JPS596159A - 自動車の盗難防止装置 - Google Patents
自動車の盗難防止装置Info
- Publication number
- JPS596159A JPS596159A JP57114886A JP11488682A JPS596159A JP S596159 A JPS596159 A JP S596159A JP 57114886 A JP57114886 A JP 57114886A JP 11488682 A JP11488682 A JP 11488682A JP S596159 A JPS596159 A JP S596159A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- function
- button
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001343 mnemonic effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R25/00—Fittings or systems for preventing or indicating unauthorised use or theft of vehicles
- B60R25/01—Fittings or systems for preventing or indicating unauthorised use or theft of vehicles operating on vehicle systems or fittings, e.g. on doors, seats or windscreens
- B60R25/04—Fittings or systems for preventing or indicating unauthorised use or theft of vehicles operating on vehicle systems or fittings, e.g. on doors, seats or windscreens operating on the propulsion system, e.g. engine or drive motor
- B60R25/045—Fittings or systems for preventing or indicating unauthorised use or theft of vehicles operating on vehicle systems or fittings, e.g. on doors, seats or windscreens operating on the propulsion system, e.g. engine or drive motor by limiting or cutting the electrical supply to the propulsion unit
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車及びこれに準する車輛等の盗難を未然に
防止する装置に関するものである、従来に於ては数字を
合せる鍵は機械的なものが多く、順序よく合せて行けば
必ず開錠出来るようになっている、しかし一度設定番号
を知られてしまうと設定番号を変えることができないで
別の錠を購入しなければならなかった、17かし最近に
なって電子回路のキーがあるが不完全なものが多い、例
えばイ、口、ハ、と設定番号があるとすれば口、ハ、イ
、又はハ、口、イ、と合せても開錠し導通する回路もあ
る、又四桁の組合せでハ、口、ハ、口、と同数を二面使
用することは不可得であり、それ等記号の組合せに限変
があり不完全であツjコ、又手元キーボードがスイッチ
ングになっており、再変押さねば元に戻らないと言う欠
点があった、又内部電池の消耗により記憶装置が消える
こともあり、使用上不利な点が多かった、本発明はこの
様な従来の不利な條件を除去し、デジタル重子回路で以
って構成したのが本発明の自動車盗難防止装置であって
従来の電気的スイッチと異り、本格的デジタル回路にお
ける10准方B%C1D、エンコーグ−の採用によりB
、C,D、コードに変換され1こ信号で以って作動する
ように完成されたものであり、特にテンキボードOQ内
の部品が少なく、トランジスター(TR+ )1個とダ
イオード(DI(D2)2個と抵抗6個によるB、CS
D、信号発生装置を有しリモートコントロールが極めて
小型化され′ たことにより、例えば自動車のハンドル
内にも容易に装着iJ能となるもので、この様に運転台
の最も適当と思われる個所に適宜装着し得る様にする又
テンキは全てハネ返り式ボタンスイッチが使用されてお
り、操作が簡単である。これ等を配線図で説明すると、
スイッチ(Sl)は(1)から(9)までの数字人りボ
タンスイッチ(はねかえり式)で以って(1〜9)まで
の内法められtコ暗照番号の順序に従って順次押すこと
により(A−D)の各端子にBC,D、出力が得られる
、例えば6番のボタンスイッチを押すと十B2がダイオ
ード(DID2)の中間に電圧が加わり、夫々FB+と
(C1に電子がか\す(6)の出力信号(A%B1C,
D、)は(L%H1H,L、 )レベルとなり、配線図
の(A、 B、C,D、)の各ラインに流れる、前もっ
て設定されたエンコーグ−スイッチ(82〜S5)を有
し、1回目の信号は(IC+)で照合され一致すれば(
I1)の出力がHレベルとなり、(AND+)の出力も
同レベルとなり、サイリスター(ST+)が導通する、
従って(A N D2 )の片方の入力が凹レベル状態
を保持することになる2回目のスイッチ(Sl)を押す
とB、 C,D、信号が(IC2)に加わり、設定番号
(S3)と一致すれば(IC2)の出力が全て(Lルベ
ルとなり(工2)は(H)レベル出力となって(AND
2)の片方に加えられる、(ST+)の出力が(H)レ
ベル状態になっており、(AND2)の出力も同レベル
となってサイリスター(Sr2)のゲートに加えられる
、前項と同様(工6)が可レベルになれば(ANDg)
の出力信号も同レベルとなり(AN’D4)の片方の入
力は同レベルを保持する、以下同様に(I4)を通り(
Sr1)が作動する、従ってリレー(R2)が働くこと
によって(+B+)が(A2)と導通し自動車の始動キ
ー回路(財)に電流が流れてスターターが作動可能とな
り、次にスイッチ(Sl)を操作しないでエンジンキー
をONの状態にすれハ+J 1z−(R2)は作動しな
いから接点は(GlにONされており警笛(Xl)が鳴
り出す、ま1こ誤っTこ番号を押すとB、C,D、コー
ト信号ハ(86) 〜(SN ) (7) 間VC設定
された不照合番号のいずれかと一致するようになってお
り、A、B%C%D1の各(ハ)レベルの信号はダイオ
ード(Dg〜D6)の内、定まったラインを通り(A
N Ds )に加わる。従って(Al−(L))の内い
ずれかの定まりtコ入力が同レベルとなるが残りの入力
も全部(uレベルにするため設定スイッチ(s6)ψ以
って(A−D)の(L)レベルの分を圓レベルにする必
要がある、従ってLルベルの分にN F:E(+B+
)を加えると全べての入力が同レベルとなって(AND
s)の出力が同一レベルとなり(STs)に[7iNが
流れ、リレー(R1)が働き(3)から(口にONされ
て警報ブザ−(I2)が鳴り出す。同時に連動スイッチ
(C+)点がOFFと’j リ、サイ’) y、 ター
ノ(ST+ −8T4)の保持回路がOFF’となり、
一致回路メモリーがクリヤーされてしまう。従ってキー
回路の一致番号をさがし続けることは不可能である。特
定密番号設定用スイヅチ(82〜Ss)はON、0FF
1することにより設定番号を自由に変えることが出来る
、エラ一番号N個の設定は特定密番号設定外の番号を設
定する比較照合は(ANDs〜ANDN )で以って適
宜行う、リレー(R2)はリモコン用電源スイツチ(S
W+ 1 はOF、Fされており、運転中スイッチ
(Sl)を押しても警報装置は作動しない、又ドアース
イッチ(S W2)と連結して運転者が市外に出たとき
回路が全部クリヤーされるため再乗屯するときは再度暗
照番号を押さなければ運転できない様に装備されている
。尚停車中にエンジンキーを切っても電子回路はクリヤ
ーされてないのでそのま5スタートが可能である。運転
者が押し違えたときは(CR+)Q4を押して可変スイ
ッチ(Sl)を押すようにしである、又メモリー装置が
あるため交互であれば同一番号を繰返し押すことも出来
るので特定の密番号の回路の編成も多様に構成し得るよ
うになる、又暗照記号以外のボタン1個をキー変りとし
て定め、これを押すことによりキーが這入り始動するよ
うにするとキー無用の市として利用し得ることも勿論可
能な自動用の盗難防止装置。
防止する装置に関するものである、従来に於ては数字を
合せる鍵は機械的なものが多く、順序よく合せて行けば
必ず開錠出来るようになっている、しかし一度設定番号
を知られてしまうと設定番号を変えることができないで
別の錠を購入しなければならなかった、17かし最近に
なって電子回路のキーがあるが不完全なものが多い、例
えばイ、口、ハ、と設定番号があるとすれば口、ハ、イ
、又はハ、口、イ、と合せても開錠し導通する回路もあ
る、又四桁の組合せでハ、口、ハ、口、と同数を二面使
用することは不可得であり、それ等記号の組合せに限変
があり不完全であツjコ、又手元キーボードがスイッチ
ングになっており、再変押さねば元に戻らないと言う欠
点があった、又内部電池の消耗により記憶装置が消える
こともあり、使用上不利な点が多かった、本発明はこの
様な従来の不利な條件を除去し、デジタル重子回路で以
って構成したのが本発明の自動車盗難防止装置であって
従来の電気的スイッチと異り、本格的デジタル回路にお
ける10准方B%C1D、エンコーグ−の採用によりB
、C,D、コードに変換され1こ信号で以って作動する
ように完成されたものであり、特にテンキボードOQ内
の部品が少なく、トランジスター(TR+ )1個とダ
イオード(DI(D2)2個と抵抗6個によるB、CS
D、信号発生装置を有しリモートコントロールが極めて
小型化され′ たことにより、例えば自動車のハンドル
内にも容易に装着iJ能となるもので、この様に運転台
の最も適当と思われる個所に適宜装着し得る様にする又
テンキは全てハネ返り式ボタンスイッチが使用されてお
り、操作が簡単である。これ等を配線図で説明すると、
スイッチ(Sl)は(1)から(9)までの数字人りボ
タンスイッチ(はねかえり式)で以って(1〜9)まで
の内法められtコ暗照番号の順序に従って順次押すこと
により(A−D)の各端子にBC,D、出力が得られる
、例えば6番のボタンスイッチを押すと十B2がダイオ
ード(DID2)の中間に電圧が加わり、夫々FB+と
(C1に電子がか\す(6)の出力信号(A%B1C,
D、)は(L%H1H,L、 )レベルとなり、配線図
の(A、 B、C,D、)の各ラインに流れる、前もっ
て設定されたエンコーグ−スイッチ(82〜S5)を有
し、1回目の信号は(IC+)で照合され一致すれば(
I1)の出力がHレベルとなり、(AND+)の出力も
同レベルとなり、サイリスター(ST+)が導通する、
従って(A N D2 )の片方の入力が凹レベル状態
を保持することになる2回目のスイッチ(Sl)を押す
とB、 C,D、信号が(IC2)に加わり、設定番号
(S3)と一致すれば(IC2)の出力が全て(Lルベ
ルとなり(工2)は(H)レベル出力となって(AND
2)の片方に加えられる、(ST+)の出力が(H)レ
ベル状態になっており、(AND2)の出力も同レベル
となってサイリスター(Sr2)のゲートに加えられる
、前項と同様(工6)が可レベルになれば(ANDg)
の出力信号も同レベルとなり(AN’D4)の片方の入
力は同レベルを保持する、以下同様に(I4)を通り(
Sr1)が作動する、従ってリレー(R2)が働くこと
によって(+B+)が(A2)と導通し自動車の始動キ
ー回路(財)に電流が流れてスターターが作動可能とな
り、次にスイッチ(Sl)を操作しないでエンジンキー
をONの状態にすれハ+J 1z−(R2)は作動しな
いから接点は(GlにONされており警笛(Xl)が鳴
り出す、ま1こ誤っTこ番号を押すとB、C,D、コー
ト信号ハ(86) 〜(SN ) (7) 間VC設定
された不照合番号のいずれかと一致するようになってお
り、A、B%C%D1の各(ハ)レベルの信号はダイオ
ード(Dg〜D6)の内、定まったラインを通り(A
N Ds )に加わる。従って(Al−(L))の内い
ずれかの定まりtコ入力が同レベルとなるが残りの入力
も全部(uレベルにするため設定スイッチ(s6)ψ以
って(A−D)の(L)レベルの分を圓レベルにする必
要がある、従ってLルベルの分にN F:E(+B+
)を加えると全べての入力が同レベルとなって(AND
s)の出力が同一レベルとなり(STs)に[7iNが
流れ、リレー(R1)が働き(3)から(口にONされ
て警報ブザ−(I2)が鳴り出す。同時に連動スイッチ
(C+)点がOFFと’j リ、サイ’) y、 ター
ノ(ST+ −8T4)の保持回路がOFF’となり、
一致回路メモリーがクリヤーされてしまう。従ってキー
回路の一致番号をさがし続けることは不可能である。特
定密番号設定用スイヅチ(82〜Ss)はON、0FF
1することにより設定番号を自由に変えることが出来る
、エラ一番号N個の設定は特定密番号設定外の番号を設
定する比較照合は(ANDs〜ANDN )で以って適
宜行う、リレー(R2)はリモコン用電源スイツチ(S
W+ 1 はOF、Fされており、運転中スイッチ
(Sl)を押しても警報装置は作動しない、又ドアース
イッチ(S W2)と連結して運転者が市外に出たとき
回路が全部クリヤーされるため再乗屯するときは再度暗
照番号を押さなければ運転できない様に装備されている
。尚停車中にエンジンキーを切っても電子回路はクリヤ
ーされてないのでそのま5スタートが可能である。運転
者が押し違えたときは(CR+)Q4を押して可変スイ
ッチ(Sl)を押すようにしである、又メモリー装置が
あるため交互であれば同一番号を繰返し押すことも出来
るので特定の密番号の回路の編成も多様に構成し得るよ
うになる、又暗照記号以外のボタン1個をキー変りとし
て定め、これを押すことによりキーが這入り始動するよ
うにするとキー無用の市として利用し得ることも勿論可
能な自動用の盗難防止装置。
第一図は本発明の電気操作装置の本体部分を収納し1こ
各ケースとこれ等をケーブルにより接続させた模様の斜
視図を示したものであって、θQは第二図中の04の部
分の配線と03の部分の配線を収納したケース、02は
O0ケース内の配線を除い1こ残幹の配線を収納し1こ
ケース、θυは01と0のを接続したケーブルを示しt
こものである、第二図は本装置の全配線を示したもので
全図中同一部分には同−符号片 −珊
各ケースとこれ等をケーブルにより接続させた模様の斜
視図を示したものであって、θQは第二図中の04の部
分の配線と03の部分の配線を収納したケース、02は
O0ケース内の配線を除い1こ残幹の配線を収納し1こ
ケース、θυは01と0のを接続したケーブルを示しt
こものである、第二図は本装置の全配線を示したもので
全図中同一部分には同−符号片 −珊
Claims (1)
- 本文に詳記し図面に明示したように適当数設けられた電
気回路中の特定暗照記憶回路を運転者が宮内の適切な位
置に多様な形で自在に設けられた押ボタン装置中の特定
密番ボタンの任意の数値を定められた順序に従って発信
しfこ時のみエンジン回路に電流が導通状態となり、そ
の時キーを廻すと始めてエンジンが始動する様にするも
ので定められfこ特定密番の一つでも間違って押したり
、又その順序に誤りがあるとその時点で忽ち警報装置が
作動しベルが鳴り出す様にする、又メモリー装置がある
ため交互であれば同一番号を繰返し押すことが可能とな
り特定記号回路の編成も多様に構成出来又暗照回路以外
のボタン−個を定めてこれをキーボタン変りとして作動
させることも勿論可能である自動車の盗難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114886A JPS596159A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 自動車の盗難防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114886A JPS596159A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 自動車の盗難防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596159A true JPS596159A (ja) | 1984-01-13 |
Family
ID=14649121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114886A Pending JPS596159A (ja) | 1982-07-01 | 1982-07-01 | 自動車の盗難防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596159A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1986001472A1 (fr) * | 1984-09-03 | 1986-03-13 | Minoru Mizuno | Dispositif commutateur pour moteurs de vehicules automobiles |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS503596A (ja) * | 1973-04-05 | 1975-01-14 |
-
1982
- 1982-07-01 JP JP57114886A patent/JPS596159A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS503596A (ja) * | 1973-04-05 | 1975-01-14 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1986001472A1 (fr) * | 1984-09-03 | 1986-03-13 | Minoru Mizuno | Dispositif commutateur pour moteurs de vehicules automobiles |
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