JPS5961448A - 回転電機 - Google Patents
回転電機Info
- Publication number
- JPS5961448A JPS5961448A JP17281182A JP17281182A JPS5961448A JP S5961448 A JPS5961448 A JP S5961448A JP 17281182 A JP17281182 A JP 17281182A JP 17281182 A JP17281182 A JP 17281182A JP S5961448 A JPS5961448 A JP S5961448A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator frame
- duct
- air
- electric machine
- cooler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K9/00—Arrangements for cooling or ventilating
- H02K9/10—Arrangements for cooling or ventilating by gaseous cooling medium flowing in closed circuit, a part of which is external to the machine casing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明け、タービン発電機のように1回転子の両側に
冷却用ファンをもつ回転軍機に関するものである。
冷却用ファンをもつ回転軍機に関するものである。
従来この種の回転電機として一般に知られているものを
寿1図に示す。第1図において、(1)は回転軍機の回
転子、(2a)、(’2b)は回転子il+の両側に設
けられた第1.第2のファン、(3)LI′i固尼子、
(4)は固定子枠、(5)は固定子枠(4)内に設けら
れた通風管、(6)は固定子枠(4)内?軸方向に仕切
る仕切り板、(7ンは固定子鉄心、(8)は固定子コイ
ル、(9)は風案内、(10)は回転子(1)を支える
軸受装置、(1la)、(llb)!/′i固定子固定
子布に設けら几た第1.第2の吸気孔、(12)は固定
子枠(4)Vc設けられた排気孔、(13a’″)、(
13b)は冷却媒体(空気)を冷やす第1.第2の冷却
器(空気冷却器)、(14)、(15)は冷却空気の通
風回路を構成する第1.第2の通風ダクトである。
寿1図に示す。第1図において、(1)は回転軍機の回
転子、(2a)、(’2b)は回転子il+の両側に設
けられた第1.第2のファン、(3)LI′i固尼子、
(4)は固定子枠、(5)は固定子枠(4)内に設けら
れた通風管、(6)は固定子枠(4)内?軸方向に仕切
る仕切り板、(7ンは固定子鉄心、(8)は固定子コイ
ル、(9)は風案内、(10)は回転子(1)を支える
軸受装置、(1la)、(llb)!/′i固定子固定
子布に設けら几た第1.第2の吸気孔、(12)は固定
子枠(4)Vc設けられた排気孔、(13a’″)、(
13b)は冷却媒体(空気)を冷やす第1.第2の冷却
器(空気冷却器)、(14)、(15)は冷却空気の通
風回路を構成する第1.第2の通風ダクトである。
次に通風回路について説IJfる。第1.第2の空気冷
却@(13a )、(13b)ICよって冷却された空
気Vi第1.第2の吸気孔(lla)。
却@(13a )、(13b)ICよって冷却された空
気Vi第1.第2の吸気孔(lla)。
(1lb)から固定子枠(4)内に、回転子(1)に設
けられた第1.第2のファン(2a)、(2b)により
強制的に吸いこまれ、同時に強制的に固定子枠(4)の
内部に押し込ま几る。この冷却空気の一部は、回転子(
1)と固定子鉄心(7)との間に、また他の一部は通風
管(5)K至り、固定子鉄、t> (7]]C設けらf
’した半径方向のダクト(図示せず)内を軸中心に向っ
て進み、回転子(1)と固定子鉄心(7)との間に至る
。これ等の冷却空気は、再び上記ダクト(図示せず)を
半径方向の外側に向い、固定子鉄心(7)の外周から排
出され、固定子枠(4)に設けら几た排気孔(12)か
ら排気され、再びKl 、第2の空気冷却器(13a
) 、(13b)に至る。
けられた第1.第2のファン(2a)、(2b)により
強制的に吸いこまれ、同時に強制的に固定子枠(4)の
内部に押し込ま几る。この冷却空気の一部は、回転子(
1)と固定子鉄心(7)との間に、また他の一部は通風
管(5)K至り、固定子鉄、t> (7]]C設けらf
’した半径方向のダクト(図示せず)内を軸中心に向っ
て進み、回転子(1)と固定子鉄心(7)との間に至る
。これ等の冷却空気は、再び上記ダクト(図示せず)を
半径方向の外側に向い、固定子鉄心(7)の外周から排
出され、固定子枠(4)に設けら几た排気孔(12)か
ら排気され、再びKl 、第2の空気冷却器(13a
) 、(13b)に至る。
この冷却空気の循環は矢印に示すようであり、この循環
によって回転ボ磯は冷却される。
によって回転ボ磯は冷却される。
しかるに従来の通風回路1で〉いては、冷却空気の循環
は柔l、第2の空気冷却器(13a)。
は柔l、第2の空気冷却器(13a)。
(13b)K対して独立したものとなっている。
このため、第1.第2の空気冷却器(13a)。
(13b)内に塵埃が詰まつ之すして、左右の通風回路
IK>ける通風抵抗が不平衡になった場合、回転電機の
冷却効果が不平衡になり、局部過熱の原因になる。さら
VCi−t、今、第1の空気冷却器(13a)が故障し
、冷却水が断水した場合、第1の空気冷却器(13a)
側の冷却機能は全く失なわれ、運転不可能となる重大な
欠点があった。
IK>ける通風抵抗が不平衡になった場合、回転電機の
冷却効果が不平衡になり、局部過熱の原因になる。さら
VCi−t、今、第1の空気冷却器(13a)が故障し
、冷却水が断水した場合、第1の空気冷却器(13a)
側の冷却機能は全く失なわれ、運転不可能となる重大な
欠点があった。
この発明は上記のような従来の欠点を除去するためGて
なさ2tたもので、固定子枠(4)の左右に設けら几た
兎1.第2の1吸気孔(lla)。
なさ2tたもので、固定子枠(4)の左右に設けら几た
兎1.第2の1吸気孔(lla)。
(llb)’に連通ダクトにて連通させ、左右の冷却効
果ケ平衡させるようにしたものである。
果ケ平衡させるようにしたものである。
さら(C第1.染2の空気冷却’11 (13a )
。
。
(13b)の何れかが故障した場合、故障した第1.果
2の空気冷却器(13a)、(13b)の111後のい
ずれか全ダンパで閉じることにより、冷却空気をすべて
、健全な第1.第2の空気冷却器(13a)、(13b
)’に通過させ、上記連通ダクト?介して左、8に分配
させ、連続運転が可能1てなる回転電機を提供すること
を目的として2る。
2の空気冷却器(13a)、(13b)の111後のい
ずれか全ダンパで閉じることにより、冷却空気をすべて
、健全な第1.第2の空気冷却器(13a)、(13b
)’に通過させ、上記連通ダクト?介して左、8に分配
させ、連続運転が可能1てなる回転電機を提供すること
を目的として2る。
以下この発1力の一実施例を図に基づいて説明する。
弔2図に卦いて、(16a)、(,16b)は通風ダク
1−(14)内に第1.第2の空気冷却器(13a)、
(13b)VC対応して、各々の冷却回路を開閉出来る
ように設けられた第1、第2のダンパ、(17)は固定
子枠(4)の左右に設けられた第1.第2の吸気孔(I
la)。
1−(14)内に第1.第2の空気冷却器(13a)、
(13b)VC対応して、各々の冷却回路を開閉出来る
ように設けられた第1、第2のダンパ、(17)は固定
子枠(4)の左右に設けられた第1.第2の吸気孔(I
la)。
(llb)を連通させる連通ダクトである0なお、その
他の構成は、従来と同様であるから説明を省略する。
他の構成は、従来と同様であるから説明を省略する。
この発明は以上のように、第1.第2の空気冷却器(1
3a)、(13b)に冷却媒体(空気)を導びく通風ダ
ク)(14)内に、第1゜第2の空気冷却器(13a)
、(13b)に対応して、第1.第2の空気冷却器(1
3a ) 。
3a)、(13b)に冷却媒体(空気)を導びく通風ダ
ク)(14)内に、第1゜第2の空気冷却器(13a)
、(13b)に対応して、第1.第2の空気冷却器(1
3a ) 。
(13b)を通過する空気を遮断出来る第1゜第2のダ
ンパ(16a)、(16b)を設け、さらに、固定子枠
(4)の左右に設けられた第1゜第2の吸気孔(lla
)、(llb)を連通ずる連通ダク)(17)を設けた
ものである。
ンパ(16a)、(16b)を設け、さらに、固定子枠
(4)の左右に設けられた第1゜第2の吸気孔(lla
)、(llb)を連通ずる連通ダク)(17)を設けた
ものである。
今、第1の空気冷却器(13a)が故障の場合、第1の
ダンパ(16a)を閉じることにより、冷却通風は矢印
の如くすべて健全な第2の空気冷却器(13b)を通過
し、さらに、連通ダク1−(17)により左右に分岐さ
せるようにしたものであろう なお、上記“実施例では、第1.寿2のダンパ(16a
)、(’16b)1■の通風ダクト(14)に設けたが
、第2の通風ダクト(15)ニ設けてもよい。また第1
.第2のダンパ(16a)、(16b )の形状、構造
にツいても任、(6)である。さらに連通ダク)(17
)は、固定子枠(4)の外側に示したが、固定子卆(4
)内に組み込んでもよく、その数は複数個であってもよ
い。
ダンパ(16a)を閉じることにより、冷却通風は矢印
の如くすべて健全な第2の空気冷却器(13b)を通過
し、さらに、連通ダク1−(17)により左右に分岐さ
せるようにしたものであろう なお、上記“実施例では、第1.寿2のダンパ(16a
)、(’16b)1■の通風ダクト(14)に設けたが
、第2の通風ダクト(15)ニ設けてもよい。また第1
.第2のダンパ(16a)、(16b )の形状、構造
にツいても任、(6)である。さらに連通ダク)(17
)は、固定子枠(4)の外側に示したが、固定子卆(4
)内に組み込んでもよく、その数は複数個であってもよ
い。
この発明は以上のように構成され、第1、第2の′4!
気冷却a (13a ) 、 (13b ) (1)故
障した側の通風全書1.第2のダンパ(16a )。
気冷却a (13a ) 、 (13b ) (1)故
障した側の通風全書1.第2のダンパ(16a )。
(16b)VCよって遮断し、固定子枠(4)の左右に
設けられた吸気孔(iia)、(llb)’!i=連通
ダクト(17)によって連通しているため、正常運転状
態では、回転電機の左右の通風不平衡が解消され、局部
過熱の・0配がなくなる。また第1.弛2の空気冷却器
C13a ) 、(13b)が故障または断水によって
、冷却機能を失なった場合、故障した側の第1.嘉2の
ダンパ(16a)、(16b)’に閉じることにより、
連続運転がOr能となる。さらに男1.第2の空気冷却
!(13a)、(13b)の容量〉ヨヒ連通ダク)(1
7)の通風抵抗の選択によっては、’に1.嘉2の空気
冷却!(13a )、(13b)の何れか一方の故障の
場合でも、回転電機の定格(でおいて、運転が可能とな
り、極めて有利な全閉型自冷式回転111!に4ること
が出来る。
設けられた吸気孔(iia)、(llb)’!i=連通
ダクト(17)によって連通しているため、正常運転状
態では、回転電機の左右の通風不平衡が解消され、局部
過熱の・0配がなくなる。また第1.弛2の空気冷却器
C13a ) 、(13b)が故障または断水によって
、冷却機能を失なった場合、故障した側の第1.嘉2の
ダンパ(16a)、(16b)’に閉じることにより、
連続運転がOr能となる。さらに男1.第2の空気冷却
!(13a)、(13b)の容量〉ヨヒ連通ダク)(1
7)の通風抵抗の選択によっては、’に1.嘉2の空気
冷却!(13a )、(13b)の何れか一方の故障の
場合でも、回転電機の定格(でおいて、運転が可能とな
り、極めて有利な全閉型自冷式回転111!に4ること
が出来る。
以上のようにこの発明によれば、正常運転状部では通風
不平衡が解消され、局部過熱がなくなり、第1.范2の
空気冷却器の何れか一方が故障した場合においては、連
続運転がoJ′能となり、さらKは定格運転も可能とな
る等の諸効果を有°する。
不平衡が解消され、局部過熱がなくなり、第1.范2の
空気冷却器の何れか一方が故障した場合においては、連
続運転がoJ′能となり、さらKは定格運転も可能とな
る等の諸効果を有°する。
第1図は従来の回転電機の側断面図、第2図はこの発明
に係る回転電機の一実施例を示す側断面図である。 図において、(1)は回転子、(2a )、(2b)は
第1.第2のファン、(3)は固定子、(4〕は固定子
枠、(5)は通風管、(6)は仕切板、(7)は固定子
鉄心、(8)は固定子コイル、(9)は風案内、(10
)は軸受装置、(11a)、(flb)は第1゜第2の
吸気孔、(12)は排気孔、(13a )。 (13b)は第1.第2の空気冷却器、(14)。 (15)は第1.第2の通風ダクト、(16a )。 (16b)は第1.第2のダンパ、(17)は連通ダク
トである。なお、図中同一符号は同一または相当部分を
示す0
に係る回転電機の一実施例を示す側断面図である。 図において、(1)は回転子、(2a )、(2b)は
第1.第2のファン、(3)は固定子、(4〕は固定子
枠、(5)は通風管、(6)は仕切板、(7)は固定子
鉄心、(8)は固定子コイル、(9)は風案内、(10
)は軸受装置、(11a)、(flb)は第1゜第2の
吸気孔、(12)は排気孔、(13a )。 (13b)は第1.第2の空気冷却器、(14)。 (15)は第1.第2の通風ダクト、(16a )。 (16b)は第1.第2のダンパ、(17)は連通ダク
トである。なお、図中同一符号は同一または相当部分を
示す0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、固定子枠内に回転可能に収納された回転子、前記固
定子枠内において前記回転子の両側部に収付けられ中央
部に冷却媒体を送風する第1゜第2のファン、前記第1
.第2のファンに対応して前記固定子枠に設けられ前記
固定子枠内に冷却媒体を吸入する第1.第2の吸気孔、
前記固定子枠の中央部に設けらfi曲曲回固定子枠内冷
却媒体をリド出する排気孔、前記排気孔と前記第1.第
2の吸気孔とを連通ずる通風ダクト、前記通風ダクト内
において前記第1.第2の吸気孔と前記排気孔との間に
設置された第1.第2の冷却器、および前記第1.第2
の吸気孔を連通する連通ダクトヲ備え、前記連通ダクト
により前記第1.第2の吸気孔から前記固定子枠内に吸
入される冷却媒体量を平衡させるようにしたことを特徴
とする回転軍機。 2、通風ダクト内には、第1の冷却器の通風路をしゃ断
する第1のダンパと第2の冷却器の通風路をしゃ断する
@2のダンパとが設けられている特fIf請求の範囲第
1項記載の回転電機。 3、連通ダクトは、固定子枠外に設けら几ている特f!
fm求の範囲第1項または第2項記載の回転電機。 4、連通ダクトは、固定子枠内に設けら几ている特許請
求の範囲第1項または第2項記載の回転電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17281182A JPS5961448A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 回転電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17281182A JPS5961448A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 回転電機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961448A true JPS5961448A (ja) | 1984-04-07 |
| JPS6323744B2 JPS6323744B2 (ja) | 1988-05-18 |
Family
ID=15948808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17281182A Granted JPS5961448A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 回転電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961448A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59195962U (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-26 | 株式会社安川電機 | 回転電機の冷却装置 |
| US4845394A (en) * | 1987-07-17 | 1989-07-04 | Siemens Aktiengesellschaft | Electric machine with a closed cooling loop |
| US20130241325A1 (en) * | 2009-07-03 | 2013-09-19 | Johnson Electric S.A. | Power tool |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP17281182A patent/JPS5961448A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59195962U (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-26 | 株式会社安川電機 | 回転電機の冷却装置 |
| US4845394A (en) * | 1987-07-17 | 1989-07-04 | Siemens Aktiengesellschaft | Electric machine with a closed cooling loop |
| US20130241325A1 (en) * | 2009-07-03 | 2013-09-19 | Johnson Electric S.A. | Power tool |
| US8803377B2 (en) * | 2009-07-03 | 2014-08-12 | Johnson Electric S.A. | Power tool |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323744B2 (ja) | 1988-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3122463B2 (ja) | 電気機械に通気する方法及び装置 | |
| CN106100186B (zh) | 旋转电机 | |
| US3588557A (en) | Low loss ventilation for salient pole machines | |
| JP2020141466A (ja) | 回転電機 | |
| US3906265A (en) | Honeycomb stator inserts for improved generator cooling | |
| JPS6311879Y2 (ja) | ||
| JPS5961448A (ja) | 回転電機 | |
| JPH0823661A (ja) | 全閉外扇形電動機の冷却構造 | |
| JPS58215954A (ja) | 回転電機の回転子 | |
| JPS6166543A (ja) | 回転電機の通風冷却装置 | |
| US2573383A (en) | Totally enclosed dynamoelectric machine utilizing a single cooling fan | |
| JPS6020750A (ja) | 回転電機の通風冷却装置 | |
| JPS57166850A (en) | Cooler for rotary electric machine | |
| JPH04156252A (ja) | 回転電機の冷却装置 | |
| CN100592605C (zh) | 具有增压装置的气体冷却的电机 | |
| US2817780A (en) | Ventilation of electric motors | |
| SU1221697A1 (ru) | Электрическа машина | |
| US2138990A (en) | Cooling device for electric generators | |
| KR100246577B1 (ko) | 공기 냉각 장치 | |
| JPS60204237A (ja) | 突極形回転電機 | |
| JPS60238695A (ja) | 熱交換型送風機 | |
| CA1272240A (en) | Spider baffle for double end ventilation in dynamoelectric machine | |
| JP2679212B2 (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH0112535Y2 (ja) | ||
| JPS61285039A (ja) | 複流冷却形回転電機の通風箱 |