵抗、8・・・ツェ
ナーダイオ−げ、9・・・基準電圧源、10.11・・
°抵抗。
Claims (2)
- (1)二次電池の端子電圧を受けて′動作する比較器と
、上記二次電池の端子電圧を分圧して上記比較器の第1
の入力端子に与える直列接続された第1および第2の抵
抗と、前記二次電池の端子電圧を受けて所定の基準電圧
を発生する基準電圧源と、上記基準電圧と前記二次電池
の端子電圧との電圧差を分圧して前記比較器の第2の入
力端子に与える直列接続された第3および第4の抵抗と
を具備したことを特徴とする放電検知装置区。 - (2)基準電圧源は、坐;傅体のバンドギャップの温度
特性を利用して基準電圧の温度変化を抑えた構成を有す
るものである特許請求の範囲第1項記載の放電検知装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171868A JPS5960371A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 放電検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171868A JPS5960371A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 放電検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960371A true JPS5960371A (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=15931273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171868A Pending JPS5960371A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 放電検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960371A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030055783A (ko) * | 2001-12-27 | 2003-07-04 | 엘지이노텍 주식회사 | 배터리전압 감지 장치 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57171868A patent/JPS5960371A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030055783A (ko) * | 2001-12-27 | 2003-07-04 | 엘지이노텍 주식회사 | 배터리전압 감지 장치 |
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