JPS5962726A - 摩擦クラツチ制御装置 - Google Patents
摩擦クラツチ制御装置Info
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- JPS5962726A JPS5962726A JP58134219A JP13421983A JPS5962726A JP S5962726 A JPS5962726 A JP S5962726A JP 58134219 A JP58134219 A JP 58134219A JP 13421983 A JP13421983 A JP 13421983A JP S5962726 A JPS5962726 A JP S5962726A
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- stroke
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D28/00—Electrically-actuated clutches
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D25/00—Fluid-actuated clutches
- F16D25/12—Details not specific to one of the before-mentioned types
- F16D25/126—Details not specific to one of the before-mentioned types adjustment for wear or play
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D27/00—Magnetically- or electrically- actuated clutches; Control or electric circuits therefor
- F16D27/14—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の背ボ)
この発明は、弾性手段によって係合位置へ復帰するII
jI84祭クラッチの1間両装置に関し、この1間御装
jtkは駆動手段を言めたリンケージで構成される。
jI84祭クラッチの1間両装置に関し、この1間御装
jtkは駆動手段を言めたリンケージで構成される。
一般にこの(す(のクラッチでは、通常ダイアフラムの
形をしたバネの作用下で、反動プレートと圧接グレート
の間にJ擦rイスクが締め例けられる。
形をしたバネの作用下で、反動プレートと圧接グレート
の間にJ擦rイスクが締め例けられる。
クラッチはこのダイアフラムの弾性作用によって保合状
態に保たれ、ダイアグラムは反動グレートに接続された
カバーに支持されることで、弾性締付作用を圧接〕°フ
レート及ぼす。
態に保たれ、ダイアグラムは反動グレートに接続された
カバーに支持されることで、弾性締付作用を圧接〕°フ
レート及ぼす。
クラノテニ1、リンケージの作用を受Qブると1系合状
態からj9γ畦状態へと移動する。このリンケージは、
通常状態の転位方向に移動可能fx、軸受を言む。
態からj9γ畦状態へと移動する。このリンケージは、
通常状態の転位方向に移動可能fx、軸受を言む。
これは−11閾にスラスト軸受と呼ばれ、ダづ17ジム
の中央部に作用して圧接ル−トに加わっているダイアフ
ラムの弾性締付作用を解放する。リンケージシュこの軸
受の他、フォーク、レバー、ロンド等から成る運動学的
連鎖部材も言んでいる。
の中央部に作用して圧接ル−トに加わっているダイアフ
ラムの弾性締付作用を解放する。リンケージシュこの軸
受の他、フォーク、レバー、ロンド等から成る運動学的
連鎖部材も言んでいる。
こ\で提案たるhメ擦りラッチfl+1I(2)装置で
は、あるストロークを持つようにり/ケージが組立てら
t′1.、このス)o−りは両端においてその実質的な
a効範囲を越えて延び、ストロークの両端はそれぞれク
ラッチの保合状態と解離状態に対応している。このよう
なリンケージの過剰ストロークは、91、ばクラッチペ
ダル等によりリンケージが手動で操作されるときは不利
益をもたらさず、クフノf ペダルが完全に上昇した位
置と、クラッチペダルがわずかに抑圧式れそれゲ越える
と制も111装置がクラッチを解離させる位置の間に、
自由な遊び区iJlを形成するアイドルス)o−り全設
けることによって良好な結果が得られる3゜ 通常l#擦arイスクと呼はtLる係合フ′イスクが9
損すると、この自由な遊び区間が減少するため定期的に
オーバーホールレ、1ツ1定の遊び区間全確保するよう
すこしなければならない。
は、あるストロークを持つようにり/ケージが組立てら
t′1.、このス)o−りは両端においてその実質的な
a効範囲を越えて延び、ストロークの両端はそれぞれク
ラッチの保合状態と解離状態に対応している。このよう
なリンケージの過剰ストロークは、91、ばクラッチペ
ダル等によりリンケージが手動で操作されるときは不利
益をもたらさず、クフノf ペダルが完全に上昇した位
置と、クラッチペダルがわずかに抑圧式れそれゲ越える
と制も111装置がクラッチを解離させる位置の間に、
自由な遊び区iJlを形成するアイドルス)o−り全設
けることによって良好な結果が得られる3゜ 通常l#擦arイスクと呼はtLる係合フ′イスクが9
損すると、この自由な遊び区間が減少するため定期的に
オーバーホールレ、1ツ1定の遊び区間全確保するよう
すこしなければならない。
一方本発明者は、実際に有効な範囲と比較しリンケージ
が過剰なストロークを持つことは、リンケージの駆動手
段がペダルで構成されたような手動のものでなく、’l
ii動モータや油圧モータ、空圧モータ等自動的に制御
される駆動手段から成る場合には不利益になることを見
い出した。
が過剰なストロークを持つことは、リンケージの駆動手
段がペダルで構成されたような手動のものでなく、’l
ii動モータや油圧モータ、空圧モータ等自動的に制御
される駆動手段から成る場合には不利益になることを見
い出した。
事実この場合には、エネルギー節約と制御の便宜上、ト
ルクだけでなくストロークにも依存する駆動手段の・(
iII力はできるだけ小さくすることが縦裂であり、従
ってリンケージのストロークはその実際に有効な範囲つ
まり実効ゾーンにまで減じることが好ましい。
ルクだけでなくストロークにも依存する駆動手段の・(
iII力はできるだけ小さくすることが縦裂であり、従
ってリンケージのストロークはその実際に有効な範囲つ
まり実効ゾーンにまで減じることが好ましい。
しかしこれを行おうとすると、摩擦rイスクは経時的に
jV損し、クラッチの寿命中リンケージのス)o−りが
次第に変化するという事実から困難が生ずる。
jV損し、クラッチの寿命中リンケージのス)o−りが
次第に変化するという事実から困難が生ずる。
本#G 13 ’jjjは、リンケージのストロークに
おけるこの変化が実効ゾーンの実長に及ぼす影響は非常
にわずかで、大部分は実効ゾーンの位置ズレとして現わ
れることを突きとめた。この事実に着目して研究を進め
た結果、リンケージのストロークに一定の長さを常に与
える一方、その両端はクラッチに廿まれる摩擦ディスク
の摩損を関数として調整0JRBにすることによって、
リンゲージのストロークをその実際に有効な範囲つまり
実効ゾーンへ限定する方法を見い出した。
おけるこの変化が実効ゾーンの実長に及ぼす影響は非常
にわずかで、大部分は実効ゾーンの位置ズレとして現わ
れることを突きとめた。この事実に着目して研究を進め
た結果、リンケージのストロークに一定の長さを常に与
える一方、その両端はクラッチに廿まれる摩擦ディスク
の摩損を関数として調整0JRBにすることによって、
リンゲージのストロークをその実際に有効な範囲つまり
実効ゾーンへ限定する方法を見い出した。
本発明の目的は、弾性手段によって係合位置へ復帰する
摩擦ディスクの制御装(首で、駆動手段を含めたリンケ
ージで構成さ)する制(財)装置1tにおいて、クラッ
チのJソ擦rイスクの状態が新しいか摩損しているかし
こ間係なく、リンケージのストロークを実際の有効範囲
に限定することにある。
摩擦ディスクの制御装(首で、駆動手段を含めたリンケ
ージで構成さ)する制(財)装置1tにおいて、クラッ
チのJソ擦rイスクの状態が新しいか摩損しているかし
こ間係なく、リンケージのストロークを実際の有効範囲
に限定することにある。
(発明の要旨)
本発明による摩擦クラッチ制@1装置i2 (1′、i
、!Jンケージの駆動手段に連関し駆動手段の動作を停
止するためのストローク瑞p段が離間しで配置された2
端子1+11体から成り、両端子の間をトレーサが移動
可能であり、このトレーサがり〜ンケーソに1妥続され
且つ両端子のいずれか一方をトレーサがオーバーランし
ようとするとき駆動手段の進行中の動作を停止させるべ
く構成されており、この)端子組体が調整可能に取り付
けられ、トレーサのストロークに適合したストa−りに
従って変位可能であり、クラッチのM擦ブ゛イスクの摩
損に比列してり/ゲージG・こより徐h vc変位され
ることを特徴とする。
、!Jンケージの駆動手段に連関し駆動手段の動作を停
止するためのストローク瑞p段が離間しで配置された2
端子1+11体から成り、両端子の間をトレーサが移動
可能であり、このトレーサがり〜ンケーソに1妥続され
且つ両端子のいずれか一方をトレーサがオーバーランし
ようとするとき駆動手段の進行中の動作を停止させるべ
く構成されており、この)端子組体が調整可能に取り付
けられ、トレーサのストロークに適合したストa−りに
従って変位可能であり、クラッチのM擦ブ゛イスクの摩
損に比列してり/ゲージG・こより徐h vc変位され
ることを特徴とする。
この(14成により、りンケージのストロークはその実
際に有効f!、範囲に制限され、さらにリンケージのス
トロークの実効ゾーンは、摩擦ディスクが1m Ji−
jするのに比例してり/ゲージが直接動作する結果、そ
の長さは一定のままその位置だけが自動的に変化する。
際に有効f!、範囲に制限され、さらにリンケージのス
トロークの実効ゾーンは、摩擦ディスクが1m Ji−
jするのに比例してり/ゲージが直接動作する結果、そ
の長さは一定のままその位置だけが自動的に変化する。
1(、t’、損した摩擦j″イスク(il−新品と変換
すると、調整’T !Ill: ’L VH5子組体は
勿論その最初の位置に復帰する。
すると、調整’T !Ill: ’L VH5子組体は
勿論その最初の位置に復帰する。
本発明の別の持依によれば、−2端子組体はトレーサの
ストロークと実゛成上平行なスライダに沿って摺動する
ように取り付けられ、ノーJ擦手段が2端子A111体
とスライダの間に設けられる。この摩擦手段は、摩1¥
Iイスクの摩損に比?Uしたリンケージによる駆動を越
えて、調整可能な]端子組体が不都合に移動するのを防
ぐためのものである。
ストロークと実゛成上平行なスライダに沿って摺動する
ように取り付けられ、ノーJ擦手段が2端子A111体
とスライダの間に設けられる。この摩擦手段は、摩1¥
Iイスクの摩損に比?Uしたリンケージによる駆動を越
えて、調整可能な]端子組体が不都合に移動するのを防
ぐためのものである。
)jlAl枯IJJ能なρ;1.)子組体の慴動機構は
、直線又は0砂どちらのストロークk (Iifiえて
いてもよく、後者の場合慴動機構は、1/すえば旋回(
4成やカム手段等によって変換することもできる。
、直線又は0砂どちらのストロークk (Iifiえて
いてもよく、後者の場合慴動機構は、1/すえば旋回(
4成やカム手段等によって変換することもできる。
本発明のさらに別の11ケ徴にょ〕tば、ストン・や−
として1史われる噂合クラッチの係合状態において、、
2端子組体の支持表面と相互作用1−るレバー全す/ゲ
ージが含んでいる。
として1史われる噂合クラッチの係合状態において、、
2端子組体の支持表面と相互作用1−るレバー全す/ゲ
ージが含んでいる。
本発明の一実Lm例において、ノ端子組体とトレーサは
、!端子のいずれか一方にトレーサが達し、進行中の動
作がその端子をオーバーランしようとするとき、駆動手
段を除勢させるイ、1号f:電子制御ボックスへ伝送す
るように構成されている。
、!端子のいずれか一方にトレーサが達し、進行中の動
作がその端子をオーバーランしようとするとき、駆動手
段を除勢させるイ、1号f:電子制御ボックスへ伝送す
るように構成されている。
!端子組体は例えば電位差剖を備える一方、トレーラは
電位差針と相互作用するスライド接点から成る。あるい
はこれに代えて1.21’iM子ホ[1体が2閏の電気
接点を備え、トレーサがこれらのtiffi気接点と相
互作用するフィンが−から成るようeこしてもよい。
電位差針と相互作用するスライド接点から成る。あるい
はこれに代えて1.21’iM子ホ[1体が2閏の電気
接点を備え、トレーサがこれらのtiffi気接点と相
互作用するフィンが−から成るようeこしてもよい。
駆動手段は適当な任意の態様とすることができ、例えば
クラッチのは気指令・18号によって?l+lI ?i
llされる電動モータ、あるいは同じ電気指令信号によ
って制御′ll11されるルノイドパルブの制御ヲ受け
る油圧や空圧ジヤツキ、その他酌当な手段が使用である
。
クラッチのは気指令・18号によって?l+lI ?i
llされる電動モータ、あるいは同じ電気指令信号によ
って制御′ll11されるルノイドパルブの制御ヲ受け
る油圧や空圧ジヤツキ、その他酌当な手段が使用である
。
以丁本発明の実施例を添付の図面を参照して説明する。
9゛ケに自動車用ダイアフラムクラッチの制御((本発
明全適用した例を示した〜′3/〜≠図をまず参照する
。
明全適用した例を示した〜′3/〜≠図をまず参照する
。
クラッチ(第1〜4t1Δ)は、自動車エンノ/のフ
ノイホイール11に固定さnて設けられたカバー10を
有する。このフライホイール11が、反動ル−トヲ形成
している。クラッチはさらに、自動車の変速機の主軸1
3に結合された係合又tよ1摩擦Iy′″イスク12を
有する。摩擦プ″イスク12は、ダイアフラム状のバネ
15の弾性締付作用の下で、jyパー10に結合された
圧接ル−ト14と反動グレート11の間に挾持される。
ノイホイール11に固定さnて設けられたカバー10を
有する。このフライホイール11が、反動ル−トヲ形成
している。クラッチはさらに、自動車の変速機の主軸1
3に結合された係合又tよ1摩擦Iy′″イスク12を
有する。摩擦プ″イスク12は、ダイアフラム状のバネ
15の弾性締付作用の下で、jyパー10に結合された
圧接ル−ト14と反動グレート11の間に挾持される。
ダイアフラム15は16でカバー10に支持されると共
に、その中央戦にフイ/が−17ケ汀する。フィンが−
17は、第1図に示したようにスラスト軸受18がダイ
アフラム15に作用していない係合状卯から、第1図に
示したようにダイアフラム15を押すことでll111
1受18が圧4ジグレート14の締付作用を中断させ、
I壓擦ノーイスク12を解除した解離状態へとクラッチ
が変化するとき、スラスト軸受18によって第1図上左
方向へ押される。
に、その中央戦にフイ/が−17ケ汀する。フィンが−
17は、第1図に示したようにスラスト軸受18がダイ
アフラム15に作用していない係合状卯から、第1図に
示したようにダイアフラム15を押すことでll111
1受18が圧4ジグレート14の締付作用を中断させ、
I壓擦ノーイスク12を解除した解離状態へとクラッチ
が変化するとき、スラスト軸受18によって第1図上左
方向へ押される。
スラストlI’11118はリンケージ18,19゜2
4の一部を成し、このリンケージは、付属バネ19Aを
備え巨つ固定ピd?ノトビ/又は輔20を中心として旋
回自在に取り付けられたレバー】9も含んでいる。この
レバー19は、ダイアフラム15に接して位置したスラ
ス) full ’sL I 3に接するその第1端2
1の形状から、通常フォークと呼ばれている。
4の一部を成し、このリンケージは、付属バネ19Aを
備え巨つ固定ピd?ノトビ/又は輔20を中心として旋
回自在に取り付けられたレバー】9も含んでいる。この
レバー19は、ダイアフラム15に接して位置したスラ
ス) full ’sL I 3に接するその第1端2
1の形状から、通常フォークと呼ばれている。
レバー19ばその第2唱22の近く23で、ロッドやケ
ーフ゛ル等から成る引張棒に結合される。
ーフ゛ル等から成る引張棒に結合される。
この結合は、クラッチが係合状態にあるとき、わずかな
遊び1J1を介して成されるため、レバー19&よダイ
アフラム15の作用だけしか受けない。
遊び1J1を介して成されるため、レバー19&よダイ
アフラム15の作用だけしか受けない。
引ツl〉伶24は、電動モータ28で駆動されるピニオ
ン27と噛み合う大歯車26に25で止着される。
ン27と噛み合う大歯車26に25で止着される。
電動モータ28が第1図右方向への引張棒24の引張り
に対応した方向に回転すると、レバー19は第1図の位
htから第2図の位置へ移動し、クラッチの係合奮解く
。モータ28が逆方向に回転すると、ダイアフラム15
の作用でクラッチは第1図の解離位置から第1図の係合
位置へ復帰し、この保合6′l置では引張棒24が完全
に弛緩しているtl 本発明によれば、摩擦rイスク12の状態が新しいか摩
擦しているかに関わりなく、リンケージのストロ−フケ
実際に有効な範囲)制限するための手段が設けられてお
り、ストロークの両端はそれぞ11.クラッチの保合位
置と解離位置に対比、シている。
に対応した方向に回転すると、レバー19は第1図の位
htから第2図の位置へ移動し、クラッチの係合奮解く
。モータ28が逆方向に回転すると、ダイアフラム15
の作用でクラッチは第1図の解離位置から第1図の係合
位置へ復帰し、この保合6′l置では引張棒24が完全
に弛緩しているtl 本発明によれば、摩擦rイスク12の状態が新しいか摩
擦しているかに関わりなく、リンケージのストロ−フケ
実際に有効な範囲)制限するための手段が設けられてお
り、ストロークの両端はそれぞ11.クラッチの保合位
置と解離位置に対比、シている。
この目的のため、駆動手段28に連関してその回転を停
止させるストローク端手段が、離間して配置された。2
1固の端子29.30の組体から成り、両鍋1子間をト
レーサ31が移動する。トレーサ31は、引張棒24に
取り付けられることで、リンケージ18,19.24に
接続されている。トレーサ31はそれが両瑞子29.’
30のいずれか一方に達したとき、駆動手段280回転
を停止するように構成されているから制御がWF’ W
制限を越えることはない。端子組体29.30は調整可
能テ、トレーサ31のストロークに適合したストローク
に応じて変位可能なように取り付けられている。又組体
29.30は、レバー19り端部22によって駆動され
ることで、クラッチの、q擦ガイスク12の摩損に比例
して移動するように構成されている。
止させるストローク端手段が、離間して配置された。2
1固の端子29.30の組体から成り、両鍋1子間をト
レーサ31が移動する。トレーサ31は、引張棒24に
取り付けられることで、リンケージ18,19.24に
接続されている。トレーサ31はそれが両瑞子29.’
30のいずれか一方に達したとき、駆動手段280回転
を停止するように構成されているから制御がWF’ W
制限を越えることはない。端子組体29.30は調整可
能テ、トレーサ31のストロークに適合したストローク
に応じて変位可能なように取り付けられている。又組体
29.30は、レバー19り端部22によって駆動され
ることで、クラッチの、q擦ガイスク12の摩損に比例
して移動するように構成されている。
さらに詳しく見れば、第1〜≠図の実施例において、ス
トン・ぜ−として使われる場合レバー】9の第2端22
が中ヤリツノ33の支持表面32と相互作用し、このキ
ャリッジ33上に両端子29゜30が位置すると共に、
キャリッジ33はスライダ34に沿って滑動するようし
ζ取り付けられる。
トン・ぜ−として使われる場合レバー】9の第2端22
が中ヤリツノ33の支持表面32と相互作用し、このキ
ャリッジ33上に両端子29゜30が位置すると共に、
キャリッジ33はスライダ34に沿って滑動するようし
ζ取り付けられる。
キャリッジ33とスライダ340間に摩擦手段35が設
けられ、レバー19の第2端22がキャリツノ33の支
持表面32に当接する結果、キャリッジ33がその駆動
に基〈所定の変位を越えて不都合に変位するのを防いで
いる。摩擦手段35は、例えばスライダ34に対しかな
り大きな弾性力で締着されたブロックから成るが、バッ
トレスワッシャ等その他適当な態様とすることもできる
。
けられ、レバー19の第2端22がキャリツノ33の支
持表面32に当接する結果、キャリッジ33がその駆動
に基〈所定の変位を越えて不都合に変位するのを防いで
いる。摩擦手段35は、例えばスライダ34に対しかな
り大きな弾性力で締着されたブロックから成るが、バッ
トレスワッシャ等その他適当な態様とすることもできる
。
キャリッジ33は電位差削36を有し、この電位差計の
両端がストローク端制限端子29.30を構成している
。トレーサ31は、電位差計36と相互f・「用するス
ライド弐′屯気接点から成る。
両端がストローク端制限端子29.30を構成している
。トレーサ31は、電位差計36と相互f・「用するス
ライド弐′屯気接点から成る。
電動モータ28は矢印37で概略的に示した各種の信号
で11i11省1[され、各信号は′電動モータ28を
制fiI41−jる電子制御ぎノクス38に印加される
。これらの信号のうち、矢印37Aで示した7つは進行
中の回転を停止するだめの信号で、電位差計36上のス
ライド接点31の位置に応じ、このスライド両点31が
71i位差計36の両端2’9 、30のいずれか一方
へ達したときに伝送される。停止信号37A(l−i?
It動モータ28の回転方向を関数として、その他の信
号に対しバく択俊先梅ヲ有するため、リンケージ24の
ストロークは常に必ず′電位差計36の内外29.30
間に言まれる実際に有効な範囲内に制限される。
で11i11省1[され、各信号は′電動モータ28を
制fiI41−jる電子制御ぎノクス38に印加される
。これらの信号のうち、矢印37Aで示した7つは進行
中の回転を停止するだめの信号で、電位差計36上のス
ライド接点31の位置に応じ、このスライド両点31が
71i位差計36の両端2’9 、30のいずれか一方
へ達したときに伝送される。停止信号37A(l−i?
It動モータ28の回転方向を関数として、その他の信
号に対しバく択俊先梅ヲ有するため、リンケージ24の
ストロークは常に必ず′電位差計36の内外29.30
間に言まれる実際に有効な範囲内に制限される。
第1図は、新しい摩擦ディスク12が係合位置にある状
態、つまりリンクー・ゾ18,19.24がダイアフラ
ム15を介し両グレー、)11.14の間に摩擦ディス
ク12を締め付けている状態のクラッチを示している。
態、つまりリンクー・ゾ18,19.24がダイアフラ
ム15を介し両グレー、)11.14の間に摩擦ディス
ク12を締め付けている状態のクラッチを示している。
クラッチを保合状態から解くには、を干割6+1 sr
ノクス38から指令を発し、弔/図上右方向への引張棒
24の変位に対応した方向にモータ28を回転させる。
ノクス38から指令を発し、弔/図上右方向への引張棒
24の変位に対応した方向にモータ28を回転させる。
この変位の間、スライド接点31が1u位差削36上を
移動し、別の信号37がスライド接点を活かし続けるも
のであればモータ28は動作し続け、これはスライド接
点31が′電位差計36の別の端子30へ着くまで継続
する。端子30、に達すると、37Aで示した信号は解
離方向に回転しているモータを停止さぜる信号として解
釈され、リンケージのストロークを解離方向において実
際に庁効な範囲に制限する。この同じ(g号で、モ・−
夕を・逆方向に回転δせるようにしてもよい。
移動し、別の信号37がスライド接点を活かし続けるも
のであればモータ28は動作し続け、これはスライド接
点31が′電位差計36の別の端子30へ着くまで継続
する。端子30、に達すると、37Aで示した信号は解
離方向に回転しているモータを停止さぜる信号として解
釈され、リンケージのストロークを解離方向において実
際に庁効な範囲に制限する。この同じ(g号で、モ・−
夕を・逆方向に回転δせるようにしてもよい。
り2ツt−* 、r+;係合させるようにモータ28が
付勢されると、引張棒24は第2図の位置から第1図の
゛位置−\浮り、スライド接点31が端子3oがら端子
29へ回かう方向に沿って電位差計36上を4多4山す
る。
付勢されると、引張棒24は第2図の位置から第1図の
゛位置−\浮り、スライド接点31が端子3oがら端子
29へ回かう方向に沿って電位差計36上を4多4山す
る。
スライド接点31が端子29へ璋すると、37Aで)J
’: L、たイ4 シ”iがノjζ行中すモータの回転
を停止するものとして解釈され、リンケージの解離スト
ロ−フケ係合方間において実際に有効な範囲内に限定す
る。
’: L、たイ4 シ”iがノjζ行中すモータの回転
を停止するものとして解釈され、リンケージの解離スト
ロ−フケ係合方間において実際に有効な範囲内に限定す
る。
クラッチが完全に1子合した状態では、引張棒24のレ
バー19に対する結合点23に形成された遊び1」1に
より、ダイアフラム15に基くスラスト動のみがレバー
19へ加わるようにすることができる。摩擦ディスク1
2の厚さが減少すると、レバー19の第1端21が@/
図中右方向−\押し戻さtLる。この結果l1ut受に
加わる不f荷市が増加するため、レバー19の第!端2
2にはそれまでよシ大きなカが発生し1.fa’l擦手
段35に抗しテキャリッジ33を押動させる。
バー19に対する結合点23に形成された遊び1」1に
より、ダイアフラム15に基くスラスト動のみがレバー
19へ加わるようにすることができる。摩擦ディスク1
2の厚さが減少すると、レバー19の第1端21が@/
図中右方向−\押し戻さtLる。この結果l1ut受に
加わる不f荷市が増加するため、レバー19の第!端2
2にはそれまでよシ大きなカが発生し1.fa’l擦手
段35に抗しテキャリッジ33を押動させる。
第3図は摩擦プ′イスク12が摩損した時点で、クラッ
チが係合状態にあるアセンブリ全体の配%を示しており
、第≠図はクラッチが解離状態にある場合の配置を示し
ている。
チが係合状態にあるアセンブリ全体の配%を示しており
、第≠図はクラッチが解離状態にある場合の配置を示し
ている。
このように構成されている結果、摩擦ディスク12がど
んなIψ損状態下にあっても、何ら調整を行う必要なく
、解離ストロークは常に実際の有効範囲内に制限される
。
んなIψ損状態下にあっても、何ら調整を行う必要なく
、解離ストロークは常に実際の有効範囲内に制限される
。
本発明の別の実施態様全第5図に示す。+1な成をよ第
1〜≠図に沿って上述した例と似ており、同等の要素は
同一の参照番号で表わしである。
1〜≠図に沿って上述した例と似ており、同等の要素は
同一の参照番号で表わしである。
第2図では電位差計36が省略され、キャリツノ33が
J、1固の電気接点を有し、引張棒24に支持されたフ
ィンガー31′ がこれら灰点と相互作用する。37
A、37sは、各接点29’、 30’にソれぞれ対応
した信号である。
J、1固の電気接点を有し、引張棒24に支持されたフ
ィンガー31′ がこれら灰点と相互作用する。37
A、37sは、各接点29’、 30’にソれぞれ対応
した信号である。
・・4<動手段は?(L動モータ28の代りに油圧ツヤ
ツキ28′から成り、この油圧ジヤツキ28′がガイス
トリビュータ4o及び、j?ンプ41とタンク42がら
成る油圧ユニットから成るっ前述と同様、rイストリビ
ーータ4oのftt制御方向を関数として電子制御ボッ
クス38に作用する除勢電気18号37A。
ツキ28′から成り、この油圧ジヤツキ28′がガイス
トリビュータ4o及び、j?ンプ41とタンク42がら
成る油圧ユニットから成るっ前述と同様、rイストリビ
ーータ4oのftt制御方向を関数として電子制御ボッ
クス38に作用する除勢電気18号37A。
37Bによってソレノイドバルブ40−4.3が制御さ
れる。
れる。
第5図に示した装置は、第1〜≠図に沿って説明した装
置道と同様に(幾化する。
置道と同様に(幾化する。
すなわち、摩擦ディスク]2がどんなj≠損状態Fにあ
っても、解離ストロークは実際に有効な範囲内に制御さ
れる。
っても、解離ストロークは実際に有効な範囲内に制御さ
れる。
第1図は本発明による摩擦クラッチ制御装置の系統図で
、摩擦ディスクが新しくクラッチが保合状態にある場合
を示す図; 第1図は第1図と同様の図だが、クラッチカ解離状態に
ある場合を示す図; 第3図は第1図と同様の1菌だが、摩擦ガイスクが摩損
しており、クラッチが保合状1川にある場合を示す図; 第弘図゛は第3図と同様の図だが、クラッチが解離状態
にある場合を示す図:及び 15図は第1図と同様の図だが、別の実施態様を示す図
である。 10・・・カバー。 11・・・フライホイール(反動グレート〕。 12・・・摩擦(保合)rイスク、13・・・主 軸。 14・・・圧接グレート、15・・・ダイアフラム状バ
ネ、16・・・支持点、17・・・フィンガー。 18・・・スラス) QIl受、 I ’9・・・レバ
ー。 19A・・・バ ネ、20・・・ビデットピン(M )
。 21・・・レバーの第1 MW r 22・・・レバー
の第2端、23・・・結合点、24・・・引張棒。 25・・・止着点、26・・・大歯車。 27・・・ピニオン、28・・・電1jhモータ(駆動
手段)、’28’・・・油圧ツヤツキ。 29.30・・・端子(組体)。 29’ 、 30’・・・電気接点。 31・・・トレーν(スンイド接点)。 31’・・・トレーサ(フィンガー)。 32・・・支持表面、33・・・キャリッジ。 34・・・スライダ、35・・・摩擦手段。 36・・・電位差計、37・・・各種4M号。 37A、B・・・停止信号。 38・・・電子側hピツクス。 40・・・y9イストリピユータ、41・・・ポ/76
゜42・自タンク。 手続補1■シー)(方式) 51;1.IQ、31昭和
年 月 1−1 特許庁長官 殿 1事件の表示 昭和58年 特許願 第134219号
2、発明の名称 摩擦クラッチ制御装置3、補正
をする者 事件との関係 出願人 名 称 ヴ ア し メ4
、代理人
、摩擦ディスクが新しくクラッチが保合状態にある場合
を示す図; 第1図は第1図と同様の図だが、クラッチカ解離状態に
ある場合を示す図; 第3図は第1図と同様の1菌だが、摩擦ガイスクが摩損
しており、クラッチが保合状1川にある場合を示す図; 第弘図゛は第3図と同様の図だが、クラッチが解離状態
にある場合を示す図:及び 15図は第1図と同様の図だが、別の実施態様を示す図
である。 10・・・カバー。 11・・・フライホイール(反動グレート〕。 12・・・摩擦(保合)rイスク、13・・・主 軸。 14・・・圧接グレート、15・・・ダイアフラム状バ
ネ、16・・・支持点、17・・・フィンガー。 18・・・スラス) QIl受、 I ’9・・・レバ
ー。 19A・・・バ ネ、20・・・ビデットピン(M )
。 21・・・レバーの第1 MW r 22・・・レバー
の第2端、23・・・結合点、24・・・引張棒。 25・・・止着点、26・・・大歯車。 27・・・ピニオン、28・・・電1jhモータ(駆動
手段)、’28’・・・油圧ツヤツキ。 29.30・・・端子(組体)。 29’ 、 30’・・・電気接点。 31・・・トレーν(スンイド接点)。 31’・・・トレーサ(フィンガー)。 32・・・支持表面、33・・・キャリッジ。 34・・・スライダ、35・・・摩擦手段。 36・・・電位差計、37・・・各種4M号。 37A、B・・・停止信号。 38・・・電子側hピツクス。 40・・・y9イストリピユータ、41・・・ポ/76
゜42・自タンク。 手続補1■シー)(方式) 51;1.IQ、31昭和
年 月 1−1 特許庁長官 殿 1事件の表示 昭和58年 特許願 第134219号
2、発明の名称 摩擦クラッチ制御装置3、補正
をする者 事件との関係 出願人 名 称 ヴ ア し メ4
、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、 リンクー−/(18,19,24)と、該リンケ
ージを駆動するための駆動手段(28,28’)と、該
駆動手段に連関し駆動手段の動作を停止するためのスト
ローク端手段とから成り、該ストローク端手段が離間し
て配置された!端子組体(29−30,29’−30’
)から成り、両端子(1) IFD f ) ” +
(31’ r 3’ 1’ ) 炉移動I’m]’ l
i@ T6 リ、該)レーザがり/ケーゾに接続され目
つ両端子のいずれか一方にトレーサが達したとき・ci
< !+’[9手段を停止させるべく動作するような、
弾性手段の(・μ用で停台位置へ復帰する摩擦クラッチ
用;1□1]御装置[tであつ−C,該端子組体が調整
用油で、トレーサ(31、31’ )のストロークに適
合したストロークVこ従って変位■」能なように取り付
けられ−こおり、さらに該端子組体がり2ノテの1チ(
擦ガイスク(12)の摩損に比例してリンケージに上り
保りに変位される制御装置。 λ、 2飼の端子から成る組体(29−30,29’−
30’)が、トレーサ(31,3]’)のストロークに
実質上平行なスライダ(34)に沿って滑動するよう取
り付けられている特許請求の範囲第1項に記載の制御装
置。 3、 +d擦手段(35)が!端子組体(29−30
゜29’−30’)とスライダ(34)の間に設けられ
ている%許請求の範囲第2項に記載の訓仰装置醒。 弘 上記リンケージがクラッチの係合状態において、!
端子組体の支持表面(32)にストッパーとして相互作
用するレバー(19)を含む特、f′f請求の範囲第1
項に記載の制御装置。 左 上記の、2.端子組体とトレーサが、2個の端子(
29−30,29’−30つのいずれか一方tこトレー
サが達したとき、駆動手段を停止させる電気18号(3
7A)を伝送する特許請求の範囲第1項に記載の制(2
)装置。 Z、上記のノ’jW子組体が電位差針(36)を言み、
上記のトレーサが該電位差計と相互作用するスライド接
点(31)から成る特8′F請求の範囲第j項に記載の
制御装置。 Z 上記の!端子組体が2個の電気接点(29’。 30′)を含み、上記のトレーサが該電気接点と相互作
用するフィンガー(31’ )から成る特許請求の範囲
第j項に記載の制御装置。 ざ、 上記駆動手段が、停止信号(37A)で制御され
る1!動モータ(28)から成る特許請求の範囲第j項
に記載の制御装置。 父 上記、駆動手段が、停止信号(37A、37B)に
よって制御されるソレノイドパルプ(40−43)の制
御を受ける油圧シャツキ(28’ )から成る特許請求
の範囲第j項に記載の制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8212818 | 1982-07-22 | ||
| FR8212818A FR2530757A1 (fr) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | Commande d'embrayage a friction |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962726A true JPS5962726A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=9276214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58134219A Pending JPS5962726A (ja) | 1982-07-22 | 1983-07-22 | 摩擦クラツチ制御装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962726A (ja) |
| DE (1) | DE3326349A1 (ja) |
| ES (1) | ES524333A0 (ja) |
| FR (1) | FR2530757A1 (ja) |
| GB (1) | GB2124321B (ja) |
| IT (1) | IT1171211B (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4617855A (en) * | 1984-08-15 | 1986-10-21 | Automotive Products Plc | Hydraulic slave cylinder switch |
| US4613318A (en) * | 1985-08-30 | 1986-09-23 | Canadian Fram Limited | Drive system with wear compensator |
| FR2609562B1 (fr) * | 1987-01-09 | 1989-05-19 | Valeo | Procede de commande d'embrayage a actionnement motorise |
| FR2610263B1 (fr) * | 1987-02-03 | 1989-05-19 | Valeo | Dispositif de commande d'un moyen d'accouplement tel que par exemple un embrayage |
| DE3706849A1 (de) * | 1987-03-03 | 1988-09-15 | Sachs Systemtechnik Gmbh | Stelleinrichtung, insbesondere fuer eine kraftfahrzeugreibungskupplung |
| US4936428A (en) * | 1987-11-13 | 1990-06-26 | Automotive Products Plc | Electric clutch actuator |
| FR2629540B1 (fr) * | 1988-03-30 | 1992-04-30 | Valeo | Embrayage a commande hydraulique, notamment pour vehicule automobile |
| FR2652547B1 (fr) * | 1989-09-29 | 1995-06-02 | Valeo | Timonerie de transmission de forces pour vehicules automobiles. |
| FR2652548B1 (fr) * | 1989-09-29 | 1995-06-02 | Valeo | Timonerie de transmission de forces pour vehicules automobiles. |
| DE4143687B4 (de) * | 1991-06-22 | 2004-02-05 | Zf Sachs Ag | Reibungskupplung mit Wegsensor |
| US5267635A (en) * | 1992-07-13 | 1993-12-07 | Automotive Products Plc | Clutch actuator system |
| FR2712947B1 (fr) * | 1993-09-29 | 1996-01-05 | Valeo | Embrayage de véhicule automobile à actionnement hydraulique comportant des moyens d'indication d'usure. |
| FR2753660B1 (fr) * | 1996-09-25 | 1999-03-05 | Embrayage a friction a actionneur electromecanique, notamment pour vehicule automobile | |
| JP4617526B2 (ja) * | 1999-11-24 | 2011-01-26 | アイシン精機株式会社 | クラッチの制御装置 |
| FR2807977B1 (fr) * | 2000-04-21 | 2002-07-12 | Valeo | Systeme d'actionnement d'une timonerie de commande d'un equipage mobile dans un dispositif d'accouplement pilote, tel qu'un embrayage par exemple |
| DE10319785A1 (de) * | 2003-04-30 | 2004-11-18 | Volkswagen Ag | Kupplung, insbesondere automatisierte Doppelkupplung für Kraftfahrzeuge mit Doppelkupplungsgetrieben |
| DE102005063529B4 (de) * | 2004-06-21 | 2020-01-16 | Schaeffler Technologies AG & Co. KG | Nasslaufende Doppelkupplung in Lamellenbauweise |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB808855A (en) * | 1955-04-13 | 1959-02-11 | Pfaff Ag G M | Improvements in or relating to electromagnetic clutch control systems for sewing and the like machines |
| DE1937691A1 (de) * | 1969-07-24 | 1971-03-18 | Schuler Gmbh L | Reibungskupplung fuer Pressen |
| US4023660A (en) * | 1973-09-29 | 1977-05-17 | Ferranti, Limited | Follow-up servo systems for clutches |
| US3982614A (en) * | 1974-12-11 | 1976-09-28 | Bisaillon Jean Pierre | Clutch release bearing monitoring device |
| GB2041481A (en) * | 1979-02-08 | 1980-09-10 | Hens C | Actuating mechanism for clutch |
| DE3032558C2 (de) * | 1980-08-29 | 1987-01-02 | Zahnradfabrik Friedrichshafen Ag, 7990 Friedrichshafen | Logistische Meßeinrichtung für Kupplungen oder Bremsen |
-
1982
- 1982-07-22 FR FR8212818A patent/FR2530757A1/fr active Granted
-
1983
- 1983-07-21 DE DE19833326349 patent/DE3326349A1/de not_active Withdrawn
- 1983-07-21 IT IT12588/83A patent/IT1171211B/it active
- 1983-07-21 ES ES524333A patent/ES524333A0/es active Granted
- 1983-07-22 GB GB08319770A patent/GB2124321B/en not_active Expired
- 1983-07-22 JP JP58134219A patent/JPS5962726A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8312588A0 (it) | 1983-07-21 |
| GB8319770D0 (en) | 1983-08-24 |
| DE3326349A1 (de) | 1984-01-26 |
| ES8404476A1 (es) | 1984-04-16 |
| GB2124321A (en) | 1984-02-15 |
| ES524333A0 (es) | 1984-04-16 |
| FR2530757A1 (fr) | 1984-01-27 |
| IT1171211B (it) | 1987-06-10 |
| FR2530757B1 (ja) | 1985-03-08 |
| IT8312588A1 (it) | 1985-01-21 |
| GB2124321B (en) | 1985-12-11 |
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