JPS5963439A - 空気調和機のセンサ取付装置 - Google Patents
空気調和機のセンサ取付装置Info
- Publication number
- JPS5963439A JPS5963439A JP57174921A JP17492182A JPS5963439A JP S5963439 A JPS5963439 A JP S5963439A JP 57174921 A JP57174921 A JP 57174921A JP 17492182 A JP17492182 A JP 17492182A JP S5963439 A JPS5963439 A JP S5963439A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- heat exchanger
- air conditioner
- sensor mounting
- shaped groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/30—Arrangement or mounting of heat-exchangers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明rJ−1空気調和機におけるセンサ取付装置の改
良に関するものである。
良に関するものである。
ftYi米例の構成とその問題点
一般に惜気調和↑幾d1、第1図に示す如く、基板1
、室内熱交換器2.市諒板3.前面グリル4゜月縮磯、
送風磯、室外熱交換器(いずれも図示せず)なとにより
構成されている。そして、室内熱交換器2のUパフ1部
には、各Uパフ1部から水受器外への露の飛び出し、電
源板3などへの露付き防止のために発泡スチロール等で
成形されだUベンドカバー5が取付けられることが多い
。周知のように空気調和機は冷房、暖房等を行ない部屋
なとの快適な環境作りを行なうことを目的とするもので
あり、そのためには部屋なとのヂ気の温度を検知してコ
ントロールする必要があり、温度調N+1 fR能が内
蔵されていて温度感知のためのセンサ6が室内熱交換器
2の前面付近にJ12付けC,−)+、−r、いる。第
1図において空気調和機を運転すると、部屋の空気は前
面グリル4の吸込み孔4aから入り、エアフィルタ7、
室内熱交換器27通風路を通り日iJ面グリル4の吹出
し孔4bから出て行く。センサ6の正確な温度感知には
気流か必要であり正確な部屋の(照度コントロールをさ
せるセンサ6の取耐は位置としては室内熱交換器2のi
lJ而付面か望ましいわけである。
、室内熱交換器2.市諒板3.前面グリル4゜月縮磯、
送風磯、室外熱交換器(いずれも図示せず)なとにより
構成されている。そして、室内熱交換器2のUパフ1部
には、各Uパフ1部から水受器外への露の飛び出し、電
源板3などへの露付き防止のために発泡スチロール等で
成形されだUベンドカバー5が取付けられることが多い
。周知のように空気調和機は冷房、暖房等を行ない部屋
なとの快適な環境作りを行なうことを目的とするもので
あり、そのためには部屋なとのヂ気の温度を検知してコ
ントロールする必要があり、温度調N+1 fR能が内
蔵されていて温度感知のためのセンサ6が室内熱交換器
2の前面付近にJ12付けC,−)+、−r、いる。第
1図において空気調和機を運転すると、部屋の空気は前
面グリル4の吸込み孔4aから入り、エアフィルタ7、
室内熱交換器27通風路を通り日iJ面グリル4の吹出
し孔4bから出て行く。センサ6の正確な温度感知には
気流か必要であり正確な部屋の(照度コントロールをさ
せるセンサ6の取耐は位置としては室内熱交換器2のi
lJ而付面か望ましいわけである。
f)llt米のセンサ取付装置は、一般的に第21スに
示す如く、合成樹脂等により成形されだセンザ取[寸具
8に」:す、−(トンザ取i寸具8の伸入片8aを熱交
I勇器”のパイプ、フィン等を利用してMfJ而方内方
向挿入して固定し、この熱交換器前面に固定され/(セ
ンサ塩1・j具8に設けられたU字状の溝部8bにセン
サ6のリード線6aを挿入して取利けもれるものである
。いわゆる合成樹脂等により成形されたセンサ取付具を
熱交換器に固定し、この固定しだセンサ取付具にセンサ
を取付ける構成であった。
示す如く、合成樹脂等により成形されだセンザ取[寸具
8に」:す、−(トンザ取i寸具8の伸入片8aを熱交
I勇器”のパイプ、フィン等を利用してMfJ而方内方
向挿入して固定し、この熱交換器前面に固定され/(セ
ンサ塩1・j具8に設けられたU字状の溝部8bにセン
サ6のリード線6aを挿入して取利けもれるものである
。いわゆる合成樹脂等により成形されたセンサ取付具を
熱交換器に固定し、この固定しだセンサ取付具にセンサ
を取付ける構成であった。
発明の目的
本発明は、熱交換器のけベンド部に取付けられるUベン
トカバーにセンサ取付機能を一体構成することにより、
」−6己従来のセンザi1″l付装置より、コスト、下
数9部品点数の削減2作業1−1..の向上を図ること
を目的とするものである。
トカバーにセンサ取付機能を一体構成することにより、
」−6己従来のセンザi1″l付装置より、コスト、下
数9部品点数の削減2作業1−1..の向上を図ること
を目的とするものである。
発明の構成
本発明のyp気調和機のセンザ取イマ1装置は、熱交1
+ Icy Uベントカバーの前面の一部又d−全部を
前方(・こ延出し、この延出部分に横方向に伸びたL字
状のINj部を形成し、この溝部にセンサリード線を挿
入してセンサを取付けるようにしだもので、センサの取
1・]けを確実にしてかつ、部品点数が少なく、作業性
及び価格面で優れたものである。
+ Icy Uベントカバーの前面の一部又d−全部を
前方(・こ延出し、この延出部分に横方向に伸びたL字
状のINj部を形成し、この溝部にセンサリード線を挿
入してセンサを取付けるようにしだもので、センサの取
1・]けを確実にしてかつ、部品点数が少なく、作業性
及び価格面で優れたものである。
実施例
以ド、本発明をその一実施例を示す添付図面の第3図〜
第8図により説明する。ここで、センサ取付は装置部以
外は従来周知の174造でよいため、説明を省略する。
第8図により説明する。ここで、センサ取付は装置部以
外は従来周知の174造でよいため、説明を省略する。
第3図は、本発明におけるセンサ取付装置4の斜視図で
ある。2は熱交換器、2aは熱交換器Uべ/トであり、
5がUベントカバーにセンサ塩(=Jけ機能を一体構成
したりベントカバーである。Uベントツノパー6はF字
状の横断面形状を有しているが、これは、熱交換器2の
Uベンド部への取付固>tのだめであり、本発明には直
接関係しないので説明を省略する。Uベンドカバー6は
発砲スチロール等からなり、熱交換器Uベント部に取(
=jけた状態での前面5a(以丁、カバーi11而と称
ず)から、前面方向に一部を四角形状に延出さ(丈、こ
の四角形状に延出させたご13分(斜線部)八(以ト、
センサ塩1−)部と称す)の前面6b&?:、4%手方
向にU7仄の溝バl55cを設けて一体成形しノこもの
であり、このU字状の溝部5cにセンサ6のリード線6
aを押入して」1!1りけら7している。、センザ取付
部へをカー・−前(H7s aから延出させるのは、カ
バー前面5aと熱交換?Jの前面とは、1・σぼ同−面
状にある15、延出させないとU字状の溝部5cを有す
ることがむつ乃・しく、センサ6のリード線6aを挿入
して取f=Jけ/+、際、センサ6が熱交換器2の前面
と接触する等の不具合を生じてセンサ本来の目的を1゛
ト成することかできないためである。第4図〜第61X
I tJl、Uベントカバー5の詳媚j形状を示す市面
図、/j’、 l1fll lff1図、 ’I’ t
f6図テ(’l ’) 、rl m 部A y’>’
七ン−’)−取イJ’ ;?1K−cある3゜ 次に第7図〜第8図により、センサ取付部AとL〃す6
.センサリード線6aとの詳細なマJ−法関係、J)y
l・]状、]川について説明する。
ある。2は熱交換器、2aは熱交換器Uべ/トであり、
5がUベントカバーにセンサ塩(=Jけ機能を一体構成
したりベントカバーである。Uベントツノパー6はF字
状の横断面形状を有しているが、これは、熱交換器2の
Uベンド部への取付固>tのだめであり、本発明には直
接関係しないので説明を省略する。Uベンドカバー6は
発砲スチロール等からなり、熱交換器Uベント部に取(
=jけた状態での前面5a(以丁、カバーi11而と称
ず)から、前面方向に一部を四角形状に延出さ(丈、こ
の四角形状に延出させたご13分(斜線部)八(以ト、
センサ塩1−)部と称す)の前面6b&?:、4%手方
向にU7仄の溝バl55cを設けて一体成形しノこもの
であり、このU字状の溝部5cにセンサ6のリード線6
aを押入して」1!1りけら7している。、センザ取付
部へをカー・−前(H7s aから延出させるのは、カ
バー前面5aと熱交換?Jの前面とは、1・σぼ同−面
状にある15、延出させないとU字状の溝部5cを有す
ることがむつ乃・しく、センサ6のリード線6aを挿入
して取f=Jけ/+、際、センサ6が熱交換器2の前面
と接触する等の不具合を生じてセンサ本来の目的を1゛
ト成することかできないためである。第4図〜第61X
I tJl、Uベントカバー5の詳媚j形状を示す市面
図、/j’、 l1fll lff1図、 ’I’ t
f6図テ(’l ’) 、rl m 部A y’>’
七ン−’)−取イJ’ ;?1K−cある3゜ 次に第7図〜第8図により、センサ取付部AとL〃す6
.センサリード線6aとの詳細なマJ−法関係、J)y
l・]状、]川について説明する。
同図CL1 センサ取付は部Aにセンサ6を取付けA
−状態を、J<ず市面図、1則面図であり、イ〜チは谷
・j/)′、、を小J−ものである。、イはカバー前面
5aからのセンサ取付部Aの延出寸法、口は前[笛たて
=J−メ去、ハは前面横寸法、二はU字状溝の[IJ1
ポは溝の深さ、へ及びホはセンサリードd6aの寸法で
ある。
−状態を、J<ず市面図、1則面図であり、イ〜チは谷
・j/)′、、を小J−ものである。、イはカバー前面
5aからのセンサ取付部Aの延出寸法、口は前[笛たて
=J−メ去、ハは前面横寸法、二はU字状溝の[IJ1
ポは溝の深さ、へ及びホはセンサリードd6aの寸法で
ある。
延出寸法イd1、U字状の溝の深さポを十分確1呆でき
、この溝部にセンサリード腺6dを挿入してセンサ6を
取付けだ場合、センサ6が熱交換器表面に接触しないス
ペース(例が確保できるτJ法であり、前面たて寸法口
、横手法ハについては、U字状の溝部5cが十分確保で
き、センザ取イ」部への強度が十分確保できる寸法であ
る。U字状の溝部5cの巾二及び深さホは、センザリ〜
ト線6aの寸法へ及び1・表対応する寸法であり、挿入
した際にセンケリ−1・#i!eaが十分に固定できる
様な寸法になっている。前He”’C″延へたようK、
Uベット゛カバー5は発泡スチロール等の弾性体ででき
ているため、U字状の碑のrlr二は、リート線の句法
へより/J−さくし、リード線6aを挿入した場合、月
利のもつ弾性力を利用して固定できるようKなってbる
。溝部の深さマJ゛法ホは、リート線6aを十分同定で
きる=J法で、挿入した際にセンサ6とM交換器前面2
b七が接剤1しないようにスペース(力が確保できるく
J法である。いわゆる熱交換器前向2bとヒノザ6との
位置決めの機能を有するものである3、リード線6aの
断1t11形状は、長方形状を有している/ζめ、長手
方向へは曲がりにくく、長手方向を熱交換器前向2b方
向へ位置させて取6Jける−11により、熱交換器前向
2bとセンサ6とのスペース(ブうが確1呆できる。
、この溝部にセンサリード腺6dを挿入してセンサ6を
取付けだ場合、センサ6が熱交換器表面に接触しないス
ペース(例が確保できるτJ法であり、前面たて寸法口
、横手法ハについては、U字状の溝部5cが十分確保で
き、センザ取イ」部への強度が十分確保できる寸法であ
る。U字状の溝部5cの巾二及び深さホは、センザリ〜
ト線6aの寸法へ及び1・表対応する寸法であり、挿入
した際にセンケリ−1・#i!eaが十分に固定できる
様な寸法になっている。前He”’C″延へたようK、
Uベット゛カバー5は発泡スチロール等の弾性体ででき
ているため、U字状の碑のrlr二は、リート線の句法
へより/J−さくし、リード線6aを挿入した場合、月
利のもつ弾性力を利用して固定できるようKなってbる
。溝部の深さマJ゛法ホは、リート線6aを十分同定で
きる=J法で、挿入した際にセンサ6とM交換器前面2
b七が接剤1しないようにスペース(力が確保できるく
J法である。いわゆる熱交換器前向2bとヒノザ6との
位置決めの機能を有するものである3、リード線6aの
断1t11形状は、長方形状を有している/ζめ、長手
方向へは曲がりにくく、長手方向を熱交換器前向2b方
向へ位置させて取6Jける−11により、熱交換器前向
2bとセンサ6とのスペース(ブうが確1呆できる。
発明の効果
本発明における空気副本1機のセンサ取付装置は、発泡
スチロールあるいは樹脂等で構成される空気調和機の熱
交換滞りペンドカバーの前面の一部あるいは全部をnB
方方向へ延出させ、この延出させた部分の前面あるいは
I−而に横手方向に伸びだU字状の溝部を形成し、この
U字状の溝部にセンサリード線を挿入して取付けるよう
にしたもので、発泡スチ[:I−ル等で構成される熱交
換器Uベンドカバーにセ/す取付機能を一体構成として
成形し/こことに、Lす、vt米のセンサ取付装置より
、コス1− 、 I淑、部品点数の削減9作業性の向」
二等の効果を有する。
スチロールあるいは樹脂等で構成される空気調和機の熱
交換滞りペンドカバーの前面の一部あるいは全部をnB
方方向へ延出させ、この延出させた部分の前面あるいは
I−而に横手方向に伸びだU字状の溝部を形成し、この
U字状の溝部にセンサリード線を挿入して取付けるよう
にしたもので、発泡スチ[:I−ル等で構成される熱交
換器Uベンドカバーにセ/す取付機能を一体構成として
成形し/こことに、Lす、vt米のセンサ取付装置より
、コス1− 、 I淑、部品点数の削減9作業性の向」
二等の効果を有する。
第1図は従来の空気調和機の概略構成を示すtl、E面
図、第2図は従来のセンザ取イ;)装置Hの斜視図、第
3図は本発明の一実施例におけるセンザ取イ1]装置の
斜視図、第4図、第5図、第6図は本発明のセンサ取付
は装置の一部をなす熱交J算器Uベントカバーの正面図
、側面図、平面図、第7図、第8図はUベンドカバーの
センサ取付は部とセンサの取イ」状態、寸法関係を詳細
に示す正面図、 Ijlll而図であ面図 5 ・・熱交換器Uベンドカバー、5a・−・カバー前
面、5b・・・・センサ取付部前面、5c −−U字状
の溝、6 センサ、6a・・・・・・センサリート線
、八・・・センザ取伺部、2b・ 熱交換器前向。。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 b 1 第2図 a 第3図 第4図 第5図 第6図 づ / 第7図 第8図 2b
図、第2図は従来のセンザ取イ;)装置Hの斜視図、第
3図は本発明の一実施例におけるセンザ取イ1]装置の
斜視図、第4図、第5図、第6図は本発明のセンサ取付
は装置の一部をなす熱交J算器Uベントカバーの正面図
、側面図、平面図、第7図、第8図はUベンドカバーの
センサ取付は部とセンサの取イ」状態、寸法関係を詳細
に示す正面図、 Ijlll而図であ面図 5 ・・熱交換器Uベンドカバー、5a・−・カバー前
面、5b・・・・センサ取付部前面、5c −−U字状
の溝、6 センサ、6a・・・・・・センサリート線
、八・・・センザ取伺部、2b・ 熱交換器前向。。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 b 1 第2図 a 第3図 第4図 第5図 第6図 づ / 第7図 第8図 2b
Claims (1)
- 発泡スチロールあるいは樹脂等で構成される空気調和機
の熱交換器Uベンドカバーの前面の一部あるいは全部を
前方方向へ延出させ、この延出させた部分の前面あるい
は上面に横手方向に伸びたU字状の溝部を成形し、この
U字状の溝部にセンサリード線を挿入して取付けた空気
調和機のセンザ取1・]装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174921A JPS5963439A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 空気調和機のセンサ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174921A JPS5963439A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 空気調和機のセンサ取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963439A true JPS5963439A (ja) | 1984-04-11 |
Family
ID=15987038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57174921A Pending JPS5963439A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 空気調和機のセンサ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963439A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6328468B1 (en) * | 1997-11-28 | 2001-12-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Device for fixing temperature sensing element for air conditioner and method of assembling the same |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP57174921A patent/JPS5963439A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6328468B1 (en) * | 1997-11-28 | 2001-12-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Device for fixing temperature sensing element for air conditioner and method of assembling the same |
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