JPS5960800A - デイジタル半導体回路 - Google Patents
デイジタル半導体回路Info
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- JPS5960800A JPS5960800A JP58155692A JP15569283A JPS5960800A JP S5960800 A JPS5960800 A JP S5960800A JP 58155692 A JP58155692 A JP 58155692A JP 15569283 A JP15569283 A JP 15569283A JP S5960800 A JPS5960800 A JP S5960800A
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- G11C29/08—Functional testing, e.g. testing during refresh, power-on self testing [POST] or distributed testing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本宅間は、モノリンツクに集積されたデイジタル半導体
回路であつ−C1外部アドレス信号を与えられディジタ
ル半導体回路のアドレスすベキ部分を制御1−る役割を
するアドレスデコーダが設けられている半導体回路に関
す・5゜特に本発明は、行アドレスデコーダも列アドレ
スデコーダも設けられている集積半導体メモリマトリク
スに関する。 他のモノリシックに集積された半導体回路と同様
回路であつ−C1外部アドレス信号を与えられディジタ
ル半導体回路のアドレスすベキ部分を制御1−る役割を
するアドレスデコーダが設けられている半導体回路に関
す・5゜特に本発明は、行アドレスデコーダも列アドレ
スデコーダも設けられている集積半導体メモリマトリク
スに関する。 他のモノリシックに集積された半導体回路と同様
【(、
こσ)ような回路の一部分にも、その製造後にテストが
行なわitろ。簡単な集積回路では、たとえば人カオ6
よびその内部状態のすべての可能な組み合わせな設定し
、そ2’Lにより特定の出力状態が〈 生ずるか否かにより機能テストが行なわれろ。そ1tv
c対して、複雑な集積回路では、テストの完全さと、不
完全なICチップが装置に組み込まiする確率との間の
費用的にJ!適な折衷が計ら、Iする。さらに、現在行
なわれている機能テストは純粋な機能テストとならんで
、ICチップ上のテスト回路による種々の技術的および
電気的パラメータの測定をなんでいる、 本発明の目的は、冒頭に記載した種類の半愕r本回路に
おいて、わずかな追加費用でチップの不良発見の確実さ
を著しく高め得ろようにすることであ石。 この目的は、本発明((よ几ば、冒頭に記ヘシした種頃
のデ・イジタル半導1.に回路に36いて、集積回路の
臨界的個所またはそilとモノリシックに一体化さit
たテスト回路に通じておりまたアドレスデコーダの仲介
なしにアドレスデコーダ用に設けら11゜ている外部ア
ドレス入力の少なくとも一部分により制御され得ろテス
トデコーダのアクティブ化および同時にアドレスデコー
ダのパッシブ化を特定の切換信号に基づいて行なう切換
部分とが計1tていること′ja:特徴とするモノリン
ツクに集積さ2tたディジタル半導体回路により達成さ
れろ。 集積されたディジタル半導体回路の通常動作からテスト
デコーダにより行なわiするテスト動作への切換は、た
とえばそのために専用に設けらilテいる集積回路の信
号入力鶏に外部から与−えら7’L、そこから切換部分
に伝達されろ切換信号によりトリガされ得る。しかし、
通常動作にも弔いらJする信号人力瑞tC外部から特定
の人力信号σ)組み合わせをり、えろことによつ−C1
切換f言号を集積回路の内部で発生させることも可能で
ちる。この組み合わせにより内部の回路部分がアクティ
ブ化され、それにより(コノ換信号が発せられて集積回
路内の切換1;1分に伝達されろ。さらに、本発明によ
る集積回路のテスト動作もしくは通常動作にブライオリ
ティ?与えることも町)tである。 μ下、図面l(より本発明を一層詳細い:説明・する。 第1図には、通常のメモリのグロック回路に、そのメモ
リモジュールのテストを簡単に行なうための本発明に訳
る装置が、負加して記入さjtてぃろ。 参照符号S P M Ir:付けられているθ)は、制
御回路を何するメモリセルがら通常θ)ように構成され
たメモリマトリクスであり、こT′Lはアドレスデコー
ダA 、r) U2′iX:介して一方では行ごとにま
たイル方で1丁列ごとCてアドレス可11ヒである。メ
モリマトリクスSPM・・丁こtn 目的でアドレスデ
コーダAT)Eのデコーダ出力端IVC接続されている
。また、メモリマI・リクスSPMは多数σ)外部制御
入力端13I。 B2.・・・ Bnを備えており、これらは通常σ)よ
うCで溝成さi’してマトリクスSPMに接続さノtて
おり、メモリ内に記憶さ几たデータを外部に供給する役
割をする、アドレスデコーダは各1つのバラノア回路I
NJ、 + 、BU2+ −−−BUrnを介して
外部アドレス入力端A、、A2. ・・・Amの各1
つと接続されている、 さて、本発明においては、集積回路内にテストデコーダ
T I) EEおよび切」46部分USが設けらitで
いろ。集積回路のアドレス入力端すなわち外部信号入力
端AI I A2 、 ・・・Amはテストデコーダ
’l” l) E Kも信号を辱え、そ11.によって
本発明によるテストデコーダ’I’ D Eのアクティ
ブ化およびアドレスデコーダADEの非アクテイブ化が
行なわi’L得る。 こfハ状態は、アドレス入力端に数え入れら′itない
外γ1ト!■子?介してり、えらfl、 7)切換信号
X1またはIIJ 、ili%信′;′i、X 2 K
鳩づいて得られる。これらθ)切換[計りは、信号人力
VFI(1+ B2 + ・・・B(6’Cおける
背定の信号、!uみ合わぜの際1tζ回II”; ゛r
6分U、ESにj二り発4甚\itろ。テストデコーダ
TI)■はアドレス入力!、MAH+ A2 + ・
・・Amを介して得ら几たアドレス信号に基づいて集積
回路Q)臨界的個所またはチェックθ)ために専用に設
けらil、たテスト回路(債債f6+路を含む半導体チ
ップの上に設けらitている) ?ff1llるill
−i−y、5 、後者は単にチェックq)目的でチッ
プ内((設けらハ、ている回路部分である。 テストデコーダ゛じl) E ;fl・らアドレス−t
べき、または制「い−ベき回II゛各4分ぼ第1図中(
・こ参照な21号TID。 、TE2. ・・・ 71号、を付けて示さJ’して
ぃろ。 制御信号B、、B2. ・・・ Bn およびアドレ
ス信号A1.A2 、 ・・・八〇により、第1図に
示されている災、債r5JF′者の通常N作の間・:仁
、そρ〕つとリクエストされ7゛二BU、、 ・・・
BU、nおよびメモリマトリクスS P h■が通常
θ)ように制御、さftろ。 そσ〕際jl二、個々の外部アドレス人力”、sA1+
A2、・・・ Amセ介して佳えら几たアドレスビ
ットσ)組み合わせり・ら、アドレスデコーダAI)E
を介して(fなわちマトリクスSPMの行ごとのアドレ
ス指定および列ごとのアドレス指定を行なう部分な介I
7て) 、7(L)ビつどアドレスによりリクエストさ
itたノモリマ) IJクスσ)行または列に与えろべ
き[IJ叩1j信号が発生され、それらが入力端1を介
してマトリクスSp↑A内に到達fゐ。切換115分I
J S VC属f−54除売線4・?介して、通常動作
σ)間は、テストデコーダ1’ Q E O)fべてか
不作動状9 Kおか几5゜ テストデコーダTI)Eのアクティブ化(!、メモIJ
+ね通常動作中には生じない信号組ツノ、合わせがメ
〔リマトリクスSPMθ〕クト部、伺師人力÷iAt
i(+ 、・・・B171にIj−えらオすることによ
り回路部分U S S如より形成される切換信号;(2
vcよって行なわれ得ろ。 また−Iひσ)アクティブ化は、通常動作7ノ・らテス
ト動作−\の切換θ〕ために専用に設けらitている外
部(ffi号人力・瑞X、を介してり、えら几ろ切換信
号″(1によっても行な」っ几1りろ。ここで言及オペ
きこととI−て、テストデコーダTI)l)r+)アク
ティブ化およびそtLに伴なうアドレスデコーダAI)
Eのバッンブ1ヒは、テストデコーダTDEが信号X1
またはX2ン介して人力2 VC,J:すE+’J (
it ; iL6時K u)ミiiJ能である。 アドレス入力端AHHA21 ・・・Arnはテスト
デコーダTOEの信号入力端とも接続さ几ているので、
テストデコーダ動作中にたとえばチップ内に設げら几て
いる特ψ11なテスト回Ws ’l”、 l(+ 、
T I号。 、・・・ TgS(集積半導体回路θ)通常動作のため
には必要とされない回路部分)をテストデコーダ’f’
l) !2から当該のテスト回h”S ’L FE、
+ ・・・TI号Sに3+−ロする接1゛売線7・?
介してアクティブ化f%)ことも7H1r、Bてあ=)
QLかし、テスト1ill& ’J’ l> l+ T
+号Sをi\)((σ)デ・イジクル集債回路a)一
部分どして形riy−J−る、二とも11]能でちる。 テストデコーダ’l’ D TLにより一アクテー1フ
゛化きルたf周/、のテスト回F”+ T E +。 ・・・ TlgsKより得らitたテス[1!:(たと
えば始動:I圧、抵抗などθ)テスト結果)はそ几らの
信号出力端からテストデコーダがT1つ民に戻され、そ
の73+7)利用θ)!こめにテストデコーダT I)
Eの外15信号出力端YVc!j、えらi”I−ろ。 また、たとえば、テストデコーダT D Eからメモリ
S p ry t/c通ずる導線6を介(−て、メモリ
全体のiti制御7テスト動作用に変更−tにとができ
る。たとえば、この変更は/−ケンス制御、読取り信号
ii]11足などのテストσ)目的で行なわ7’L得る
。 MOG −I C上のデコーダを介して公知のように了
ドレスに、Lり種々の回路j43分i+″−選択的にリ
クエストさit得ろ。ディジタル半導体回路θ)通常動
作中[(こけ回路部分を選択し得ないCIC上θ)〕テ
テストデコーダTI) Eは信号X1またはX20)発
生(C、J: 7)LIl換r、l(<) U S ノ
動作ifi 、’41;づイテ−7’ クチ’1 フ化
されろ。そ、1シに伴ない、テストデコーダTDEは!
3J !I!3内C′コ設げられている他θ)デコーダ
と同碌に作動し、ICσ)通常動作中には決してリクエ
ストさJtないであろう一!j定の回FFS ”−<す
・クエストする。 テストデコーダに与えらi”Lる電圧により、前記O)
ようl(、回路内に設けられて鉛つテスト目的には使用
されない1112の−tべてのデコーダは非アクテイブ
化さハ、7)θ)で5回路内でのそnJつ0)機能は無
効にされる。このことは、接続線3を介しての回路部分
Uのfill揮1を可能にする。 テストデコーダT I) E’a=用いて冗長性回路9
+7クエストfることも、たとえば集r〜ディジタル
゛ト導体回路の内部の」1]定の際に回路40更(ディ
ジタル半導体回路の通常動作中には生じないもa)も含
む)ン行な5ことも町11ヒであろb テストデコーダT1〕巳の簡単な実栴例における4要な
前提は、回路〆l)他のデコーダ、すなわちアドレスデ
コーダAr)■、に粘けろ特定θ)選択原理の使用であ
る。これは、各外部アドレスAi に対して内部で一対
θ)信−号、fなわち信号AilおよびA・、が発生さ
れろとうに構成されている。論叩2 的゛1゛レベルもL <は論理的゛O“レーくルic相
当fろそO”+つどのアドレス人力A1のアドレス清報
AK関係して、両信号メツ)一方θ)みが正′ミ圧とな
り、曲]Iテσ)信号は論理的110 I+レベルすな
わち基準罹位V8Sにとどまる。正電圧はそσ)一つど
、IC上にテストデコーダTDEとならんで設けらt’
していろアドレスデコーダの半分を非アクテ・「プ化す
鵠換言すれば、このことは、】つσ)アドレス入力端Δ
1乞介して了ドレスデコーダADEK与えら几ろ各1ド
レス信号がそれぞiL2つの互−・に反転さJtたアド
レスf言号に通じ、それらσ)うら一方はIC内に用い
らitている論理的“1′ルベルまた他方は論理的″0
“レーくルに相当し、ただしそXtらのうちデコーダA
DE内の内部アドレシングのために(まそのつどただ1
・つの信号が接続さi’L゛Cいろことを意味−fる。 この関係を第2川により説明する。第2図(゛工1つU
)アドレスデコーダADE用θ)通常のMOS回路−C
あり、同一のチャネル形式を有するMOS)tE界効果
トランジスタi,、t2, ・・・ f.m(m−ア
ドレス人力−’+lo A i の%:H i−1.2
,−、、 m))と、これらと同一の形式θ)別の3
つのトランジスタT,.T.,T3 と、Jつめコンデ
ンサCとからm D’iさ1tていZ)。個々Iノ)ア
ドレス入力端にそ几ぞit,!:J応づけらtl−てい
るMOStE界効果トランジスタLl + t2 +
”” nlはそitらσ)ソース:<f,i子で楠
準電位V 89 Vc− またそれらのドレインで1つ
の共通の接続イm点E〔((妾続きttて粘り、そこか
ら、メモリの予充電クロックφIKより制御さ1するM
O S N”tT効果トランジスタT3を介して他σ
)9Lン7X’; %イ,′lV C.:IC %続さ
itでイル。筬i,i i;i− ’点trハ. ケー
トで同じ(他の9(、恰電位V。Cに接続さ2tている
別のMt)Si界効果l・ランジスタT2を介して、一
方ではコンデンザCV介して基準゛電位V,K。 またfル方では、ソース゛CデコーダAD[l:、J:
り選択“1− ヘキHTJg路!′1μ分(第1図によ
るメモリマトリクスSPM内tt”r回路部分または曲
の選択fべぎ回路部分)K通ずろMf)S心5¥効果ト
ランジスタT1のゲートに4〆続さ」している。こO鴎
1すS1界効果l・ランジスタrlのドレインはトリガ
クロックσ)パルスφ2をり.えら几ている。回路内に
使用さノ1。 ろM l) S電界効果トランジスタは一般に自己阻止
ビtの11チャネルMf)S−FETである。 第3図には、クロック信号φ1およびφ2ならびl・′
C(ji!il /rの゛アドレス1言号Ai′の時間
的経過が示さ2tている。予充電クロックφ1により接
続節点には各動作サイクルの初めに他の供給電位vcc
に予充電さiLろ。放電は個々の動作サイクル内で個々
のアドレストランジスタj,.,fなわちトランジスタ
Ll+ t2+ ・・・ tV介して可能である。 m ′ A,ないしAmは先vc5己載したAi+およびAi2
σ)形式の43号である。デコーダj妾続節点■(が放
電さツ1,ていなけ礼ば、l・リガパルスφ2がトラン
ジスタT,を通さオt、いず1tか1つの池σ)回路部
分?制御し得ろ。 第4図には、本発明により集積回路内に1阻み込ま11
,るテストデコーダTDEの有利な実倫例か示さitて
いる。これは1つのコンデンサC と、アドレスデコー
ダAOE内のトランジスタと同一形式−t yx、 ワ
チ’!〒1(エンハンスメント形の7・つのM’、)3
−FlりTとを含んでいる。トランジスタT1 はそグ
)ドレインにトリガパルスφ2を与えらりt、またその
ソース端子て、予充電パルスh1 により制御さ、It
ろヘクOS電界効果トランジスタT2 k介して基準電
位Vssに接続さり1、ている。両M+)S電界効果ト
ランジスタT、 およびT2 σ)間からテストデコー
ダの出力端3が取り出さ;Itでいる。トランジスタT
I σ)ケートはコンデンサC”を介して同じく基準電
位Vssに接続さスtている、さらに、トランジスタT
、 のイr−トは、一方では両へ10S電W効果トラ
ンジスタT5 およびT、θ)直列回路7介1−て接続
節点fc K、また他力では予充%りoツクφ、によ
り制御さn−7)M t)S −FETT8 を°介
して基・(へ這(IrV88に1妾続さ2tている。 出力トランジスタ゛r1 と接続節点fぐ との間
・きコ接j売−「るトランジスタT、およびT。の’6
1’J j:叩のイ土方についてし丁、後でまた詳細に
説明″[る、接続節点K についてさらに言及すべきこ
ととして、この接続β11点は、予充電クロックφ1
により制御さitろ!11)S電界効果トランジスタ対
7 を介して基準電flkV、に妾続さitており、ま
たこの接続節点は別の電界効果トランジスタT4σ)ノ
ースに接続さ几ている。こσ)′電界効果トランジスタ
対、は別σ)MO8電界効果トランジスタT3 を介し
て別の供給”’I−(IL V ccと接続さitてい
る、接続節点ECを出力トランジスタT、 +τ接続
するトランジスタ対T、 、 T、 と、接続節
点K”を供給i(■vCCに接続するトランジスタ対”
J7C3−1゛4 との制1i11θ)仕方に′〕い
て説明1−る1両トランジスタlJ K 1.5いて、
そ几ぞれ一方のトランジスタは−rドレス[言号A11
により、また他方のトランジスタは反転さ几た信号Ai
2により制御さ2’Lろ。第4図の場pi Icは、接
続節点[(と供給電位v、:、2との間の回路では接続
筒点から遠いほうC)トランジスタT3 が、また接
続筒点K と出力l・ランジスタT、 との間O)回
路では接続節点1(に直接1婁続さハ”′ているトラン
ジスタT、 がアドレス1言号A11 により制jtv
され、他方θ〕トランジス4T。 またはTo は反転されたアドレス信号A l 2
1”l:より制御されろ。 第4図によるテストデコーダCハ作用を以下して説明−
tb61つの外部アドレスAiを与えらn、;5と、I
C内部では内部選択に携づいてA11またはA12θ)
みが正電圧に接続さ、iする。それVc応じて、接続節
点■(と供給電位■CCとσ)間の両トランジス〃T、
およびr4′−θ)一方が閉止さitろ。同シ二二と
が、接続筒点[(と出力l・ランジスタT、との開θ)
トランジスタT5 ’、!6よびT6 とσ)直列
回路についても成り立つ。虚数σ)サイクルに]ったろ
接続セ1)点K の充電を避けるため、前記θ)よう
(C予充電りlコックφ、により制御さ、れろトランジ
スタT7 カー設けらitている。加えて、接続節点
■(と出力トランジスタT、のケートとの間の両トラン
ジスタT、およびTo はトランジスタT3 1支び
、r、−%と反対の舶序で制御部;5第1ろ。さらに、
予充電クロックφ、Kf、す、コンデンサC“を橋絡−
「ろMf)S電界効果トランジスタT、火介して、場合
1・でよりCは充・電さ几た出力トランジスタl[l、
のケートが放′屯されろ、 前記θ)よう1で、第4図によるテストデコーダθ)出
力I’、:M 3はトランジスタT、のソース端子と、
基準゛毘位V88に通ずるトランジスタT2 のドレ
イン端rとから取り出さ2tている。トランジスタT2
′・ン)役割は、テストデコーダσ)出力端3を予充電
期間中は予充電クロックφ1により基準1位V881C
もたらすことである。こうして、通常動作中1・よ、出
力トランジスタT1 σ)ドレインVC与えらノLろ
ト □リガタロツクφ2は決して通さ第1.な
い、、第5図に示さλtているテストデコーダTI)E
σ)回路部分がこitを初め゛C可能にする。 第5図θ)回路部分は2つのMI)S電界効果トランジ
スタT、 およびToo の直列回路7介んでおり、
そf7〕一方の接続端にはアドレス信号A11が、また
他方θ)接続端にはアドレス・直置Ai1に対して反転
さ1tだアドレス信号へ12が与えらりtている。 両トランジスタT、およびT、。 の間の接続点はこれ
らのトランジスタ(ハゲ−1・と接続さ1tてぢ1)、
さらに−)5では端子2(πj図中θ)テストデコーダ
T l) Eに陀げる11?M子2も参照)に、また他
方てf! 別0)M OS ′玉昇効宋トランジスク’
I’11 のドレイン−ソース間なfiシて基準イ信
v V ;)Bに娶続さi’している。このトランジス
タ’I’l+ はそσ)ゲートで予充電クロックφ1
により制御されろ。 第5図1に示されているテストデコーダTDEの回路?
・1杯分ては、端子2VC正覗圧がtグ、えられ+j)
ろ。 第1図1.C、J:几ば、この或圧は端子2に切換信号
XIまたはX 2 f/i:より与えら21.る。そ0
)後、両)・ランジスクT、 および’J”+o が
導l巾状態にl[ろθ)て、14号へ1.thoよびA
12の間の選択動作′は中11ユさ几2)。 端子2にJj、えらノした電JITは両アドレス信号A
11および八 乞同時1(正電位にする。それによりア
ス2 トテコーダTI)E内の出力トランジスタT、 が導
通゛法螺に1)訓1tI1..” 、tlるθ)て、ト
リガパルスφ2が114力瑞3を介してγスト回FiS
(たとえば第1図のTe、 )をリクエストし得ろ
。同時に、同じくアドレス(信号A ]6よびA i2
vtCより、第2図に示さI 凡ている形式θ)アドレスデコーダが非アクティブにな
るθ)−〔、そθ)接i’ffi +25点I(がトラ
ンジスタt1、L2.・・・ LmKより設電さ2を得
ろ。テストデコーダTL) E Kよりテスト回路のリ
クエストσ)際、アドレスA・ およびA1□とは異な
りデコーダか1 ら導き出さiLろアドレスAi &、用いることかて゛
きろ。なぜならば、その回路機能はテスト動作中のテス
トデコーダcノ)回路に影響し得ないからである。 こうして、第1図のテスト回路0)制御が第4図σ)テ
ストデコーダにより行なわ11得ろ。第1図(lこも示
さnているノニうに、そθ)つとアドレスさノしたテス
ト回路TE、、TE2.などから与えらiまたイ、′j
用は出力、y:F、: yに与えらttろ。そθ)ため
、個々tハチスト回路゛1゛1℃+ * T E2など
と出力端子YとのIf] I/こ、ゲートで第4図によ
るテストデコーダf’DEθ)出力端3 ICJC’)
FiilJ御さオしろ(1図示さ)tてい/てい)ト
ランスン゛アトランジスタが設げら几ていてよ1、′。 しかし、信号X1またはX2によるテストデコーダT
D IりとアドレスデコーダADEとの間の切に!!は
、第・1図および第5図で税関[7た方71,6エリも
而Q(な方法によってもrテなj−)れ1与ろ。に(ハ
場a。 テストデコーダ゛t” l) E =よびアドレスデコ
ーダA D Eは回路的に互いに同一に、たとえば42
図6″)ようic 474成さ1%ていてよい。オペて
σ)デコーダADB内V二、ゲート端子X7有しドレイ
ンで接・1・π節点)εにまたソースでvssに接続さ
几ている1つの追加的なトランジスタTiが設げらルて
い第1ば十分である。第7[図114、こl))実施イ
チリrl(:対−tl:)信号X熔よびマを発′IF、
f 6ためσ)回路が示さノICいる。 第3θ−rI))J、皐lへ大と1.て、第1図による
回路に苅−「る特別なl1Jl路[JぢよびU Sケ用
いてby)所を行なうこともでき/−)。原11目的t
’17、こo)場G Ic (4,1つの1先袷i’+
: f、2がアドレスデコーダAI)巳または回路的に
そItと同一のテストデコーダTDEにより交互に接続
さノLろ。第8図および第7図fZcは、そJLに適し
た原理が示されている。 第7図による回路では同様hc、互いに同一の形式でち
り第2図による本来り)デコーダ内の電界効果トランジ
スタC(相当する11りOS 電界効果トランジスタが
用いも11ている。第7図にJ:ろ回路では、第J +
″;/、1で、税関した切換信号X1またはX2をり−
えられる端子は先ず1つσ)オアゲートoの各1つの入
力端に接続さitている。その出力端は第1のJν■O
8電界効果l・ランジスタaσ)ゲートおよび第2σ〕
■〜rO3電界効果トランジスタbのドレインに接続さ
ノ]、ている。さらに、第1グ)電界効果トランジスタ
aのドレインは第2の電界効果トランジスタl〕θ)ゲ
ートと接続されている。さらに、第JfJ〕電界効果ト
ランゾスタaは、負荷として飴のf((給「電位VC,
,:に接続サス1.ているii 3 a)Th/T O
S ’lf、−界効果トランジスタCと共に1つのイン
バータタ形成しており、他方第1および第2の1〜ラン
ジスタa。 bは共l1fl LC1ツのR3,7リソプフロツブr
ハ作1月kf/、。そして、オアゲートOの出力端コ)
)らは信号Xが、まlこ」二3己・fンバータの出力C
・1%からはそれに7」シて反転さノ1.た信号又が取
り13さJ’L得ろ。 第8図に示さ几゛Cいろように、デコーダADI℃オ6
よびT I) IE K Q;J −r 7)イILθ
)供、恰r’、 □L )I CCを供給丁イ)端子は
各1つの別” R41) S 電界効果トランジスタd
またはeを介してまとめら1tて一方ではアドレスデコ
ーダA]つじに、また他方でVよ回路[1C・こ設げら
几ているテストデコーダ’r D I’)、に接続さ几
ている。七σ)際、アドレスデコーダADEへJ)法統
はi(5νχ1によZ)回〜゛各から与えろTLる反転
り一1力は号又にJニリ、またテストデコーダ゛rDI
IE−\の接本完(↓外反転出)J信号′(によりNj
lJ釘さil、ろ。 第1図に含まオしておりジノ換信号X2を供;イア−t
−ろ1i、jJ路・15分USSは、たとえば通r′i
居彷作中[には生じないパルスB1ないしBnσ)組み
合す)ぜの際に、(XJVc信弓、 、B3:圧をイ1
(給−〔るかわりシて)X2に1言−弓イ尤ノ(二fY
:l(f合一むるフリノフ゛ノロノフ゛ケーヒノ)−f
る論理デートを含んでいる、この信号組み合わせの再1
隻の牛夢は、両l・ランジスタa 、t6よびす、す・
らJ−ZろRSフリップノロツブをリセツl−fる。論
理回路σ)簡単な例は、たとえば、半惇体回路の通常動
作中に信号B1およびB2が決して同時に生起しない鳩
汀に、よ、入力T3.および13□を41才るアンドゲ
ートてある。 第1図および第2図と結び伺けて最後に言及てさ−きこ
ととして、アドレスデコーダAD包は、】つθ)実、怖
態様では、複数の第2図に4g当″f′ろ回路部分から
成−)ている。この場合、そハ、らに各々設げ+−)i
していろ出力トランジスタT】σ)ノース端子は各1つ
の導線1を介1−て第1図によるメモリ回「11fフ)
−rトリクスS P Vlに接続さ21.ている。 第6図には、例として4つのワード線\VL、 。 WB2.WB2およびWB4および3つのビット線I(
T−、、B T、、2および13L3 にJニリf、+
lI御さ川、るダイ−ノーミックメモリマトリクス+7
〕回路が示され、でいる。個々のメモリセルZrsσ)
位置は2つの添字に、−j:り謬さノ1ており、第1の
添字r・ま所属のワード線θ)番号?、また第2の添字
は所属のビット線0)酢2)を示してい2)。 公知0)、j: ’) icダイカミツクMO8−RA
Mメモリで(・ヨ、メモリセルZr8も読取り信号も、
メモリを動作きせろ機能に決・定的((関与する臨界的
な点に舅していZ)、I−かし、そ第1らはテストデコ
ーダ’l’ l) E ヲ動f’5 fi セろ役割も
−fろ。第6図に示さス1ていイン1う1で1(固々0
)メモリセルZ は所属の第S rワード線\VLl−および所属θ)第Sビット線11
シ。 の交点にfn置している、こ1’Lものワード線\:V
L l+WL 2などO’+ J ツがh■動3ルア)
ト、駆J*JJ ;’: J’L タワート線θ〕−「
べCのセルはそilぞ11.所属(Jl ヒ’71・線
11 L、 、 131−、なと゛に接続さB1イ)
。こうして、個))+nセルZ1・3内に’fK Ni
iとして紀憶さ几“Cいる情’、’14 ” −C’
” ’cル所mのピッl−線tピ経て読−々出ぺλ1
.ろ。 そノ1− i(、ニー11.、<千ど1曲〔)、(準信
号との比較t6よびぞオtic続く憎′・!・帛)θ〕
後、こθ)ようにして読ノ・、出−5,比だ111÷1
);1さらに!JIL +11さハ;、、、、−g−へ
てσ)メモリセルZy3は、通゛、へ゛、てさるかぎり
同一に構成されている。 テストデコーダ゛f:OEUて対I、てリクエスト可能
なセルテスト同トI′3は、メモリの通常動作用のメモ
リセルZr3に比較して幅差4有するセルヵ;所属して
いる1つのワード線またはlっσ)ビット線から成って
いてよい。たとえば、こσ)偏差はメモリ容量η)大き
さθ)(帰差であってよい、、通常rハメeリセルから
偏差しているメモリセルが所属しているIQIIワード
線まtこはビット線a)1渥11ぐにより、仙常のメモ
リ動作と同様の仕方で、偏差した特性をイ1′fるセル
σ)各々がリクエストさil得ろ。こび)ような偏差し
たメモリセルを設けら几ているヒルテスh i%jJ+
の選択はテストデコーダT OE rcより行なわil
、他方通常のメモリセル(すアドレスデコーダADEを
介してθ)み利用可能である。こCハようなセルアスト
回路を用いて、特にメモリセルの変更さilだ特性と関
係して集積回路の機能に口1fる屯甥なデータが得られ
ろ。この変更さfした特性が、/モIJ (n ティメ
ンジョンであ)tば、メモリセルの[ii債増大に関連
づけらり1.ろ読出し信号増大の対応づけが+4)]ら
かになる。もう1つrハ可沌2−tは、テストデコーダ
により可能なこのようなテスト方法に埜づいてメモリセ
ル17”l’−・j法とダミーヒル(敞憔セル)・7)
相応のす法とη)最適比を従来の方法による場合、1:
りも正!、′ケにポめ得2)、:とにある、同じことが
、たとえば、メモリの;[り造の際の技術θ〕変更′&
:浦11貧・′ぐるため最小必要なセルの大きさσ)変
化の確定(・コメJしてもあてはまる。 本発明が、外部アドレス信号2ンケ−えら)1.ろデコ
ーダケ有する他の集積ディジタル半導体重h′?1にも
有利にL色用可能であろ・−とはもちろんである。さら
に、アドレスデコーダおよびテストデコーダケ1チャネ
ル〜11) S :i支術たとえばバイポーラ技ヤ灯・
したはCIViI)S 技術で実現−・「ることも容
易に可能である。 第4図および第5国に、J:るテストデコーダσ)実施
例で必要とさJLるLうな相補1牛アドレス信号θ)発
生に関しては、たとえばj)ietrich Bqck
erお」二びIre i n z Miid e r
著 ” Hochintegrjerte MO
!E−SC1SC11altun ” (1972年)
第94〜96頁に記載さフ]ている。
こσ)ような回路の一部分にも、その製造後にテストが
行なわitろ。簡単な集積回路では、たとえば人カオ6
よびその内部状態のすべての可能な組み合わせな設定し
、そ2’Lにより特定の出力状態が〈 生ずるか否かにより機能テストが行なわれろ。そ1tv
c対して、複雑な集積回路では、テストの完全さと、不
完全なICチップが装置に組み込まiする確率との間の
費用的にJ!適な折衷が計ら、Iする。さらに、現在行
なわれている機能テストは純粋な機能テストとならんで
、ICチップ上のテスト回路による種々の技術的および
電気的パラメータの測定をなんでいる、 本発明の目的は、冒頭に記載した種類の半愕r本回路に
おいて、わずかな追加費用でチップの不良発見の確実さ
を著しく高め得ろようにすることであ石。 この目的は、本発明((よ几ば、冒頭に記ヘシした種頃
のデ・イジタル半導1.に回路に36いて、集積回路の
臨界的個所またはそilとモノリシックに一体化さit
たテスト回路に通じておりまたアドレスデコーダの仲介
なしにアドレスデコーダ用に設けら11゜ている外部ア
ドレス入力の少なくとも一部分により制御され得ろテス
トデコーダのアクティブ化および同時にアドレスデコー
ダのパッシブ化を特定の切換信号に基づいて行なう切換
部分とが計1tていること′ja:特徴とするモノリン
ツクに集積さ2tたディジタル半導体回路により達成さ
れろ。 集積されたディジタル半導体回路の通常動作からテスト
デコーダにより行なわiするテスト動作への切換は、た
とえばそのために専用に設けらilテいる集積回路の信
号入力鶏に外部から与−えら7’L、そこから切換部分
に伝達されろ切換信号によりトリガされ得る。しかし、
通常動作にも弔いらJする信号人力瑞tC外部から特定
の人力信号σ)組み合わせをり、えろことによつ−C1
切換f言号を集積回路の内部で発生させることも可能で
ちる。この組み合わせにより内部の回路部分がアクティ
ブ化され、それにより(コノ換信号が発せられて集積回
路内の切換1;1分に伝達されろ。さらに、本発明によ
る集積回路のテスト動作もしくは通常動作にブライオリ
ティ?与えることも町)tである。 μ下、図面l(より本発明を一層詳細い:説明・する。 第1図には、通常のメモリのグロック回路に、そのメモ
リモジュールのテストを簡単に行なうための本発明に訳
る装置が、負加して記入さjtてぃろ。 参照符号S P M Ir:付けられているθ)は、制
御回路を何するメモリセルがら通常θ)ように構成され
たメモリマトリクスであり、こT′Lはアドレスデコー
ダA 、r) U2′iX:介して一方では行ごとにま
たイル方で1丁列ごとCてアドレス可11ヒである。メ
モリマトリクスSPM・・丁こtn 目的でアドレスデ
コーダAT)Eのデコーダ出力端IVC接続されている
。また、メモリマI・リクスSPMは多数σ)外部制御
入力端13I。 B2.・・・ Bnを備えており、これらは通常σ)よ
うCで溝成さi’してマトリクスSPMに接続さノtて
おり、メモリ内に記憶さ几たデータを外部に供給する役
割をする、アドレスデコーダは各1つのバラノア回路I
NJ、 + 、BU2+ −−−BUrnを介して
外部アドレス入力端A、、A2. ・・・Amの各1
つと接続されている、 さて、本発明においては、集積回路内にテストデコーダ
T I) EEおよび切」46部分USが設けらitで
いろ。集積回路のアドレス入力端すなわち外部信号入力
端AI I A2 、 ・・・Amはテストデコーダ
’l” l) E Kも信号を辱え、そ11.によって
本発明によるテストデコーダ’I’ D Eのアクティ
ブ化およびアドレスデコーダADEの非アクテイブ化が
行なわi’L得る。 こfハ状態は、アドレス入力端に数え入れら′itない
外γ1ト!■子?介してり、えらfl、 7)切換信号
X1またはIIJ 、ili%信′;′i、X 2 K
鳩づいて得られる。これらθ)切換[計りは、信号人力
VFI(1+ B2 + ・・・B(6’Cおける
背定の信号、!uみ合わぜの際1tζ回II”; ゛r
6分U、ESにj二り発4甚\itろ。テストデコーダ
TI)■はアドレス入力!、MAH+ A2 + ・
・・Amを介して得ら几たアドレス信号に基づいて集積
回路Q)臨界的個所またはチェックθ)ために専用に設
けらil、たテスト回路(債債f6+路を含む半導体チ
ップの上に設けらitている) ?ff1llるill
−i−y、5 、後者は単にチェックq)目的でチッ
プ内((設けらハ、ている回路部分である。 テストデコーダ゛じl) E ;fl・らアドレス−t
べき、または制「い−ベき回II゛各4分ぼ第1図中(
・こ参照な21号TID。 、TE2. ・・・ 71号、を付けて示さJ’して
ぃろ。 制御信号B、、B2. ・・・ Bn およびアドレ
ス信号A1.A2 、 ・・・八〇により、第1図に
示されている災、債r5JF′者の通常N作の間・:仁
、そρ〕つとリクエストされ7゛二BU、、 ・・・
BU、nおよびメモリマトリクスS P h■が通常
θ)ように制御、さftろ。 そσ〕際jl二、個々の外部アドレス人力”、sA1+
A2、・・・ Amセ介して佳えら几たアドレスビ
ットσ)組み合わせり・ら、アドレスデコーダAI)E
を介して(fなわちマトリクスSPMの行ごとのアドレ
ス指定および列ごとのアドレス指定を行なう部分な介I
7て) 、7(L)ビつどアドレスによりリクエストさ
itたノモリマ) IJクスσ)行または列に与えろべ
き[IJ叩1j信号が発生され、それらが入力端1を介
してマトリクスSp↑A内に到達fゐ。切換115分I
J S VC属f−54除売線4・?介して、通常動作
σ)間は、テストデコーダ1’ Q E O)fべてか
不作動状9 Kおか几5゜ テストデコーダTI)Eのアクティブ化(!、メモIJ
+ね通常動作中には生じない信号組ツノ、合わせがメ
〔リマトリクスSPMθ〕クト部、伺師人力÷iAt
i(+ 、・・・B171にIj−えらオすることによ
り回路部分U S S如より形成される切換信号;(2
vcよって行なわれ得ろ。 また−Iひσ)アクティブ化は、通常動作7ノ・らテス
ト動作−\の切換θ〕ために専用に設けらitている外
部(ffi号人力・瑞X、を介してり、えら几ろ切換信
号″(1によっても行な」っ几1りろ。ここで言及オペ
きこととI−て、テストデコーダTI)l)r+)アク
ティブ化およびそtLに伴なうアドレスデコーダAI)
Eのバッンブ1ヒは、テストデコーダTDEが信号X1
またはX2ン介して人力2 VC,J:すE+’J (
it ; iL6時K u)ミiiJ能である。 アドレス入力端AHHA21 ・・・Arnはテスト
デコーダTOEの信号入力端とも接続さ几ているので、
テストデコーダ動作中にたとえばチップ内に設げら几て
いる特ψ11なテスト回Ws ’l”、 l(+ 、
T I号。 、・・・ TgS(集積半導体回路θ)通常動作のため
には必要とされない回路部分)をテストデコーダ’f’
l) !2から当該のテスト回h”S ’L FE、
+ ・・・TI号Sに3+−ロする接1゛売線7・?
介してアクティブ化f%)ことも7H1r、Bてあ=)
QLかし、テスト1ill& ’J’ l> l+ T
+号Sをi\)((σ)デ・イジクル集債回路a)一
部分どして形riy−J−る、二とも11]能でちる。 テストデコーダ’l’ D TLにより一アクテー1フ
゛化きルたf周/、のテスト回F”+ T E +。 ・・・ TlgsKより得らitたテス[1!:(たと
えば始動:I圧、抵抗などθ)テスト結果)はそ几らの
信号出力端からテストデコーダがT1つ民に戻され、そ
の73+7)利用θ)!こめにテストデコーダT I)
Eの外15信号出力端YVc!j、えらi”I−ろ。 また、たとえば、テストデコーダT D Eからメモリ
S p ry t/c通ずる導線6を介(−て、メモリ
全体のiti制御7テスト動作用に変更−tにとができ
る。たとえば、この変更は/−ケンス制御、読取り信号
ii]11足などのテストσ)目的で行なわ7’L得る
。 MOG −I C上のデコーダを介して公知のように了
ドレスに、Lり種々の回路j43分i+″−選択的にリ
クエストさit得ろ。ディジタル半導体回路θ)通常動
作中[(こけ回路部分を選択し得ないCIC上θ)〕テ
テストデコーダTI) Eは信号X1またはX20)発
生(C、J: 7)LIl換r、l(<) U S ノ
動作ifi 、’41;づイテ−7’ クチ’1 フ化
されろ。そ、1シに伴ない、テストデコーダTDEは!
3J !I!3内C′コ設げられている他θ)デコーダ
と同碌に作動し、ICσ)通常動作中には決してリクエ
ストさJtないであろう一!j定の回FFS ”−<す
・クエストする。 テストデコーダに与えらi”Lる電圧により、前記O)
ようl(、回路内に設けられて鉛つテスト目的には使用
されない1112の−tべてのデコーダは非アクテイブ
化さハ、7)θ)で5回路内でのそnJつ0)機能は無
効にされる。このことは、接続線3を介しての回路部分
Uのfill揮1を可能にする。 テストデコーダT I) E’a=用いて冗長性回路9
+7クエストfることも、たとえば集r〜ディジタル
゛ト導体回路の内部の」1]定の際に回路40更(ディ
ジタル半導体回路の通常動作中には生じないもa)も含
む)ン行な5ことも町11ヒであろb テストデコーダT1〕巳の簡単な実栴例における4要な
前提は、回路〆l)他のデコーダ、すなわちアドレスデ
コーダAr)■、に粘けろ特定θ)選択原理の使用であ
る。これは、各外部アドレスAi に対して内部で一対
θ)信−号、fなわち信号AilおよびA・、が発生さ
れろとうに構成されている。論叩2 的゛1゛レベルもL <は論理的゛O“レーくルic相
当fろそO”+つどのアドレス人力A1のアドレス清報
AK関係して、両信号メツ)一方θ)みが正′ミ圧とな
り、曲]Iテσ)信号は論理的110 I+レベルすな
わち基準罹位V8Sにとどまる。正電圧はそσ)一つど
、IC上にテストデコーダTDEとならんで設けらt’
していろアドレスデコーダの半分を非アクテ・「プ化す
鵠換言すれば、このことは、】つσ)アドレス入力端Δ
1乞介して了ドレスデコーダADEK与えら几ろ各1ド
レス信号がそれぞiL2つの互−・に反転さJtたアド
レスf言号に通じ、それらσ)うら一方はIC内に用い
らitている論理的“1′ルベルまた他方は論理的″0
“レーくルに相当し、ただしそXtらのうちデコーダA
DE内の内部アドレシングのために(まそのつどただ1
・つの信号が接続さi’L゛Cいろことを意味−fる。 この関係を第2川により説明する。第2図(゛工1つU
)アドレスデコーダADE用θ)通常のMOS回路−C
あり、同一のチャネル形式を有するMOS)tE界効果
トランジスタi,、t2, ・・・ f.m(m−ア
ドレス人力−’+lo A i の%:H i−1.2
,−、、 m))と、これらと同一の形式θ)別の3
つのトランジスタT,.T.,T3 と、Jつめコンデ
ンサCとからm D’iさ1tていZ)。個々Iノ)ア
ドレス入力端にそ几ぞit,!:J応づけらtl−てい
るMOStE界効果トランジスタLl + t2 +
”” nlはそitらσ)ソース:<f,i子で楠
準電位V 89 Vc− またそれらのドレインで1つ
の共通の接続イm点E〔((妾続きttて粘り、そこか
ら、メモリの予充電クロックφIKより制御さ1するM
O S N”tT効果トランジスタT3を介して他σ
)9Lン7X’; %イ,′lV C.:IC %続さ
itでイル。筬i,i i;i− ’点trハ. ケー
トで同じ(他の9(、恰電位V。Cに接続さ2tている
別のMt)Si界効果l・ランジスタT2を介して、一
方ではコンデンザCV介して基準゛電位V,K。 またfル方では、ソース゛CデコーダAD[l:、J:
り選択“1− ヘキHTJg路!′1μ分(第1図によ
るメモリマトリクスSPM内tt”r回路部分または曲
の選択fべぎ回路部分)K通ずろMf)S心5¥効果ト
ランジスタT1のゲートに4〆続さ」している。こO鴎
1すS1界効果l・ランジスタrlのドレインはトリガ
クロックσ)パルスφ2をり.えら几ている。回路内に
使用さノ1。 ろM l) S電界効果トランジスタは一般に自己阻止
ビtの11チャネルMf)S−FETである。 第3図には、クロック信号φ1およびφ2ならびl・′
C(ji!il /rの゛アドレス1言号Ai′の時間
的経過が示さ2tている。予充電クロックφ1により接
続節点には各動作サイクルの初めに他の供給電位vcc
に予充電さiLろ。放電は個々の動作サイクル内で個々
のアドレストランジスタj,.,fなわちトランジスタ
Ll+ t2+ ・・・ tV介して可能である。 m ′ A,ないしAmは先vc5己載したAi+およびAi2
σ)形式の43号である。デコーダj妾続節点■(が放
電さツ1,ていなけ礼ば、l・リガパルスφ2がトラン
ジスタT,を通さオt、いず1tか1つの池σ)回路部
分?制御し得ろ。 第4図には、本発明により集積回路内に1阻み込ま11
,るテストデコーダTDEの有利な実倫例か示さitて
いる。これは1つのコンデンサC と、アドレスデコー
ダAOE内のトランジスタと同一形式−t yx、 ワ
チ’!〒1(エンハンスメント形の7・つのM’、)3
−FlりTとを含んでいる。トランジスタT1 はそグ
)ドレインにトリガパルスφ2を与えらりt、またその
ソース端子て、予充電パルスh1 により制御さ、It
ろヘクOS電界効果トランジスタT2 k介して基準電
位Vssに接続さり1、ている。両M+)S電界効果ト
ランジスタT、 およびT2 σ)間からテストデコー
ダの出力端3が取り出さ;Itでいる。トランジスタT
I σ)ケートはコンデンサC”を介して同じく基準電
位Vssに接続さスtている、さらに、トランジスタT
、 のイr−トは、一方では両へ10S電W効果トラ
ンジスタT5 およびT、θ)直列回路7介1−て接続
節点fc K、また他力では予充%りoツクφ、によ
り制御さn−7)M t)S −FETT8 を°介
して基・(へ這(IrV88に1妾続さ2tている。 出力トランジスタ゛r1 と接続節点fぐ との間
・きコ接j売−「るトランジスタT、およびT。の’6
1’J j:叩のイ土方についてし丁、後でまた詳細に
説明″[る、接続節点K についてさらに言及すべきこ
ととして、この接続β11点は、予充電クロックφ1
により制御さitろ!11)S電界効果トランジスタ対
7 を介して基準電flkV、に妾続さitており、ま
たこの接続節点は別の電界効果トランジスタT4σ)ノ
ースに接続さ几ている。こσ)′電界効果トランジスタ
対、は別σ)MO8電界効果トランジスタT3 を介し
て別の供給”’I−(IL V ccと接続さitてい
る、接続節点ECを出力トランジスタT、 +τ接続
するトランジスタ対T、 、 T、 と、接続節
点K”を供給i(■vCCに接続するトランジスタ対”
J7C3−1゛4 との制1i11θ)仕方に′〕い
て説明1−る1両トランジスタlJ K 1.5いて、
そ几ぞれ一方のトランジスタは−rドレス[言号A11
により、また他方のトランジスタは反転さ几た信号Ai
2により制御さ2’Lろ。第4図の場pi Icは、接
続節点[(と供給電位v、:、2との間の回路では接続
筒点から遠いほうC)トランジスタT3 が、また接
続筒点K と出力l・ランジスタT、 との間O)回
路では接続節点1(に直接1婁続さハ”′ているトラン
ジスタT、 がアドレス1言号A11 により制jtv
され、他方θ〕トランジス4T。 またはTo は反転されたアドレス信号A l 2
1”l:より制御されろ。 第4図によるテストデコーダCハ作用を以下して説明−
tb61つの外部アドレスAiを与えらn、;5と、I
C内部では内部選択に携づいてA11またはA12θ)
みが正電圧に接続さ、iする。それVc応じて、接続節
点■(と供給電位■CCとσ)間の両トランジス〃T、
およびr4′−θ)一方が閉止さitろ。同シ二二と
が、接続筒点[(と出力l・ランジスタT、との開θ)
トランジスタT5 ’、!6よびT6 とσ)直列
回路についても成り立つ。虚数σ)サイクルに]ったろ
接続セ1)点K の充電を避けるため、前記θ)よう
(C予充電りlコックφ、により制御さ、れろトランジ
スタT7 カー設けらitている。加えて、接続節点
■(と出力トランジスタT、のケートとの間の両トラン
ジスタT、およびTo はトランジスタT3 1支び
、r、−%と反対の舶序で制御部;5第1ろ。さらに、
予充電クロックφ、Kf、す、コンデンサC“を橋絡−
「ろMf)S電界効果トランジスタT、火介して、場合
1・でよりCは充・電さ几た出力トランジスタl[l、
のケートが放′屯されろ、 前記θ)よう1で、第4図によるテストデコーダθ)出
力I’、:M 3はトランジスタT、のソース端子と、
基準゛毘位V88に通ずるトランジスタT2 のドレ
イン端rとから取り出さ2tている。トランジスタT2
′・ン)役割は、テストデコーダσ)出力端3を予充電
期間中は予充電クロックφ1により基準1位V881C
もたらすことである。こうして、通常動作中1・よ、出
力トランジスタT1 σ)ドレインVC与えらノLろ
ト □リガタロツクφ2は決して通さ第1.な
い、、第5図に示さλtているテストデコーダTI)E
σ)回路部分がこitを初め゛C可能にする。 第5図θ)回路部分は2つのMI)S電界効果トランジ
スタT、 およびToo の直列回路7介んでおり、
そf7〕一方の接続端にはアドレス信号A11が、また
他方θ)接続端にはアドレス・直置Ai1に対して反転
さ1tだアドレス信号へ12が与えらりtている。 両トランジスタT、およびT、。 の間の接続点はこれ
らのトランジスタ(ハゲ−1・と接続さ1tてぢ1)、
さらに−)5では端子2(πj図中θ)テストデコーダ
T l) Eに陀げる11?M子2も参照)に、また他
方てf! 別0)M OS ′玉昇効宋トランジスク’
I’11 のドレイン−ソース間なfiシて基準イ信
v V ;)Bに娶続さi’している。このトランジス
タ’I’l+ はそσ)ゲートで予充電クロックφ1
により制御されろ。 第5図1に示されているテストデコーダTDEの回路?
・1杯分ては、端子2VC正覗圧がtグ、えられ+j)
ろ。 第1図1.C、J:几ば、この或圧は端子2に切換信号
XIまたはX 2 f/i:より与えら21.る。そ0
)後、両)・ランジスクT、 および’J”+o が
導l巾状態にl[ろθ)て、14号へ1.thoよびA
12の間の選択動作′は中11ユさ几2)。 端子2にJj、えらノした電JITは両アドレス信号A
11および八 乞同時1(正電位にする。それによりア
ス2 トテコーダTI)E内の出力トランジスタT、 が導
通゛法螺に1)訓1tI1..” 、tlるθ)て、ト
リガパルスφ2が114力瑞3を介してγスト回FiS
(たとえば第1図のTe、 )をリクエストし得ろ
。同時に、同じくアドレス(信号A ]6よびA i2
vtCより、第2図に示さI 凡ている形式θ)アドレスデコーダが非アクティブにな
るθ)−〔、そθ)接i’ffi +25点I(がトラ
ンジスタt1、L2.・・・ LmKより設電さ2を得
ろ。テストデコーダTL) E Kよりテスト回路のリ
クエストσ)際、アドレスA・ およびA1□とは異な
りデコーダか1 ら導き出さiLろアドレスAi &、用いることかて゛
きろ。なぜならば、その回路機能はテスト動作中のテス
トデコーダcノ)回路に影響し得ないからである。 こうして、第1図のテスト回路0)制御が第4図σ)テ
ストデコーダにより行なわ11得ろ。第1図(lこも示
さnているノニうに、そθ)つとアドレスさノしたテス
ト回路TE、、TE2.などから与えらiまたイ、′j
用は出力、y:F、: yに与えらttろ。そθ)ため
、個々tハチスト回路゛1゛1℃+ * T E2など
と出力端子YとのIf] I/こ、ゲートで第4図によ
るテストデコーダf’DEθ)出力端3 ICJC’)
FiilJ御さオしろ(1図示さ)tてい/てい)ト
ランスン゛アトランジスタが設げら几ていてよ1、′。 しかし、信号X1またはX2によるテストデコーダT
D IりとアドレスデコーダADEとの間の切に!!は
、第・1図および第5図で税関[7た方71,6エリも
而Q(な方法によってもrテなj−)れ1与ろ。に(ハ
場a。 テストデコーダ゛t” l) E =よびアドレスデコ
ーダA D Eは回路的に互いに同一に、たとえば42
図6″)ようic 474成さ1%ていてよい。オペて
σ)デコーダADB内V二、ゲート端子X7有しドレイ
ンで接・1・π節点)εにまたソースでvssに接続さ
几ている1つの追加的なトランジスタTiが設げらルて
い第1ば十分である。第7[図114、こl))実施イ
チリrl(:対−tl:)信号X熔よびマを発′IF、
f 6ためσ)回路が示さノICいる。 第3θ−rI))J、皐lへ大と1.て、第1図による
回路に苅−「る特別なl1Jl路[JぢよびU Sケ用
いてby)所を行なうこともでき/−)。原11目的t
’17、こo)場G Ic (4,1つの1先袷i’+
: f、2がアドレスデコーダAI)巳または回路的に
そItと同一のテストデコーダTDEにより交互に接続
さノLろ。第8図および第7図fZcは、そJLに適し
た原理が示されている。 第7図による回路では同様hc、互いに同一の形式でち
り第2図による本来り)デコーダ内の電界効果トランジ
スタC(相当する11りOS 電界効果トランジスタが
用いも11ている。第7図にJ:ろ回路では、第J +
″;/、1で、税関した切換信号X1またはX2をり−
えられる端子は先ず1つσ)オアゲートoの各1つの入
力端に接続さitている。その出力端は第1のJν■O
8電界効果l・ランジスタaσ)ゲートおよび第2σ〕
■〜rO3電界効果トランジスタbのドレインに接続さ
ノ]、ている。さらに、第1グ)電界効果トランジスタ
aのドレインは第2の電界効果トランジスタl〕θ)ゲ
ートと接続されている。さらに、第JfJ〕電界効果ト
ランゾスタaは、負荷として飴のf((給「電位VC,
,:に接続サス1.ているii 3 a)Th/T O
S ’lf、−界効果トランジスタCと共に1つのイン
バータタ形成しており、他方第1および第2の1〜ラン
ジスタa。 bは共l1fl LC1ツのR3,7リソプフロツブr
ハ作1月kf/、。そして、オアゲートOの出力端コ)
)らは信号Xが、まlこ」二3己・fンバータの出力C
・1%からはそれに7」シて反転さノ1.た信号又が取
り13さJ’L得ろ。 第8図に示さ几゛Cいろように、デコーダADI℃オ6
よびT I) IE K Q;J −r 7)イILθ
)供、恰r’、 □L )I CCを供給丁イ)端子は
各1つの別” R41) S 電界効果トランジスタd
またはeを介してまとめら1tて一方ではアドレスデコ
ーダA]つじに、また他方でVよ回路[1C・こ設げら
几ているテストデコーダ’r D I’)、に接続さ几
ている。七σ)際、アドレスデコーダADEへJ)法統
はi(5νχ1によZ)回〜゛各から与えろTLる反転
り一1力は号又にJニリ、またテストデコーダ゛rDI
IE−\の接本完(↓外反転出)J信号′(によりNj
lJ釘さil、ろ。 第1図に含まオしておりジノ換信号X2を供;イア−t
−ろ1i、jJ路・15分USSは、たとえば通r′i
居彷作中[には生じないパルスB1ないしBnσ)組み
合す)ぜの際に、(XJVc信弓、 、B3:圧をイ1
(給−〔るかわりシて)X2に1言−弓イ尤ノ(二fY
:l(f合一むるフリノフ゛ノロノフ゛ケーヒノ)−f
る論理デートを含んでいる、この信号組み合わせの再1
隻の牛夢は、両l・ランジスタa 、t6よびす、す・
らJ−ZろRSフリップノロツブをリセツl−fる。論
理回路σ)簡単な例は、たとえば、半惇体回路の通常動
作中に信号B1およびB2が決して同時に生起しない鳩
汀に、よ、入力T3.および13□を41才るアンドゲ
ートてある。 第1図および第2図と結び伺けて最後に言及てさ−きこ
ととして、アドレスデコーダAD包は、】つθ)実、怖
態様では、複数の第2図に4g当″f′ろ回路部分から
成−)ている。この場合、そハ、らに各々設げ+−)i
していろ出力トランジスタT】σ)ノース端子は各1つ
の導線1を介1−て第1図によるメモリ回「11fフ)
−rトリクスS P Vlに接続さ21.ている。 第6図には、例として4つのワード線\VL、 。 WB2.WB2およびWB4および3つのビット線I(
T−、、B T、、2および13L3 にJニリf、+
lI御さ川、るダイ−ノーミックメモリマトリクス+7
〕回路が示され、でいる。個々のメモリセルZrsσ)
位置は2つの添字に、−j:り謬さノ1ており、第1の
添字r・ま所属のワード線θ)番号?、また第2の添字
は所属のビット線0)酢2)を示してい2)。 公知0)、j: ’) icダイカミツクMO8−RA
Mメモリで(・ヨ、メモリセルZr8も読取り信号も、
メモリを動作きせろ機能に決・定的((関与する臨界的
な点に舅していZ)、I−かし、そ第1らはテストデコ
ーダ’l’ l) E ヲ動f’5 fi セろ役割も
−fろ。第6図に示さス1ていイン1う1で1(固々0
)メモリセルZ は所属の第S rワード線\VLl−および所属θ)第Sビット線11
シ。 の交点にfn置している、こ1’Lものワード線\:V
L l+WL 2などO’+ J ツがh■動3ルア)
ト、駆J*JJ ;’: J’L タワート線θ〕−「
べCのセルはそilぞ11.所属(Jl ヒ’71・線
11 L、 、 131−、なと゛に接続さB1イ)
。こうして、個))+nセルZ1・3内に’fK Ni
iとして紀憶さ几“Cいる情’、’14 ” −C’
” ’cル所mのピッl−線tピ経て読−々出ぺλ1
.ろ。 そノ1− i(、ニー11.、<千ど1曲〔)、(準信
号との比較t6よびぞオtic続く憎′・!・帛)θ〕
後、こθ)ようにして読ノ・、出−5,比だ111÷1
);1さらに!JIL +11さハ;、、、、−g−へ
てσ)メモリセルZy3は、通゛、へ゛、てさるかぎり
同一に構成されている。 テストデコーダ゛f:OEUて対I、てリクエスト可能
なセルテスト同トI′3は、メモリの通常動作用のメモ
リセルZr3に比較して幅差4有するセルヵ;所属して
いる1つのワード線またはlっσ)ビット線から成って
いてよい。たとえば、こσ)偏差はメモリ容量η)大き
さθ)(帰差であってよい、、通常rハメeリセルから
偏差しているメモリセルが所属しているIQIIワード
線まtこはビット線a)1渥11ぐにより、仙常のメモ
リ動作と同様の仕方で、偏差した特性をイ1′fるセル
σ)各々がリクエストさil得ろ。こび)ような偏差し
たメモリセルを設けら几ているヒルテスh i%jJ+
の選択はテストデコーダT OE rcより行なわil
、他方通常のメモリセル(すアドレスデコーダADEを
介してθ)み利用可能である。こCハようなセルアスト
回路を用いて、特にメモリセルの変更さilだ特性と関
係して集積回路の機能に口1fる屯甥なデータが得られ
ろ。この変更さfした特性が、/モIJ (n ティメ
ンジョンであ)tば、メモリセルの[ii債増大に関連
づけらり1.ろ読出し信号増大の対応づけが+4)]ら
かになる。もう1つrハ可沌2−tは、テストデコーダ
により可能なこのようなテスト方法に埜づいてメモリセ
ル17”l’−・j法とダミーヒル(敞憔セル)・7)
相応のす法とη)最適比を従来の方法による場合、1:
りも正!、′ケにポめ得2)、:とにある、同じことが
、たとえば、メモリの;[り造の際の技術θ〕変更′&
:浦11貧・′ぐるため最小必要なセルの大きさσ)変
化の確定(・コメJしてもあてはまる。 本発明が、外部アドレス信号2ンケ−えら)1.ろデコ
ーダケ有する他の集積ディジタル半導体重h′?1にも
有利にL色用可能であろ・−とはもちろんである。さら
に、アドレスデコーダおよびテストデコーダケ1チャネ
ル〜11) S :i支術たとえばバイポーラ技ヤ灯・
したはCIViI)S 技術で実現−・「ることも容
易に可能である。 第4図および第5国に、J:るテストデコーダσ)実施
例で必要とさJLるLうな相補1牛アドレス信号θ)発
生に関しては、たとえばj)ietrich Bqck
erお」二びIre i n z Miid e r
著 ” Hochintegrjerte MO
!E−SC1SC11altun ” (1972年)
第94〜96頁に記載さフ]ている。
第1図は通常の書込み・読11−メモリに本1明にする
テスト0)ための回f’i’iを;1加L7たメモリl
ハブtコック回路図、第2図ないし第8図は子ストデコ
ーダまたは切n部分θ)実施例?示す回路図である。 A1−AlTl・・・外部アドレス入力店、 Ai
・・・り1部アドレス1言号、 ADg・・・ ア
ドレスデコーダ、 B1−13n ・・・ディジタル
人力・fi号、 C,C“・・・ コノデンリ−,に
、K ・・・接続節点、T。 T 、t・・・ トランジスタ、 TDi’C・・・
テストデコーダ、 rC5〜TじS・・・テスト回路;
11−の、U、 US、 USS ”・切換部分、 V
C,:・・・ 供給jし。 位、 Vss ・・・法(筈Nrケ、 Xi、X2
・・・切換・信号、 Y・・・外部テスト出力端、
φ、・・・ 予充′這信号、 φ2・・・ トリガ
信号。 FIG 2 FIG 7 FIG 8 635−
テスト0)ための回f’i’iを;1加L7たメモリl
ハブtコック回路図、第2図ないし第8図は子ストデコ
ーダまたは切n部分θ)実施例?示す回路図である。 A1−AlTl・・・外部アドレス入力店、 Ai
・・・り1部アドレス1言号、 ADg・・・ ア
ドレスデコーダ、 B1−13n ・・・ディジタル
人力・fi号、 C,C“・・・ コノデンリ−,に
、K ・・・接続節点、T。 T 、t・・・ トランジスタ、 TDi’C・・・
テストデコーダ、 rC5〜TじS・・・テスト回路;
11−の、U、 US、 USS ”・切換部分、 V
C,:・・・ 供給jし。 位、 Vss ・・・法(筈Nrケ、 Xi、X2
・・・切換・信号、 Y・・・外部テスト出力端、
φ、・・・ 予充′這信号、 φ2・・・ トリガ
信号。 FIG 2 FIG 7 FIG 8 635−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I)モノリ・ノックに集積されたディジタル半導体回路
であつ゛〔、外部アドレス信号を与えらルデイジタル半
導体回路σ)アドレスすべき部分を制御−4−る役割4
t−fるアドレスデコーダが設けられている半導体回路
において、集積回路の臨界的個所またはそれとモノリシ
ックに一体化されたテスト回路(Tg、、TE2.・・
・)に通じておりよたアドレスデコーダ(ADE)の仲
介なしにアドレスデコーダ用に設けられている外部アド
レス入力(A+ 、At、・・・ )の少なくとも一部
分により制御され得るテストデコーダ(’r OE )
のアクティブ化および同時にアドレスデコーダ(ADE
)のノくノンブ化を特定の切換信号(XL X2)に基
づいて行なう切換部分[US、U、USS)とが含まれ
ていることを特徴とするモノリンツクに集積されたディ
ジタル半導体回路。 2)切換信号(XI )がそれに対して専用に設けら1
tている外部端子を介1−て与えられ得ることを特徴と
する特許請求の範1Jlil第J偵記載の半導体回路。 3)アドレスデコーダ(ADE )には接続さオtてい
ない信号入力端におけるディジタル入力信号CBl、B
2.・・・ )の特定の組み合わせに応動する回路部分
(USS)が切換部分(US、U)に対する切換信号(
X2)を発生するために設けられていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項または第2項開戦の半導体回路
、 4)テストデコーダ(TDE)が回路的にアドレスデコ
ーダ(A、DE)と一致しており、切換部分(US、U
)が、切換信号(XI、X2)の生起時にアドレスデコ
ーダ(ADllil:)を供給電位(VoC)から切離
しかつ同時にテストデコーダ(TDE)を供給電位に接
続する回路により構成されている(−とを特徴とする特
j′[請求の範i’11第2須/4【いし第31頁のい
ずれかにJ己載の半導体回1l130 5)テストデコーダ(TOE)が回路的にアドレスデコ
ーダ(AI)E)K、テストデコーダ(’I’ 、1)
CIのアクティブ化状、・1檄がアドレスデコーダの
作動を自動的に阻止するように合J)されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1頃l(いし第3項のいず
ルかにV、弓馬い)半導体回路、 6)少なくともアドレスデコーダCADIE )内およ
びテストデコーダ(TD巳)内に設けら2tているトラ
ンジスタが自己阻止性のMO8電界効果トランジスタ、
特に同一のチャネル形式のもσ)、で溝成さ第1.てい
ることを特徴とする特許請、・kの範囲第1頃ないし第
5負のいずf”Lかに記載の半導体回路。 7)アドレスデコーダσ)各1つの信号出力端(1〕に
通じておf)かつ互いに等しいアドレス基準電位(VS
2)がまた他方ではたとえばR、A Mメモリとして構
成されたディジタル半導体回路の基・■゛屯位vco)
が与えら2’しており、アドレスデコーダ(ADE)に
信号を与えるアドレス入力端(A、、A2. ・・・
Am)の各々にそれにより制御さオする各1つσ)M
O8電界効果トランジスタ(tI+ t2+ ・・
・tm)が設けられており、そ1’l−らのソース端子
は基準電A’l (V、 )にまたそitらθ)ドレイ
ン端子は共通の接続節点(K)に接続されており、この
接続節点が一方では、予充電信号(φ1)により制御さ
れるMO8電界効果トランジスタ(T3)を介して萌の
供、袷qv(voo>と接続されており、また他方では
、ゲートで池の供給1位(voc)に接続さi%ている
他の電界効果トランジスタ(T2)を介して、ソース端
子で信号出力;tm(1)を形成しかつドレイン端子に
トリガクロック?与えられろトランジスタ(T1)σ)
ゲートと、コンデンサ(C)f7’−一方σ帰°M子と
に接続さノtており、こθ)コンデンサ(C)?介して
基準電位(Vss)と接続されていることを特徴とする
特許請求の範囲第6項記載σ)半−1体回路。 8)アドレスデコーダ(A D E ) :tc倍信号
与える各外部アドレス入力端(At 、A2− ・・
・Am)K、アドレス信号(Ai+)に対して反転さt
tたアドレス信号(、A12)Y発生fるだめの各1つ
O)インバータが利属していることを特徴どT7)特許
請求θ)範囲第7偵記載の半導体回路。 9)テストデコーダ(T l) E )θ)信号出力端
(3)カミ10S電界効果トランジスタ(T、)・7)
ソ・−ス端子および第2のMO3O3電界効果トランジ
スタ2)7′1ドレイン端子により形成さ几′C16す
、第10)トランジスタ(T1)のドレイン!5よトリ
ガ、クロック(φ2 )疋よりまた第2のトランジスタ
(T2)0)ゲートは特にダイナミックR、A Mメモ
リとして構成されたディジタル半導体回路の予充電クロ
ック(φ1 )により制m1さ几ており、第2のトラン
ジスタ(T2)のソース端子は基$■電位(V8S)K
@続さ才tており、第1 (n I・ランシスpり(T
、)θ)ケートは一方では、コンデンサ(C)と予充電
パルス(φ、)によりf3J 6tIIさ第1.るM
OS K界効果トランジスタ(T8)との並列回路を介
して基準電位(VS2 )にまた他方では第1の直列に
接続さ才tたMO8電界効果トランジスタ対な介I−て
接続節点(K”)に接続さitており、この接続節点は
さらに。 予充電クロック(φ )Kより制御されるMO3電界効
果トランジスタ(T7)’%l’介して基準電位(V8
S)iCまた第2の直列に接続されたMO3電界効果ト
ランジスタ対を介して「ルの基準電位(VCC) K、
i妾続されて粘1,1、また第1の直列に吸続されたM
OS電界効果トランジスタ対(T! 、T6 )
内に設けらノtているトランジスタと第2の直列に妾続
されたVi f) S ’上界効果トランジスタ対(T
3 、T、+) フ3 K設げら凡ているトランジスタ
とは、対応づけ「) itている外部アドレス入力嬬(
へi)σ)互いに反転さオしたアドレス信号対(、Ai
、。 A42)により制御さ11でいろことを特徴とする詩3
′1請求σ)範:II]第5偵または第8項記載σ)半
Xq体回1・当。 】0)接続N6.5”4 (K” )と供給電位(vC
o)との間の接・読線に、直接供給電位(V、C)に接
続されたM OS を界効果トランジスタ(T3)う1
接メ・たさ几ており、また接続?11点(1()と出力
トランジスタ(Tl ) +7)ゲートとの間の接続
線に、直接接続節点(1()に接続さ几たM OS’屈
界効果トランジスタ(T、)が接続さiして粘つ、これ
らの’QIO8電界効果トランジスタ”’4 e
TB )(言直接に付属の外部アドンス人力嬬(+J
)VC与えられろアドレス(ゴ号(Aよ、)′Lよ
り制御されて粘り、またこ几らの接続線内の他のMO8
電界効果トランジスタ、−f 7’jわちトランジスタ
(T、)およびトランジスタ(T6)、は外部アドレス
法号(Ai、)VC対して反転さn、た信号(Ai□)
Kより制御されていることを特徴とする特許請求(7)
範囲第9項記載の半導体回路、11)テストデコーダ(
T D E )に他の3つのP/I OS電界効果トラ
ンジスタ(T、、T、。。 T++ )から成る部分が設けらJtて粘り、そσ)
うち第1貼よび第2のトランジスタ(T、。 TIo)はそitらのソースードレ・17間に互いに直
列に接続されておりかつこれらの両トランジスタ(To
、 Tl。 )のゲートはこitらの両トランジ
スタ間σ)接続節点に接続されて′貼ワ、またこの接続
節点は予充電11号(φ。 )により制御されろ第3のトランジスタ(T11+)を
介して基(p電位(V88)と接続されており、また直
接に切換信号(Xl、X2)により制御さf’しており
、また第1および第2の電界効果トランジスタ(TO、
Too ) ノW列回路の両自由端は互いに反転さ
れたアドレス信号(A it + A T2)の各1つ
により制御さ」tていることを特徴とする特許請求の範
囲第8項または第9項記載の半導体回路。 】2)テストデコーダ(TI)E)の個々の出力(3)
がそJtぞれ、集積半導体回路内に設けられているテス
ト回路部分(T E I+ T F221・・・ )の
アクティブ化を制御するのに弔いら2tていることを特
徴とする特許請求の範囲第J項ノ。Cいし第11項のい
ずれかに記載の半導体回路。 13)テストデコーダ(TDg)により制御可能なテス
ト回路部分(Tg、、 Te3.・・・ )の信号出力
端が谷1つのトランスファトランジスタを介【−で共1
爪の外部テスト出力端CY)に接続さitており、また
これらのトランスファトランジスタのゲートがそ11ぞ
it、テストデコーダ(TDE)内に設けらJtている
信号出力端(3)σ)1つにより割切1さハ、てぃろこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第12項の
いずオtかに記載の半導体回路。 14) アドレス指定回:屯なマトリクスメモリとし
てWtJrliされたディジタル半導体回路において、
テストデコーダ(TDij)Y介してσ)みアドレス指
定可能なメモリセルが追加的に設けらitでおり、これ
らのメモリセルが、メモリθ)通常動作に用いられるメ
モリセルとは異なる特性火有していることを特徴とする
特許請求の範囲第1項ないし第13項のいずれかに記載
σ)半導体回路。 】5)アドレスデコーダ(Aり■)による動作もしくは
テストデコーダ(TDE)による動作がプライオリティ
を有することを特徴とする特許請求σ)範囲第1頃ない
し第141のいずれかに記載の半導1本回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3232215.1 | 1982-08-30 | ||
| DE19823232215 DE3232215A1 (de) | 1982-08-30 | 1982-08-30 | Monolithisch integrierte digitale halbleiterschaltung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960800A true JPS5960800A (ja) | 1984-04-06 |
| JPH0524599B2 JPH0524599B2 (ja) | 1993-04-08 |
Family
ID=6172049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155692A Granted JPS5960800A (ja) | 1982-08-30 | 1983-08-25 | デイジタル半導体回路 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4603405A (ja) |
| EP (1) | EP0104442B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5960800A (ja) |
| AT (1) | ATE49823T1 (ja) |
| DE (2) | DE3232215A1 (ja) |
| HK (1) | HK95691A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62250593A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | Hitachi Ltd | ダイナミツク型ram |
| JPS63266695A (ja) * | 1987-04-24 | 1988-11-02 | Hitachi Ltd | ダイナミツクram |
| JPH06162798A (ja) * | 1993-04-16 | 1994-06-10 | Hitachi Ltd | ダイナミック型ram |
| JPH0778497A (ja) * | 1994-04-20 | 1995-03-20 | Hitachi Ltd | ダイナミックramのテスト方法 |
| KR100346178B1 (ko) * | 1998-04-15 | 2002-08-01 | 닛본 덴기 가부시끼가이샤 | 어드레스디코딩회로 및 어드레스디코딩방법 |
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