JPS5962325A - 固体粒子および/または蒸気で飽和されたガス流の調節方法 - Google Patents
固体粒子および/または蒸気で飽和されたガス流の調節方法Info
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- JPS5962325A JPS5962325A JP58160614A JP16061483A JPS5962325A JP S5962325 A JPS5962325 A JP S5962325A JP 58160614 A JP58160614 A JP 58160614A JP 16061483 A JP16061483 A JP 16061483A JP S5962325 A JPS5962325 A JP S5962325A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D53/00—Separation of gases or vapours; Recovering vapours of volatile solvents from gases; Chemical or biological purification of waste gases, e.g. engine exhaust gases, smoke, fumes, flue gases, aerosols
- B01D53/34—Chemical or biological purification of waste gases
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D51/00—Auxiliary pretreatment of gases or vapours to be cleaned
- B01D51/10—Conditioning the gas to be cleaned
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- Treating Waste Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に、ガス流を調節基全通して通過(1細〃1い小
滴を形成丁べく調節塔内で水金ガス中にスプレィ注入し
、こnらの小滴を壁との接、触から完全に蒸発するよう
に許容し、そして調節基から冷却6′nかつ湿ったガス
全放出してなる固体粒子お工び/または蒸気で飽和さn
たガス流の調節方法。
滴を形成丁べく調節塔内で水金ガス中にスプレィ注入し
、こnらの小滴を壁との接、触から完全に蒸発するよう
に許容し、そして調節基から冷却6′nかつ湿ったガス
全放出してなる固体粒子お工び/または蒸気で飽和さn
たガス流の調節方法。
多くの技術的方法において多量の塵埃が放出ざnる。成
る場合には環境的理由のためかつ他の場合’には塵埃が
高価な物質であるためこの原基をガスから分離すること
が要求ざnる。
る場合には環境的理由のためかつ他の場合’には塵埃が
高価な物質であるためこの原基をガスから分離すること
が要求ざnる。
その例に溶融さ′nたまたは鋳造溶融鋼の吹付は方法に
おいてかなりの量の金属酸化物がもうもうと立ちこめた
塵埃の形で放出ざnる製鋼所である。
おいてかなりの量の金属酸化物がもうもうと立ちこめた
塵埃の形で放出ざnる製鋼所である。
高い溶融温度のためにこの塵埃は加えて梗めて熱い空気
中に懸濁ざnる。
中に懸濁ざnる。
セメント工業においてもまた、多量の塵埃が、例えばセ
メントキルン用出発材料の乾燥ミーリングにおいてかっ
こnらのキルン自体がらの煙道ガスにおいて時折放出ざ
nる。
メントキルン用出発材料の乾燥ミーリングにおいてかっ
こnらのキルン自体がらの煙道ガスにおいて時折放出ざ
nる。
イオウ含有燃料の燃焼において形成ざfる煙道ガスにお
いてはS02がしばしば水蒸気とともに発生する。SO
2量は常K(の回収を有利にしないはnども、環境的理
由のためしばしばこのSO2を分離することが得策であ
る。ざらに、SO2と水蒸気の同時存在(/c2いて、
「酸露点」、すなわち酸凝縮物が形成さnるかも知nな
い最高温度にその場合に単に水蒸気含量に鑑みて予期σ
nる温度より非常に高い。このような酸露点は煙道ガス
中で往々にして160℃に達する。高いS02含有量が
目的とざnる技術的方法において、この酸露点(同様V
C300℃に上昇するかも知tない。
いてはS02がしばしば水蒸気とともに発生する。SO
2量は常K(の回収を有利にしないはnども、環境的理
由のためしばしばこのSO2を分離することが得策であ
る。ざらに、SO2と水蒸気の同時存在(/c2いて、
「酸露点」、すなわち酸凝縮物が形成さnるかも知nな
い最高温度にその場合に単に水蒸気含量に鑑みて予期σ
nる温度より非常に高い。このような酸露点は煙道ガス
中で往々にして160℃に達する。高いS02含有量が
目的とざnる技術的方法において、この酸露点(同様V
C300℃に上昇するかも知tない。
また、家庭用廃棄物の燃焼においては、水蒸気、CO2
およびSO2だけでなく、しばしば例えはpvcの燃焼
において形成さnるHC1f含む煙道ガスが形成ざnる
。この場合にもまた「酸露点」が非常VC高くなるかも
知nない。水がそこで蒸発ざfる例えばC’a(OH)
、の浴液全ガス中にスプレィ注入することl/c工りこ
の工うなHCg蒸気を結合するような試みがなざnそし
て形成されたcacl 2げ同体粒子としてもたらざn
る。
およびSO2だけでなく、しばしば例えはpvcの燃焼
において形成さnるHC1f含む煙道ガスが形成ざnる
。この場合にもまた「酸露点」が非常VC高くなるかも
知nない。水がそこで蒸発ざfる例えばC’a(OH)
、の浴液全ガス中にスプレィ注入することl/c工りこ
の工うなHCg蒸気を結合するような試みがなざnそし
て形成されたcacl 2げ同体粒子としてもたらざn
る。
こnらの例から、処理ざnるガスの温度がしばしば非常
に高くかつ成る場合には「露点」が同様に高くなるかも
知fないということが明らかである。
に高くかつ成る場合には「露点」が同様に高くなるかも
知fないということが明らかである。
こnらのガスは常に専管を通って最終分離領域(例えば
、バッグ・フィルタ、静電フィルター!たぽ他の清浄器
)に辿ざnるため、液体粒子がこのガス流とともに運ば
nてはならずかつこのガス流が常にその露点以上に留ま
らねばならないということが必要である。
、バッグ・フィルタ、静電フィルター!たぽ他の清浄器
)に辿ざnるため、液体粒子がこのガス流とともに運ば
nてはならずかつこのガス流が常にその露点以上に留ま
らねばならないということが必要である。
このような液体粒子または形成ざnる凝縮物に導管の内
壁に沈澱しかつ該導管の内壁を腐食する。
壁に沈澱しかつ該導管の内壁を腐食する。
このi食が回避し得るとしても、かかる液体は埃粒子を
捕えかつ導管のFF3壁に埃粒子を付着するかも知fす
、その結果この導管は徐々に詰−!9かつそれゆえしば
しば操業休止全必要とする規則的な清掃が行なわnねば
ならない。
捕えかつ導管のFF3壁に埃粒子を付着するかも知fす
、その結果この導管は徐々に詰−!9かつそれゆえしば
しば操業休止全必要とする規則的な清掃が行なわnねば
ならない。
多数の処理装置に限定さt″した温度範囲内でガス全処
理するためにのみ有用である。例えば、・くラグフィル
タは使用さfるフィルタ材料が抗する温度においてのみ
、すなわち通常約180℃以下で有用である。静電フィ
ルタが使用ざnるとき、ガスに、他の方法では必要とさ
nるフィルタ容量が非常に大きくなるため、こfらのフ
ィルりが最適活性を有する温度VC冷却さfねばならな
い。この事は沈澱さnる塵埃粒子ができるだけ尚い導電
性を持たねばならないということでありそしてこnに温
度にエリ変化する。好しくは、この温度は90〜120
℃を超えない。ガスの起源に依って固体粒子および蒸気
の含有量および性質は大きく変化する。温度および時間
単位当り供給さfるガス量はまた大きく変化する。ざら
に、再びガスの起源に依って、こnらの大きさ自体64
人きく変化することができかつとくに、非常に高いピー
クを示す。例えは、ガスがスチールφコンノく一夕から
放出さnるとき、ガス量は約300℃の温度において、
例えば450,000 Nm3/hr のピークに達
することができる一方、そのピーク後載量は約150℃
で50,000 Nm”/hr以下に降下するかも知n
ない。
理するためにのみ有用である。例えば、・くラグフィル
タは使用さfるフィルタ材料が抗する温度においてのみ
、すなわち通常約180℃以下で有用である。静電フィ
ルタが使用ざnるとき、ガスに、他の方法では必要とさ
nるフィルタ容量が非常に大きくなるため、こfらのフ
ィルりが最適活性を有する温度VC冷却さfねばならな
い。この事は沈澱さnる塵埃粒子ができるだけ尚い導電
性を持たねばならないということでありそしてこnに温
度にエリ変化する。好しくは、この温度は90〜120
℃を超えない。ガスの起源に依って固体粒子および蒸気
の含有量および性質は大きく変化する。温度および時間
単位当り供給さfるガス量はまた大きく変化する。ざら
に、再びガスの起源に依って、こnらの大きさ自体64
人きく変化することができかつとくに、非常に高いピー
クを示す。例えは、ガスがスチールφコンノく一夕から
放出さnるとき、ガス量は約300℃の温度において、
例えば450,000 Nm3/hr のピークに達
することができる一方、そのピーク後載量は約150℃
で50,000 Nm”/hr以下に降下するかも知n
ない。
多数のノズル金偏え′f?:、調節塔内に水を噴霧する
ことは既に知らfている。こnらのノズルにほぼ等しい
大きざの細かな小滴を形成しなけnばならない。供給ざ
nる水量がさらに供給さfるガス量およびその温度VC
Lり変化するため、ノズルに給水が減じらnるとき好し
くけまたほぼ等しい大きざの細かな小滴全連続して形成
することができねばならない。
ことは既に知らfている。こnらのノズルにほぼ等しい
大きざの細かな小滴を形成しなけnばならない。供給ざ
nる水量がさらに供給さfるガス量およびその温度VC
Lり変化するため、ノズルに給水が減じらnるとき好し
くけまたほぼ等しい大きざの細かな小滴全連続して形成
することができねばならない。
この目的のため、圧縮空気のごとき、別個VC供給され
るガス状媒体の影響下で液体が噴霧さnるそね自体公知
のノズルが非常に有効である。その−例は、噴霧さnる
べき水が圧縮空気によって駆動さnる共振キャビティ(
ハ)に注入さn、その中で細かく分割さnかつ次いで吹
き飛はσnる「ソニック」ノズルである。給水が城じら
nると、小滴の大きさも同様に小さくなる。
るガス状媒体の影響下で液体が噴霧さnるそね自体公知
のノズルが非常に有効である。その−例は、噴霧さnる
べき水が圧縮空気によって駆動さnる共振キャビティ(
ハ)に注入さn、その中で細かく分割さnかつ次いで吹
き飛はσnる「ソニック」ノズルである。給水が城じら
nると、小滴の大きさも同様に小さくなる。
この目的のために知らnている装[K寂いては供給ざf
る水量は出口温度(かつしばしば入口温度)を連続的に
測定することVCLりかつ出口温度が予期ざnるべき最
高露点以上の選択さ7″した値に一足に維持さnる工う
に水量を制御することによって制0[1ざt′1.た。
る水量は出口温度(かつしばしば入口温度)を連続的に
測定することVCLりかつ出口温度が予期ざnるべき最
高露点以上の選択さ7″した値に一足に維持さnる工う
に水量を制御することによって制0[1ざt′1.た。
こnら公知の装置は入口温度および供給gnるガス量が
僅かだけ変化ざnる場合において十分であると同時に、
かなりのピークが、短かい時間に関してだけであっても
、ガス量−または温度に発生するとき困難に遭遇すると
いう結果となる。事実、小滴を蒸発させるのに利用し得
る時間は調節塔内のガスの存在時間VC等しく、かつそ
tゆえこの時間は、ガス供給が増大すると、減少する。
僅かだけ変化ざnる場合において十分であると同時に、
かなりのピークが、短かい時間に関してだけであっても
、ガス量−または温度に発生するとき困難に遭遇すると
いう結果となる。事実、小滴を蒸発させるのに利用し得
る時間は調節塔内のガスの存在時間VC等しく、かつそ
tゆえこの時間は、ガス供給が増大すると、減少する。
二倍のガス供給および等しい温度において水量もまた二
倍にさnねばlらず、そしてその水量はその時I′1.
Ijの半分のみにおいて蒸発させらnねばならない。
倍にさnねばlらず、そしてその水量はその時I′1.
Ijの半分のみにおいて蒸発させらnねばならない。
もし非常に大きな塔が使用さnないならば、こnは上首
尾ではlく、かつその場合に放出導管は壁土に塵埃全沈
澱しかつそfLを捕える運び出さnる小滴の結果として
詰まらせらnる。
尾ではlく、かつその場合に放出導管は壁土に塵埃全沈
澱しかつそfLを捕える運び出さnる小滴の結果として
詰まらせらnる。
入口温度におけるピークにおいて給水は同様に増大さf
ねばならない。この場合に利用し得る蒸発時間に一定と
なりかつ−f:汎ゆえしばしば、より大きな塔が使用さ
ねないならば、短か過ぎるようになる。さらに、そfL
はこの場合に、露点が所望の温度L!ll早く達成ざn
7)ために、設定目標温度が少しも達成ざnることがで
きないと住めて考えらfるようになり、その結果上9多
くの水が蒸発しない。その場合に匍」御装置はより多く
の水を常に供給するが、七′r′Lはまた蒸発すること
ができない0 温度および/甘たは供給量の不規則性の場合において、
そnゆえ2つの条件が満たされるということが正しい操
作のために心安である。すなわち、第1に、噴霧さnる
丁べての小滴にそnらが調節塔會出る前に冥際に完全に
蒸発さnてしまうべきであり、そして第2K、ガスの水
含有量は露点が達成さnる工うに決して高くなるべきで
ない。
ねばならない。この場合に利用し得る蒸発時間に一定と
なりかつ−f:汎ゆえしばしば、より大きな塔が使用さ
ねないならば、短か過ぎるようになる。さらに、そfL
はこの場合に、露点が所望の温度L!ll早く達成ざn
7)ために、設定目標温度が少しも達成ざnることがで
きないと住めて考えらfるようになり、その結果上9多
くの水が蒸発しない。その場合に匍」御装置はより多く
の水を常に供給するが、七′r′Lはまた蒸発すること
ができない0 温度および/甘たは供給量の不規則性の場合において、
そnゆえ2つの条件が満たされるということが正しい操
作のために心安である。すなわち、第1に、噴霧さnる
丁べての小滴にそnらが調節塔會出る前に冥際に完全に
蒸発さnてしまうべきであり、そして第2K、ガスの水
含有量は露点が達成さnる工うに決して高くなるべきで
ない。
この公知の方法が使用ざnるとき、こnらの困難は非常
に大きな調節塔を適用することvCJ:つてのみ回避ざ
fることができる。しかしながら、こnは据付はコスト
をかなり増大し、そしてさらにかかる大きな塔のために
しばしば適当な場所が見い出さnない。しかしながら、
非常に大きな塔を使用しても、露点が達成ざするかまた
は越えらnるということを回避することができない。
に大きな調節塔を適用することvCJ:つてのみ回避ざ
fることができる。しかしながら、こnは据付はコスト
をかなり増大し、そしてさらにかかる大きな塔のために
しばしば適当な場所が見い出さnない。しかしながら、
非常に大きな塔を使用しても、露点が達成ざするかまた
は越えらnるということを回避することができない。
こnら公知の装置の多くはさらに全負荷においてより部
分的負荷においてLり大きな小滴を形成するノズルを備
えている。ガス供給かつしたがって給水が減じらnると
き、しはしはこnらのより大きな小滴は該小滴が調節塔
の底部に遅する前に完全に蒸発さfることができない。
分的負荷においてLり大きな小滴を形成するノズルを備
えている。ガス供給かつしたがって給水が減じらnると
き、しはしはこnらのより大きな小滴は該小滴が調節塔
の底部に遅する前に完全に蒸発さfることができない。
その場合に汚染およびしばしば腐食を結果として生じる
スラッジがその塔の底部に形成される。
スラッジがその塔の底部に形成される。
本発明に工nば、水に賦じらnた給水において増加さn
た給水におけると同一の大きさの最大小滴全発生するそ
n自体公知のノズルによって噴麺ざn、さらにガスの入
口温度T工は連続的に測定ざn、そして最大で蒸発さn
るべき水量および達成さnるべき最小出口温度 Tmは
そnからかつ調節基の既知の構造的テークから計算さn
、この最後の温度を測定ざfl、た最終温度 T2と比
較し、そして条件VC適合するように給水を増加する〃
・または減l卦する。
た給水におけると同一の大きさの最大小滴全発生するそ
n自体公知のノズルによって噴麺ざn、さらにガスの入
口温度T工は連続的に測定ざn、そして最大で蒸発さn
るべき水量および達成さnるべき最小出口温度 Tmは
そnからかつ調節基の既知の構造的テークから計算さn
、この最後の温度を測定ざfl、た最終温度 T2と比
較し、そして条件VC適合するように給水を増加する〃
・または減l卦する。
本発明の好適な実施例に一工nば、加えて、達成さfる
べき最小出口温度T の、J:!l)正確な計3!全可
能とする、供給さするガスが測定さnる。結果は給水が
エリ迅速に供給の変化に調整ざnることができるという
ことである。
べき最小出口温度T の、J:!l)正確な計3!全可
能とする、供給さするガスが測定さnる。結果は給水が
エリ迅速に供給の変化に調整ざnることができるという
ことである。
本発明によnば出口温度に関する目標値は一足でないが
供給に依存するため、放tbsnるガスの露点に達する
ことのない簡単な方法において温度ピークに一致するこ
とが可能となる。その場@にガスは幾らか少ない範囲に
単に冷却さねるが、さらに噴霧さnる水の最大量が一足
のガス供給において調節塔内で蒸発さぜらnることがで
きるように使用さnる。同様に、ガス供給量におけるビ
ークは出口温度に関する目標値を増大することにより簡
単に満足さぜらnることかできる。経済的観点からこの
結果がより大きな調節塔金据え付けることなく得らnる
ということは非常に1賛である。
供給に依存するため、放tbsnるガスの露点に達する
ことのない簡単な方法において温度ピークに一致するこ
とが可能となる。その場@にガスは幾らか少ない範囲に
単に冷却さねるが、さらに噴霧さnる水の最大量が一足
のガス供給において調節塔内で蒸発さぜらnることがで
きるように使用さnる。同様に、ガス供給量におけるビ
ークは出口温度に関する目標値を増大することにより簡
単に満足さぜらnることかできる。経済的観点からこの
結果がより大きな調節塔金据え付けることなく得らnる
ということは非常に1賛である。
実際上、供給量および入口温度だけでなく、捷た供給ざ
nるガス流中の水蒸気の含有量、SO3、HCβおよび
固体粒子がもちろん変化し、かつしたがって放出さfる
ガスの「酸露点」もまた変化する。その結果として、安
全値は「仮定の露点」に関して選択さnることかできる
。
nるガス流中の水蒸気の含有量、SO3、HCβおよび
固体粒子がもちろん変化し、かつしたがって放出さfる
ガスの「酸露点」もまた変化する。その結果として、安
全値は「仮定の露点」に関して選択さnることかできる
。
圧力下で別個に供給ざnるガスの影舎下で水が噴霧ざr
る上述したノズルは本発明tLよる方法に関して極めて
有効であることを証明し、とくにノズルは共振キャビテ
ィを有している。この最後の型式のノズルは、とくに、
アメリカ峙許第3 、230 、923号、同第3,2
30,924号、同第3,240,253号、同第3
、240.254号および同第3,371,869号に
より公知である。
る上述したノズルは本発明tLよる方法に関して極めて
有効であることを証明し、とくにノズルは共振キャビテ
ィを有している。この最後の型式のノズルは、とくに、
アメリカ峙許第3 、230 、923号、同第3,2
30,924号、同第3,240,253号、同第3
、240.254号および同第3,371,869号に
より公知である。
付与ざnたノズルを備えた一定の調節基に関して小滴の
要求ざnる蒸発時間および利用し侍る蒸発時間は小滴の
大きざから、供給ざnるガス量、温度およびその湿気含
有量から計算ざfることができる。利用し得る時間を最
適に増大するために、ガスは好しくは調節基を通って底
部から頂部へ通過し、その結果小滴はガス流に対して逆
流して降下する。
要求ざnる蒸発時間および利用し侍る蒸発時間は小滴の
大きざから、供給ざnるガス量、温度およびその湿気含
有量から計算ざfることができる。利用し得る時間を最
適に増大するために、ガスは好しくは調節基を通って底
部から頂部へ通過し、その結果小滴はガス流に対して逆
流して降下する。
そこでまたガスの組成、供給さnる水量、達成ざnる露
点、ならびに達成さnる最終温度かつその結果としてこ
の露点以上に留まるよう許容し侍る最大水量から計算す
ることが可能である。
点、ならびに達成さnる最終温度かつその結果としてこ
の露点以上に留まるよう許容し侍る最大水量から計算す
ることが可能である。
供給さnる一連のガス量および一連の温度に関してこの
計算を行なうことに工9かつ次いで表またはノモグラム
に結果として生ずる1直を組み合せることにより供給さ
fる各ガス量および名人口温度に関してこの表まタハこ
のノモグラムカ)ら、以下のこと、すなわち、 a〕 ガスが使用さnる調節塔内での水の完全な蒸発に
工って冷却さfることができる範囲、および b)そのために必要とさfる水量、 全引き出すことができる。
計算を行なうことに工9かつ次いで表またはノモグラム
に結果として生ずる1直を組み合せることにより供給さ
fる各ガス量および名人口温度に関してこの表まタハこ
のノモグラムカ)ら、以下のこと、すなわち、 a〕 ガスが使用さnる調節塔内での水の完全な蒸発に
工って冷却さfることができる範囲、および b)そのために必要とさfる水量、 全引き出すことができる。
このようなノモグラムは第1図に示さfる。このノモグ
ラムは、直径7m、高さ60m$−工ヒ約1150m3
の蒸発容量を有する筒肪調節塔に関係する。冷却さn
かつ塵埃で負荷さnるべきガスは底部から頂部へこの容
器を通過さぜら:n、−tLでシリンダの底部には七′
i″Lにエフ水が圧縮空気の影響下で噴霧さfることが
できる8個のノズル〃工ある。
ラムは、直径7m、高さ60m$−工ヒ約1150m3
の蒸発容量を有する筒肪調節塔に関係する。冷却さn
かつ塵埃で負荷さnるべきガスは底部から頂部へこの容
器を通過さぜら:n、−tLでシリンダの底部には七′
i″Lにエフ水が圧縮空気の影響下で噴霧さfることが
できる8個のノズル〃工ある。
この図の右側に点Kから線KEFに達する多数の曲線を
示す。各曲線は供給さfる一定のガス量に関係しそして
(垂W軸上で)多数の温度においてこの場合に瞬eJで
示δnる目標曲線に出口温度を持ち米たすの咳必袈とさ
nる水量全示す。頂部においてKから延びる曲線は線K
EF[よって制限さfる。その線の上方で与えら7″し
た装置中で蒸発ざnるべき水はその目標曲線に達するの
に十分でない。その場合にガスは、線CJの左方におい
て、対応する曲線に工っで示さnるよりもざらに冷却さ
nることができない。
示す。各曲線は供給さfる一定のガス量に関係しそして
(垂W軸上で)多数の温度においてこの場合に瞬eJで
示δnる目標曲線に出口温度を持ち米たすの咳必袈とさ
nる水量全示す。頂部においてKから延びる曲線は線K
EF[よって制限さfる。その線の上方で与えら7″し
た装置中で蒸発ざnるべき水はその目標曲線に達するの
に十分でない。その場合にガスは、線CJの左方におい
て、対応する曲線に工っで示さnるよりもざらに冷却さ
nることができない。
ノモグラムにおいて線GHはガスの露点曲線を示し、そ
して曲線、TCはこの場合に各目標温度(℃)が同様に
℃で表わさgる露点より2倍高いように選択さnている
。しかしながら、後者は単なる一例である。本発明に関
しては曲線CJが線GHの左方にあるということで十分
である。
して曲線、TCはこの場合に各目標温度(℃)が同様に
℃で表わさgる露点より2倍高いように選択さnている
。しかしながら、後者は単なる一例である。本発明に関
しては曲線CJが線GHの左方にあるということで十分
である。
調節塔の既知の構造的データおよび供給ざfるガスの既
知の露点データを使用して、測定さf′Lり入口温度
T1から確信全もって達成さnるべき安全な目標温度
T8ヲ得るために、以下の識見が必要である。
知の露点データを使用して、測定さf′Lり入口温度
T1から確信全もって達成さnるべき安全な目標温度
T8ヲ得るために、以下の識見が必要である。
すなわち、ノモグラムにおいて線に一−EFは構造によ
って課ゼらnる限界および調節塔の大きさ、ガスの処理
条件および使用ざfるノズルを示す。したがって、この
線は仕様曹VC鑑みて考慮ざfるべきであるすべてに対
応する。線に一−EFの上方の左方の区域にすべての小
滴の完全な蒸発VCよってもはや使用ざfず、かつした
がってこの紳に一−EF’上の点に対応するより多い水
に供給さnない。しかしながら、ニジ少ない水を供給す
ることは許容さn、その結果作動点はその場合に線に一
−EF以下の右方に横たわる。
って課ゼらnる限界および調節塔の大きさ、ガスの処理
条件および使用ざfるノズルを示す。したがって、この
線は仕様曹VC鑑みて考慮ざfるべきであるすべてに対
応する。線に一−EFの上方の左方の区域にすべての小
滴の完全な蒸発VCよってもはや使用ざfず、かつした
がってこの紳に一−EF’上の点に対応するより多い水
に供給さnない。しかしながら、ニジ少ない水を供給す
ることは許容さn、その結果作動点はその場合に線に一
−EF以下の右方に横たわる。
点Kから線KFの幾つかの点に複数のパラメータ曲線が
描かn、該パラメータ曲線は、各々一定のガス量に関し
て、入口a温度 Tユと目標曲線CJ上に横たわる温度
を得るように噴霧ざfねばならない水量との間の関係を
示す。
描かn、該パラメータ曲線は、各々一定のガス量に関し
て、入口a温度 Tユと目標曲線CJ上に横たわる温度
を得るように噴霧ざfねばならない水量との間の関係を
示す。
そnゆえ線KEFとのかかるパラメータ曲線の各交点は
末端の入口温度 T□を示し、該入口温度において目標
曲線での温度が噴霧さnる水の完全な蒸発によって達成
ざfることができる。
末端の入口温度 T□を示し、該入口温度において目標
曲線での温度が噴霧さnる水の完全な蒸発によって達成
ざfることができる。
7ハ
メモグラム中のパラメータ曲線七−例としてのみ使用す
る。そnらは仕様書から引き出ざn、該仕様書において
最大ガス量に500,000 Nm3/hr お工び
最小ガス量は250,000 Nm”/hr でめっ
た。アナログノモグラムを必要fx構造的データおよび
作動条件が知らnている他の場合に関して描くことがで
きることは熟練した作業者には明らかであろう。
る。そnらは仕様書から引き出ざn、該仕様書において
最大ガス量に500,000 Nm3/hr お工び
最小ガス量は250,000 Nm”/hr でめっ
た。アナログノモグラムを必要fx構造的データおよび
作動条件が知らnている他の場合に関して描くことがで
きることは熟練した作業者には明らかであろう。
そfゆえ、図示した場合において曲線に+++EFは最
大ガス供給と対応する限界および最小ガス供給と対応す
る最右方曲線KFを示す。曲線KKFはFにおいて終端
しないが、かかる入口温度が発生するかも知ねないとき
条件にさらに適合するように描かnることができること
は明らめ為であろう。
大ガス供給と対応する限界および最小ガス供給と対応す
る最右方曲線KFを示す。曲線KKFはFにおいて終端
しないが、かかる入口温度が発生するかも知ねないとき
条件にさらに適合するように描かnることができること
は明らめ為であろう。
確信をもって達成ざfる工うな安全目標温度の計算に、
ガス供給量全知らないとしても、可肯ヒであるというこ
とになる。その場合にガス供給は最大ガス供給であると
見做さnる。
ガス供給量全知らないとしても、可肯ヒであるというこ
とになる。その場合にガス供給は最大ガス供給であると
見做さnる。
その場@に目標温度T8を T工の測定さnたイ直から
引き出すために、垂直線が曲線に+十+EFに交差する
捷で T□の測定さ′i″Lfc値(例えば点A)刀)
ら描かnる−ら (例りにおいて3)見い出さfた交点
から水平線が点Pにおいて垂囮軸および点Mにおいて線
eJと交差するように描かnる。M力1ら垂直線MNが
次に描〃・n1点Nは目標温度T6を示す。
引き出すために、垂直線が曲線に+十+EFに交差する
捷で T□の測定さ′i″Lfc値(例えば点A)刀)
ら描かnる−ら (例りにおいて3)見い出さfた交点
から水平線が点Pにおいて垂囮軸および点Mにおいて線
eJと交差するように描かnる。M力1ら垂直線MNが
次に描〃・n1点Nは目標温度T6を示す。
点りを辿ってパラメータ曲線、例えばLにおいて曲線B
CFと交差するに・・・Lが描かfる。この裏うに見い
出さfしたノζラメータ曲線に一−@Lに対してざらに
Qoとして示ざfるQの値が属する。このQ。にその
値において目標温度 T6ffi達成することができる
Qの最高値である。
CFと交差するに・・・Lが描かfる。この裏うに見い
出さfしたノζラメータ曲線に一−@Lに対してざらに
Qoとして示ざfるQの値が属する。このQ。にその
値において目標温度 T6ffi達成することができる
Qの最高値である。
そfゆえこの温度T6Its Q。= 450.000
Nm’ /hr または以下のガス供給に対応する
。点Pはこのガス供給に連係さnる最大給水を与え、そ
してこの値Pは最大値として制御手段に供給さnる。
Nm’ /hr または以下のガス供給に対応する
。点Pはこのガス供給に連係さnる最大給水を与え、そ
してこの値Pは最大値として制御手段に供給さnる。
同時に T の1ぽは給水用自動制御手段に目標値とθ
して供給ざする。この制御手段はT8’kT2の測定さ
nた値と比較しかつ次いで条件に適合するように公知の
方法において供給ざfる水量を制限する。
nた値と比較しかつ次いで条件に適合するように公知の
方法において供給ざfる水量を制限する。
もしも実際のガス供給Qが本尚にQ。−450、ODD
Nm3/hr に等しいならば、その場合に供給ざn
るべき水量に実際上点Pにおける値に一致する。
Nm3/hr に等しいならば、その場合に供給ざn
るべき水量に実際上点Pにおける値に一致する。
ガス供給QがQ。= 450,000 Nm”/hr
小さくかつ例えばQ = 350,000 Nm3/
hr に等しいならば、その場合自動制御手段は水量
を実用上T8(点N)に等しい出口温度T2を保持する
に十分な程度に減じる。その結果として、水量はそこで
ガス供給(等しい T1において〕に比例することとな
る。制御手段によって調整さnる量はそこでP X Q
/’Qoとなるが、常に最大でPに等しい。
小さくかつ例えばQ = 350,000 Nm3/
hr に等しいならば、その場合自動制御手段は水量
を実用上T8(点N)に等しい出口温度T2を保持する
に十分な程度に減じる。その結果として、水量はそこで
ガス供給(等しい T1において〕に比例することとな
る。制御手段によって調整さnる量はそこでP X Q
/’Qoとなるが、常に最大でPに等しい。
ガス供給Qが450,000 Nm”/hr f超え
、カッ例えは、仕様書において仮定ざnる最大Qmax
(500,ODD Nm”/hr)に等しいならば、そ
の場合に(最大値Pv?−関して超えらnる)所望の値
Nにガス全安全K(すなわちすべての小滴の完全な蒸発
によV)ガスを冷却することtriもはや出来ない。そ
の′場合にガスは点Nと対応するエリ高い線M’ N’
に対応する温度にのみ冷却さfることができる。ざらに
、この場@にもまた、非常に有用な冷却が得らnかつ調
節塔の壁のおよびガス導管の湿気は確信をもって回避さ
nる。
、カッ例えは、仕様書において仮定ざnる最大Qmax
(500,ODD Nm”/hr)に等しいならば、そ
の場合に(最大値Pv?−関して超えらnる)所望の値
Nにガス全安全K(すなわちすべての小滴の完全な蒸発
によV)ガスを冷却することtriもはや出来ない。そ
の′場合にガスは点Nと対応するエリ高い線M’ N’
に対応する温度にのみ冷却さfることができる。ざらに
、この場@にもまた、非常に有用な冷却が得らnかつ調
節塔の壁のおよびガス導管の湿気は確信をもって回避さ
nる。
ざらに大きいガス供給Q vtc s−いて点Mのみが
ざらに左方に、例えばM”に移動する。調節塔およびガ
ス導管はその場合に給水制御手段に点Pに対応する限界
値を与えることに工って詰りが阻止ざtlその限界は超
えらnることができない。
ざらに左方に、例えばM”に移動する。調節塔およびガ
ス導管はその場合に給水制御手段に点Pに対応する限界
値を与えることに工って詰りが阻止ざtlその限界は超
えらnることができない。
好適な実施例に工nばT工お裏びT2だけでなくガス供
給Qも(Nm3/hr) で測定ざnる。その場合に
最大ガス供給Qエエ′から計算を始める必要はもはやな
いが実際の作動点は直ちに決定ざfることができる(例
において、点B)。再び、水平線B C75E点RKオ
イて垂@線と交差するように描がnる。Rと連係する給
水が再び限界値として制御手段に供給σf、そして垂匣
線CDVC属する温度T8 が目標温度として制御手
段に供給ざnる。図から直ちにこの場合に低限界値Rお
よび低温度T2が得らnるということVCなる。(等し
いガス供給Qお工び等しい T工において)供給ざnる
水量は最初に議論さnた場合におけるよジ大きく、その
量については である。
給Qも(Nm3/hr) で測定ざnる。その場合に
最大ガス供給Qエエ′から計算を始める必要はもはやな
いが実際の作動点は直ちに決定ざfることができる(例
において、点B)。再び、水平線B C75E点RKオ
イて垂@線と交差するように描がnる。Rと連係する給
水が再び限界値として制御手段に供給σf、そして垂匣
線CDVC属する温度T8 が目標温度として制御手
段に供給ざnる。図から直ちにこの場合に低限界値Rお
よび低温度T2が得らnるということVCなる。(等し
いガス供給Qお工び等しい T工において)供給ざnる
水量は最初に議論さnた場合におけるよジ大きく、その
量については である。
この好適な実施例に、cn、ば、そnゆえ調節塔はより
完全に利用ざnる。
完全に利用ざnる。
他の好適な芙施例#/C工nば、ガスの湿度の実際の値
′1.たは供給ざnたガスの露点の実際の値はT工お工
びT2、かつ必要ならばQJエク同時に測定さnる。こ
nは、その場合に最大で蒸発さnるべき水量がもちろん
変化するため、この露点がかなりの変@を示すとき非常
に有用である。その水含量値が既知であるとき、上記の
方法で見い出さnたP甘たはRの値に補正がなさfる。
′1.たは供給ざnたガスの露点の実際の値はT工お工
びT2、かつ必要ならばQJエク同時に測定さnる。こ
nは、その場合に最大で蒸発さnるべき水量がもちろん
変化するため、この露点がかなりの変@を示すとき非常
に有用である。その水含量値が既知であるとき、上記の
方法で見い出さnたP甘たはRの値に補正がなさfる。
本発明の上目一実施例においては仕様書中の調節塔に課
さnた特別な条件についてのみ便用ざnる。
さnた特別な条件についてのみ便用ざnる。
例えば、(重量/ Nm’ガスによる部分中の)汚染の
放出が一定に保持ざnる他の特別な実施例に調節容器内
での処理が同様に公知である場合にのみ一般に可能であ
る。
放出が一定に保持ざnる他の特別な実施例に調節容器内
での処理が同様に公知である場合にのみ一般に可能であ
る。
上記の追加の工程がM利でかつ当を得ているかどうかに
各個の場合について決定ざnねばならない。
各個の場合について決定ざnねばならない。
また幾つかの調節容器を直列に接続することもできる。
その場合に各調節容器は前述のような配置を備えなけn
ばならず、その結果容器はともに所望の結果を付与する
。このような方法は、もちろん、よV複雑ではあるが、
成る場合VCは、とくに収納不足のために調節容器の垂
直寸法が縮減さnねばならない場合には唯1つの解決方
法であるかも知nない。
ばならず、その結果容器はともに所望の結果を付与する
。このような方法は、もちろん、よV複雑ではあるが、
成る場合VCは、とくに収納不足のために調節容器の垂
直寸法が縮減さnねばならない場合には唯1つの解決方
法であるかも知nない。
所望の温度T6のおよび給水についての限界値(Rまた
はP〕の計算および T6との測定ざnたT2の値の比
較2.cび供給ざnる水量の調整に電子制御手段によっ
て最も効果的に達成ざfることができ、該電子制御手段
は公知の原理にしたがってT工お工びT2かつ必要なら
ばQ全連続的にまたは短かい間隔において読み上げるた
めかつ上記計算を行なうために設計さfる。この制御手
段にデジタルかまRidアナログの原理によって作動す
ることができる。一旦その装置の仕事が矧らnるならば
、その構造は熟練した作業者には明らかとなろう。
はP〕の計算および T6との測定ざnたT2の値の比
較2.cび供給ざnる水量の調整に電子制御手段によっ
て最も効果的に達成ざfることができ、該電子制御手段
は公知の原理にしたがってT工お工びT2かつ必要なら
ばQ全連続的にまたは短かい間隔において読み上げるた
めかつ上記計算を行なうために設計さfる。この制御手
段にデジタルかまRidアナログの原理によって作動す
ることができる。一旦その装置の仕事が矧らnるならば
、その構造は熟練した作業者には明らかとなろう。
本発明の侠旨に、そfit/i:i、たがって供給され
る水量が調節容器の壁および導管が湿らざすること全阻
止するためにかつ同時に、いつでも調節容器の最適な効
用で、確信をもってこfらの部分の詰リを回避するため
に制御さnることができる原理の識見に存する。
る水量が調節容器の壁および導管が湿らざすること全阻
止するためにかつ同時に、いつでも調節容器の最適な効
用で、確信をもってこfらの部分の詰リを回避するため
に制御さnることができる原理の識見に存する。
再び、本発明ヲ侠約丁nば、固体粒子お工び/または蒸
気で飽和さfLだガスを調節する方法は、ガス流全調節
塔を通って通過さぞ、その中に水を壁との接触から完全
に蒸発させるように許容ざnる細かな小滴全形成するよ
うにガス中にスプレィ注入し、そして調節基から冷却ざ
nかつ湿ったガス全放出してなる。本発明V?−工nば
、水σ減じらnた給水においてその供給が広い範囲にわ
たって変化し侍るニジ大きな給水におけるより小さいか
一!たは等しい小滴の大きざを与える七f自体公知のノ
ズルによってスプレィさn、そして給水は入口源iTよ
お工び/またはガス量の調節時、一方で供給ざfる水が
調節塔内で完全に蒸発さぜらn。
気で飽和さfLだガスを調節する方法は、ガス流全調節
塔を通って通過さぞ、その中に水を壁との接触から完全
に蒸発させるように許容ざnる細かな小滴全形成するよ
うにガス中にスプレィ注入し、そして調節基から冷却ざ
nかつ湿ったガス全放出してなる。本発明V?−工nば
、水σ減じらnた給水においてその供給が広い範囲にわ
たって変化し侍るニジ大きな給水におけるより小さいか
一!たは等しい小滴の大きざを与える七f自体公知のノ
ズルによってスプレィさn、そして給水は入口源iTよ
お工び/またはガス量の調節時、一方で供給ざfる水が
調節塔内で完全に蒸発さぜらn。
〃1つ他方でガスの出口温度 T2が常にガスの既知の
露点線以上に留まるように制#さnる。
露点線以上に留まるように制#さnる。
図面は筒秋調節塔に関するノモグラフである。
Claims (4)
- (1)ガス流を調節基を通して通過させ、璧との接触か
ら完全に蒸発さぜしめらnる小滴全形成する工うvc@
記調節塔内で水を常記ガスにスプレィ注入し、そして前
記調節基から冷却さ才1かつ湿ったガス全放出してなる
固体粒子お工び/捷たは蒸気で飽和さnたガス流の調節
方法であって、減少ざfた給水においてその供給が広い
範囲にわたって変え得るより大きな給水における小滴、
Cり小さいか壕、たは七′nに等しい小滴の大きざを付
与する七f自体公知のノズルで水をスプレィ注入し、そ
して一方で供給ざnた水が前記調節塔内で完全に蒸発さ
ねかつ他方でガスの出口温度 T2が常にガスの既知露
点ライン9、上に留まるようにガスの入口温度 T工お
工び/またはガス量の変化に基づいて給水を制御するこ
と全特徴とする固体粒子お工び/ま7′cは蒸気で飽和
gnたガス流の調節方法。 - (2)ガスの入口温度 T0全測定しかつ供給ざnたガ
ス量を測定せずそしてその温度からかつ前記調節基の既
知の構造的データから蒸発ざnるべき最大水量P、得ら
nるべき最低温度Mおよび該最低温度がさらに達成し得
る最大ガス量を計算し、この最低温度を測定さ′nたガ
ス出口温度T、と比較し、そして条件に応じて、噴霧さ
fる水量を供給さfる最大水量以下に制限することを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の固体粒子/お工
びまたは蒸気で飽和ざnたガス流の調節方法。 - (3)入口および出口温度T□およびT2お工び供給さ
、l′したガス量を測定し、そnからかつ前記調節基の
既知の構造的データから蒸発ざnるべき最大水量Pお工
び達成ざnるべき最低出口温度Cf計算し、この温度全
測定さf′したガス出口温度 T2と比較し、そして条
件に応じて、噴霧さnる水量を供給ざnる最大水量以下
に制限することを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の固体粒子お工び/捷たは蒸気で飽和ざnたガス流の
調節方法。 - (4)加えて、供給σn7cガス中の水含有量全測定し
そして−fl′nに基礎を置いて蒸発ざnるべき最大水
量全補正することを特徴とする特計梢求の@照射1項な
いし第6項に記載の固体粒子お工び/または蒸気で飽和
ざfたガス流の調節方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8203455A NL8203455A (nl) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | Werkwijze om een met vaste deeltjes en/of dampen beladen gasstroom te conditioneren. |
| NL8203455 | 1982-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962325A true JPS5962325A (ja) | 1984-04-09 |
| JPH04685B2 JPH04685B2 (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=19840226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58160614A Granted JPS5962325A (ja) | 1982-09-03 | 1983-09-02 | 固体粒子および/または蒸気で飽和されたガス流の調節方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4666470A (ja) |
| EP (1) | EP0102131B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5962325A (ja) |
| AT (1) | ATE31489T1 (ja) |
| DE (1) | DE3374988D1 (ja) |
| NL (1) | NL8203455A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008224933A (ja) * | 2007-03-12 | 2008-09-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 撮像装置 |
| DE102017122638A1 (de) | 2016-09-30 | 2018-04-05 | Makita Corporation | Elektrisches Baustellengerät und Verfahren zum Reduzieren des Eindringens von Fremdmaterial in ein elektrisches Baustellengerät |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0180670A1 (en) * | 1984-11-01 | 1986-05-14 | Cryotec Energy Systems Co., Ltd. | Recovery of biogas |
| US4786295A (en) * | 1987-10-01 | 1988-11-22 | Gpac, Inc. | Filtration device for airborne contaminants |
| IE921308A1 (en) * | 1992-04-23 | 1993-11-03 | Schwan Ltd | A method and apparatus for reducing the temperature of a¹flue gas stream |
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