JPS5963637A - 低圧用ヒユ−ズボツクスの装柱装置 - Google Patents
低圧用ヒユ−ズボツクスの装柱装置Info
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- JPS5963637A JPS5963637A JP17366082A JP17366082A JPS5963637A JP S5963637 A JPS5963637 A JP S5963637A JP 17366082 A JP17366082 A JP 17366082A JP 17366082 A JP17366082 A JP 17366082A JP S5963637 A JPS5963637 A JP S5963637A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、低圧用ヒユーズボックスの装柱装置全開する
ものである。
ものである。
近年、特に市街地区域にお、ける柱上配電設備に関して
周囲との環境調和を図るべく、柱上接地用の機器につい
ては小型化、美観的形状設計、装柱については接地機器
及び配線上の簡素化等全体の装柱美化が進められている
。
周囲との環境調和を図るべく、柱上接地用の機器につい
ては小型化、美観的形状設計、装柱については接地機器
及び配線上の簡素化等全体の装柱美化が進められている
。
円筒状の変圧器もこうした環境調和の一環として開発さ
れたものであるが、この変圧器二次側から各需要家への
引き込みに当たっては、依然として電線ヒユーズ等の低
圧機器が繁雑に接続されており、全体の美観を損なう要
因ともなっている。
れたものであるが、この変圧器二次側から各需要家への
引き込みに当たっては、依然として電線ヒユーズ等の低
圧機器が繁雑に接続されており、全体の美観を損なう要
因ともなっている。
又、一部集合ボックス等に収容する方法もとられている
が、全体の調和が加味されておらず、改善が望まれてい
た。
が、全体の調和が加味されておらず、改善が望まれてい
た。
本発明は、こうした状況に鑑み、円筒状の変圧器に着目
し、変圧器の外径とばぼ同径程度の薄型円筒状のヒユー
ズボックスを変圧器直下に配置することにより、装柱全
体の美観的調和を図ろうとするものである。
し、変圧器の外径とばぼ同径程度の薄型円筒状のヒユー
ズボックスを変圧器直下に配置することにより、装柱全
体の美観的調和を図ろうとするものである。
すなわち、円筒状の本体ケースに対し、下方に開放可能
に蓋体を設け、同蓋体の内側にユニットケッチ及び電線
ヒユーズを複数配設し、かつ動力用、電燈用に区分した
ヒユーズボックスの装柱装置を提供覆るものぐある。
に蓋体を設け、同蓋体の内側にユニットケッチ及び電線
ヒユーズを複数配設し、かつ動力用、電燈用に区分した
ヒユーズボックスの装柱装置を提供覆るものぐある。
以下、本発明を変圧器の異容用V結線に応用した一実施
例を図面について説明すると、電柱1にはほぼ円筒状を
なづ1−ランス2が電柱取付用金具3及び締イ1バンド
4により装着されている。
例を図面について説明すると、電柱1にはほぼ円筒状を
なづ1−ランス2が電柱取付用金具3及び締イ1バンド
4により装着されている。
同じく電柱1には前記トランス2の外径とほぼ同形の短
円筒状をなす引込ヒユーズボックス5が電柱取付用金具
3及び締付バンド4により装着されている。該引込ヒユ
ーズボックス5は前記トランス2の下カ所定位置に配設
されている。この引込ヒユーズボックス5の構成を第2
図及び第3図について説明すると、電柱取付用金具3の
先端部には円筒状をなすボックス本体6が固着され、該
ボックス本体6の下端開口部には蓋板7がヒンジ8によ
り十りへの傾動可能に装着されている。なJ3、前記取
付用金具3の下部には前記蓋板7の最大f7tl放位置
を規制するためのストッパ9が固着されている。前記ボ
ックス本体6の下端部には環状溝6aが折曲形成され、
一方前記蓋板7の上面には前記環状溝68内に嵌合され
るリング7aが固着され、該リングの上面にはパツキン
10が接着されている。前記蓋板7の外周寄り所定位置
には支持筒11が上下方向に貫通固着され、支持筒11
に回動可能に挿通した軸12の上端には前記環状溝6a
の底板上に当接して蓋板7を水平に保持し得る係止片1
3が止着され、前記軸12の下端部には該軸12及び係
止片13を回動し得るハンドル14が固着されている。
円筒状をなす引込ヒユーズボックス5が電柱取付用金具
3及び締付バンド4により装着されている。該引込ヒユ
ーズボックス5は前記トランス2の下カ所定位置に配設
されている。この引込ヒユーズボックス5の構成を第2
図及び第3図について説明すると、電柱取付用金具3の
先端部には円筒状をなすボックス本体6が固着され、該
ボックス本体6の下端開口部には蓋板7がヒンジ8によ
り十りへの傾動可能に装着されている。なJ3、前記取
付用金具3の下部には前記蓋板7の最大f7tl放位置
を規制するためのストッパ9が固着されている。前記ボ
ックス本体6の下端部には環状溝6aが折曲形成され、
一方前記蓋板7の上面には前記環状溝68内に嵌合され
るリング7aが固着され、該リングの上面にはパツキン
10が接着されている。前記蓋板7の外周寄り所定位置
には支持筒11が上下方向に貫通固着され、支持筒11
に回動可能に挿通した軸12の上端には前記環状溝6a
の底板上に当接して蓋板7を水平に保持し得る係止片1
3が止着され、前記軸12の下端部には該軸12及び係
止片13を回動し得るハンドル14が固着されている。
前記ボックス本体6の周面には周方向に複数の窓61)
が押出し成型され、該窓6bは金網15によって覆われ
ている。同じくボックス本体6の外周には取付用金具3
に近接して接地端子16が止着されている。
が押出し成型され、該窓6bは金網15によって覆われ
ている。同じくボックス本体6の外周には取付用金具3
に近接して接地端子16が止着されている。
前記ボックス本体6の周面には第3図に示すように前記
取(=J用全金具3挾むようにして電源用ブッシング1
7及び引込用ブッシング18がそれぞれ貫通固定されて
いる。17.18のブッシングは、絶縁ゴムよりなる7
ランジ付密栓の底部の薄い部分に中央から放射状に切込
みを設けてリード線の挿通及び密閉を兼ねる構造として
いるが、絶縁上別途磁器製等の1ツシングを設ける場合
もある。
取(=J用全金具3挾むようにして電源用ブッシング1
7及び引込用ブッシング18がそれぞれ貫通固定されて
いる。17.18のブッシングは、絶縁ゴムよりなる7
ランジ付密栓の底部の薄い部分に中央から放射状に切込
みを設けてリード線の挿通及び密閉を兼ねる構造として
いるが、絶縁上別途磁器製等の1ツシングを設ける場合
もある。
前記蓋板7の上面には平面円弧状の絶縁台19が固着さ
れ、該絶縁台19の上面には同じく円弧状の電灯用共通
端子20がボルト21により固定され、該電灯用共通端
子20の上面には圧縮銅管端子22が前記ポルI〜21
により固定されでいる。
れ、該絶縁台19の上面には同じく円弧状の電灯用共通
端子20がボルト21により固定され、該電灯用共通端
子20の上面には圧縮銅管端子22が前記ポルI〜21
により固定されでいる。
この電力用共通端子20の一側面には第2図に示′rJ
にうに4つの挿入孔20aが形成され、各挿入孔20a
ど対応して電灯用共通端子20の上面には締(Jポル]
−23がそれぞれ2木ずつ螺合されている。
にうに4つの挿入孔20aが形成され、各挿入孔20a
ど対応して電灯用共通端子20の上面には締(Jポル]
−23がそれぞれ2木ずつ螺合されている。
前記蓋板7の上面には複数本の絶縁支柱24が立設固定
され、該絶縁支柱24の上端面には平面四角形状をなり
絶縁板25がボルト26及びビス27によりm(り固定
されている。前記絶縁板25の上面には絶縁筒28及び
絶縁ワッシty −29を介して電対用の第1〜第4の
ユニットケッヂ30〜33が前記ポル1へ26及びビス
27により固定されている。前記各ユニットケッチ30
〜33の入力端′F34〜37は前記ボルト2Gにより
絶縁筒28に固定され、該絶縁筒28と前記入力端子3
4.35との間には第1及び第2のユニットケツヂ30
.31に共通の導電金具38が締イ」固定されている。
され、該絶縁支柱24の上端面には平面四角形状をなり
絶縁板25がボルト26及びビス27によりm(り固定
されている。前記絶縁板25の上面には絶縁筒28及び
絶縁ワッシty −29を介して電対用の第1〜第4の
ユニットケッヂ30〜33が前記ポル1へ26及びビス
27により固定されている。前記各ユニットケッチ30
〜33の入力端′F34〜37は前記ボルト2Gにより
絶縁筒28に固定され、該絶縁筒28と前記入力端子3
4.35との間には第1及び第2のユニットケツヂ30
.31に共通の導電金具38が締イ」固定されている。
同様にしで、前記絶縁筒28と第3及び第4のユニット
ケツチ32,33の入力端子36.37との間には両ユ
ニットクッヂ32,33に共通の導電金具39がボルト
26により締付固定されている。さらに、前記S電金具
38,39にはそれぞれ圧縮鋼管端子40.41がボル
ト42により締イ」固定されている。前記各第1〜第4
の二tニットクッヂ30−33の上面には出力端子43
〜46がボルト47によりそれぞれ取着されている。
ケツチ32,33の入力端子36.37との間には両ユ
ニットクッヂ32,33に共通の導電金具39がボルト
26により締付固定されている。さらに、前記S電金具
38,39にはそれぞれ圧縮鋼管端子40.41がボル
ト42により締イ」固定されている。前記各第1〜第4
の二tニットクッヂ30−33の上面には出力端子43
〜46がボルト47によりそれぞれ取着されている。
一方、前記蓋板7の上面には複数本の絶縁支柱48が立
設固定され該絶縁支柱48の上端面には絶縁板49がビ
ス50により締付固定されている。
設固定され該絶縁支柱48の上端面には絶縁板49がビ
ス50により締付固定されている。
そして、この絶縁板49の上面に対し二叉状をなす4つ
のヒユーズ支持金具51がビス52−に−より締イ・1
固定されている。前記各ヒ1−ズ支持金具5′1には電
灯用の第2〜第4の電線ヒユーズ53〜56がそれぞれ
装着されている。
のヒユーズ支持金具51がビス52−に−より締イ・1
固定されている。前記各ヒ1−ズ支持金具5′1には電
灯用の第2〜第4の電線ヒユーズ53〜56がそれぞれ
装着されている。
ユニツ]・つ°ツヂど電線ヒユーズをそれぞれ接地して
いるのは、各需要家の負荷設備の容量に応じて使い分り
覆るためのもので、具体的には、22IllI11以下
の場合には、電線ヒユーズに接続し、それ以上の場合に
は、ユニットケッヂ爪付ヒユーズに接続している。
いるのは、各需要家の負荷設備の容量に応じて使い分り
覆るためのもので、具体的には、22IllI11以下
の場合には、電線ヒユーズに接続し、それ以上の場合に
は、ユニットケッヂ爪付ヒユーズに接続している。
ところぐ、この実施例においては電灯用の共通端子20
、第1〜第4のユニツ]ヘケッヂ30〜33及び第1〜
第4の電線ヒユーズ53〜56を、第3図に示すように
ボックス本体6の左半分に収容し、ボックス本体6の右
半分には前記電灯用の共通端子20、第1〜第4のユニ
ットケッチ30・〜33及び第1−第4の電線ヒユーズ
53〜56と同様の動ツノ用の共通端子20′第1〜第
4のユニットリッチ30′〜33′及び第1〜第4の電
線ヒユーズ53″〜56′が装着されているが、これら
の取イ;1構造は電灯用の各部材の装着構造と同様であ
るから説明を省略づる。
、第1〜第4のユニツ]ヘケッヂ30〜33及び第1〜
第4の電線ヒユーズ53〜56を、第3図に示すように
ボックス本体6の左半分に収容し、ボックス本体6の右
半分には前記電灯用の共通端子20、第1〜第4のユニ
ットケッチ30・〜33及び第1−第4の電線ヒユーズ
53〜56と同様の動ツノ用の共通端子20′第1〜第
4のユニットリッチ30′〜33′及び第1〜第4の電
線ヒユーズ53″〜56′が装着されているが、これら
の取イ;1構造は電灯用の各部材の装着構造と同様であ
るから説明を省略づる。
次に、第3図により1例として前記電灯用のヒユーズ装
置の配線構造につい゛C説明するど、前記電源用ブッシ
ング17から挿入された3本のリード線のうち1木を圧
縮鋼管端子22に接続し、残りの2本のリード線を圧縮
鋼管端子40.41に接続する。次に、引込用ブッシン
グ18に対し需要家側の電気機器に接続される6本のリ
ード線を挿通し、このリード線のうち2本を電灯用共通
端子20の挿入孔20aに挿入し締イ1ポル1−23に
にり接続し、残りの4水のリード線を第1〜第4のユニ
ットケッチ30〜33の出ノ〕端子43〜46に接続す
る。
置の配線構造につい゛C説明するど、前記電源用ブッシ
ング17から挿入された3本のリード線のうち1木を圧
縮鋼管端子22に接続し、残りの2本のリード線を圧縮
鋼管端子40.41に接続する。次に、引込用ブッシン
グ18に対し需要家側の電気機器に接続される6本のリ
ード線を挿通し、このリード線のうち2本を電灯用共通
端子20の挿入孔20aに挿入し締イ1ポル1−23に
にり接続し、残りの4水のリード線を第1〜第4のユニ
ットケッチ30〜33の出ノ〕端子43〜46に接続す
る。
又、前記ユニットク°ツチ30〜33を使用しなくても
よい場合には、電源用ブッシング27から引き込まれた
3本のリード線のうち1木を圧縮鋼管端子22に接続し
、残りの2本のリード線を4つに分岐してそれらを第1
〜第4の電線ヒユーズの入力端子57〜60にそれぞれ
接続する。そして、引込用ブッシング18からボックス
本体6内に導入された6木のリード線のうち2木を電灯
用共通端子20の2つの挿入孔20aに装柱してポル[
−23によりLL接固定し、残り4本のリード線を第1
〜第4の電線ヒユーズ53〜56の出力端?−61〜6
4にぞれぞれ接続する。
よい場合には、電源用ブッシング27から引き込まれた
3本のリード線のうち1木を圧縮鋼管端子22に接続し
、残りの2本のリード線を4つに分岐してそれらを第1
〜第4の電線ヒユーズの入力端子57〜60にそれぞれ
接続する。そして、引込用ブッシング18からボックス
本体6内に導入された6木のリード線のうち2木を電灯
用共通端子20の2つの挿入孔20aに装柱してポル[
−23によりLL接固定し、残り4本のリード線を第1
〜第4の電線ヒユーズ53〜56の出力端?−61〜6
4にぞれぞれ接続する。
さて本発明実施例においては円筒状をなすトランス2の
下方付近に対し、該トランス2の外径とほぼ同形の円筒
状をなす引込ヒユーズボックス5を装着し、該ボックス
5の蓋板、7に対しユニットケッヂ30〜33あるいは
電線ヒユーズ53〜56を装着し、蓋板7をヒンジ8を
小心に下方へ開放可能にしたので、トランス2 (1近
に引込ヒユーズボックス5を該トランス2と調和を保っ
て装着し装柱美化を著しく向上することができる。
下方付近に対し、該トランス2の外径とほぼ同形の円筒
状をなす引込ヒユーズボックス5を装着し、該ボックス
5の蓋板、7に対しユニットケッヂ30〜33あるいは
電線ヒユーズ53〜56を装着し、蓋板7をヒンジ8を
小心に下方へ開放可能にしたので、トランス2 (1近
に引込ヒユーズボックス5を該トランス2と調和を保っ
て装着し装柱美化を著しく向上することができる。
以上詳述したように本発明は電柱に装着された円筒状の
トランスの外径とほぼ同一径の円筒状をなすボックス本
体の下端間口部に対し、ボックス蓋を下方へ開放i能に
装着し、該ボックス蓋の内側にはヒユーズを装着してヒ
ユーズボックスを構成し、該ヒユーズボックスを前記ト
ランスの直下においで該トランスと同方向に装着したこ
とにより、装柱美化を著しく向上することができるので
低圧用ヒユーズボックスの装柱装置として好ましい発明
である。
トランスの外径とほぼ同一径の円筒状をなすボックス本
体の下端間口部に対し、ボックス蓋を下方へ開放i能に
装着し、該ボックス蓋の内側にはヒユーズを装着してヒ
ユーズボックスを構成し、該ヒユーズボックスを前記ト
ランスの直下においで該トランスと同方向に装着したこ
とにより、装柱美化を著しく向上することができるので
低圧用ヒユーズボックスの装柱装置として好ましい発明
である。
第1図は本発明の概要を示1側面図、第2図は本発明に
係わる引込ヒユーズボックスの側断面図、第3図は同じ
く平断面図である。
係わる引込ヒユーズボックスの側断面図、第3図は同じ
く平断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ’1.7I¥社に装着された円筒状のトランスの外径ど
ほぼ同一径の円筒状をなすボックス本体の下端間口部に
対し、ボックス蓋を下カへ開放可能に装着し、該ボック
ス蓋の内側にはヒユーズを装着して引込ヒユーズボック
スを構成゛し、該ヒユーズボックスを前記1ヘランスの
直下□に方いて該トランスと同方向に装着したことを特
徴とする低圧用ヒユーズボックスの装柱装置。 2、ボックス蓋の上面には電灯用及び動力用のユニツi
−ケッチと電線ヒユーズがそれぞれ設けられている特許
請求の範囲第1項□記載の低圧用ヒュ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17366082A JPS5963637A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 低圧用ヒユ−ズボツクスの装柱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17366082A JPS5963637A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 低圧用ヒユ−ズボツクスの装柱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963637A true JPS5963637A (ja) | 1984-04-11 |
| JPH0320006B2 JPH0320006B2 (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=15964730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17366082A Granted JPS5963637A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 低圧用ヒユ−ズボツクスの装柱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963637A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4528853Y1 (ja) * | 1968-04-24 | 1970-11-06 |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17366082A patent/JPS5963637A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4528853Y1 (ja) * | 1968-04-24 | 1970-11-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0320006B2 (ja) | 1991-03-18 |
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