JPS5962251A - 周波数分離方式 - Google Patents
周波数分離方式Info
- Publication number
- JPS5962251A JPS5962251A JP17084082A JP17084082A JPS5962251A JP S5962251 A JPS5962251 A JP S5962251A JP 17084082 A JP17084082 A JP 17084082A JP 17084082 A JP17084082 A JP 17084082A JP S5962251 A JPS5962251 A JP S5962251A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- input signal
- frequency
- input
- sample
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明t、1、時に過渡入力信号変化時の周波数に忠実
に応動する周波数分離方式に係り、特に情報伝送の情報
信号の復調に好適な周波数分離方式に関する。
に応動する周波数分離方式に係り、特に情報伝送の情報
信号の復調に好適な周波数分離方式に関する。
g> を図(a)K示す波形(直ηL分と低調波と信号
波が畳−1ニされた信号)を基にして(C)に示す情報
ピッ関数のブロック10’(z介して得た信号v1.と
原人力v1の差■、を、減n器20で求めたものであり
、との呉体化回路例を同図(19に示した。この回路に
おいて、Rは抵抗、CはコンデンサOP tj:オペア
ンプであυ、アナログ的に容易に実現できる。
波が畳−1ニされた信号)を基にして(C)に示す情報
ピッ関数のブロック10’(z介して得た信号v1.と
原人力v1の差■、を、減n器20で求めたものであり
、との呉体化回路例を同図(19に示した。この回路に
おいて、Rは抵抗、CはコンデンサOP tj:オペア
ンプであυ、アナログ的に容易に実現できる。
の
しかし、第2図(b)のCTV点の波形例を(c)啄点
線で示したが直流的にオフセットしている人力信号Sに
対し追従信号TSの、出力糸幅は入力信号周波数が低く
なるに従って大きくなりA点においては完全に追従信号
がいつだつしてしまう。これを基にして情報ピットの再
現を行なうビット落ち、あるいは大1Jなジッタとして
再現されるとは明らかである。
線で示したが直流的にオフセットしている人力信号Sに
対し追従信号TSの、出力糸幅は入力信号周波数が低く
なるに従って大きくなりA点においては完全に追従信号
がいつだつしてしまう。これを基にして情報ピットの再
現を行なうビット落ち、あるいは大1Jなジッタとして
再現されるとは明らかである。
本発明の目的はこのことに鑑み低周波りよう域での周波
数信号分離を行うことにある。
数信号分離を行うことにある。
本発明は一時遅れ回路に周波数特性(入力信号周波で出
力振幅が変化しない特性)金持だ、ζい記憶回路tS人
することによシ、本来の入力周波数に比例した出力信号
の導出を行うものである。
力振幅が変化しない特性)金持だ、ζい記憶回路tS人
することによシ、本来の入力周波数に比例した出力信号
の導出を行うものである。
第1図(a)の波形は例えば迭tイ痒1を利用する零相
伝送(第3図参ハ伐)において得られる情報ビット画成
前の受11゛々号例である。この1d号は例えtj;伝
送h’isとする送電線に雑音が無い場合は第2図(C
)の8のどとく直が1−分はあるが低調θに成分例えに
第1図(a)の点線の11号分はないから第2図(C)
のS’を基にして悄−報ビツトの11J成は簡単である
。がしかし伝送h+?rに雑音が苧り生すると第2図(
C)のSは第1図の(a)のごとく点線で示した低い周
波成分の上に情オ旧1]1じが畳上されているようなふ
るまいをすることがある。本発明ではと−のSの(+4
”i中のIN報信号のみを21′)出し1jT報ビッ
トのII)現を行なうことにある。すなわち、第1図(
a)の点線C示した低周波成分及び泊’、 jiL分金
分子v+’i t、除去して111報信号の変化分のみ
を導出しようとするものである。
伝送(第3図参ハ伐)において得られる情報ビット画成
前の受11゛々号例である。この1d号は例えtj;伝
送h’isとする送電線に雑音が無い場合は第2図(C
)の8のどとく直が1−分はあるが低調θに成分例えに
第1図(a)の点線の11号分はないから第2図(C)
のS’を基にして悄−報ビツトの11J成は簡単である
。がしかし伝送h+?rに雑音が苧り生すると第2図(
C)のSは第1図の(a)のごとく点線で示した低い周
波成分の上に情オ旧1]1じが畳上されているようなふ
るまいをすることがある。本発明ではと−のSの(+4
”i中のIN報信号のみを21′)出し1jT報ビッ
トのII)現を行なうことにある。すなわち、第1図(
a)の点線C示した低周波成分及び泊’、 jiL分金
分子v+’i t、除去して111報信号の変化分のみ
を導出しようとするものである。
この(子な1.1号中からII″を報イ、3郊のみをら
ゆう出する方法として従来量2図(a)(1))に示す
ような回路が1(Jいられているが先にも説明したよう
にこの回路は回路そのものが周波数特性を持つために本
発明のごとく周波数分離の目的には不向である。
ゆう出する方法として従来量2図(a)(1))に示す
ような回路が1(Jいられているが先にも説明したよう
にこの回路は回路そのものが周波数特性を持つために本
発明のごとく周波数分離の目的には不向である。
本発明の一実施例の回路をムシ4図に示す第4図(a)
において例えばS/H1d、入力波形レベナルを一時記
憶するためのものてサンプルホールド回路であシ、その
ナンプリング信号はパルス発生器PGから与えられるも
のである。OAは象知の帆用オペアンプ金示す。この回
路のmb作を以下に説明する。
において例えばS/H1d、入力波形レベナルを一時記
憶するためのものてサンプルホールド回路であシ、その
ナンプリング信号はパルス発生器PGから与えられるも
のである。OAは象知の帆用オペアンプ金示す。この回
路のmb作を以下に説明する。
同図(a)の入力信号の波形例を同図(b)に示したつ
この波形は1+”ずなわら正方向へオフセットした直流
分に正弦波が畳上された例である。この様な信号が第4
図(a)の入力点に印加されているときにS/Hは(+
))の横軸時間軸に示すごとく奇a (’I’l 。
この波形は1+”ずなわら正方向へオフセットした直流
分に正弦波が畳上された例である。この様な信号が第4
図(a)の入力点に印加されているときにS/Hは(+
))の横軸時間軸に示すごとく奇a (’I’l 。
T3・・・)時間をサンプルタイムとし、ぐう11<T
z。
z。
′r4 ・・・)時はホールドするように動作させ、更
にサンプル時においてV+ (入力信号レベル)とV
l、(出力信号レベル)の差は坤:いものとするとき、
差ルb演算回路のオペアンプUPの出力V、t、t、同
図(C)の結果を得ることはりJらかである。ノなわら
同図(b)のボールトイ[1号とΔV倍信号の差が出力
V、となる。
にサンプル時においてV+ (入力信号レベル)とV
l、(出力信号レベル)の差は坤:いものとするとき、
差ルb演算回路のオペアンプUPの出力V、t、t、同
図(C)の結果を得ることはりJらかである。ノなわら
同図(b)のボールトイ[1号とΔV倍信号の差が出力
V、となる。
この差の出力信号レベルは、入力信−号の振幅が一定の
場合においてに1その同波数に比例したものとなる。
場合においてに1その同波数に比例したものとなる。
h’;けt、l =¥ヨ由゛代波となるから心間があれ
(−、を第4図(a)の点線で示したコンデン゛す″C
”を追加することにより平均化できる。この第4図(a
)の回路を用いて第1図の(a)の16弓を周波数分離
した結果例tl’ (h)に示した。(、)の点ii:
ii!で示1−だ低周波成分及び直流力tま除去されて
いる様子が良くわかる。
(−、を第4図(a)の点線で示したコンデン゛す″C
”を追加することにより平均化できる。この第4図(a
)の回路を用いて第1図の(a)の16弓を周波数分離
した結果例tl’ (h)に示した。(、)の点ii:
ii!で示1−だ低周波成分及び直流力tま除去されて
いる様子が良くわかる。
[^j庫−1.明で番−1一時波形記憶のためにサンプ
ルホールド回路を用いることで1悦明したが別にサンプ
ルホールド回路に限定する必要d、ない。例えばアナロ
グ遅延素子でも良い。
ルホールド回路を用いることで1悦明したが別にサンプ
ルホールド回路に限定する必要d、ない。例えばアナロ
グ遅延素子でも良い。
本発明によれt:J−、tf12100回路が周波数に
よる振幅変動金持たないため、入力信号周波に忠実に比
例した出力(44号を11ノーることができる。
よる振幅変動金持たないため、入力信号周波に忠実に比
例した出力(44号を11ノーることができる。
第1図は信号再生の様子を示す図、第2図は従来例の説
明図、第3図は送電線を用いた零相伝送方式を示す図、
第4図は本発明の一実施例とその動作説明をするだめの
図である、
明図、第3図は送電線を用いた零相伝送方式を示す図、
第4図は本発明の一実施例とその動作説明をするだめの
図である、
Claims (1)
- ■、入力Iri号を互いに特性の異なる2つの回路に導
入し、その出力差を求めて前記入力信号の所定周波数信
号のみを導出する周波数分離方式において、前記回路の
少なくとも一方は、所定周期ごとに入力信号値を保持し
記憶するものとされたこと′fc特徴とする周波数分離
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17084082A JPS5962251A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 周波数分離方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17084082A JPS5962251A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 周波数分離方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962251A true JPS5962251A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=15912299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17084082A Pending JPS5962251A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 周波数分離方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962251A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040063A (ja) * | 1973-07-13 | 1975-04-12 | ||
| JPS50157047A (ja) * | 1974-06-08 | 1975-12-18 | ||
| JPS5595151A (en) * | 1979-01-10 | 1980-07-19 | Toshiba Corp | Floating binary-coder |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17084082A patent/JPS5962251A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5040063A (ja) * | 1973-07-13 | 1975-04-12 | ||
| JPS50157047A (ja) * | 1974-06-08 | 1975-12-18 | ||
| JPS5595151A (en) * | 1979-01-10 | 1980-07-19 | Toshiba Corp | Floating binary-coder |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR840001034A (ko) | 잡음 저감회로 | |
| KR890005753A (ko) | 샘플된 아날로그 전기신호 처리방법 및 장치 | |
| US4315219A (en) | Amplitude controlled digital oscillator | |
| JPS5962251A (ja) | 周波数分離方式 | |
| JPS6038660A (ja) | 直流信号のリップル除去方法 | |
| SU1108492A1 (ru) | Устройство дл преобразовани сигналов магнитной записи | |
| JPS5940276A (ja) | 電力増幅器 | |
| SU909684A1 (ru) | Устройство дл воспроизведени фазомодулированных сигналов | |
| SU961121A1 (ru) | Широтно-импульсный усилитель | |
| SU1256086A1 (ru) | Устройство дл коррекции временных искажений при воспроизведении частотно-модулированных сигналов (его варианты) | |
| SU698042A1 (ru) | Система воспроизведени данных | |
| JPH03110919A (ja) | 波形変換回路 | |
| JPH04138724A (ja) | D/a変換器 | |
| KR840005620A (ko) | 펄스성 잡음의 저감장치 | |
| JPS61235757A (ja) | トリガ信号発生回路 | |
| JPS57186210A (en) | Data recording method for tape recorder | |
| JPS61244126A (ja) | フイルタ回路のデジタル演算補正方式 | |
| JPS585478B2 (ja) | ヨミトリカイロ | |
| JPH0770923B2 (ja) | 同期検波装置 | |
| JPS60111370A (ja) | デ−タ抜き出し回路 | |
| JPS62255874A (ja) | アナログ出力信号チエツク方式 | |
| JPS61233470A (ja) | 光情報記録再生装置 | |
| JPS5929907B2 (ja) | 演算装置 | |
| JPS6089105A (ja) | Fm復調回路 | |
| JPS6219900A (ja) | ピツチ同期分析方式 |