JPS5963911A - 前方、及び後方の移動能力を有するケ−ブル把持装置 - Google Patents
前方、及び後方の移動能力を有するケ−ブル把持装置Info
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- JPS5963911A JPS5963911A JP58161819A JP16181983A JPS5963911A JP S5963911 A JPS5963911 A JP S5963911A JP 58161819 A JP58161819 A JP 58161819A JP 16181983 A JP16181983 A JP 16181983A JP S5963911 A JPS5963911 A JP S5963911A
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- gripping
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- gripping device
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G1/00—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines
- H02G1/06—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for laying cables, e.g. laying apparatus on vehicle
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B4/00—Drives for drilling, used in the borehole
- E21B4/18—Anchoring or feeding in the borehole
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B7/00—Special methods or apparatus for drilling
- E21B7/18—Drilling by liquid or gas jets, with or without entrained pellets
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
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- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B7/00—Special methods or apparatus for drilling
- E21B7/28—Enlarging drilled holes, e.g. by counterboring
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
出願した米国特許出廓1臼−’; / 9 4, g
’I 7号(ここでは以下、Reichman I
と称す)に記載されているような、既存の地下ケーブル
の取り換える際に使用するのにIF!rVC適したケー
ブル追従装置に関し、より詳しくは、1911年3月3
日に出M?i した米国特許出願第2g9,、2//号
(ここでは以下、Relchman n と称す)に
開示されたケーブル追従装置の7つにおける改良に関す
る。
’I 7号(ここでは以下、Reichman I
と称す)に記載されているような、既存の地下ケーブル
の取り換える際に使用するのにIF!rVC適したケー
ブル追従装置に関し、より詳しくは、1911年3月3
日に出M?i した米国特許出願第2g9,、2//号
(ここでは以下、Relchman n と称す)に
開示されたケーブル追従装置の7つにおける改良に関す
る。
上述し、かつ、参考のためにここに記載するRelch
man 1 の特許出願は、既存の地下ケ.−ブルを
取り換えるための技術と、この取り伸えを行なうための
特別な装置と、を開示している。装置は、ケーブルに沿
って摺動運動可能に、取り換えるべきケーブルと相互に
連結されるケーブル追従装置を有している。同時にケー
ブルのまわりの上を、好ましくは7つ、又はそれ以上の
流体噴流によってやわらかくするための装置が設けられ
ている。
man 1 の特許出願は、既存の地下ケ.−ブルを
取り換えるための技術と、この取り伸えを行なうための
特別な装置と、を開示している。装置は、ケーブルに沿
って摺動運動可能に、取り換えるべきケーブルと相互に
連結されるケーブル追従装置を有している。同時にケー
ブルのまわりの上を、好ましくは7つ、又はそれ以上の
流体噴流によってやわらかくするための装置が設けられ
ている。
土がやわらかくなれば、ケーブルを地下から容易に引き
出すことができ、新たなケーブルと取り換えることがで
きる。Relchman I の出願には、特別のケ
ーブル追従装置が開示されており、また、参考のために
ここに記載するRelchman l の出願にはλ
つの付加の装置が開示されている。これらの装fffの
うちで最も好ましい装置は、特にRelchman l
の出願の第6図乃至第9図に記載されており、抜き
差し自在に構成された主本体と、一対のケーブル把持機
構と、液作動式ピストンーシリンダ装信と、を有してい
る。取換えるべき特定のケーブルの周りにハウジングを
配置し、ピストン−シリンダ装置を使って、抜き差し自
在の本体をケーブルに沿って前方方向に摺動させる仕方
で一つのケーブル把持機構がケーブルを交互に把持した
り解放したりするようにする。
出すことができ、新たなケーブルと取り換えることがで
きる。Relchman I の出願には、特別のケ
ーブル追従装置が開示されており、また、参考のために
ここに記載するRelchman l の出願にはλ
つの付加の装置が開示されている。これらの装fffの
うちで最も好ましい装置は、特にRelchman l
の出願の第6図乃至第9図に記載されており、抜き
差し自在に構成された主本体と、一対のケーブル把持機
構と、液作動式ピストンーシリンダ装信と、を有してい
る。取換えるべき特定のケーブルの周りにハウジングを
配置し、ピストン−シリンダ装置を使って、抜き差し自
在の本体をケーブルに沿って前方方向に摺動させる仕方
で一つのケーブル把持機構がケーブルを交互に把持した
り解放したりするようにする。
上述のRelchmae I及びJ の出願に記載の特
別のケーブル追従装置の各々は、関連したケーブルに沿
って前方方向にのみ移動するように設計されている。例
えば、すぐ前に述べた好ましい実施態様では、ケーブル
追従手順中いつでも把持機構の7つは、ケーブル追従装
置全体がケーブルに沿って後方に引かれないようにケー
ブルと把持係合状態にある。しかしながら、例えば、ケ
ーブル追従装置がケーブルに沿う前方移動中、もし故障
し、或は、装置の移動する前方進路に侵入を阻む障害物
がある場合には、ケーブル追従装置をその開始点まで戻
すことが望ましいし、戒は必歇ですらある炉台があるこ
とがわかった。同時,に、Relchman■の出願の
第を図乃至第9図に開示されている好ましいケーブル追
従装置!tの一般的な構成を保有することが望複しい。
別のケーブル追従装置の各々は、関連したケーブルに沿
って前方方向にのみ移動するように設計されている。例
えば、すぐ前に述べた好ましい実施態様では、ケーブル
追従手順中いつでも把持機構の7つは、ケーブル追従装
置全体がケーブルに沿って後方に引かれないようにケー
ブルと把持係合状態にある。しかしながら、例えば、ケ
ーブル追従装置がケーブルに沿う前方移動中、もし故障
し、或は、装置の移動する前方進路に侵入を阻む障害物
がある場合には、ケーブル追従装置をその開始点まで戻
すことが望ましいし、戒は必歇ですらある炉台があるこ
とがわかった。同時,に、Relchman■の出願の
第を図乃至第9図に開示されている好ましいケーブル追
従装置!tの一般的な構成を保有することが望複しい。
上述の観点から、本発明の7つの目的をキ、上述のRe
lchrnan を及びU の特許出願に記載の一般的
な型式の改良されたケーブル追従装置であって、関連し
たケーブルに沿って後方に移動させることができる装置
を提供する。
lchrnan を及びU の特許出願に記載の一般的
な型式の改良されたケーブル追従装置であって、関連し
たケーブルに沿って後方に移動させることができる装置
を提供する。
本発明の他の目的は、上述の好ましいケーブル追従装置
と同じ仕方で関連したケーブルに沿って前方方向に移動
し、核雑な機構を必要とすることなく、ケーブルに沿っ
て後方に移動させることができるケーブル追従装置を提
供するにある。
と同じ仕方で関連したケーブルに沿って前方方向に移動
し、核雑な機構を必要とすることなく、ケーブルに沿っ
て後方に移動させることができるケーブル追従装置を提
供するにある。
以下の説明でわかるように、ここに開示するケーブル追
従装置は主本体と、主本体と連結し、かつ第1及び第一
のケーブル把持装置を利用する装置とを有し、第1及び
第一のケーブル把持装置は、把持装置の7つがケーブル
に係合する限り、主本体をケーブルに沿って前方方向に
$ 1lil+させるが、主本体が後方方向に移動する
のを阻止する仕方で関連したケーブルを交互に把持する
。更に、本発明によれば、ここに開示するケーブル追従
装置は、両方の把持装置をケーブルから解放するための
装置を有し、その結果、その主本体を、例えば引き網に
よって、ケーブルに沿って後方に移動させることができ
る。好ましい実施態様では引き網はケーブル追従装置を
その関連したケーブルに沿って後方方向に引くのに用い
られるだけでなく、最初にケーブル把持装置の両方をケ
ーブルから同時にはずすのにも用いられる。
従装置は主本体と、主本体と連結し、かつ第1及び第一
のケーブル把持装置を利用する装置とを有し、第1及び
第一のケーブル把持装置は、把持装置の7つがケーブル
に係合する限り、主本体をケーブルに沿って前方方向に
$ 1lil+させるが、主本体が後方方向に移動する
のを阻止する仕方で関連したケーブルを交互に把持する
。更に、本発明によれば、ここに開示するケーブル追従
装置は、両方の把持装置をケーブルから解放するための
装置を有し、その結果、その主本体を、例えば引き網に
よって、ケーブルに沿って後方に移動させることができ
る。好ましい実施態様では引き網はケーブル追従装置を
その関連したケーブルに沿って後方方向に引くのに用い
られるだけでなく、最初にケーブル把持装置の両方をケ
ーブルから同時にはずすのにも用いられる。
ここに開示する改良されたケーブル把持装置を、添付図
面と関連して以下により詳細に説明する0いま添付図面
(種々の図中、回じ#jii成要素は同じ参照番号で表
わしである)を参照すると、一般的に参照番号200で
示したケーブル追従装置が示されている。この装置は、
最も外側の支持管、12fJち本体部分202を有し、
該支持管202は、その後端が後方7ランジ204及び
関連したパイロットスペーサ206によって閉鎖されて
いる。
面と関連して以下により詳細に説明する0いま添付図面
(種々の図中、回じ#jii成要素は同じ参照番号で表
わしである)を参照すると、一般的に参照番号200で
示したケーブル追従装置が示されている。この装置は、
最も外側の支持管、12fJち本体部分202を有し、
該支持管202は、その後端が後方7ランジ204及び
関連したパイロットスペーサ206によって閉鎖されて
いる。
支持管202の前端は、前端キャップ構造208を支持
し、該キャップ構造208は、RelchmanI及び
1の出願に記載されたケーブル追従装置の一部を形成す
る前端キャラf構造のいずれかと等しい。図示した特定
の実施態様、即ち構造208、はRelchmaQ 1
、及びU の出願におけるものと同じではないが、本
発明の一部を形成せず、それ故、単に一般的に示されて
いるに過ぎない。
し、該キャップ構造208は、RelchmanI及び
1の出願に記載されたケーブル追従装置の一部を形成す
る前端キャラf構造のいずれかと等しい。図示した特定
の実施態様、即ち構造208、はRelchmaQ 1
、及びU の出願におけるものと同じではないが、本
発明の一部を形成せず、それ故、単に一般的に示されて
いるに過ぎない。
装置200の説明を続けると、前方ケーブル案内’F’
226が管202内に配t4され、その最前方端は図示
した実施態様では前端キャップ構造208と一体に連結
されている。管202及び管226はEもに所′定のケ
ーブル2270周りに配置されている。以下にR9明す
る理由で、ケーブル案内管226は管202の底端に配
置され、ケーブル案内管226の頂部側壁には構造20
8の僅か内方に開口部228が設けられている。
226が管202内に配t4され、その最前方端は図示
した実施態様では前端キャップ構造208と一体に連結
されている。管202及び管226はEもに所′定のケ
ーブル2270周りに配置されている。以下にR9明す
る理由で、ケーブル案内管226は管202の底端に配
置され、ケーブル案内管226の頂部側壁には構造20
8の僅か内方に開口部228が設けられている。
また、第2のケーブル案内管230が、最も外側の支持
管202内に管226と軸−線をなしてその直ぐ後方K
かつケーブル2270周りに配置されている。しかしな
がら、管230は、管202の#端を通って管202に
出入、即ち、管226の後端に近すけたり遠ざけたり、
軸線方向に摺動運動可能に管202内に支持されている
。管202゜226に対する管のこのような運動を行な
わせるために1後方7ランジ204は、適当な大きさの
開口部232と、開口部の周りに、管m3oの外面と摺
動係合しているガイドブツシュ234と、を備えている
。さもなければ管230は管202の内側上で摺動する
。以下に説明する理由で、摺動自在な管230は、長さ
方向に沿った中間点で、その頂部側壁に開口部236を
有しており、7ランジ238は、この開口部のすぐ前で
側壁と連結し、この側壁から上方に延びている。
管202内に管226と軸−線をなしてその直ぐ後方K
かつケーブル2270周りに配置されている。しかしな
がら、管230は、管202の#端を通って管202に
出入、即ち、管226の後端に近すけたり遠ざけたり、
軸線方向に摺動運動可能に管202内に支持されている
。管202゜226に対する管のこのような運動を行な
わせるために1後方7ランジ204は、適当な大きさの
開口部232と、開口部の周りに、管m3oの外面と摺
動係合しているガイドブツシュ234と、を備えている
。さもなければ管230は管202の内側上で摺動する
。以下に説明する理由で、摺動自在な管230は、長さ
方向に沿った中間点で、その頂部側壁に開口部236を
有しており、7ランジ238は、この開口部のすぐ前で
側壁と連結し、この側壁から上方に延びている。
上述の措成要素に加えて、ケーブル追従装置200は、
第7の最前方ケーブル把持装置240と、第一の、yl
lち最後方ケーブル1111持装置242と、を有して
いる。ケーブル把持装置240は、添付図面に示すよう
に形状が◇分L−iをなし、開口部228を介して第2
図に示すケーブル係合位置と、第1図及び第3図に示す
ようなケーブル227との係合からはずれた位置との間
を、軸線244の周りに回動可能に布も外1111の管
202内に取り付けられている。ケーブル把持装置が上
述の仕方で最も外側の管202及び不内管226ととも
に摺動自在に移動できる限り、ケーブル、把持装置にt
240を支持するのにビデットピン、或は他の適白な装
置を利用してもpい。距後方のケーブル把持装置jQ’
、 242は、同様の形状をしており、かつ摺動管23
0と連結し、同時に1四コ図及び第3図に示すようにケ
ーブル227との係合からはずれた位置と、第1図に示
すようにn81線248の周りに開口部236内へのケ
ーブル係合位置との間を移動できるように枢着されてい
る。
第7の最前方ケーブル把持装置240と、第一の、yl
lち最後方ケーブル1111持装置242と、を有して
いる。ケーブル把持装置240は、添付図面に示すよう
に形状が◇分L−iをなし、開口部228を介して第2
図に示すケーブル係合位置と、第1図及び第3図に示す
ようなケーブル227との係合からはずれた位置との間
を、軸線244の周りに回動可能に布も外1111の管
202内に取り付けられている。ケーブル把持装置が上
述の仕方で最も外側の管202及び不内管226ととも
に摺動自在に移動できる限り、ケーブル、把持装置にt
240を支持するのにビデットピン、或は他の適白な装
置を利用してもpい。距後方のケーブル把持装置jQ’
、 242は、同様の形状をしており、かつ摺動管23
0と連結し、同時に1四コ図及び第3図に示すようにケ
ーブル227との係合からはずれた位置と、第1図に示
すようにn81線248の周りに開口部236内へのケ
ーブル係合位置との間を移動できるように枢着されてい
る。
ケーブル追従装置全体200は、又、最も外側(IJ)
’l′f202及びその関連したケーブル案内管22
6を、管230と交互にケーブルに沿い、ケーブルに対
して漸次前方に摺動させるための装置254を有してい
る。この目的のために、装面254は外側の?1′20
2内に配置された液圧シリンダ装置256を有している
。液圧シリンダ装置′は、外側シリンダ258と、伸長
位置とシリンダの後端内に引っ込んだ位置と9間を抜き
差し運動可能なピストン260と、を有している。λつ
のポート、即ち後方ポート262と前方ポート264と
がシリンダ258に設けられている。上述のReich
man[の特許出願により詳細に記載されているように
、後方ポートは、圧力下の流体を適当な供給源から受は
入れるようになっており、前方ポートは、同様の仕方で
圧力下の流体を受は入れるようになっている。以下に説
明する理由で、液圧流体がシリンダ258へその後方ポ
ート262から加えられるとき、ピストン260は、シ
リンダに対して前方に移動すると同時に、シリンダはピ
ストンに対して後方に押される。流体がポート262へ
差し向けられるとき、yシート264は周囲圧力に開放
したままである(即ち一般的に圧力から解放されている
)。この千11kiは、ポート262を周囲圧力に開放
し、同時に油圧流体をポート264を介してシリンダへ
向けることによって1.’4rrになる。
’l′f202及びその関連したケーブル案内管22
6を、管230と交互にケーブルに沿い、ケーブルに対
して漸次前方に摺動させるための装置254を有してい
る。この目的のために、装面254は外側の?1′20
2内に配置された液圧シリンダ装置256を有している
。液圧シリンダ装置′は、外側シリンダ258と、伸長
位置とシリンダの後端内に引っ込んだ位置と9間を抜き
差し運動可能なピストン260と、を有している。λつ
のポート、即ち後方ポート262と前方ポート264と
がシリンダ258に設けられている。上述のReich
man[の特許出願により詳細に記載されているように
、後方ポートは、圧力下の流体を適当な供給源から受は
入れるようになっており、前方ポートは、同様の仕方で
圧力下の流体を受は入れるようになっている。以下に説
明する理由で、液圧流体がシリンダ258へその後方ポ
ート262から加えられるとき、ピストン260は、シ
リンダに対して前方に移動すると同時に、シリンダはピ
ストンに対して後方に押される。流体がポート262へ
差し向けられるとき、yシート264は周囲圧力に開放
したままである(即ち一般的に圧力から解放されている
)。この千11kiは、ポート262を周囲圧力に開放
し、同時に油圧流体をポート264を介してシリンダへ
向けることによって1.’4rrになる。
これにより、シリンダは前方に移動し、ピストンは後方
に押される。ピストンとシリンダのこの交互の連動によ
って、装置全体をケーブルに沿って増分の進みで前方に
摺動させる仕方を以下に説明する。しかしながら、これ
を起こさせるた、めに、シリンダの前端はケーブル把持
装置240に適当なピボット手段278によって回動自
在に連結され、上記軸線244に対する後方位1#tと
前方位1ン゛との間のシリンダの運動によって把持装置
240全体を第2図に示す固定位置と、第1図に示す固
定されていない位置との間を移動させる。同様の仕方で
、ピストン260は、その最後方端の近くで適当なピボ
ット手段282によってケーブル把持装置242に回動
自在に連結される。ロッドクレビス288の華前方端部
分は、この連結をするのに利用される。ピストン260
とケーブル把持装置242との間の連結は、上述の軸線
248に対するピストンの前方及び後方71J11によ
って、ケーブル把持装置を第21i?I VC示すよう
なケーブルとの係合からはずtcた位置と、第1図に示
すケーブル把持位置との間を移動させるようなものであ
る。
に押される。ピストンとシリンダのこの交互の連動によ
って、装置全体をケーブルに沿って増分の進みで前方に
摺動させる仕方を以下に説明する。しかしながら、これ
を起こさせるた、めに、シリンダの前端はケーブル把持
装置240に適当なピボット手段278によって回動自
在に連結され、上記軸線244に対する後方位1#tと
前方位1ン゛との間のシリンダの運動によって把持装置
240全体を第2図に示す固定位置と、第1図に示す固
定されていない位置との間を移動させる。同様の仕方で
、ピストン260は、その最後方端の近くで適当なピボ
ット手段282によってケーブル把持装置242に回動
自在に連結される。ロッドクレビス288の華前方端部
分は、この連結をするのに利用される。ピストン260
とケーブル把持装置242との間の連結は、上述の軸線
248に対するピストンの前方及び後方71J11によ
って、ケーブル把持装置を第21i?I VC示すよう
なケーブルとの係合からはずtcた位置と、第1図に示
すケーブル把持位置との間を移動させるようなものであ
る。
ケーブル追従装fl 200全体は、ここまで説明した
ように上述のRelchman II の特許出願に
おける第6図乃至第9図に示した実施態様と構造的にか
つ機能的に同権である。このRelchmal If
の出願に記載されているように1.、装置はケーブル
の一端から他端までケーブルに沿って増分の進みで移動
すや。説明のために、ケーブル把持装置240 。
ように上述のRelchman II の特許出願に
おける第6図乃至第9図に示した実施態様と構造的にか
つ機能的に同権である。このRelchmal If
の出願に記載されているように1.、装置はケーブル
の一端から他端までケーブルに沿って増分の進みで移動
すや。説明のために、ケーブル把持装置240 。
242が最初第2図に示す位111°にあり、ポート2
64が周囲圧力に開放され、液圧流体がポート262か
らシリンダへ加えているものと仮定する。
64が周囲圧力に開放され、液圧流体がポート262か
らシリンダへ加えているものと仮定する。
これらの状態下では、ピストン260は前方に移動され
、シリンダは後方に付勢される。シリンダ258の後方
付勢によって、ケーブル把持装而240をケーブル22
7としっかり把持係合させて、管226を所定位置に固
定する。同時に、ピストン260の前方移動によってケ
ーブル把持装置242を、ケーブルとの係合からはずれ
たままにする。更に、ぎストンが前方に移!!8+、す
ると、ピストンはケーブル把持装v242及びケーブル
案内¥′230をピストンとともに前方に引く。この運
動は、管230の旬前方端が管226のが−V方端に係
合するまで経く。同時に、ピストンは、シリンダ内に完
全に引込められるように設泪されている。これが起こる
と、ポート262は周囲圧力に開放され、ポート264
はWb圧流体を受は入れる。これによってピストンを、
仕方に伜かな圧部「、即ち、特にケーブル把持装置i’
7242をlpl動させてケーブルと固定係合させるの
に十分な距肉11だけ移動させる。同時にこのシリンダ
は、固定されたピストンに対して前方に移動して、ケー
ブル把持装置240を回動させてケーブルとの係合から
はずす。か(して、シリンダ全体は、前方方向に移!b
し続けることができ、これによって管202及び226
を固定さねた管230に対して増分の進みで前方に押す
。これにより、ついには、ピストンをシリンダに対して
伸長位f値にし、管226の後端と管230の前端との
間にそれに対応した大きなF行、 Mを生じさせる。
、シリンダは後方に付勢される。シリンダ258の後方
付勢によって、ケーブル把持装而240をケーブル22
7としっかり把持係合させて、管226を所定位置に固
定する。同時に、ピストン260の前方移動によってケ
ーブル把持装置242を、ケーブルとの係合からはずれ
たままにする。更に、ぎストンが前方に移!!8+、す
ると、ピストンはケーブル把持装v242及びケーブル
案内¥′230をピストンとともに前方に引く。この運
動は、管230の旬前方端が管226のが−V方端に係
合するまで経く。同時に、ピストンは、シリンダ内に完
全に引込められるように設泪されている。これが起こる
と、ポート262は周囲圧力に開放され、ポート264
はWb圧流体を受は入れる。これによってピストンを、
仕方に伜かな圧部「、即ち、特にケーブル把持装置i’
7242をlpl動させてケーブルと固定係合させるの
に十分な距肉11だけ移動させる。同時にこのシリンダ
は、固定されたピストンに対して前方に移動して、ケー
ブル把持装置240を回動させてケーブルとの係合から
はずす。か(して、シリンダ全体は、前方方向に移!b
し続けることができ、これによって管202及び226
を固定さねた管230に対して増分の進みで前方に押す
。これにより、ついには、ピストンをシリンダに対して
伸長位f値にし、管226の後端と管230の前端との
間にそれに対応した大きなF行、 Mを生じさせる。
上述した手11IFiは連続して紗り返される。換言す
れば、ケーブルP持装置240がケーブル把持位置にあ
り、ケーブル把持IAR242がケーブルとの係合から
はずれながらピストンはその伸長位it/!から引込み
位までシリンダ内へ前方に移動し、而して、管230を
ケーブルに対して増分の進みで前方に移動させる。
れば、ケーブルP持装置240がケーブル把持位置にあ
り、ケーブル把持IAR242がケーブルとの係合から
はずれながらピストンはその伸長位it/!から引込み
位までシリンダ内へ前方に移動し、而して、管230を
ケーブルに対して増分の進みで前方に移動させる。
しかる後、ケーブル把持装置242がケーブル把持位置
にあり、ケーブル把持装9i 240がケーブルとの係
合からはずれながら、シリンダ258が前方に移動し、
かくして、管202及び226を増分の進みで前方に移
動させる。この/eターンから、ケーブル把持装置はそ
れと関連した案内管の移動中、ケーブル227に係合な
いことが明らかである。しかしながら、同時に、ケーブ
ル稗持装芦の7つは、装置全体が前方方向に増分的に移
動するとき、常にケーブルと係合していることが同様に
明らかである。そうである限り、例えば引きM%=によ
って装置を後方に移動させることは不可能である。
にあり、ケーブル把持装9i 240がケーブルとの係
合からはずれながら、シリンダ258が前方に移動し、
かくして、管202及び226を増分の進みで前方に移
動させる。この/eターンから、ケーブル把持装置はそ
れと関連した案内管の移動中、ケーブル227に係合な
いことが明らかである。しかしながら、同時に、ケーブ
ル稗持装芦の7つは、装置全体が前方方向に増分的に移
動するとき、常にケーブルと係合していることが同様に
明らかである。そうである限り、例えば引きM%=によ
って装置を後方に移動させることは不可能である。
以下でわかるように、装置全体200をケーブルに沿っ
て後方に引張ることが望ましい又は必要になる場合には
これを行うことができるように、ケーブル把持装置24
0及び242を同時にケーブル227との係合からはず
しておくための比較的簡単な技術を装置全体200が備
える。このわ囲において、装置全体200はRelch
man 11 の出願の第6図乃至第9図に記載のケ
ーブル追従装置と異なり、これの改良となっている。
て後方に引張ることが望ましい又は必要になる場合には
これを行うことができるように、ケーブル把持装置24
0及び242を同時にケーブル227との係合からはず
しておくための比較的簡単な技術を装置全体200が備
える。このわ囲において、装置全体200はRelch
man 11 の出願の第6図乃至第9図に記載のケ
ーブル追従装置と異なり、これの改良となっている。
ケーブル把持装置240及び242の両方をケーブル2
27かも解放するために、装置全体200は、一般的に
番号302で示す適当なフランジ連結体によって管23
0の後端に固着されたロープ300を有している。更に
クレビス288は、後方に延びている部分304を有し
、該部分304は以下に説明する仕方でスペーサ206
に係合するようになっている。これらは、以下でわかる
ように、ケーブル把持装置¥J240及び242をケー
ブル227から同時に解放させるのに必要な装置200
の一部を形成する唯一の付加的な構成要素(Reich
man Ifの出願の笛6図乃至第9図の実施態様にお
ける構成要素に比べて)である。
27かも解放するために、装置全体200は、一般的に
番号302で示す適当なフランジ連結体によって管23
0の後端に固着されたロープ300を有している。更に
クレビス288は、後方に延びている部分304を有し
、該部分304は以下に説明する仕方でスペーサ206
に係合するようになっている。これらは、以下でわかる
ように、ケーブル把持装置¥J240及び242をケー
ブル227から同時に解放させるのに必要な装置200
の一部を形成する唯一の付加的な構成要素(Reich
man Ifの出願の笛6図乃至第9図の実施態様にお
ける構成要素に比べて)である。
ケーブル茫持装置240.242をケーブル227から
解放するために、ケーブル追従装置が通常の仕方で前方
方向罠移動するとき、そうしようとする人がローf30
0を適当な張力で引くことが必要である。作業者は、ピ
ストン−シリンダユニットがその引っ込み行程(この期
間中、前方の把持装置240はケーブル把持位置にあり
、装w242は係合のはずれた位置にある)を完了する
とき、両方のケーブル把持i1Rの解放を開始し始める
。このサイクルが終了した後、次のサイクルの始めに(
ピストン−シリンダユニットが膨張するとき)、作業者
はピストン−シリンダユニットが膨張するよりも速い速
度で管230を後方方向ニ(ローf300によって)引
き始める。その結味・、このサイクル中に後方の把持装
f6−は、ケーブルに係合しなくなる。同時に、ロープ
30“Oにより’IQ 230 K加えられた張力は、
シリンダ258を介して把持装置240がケーブル22
7からはずれるのを阻止するように作用する。しかしな
がら、ピストン260が(シリンダから完全に外方に)
伸長行f、!の終わりに達するとき、ロッドクレビス2
88の?後方端304は汗、3図に示すようにス”!−
−tz’o6に係合する。これによってシリンダはピス
トンに対して前方に移動し、シリンタτは前方の把持装
置240を押して、ケーブル22・7からはずす。この
時、両方の把持装置8は第3図に示すようにケーブル解
放位置にあり、装置全体を、ロープ300によってケー
ブル227に沿って後方に引くことができる。
解放するために、ケーブル追従装置が通常の仕方で前方
方向罠移動するとき、そうしようとする人がローf30
0を適当な張力で引くことが必要である。作業者は、ピ
ストン−シリンダユニットがその引っ込み行程(この期
間中、前方の把持装置240はケーブル把持位置にあり
、装w242は係合のはずれた位置にある)を完了する
とき、両方のケーブル把持i1Rの解放を開始し始める
。このサイクルが終了した後、次のサイクルの始めに(
ピストン−シリンダユニットが膨張するとき)、作業者
はピストン−シリンダユニットが膨張するよりも速い速
度で管230を後方方向ニ(ローf300によって)引
き始める。その結味・、このサイクル中に後方の把持装
f6−は、ケーブルに係合しなくなる。同時に、ロープ
30“Oにより’IQ 230 K加えられた張力は、
シリンダ258を介して把持装置240がケーブル22
7からはずれるのを阻止するように作用する。しかしな
がら、ピストン260が(シリンダから完全に外方に)
伸長行f、!の終わりに達するとき、ロッドクレビス2
88の?後方端304は汗、3図に示すようにス”!−
−tz’o6に係合する。これによってシリンダはピス
トンに対して前方に移動し、シリンタτは前方の把持装
置240を押して、ケーブル22・7からはずす。この
時、両方の把持装置8は第3図に示すようにケーブル解
放位置にあり、装置全体を、ロープ300によってケー
ブル227に沿って後方に引くことができる。
第1図は、ケーブル追従装置f!7の第1作4j1位置
における部分切欠縦断面ν1である。 第2図は、ケーブル追従装Vイの第一作動位ずfにおけ
る第1図と同様の図である。 第3図は、ケーブル追従装置の第3作動位簡における第
1図及び第2図と同様の図である。 200・・・・・・ケーブル追従装置、 202・・
・・・・管、204・・・・・・後方フランジ、 2
06・・・・・・ハイロットスペーサ、 208・・
曲前端キャップ構造、206・・・・・・管、 22
7・曲・クー2ル、226.230・・・・・・ケーブ
ル案内管、 232・・・・・・開口部、 234
・・曲ガイドブツシュ、236・・・・・・開口部、
238・・・・・・フランジ、240.242・・・
・・・ケーブル把持装置、244.248・・・・・・
”’A’1f4.25 s・曲・シリンダ、262.2
64・・・・・・ポー)、 260,272・・・
・・・・・・ピストン、 282・・・・・・ビ?ッ
ト手段、300・・・・・・ロープ、 288・曲・
ロッドクレビス。
における部分切欠縦断面ν1である。 第2図は、ケーブル追従装Vイの第一作動位ずfにおけ
る第1図と同様の図である。 第3図は、ケーブル追従装置の第3作動位簡における第
1図及び第2図と同様の図である。 200・・・・・・ケーブル追従装置、 202・・
・・・・管、204・・・・・・後方フランジ、 2
06・・・・・・ハイロットスペーサ、 208・・
曲前端キャップ構造、206・・・・・・管、 22
7・曲・クー2ル、226.230・・・・・・ケーブ
ル案内管、 232・・・・・・開口部、 234
・・曲ガイドブツシュ、236・・・・・・開口部、
238・・・・・・フランジ、240.242・・・
・・・ケーブル把持装置、244.248・・・・・・
”’A’1f4.25 s・曲・シリンダ、262.2
64・・・・・・ポー)、 260,272・・・
・・・・・・ピストン、 282・・・・・・ビ?ッ
ト手段、300・・・・・・ロープ、 288・曲・
ロッドクレビス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /)既存の地下ケーブルの長さに沿って前方方向に移動
するための装置であって、 主本体と前記主本体と連結し、かつ第1、及び第一のケ
ーブル把持装置を有する装置とを備え、前記第1、及び
第一のケーブル把持装置はこのうちの7つが前記ケーブ
ルに係合する限り、前記主本体を前記ケーブルに沿って
前方方向に移動させ、かつ前記主本体が前記2ケーブル
に沿って後方方向に移動するのを阻止するように、前記
ケーブルを交互に把持し、 前記把持装置の両方を前記ケーブルからはずし、前記主
本体を前記後方方向に移動させる装置を更に有すること
を特徴とする装置。 コ)既存のケーブルの長さに沿って前方方向に移動する
ための装置であって、 互いに一定量摺動運動可能に相互に連結された第1、及
び第一の部分を有する主本体と、前記第1、及び第一の
本体部分を前記前方方向に交互に摺動運動させることに
よって前記主本体を前記ケーブルに沿って前方に摺動さ
せるように前記主本体を前記ケーブルに支持するための
装置とを有し、前記支持装置は、前記第1の本体部分と
連結し、前記第1の本体部分が前記ケーブルに沿って摺
動するのを阻止するため前記ケーブルと係合する第1の
位jF/と、前記ケーブルとの係合からはずれる第一の
位置との間を移動できる第1のケーブル把持装置゛と、
前記82の本体部1分と連結し、前記第2の部分・が前
記ケーブルに沿って摺動するのを阻止する゛ため前H1
,8ケーブルと係合する第1の付値と、前記ケーブルと
の係合からはずれる第一の付値との間を移動できるカー
のケーブル把持装置と、を有し、 前記第1、及び第2の本体部分を前方方向に交互に摺動
させる装置を備え、該装ff?は、前記第1の把持装置
を、前記第一の部分の摺動運動中、第1のケーブル係合
位置に維持しかつ前記第1の部分の摺動運動中、前記ケ
ーブルとの係合からjマずす第2め位置に紺持し、同時
に、前記第2の把持装置を、煎、記載1の部分の摺動運
動中ケーブルに係合する第1の位置に維持し、かつ前記
第−の部分の前記摺動運動中、前記ケーブルとの係合か
らはずす第2の位置に紐持するための装置を有し、 前記主本体を前記ケーブルに沿ってより速い速度で引く
ことができるようにするため、前記第1、及び第2のケ
ーブル把持装置の両方を、前記ケーブルとの係合からは
ずす夫々の第2の位置に同時に置くケーブル解放装置を
、更にすることを特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US41448382A | 1982-09-02 | 1982-09-02 | |
| US414483 | 1982-09-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963911A true JPS5963911A (ja) | 1984-04-11 |
| JPH0150163B2 JPH0150163B2 (ja) | 1989-10-27 |
Family
ID=23641644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58161819A Granted JPS5963911A (ja) | 1982-09-02 | 1983-09-02 | 前方、及び後方の移動能力を有するケ−ブル把持装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963911A (ja) |
| AU (1) | AU555698B2 (ja) |
| CA (1) | CA1195516A (ja) |
| DE (1) | DE3331292C2 (ja) |
| FR (1) | FR2532669B1 (ja) |
| GB (1) | GB2126800B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4593772A (en) * | 1982-09-02 | 1986-06-10 | Electric Power Research Institute, Inc. | Rotary cutter for cable following apparatus |
| GB2171485A (en) * | 1985-02-27 | 1986-08-28 | British Gas Corp | Mole or pig |
| DE19504484C1 (de) * | 1995-02-10 | 1996-09-19 | Flowtex Technologie Import Von | Gerät zum Entfernen des ein oder mehrere unterirdisch verlegte Kabel umgebenden Erdreichs von den Kabeln |
| NL1015729C2 (nl) | 2000-07-17 | 2002-01-18 | Koninkl Kpn Nv | Werkwijze voor het in de grond installeren van een duct en inrichting voor het uitvoeren van deze werkwijze. |
| AT507239B1 (de) | 2008-09-08 | 2011-02-15 | Pichler Alois | Verfahren und vorrichtung zum extrahieren von kabelelementen aus kabelrohren in kabelschächten |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846928A (ja) * | 1981-09-14 | 1983-03-18 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4385667A (en) * | 1980-10-14 | 1983-05-31 | Electric Power Research Institute, Inc. | Cable reaming apparatus |
| US4403667A (en) * | 1981-08-03 | 1983-09-13 | Electric Power Research Institute, Inc. | Cable following apparatus utilizing a releasable cable gripping mechanism |
-
1983
- 1983-08-11 CA CA000434419A patent/CA1195516A/en not_active Expired
- 1983-08-16 AU AU18046/83A patent/AU555698B2/en not_active Ceased
- 1983-08-18 GB GB08322316A patent/GB2126800B/en not_active Expired
- 1983-08-31 DE DE19833331292 patent/DE3331292C2/de not_active Expired
- 1983-09-01 FR FR8314030A patent/FR2532669B1/fr not_active Expired
- 1983-09-02 JP JP58161819A patent/JPS5963911A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846928A (ja) * | 1981-09-14 | 1983-03-18 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU555698B2 (en) | 1986-10-02 |
| AU1804683A (en) | 1984-03-08 |
| DE3331292C2 (de) | 1986-05-28 |
| FR2532669A1 (fr) | 1984-03-09 |
| GB2126800B (en) | 1985-10-23 |
| CA1195516A (en) | 1985-10-22 |
| GB2126800A (en) | 1984-03-28 |
| GB8322316D0 (en) | 1983-09-21 |
| FR2532669B1 (fr) | 1985-08-16 |
| DE3331292A1 (de) | 1984-03-29 |
| JPH0150163B2 (ja) | 1989-10-27 |
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