JPS5961258A - 集中保守方式 - Google Patents
集中保守方式Info
- Publication number
- JPS5961258A JPS5961258A JP16954882A JP16954882A JPS5961258A JP S5961258 A JPS5961258 A JP S5961258A JP 16954882 A JP16954882 A JP 16954882A JP 16954882 A JP16954882 A JP 16954882A JP S5961258 A JPS5961258 A JP S5961258A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clear signal
- maintenance
- maintenance center
- network circuit
- centralized maintenance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/20—Testing circuits or apparatus; Circuits or apparatus for detecting, indicating, or signalling faults or troubles
- H04Q1/22—Automatic arrangements
- H04Q1/26—Automatic arrangements for signalling trouble in unoccupied sub-exchanges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は蓄積プログラム制御方式によるデジタル交換系
統等における遠隔保守のための集中保守方式に関し、特
にソフトウーアの暴走の集中監視方式に関づ−る。
統等における遠隔保守のための集中保守方式に関し、特
にソフトウーアの暴走の集中監視方式に関づ−る。
(2ン 技術の背景
蓄積プログラム制御方式によるデジタル交換系統におい
ては、アラーム信号、ステーヌス化号等の装置に関する
保守情報の監視のみならず、プログラムの暴走をも監視
する必吸がめる。
ては、アラーム信号、ステーヌス化号等の装置に関する
保守情報の監視のみならず、プログラムの暴走をも監視
する必吸がめる。
(3)従来技術と問題点
従来の集中保守方式は、第1図に示ちれるように、スタ
ータス情報やアラーム46報のみ集中監視を行なってお
り、交換局側の基本プログラムの暴走については各々交
換局内部で行なっていた。
ータス情報やアラーム46報のみ集中監視を行なってお
り、交換局側の基本プログラムの暴走については各々交
換局内部で行なっていた。
すなわち、交換局LSは、ネットワーク回路1と、これ
1制御J−るプロセンサ2と、ネットワーク回路1の出
力をデジタル伝送路3に送出させるデジタルターミナル
4と、カウンタ5と、増幅器6と、警報ランプ7ケ備え
てお9、デジタル伝送路3は中継局8を介して集中保守
センタaS内のデータリンクインタフーース9に接続さ
れている。アラーム信号、ステータス信号等の装置に関
する保守情報はデジタル伝送路3上の1チヤネルを使用
して各交換局から集中保守センタO8に転送される。
1制御J−るプロセンサ2と、ネットワーク回路1の出
力をデジタル伝送路3に送出させるデジタルターミナル
4と、カウンタ5と、増幅器6と、警報ランプ7ケ備え
てお9、デジタル伝送路3は中継局8を介して集中保守
センタaS内のデータリンクインタフーース9に接続さ
れている。アラーム信号、ステータス信号等の装置に関
する保守情報はデジタル伝送路3上の1チヤネルを使用
して各交換局から集中保守センタO8に転送される。
すなわち、この保守情報のための1チヤネルは交換局と
集中保守センタをホットライン接続している。一方、プ
ロセッサ2の制御に係るプログラム(7)kについては
、交換局内部のカウンタ5ケ用いている。プロセンサ2
はネットワーク回路1を制御すると共に、プログラムが
正常に走行している間は一定周期のクリア信号0LR−
izカウンタ5に送出する。カウンタ5は、クリア信号
OLHの周期より長い周期でオーバフローするようにな
っており、リセット信号OLHによってリセットされる
。従って、クリア信号OLRか発生しなくなるとカウン
タ5はオーバフローしてその出力にオーバフロー信号O
Fが得られ、オーバフロー信号OFは、一方では増幅器
6により増幅されて骨報うンプ7全点灯さぜ、他方では
、二重化されているプロセッサ2を切り替える。次いで
暴走フログラムのテバノク等の再開処理が実行逃れる。
集中保守センタをホットライン接続している。一方、プ
ロセッサ2の制御に係るプログラム(7)kについては
、交換局内部のカウンタ5ケ用いている。プロセンサ2
はネットワーク回路1を制御すると共に、プログラムが
正常に走行している間は一定周期のクリア信号0LR−
izカウンタ5に送出する。カウンタ5は、クリア信号
OLHの周期より長い周期でオーバフローするようにな
っており、リセット信号OLHによってリセットされる
。従って、クリア信号OLRか発生しなくなるとカウン
タ5はオーバフローしてその出力にオーバフロー信号O
Fが得られ、オーバフロー信号OFは、一方では増幅器
6により増幅されて骨報うンプ7全点灯さぜ、他方では
、二重化されているプロセッサ2を切り替える。次いで
暴走フログラムのテバノク等の再開処理が実行逃れる。
しかしながら、第1図の従来例によれは、プログラムの
暴走監視のために保守員を各交換局4B−に配置しなけ
ればならないため高価であるにがりが、集中保守センタ
において他のアラーム情報やステータス情報との解析照
合をすみや〃・に行えないため、障害復旧に多大の時間
を要することがあるという問題がある。
暴走監視のために保守員を各交換局4B−に配置しなけ
ればならないため高価であるにがりが、集中保守センタ
において他のアラーム情報やステータス情報との解析照
合をすみや〃・に行えないため、障害復旧に多大の時間
を要することがあるという問題がある。
(4)発明の目的
本発明の目的は、前述の従来形における問題にかんがみ
、プロセッサから出力されるクリア信号をスタータス信
号やアラーム信号等信の保守+rI報と共にデジタル伝
送路の同一チャネル内で集中保守センタに伝送するとい
う構想に基つき、集中保守方式において、各交換局にお
けるソフトウーア暴走監視員を不要にし、かつ障害復旧
に要する時間を短縮う′ることにある。
、プロセッサから出力されるクリア信号をスタータス信
号やアラーム信号等信の保守+rI報と共にデジタル伝
送路の同一チャネル内で集中保守センタに伝送するとい
う構想に基つき、集中保守方式において、各交換局にお
けるソフトウーア暴走監視員を不要にし、かつ障害復旧
に要する時間を短縮う′ることにある。
(5)発明の4?G成
上記の目的音達成するだめの本発明の要旨は、複数の交
換局、該交換局の各々に含捷れるネットワーク回路、該
交換局の各々に含まれ、該ネットワーク回路音制御する
と共に、基本ソフトウーアの正常走行四に一定周期のク
リア信号を送出する手段を備えたプロセッサ、および該
交換局の各々にディジタル伝送路を介して接続されたニ
r・中保守センタ、全具備し、該ティジタル伝送路−ト
の少なくとも1つのチャネルをホットライン接続し、て
アラーム信号、ステータス信号等の保守情報のIL送金
行なう集中保守方式において、該保守情報を転送するチ
ャネル内に該クリア信号をも含凍ぜ、該集中保守センタ
は、該交換局の各々に対応して該クリア信号を検出する
信号検出手段と、該信号検出手段により該一定周期のク
リア信号が検出されなかっ7bときアラームを発生する
アラーム発生手段とを備えていること全特徴とづ−る集
中保守方式(6)発明の実施例 以下、本発明の実施例全図面によって説明する。第2図
は本発明の1実施例による集中保守系統を示すブロック
図である。第2図において、交換局LSIには、従来例
のようなカウンタ5、増幅器6、警報ランプ7は含まれ
ておらず、プロセッサ2から一定周期で出力されるクリ
ア信号(3LR。
換局、該交換局の各々に含捷れるネットワーク回路、該
交換局の各々に含まれ、該ネットワーク回路音制御する
と共に、基本ソフトウーアの正常走行四に一定周期のク
リア信号を送出する手段を備えたプロセッサ、および該
交換局の各々にディジタル伝送路を介して接続されたニ
r・中保守センタ、全具備し、該ティジタル伝送路−ト
の少なくとも1つのチャネルをホットライン接続し、て
アラーム信号、ステータス信号等の保守情報のIL送金
行なう集中保守方式において、該保守情報を転送するチ
ャネル内に該クリア信号をも含凍ぜ、該集中保守センタ
は、該交換局の各々に対応して該クリア信号を検出する
信号検出手段と、該信号検出手段により該一定周期のク
リア信号が検出されなかっ7bときアラームを発生する
アラーム発生手段とを備えていること全特徴とづ−る集
中保守方式(6)発明の実施例 以下、本発明の実施例全図面によって説明する。第2図
は本発明の1実施例による集中保守系統を示すブロック
図である。第2図において、交換局LSIには、従来例
のようなカウンタ5、増幅器6、警報ランプ7は含まれ
ておらず、プロセッサ2から一定周期で出力されるクリ
ア信号(3LR。
Hネットワーク回路4、デジタルターミナル4を介して
、アラーム信号やステータス情報等の装置に関する保守
情報が挿入されるチャネルにこれらの保守情報と共に挿
入されて、デジタル伝送路3J、中継器8+’((介し
て集中保守センタOB、内のデータリンクインタフェー
ス9に入力きれる。他の交換局LSnからも同様に、ク
リア信号0LRnがデジタル伝送路3n1中継局8n’
に介して集中保守センタaS、内のデータリンクインタ
フェース9に人力される。集中保守センタaS、におい
ては、各交換局に対応してモノマルチバイブレータ10
11・・・40□1と、増幅器111.・・・、11n
と、警報ランプ12I、・・・、121−1と、クリア
信号断検出回路13I、・・・、13nと警報ベル14
1.・・・T14nffi備えている。データリンクイ
ンタフ1.−ス回路9はデジタル伝送路31.・・・1
..3nからクリア信号OLR,,・−,0LRnf抽
出してモノマルチバイブレーク101.・・・、10n
にそれぞれ入力する。
、アラーム信号やステータス情報等の装置に関する保守
情報が挿入されるチャネルにこれらの保守情報と共に挿
入されて、デジタル伝送路3J、中継器8+’((介し
て集中保守センタOB、内のデータリンクインタフェー
ス9に入力きれる。他の交換局LSnからも同様に、ク
リア信号0LRnがデジタル伝送路3n1中継局8n’
に介して集中保守センタaS、内のデータリンクインタ
フェース9に人力される。集中保守センタaS、におい
ては、各交換局に対応してモノマルチバイブレータ10
11・・・40□1と、増幅器111.・・・、11n
と、警報ランプ12I、・・・、121−1と、クリア
信号断検出回路13I、・・・、13nと警報ベル14
1.・・・T14nffi備えている。データリンクイ
ンタフ1.−ス回路9はデジタル伝送路31.・・・1
..3nからクリア信号OLR,,・−,0LRnf抽
出してモノマルチバイブレーク101.・・・、10n
にそれぞれ入力する。
第3図は第2図に示したモノマルチノくイブレータの1
つの出力波形図である。第3図において、モノマルチバ
イブレーク104(1=1.2.・・・、又はn)F、
Lクリア信号0LR1によってトリガされてその出力波
形が立上り、一定時間 の後に立下る。
つの出力波形図である。第3図において、モノマルチバ
イブレーク104(1=1.2.・・・、又はn)F、
Lクリア信号0LR1によってトリガされてその出力波
形が立上り、一定時間 の後に立下る。
従って、クリア信号0LR1が一定周期で人力されてい
る間は、モノマルチバイブレータの出力は一定周期でオ
ン・オフを繰返しておシ、警報ランプ121は点滅を繰
り返している。クリア信号0LRiが断になると対応す
るモノマルチバイブレータ121はトリガされないので
その出力波形は低レベルに固定され、警報ランプ121
は点灯し女くなり、一方、クリア信号断検出回路131
の出力が立上って警報ベル1.4j−を鳴らす。
る間は、モノマルチバイブレータの出力は一定周期でオ
ン・オフを繰返しておシ、警報ランプ121は点滅を繰
り返している。クリア信号0LRiが断になると対応す
るモノマルチバイブレータ121はトリガされないので
その出力波形は低レベルに固定され、警報ランプ121
は点灯し女くなり、一方、クリア信号断検出回路131
の出力が立上って警報ベル1.4j−を鳴らす。
(7)発明の詳細
な説明したように、本発明により、集中保守方式におい
て、集中保守センタの側で各交換局におけるソフトウー
アの暴走を集中監視できるようになるので、各交換局に
ソフトウーア暴走監視要員が不要となるのでシステム価
格が低減するはかりか、アラーム信号やマニータス情報
等他の保守情報との解析照合?すみやかに行えるので障
害復旧に要する時間が短縮される。
て、集中保守センタの側で各交換局におけるソフトウー
アの暴走を集中監視できるようになるので、各交換局に
ソフトウーア暴走監視要員が不要となるのでシステム価
格が低減するはかりか、アラーム信号やマニータス情報
等他の保守情報との解析照合?すみやかに行えるので障
害復旧に要する時間が短縮される。
第1図は従来の集中保守系統を示すブロック図、第2図
は本発明の一実施例による集中保守系統を示すブロック
図、第3図は第2図に示したモノマルチバイブレータの
1つの出力波形図である。 LS、 、L8n・・・交換局、O8I・・・集中保守
センタ、1・・・ネットワーク回路、2・・・プロセッ
サ、31.311・・・デジタル伝送路、4・・・デジ
タルターミナル、8I、8n・・・中継局、9・・・デ
ジタルリンク・rンタフー−ス、10s 、IOn・・
・モノマルチバ・「ブレーク、11+ 、11□、・・
・増幅器、12t 、 1211・・・警報ランプ、1
31.13□1・・クリア信号断検出11路、14+
、14n・・・警報ベル、 l侍8ト出願人 光十通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理士内田幸男 弁理士山口昭之 第1図 [ [−
は本発明の一実施例による集中保守系統を示すブロック
図、第3図は第2図に示したモノマルチバイブレータの
1つの出力波形図である。 LS、 、L8n・・・交換局、O8I・・・集中保守
センタ、1・・・ネットワーク回路、2・・・プロセッ
サ、31.311・・・デジタル伝送路、4・・・デジ
タルターミナル、8I、8n・・・中継局、9・・・デ
ジタルリンク・rンタフー−ス、10s 、IOn・・
・モノマルチバ・「ブレーク、11+ 、11□、・・
・増幅器、12t 、 1211・・・警報ランプ、1
31.13□1・・クリア信号断検出11路、14+
、14n・・・警報ベル、 l侍8ト出願人 光十通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士西舘和之 弁理士内田幸男 弁理士山口昭之 第1図 [ [−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の交換局 該交換局の各々に含まれるネットワーク回路、該交換局
の各々に含まれ、該ネットワーク回路音制御J−ると共
に、基本ソフトウーアの正常走行時に一定周期のクリア
信号を送出する手段を備えたプロセンサ、および 該交換局の各々にディジクル伝送路を介して接続された
集中保守センタを具備し、 該ディジタル伝送路上の少なくとも1つのチャ式におい
て、 該保守情報を転送1−るチャネル内に該クリア信号をも
含ませ、 該集中保守センタは、該交換局の各々に対応して該クリ
ア信号を検出する信号検出手段と、該信号検出手段によ
り該一定周期のクリア信号か検出されなかったときアラ
ーム46報−Tるアラーム発生手段とを備えていること
を特徴とする集中保守方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16954882A JPS5961258A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 集中保守方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16954882A JPS5961258A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 集中保守方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961258A true JPS5961258A (ja) | 1984-04-07 |
| JPH0234504B2 JPH0234504B2 (ja) | 1990-08-03 |
Family
ID=15888511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16954882A Granted JPS5961258A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 集中保守方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961258A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8074404B2 (en) * | 2006-04-10 | 2011-12-13 | Guibao Xue | Double-layer cable-strut roof system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54126406A (en) * | 1978-03-24 | 1979-10-01 | Nec Corp | Trouble monitor system |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP16954882A patent/JPS5961258A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54126406A (en) * | 1978-03-24 | 1979-10-01 | Nec Corp | Trouble monitor system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0234504B2 (ja) | 1990-08-03 |
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