JPS5962968A - マルチ計算機システムにおけるコントロ−ルステ−シヨン構成制御方式 - Google Patents
マルチ計算機システムにおけるコントロ−ルステ−シヨン構成制御方式Info
- Publication number
- JPS5962968A JPS5962968A JP57170841A JP17084182A JPS5962968A JP S5962968 A JPS5962968 A JP S5962968A JP 57170841 A JP57170841 A JP 57170841A JP 17084182 A JP17084182 A JP 17084182A JP S5962968 A JPS5962968 A JP S5962968A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- loop
- cpu
- master
- mode
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0706—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment
- G06F11/0709—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation the processing taking place on a specific hardware platform or in a specific software environment in a distributed system consisting of a plurality of standalone computer nodes, e.g. clusters, client-server systems
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は複数の計算機が、共)I!J、”’スに接U1
−された複数の入出力機器を制御するマルチ引算4機シ
ス方式に関するものである。
−された複数の入出力機器を制御するマルチ引算4機シ
ス方式に関するものである。
ここで、「構成面11111 jと6」1、共通ノくス
に接に;Cされり複数のコントロールスj−−−ション
の” ”) 、當時、fCタ1つがマスタースアー・/
ヨンとして共通バスの統括管理を行うようにし、マスタ
ーステ−ションが故障した揚台、ただちに、残シの待機
中のコントロールステーション(モニタースプーンヨン
)の1つが今一1でのマスターステーションに代わシ、
共通バスの統括管理を実行するようにコントロールステ
ーシリンを制御させることを意味する。
に接に;Cされり複数のコントロールスj−−−ション
の” ”) 、當時、fCタ1つがマスタースアー・/
ヨンとして共通バスの統括管理を行うようにし、マスタ
ーステ−ションが故障した揚台、ただちに、残シの待機
中のコントロールステーション(モニタースプーンヨン
)の1つが今一1でのマスターステーションに代わシ、
共通バスの統括管理を実行するようにコントロールステ
ーシリンを制御させることを意味する。
ここで、「統括管理」とは、共通バスの使用に関する全
ての制御或いU管理であp、計3V機が共通バスを占有
し、特定の入出力機器を制御するようなシステムにおい
ては、共通バスの占有制御が大きな仕り1である。
ての制御或いU管理であp、計3V機が共通バスを占有
し、特定の入出力機器を制御するようなシステムにおい
ては、共通バスの占有制御が大きな仕り1である。
以T1統括管理をするコント「1−ルスデーションをマ
スターCAT、マスターc 8 ’I’が故障時に、こ
れに代ってマスターC8Tになυうるコントロールステ
ーションをモニター〇 S T、こし以外のコントロー
ルステーションをアイドルC8T、!:称”j。
スターCAT、マスターc 8 ’I’が故障時に、こ
れに代ってマスターC8Tになυうるコントロールステ
ーションをモニター〇 S T、こし以外のコントロー
ルステーションをアイドルC8T、!:称”j。
共通バスの一形態はループ状伝送路である。
近年、ループ状伝送路を多重化し、伝送路そのものの信
頼性を向上させたものが提案されている。
頼性を向上させたものが提案されている。
また、ループ状伝送路には、複数のC8Tが接続され、
任意の1つをマスターCS ’I’、 flD ’(r
モニターCS ’l”或いはアイドルC8Tとし、C8
Tの構成制御によシ、特定のC8Tがダウンした場合で
も、ループ状伝送路に接続されたシステムが、システム
ダウンにならないようにしている。
任意の1つをマスターCS ’I’、 flD ’(r
モニターCS ’l”或いはアイドルC8Tとし、C8
Tの構成制御によシ、特定のC8Tがダウンした場合で
も、ループ状伝送路に接続されたシステムが、システム
ダウンにならないようにしている。
従来、CS T 1jif−l9機と独立に、共通バス
に接続され、各C8’l’l<t、独自に、・マスク−
CS T 。
に接続され、各C8’l’l<t、独自に、・マスク−
CS T 。
モニターC8’l’を決定する」、うになっていた。
すなわち、モニターC8’L’tJ、、共;Lllバス
上の(、(号を監視することにより、マスク−CS’1
’が故障したか否かを判断し、故障したと判断した場合
、自C8TをマスターCRTとし、共通バスの統括管理
を行うようにしている。この場合、モニターC8Tが2
台以上ある場合、どちらのモニターC8TがマスターC
8Tになるかシよ、予め決めている場合が多いが、これ
の管理は複雑で、同時に、2つのモニターC8Tがマス
ターC8Tになろうとする場合がある。
上の(、(号を監視することにより、マスク−CS’1
’が故障したか否かを判断し、故障したと判断した場合
、自C8TをマスターCRTとし、共通バスの統括管理
を行うようにしている。この場合、モニターC8Tが2
台以上ある場合、どちらのモニターC8TがマスターC
8Tになるかシよ、予め決めている場合が多いが、これ
の管理は複雑で、同時に、2つのモニターC8Tがマス
ターC8Tになろうとする場合がある。
また、マスターC8Tそのものに故障がない、鴨合であ
っても、モニターC8Tは、共311バス」二の信号が
途絶えた場合は、マスター(−N SIl+の故障とみ
なして、自分がマスク−C8Tに4なろうとする場合が
ある。
っても、モニターC8Tは、共311バス」二の信号が
途絶えた場合は、マスター(−N SIl+の故障とみ
なして、自分がマスク−C8Tに4なろうとする場合が
ある。
このようなことがあって、従来は、C8T間に、特別な
信号線を設け、信号のやシとシによシ、このような不都
合を防止しようとする試みがあるが制御が複雑となシ、
確実なCS ’l”の構成制御は困難であった。
信号線を設け、信号のやシとシによシ、このような不都
合を防止しようとする試みがあるが制御が複雑となシ、
確実なCS ’l”の構成制御は困難であった。
本発明の目的は、共通バス上の複数のC8Tのうち、1
個のみをマスターC8Tとし、その他のCATを、モニ
ターC8T又はアイドルC8’l’となるように確実に
制御するマルチ計算機システムにおけるコントロールス
テーション構成制御方式を提供するにある。
個のみをマスターC8Tとし、その他のCATを、モニ
ターC8T又はアイドルC8’l’となるように確実に
制御するマルチ計算機システムにおけるコントロールス
テーション構成制御方式を提供するにある。
本発明の特徴は、共通バスに接続された入出力機器を制
御する複数の計算機と各CATを対応づけて接続し、モ
ニターC8TをマスターcsTにするのは対応する計算
機からの指令によって行うこと、各C3Tii:’l該
C8T自身の状態および共通バス上の信号の状態を対応
する計算機に報告すること、および、どのC8Tがマス
ターC8Tになっているかの情報tよ、各削″tA機が
共通に使用する共通メモリに格納し更新しておき、各計
算機tよ、対応するCATからの報告及び、他のム1尊
機からの指令によシ、共通メモリの構成fiilJ (
fill情報を参照して、構成制御を行うことである。
御する複数の計算機と各CATを対応づけて接続し、モ
ニターC8TをマスターcsTにするのは対応する計算
機からの指令によって行うこと、各C3Tii:’l該
C8T自身の状態および共通バス上の信号の状態を対応
する計算機に報告すること、および、どのC8Tがマス
ターC8Tになっているかの情報tよ、各削″tA機が
共通に使用する共通メモリに格納し更新しておき、各計
算機tよ、対応するCATからの報告及び、他のム1尊
機からの指令によシ、共通メモリの構成fiilJ (
fill情報を参照して、構成制御を行うことである。
本発明によれば、構成制御の情報は、1ケ所の共通メモ
リ上で管理されるので、誤って2つ以上のC8Tがマス
ターC8Tとなることはない。
リ上で管理されるので、誤って2つ以上のC8Tがマス
ターC8Tとなることはない。
マスターCATに接続され°Cいる割算機は、マスター
(、STから、CS ’El’自Hの故障報告をうける
と、共通メモリの構成制御情報を参照し、自分に接続さ
れているC8TがマスターC8Tになっていることを認
識し、ただちにこれ會アイドルC8Tに書き換え、他の
計算機へ、当該c S Tがダウンしたことを報告する
。
(、STから、CS ’El’自Hの故障報告をうける
と、共通メモリの構成制御情報を参照し、自分に接続さ
れているC8TがマスターC8Tになっていることを認
識し、ただちにこれ會アイドルC8Tに書き換え、他の
計算機へ、当該c S Tがダウンしたことを報告する
。
この報告をうけた計算機は共通メモリの構成制御情報を
参照し、自分に接続されているC8TがモニターC5T
の場合、これをマスターC8Tに省き換え、自分に接続
され−CいるC S Tに対し、マスターC8Tとなる
よう指令を出す。
参照し、自分に接続されているC8TがモニターC5T
の場合、これをマスターC8Tに省き換え、自分に接続
され−CいるC S Tに対し、マスターC8Tとなる
よう指令を出す。
この場合、共通メモリは、同時に2つのH1″初機から
アクセスできないので、確実な構成制御ができる。
アクセスできないので、確実な構成制御ができる。
第1図は本発明が適用されるマルヂ唱算機シスデノ・の
一実施例である。
一実施例である。
第1図において、1〜3は、唱η機(以下CI)Uと称
す)であり、プログラムを内蔵し、このプログラムを実
行することにより、複数の入出力機器16〜18を制f
+111するものである。4は、各CPU1〜3が共通
に使用する共通メモリであシ、後述するように、この中
にC8Tの構成制御情報が格納される。5〜7は各CP
U l〜3を共通バス、ここでは逆向きのループ状伝
送路11.12に接続するステーション(以下STと称
す)であシ、8〜lOは、ループ状伝送路11.12の
統括制御機能’e待ったコントロールステーション(c
s’r)である。C3T8〜10はそれぞれ接続脚80
゜90.100に=介して対応するCPUI、2.3に
接続されている。13〜15は入出力機器(以下I10
と称す)16〜18をループ状伝送路11.12に接続
するマイクロスデージョン(以下MSTと称す)である
。19は、各CPUI。
す)であり、プログラムを内蔵し、このプログラムを実
行することにより、複数の入出力機器16〜18を制f
+111するものである。4は、各CPU1〜3が共通
に使用する共通メモリであシ、後述するように、この中
にC8Tの構成制御情報が格納される。5〜7は各CP
U l〜3を共通バス、ここでは逆向きのループ状伝
送路11.12に接続するステーション(以下STと称
す)であシ、8〜lOは、ループ状伝送路11.12の
統括制御機能’e待ったコントロールステーション(c
s’r)である。C3T8〜10はそれぞれ接続脚80
゜90.100に=介して対応するCPUI、2.3に
接続されている。13〜15は入出力機器(以下I10
と称す)16〜18をループ状伝送路11.12に接続
するマイクロスデージョン(以下MSTと称す)である
。19は、各CPUI。
2.3間を接続する共通信号線で後述するように、C8
Tの構成制御時に用いられる。各MS’I”には自身の
下に接続されているIloがどのCP Uからの要求に
対してサービスをすべきかを記憶する構成及びC8Tか
らの指令に基づいてループを折シ返す機能を有しでいる
。どのCPUからの要求に対してサービスをすべきかは
、サービスすべきCPUが確定していない状態(この状
態をニュートラル状態と称す)で、CP Uからの占有
安来を該MSTが受取ったときにML憶され、この占有
状態は該占有中のCP Uから占有解除の指令を受けた
とき、および他の占有中でないCPUから強制的に占有
解除の指令を受けたときに解除される。
Tの構成制御時に用いられる。各MS’I”には自身の
下に接続されているIloがどのCP Uからの要求に
対してサービスをすべきかを記憶する構成及びC8Tか
らの指令に基づいてループを折シ返す機能を有しでいる
。どのCPUからの要求に対してサービスをすべきかは
、サービスすべきCPUが確定していない状態(この状
態をニュートラル状態と称す)で、CP Uからの占有
安来を該MSTが受取ったときにML憶され、この占有
状態は該占有中のCP Uから占有解除の指令を受けた
とき、および他の占有中でないCPUから強制的に占有
解除の指令を受けたときに解除される。
この占有要求指令をC0NC−R8V (Connec
t &几6s6rve )コマンド、占有状態の解除指
令をC0NC−FRii’zE (Connect &
Free ) −z 77ド、強制的に占有を解除す
る指令′5f:RE、SET −I”fもEE(LLe
set & pree) −t −q ンドと称す。M
STは自分の下に接続されているIloに対する指令が
CPUから送られてきたとき、その■10を占有してい
るCPU以外からの指令であれば、それがRESE’l
’−FREEコマンドでないかぎり、その指令を受は付
けない。この機構を設けることによって、ループバスに
MSTを介して接続されているIloは、複数CPUか
ら適正に共有される。即ち、CPUIから占有されてい
るl1016に対しで、CPU2のユーザプログラムか
ら誤って入出力要求が発行されてもl1016は現にサ
ービス中の処理に乱れを生じない。CI) U 2から
の入出力要求はMATによって拒否されるからである。
t &几6s6rve )コマンド、占有状態の解除指
令をC0NC−FRii’zE (Connect &
Free ) −z 77ド、強制的に占有を解除す
る指令′5f:RE、SET −I”fもEE(LLe
set & pree) −t −q ンドと称す。M
STは自分の下に接続されているIloに対する指令が
CPUから送られてきたとき、その■10を占有してい
るCPU以外からの指令であれば、それがRESE’l
’−FREEコマンドでないかぎり、その指令を受は付
けない。この機構を設けることによって、ループバスに
MSTを介して接続されているIloは、複数CPUか
ら適正に共有される。即ち、CPUIから占有されてい
るl1016に対しで、CPU2のユーザプログラムか
ら誤って入出力要求が発行されてもl1016は現にサ
ービス中の処理に乱れを生じない。CI) U 2から
の入出力要求はMATによって拒否されるからである。
各CPUは、このようなIloの接続状態の管理を行っ
ておシ、各CPU内のメモリには、このIloの接続状
態を管理するテーブルが置かれてイル。各CPUのオペ
レーティングシステム(OS)は、Iloの占有状態を
切シ換える必要が生じたとき、現に該I10を占有して
いるCPUに連絡をし、該I10に対してCON C・
F几EEコマンドを発行するよう依頼する。依頼を受け
たCPUはC0NC−FIIEE =ff マント′f
r:i亥I10に発行し、占有を解除し、依頼元e P
Uに対【7で占有を解除した由の応答を返す。依頼元
c i’ U tよこの応答を受は取ってからC0NC
−ft5Vコマンド全発行し、該l10k占有する。J
J(にM4110を占有しているCPUが停止状態ない
し正常に動作しでいないことが検出されたときシl、依
頼元CPUは、R,ESET −Fil、EEコマンド
を発行し該I10の占有状態を解除後、C0NC・R,
SVコマンドを発行し咳I10’a−占有する。これら
のIloの占有の査移に従い、各CI)U内の管理デー
プルを書き換えるが、この管理テーブルは、CP U間
共有メモリ4に置いてもよい。
ておシ、各CPU内のメモリには、このIloの接続状
態を管理するテーブルが置かれてイル。各CPUのオペ
レーティングシステム(OS)は、Iloの占有状態を
切シ換える必要が生じたとき、現に該I10を占有して
いるCPUに連絡をし、該I10に対してCON C・
F几EEコマンドを発行するよう依頼する。依頼を受け
たCPUはC0NC−FIIEE =ff マント′f
r:i亥I10に発行し、占有を解除し、依頼元e P
Uに対【7で占有を解除した由の応答を返す。依頼元
c i’ U tよこの応答を受は取ってからC0NC
−ft5Vコマンド全発行し、該l10k占有する。J
J(にM4110を占有しているCPUが停止状態ない
し正常に動作しでいないことが検出されたときシl、依
頼元CPUは、R,ESET −Fil、EEコマンド
を発行し該I10の占有状態を解除後、C0NC・R,
SVコマンドを発行し咳I10’a−占有する。これら
のIloの占有の査移に従い、各CI)U内の管理デー
プルを書き換えるが、この管理テーブルは、CP U間
共有メモリ4に置いてもよい。
系の信頼性を高めるだめにCS Tは同一ループに複数
接続される。C8Tが1つであるとそのC8Tが故障す
る場合があることもさることながら、そのC8Tの両側
のステーションで異當が生じたとき、C8Tから他のス
テーションへ制御情報が伝えられなくなシ、ループが機
能しなくなるからである。この複数CS i’が互いに
独立ループを制御するようにすると、相互に矛盾【7た
制御を行なうことがあり得るので、複数C8′rのうち
1つだけにループを制御する権限を−りえる。この権限
f、力えられたC8TをMaster モード(7)
CS ’1’(マスターC3T)と称している。他のC
8Tは、ループの状態監視をするモード(Monite
r モード)にあるか、又は単に受動的にHt作する
モード(1dle モー ド)のいずれかにあシ、M
Olli t erモードにあるC3Tf:モニターC
S Tと称しでいる。マスターC8TからのみMS ’
II’ 、 S Tに対してループを折り返すよう指令
できるとともに、通常CI3 IJどIloとのデータ
伝送に使われるループ11と、ループの監視信号等を伝
送するために使われるループ12の切り替え等の指令が
できる。
接続される。C8Tが1つであるとそのC8Tが故障す
る場合があることもさることながら、そのC8Tの両側
のステーションで異當が生じたとき、C8Tから他のス
テーションへ制御情報が伝えられなくなシ、ループが機
能しなくなるからである。この複数CS i’が互いに
独立ループを制御するようにすると、相互に矛盾【7た
制御を行なうことがあり得るので、複数C8′rのうち
1つだけにループを制御する権限を−りえる。この権限
f、力えられたC8TをMaster モード(7)
CS ’1’(マスターC3T)と称している。他のC
8Tは、ループの状態監視をするモード(Monite
r モード)にあるか、又は単に受動的にHt作する
モード(1dle モー ド)のいずれかにあシ、M
Olli t erモードにあるC3Tf:モニターC
S Tと称しでいる。マスターC8TからのみMS ’
II’ 、 S Tに対してループを折り返すよう指令
できるとともに、通常CI3 IJどIloとのデータ
伝送に使われるループ11と、ループの監視信号等を伝
送するために使われるループ12の切り替え等の指令が
できる。
マスターC8Tはループに対して監視信号を送出する。
モニターCATは、マスターC8Tから送られてくる監
視信号を監視し、この監視信号が一定期間検出できなか
ったとき、マスターC8Tが故障したと判断し、CPU
に対して割シ込みをかけ、マスターC8Tの異常を報告
する。マスターC8Tはループの信号断全検出すると、
2重化されているループの9ノリ替(ループ11とル−
プ12の切り替)を試みる。これで運転が継続できれば
このままでよいが、継F児できないときは、自C8T内
に記憶されているループの構成情報(どのステーション
がどのような相互関係;トホロジーで接続されているか
を示す)にもとづいて各ステーションにルーフバック運
転(ル−プのJJiυ返し)f:指示する。ループの構
成情報1八C8TがマスターになるようCP Uから指
令されるときに、該CP UからC8’l’に対して転
送されるが、マスターになるよう指令されるに先たち、
あらかじめ各C8Tに転送さJしていてもよい。マスタ
ーC8Tがこのようなループ制御全区みてもなおイハ号
断がマスターC8Tにより検出されるとき、およびモニ
ターC8Tが自分の異常を検出し7たときCよ、マスタ
ーC8TはCPUに対して割り込みをかけマスターC8
TからアイドルC8′vへ移行する。アイドルC8Tに
あるC3Tfd、ループに対しで積極的に働きかけをす
ることはせず、′まだループの状態の監視も行なわない
。アイドルCS T It、いしモニターC8Tは、C
PUからマスターになるよう指令(この指令全マスター
コマンドと呼ぶ)を受けるとマスターとなシ、ループの
か111栴を得る。
視信号を監視し、この監視信号が一定期間検出できなか
ったとき、マスターC8Tが故障したと判断し、CPU
に対して割シ込みをかけ、マスターC8Tの異常を報告
する。マスターC8Tはループの信号断全検出すると、
2重化されているループの9ノリ替(ループ11とル−
プ12の切り替)を試みる。これで運転が継続できれば
このままでよいが、継F児できないときは、自C8T内
に記憶されているループの構成情報(どのステーション
がどのような相互関係;トホロジーで接続されているか
を示す)にもとづいて各ステーションにルーフバック運
転(ル−プのJJiυ返し)f:指示する。ループの構
成情報1八C8TがマスターになるようCP Uから指
令されるときに、該CP UからC8’l’に対して転
送されるが、マスターになるよう指令されるに先たち、
あらかじめ各C8Tに転送さJしていてもよい。マスタ
ーC8Tがこのようなループ制御全区みてもなおイハ号
断がマスターC8Tにより検出されるとき、およびモニ
ターC8Tが自分の異常を検出し7たときCよ、マスタ
ーC8TはCPUに対して割り込みをかけマスターC8
TからアイドルC8′vへ移行する。アイドルC8Tに
あるC3Tfd、ループに対しで積極的に働きかけをす
ることはせず、′まだループの状態の監視も行なわない
。アイドルCS T It、いしモニターC8Tは、C
PUからマスターになるよう指令(この指令全マスター
コマンドと呼ぶ)を受けるとマスターとなシ、ループの
か111栴を得る。
また、マスターC3Tr、t、CI)Uからのリセット
指令(リセットコマンド)によシモニターcs’rに移
行する。この状態の遷移を第2図に示している。C8T
は電源をONされると、アイドルモードとなシ、CPU
からC0NC−11,SVフマンドを受は取るとモニタ
ーモードに移行する。これは、システムを最初にスター
トさせるとき、電源投入ンーケンスの違いにより無用な
エラー処理をしなくてすむようにするためである。即ち
、C8Tの電源が最初に投入されC8Tをモニターモー
ドとすると蟲該モニターC8Tはループの監視を開始す
る。このタイミングとマスターモードC8Tが定義され
るまでの間(マスターモードのC8TはCPUからの指
令に1つ−C定義されるので、CI)Uの電源が投入さ
れ、動作T’jJ能となる以前にはマスターモードのC
S Tが存在しない期間が生じる)にループが異常であ
る(マスターモードC8Tの異常)とモニターモードの
C8Tがこれを判断してしまうことになるが、C1)U
からの指令によりモニターモードに移行することとずれ
はこの問題は生じない。
指令(リセットコマンド)によシモニターcs’rに移
行する。この状態の遷移を第2図に示している。C8T
は電源をONされると、アイドルモードとなシ、CPU
からC0NC−11,SVフマンドを受は取るとモニタ
ーモードに移行する。これは、システムを最初にスター
トさせるとき、電源投入ンーケンスの違いにより無用な
エラー処理をしなくてすむようにするためである。即ち
、C8Tの電源が最初に投入されC8Tをモニターモー
ドとすると蟲該モニターC8Tはループの監視を開始す
る。このタイミングとマスターモードC8Tが定義され
るまでの間(マスターモードのC8TはCPUからの指
令に1つ−C定義されるので、CI)Uの電源が投入さ
れ、動作T’jJ能となる以前にはマスターモードのC
S Tが存在しない期間が生じる)にループが異常であ
る(マスターモードC8Tの異常)とモニターモードの
C8Tがこれを判断してしまうことになるが、C1)U
からの指令によりモニターモードに移行することとずれ
はこの問題は生じない。
ループバスの運転モードの遷移を第3図に示している。
NL運転とは通常の運転形態であシ2重化ループの一方
(これ全N L : N0rnlal Loop と呼
ぶ)でCPUとI10間のデータ伝送を行ない、他方(
これをB Lと呼ぶ)でループの監視を行なうものであ
る。NL運転中に、NormaI T、oopに異′帛
が検出されると、Back i、oop にてCl)
UとI10間のデータ伝送が行なわれる。No rnl
l 1LOOI) 、 Back Lin6 共に異
常(たとえばループが2本とも断線したとき)となって
、ルーグー巡信号が検出されなくなると、マスターC8
Tは、各ステーションに対してループの折シ返しを指示
し、ループを一巡して(NOrlllaILOOpと折
り返し点とBack l、□op と折シ返し点を結ぶ
ループ)有意な信号が伝送し得るようループの構成制御
(ループバック制御)全指示する。これによシルーグー
巡する有意な信号が存在し、ループバスとして機能をは
たずようになっている運転モードをT、 B運転(L0
0pBaCk運転)と称し、折り返し点ニハさまれたス
テーションはループから切り離された状態となる。第3
図で破線矢印は、MaS16rモードにあるC8Tに対
してCI)Uから、J1常運転への復帰コマンド(lL
、T、、DCコマンド)が発行されたときに運転モード
が遷移することを示す。CPUからMaSferモード
のCS Tに対してLB運転に移行するよう指令(SL
BCコマンド)することができる。このときMaSfe
rモードのC8Tには折シ返し点となるべきステーショ
ンを指示するが、M3st6rモードのCS Tは記憶
しているループの構成情報に従って処理を行なう。
(これ全N L : N0rnlal Loop と呼
ぶ)でCPUとI10間のデータ伝送を行ない、他方(
これをB Lと呼ぶ)でループの監視を行なうものであ
る。NL運転中に、NormaI T、oopに異′帛
が検出されると、Back i、oop にてCl)
UとI10間のデータ伝送が行なわれる。No rnl
l 1LOOI) 、 Back Lin6 共に異
常(たとえばループが2本とも断線したとき)となって
、ルーグー巡信号が検出されなくなると、マスターC8
Tは、各ステーションに対してループの折シ返しを指示
し、ループを一巡して(NOrlllaILOOpと折
り返し点とBack l、□op と折シ返し点を結ぶ
ループ)有意な信号が伝送し得るようループの構成制御
(ループバック制御)全指示する。これによシルーグー
巡する有意な信号が存在し、ループバスとして機能をは
たずようになっている運転モードをT、 B運転(L0
0pBaCk運転)と称し、折り返し点ニハさまれたス
テーションはループから切り離された状態となる。第3
図で破線矢印は、MaS16rモードにあるC8Tに対
してCI)Uから、J1常運転への復帰コマンド(lL
、T、、DCコマンド)が発行されたときに運転モード
が遷移することを示す。CPUからMaSferモード
のCS Tに対してLB運転に移行するよう指令(SL
BCコマンド)することができる。このときMaSfe
rモードのC8Tには折シ返し点となるべきステーショ
ンを指示するが、M3st6rモードのCS Tは記憶
しているループの構成情報に従って処理を行なう。
以上の動作を具体的に図面を用いて説明する。
ここで、CP tJ l及び、CP U 1接続C8T
8を例にとって説明する。C,tJJ2,3及びC3
T9.10も同様である。
8を例にとって説明する。C,tJJ2,3及びC3
T9.10も同様である。
第4図にC3T8のブロック図を示す。C3T8は、マ
イクロプロセソ°シ8−11マイクロプログラムを内蔵
する読出し智用メモリ(几OM)8−2、−餌キ込みn
]’ fiヒなメモリ(1,LAM)s−a、割込制御
LS I (PT(,1U)8−4、コ[1コ信11i
l制御LS 1(IIDLC)8−5、汎用人出力制御
J、 S L (PPI)8−6、タイマ(PTM)8
−7、および<−: p ulからの割込の内容を記1
.ハする割込レジスタ8−9からなりこれらは共通B
U S 8−8にて接続される。
イクロプロセソ°シ8−11マイクロプログラムを内蔵
する読出し智用メモリ(几OM)8−2、−餌キ込みn
]’ fiヒなメモリ(1,LAM)s−a、割込制御
LS I (PT(,1U)8−4、コ[1コ信11i
l制御LS 1(IIDLC)8−5、汎用人出力制御
J、 S L (PPI)8−6、タイマ(PTM)8
−7、および<−: p ulからの割込の内容を記1
.ハする割込レジスタ8−9からなりこれらは共通B
U S 8−8にて接続される。
更に、データ伝送を促す、監視信号発生器8−11から
の監視411号とHDLC8−5からのデータ信号のど
ちらかを選択するマルチプレクサ(MPXI3)8−t
2、マルチプレクサ(1’vH)X13)8−12に
より選択された信号を・送1^するか、ループ上の信号
をその1ま送イ計j−る(iDLE)かを選択するマル
チプレクサ(]’vlPXA) 8−17、および逆方
向のマルチプレクサ(Ml)XI) ) 8−22、複
数ループ全ての信号断を検出する検出器8−15、およ
びこれらマルチプレクサへ選択指令を発するLoop
CON’l’几0L8−14、信号受信回路8−20.
21、信号送信回路8−18,19よシなる。又、接続
G1算機への報告用として、報告レジスタ8−27があ
る。割込みレジスタ8−9および報告レジスタ8−27
は接続線80を介してCP U 1に接続されている。
の監視411号とHDLC8−5からのデータ信号のど
ちらかを選択するマルチプレクサ(MPXI3)8−t
2、マルチプレクサ(1’vH)X13)8−12に
より選択された信号を・送1^するか、ループ上の信号
をその1ま送イ計j−る(iDLE)かを選択するマル
チプレクサ(]’vlPXA) 8−17、および逆方
向のマルチプレクサ(Ml)XI) ) 8−22、複
数ループ全ての信号断を検出する検出器8−15、およ
びこれらマルチプレクサへ選択指令を発するLoop
CON’l’几0L8−14、信号受信回路8−20.
21、信号送信回路8−18,19よシなる。又、接続
G1算機への報告用として、報告レジスタ8−27があ
る。割込みレジスタ8−9および報告レジスタ8−27
は接続線80を介してCP U 1に接続されている。
以上のような構成を用いて、具体的な処理を、第5図か
ら第9図を用いて説明する。第5図は、C3TB内の、
CPU1からの指令又は、C3T8の電源ONにより起
動される処理を示す。まずC3T8は、電源ON時は、
無条件にIDLEモードへ移行するとともにIDLEモ
ードを几AM8−3へ記憶する。IDLEモードでは、
自らはLOOI)11.12に対し、pass状態へ移
行する。これはJ、oop CTL8−14及びマルチ
プレクサ8−17又は8−22によシ行なわれる。又C
P U 1からの指令が、MA、S置L指令であった場
合、自らはMASTE几モードである事をRAM8−.
3へ記憶し、:t、oop t i(Norm31 J
、oop)へ監視信号を送出するとともに監視信号−巡
待ちタイマ8−7を起動する。又、CPU1からの指令
がリセット(Re56t )であった場合、自らは、M
ONITOIL モードへ移行し、LOOpH,12
に対してはi)A SS状態へ移行する。更に、イ七手
%1ASTE11. C8’J’からの監視信号待タイ
マ8−7を起動する。第6図は現用ループからの割込に
よシ起動される割込み処理の一例を示す。ここで現用と
は、Normal ]、oop運転中はJ、oop 1
1 、 Back LOOp運転中はJ、001) l
2の事を言う。割込みeよ、Loop 11又は12
からの受信はマルチプレクサ8−13i介してl’1l
)LC8−5が受信し、LIDLC8−5からの割込が
割込側#1.5I8−4にてMp U 8−tへ受信割
込みが入る。この割込により第6図にノj(す割込処理
プログラムが起動される。この時、受1イデータが、監
視信号であった場合、へ4ON、[’J’CH1C3T
II−J、監視信号待ちタイマ8−7 ’(i=再起動
さ亡る。又、この割込が、HD?、、CLSI故障の時
は、10シSTがMASTERの場合、LOOI) 1
11 12の管理が維持できないと判断し、■ヨ00p
に対しp3rs状陣へ移行し、IDLEモードへ移行す
る。更に、接続CPU1へ自CS ’I’ 8 MA
8TJfffl、 故11?Ji k報告レジスタ8
−27へセントし報告する。
ら第9図を用いて説明する。第5図は、C3TB内の、
CPU1からの指令又は、C3T8の電源ONにより起
動される処理を示す。まずC3T8は、電源ON時は、
無条件にIDLEモードへ移行するとともにIDLEモ
ードを几AM8−3へ記憶する。IDLEモードでは、
自らはLOOI)11.12に対し、pass状態へ移
行する。これはJ、oop CTL8−14及びマルチ
プレクサ8−17又は8−22によシ行なわれる。又C
P U 1からの指令が、MA、S置L指令であった場
合、自らはMASTE几モードである事をRAM8−.
3へ記憶し、:t、oop t i(Norm31 J
、oop)へ監視信号を送出するとともに監視信号−巡
待ちタイマ8−7を起動する。又、CPU1からの指令
がリセット(Re56t )であった場合、自らは、M
ONITOIL モードへ移行し、LOOpH,12
に対してはi)A SS状態へ移行する。更に、イ七手
%1ASTE11. C8’J’からの監視信号待タイ
マ8−7を起動する。第6図は現用ループからの割込に
よシ起動される割込み処理の一例を示す。ここで現用と
は、Normal ]、oop運転中はJ、oop 1
1 、 Back LOOp運転中はJ、001) l
2の事を言う。割込みeよ、Loop 11又は12
からの受信はマルチプレクサ8−13i介してl’1l
)LC8−5が受信し、LIDLC8−5からの割込が
割込側#1.5I8−4にてMp U 8−tへ受信割
込みが入る。この割込により第6図にノj(す割込処理
プログラムが起動される。この時、受1イデータが、監
視信号であった場合、へ4ON、[’J’CH1C3T
II−J、監視信号待ちタイマ8−7 ’(i=再起動
さ亡る。又、この割込が、HD?、、CLSI故障の時
は、10シSTがMASTERの場合、LOOI) 1
11 12の管理が維持できないと判断し、■ヨ00p
に対しp3rs状陣へ移行し、IDLEモードへ移行す
る。更に、接続CPU1へ自CS ’I’ 8 MA
8TJfffl、 故11?Ji k報告レジスタ8
−27へセントし報告する。
第7図は、現用ループ11又は12の1d号断のチェッ
ク処g++の−II/llである。iK号断・Dチェッ
クはMASTEf(C8Tのみにて行い、信号断ti伯
信号検出B’4B−15よシ検出し、iも用人出力側(
d41 LSIのステータスへ反映させる事により検出
する。信号断がNo rrnl l運転中(i、+oo
p t t )であった場合、現用ループをBack
LOOp(1100pl 2 ) ヘ切換える。切換処
理は、Loop CTL 8− t 4 (1)指令
によりマルチプレクサA3−17にし’ It(+ L
、マルチプレクサI) 8−22に対しマルチプレク
サB8−12からの情け1LOOp12へ送出するよう
にする。史にBack LoOp(r3 L) L 2
に対し、監視信号を送出すると共に、NormBI J
、oop故障全CPUIへ報告する。信号断の時、Ba
Ck l、oop運転中であった場合、LOOpl 1
112へ接続されでいるS’1.’5.’6.7および
zc3T13,14゜15に対し、l、oop Bac
k 指令を送出し、I、oopB a c kモードへ
移行する。更に13ack l1oop j/%常をC
PU1へ報告する。又、信号断が、LoopBack運
転中であった場合、LO叫111,12を管理できない
と判断し、接続CI) U Iへ、自MA S T F
、几CAT Qive up k<4告する。第8図
はC8T内のタイムアウト処理の一例を示すもので、R
AM8−3N己憶のc s ’rのモードがMONIT
ORモードであった時に、相手MAN置(。
ク処g++の−II/llである。iK号断・Dチェッ
クはMASTEf(C8Tのみにて行い、信号断ti伯
信号検出B’4B−15よシ検出し、iも用人出力側(
d41 LSIのステータスへ反映させる事により検出
する。信号断がNo rrnl l運転中(i、+oo
p t t )であった場合、現用ループをBack
LOOp(1100pl 2 ) ヘ切換える。切換処
理は、Loop CTL 8− t 4 (1)指令
によりマルチプレクサA3−17にし’ It(+ L
、マルチプレクサI) 8−22に対しマルチプレク
サB8−12からの情け1LOOp12へ送出するよう
にする。史にBack LoOp(r3 L) L 2
に対し、監視信号を送出すると共に、NormBI J
、oop故障全CPUIへ報告する。信号断の時、Ba
Ck l、oop運転中であった場合、LOOpl 1
112へ接続されでいるS’1.’5.’6.7および
zc3T13,14゜15に対し、l、oop Bac
k 指令を送出し、I、oopB a c kモードへ
移行する。更に13ack l1oop j/%常をC
PU1へ報告する。又、信号断が、LoopBack運
転中であった場合、LO叫111,12を管理できない
と判断し、接続CI) U Iへ、自MA S T F
、几CAT Qive up k<4告する。第8図
はC8T内のタイムアウト処理の一例を示すもので、R
AM8−3N己憶のc s ’rのモードがMONIT
ORモードであった時に、相手MAN置(。
モードC8TからのPOL信・号を前もって定めた一定
時間内に受1aシなかった場合、本タイムアウトとなる
。本タイムアウトが発生した1易合、相手MASTER
モードC8Tの故障と判断し、CP Ulへ割込により
報告する。又[?、AM8−3記1.はのC8Tモード
がMASTEfもモードであった場合、自C3T8が送
出した監視信号がある一定時間内に監視信号−巡待タイ
ムアウトとなるが、本タイムアウトとなった場合、自M
ASi”lシrtcs’i’故障をCPUIへ報告しI
D L Eモードへ移行する。第9図は、自C8Tと
CP Uとの交信手段が途絶えた場合の処理の一例であ
る。本例の場合、CPU1への報告がDMA (ダイレ
クト・メモ・す・アクセス)にで行なわれた場合、LA
MAエラーとなった時、自(,8Tと接続CI) Uと
の交信手段が途絶えたとしてRAM8−3内c S T
モードがMA S 1’ ]=:ILモードであった嚇
合、III)L、Eモードへ移行し、L OOl)に対
してはPASS状νMとする。
時間内に受1aシなかった場合、本タイムアウトとなる
。本タイムアウトが発生した1易合、相手MASTER
モードC8Tの故障と判断し、CP Ulへ割込により
報告する。又[?、AM8−3記1.はのC8Tモード
がMASTEfもモードであった場合、自C3T8が送
出した監視信号がある一定時間内に監視信号−巡待タイ
ムアウトとなるが、本タイムアウトとなった場合、自M
ASi”lシrtcs’i’故障をCPUIへ報告しI
D L Eモードへ移行する。第9図は、自C8Tと
CP Uとの交信手段が途絶えた場合の処理の一例であ
る。本例の場合、CPU1への報告がDMA (ダイレ
クト・メモ・す・アクセス)にで行なわれた場合、LA
MAエラーとなった時、自(,8Tと接続CI) Uと
の交信手段が途絶えたとしてRAM8−3内c S T
モードがMA S 1’ ]=:ILモードであった嚇
合、III)L、Eモードへ移行し、L OOl)に対
してはPASS状νMとする。
ルーツ°に接続された)/Q(16・〜18 ) &;
Jそれぞれが別のCI) Uに占有される事が可能であ
るが、ループに接続されている全■10を一括しである
CPUに占有させることも?)なえる。こJLを行なう
ためにはループを一括して占有しているCPUから該ル
ープ下の全I10に対してeoNe・l、1口、F、I
らコ→ンドを発行し、新たにループを占有したいCI)
Uから該ループの金工10に対してC0NC・几SV
コマンドを発?ゴする。このときループが1.13運転
状態であシ、Iloがループから切、!7 ##されて
いた状態であると該■10に対してはC0NC・几S■
コマンドは届かないので、該I10のみ新たにループを
占有しlt−CP Uには占有されないことになる。こ
の不都合を防ぐため、CPUは、MaSferモードに
あるC8Tからの割シ込みにより報告される切シ配され
たIloかどねであったかをR12憶しておき、ループ
を通常運転に戻したあと(MaS ter モードのC
B’J’に対して几LBCコマンド全発行したあと)1
1と■10にc o N C・R8Vコマンドを発杓す
る。このようにすることに、Lp 、ループの運転’F
+Jによらず、各C、tl U間でループを一括占有
、占有の切り換えが1すhF:となる。
Jそれぞれが別のCI) Uに占有される事が可能であ
るが、ループに接続されている全■10を一括しである
CPUに占有させることも?)なえる。こJLを行なう
ためにはループを一括して占有しているCPUから該ル
ープ下の全I10に対してeoNe・l、1口、F、I
らコ→ンドを発行し、新たにループを占有したいCI)
Uから該ループの金工10に対してC0NC・几SV
コマンドを発?ゴする。このときループが1.13運転
状態であシ、Iloがループから切、!7 ##されて
いた状態であると該■10に対してはC0NC・几S■
コマンドは届かないので、該I10のみ新たにループを
占有しlt−CP Uには占有されないことになる。こ
の不都合を防ぐため、CPUは、MaSferモードに
あるC8Tからの割シ込みにより報告される切シ配され
たIloかどねであったかをR12憶しておき、ループ
を通常運転に戻したあと(MaS ter モードのC
B’J’に対して几LBCコマンド全発行したあと)1
1と■10にc o N C・R8Vコマンドを発杓す
る。このようにすることに、Lp 、ループの運転’F
+Jによらず、各C、tl U間でループを一括占有
、占有の切り換えが1すhF:となる。
さて、マルチコンピュータシステ1、に」Pいてtよ、
CP Uの構成側6η1と4つことが行なわれる。たと
えば、第1図でC1)tJl、2.3で業務A、13゜
Cをそれぞれ実行しでいるとして、業務Aがノステム全
体にとりで重要な仕事であったとすると、CP U l
が異常を生じてダウン(7だ時には残りのCPU2,3
で業務13.Cを継Uj1’、 L ’Cもシスブム全
体として意味がないことがある。Vtつてこのような場
合には、CP U 2−tcいし3によってCI) 0
1で行なわれていた業務Af引き継がJλ(r」:なら
ない。また異常を生じたC P U lが占有していた
リソースを全て!!Fb!y、I、−c、他のcptJ
z、3か処即を行なう上で、障害、外乱を与えないよう
CI) Ulを停止せしめてやらねばならない。このよ
うな処理をCI) Uの構成制御という。また、C1)
Uの異常がなくとも、システノ、運転の都合上、計画
的にあるC P Uの動作を停止せしめること、CPU
内で行なわれている業務内容の切シ換えを行なうことも
ある。これもCI) Uの構成制御と言う。このような
構成制御全行なうとき、MaSler 七−ドのCS
’1’が接続されているC I) Uが結果と17で停
止するような構成制御を行なうときには、他の生き残る
C I) Uに接続されているCPUに接続されている
C8TをMast6r モードとしなければならない。
CP Uの構成側6η1と4つことが行なわれる。たと
えば、第1図でC1)tJl、2.3で業務A、13゜
Cをそれぞれ実行しでいるとして、業務Aがノステム全
体にとりで重要な仕事であったとすると、CP U l
が異常を生じてダウン(7だ時には残りのCPU2,3
で業務13.Cを継Uj1’、 L ’Cもシスブム全
体として意味がないことがある。Vtつてこのような場
合には、CP U 2−tcいし3によってCI) 0
1で行なわれていた業務Af引き継がJλ(r」:なら
ない。また異常を生じたC P U lが占有していた
リソースを全て!!Fb!y、I、−c、他のcptJ
z、3か処即を行なう上で、障害、外乱を与えないよう
CI) Ulを停止せしめてやらねばならない。このよ
うな処理をCI) Uの構成制御という。また、C1)
Uの異常がなくとも、システノ、運転の都合上、計画
的にあるC P Uの動作を停止せしめること、CPU
内で行なわれている業務内容の切シ換えを行なうことも
ある。これもCI) Uの構成制御と言う。このような
構成制御全行なうとき、MaSler 七−ドのCS
’1’が接続されているC I) Uが結果と17で停
止するような構成制御を行なうときには、他の生き残る
C I) Uに接続されているCPUに接続されている
C8TをMast6r モードとしなければならない。
なぜならば、接続されているCPUが停止しでいる状態
では、MasterモードのC8Tはループの異常を報
告することができないし記憶しているループの構成情報
をCPUからの指示により更新することもできないから
である。
では、MasterモードのC8Tはループの異常を報
告することができないし記憶しているループの構成情報
をCPUからの指示により更新することもできないから
である。
また、Ma8ferモードのC8Tから該C8’ll’
がMaSterモードを維持できなくなった由の連絡を
受けたCPUは、他のCPUの1つに対して、接続され
ているC 8 TをMaSfer七−ドとするよう連絡
を出す。
がMaSterモードを維持できなくなった由の連絡を
受けたCPUは、他のCPUの1つに対して、接続され
ているC 8 TをMaSfer七−ドとするよう連絡
を出す。
CPUの構成制御に伴なうへ、1ast6rモードのC
8Tの切シ換えは第1O図のように1丁なう。第10図
でrcl)Uの切り緋AL、Jとし1、対象Cl’ U
を停止せしめ、該CPTJが占有しでいたリソースを解
放する処理全ぼう。r CPUのりυり換え」とは、そ
のCPUでそれまで行なわれていた業務を停止せしめ、
該業務が占有し7ていたリソースiT j’/F放せし
め、新たな業務を開始する処理を言う。
8Tの切シ換えは第1O図のように1丁なう。第10図
でrcl)Uの切り緋AL、Jとし1、対象Cl’ U
を停止せしめ、該CPTJが占有しでいたリソースを解
放する処理全ぼう。r CPUのりυり換え」とは、そ
のCPUでそれまで行なわれていた業務を停止せしめ、
該業務が占有し7ていたリソースiT j’/F放せし
め、新たな業務を開始する処理を言う。
「CPUの立上げ」とは、それ′!Lで停止(7ていた
C I) Uを動作開始させ、新たな業務を開始する処
理を言う。CPUの切シl1llt、 L、兄−ヒげの
場合の処理フローを、第it図、第12図にそれぞれ記
す。
C I) Uを動作開始させ、新たな業務を開始する処
理を言う。CPUの切シl1llt、 L、兄−ヒげの
場合の処理フローを、第it図、第12図にそれぞれ記
す。
第12図において、ループがCl1l Uに接続されて
いるか否かは、たとえば第13図のごときテーブルをも
つことによって?=”4べられる。第13図で、31は
各CPUから共通に参照できるC P 0間共有メモリ
である共通メモリ(1M(第1図の4)に・格納してお
く。このテーブルはシスデム全体のループバスの数タケ
(ループ あり各ビットO,l,2・・・・・・Th C l)
Uの番号に対応させておく、即ち、ループ2用のビット
2が1ならばループ2はCPU+2のCPUに接続され
ておシ、0ならばループ2 iiC P Uす2のCI
)、Uには接続されていない牛を示す。また、このテー
ブルは他のe P UのFのC 8 T ’ft− M
aster モードとするよう依頼するときにも用いら
れる。ループに接続されているCSTのうぢどれがMa
sterモードにあるかを求めるのにも第13図と同一
の構造のデープルを用いる。但し、MaSterモード
c 8 T を管理する場合、MaS’er七ードのC
ST、%( 171で表わすと第13図において、各ル
ープ用のテーブルでl″であるビットは各列に唯1つだ
けであることが、各ループとC I) Uの接続関係を
示す場合と異なる。第14図は各ループにMaster
モードのc S Tを設定処理中か否かを示すものであ
シ、同時に2つのC 8 T ”j5Ma’sterモ
ードにすることがないようインターロックをとるために
用いられる。なお、これらのテーブルを参照するときは
、複数CPUから同時に参照されないようインターロッ
クをとる必要があるのでこのテーブル′f:CPU間共
通メモリである0M4においた場合は、TEST ’a
nd S.F,’1.’命令等を用いてインターロック
をとる。
いるか否かは、たとえば第13図のごときテーブルをも
つことによって?=”4べられる。第13図で、31は
各CPUから共通に参照できるC P 0間共有メモリ
である共通メモリ(1M(第1図の4)に・格納してお
く。このテーブルはシスデム全体のループバスの数タケ
(ループ あり各ビットO,l,2・・・・・・Th C l)
Uの番号に対応させておく、即ち、ループ2用のビット
2が1ならばループ2はCPU+2のCPUに接続され
ておシ、0ならばループ2 iiC P Uす2のCI
)、Uには接続されていない牛を示す。また、このテー
ブルは他のe P UのFのC 8 T ’ft− M
aster モードとするよう依頼するときにも用いら
れる。ループに接続されているCSTのうぢどれがMa
sterモードにあるかを求めるのにも第13図と同一
の構造のデープルを用いる。但し、MaSterモード
c 8 T を管理する場合、MaS’er七ードのC
ST、%( 171で表わすと第13図において、各ル
ープ用のテーブルでl″であるビットは各列に唯1つだ
けであることが、各ループとC I) Uの接続関係を
示す場合と異なる。第14図は各ループにMaster
モードのc S Tを設定処理中か否かを示すものであ
シ、同時に2つのC 8 T ”j5Ma’sterモ
ードにすることがないようインターロックをとるために
用いられる。なお、これらのテーブルを参照するときは
、複数CPUから同時に参照されないようインターロッ
クをとる必要があるのでこのテーブル′f:CPU間共
通メモリである0M4においた場合は、TEST ’a
nd S.F,’1.’命令等を用いてインターロック
をとる。
次に、CSTの側からの報告によるCSTの構成制御に
ついて、第15図,第16図に示す。なお、第11図.
第12図,第16図で、他CPUにMasterモード
を設定するよう連絡を出すとき、連絡相手を決める方法
tよ、たとえば第13図のループとCSTの接続情報か
ら、ループに接続されているCS′Pを探し、(1亥c
S’r f:接続しているCPUのうち、切り離し対
象となっているCl)U。
ついて、第15図,第16図に示す。なお、第11図.
第12図,第16図で、他CPUにMasterモード
を設定するよう連絡を出すとき、連絡相手を決める方法
tよ、たとえば第13図のループとCSTの接続情報か
ら、ループに接続されているCS′Pを探し、(1亥c
S’r f:接続しているCPUのうち、切り離し対
象となっているCl)U。
現に停止しているC P U ’c除いたものから1つ
を任意に選び出すことによつーCイIなえる。これは第
1図の共通信号線19’を用い一CClう。なお、この
連絡は前述のように、1つのC I) U k選び出し
てから発行してもよいが、全C I) Uに連絡を出し
、連絡を受は取ったCPUが早いもの勝りて、そのCP
Uに接続されているC S T ’kMaster モ
ードとするようにしても2じい。但しその場合、現にM
aSferモードであったC S Tを接続しているC
PUはこの連絡を無視しなくてはいけない。
を任意に選び出すことによつーCイIなえる。これは第
1図の共通信号線19’を用い一CClう。なお、この
連絡は前述のように、1つのC I) U k選び出し
てから発行してもよいが、全C I) Uに連絡を出し
、連絡を受は取ったCPUが早いもの勝りて、そのCP
Uに接続されているC S T ’kMaster モ
ードとするようにしても2じい。但しその場合、現にM
aSferモードであったC S Tを接続しているC
PUはこの連絡を無視しなくてはいけない。
このように、本発明によれば、全C8Tの状態を共通メ
モリン:用いて各計算機が一括管理して、各C8Tの構
成制御を行なうので、各c s ’rのモードの競合、
例えば共通バスを一括管理するC8Tが複数個発生し、
共通バスの管理不能状態を招くという不都合がなくな9
、確実なC8Tの構成制御1114を行うことによシマ
ルチ削゛算(幾シスデムの信頼性を向上できる。
モリン:用いて各計算機が一括管理して、各C8Tの構
成制御を行なうので、各c s ’rのモードの競合、
例えば共通バスを一括管理するC8Tが複数個発生し、
共通バスの管理不能状態を招くという不都合がなくな9
、確実なC8Tの構成制御1114を行うことによシマ
ルチ削゛算(幾シスデムの信頼性を向上できる。
第1図は本発明が適用されるマルチ計算機システムの一
実施例構成図、第2図はC8Tのモードの状態遷移を示
す図、第3図はループバスの運転モードの遷移を示す図
、第4図は本発明に用いられるC S ’l”の一実施
例ブロック図、第5図〜第9図はそれぞれ第4図の動作
説明に用いられるフローチャート、第1Q1ml’l:
CI)Uの構成制御に伴うMa 8 f e rモード
のC8Tの切シ換え制御を示す図、第11図はCPUの
切9離し指令時の処理を示すフローチャート、第12図
ンまCPUの立上げ時の処理を示すフローチャート、第
13図は第12図の動作説明に利用される構成制御i1
1情報を示す図、第14図はMasterモードのC8
Tを設定処理中に用いられる構成側fI’ll情報の一
例を示す肉、第15図はMa S t e rモードの
C8Tを接続しているCPUの割込み処理を示すフロー
チャート、第16囚はMasterモードでないCS
Tを接続しているCPUの割込み処J′!1(il−示
すフローチャートチある。 1〜3・・・計算機、4・・共ス11」メモリ、8〜1
0・・・コントロールステーション(Cs ’]”)、
11.12・・・ループ状伝送路(共通バス)、so、
90゜ヅ 1 口 ■2区 コマソド 第g口 響19図 第 70図 穿、11図 c、ruめ切りAIL丑し〉 穿t、fl 克13図 第14−口 第1S図 Mo−5teトt−ドm1季F司リシI’R−”7−第
1ろ図 ■う 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みか工場 内 0発 明 者 末木雅夫 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みか工場 内 0発 明 者 林慶治部 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みか工場 内 0発 明 者 大貫健 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所犬みか工場 内 0発 明 者 井手寿之 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みか工場 者 明 者 溝河貞生 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みが工場 内
実施例構成図、第2図はC8Tのモードの状態遷移を示
す図、第3図はループバスの運転モードの遷移を示す図
、第4図は本発明に用いられるC S ’l”の一実施
例ブロック図、第5図〜第9図はそれぞれ第4図の動作
説明に用いられるフローチャート、第1Q1ml’l:
CI)Uの構成制御に伴うMa 8 f e rモード
のC8Tの切シ換え制御を示す図、第11図はCPUの
切9離し指令時の処理を示すフローチャート、第12図
ンまCPUの立上げ時の処理を示すフローチャート、第
13図は第12図の動作説明に利用される構成制御i1
1情報を示す図、第14図はMasterモードのC8
Tを設定処理中に用いられる構成側fI’ll情報の一
例を示す肉、第15図はMa S t e rモードの
C8Tを接続しているCPUの割込み処理を示すフロー
チャート、第16囚はMasterモードでないCS
Tを接続しているCPUの割込み処J′!1(il−示
すフローチャートチある。 1〜3・・・計算機、4・・共ス11」メモリ、8〜1
0・・・コントロールステーション(Cs ’]”)、
11.12・・・ループ状伝送路(共通バス)、so、
90゜ヅ 1 口 ■2区 コマソド 第g口 響19図 第 70図 穿、11図 c、ruめ切りAIL丑し〉 穿t、fl 克13図 第14−口 第1S図 Mo−5teトt−ドm1季F司リシI’R−”7−第
1ろ図 ■う 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みか工場 内 0発 明 者 末木雅夫 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みか工場 内 0発 明 者 林慶治部 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みか工場 内 0発 明 者 大貫健 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所犬みか工場 内 0発 明 者 井手寿之 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みか工場 者 明 者 溝河貞生 日立重大みか町5丁目2番1号 株式会社日立製作所大みが工場 内
Claims (1)
- 1、複数の計η機と、該複数の側初機に接続されtin
機間で共通に使用される共通メモリと、該複数の計算機
を接続する共通バスと、該共通バスに接続され、該H1
算機によって制御される複数の入出力機器と、該共通バ
スに接続されるものであって、同時には1つのみがマス
ターステーションとして共通バスの統括管理を行うよう
に制征jされる複数のコントロールステーションを有ス
るマルチ計q機システムにおいて、各its機と複数の
コントロールステ−ションを対応づけて接続し、各コン
トロールステーションは共通バスが正常に使用されてい
るか否かの状態信号を対応する泪n機に報告し、各計算
機は、対応するコントロールステーションからの該状態
信号および他側η機からの指令にもとづき、該共通メモ
リに格納された構成制御情報を参照j、、N月1’7成
11i1J jlll tff ’i’14 (D 、
fil! liト、対応スルコントロールステーション
への構成1till mll 4’R令を出すようにし
たこと’tc fl’Y <’+:Qとするマルチn1
3′f機シスデムにおけるコントt+−ルステーション
格成制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57170841A JPS5962968A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | マルチ計算機システムにおけるコントロ−ルステ−シヨン構成制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57170841A JPS5962968A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | マルチ計算機システムにおけるコントロ−ルステ−シヨン構成制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962968A true JPS5962968A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15912315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57170841A Pending JPS5962968A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | マルチ計算機システムにおけるコントロ−ルステ−シヨン構成制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962968A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7398299B1 (en) | 1999-11-17 | 2008-07-08 | I/O Controls Corporation | Control network with matrix architecture |
| US7398083B2 (en) | 2000-04-10 | 2008-07-08 | I/O Controls Corporation | Method and system for monitoring, controlling, and locating portable devices performing remote diagnostic analysis of control network |
| US7724778B2 (en) | 2005-01-28 | 2010-05-25 | I/O Controls Corporation | Control network with data and power distribution |
| US7734287B2 (en) | 2000-04-10 | 2010-06-08 | I/O Controls Corporation | System for providing remote access to diagnostic information over a wide area network |
| US8116759B2 (en) | 2000-06-12 | 2012-02-14 | I/O Controls Corporation | System and method for facilitating diagnosis and maintenance of a mobile conveyance |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53106535A (en) * | 1977-02-28 | 1978-09-16 | Fujitsu Ltd | System control system |
| JPS53114635A (en) * | 1977-03-17 | 1978-10-06 | Toshiba Corp | Data highway system |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP57170841A patent/JPS5962968A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53106535A (en) * | 1977-02-28 | 1978-09-16 | Fujitsu Ltd | System control system |
| JPS53114635A (en) * | 1977-03-17 | 1978-10-06 | Toshiba Corp | Data highway system |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7398299B1 (en) | 1999-11-17 | 2008-07-08 | I/O Controls Corporation | Control network with matrix architecture |
| US7398083B2 (en) | 2000-04-10 | 2008-07-08 | I/O Controls Corporation | Method and system for monitoring, controlling, and locating portable devices performing remote diagnostic analysis of control network |
| US7734287B2 (en) | 2000-04-10 | 2010-06-08 | I/O Controls Corporation | System for providing remote access to diagnostic information over a wide area network |
| US8442514B2 (en) | 2000-04-10 | 2013-05-14 | I/O Controls Corporation | System and method for facilitating diagnosis and maintenance of a mobile conveyance |
| US9183680B2 (en) | 2000-04-10 | 2015-11-10 | I/O Controls Corporation | System and method for facilitating diagnosis and maintenance of a mobile conveyance |
| US8116759B2 (en) | 2000-06-12 | 2012-02-14 | I/O Controls Corporation | System and method for facilitating diagnosis and maintenance of a mobile conveyance |
| US8472942B2 (en) | 2000-06-12 | 2013-06-25 | I/O Controls Corporation | System and method for facilitating diagnosis and maintenance of a mobile conveyance |
| US7724778B2 (en) | 2005-01-28 | 2010-05-25 | I/O Controls Corporation | Control network with data and power distribution |
| US9170619B2 (en) | 2005-01-28 | 2015-10-27 | I/O Controls Corporation | Network node with integrated power distribution |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11755435B2 (en) | Cluster availability management | |
| US4628508A (en) | Computer of processor control systems | |
| US3787816A (en) | Multiprocessing system having means for automatic resource management | |
| US7681073B2 (en) | Arbitration system for redundant controllers, with output interlock and automatic switching capabilities | |
| US8527681B2 (en) | Data processing system, data processing method, and apparatus | |
| EP0083422A2 (en) | Cross checking among service processors in a multi-processor system | |
| WO1986002475A1 (en) | Method of and arrangement for ordering of multiprocessor operations in a multiprocessor system | |
| JPS6218951B2 (ja) | ||
| EP2904765B1 (en) | Method and apparatus using high-efficiency atomic operations | |
| US5410650A (en) | Message control system for data communication system | |
| JP2006178659A (ja) | フォールト・トレラント・コンピュータシステムと、そのための割り込み制御方法 | |
| JPS59106056A (ja) | フエイルセイフ式デ−タ処理システム | |
| JPS5962968A (ja) | マルチ計算機システムにおけるコントロ−ルステ−シヨン構成制御方式 | |
| CN117785614A (zh) | 双余度计算机的故障监控及切换方法 | |
| JP2006285810A (ja) | クラスタ構成コンピュータシステム及びその系リセット方法 | |
| CN101291201A (zh) | 心跳信息传输系统及方法 | |
| JP2979771B2 (ja) | 情報処理装置及びそのバス制御方法 | |
| JPH06259343A (ja) | 多重バス制御方式及びそれを用いたシステム | |
| JPS6252907B2 (ja) | ||
| JP3626292B2 (ja) | バスインタフェース制御方式 | |
| JPS60173602A (ja) | 分散型プロセス制御装置 | |
| JPH05175980A (ja) | 系間交絡通信制御方式 | |
| JPH0427239A (ja) | Lan接続装置の制御方法 | |
| JP2922342B2 (ja) | 割込み制御装置 | |
| JPS589444B2 (ja) | 共用入出力機器制御装置 |