JPS5963447A - 温水ボイラ - Google Patents
温水ボイラInfo
- Publication number
- JPS5963447A JPS5963447A JP57174904A JP17490482A JPS5963447A JP S5963447 A JPS5963447 A JP S5963447A JP 57174904 A JP57174904 A JP 57174904A JP 17490482 A JP17490482 A JP 17490482A JP S5963447 A JPS5963447 A JP S5963447A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- temperature
- storage tank
- water storage
- supply pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H9/00—Details
- F24H9/12—Arrangements for connecting heaters to circulation pipes
- F24H9/13—Arrangements for connecting heaters to circulation pipes for water heaters
- F24H9/133—Storage heaters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
差業十の利用分野
本発明QよItj湯槽のL部より高温湯を噴出し痛1j
変成層してしす)り温水ボイラに係り、高温湯のl’F
l、’ 11.’t R11に流1申減衷休を共備した
ボイラ構造に関するもの一〇ある。。
変成層してしす)り温水ボイラに係り、高温湯のl’F
l、’ 11.’t R11に流1申減衷休を共備した
ボイラ構造に関するもの一〇ある。。
i羊来例の4′1〜成とその問題点
1・泊宋のr晶水ボイラは第1図に示すように+j〜成
されている。すなわち、上部に出湧管1と、下部に給水
管2を有する貯湯槽3に対して、貯湯槽3の下部より循
環ポンプ4、熱源部5、給湯管8を順次連結管6.7に
で結合すると共に、給湯管8の先端を貯湯槽3の路上部
に連結し加熱回路を形成した温水ボイラ構造である。
されている。すなわち、上部に出湧管1と、下部に給水
管2を有する貯湯槽3に対して、貯湯槽3の下部より循
環ポンプ4、熱源部5、給湯管8を順次連結管6.7に
で結合すると共に、給湯管8の先端を貯湯槽3の路上部
に連結し加熱回路を形成した温水ボイラ構造である。
この構造においては、貯湯槽3の上部より高温湯を噴出
し温度成層してゆく方式であるので、貯湯槽3内の水を
高温湯に沸きヒげる過程において、給湯管8より高温湯
の噴出条件を相当−1:夫して低流速化しな゛いと対流
が激しくなり貯湯槽3内の才、ドの温度分布が均一にな
らないものである。(第2図に性能の一例を示す) 次に、沸き上げ後の追焚きの場合に、加熱源として瞬間
湯沸器を用いていることから、定常状態に達する1での
過渡時は所定の温度以下の低温水が噴出されることにな
り、(第3図に一般的な1ド間湯沸器のケ上り性能を示
す)高温湯Vこ沸き−1けられだ貯湯槽内の−1一部湯
温か部分的に1急激な低T・をき/こずことVCなる。
し温度成層してゆく方式であるので、貯湯槽3内の水を
高温湯に沸きヒげる過程において、給湯管8より高温湯
の噴出条件を相当−1:夫して低流速化しな゛いと対流
が激しくなり貯湯槽3内の才、ドの温度分布が均一にな
らないものである。(第2図に性能の一例を示す) 次に、沸き上げ後の追焚きの場合に、加熱源として瞬間
湯沸器を用いていることから、定常状態に達する1での
過渡時は所定の温度以下の低温水が噴出されることにな
り、(第3図に一般的な1ド間湯沸器のケ上り性能を示
す)高温湯Vこ沸き−1けられだ貯湯槽内の−1一部湯
温か部分的に1急激な低T・をき/こずことVCなる。
従って、この状態[て出賜すると、出湯々温が部分的に
所定温度以下となり出湯性能を悪化させるなどの問題点
がある(第4図にiIl能の一例を示す)。
所定温度以下となり出湯性能を悪化させるなどの問題点
がある(第4図にiIl能の一例を示す)。
さらに、後者の出湯性能の悪化を緩和する従来例として
第5図に示すものがある。構成の概要としては、給湯管
8の先端に中空円筒状で側壁に全域に亘って小孔14を
有する底のない分配筒15を貯湯槽3め鉛直方向に」二
から下までの高さに設けた構成のものである。
第5図に示すものがある。構成の概要としては、給湯管
8の先端に中空円筒状で側壁に全域に亘って小孔14を
有する底のない分配筒15を貯湯槽3め鉛直方向に」二
から下までの高さに設けた構成のものである。
この構成においては、瞬間湯沸器の立上りにおける過渡
時の低温水が分配筒15の」二部から下部向けて送り込
捷れる過程で貯湯槽3内の高温湯と熱交換され温度上昇
することになり途中で部分的に噴出することになる場合
と、もともと分配筒15内に存在していた高温湯を貯湯
槽3内下部に送り込むことから、貯湯槽3下部での環度
分布を乱すことになり湯温の安定な領域を減少させるこ
とになる場合など、噴出条件次第にていずれかの場合の
問題点が生じるものである。
時の低温水が分配筒15の」二部から下部向けて送り込
捷れる過程で貯湯槽3内の高温湯と熱交換され温度上昇
することになり途中で部分的に噴出することになる場合
と、もともと分配筒15内に存在していた高温湯を貯湯
槽3内下部に送り込むことから、貯湯槽3下部での環度
分布を乱すことになり湯温の安定な領域を減少させるこ
とになる場合など、噴出条件次第にていずれかの場合の
問題点が生じるものである。
発明の目的
本発明はかかる従来の問題点を解決するものであり、第
1の目的は沸き」二げ時の貯湯槽内の湯温分布を極減す
ることにある。さらに、第2の目的は出湯々温の急激な
低下をなくすることである。
1の目的は沸き」二げ時の貯湯槽内の湯温分布を極減す
ることにある。さらに、第2の目的は出湯々温の急激な
低下をなくすることである。
さらに、第3の目的としては、循環ポンプの制御とか、
流嗣制御せずに簡単な構成にて実現することにある。
流嗣制御せずに簡単な構成にて実現することにある。
発明の構成
この目的を達成するために本発明は、貯湯槽の路上部よ
り高温湯を噴出し温度成層してゆく温水ボイラにおいて
、給湯管の先端噴出部に小孔を有する円板状の整流仕切
体を直交方向に介し、中空円筒状で側壁に多孔質材を用
いた流速減衰体を設けると共に、流速減衰体を貯湯槽内
の路上部でしかも、水平方向に噴出するように位置させ
た構成としている。
り高温湯を噴出し温度成層してゆく温水ボイラにおいて
、給湯管の先端噴出部に小孔を有する円板状の整流仕切
体を直交方向に介し、中空円筒状で側壁に多孔質材を用
いた流速減衰体を設けると共に、流速減衰体を貯湯槽内
の路上部でしかも、水平方向に噴出するように位置させ
た構成としている。
本構成により、沸き上げ時に流速表体にて循環ポンプの
圧力および流速の減衰と、貯湯槽内に水ス1′方向に均
一に噴出することで対流が防止でき高温湯の温度成層が
実現できると共に、過渡時の低幅水を低流速でしかも、
面状でなく線状に下部に噴出することにて貯湯槽内での
拡散が防)1:でき、出湯々611Mの急へなイ氏丁が
極減できるものである。
圧力および流速の減衰と、貯湯槽内に水ス1′方向に均
一に噴出することで対流が防止でき高温湯の温度成層が
実現できると共に、過渡時の低幅水を低流速でしかも、
面状でなく線状に下部に噴出することにて貯湯槽内での
拡散が防)1:でき、出湯々611Mの急へなイ氏丁が
極減できるものである。
実施例の説明
以■・、本発明の実施例について第6図〜第9図の図面
V(tr>すき説明する。なお、図において従来例であ
る第1図、第6図と同一部品は同一番号をイで]言己し
ている。
V(tr>すき説明する。なお、図において従来例であ
る第1図、第6図と同一部品は同一番号をイで]言己し
ている。
図において、下部に給水管2を有する貯湯槽3の他ツノ
下部より、入水管6を逆止弁1oを介して連結管6a、
6bに分岐し、夫々に、循環ポンプ4a 、4b 、熱
源部5a 、6b 、連結管sa、sbの順に配設さぜ
最後に給湯管8に集結すると共に、給湯管8を貯湯槽3
内の路上部に位置させて加熱回路を形成している。
下部より、入水管6を逆止弁1oを介して連結管6a、
6bに分岐し、夫々に、循環ポンプ4a 、4b 、熱
源部5a 、6b 、連結管sa、sbの順に配設さぜ
最後に給湯管8に集結すると共に、給湯管8を貯湯槽3
内の路上部に位置させて加熱回路を形成している。
この基本構成において、給湯管8の先端VC設けた流速
減衰体12は、流れの下流側でしかも、流れに重文方向
に小孔部17を有する整流仕切体18を内部V(設ける
と共に、流れに並行方向に、有底なる中空円筒状の金網
などの多孔材料にて形成した噴出孔13を具備している
。そして、貯湯槽に対し噴出方向を水平方向になるよう
に位置させている。
減衰体12は、流れの下流側でしかも、流れに重文方向
に小孔部17を有する整流仕切体18を内部V(設ける
と共に、流れに並行方向に、有底なる中空円筒状の金網
などの多孔材料にて形成した噴出孔13を具備している
。そして、貯湯槽に対し噴出方向を水平方向になるよう
に位置させている。
次に、貯湯槽3は上端部に同心円状に中火を突出させた
混合室19を有すると共に、混合室19の側壁より出湯
管1を取り出している。さらに、下部側壁に温度サーミ
スタa9を備えている。
混合室19を有すると共に、混合室19の側壁より出湯
管1を取り出している。さらに、下部側壁に温度サーミ
スタa9を備えている。
丑だ、11a、11aは流量調整コックで熱源部sa、
sbと循環ポンプ4a、4bの間に夫々設けると共に、
熱源部sa、sbの下流側の連結管8a。
sbと循環ポンプ4a、4bの間に夫々設けると共に、
熱源部sa、sbの下流側の連結管8a。
8bに温度ザーミスタb16a、16bを備えている。
以下に動作・作用面について、沸き上げ時と出湯時に分
けて説明する。
けて説明する。
(1)沸き上げ時の場合
貯湯槽3内の水温が所定湯温より低い場合(て、温度ザ
ーミスタa9が感知して循環ポンプ4a。
ーミスタa9が感知して循環ポンプ4a。
4bに信号を送り駆動する。循環ポンプ4a、4bが駆
動すると、熱源部sa、6bに設けた流計スイッチ(崗
示ぜず)の検知により熱源部5a、5bが点火し、水は
循環加熱される。しかる後に、貯湯槽3の上部が所定湯
温に達すると温度サーミスタa9が感知して循環ポンプ
4a、4bを停止(、する。循環ポンプ4a、4bが停
止すると流用スイッチの検知により熱源部らa、6bが
消火する。
動すると、熱源部sa、6bに設けた流計スイッチ(崗
示ぜず)の検知により熱源部5a、5bが点火し、水は
循環加熱される。しかる後に、貯湯槽3の上部が所定湯
温に達すると温度サーミスタa9が感知して循環ポンプ
4a、4bを停止(、する。循環ポンプ4a、4bが停
止すると流用スイッチの検知により熱源部らa、6bが
消火する。
この沸き上げ過程において、本実施例のものは循環ボ/
ゾ4a、 4bの能力を一定としく流朧か一定のこと)
、熱源部5a、5bの燃焼量を比例制御し給湯管8への
送り込む湯温を一定にしている。つ寸り、温度サーミス
タb16a、16bは、所定湯温以」−1になると燃焼
量を調整する比例弁(図示せず)K信号を送り燃焼量を
低下させ(TDR燃焼)常に所定湯温とするものである
0 以」−のことから、給湯管8」:り送り込まれる高湯温
は、給湯管8よりも大きな直径でしかも、開]l面オフ
;を大きくした噴出小孔13としていること、および、
イ1底なる中空円筒形とした流速減衰体12により、循
環ポンプの力および、流、中を減衰することで静圧に近
い噴出となる1、さらに、給湯管8の直径と流速減衰体
12の直径が異なるものであり、流れとしては急拡大と
なることより、中心より直径方向に流速分布が生じるも
のであり、流速減衰体12の噴出小孔13の構造にて均
一化することになる。しかし、本実施例のように、直径
の変化する位置に小孔17を有する整流仕切体18によ
り中心より直径方向にはゾ均一に噴出することができる
ので、有底なるφ空回筒形状の金網にて構成できるもの
となる。
ゾ4a、 4bの能力を一定としく流朧か一定のこと)
、熱源部5a、5bの燃焼量を比例制御し給湯管8への
送り込む湯温を一定にしている。つ寸り、温度サーミス
タb16a、16bは、所定湯温以」−1になると燃焼
量を調整する比例弁(図示せず)K信号を送り燃焼量を
低下させ(TDR燃焼)常に所定湯温とするものである
0 以」−のことから、給湯管8」:り送り込まれる高湯温
は、給湯管8よりも大きな直径でしかも、開]l面オフ
;を大きくした噴出小孔13としていること、および、
イ1底なる中空円筒形とした流速減衰体12により、循
環ポンプの力および、流、中を減衰することで静圧に近
い噴出となる1、さらに、給湯管8の直径と流速減衰体
12の直径が異なるものであり、流れとしては急拡大と
なることより、中心より直径方向に流速分布が生じるも
のであり、流速減衰体12の噴出小孔13の構造にて均
一化することになる。しかし、本実施例のように、直径
の変化する位置に小孔17を有する整流仕切体18によ
り中心より直径方向にはゾ均一に噴出することができる
ので、有底なるφ空回筒形状の金網にて構成できるもの
となる。
また、貯湯槽3内に対し同心円状で水下方向に均一に噴
出すること、などにより貯湯槽内ての対流が防止でき温
度分布のない高温湯の」L部成層方式が成立する。この
場合の性能を第8図に示す。
出すること、などにより貯湯槽内ての対流が防止でき温
度分布のない高温湯の」L部成層方式が成立する。この
場合の性能を第8図に示す。
(2) 出湯時の場合
貯湯槽3内の湯が所定の温度に沸き−にけた後てしかも
、加熱回路中の湯が外気温にて低下し水温(冬期で一般
的に6°C前後)に達している状態において出湯管1の
先端での蛇11(図示ぜj′)を開栓し出湯すると、給
水管2より低温水が送り込呼れ押し上げ方式にて」一部
の出湯管1より所定の高温湯が送り出される。
、加熱回路中の湯が外気温にて低下し水温(冬期で一般
的に6°C前後)に達している状態において出湯管1の
先端での蛇11(図示ぜj′)を開栓し出湯すると、給
水管2より低温水が送り込呼れ押し上げ方式にて」一部
の出湯管1より所定の高温湯が送り出される。
しかる後に、貯湯槽のF部側壁に設けた温度サーミスタ
a9が感知して循環ポンプ4a、4bV(イ11′T3
を送りlメ動する。循環ポンプ4a、4bが、jjJ×
動すると、熱源部5a、5bが点火し始め追焚きか開始
される。この追焚きの初期に熱源部5a、sbのs’r
、 J:りにおける過渡時の低温水が流速減衰体12に
送り込まれるものとなる。
a9が感知して循環ポンプ4a、4bV(イ11′T3
を送りlメ動する。循環ポンプ4a、4bが、jjJ×
動すると、熱源部5a、5bが点火し始め追焚きか開始
される。この追焚きの初期に熱源部5a、sbのs’r
、 J:りにおける過渡時の低温水が流速減衰体12に
送り込まれるものとなる。
この状況下において、低温水は貯湯槽3内に存在する高
温湯より比重が大きいことがら、噴出小孔部13より貯
湯槽3に対し水平方向に噴i1i i” 6ものでなく
[方向((l質出す゛るこ表になる。
温湯より比重が大きいことがら、噴出小孔部13より貯
湯槽3に対し水平方向に噴i1i i” 6ものでなく
[方向((l質出す゛るこ表になる。
しかも、低流床であることから、貯湯槽3内の鉛直方向
の中心に収束するような流れ形態を示すことVこなる。
の中心に収束するような流れ形態を示すことVこなる。
従−〕−(trj湯槽3内−に部での広範囲な領域に亘
−〕て拡11tが1(ツノ市できることとより出湯時の
出湯々温のわ激な低Fが極減できる(第9図りこ示す)
ものとなり、湯温の安定な高温湯を得ることができる。
−〕て拡11tが1(ツノ市できることとより出湯時の
出湯々温のわ激な低Fが極減できる(第9図りこ示す)
ものとなり、湯温の安定な高温湯を得ることができる。
発明の効果
以−1−のように、本発明の温水ボイラによれば次の効
果が得られる。
果が得られる。
(1)流速減衰体にて静圧に近い噴出と、水平方向に均
一に噴出することができるので貯湯槽内の温度分布を極
減することができることから、短時間に湯温の安定な高
温湯が得られ使い勝手の向1−が図れる。
一に噴出することができるので貯湯槽内の温度分布を極
減することができることから、短時間に湯温の安定な高
温湯が得られ使い勝手の向1−が図れる。
(2)整流仕切体と金網にて構成された流速減衰体にて
貯湯槽内上部での低温水による拡散することなく噴出で
きることから、簡単な構成でしかも、安仙1なもので出
湯々77試の安定な高1!’++!湯が得られる。
貯湯槽内上部での低温水による拡散することなく噴出で
きることから、簡単な構成でしかも、安仙1なもので出
湯々77試の安定な高1!’++!湯が得られる。
(3)循環ポンプを立」ニリから定常状態寸でをリニア
制御する方式、捷たけ、熱1底、動弁なとを用いた方式
でなく、流速減衰体の如き簡単な構成にて目的が4商で
きるので安価な温水ボイラを提供することがiiJ能と
なる。
制御する方式、捷たけ、熱1底、動弁なとを用いた方式
でなく、流速減衰体の如き簡単な構成にて目的が4商で
きるので安価な温水ボイラを提供することがiiJ能と
なる。
(4)加熱回路を、]シ列にすることで万一故障が生じ
ても機能の完全ストップがさけれることで、メンテナン
ス面での効果が生」れる。
ても機能の完全ストップがさけれることで、メンテナン
ス面での効果が生」れる。
(5)貯湯機能としての湯温の安定な高温湯の多:、;
出湯と、1117時間に高温湯が出湯てきる瞬間式機能
を有する熱エネルギ効率の高い温水ボイラが4JL供て
きる。
出湯と、1117時間に高温湯が出湯てきる瞬間式機能
を有する熱エネルギ効率の高い温水ボイラが4JL供て
きる。
第1図は従来の温水ボイラの概略図、第2図は同1−の
υ1;き1−げ性能図、第3図は瞬間湯沸器の一般的な
1’/: lユリ4/1能図、第4図は同上の出湯性能
図、第5図は他の従来例の概略図、第6図は本発明の一
一′J:施例の71R1水ボイラの構成図、第7図は同
上の92部拡火断面図、第8図は同上の沸き上げ性能図
、第9図は同1−の出湯性能図である。 1・・・・・・出湯管、3・・・・・・貯湯槽、4a、
4b・・・−俸参循環ポンプ、sa 、sb拳・愉・・
・熱源部、8・・・・・・給湯管、12・・・・・・流
速減衰体、13・・・・・・噴出小孔、18・・・・・
・整流仕切体。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 7rS2図 第3図 :;爲温 加iA用間 第4図 出湯&!J−閏 第5図 第6図 第7図 第8図 夕h 34か 第9図 出湯呼側 特5′1″庁長官殿 1事件の表示 昭和57年1,1°許願第174904号2発明の名称 l:n!水ボイラ 31山正をする古。 ’=Il’l’lとの1哨、i4.、l、 許
出 願 人(l 所 大阪府門真市大宇門
真1006番地名 称 (582)松丁電器産業株式会
?1゜代・’=’ +’i III
下 イ変 彦4代理人 〒571 住 所 大阪梢門真市大字閂↓’!;1(106番地
松下電器産業株式会i1内 5補11の対象 、補正の内容 (1)明細書第5頁第6行目の[−再ずき−1を1基づ
き]に補正し捷す。 (2)同第10頁第2行目の1できる。」の次に法文を
挿入します。 「なお、上記実施例では給湯管と出湯管とを同心円状に
配設したが、本発明はこの構成に限定さ11るものでは
なく、給湯管と出湯管とを離して貯湯槽に設けても良い
ことは言うまでもない。
υ1;き1−げ性能図、第3図は瞬間湯沸器の一般的な
1’/: lユリ4/1能図、第4図は同上の出湯性能
図、第5図は他の従来例の概略図、第6図は本発明の一
一′J:施例の71R1水ボイラの構成図、第7図は同
上の92部拡火断面図、第8図は同上の沸き上げ性能図
、第9図は同1−の出湯性能図である。 1・・・・・・出湯管、3・・・・・・貯湯槽、4a、
4b・・・−俸参循環ポンプ、sa 、sb拳・愉・・
・熱源部、8・・・・・・給湯管、12・・・・・・流
速減衰体、13・・・・・・噴出小孔、18・・・・・
・整流仕切体。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 7rS2図 第3図 :;爲温 加iA用間 第4図 出湯&!J−閏 第5図 第6図 第7図 第8図 夕h 34か 第9図 出湯呼側 特5′1″庁長官殿 1事件の表示 昭和57年1,1°許願第174904号2発明の名称 l:n!水ボイラ 31山正をする古。 ’=Il’l’lとの1哨、i4.、l、 許
出 願 人(l 所 大阪府門真市大宇門
真1006番地名 称 (582)松丁電器産業株式会
?1゜代・’=’ +’i III
下 イ変 彦4代理人 〒571 住 所 大阪梢門真市大字閂↓’!;1(106番地
松下電器産業株式会i1内 5補11の対象 、補正の内容 (1)明細書第5頁第6行目の[−再ずき−1を1基づ
き]に補正し捷す。 (2)同第10頁第2行目の1できる。」の次に法文を
挿入します。 「なお、上記実施例では給湯管と出湯管とを同心円状に
配設したが、本発明はこの構成に限定さ11るものでは
なく、給湯管と出湯管とを離して貯湯槽に設けても良い
ことは言うまでもない。
Claims (1)
- 1日<+Xvこ出湯管、F部に給水管を備えた貯−湯槽
の他方下部より、入水管、循環ポンプ、熱源部、給湯V
i1の順に連結し、給湯管の先端に有底で側壁に多数の
小孔を有する中空円が)状の流速減衰体を設け、Iri
/yJ槽内の略に部VC臨せぜて加熱回路を形成し、/
へものとし、前記給湯管と流速減衰体の連結部に小孔を
有する円板状の整流仕リノ体を直交して設けたも11)
−水ボイラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174904A JPS5963447A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 温水ボイラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174904A JPS5963447A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 温水ボイラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963447A true JPS5963447A (ja) | 1984-04-11 |
| JPH0132911B2 JPH0132911B2 (ja) | 1989-07-11 |
Family
ID=15986726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57174904A Granted JPS5963447A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 温水ボイラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963447A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0346154U (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-26 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4723731U (ja) * | 1971-03-24 | 1972-11-16 | ||
| JPS4915563U (ja) * | 1972-04-27 | 1974-02-08 |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP57174904A patent/JPS5963447A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4723731U (ja) * | 1971-03-24 | 1972-11-16 | ||
| JPS4915563U (ja) * | 1972-04-27 | 1974-02-08 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0346154U (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0132911B2 (ja) | 1989-07-11 |
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