JPS5964131A - U字形ボルトクランプ装置の製造方法 - Google Patents
U字形ボルトクランプ装置の製造方法Info
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- JPS5964131A JPS5964131A JP58100339A JP10033983A JPS5964131A JP S5964131 A JPS5964131 A JP S5964131A JP 58100339 A JP58100339 A JP 58100339A JP 10033983 A JP10033983 A JP 10033983A JP S5964131 A JPS5964131 A JP S5964131A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- portions
- saddle
- bending
- tubular
- forming
- Prior art date
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N13/00—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features
- F01N13/18—Construction facilitating manufacture, assembly, or disassembly
- F01N13/1805—Fixing exhaust manifolds, exhaust pipes or pipe sections to each other, to engine or to vehicle body
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L25/00—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00
- F16L25/04—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00 comprising a collar or ring having a threaded pin rigid with the pipe-encircling member
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- Y10T24/14—Bale and package ties, hose clamps
- Y10T24/1412—Bale and package ties, hose clamps with tighteners
- Y10T24/1433—Integral thread
- Y10T24/1435—External thread
- Y10T24/1437—Both ends threaded
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- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
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- Y10T29/49908—Joining by deforming
- Y10T29/49915—Overedge assembling of seated part
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はU字形ボルトクランプ装ff?lIL、、特に
これら装置の鞍部の形成力法に関する。
これら装置の鞍部の形成力法に関する。
技術の背低
U字形デルトクラン70目一方の警がイ111方の青白
は嵌挿されている接続部で管部分を相互に結合するため
に用いられる。U字形ボルトフランジH内@機関の排気
P月1孝におけるf・p々の画素、ド11えば排気管、
尾管、マフラー等の(iji /Zの秒素を結合する/
とめに共通的に用いられる。、2つの管部分を相互に回
置するたd)にはU字形ボルトの4曲部分と鞍X、’1
11のヰツ・曲部分e;[管のjKなり合っている領域
と接触状態に置かれる。その後に鞍部はIJ字形ボルト
に対しC締め下りられ、従って重ね合った管の2層が変
形父日相互に締め合うのである。このイ・、6め合い牛
せしめるためには多昂の力を必要とし、依り一1U字形
パ?ルトと鞍部とがこのような力に耐えるためには十分
な強度を有し7でなけれはならない。
は嵌挿されている接続部で管部分を相互に結合するため
に用いられる。U字形ボルトフランジH内@機関の排気
P月1孝におけるf・p々の画素、ド11えば排気管、
尾管、マフラー等の(iji /Zの秒素を結合する/
とめに共通的に用いられる。、2つの管部分を相互に回
置するたd)にはU字形ボルトの4曲部分と鞍X、’1
11のヰツ・曲部分e;[管のjKなり合っている領域
と接触状態に置かれる。その後に鞍部はIJ字形ボルト
に対しC締め下りられ、従って重ね合った管の2層が変
形父日相互に締め合うのである。このイ・、6め合い牛
せしめるためには多昂の力を必要とし、依り一1U字形
パ?ルトと鞍部とがこのような力に耐えるためには十分
な強度を有し7でなけれはならない。
U字形ボルト自体は一般に結合される管を締めるに必要
な力に例え得るだけの十分な強度を有している。然しな
から、これら装置ig4の鞘部分につい−Cは多くの問
題点がある。従来の鞍装置酊には管を締めるために十分
カカを付与したときに捩れてしまうものがある。従来の
U字形ボルトフランツ0装置は・階部を強化するために
多数の方法を試みている。
な力に例え得るだけの十分な強度を有している。然しな
から、これら装置ig4の鞘部分につい−Cは多くの問
題点がある。従来の鞍装置酊には管を締めるために十分
カカを付与したときに捩れてしまうものがある。従来の
U字形ボルトフランツ0装置は・階部を強化するために
多数の方法を試みている。
その一つの方法とじてウェブ領域の厚さを全体的に又は
部分的に倍加した方法がある。その油の方法としてウェ
ブ部分の表面からIU角方向に延出したフランジをf史
うようにしたものもある。これらイit来の鞍部の構造
は種々の要素を溶接する必要性から一般に検体にならさ
るを得ない。従来からの神々のり2ングの「りは米国特
fl’第3,137.053号、同第3,192,59
3号、同第3,605,214.号、同第3,729,
782号、同第3,772,745号、同第3,879
,815号、同@3,919,747号、同、a4,0
40.152号、同第4,056,869号に見い出す
ことができる。
部分的に倍加した方法がある。その油の方法としてウェ
ブ部分の表面からIU角方向に延出したフランジをf史
うようにしたものもある。これらイit来の鞍部の構造
は種々の要素を溶接する必要性から一般に検体にならさ
るを得ない。従来からの神々のり2ングの「りは米国特
fl’第3,137.053号、同第3,192,59
3号、同第3,605,214.号、同第3,729,
782号、同第3,772,745号、同第3,879
,815号、同@3,919,747号、同、a4,0
40.152号、同第4,056,869号に見い出す
ことができる。
発明の開示
本元明はU字形ボルトクランプ装置用の鞍部の形成力法
に:141するものである。鞍部は単一の板状金属部材
から構成されている。この板状金属部材は折りたたんて
2つの層のウェブ部分と1対の管状’、fI分を形成し
ているのである。各管状部分はその周辺の主部の周りに
前記板状金属の2つの層にによって形成されている。従
って各管状部分は板状金属の内層と外層とから形成され
ている。上記内層は略360°周方向長さに亘って延設
され、一方外)¥iは少くとも180°周方向長さに亘
って延設されている。一実施例の場合には、2つの管状
部の外層は両者共に同回転方向に曲りられている。
に:141するものである。鞍部は単一の板状金属部材
から構成されている。この板状金属部材は折りたたんて
2つの層のウェブ部分と1対の管状’、fI分を形成し
ているのである。各管状部分はその周辺の主部の周りに
前記板状金属の2つの層にによって形成されている。従
って各管状部分は板状金属の内層と外層とから形成され
ている。上記内層は略360°周方向長さに亘って延設
され、一方外)¥iは少くとも180°周方向長さに亘
って延設されている。一実施例の場合には、2つの管状
部の外層は両者共に同回転方向に曲りられている。
回転方向はU字形ボルト土のナツトを締めるときに回動
させる方向と同方向になるように選定される。こうする
と、結合する管に対してクランプをWrgめてゆくとン
に外層が巻き戻されることがないのである。鞍部のウェ
ブ部分はその全111域に亘つ−て2つの層に形成され
ておシ、管状部はその主部のまわりに二重層に形成され
ているのである。ウェブ部分を2重の層に形成すること
によってウェブ部分の強度を増加する。捷た管状部分を
2重の層に形成することによってナツトを鞍部に対し締
める場合の支承面をJ’t’4加させ、また溶接を印!
わずに鞍部を折りたたみ状態に固定するのである。この
ように鞍部の形成に溶接が使われたいので形成方法が簡
単化されるのである。
させる方向と同方向になるように選定される。こうする
と、結合する管に対してクランプをWrgめてゆくとン
に外層が巻き戻されることがないのである。鞍部のウェ
ブ部分はその全111域に亘つ−て2つの層に形成され
ておシ、管状部はその主部のまわりに二重層に形成され
ているのである。ウェブ部分を2重の層に形成すること
によってウェブ部分の強度を増加する。捷た管状部分を
2重の層に形成することによってナツトを鞍部に対し締
める場合の支承面をJ’t’4加させ、また溶接を印!
わずに鞍部を折りたたみ状態に固定するのである。この
ように鞍部の形成に溶接が使われたいので形成方法が簡
単化されるのである。
;に発明を’l ’?徴づける1lilj々のや「規利
点及びl特長点tま特許請求の範囲に指摘されている。
点及びl特長点tま特許請求の範囲に指摘されている。
然しなから、本分、明tζ几き、その利点、その使用に
よってふ・ド成される目的等の11り・17メを助成す
べく添付図面に図示された本発明の実7/iil向に関
(2て以下に説明する。
よってふ・ド成される目的等の11り・17メを助成す
べく添付図面に図示された本発明の実7/iil向に関
(2て以下に説明する。
実施例
同様IW号は同様の要素を示した添付図面を参照するに
、第6図に本発明の方法に係るU字形ボルトクランプ装
僧′が参照膓号1oとしで図示されている。このU字形
ボルトクランプ装置1oはU字形ゼルト12と、鞍7f
lS 14と、1組のナツト16から構成されている。
、第6図に本発明の方法に係るU字形ボルトクランプ装
僧′が参照膓号1oとしで図示されている。このU字形
ボルトクランプ装置1oはU字形ゼルト12と、鞍7f
lS 14と、1組のナツト16から構成されている。
U字形ポル)12け一般的に相互に平行なl 3Jのl
j、、il 1.8を有し、これら両脚は曲へ部分20
によって相互結合されている。各脚J8はねじQ=端2
2ケ有し、このねじ条端にナツト16が螺合されている
。鞍部1514t、:12つの層状化され/こウェブ部
分24と一対の管状部分26゜28とを有している。ウ
ェブ部分24はその全領域に亘って二重化又は二層化さ
れている。各管状部分26.28は内層30と外層32
とを有している。内層30けほぼ360°の周長を有[
2、従って脚18を挿通さぜることか可能な完全な宵を
形成(2ている。外層32目曲けられて部分管を形成し
、かつ少くとも180°の周長に亘って延びている。鞍
部14を形成する方法は第1図ないし第5図を着照する
と明確に理解することができる。金属板34の帯板又は
ロールの一部が第1図に図示されている。複数の単一金
属板部、材36か帯板34から切り出しないし成形され
る。中、一部月36(d第2図に示されている。金属板
部材36は通常の方法で帯板34から6りり出しないし
打ち出すことができる。名會属板部材361ま中火部3
8と、この中央部38の一側に端部40と、上記中央部
38の他側に端部42とを有している。金属板部材36
はまた1対の苅向側縁44.46を有している。
j、、il 1.8を有し、これら両脚は曲へ部分20
によって相互結合されている。各脚J8はねじQ=端2
2ケ有し、このねじ条端にナツト16が螺合されている
。鞍部1514t、:12つの層状化され/こウェブ部
分24と一対の管状部分26゜28とを有している。ウ
ェブ部分24はその全領域に亘って二重化又は二層化さ
れている。各管状部分26.28は内層30と外層32
とを有している。内層30けほぼ360°の周長を有[
2、従って脚18を挿通さぜることか可能な完全な宵を
形成(2ている。外層32目曲けられて部分管を形成し
、かつ少くとも180°の周長に亘って延びている。鞍
部14を形成する方法は第1図ないし第5図を着照する
と明確に理解することができる。金属板34の帯板又は
ロールの一部が第1図に図示されている。複数の単一金
属板部、材36か帯板34から切り出しないし成形され
る。中、一部月36(d第2図に示されている。金属板
部材36は通常の方法で帯板34から6りり出しないし
打ち出すことができる。名會属板部材361ま中火部3
8と、この中央部38の一側に端部40と、上記中央部
38の他側に端部42とを有している。金属板部材36
はまた1対の苅向側縁44.46を有している。
溝又は切欠き48は側縁44から内方に中央部38に向
けて延びており、また:f’J 50は側縁46から内
方に中央部38に向けて延ひている。折りたたみ線52
は両溝48.50の間を帆長すると共にこれらの両溝と
一直線」二にある。溝48.50と線52は部材36を
全般的に第1の部分と第2の部分に部分している。即ち
、中央部分38は第1部分54と第2部分56とに分割
され、寸だ端部40け第1部分58と第2部分60とに
、端部42は第1部分62と第2部分64とに“分割さ
れている。第2部分60.64Vi外方切り取シ縁45
を有している。中央部38の第1、第2部分54゜56
は各々曲線縁66を有している。部材36をその最終形
状へ4ハリたたむと曲線縁66(」ウェブ部分24の肩
部を形成する。鞍部14を形成する方法1第3ないし第
5図に示されている。端部40.42のi’!i1分6
0.64rJ土方に曲けられ、そして反対回転方向に丸
められて内層30の管を形成している。端部40.42
の部分58 、62は部分的に曲りられて内層30の彎
曲受承領域を形成している(第3図参照)。部月36の
第1、第1部分54その後に第3図に矢印68で示すよ
うに折りたたみ線52に沿って折りたたまれる。第4図
に示すように、第1、第2部分は相互に折りたた゛まれ
−(内層30が部分58.62の彎曲領域内に受納され
、その結果として2層化されたウェブ部分24が形成さ
れる。彎曲受承領域を形成している部分58.62の内
面の1白径は内層3oの外面の直径より僅かに大きい。
けて延びており、また:f’J 50は側縁46から内
方に中央部38に向けて延ひている。折りたたみ線52
は両溝48.50の間を帆長すると共にこれらの両溝と
一直線」二にある。溝48.50と線52は部材36を
全般的に第1の部分と第2の部分に部分している。即ち
、中央部分38は第1部分54と第2部分56とに分割
され、寸だ端部40け第1部分58と第2部分60とに
、端部42は第1部分62と第2部分64とに“分割さ
れている。第2部分60.64Vi外方切り取シ縁45
を有している。中央部38の第1、第2部分54゜56
は各々曲線縁66を有している。部材36をその最終形
状へ4ハリたたむと曲線縁66(」ウェブ部分24の肩
部を形成する。鞍部14を形成する方法1第3ないし第
5図に示されている。端部40.42のi’!i1分6
0.64rJ土方に曲けられ、そして反対回転方向に丸
められて内層30の管を形成している。端部40.42
の部分58 、62は部分的に曲りられて内層30の彎
曲受承領域を形成している(第3図参照)。部月36の
第1、第1部分54その後に第3図に矢印68で示すよ
うに折りたたみ線52に沿って折りたたまれる。第4図
に示すように、第1、第2部分は相互に折りたた゛まれ
−(内層30が部分58.62の彎曲領域内に受納され
、その結果として2層化されたウェブ部分24が形成さ
れる。彎曲受承領域を形成している部分58.62の内
面の1白径は内層3oの外面の直径より僅かに大きい。
こうして部材36が折りたたまれると、内層30Vi部
分58.62の彎曲部内にきちんとそろう。最後に部分
58゜62の残余の非曲げ領域が内層30の1わυに曲
けられて外層32を形成する。外層32は各宥状部分2
6.28の内層300周りを包んでいるので鞍部14を
その折りたたみ形状に固定するために溶接する必要はな
いのである。槁5図に示されるように、2つの内層30
は相互に反対回転力向に曲げられており、2つの外;φ
132も−また相互に反対回転方向に曲けられ王いる。
分58.62の彎曲部内にきちんとそろう。最後に部分
58゜62の残余の非曲げ領域が内層30の1わυに曲
けられて外層32を形成する。外層32は各宥状部分2
6.28の内層300周りを包んでいるので鞍部14を
その折りたたみ形状に固定するために溶接する必要はな
いのである。槁5図に示されるように、2つの内層30
は相互に反対回転力向に曲げられており、2つの外;φ
132も−また相互に反対回転方向に曲けられ王いる。
−状部26の内・外層30.32は相互に反対回転方向
に曲けられ、同様に管状部280層30.32も相互に
反対回転方向に曲げられ−こいる。
に曲けられ、同様に管状部280層30.32も相互に
反対回転方向に曲げられ−こいる。
第11図には本発明による方法で形成される鞍部の第二
の実施例が70として示されでいる。このidgf’q
ls70を形成又は作製する方法&i 218ないし第
11図に示されでいる。員′部70において鞍部14と
同様wti 9 kl同じifr号に“′を付して示し
である。鞍部70 C;l 弔−の金属板部4436′
から形成されている。部、jJ 36’は部側36と同
じ形状を有している。第1部分60’、64’ は下方
け′曲げられ、また第2部分5B’、62’は上方に曲
けられる(第8図参照)。その後に第1部分60’、6
4’は曲げられてほぼ360°周長の閉塞管を形成する
。
の実施例が70として示されでいる。このidgf’q
ls70を形成又は作製する方法&i 218ないし第
11図に示されでいる。員′部70において鞍部14と
同様wti 9 kl同じifr号に“′を付して示し
である。鞍部70 C;l 弔−の金属板部4436′
から形成されている。部、jJ 36’は部側36と同
じ形状を有している。第1部分60’、64’ は下方
け′曲げられ、また第2部分5B’、62’は上方に曲
けられる(第8図参照)。その後に第1部分60’、6
4’は曲げられてほぼ360°周長の閉塞管を形成する
。
第1部分60’、64’はこうして内層30′を形成す
る。その後に部材36′の第1、第2部分は矢印68′
の方向に録52′のまわりに折りたたまれる( 4i’
、’9 j5’J参照)。12曲受承領域を形成して−
いる部分58’、62’の内面の直径(ま内IV% 3
0’の外面の直径、Lυ1・iか(・こ大きい。こう(
7て部月36′がplりたたまJすると、内ハjj 3
0’ k1部分58’、62’のi1曲領域内にきらん
と収まる(第10図参照)。第2部分58’ 、 62
’ &J、−tの後に内層30’の“まわりに曲げらi
Iて外J、ri 32’を冗成する(第11図参照)。
る。その後に部材36′の第1、第2部分は矢印68′
の方向に録52′のまわりに折りたたまれる( 4i’
、’9 j5’J参照)。12曲受承領域を形成して−
いる部分58’、62’の内面の直径(ま内IV% 3
0’の外面の直径、Lυ1・iか(・こ大きい。こう(
7て部月36′がplりたたまJすると、内ハjj 3
0’ k1部分58’、62’のi1曲領域内にきらん
と収まる(第10図参照)。第2部分58’ 、 62
’ &J、−tの後に内層30’の“まわりに曲げらi
Iて外J、ri 32’を冗成する(第11図参照)。
鞍部70において、管状部26′の内・外層30’、3
2’け両者ともに同−回転力向に曲けられている。管状
部28′の内・外層30’、32’H両者ともに同−回
転力向を向いているが、その方向は管状部26′の内・
外層30’、32’の回転方向とは反対向きである。
2’け両者ともに同−回転力向に曲けられている。管状
部28′の内・外層30’、32’H両者ともに同−回
転力向を向いているが、その方向は管状部26′の内・
外層30’、32’の回転方向とは反対向きである。
第16図には本発明による形成方法で製造した鞍部の第
三の例が全体を72として図示しである。
三の例が全体を72として図示しである。
鞍部72の形成又は作製方法は第13ないし第16図に
示しである。鞍部72において、前述の鞍部140部分
と同様の部分は同宙号に「“」を付して示しである。第
16図に示す鞍部72ii単一の金ハ板部側74から形
成されている。部側74は部材36.36’と切り取り
縁76の位置以外は全で同じである。部材74において
、切り取り縁7611−1該部拐74の対向部分にある
のに反し、部イ]36.36’では切り取り縁45は部
材36.36’の同一部分にある。第1部分58“、6
2′と第2部分60’、64“は全て上方に曲げられて
いる(第13図参照)。折りたたみ線52″の両側で相
互に斜め位置にある第1部分58″とef42 RB分
64“はその後に完全に曲けられてほぼ360°の周長
を有する閉塞管を形成する。内層30#はこうして形成
される(第14図参照)。部材74−その後に矢印68
#の方向に折りたたみ線52“に沿って折りたた寸れる
。9曲受承領域を形成する部分60“、62“の内面の
直f¥=11内層30″の外面の内径より僅かに大きい
。こうして’FGII利74が折!〕たたまれると、内
層30’r;1部分60“、62“の彎曲領域内にきち
んと収捷る(第15図参照)。部分60”、62”はそ
の後に完全に内層30“のまわりに丸められて外層32
″を形成すZ、(第16図参照)。両外層32#の回転
力向θ同一であり、かつその回転方向fi管状部分26
″、28Nに受容されるU字形ボルト脚18土に螺合さ
れるナツト16の回動方向と同一に選択されている。こ
うして、ナツトが締められると、該ナツトは夕1層32
″を巻きほぐさずに所定位置に保持するのである。内層
30″もまた一回転方向に曲けらねでいる。然(7なが
ら、内層30“が曲けられる回転方向は外層32#が曲
けられる回転方向と反ヌ・1になっている。U字形ボル
トクランプ装置βJ0の用途は第171ン)に1ツ1示
されている。li 1の管80 &1端部82を有し、
この端部82は第2管86の一端84内に受けられCい
る。U字形デルト12と鞍部14+;を端部82.84
の重なり領域86の周囲に配置される。次いでナツトJ
6がU字形H?ルト12のrare ] 8に螺合され
てイゾi部14の肩部とU字形ボルト12の14曲部2
0 J:が端部1’12.84.十に充分に締め込ヰれ
て領域86内において[7−1り結合を生ぜ1〜める6
鞍部の肩部と4・を曲部20(・1両者ともに奸才しく
fJ内円弧力して筒状′ばの外F1」にii+七合す
る。
示しである。鞍部72において、前述の鞍部140部分
と同様の部分は同宙号に「“」を付して示しである。第
16図に示す鞍部72ii単一の金ハ板部側74から形
成されている。部側74は部材36.36’と切り取り
縁76の位置以外は全で同じである。部材74において
、切り取り縁7611−1該部拐74の対向部分にある
のに反し、部イ]36.36’では切り取り縁45は部
材36.36’の同一部分にある。第1部分58“、6
2′と第2部分60’、64“は全て上方に曲げられて
いる(第13図参照)。折りたたみ線52″の両側で相
互に斜め位置にある第1部分58″とef42 RB分
64“はその後に完全に曲けられてほぼ360°の周長
を有する閉塞管を形成する。内層30#はこうして形成
される(第14図参照)。部材74−その後に矢印68
#の方向に折りたたみ線52“に沿って折りたた寸れる
。9曲受承領域を形成する部分60“、62“の内面の
直f¥=11内層30″の外面の内径より僅かに大きい
。こうして’FGII利74が折!〕たたまれると、内
層30’r;1部分60“、62“の彎曲領域内にきち
んと収捷る(第15図参照)。部分60”、62”はそ
の後に完全に内層30“のまわりに丸められて外層32
″を形成すZ、(第16図参照)。両外層32#の回転
力向θ同一であり、かつその回転方向fi管状部分26
″、28Nに受容されるU字形ボルト脚18土に螺合さ
れるナツト16の回動方向と同一に選択されている。こ
うして、ナツトが締められると、該ナツトは夕1層32
″を巻きほぐさずに所定位置に保持するのである。内層
30″もまた一回転方向に曲けらねでいる。然(7なが
ら、内層30“が曲けられる回転方向は外層32#が曲
けられる回転方向と反ヌ・1になっている。U字形ボル
トクランプ装置βJ0の用途は第171ン)に1ツ1示
されている。li 1の管80 &1端部82を有し、
この端部82は第2管86の一端84内に受けられCい
る。U字形デルト12と鞍部14+;を端部82.84
の重なり領域86の周囲に配置される。次いでナツトJ
6がU字形H?ルト12のrare ] 8に螺合され
てイゾi部14の肩部とU字形ボルト12の14曲部2
0 J:が端部1’12.84.十に充分に締め込ヰれ
て領域86内において[7−1り結合を生ぜ1〜める6
鞍部の肩部と4・を曲部20(・1両者ともに奸才しく
fJ内円弧力して筒状′ばの外F1」にii+七合す
る。
に述のMl、y載には本発明の多49の!1ヶ性、〉「
゛す点をイ14;、!■、機能の詳細と共に列早したが
、本発明の新規11に徴B ’l′J′A’t’請求の
1碩囲中に指摘されている。然し々がら本開示は説明上
のものであって訂1tl K就いてけlrM K形状、
寸法、部品配列の面で多くの変piを本発明の原理内で
時的゛請求のイ・1坤Uに用いられて用Wjの一般的な
広い意味のhi IJI kζ及んでなしIHることr
、j旨う寸でもない。
゛す点をイ14;、!■、機能の詳細と共に列早したが
、本発明の新規11に徴B ’l′J′A’t’請求の
1碩囲中に指摘されている。然し々がら本開示は説明上
のものであって訂1tl K就いてけlrM K形状、
寸法、部品配列の面で多くの変piを本発明の原理内で
時的゛請求のイ・1坤Uに用いられて用Wjの一般的な
広い意味のhi IJI kζ及んでなしIHることr
、j旨う寸でもない。
第1図は本発明による形成方法で鞍部を製造すべく複数
のブランク利を打ち抜いた一枚の帯状金属板の平面図、
第2図は本さiう明による形成力法でフラングが製造さ
れる単一枚の金属板の平面図、第3図ないし第5図は本
発明における第一の実施例の鞍部製造方法の工程を説明
する斜視図、第6図t1本元明により製造されたUがル
ト型装置&Iを形成するU字型ボルトの正面図、第7図
Vi第6図の7−7線に沿う断面図、第8図ないし第1
1図を′、1本発明における第二実施例の鞍部製造方法
の工程を説明する余)視図、第12図は本発明における
第三実施例の鞍部形成方法を実行するために形造られた
単−金り板の平面図、第13図ないしtHG図は本発明
におりる第三実施例の鞍部製造方法の工程をH;l明す
る斜視図、第17図Fi2つの管状部月孕相互に結合し
でいるU字形ボルト装置を承り断面図、第18図は第1
1図に示した鞍部実施例の端面図、第19図は第16図
に示した鞍部実1j(!i!luの端141図。 10・・・U字形?ルトクランプ装僅1.14・・・鞍
部24・・・ウェブ部分、26.28・・管状部分、3
0・・・内層、32・・・外層、34・・・金属板、3
6・・・単−金属板部利、38・・・中央部、40.4
2・・・14旧1L44・・・対向側縁、46・・・側
縁、48 、50・・溝、52・・・線、54・・・第
1部分、56・・・第2部分。 特許出願人 ドナルトツンカンパニー、インコーボレイディド特許出
願代理人 弁理士 宵 木 朗 弁理士 西 舘 和 之弁坤士 吉
1) 正 行 弁理士 山 口 昭 之図面のrIl
ぴ((内fJ、に・r更なし)手続補正書 (方式) 昭和58年11月4日 計杵T長官若杉和夫殿 1、事1!1−の表示 昭和58年 特許願 第10 (1339号2、発明
の名称 【丁字形中ルトクランプ装ftグのツJ蹟方法3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 (外 3 名) 5 補正命令の[]付 昭A:1158卯lO月25日(5へ1若日)6、補正
の対象 図 面 7、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録 浄1図面 1通
のブランク利を打ち抜いた一枚の帯状金属板の平面図、
第2図は本さiう明による形成力法でフラングが製造さ
れる単一枚の金属板の平面図、第3図ないし第5図は本
発明における第一の実施例の鞍部製造方法の工程を説明
する斜視図、第6図t1本元明により製造されたUがル
ト型装置&Iを形成するU字型ボルトの正面図、第7図
Vi第6図の7−7線に沿う断面図、第8図ないし第1
1図を′、1本発明における第二実施例の鞍部製造方法
の工程を説明する余)視図、第12図は本発明における
第三実施例の鞍部形成方法を実行するために形造られた
単−金り板の平面図、第13図ないしtHG図は本発明
におりる第三実施例の鞍部製造方法の工程をH;l明す
る斜視図、第17図Fi2つの管状部月孕相互に結合し
でいるU字形ボルト装置を承り断面図、第18図は第1
1図に示した鞍部実施例の端面図、第19図は第16図
に示した鞍部実1j(!i!luの端141図。 10・・・U字形?ルトクランプ装僅1.14・・・鞍
部24・・・ウェブ部分、26.28・・管状部分、3
0・・・内層、32・・・外層、34・・・金属板、3
6・・・単−金属板部利、38・・・中央部、40.4
2・・・14旧1L44・・・対向側縁、46・・・側
縁、48 、50・・溝、52・・・線、54・・・第
1部分、56・・・第2部分。 特許出願人 ドナルトツンカンパニー、インコーボレイディド特許出
願代理人 弁理士 宵 木 朗 弁理士 西 舘 和 之弁坤士 吉
1) 正 行 弁理士 山 口 昭 之図面のrIl
ぴ((内fJ、に・r更なし)手続補正書 (方式) 昭和58年11月4日 計杵T長官若杉和夫殿 1、事1!1−の表示 昭和58年 特許願 第10 (1339号2、発明
の名称 【丁字形中ルトクランプ装ftグのツJ蹟方法3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 (外 3 名) 5 補正命令の[]付 昭A:1158卯lO月25日(5へ1若日)6、補正
の対象 図 面 7、補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録 浄1図面 1通
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.2層のウェブ部分と1対の管状部分とを有し各管状
部分tU内層と外層とを有したU字形ボルトクランプ装
置の鞍部形成方法において、(イ) 1対の対向側縁と
1つの中央部と前記中央部の各個に端部を有した単一の
金属板部材を用慧し、 (ロ)各端部を各側縁から前記中央部に向けて内方に延
長する溝によって第1、第2部分に分割し、 (ハ)前記端部の2つの部分を対向側縁沿いに折り向け
て各管状部の内層を形成し、 に)前記端部の残余2部分の各部分における一部を折り
曲げて前記管状部分の内層を受容する内周を有した匂’
1++形状1(形成し、(ホ)前記金属板部材を前記
溝の間をほぼ一致するように延長する線に沿って折りた
たむことによシ前記鞍部の2W4ウ工グ部分を形成し、
(へ)前記端部の前記残余の2部分の各部分における残
部を曲げて前記管状部の第一層を囲繞しかつ前記管状部
の第二層を完成せしめるようにしたことを特徴とするU
字形ボルトクランプ装置の鞍部形成力法。 2、!持W[請求の範囲第1項に記載の方法において、
前記(ハ)工程は前記端部の2部分を前記溝の−111
1で曲げることを含み、前記に)、(へ)の工程は前記
端部の2部分を前記溝の他側で曲げることを含んで成る
U字形ボルトクランプ装置の鞍部形成方法。 3、 を侍訂請求の範囲vIJ2jJ1に記載の方法
において、前記(ハ)の工程は前記、l、iU部の前記
2部分を前記6゛・νの1−1111で上方に曲げるこ
とを含み、前記に)の工程t」前記、>iHA部の前記
2部分を前記溝の他側で下方に曲けることを含んでなる
TI字形デルトクランプ装り、の鞍部形成力法。 4、特π1′請求の範囲第2ノ旧(記載の方法において
、前記(ハ)の工程は、前記端部の前記2部分を前記v
1滲のtll−側で下方に曲げることを含み、かつ前記
に)の工程は前記パ・1M部の前記2部分を前記11・
1の曲伸で上方に曲けることを含んでなるU字形デルト
クランプ装置谷の鞍部形成力法。 ”I’)’r?r請求の範囲第1項に記載の方法におい
て、前記(ハ)の工程は第一端部の第一部分を前hC中
央部分の−pillで曲けかつ第二端部の第二部分を前
記中央部分の曲伸jで曲けることを含み、前MLに)、
(へ)の]、°程tJ前記両V(旧%lSの他の2部分
を曲けることを含んでなるU字形ボルトクランプ装置の
鞍部形成力法。 5.11¥許請求のR・’Ci IJII第4項に記載
の方法において、前記に)、(へ)の工程は前記両端部
の他の2部分を、前ML部月が折りたたまれた後に前記
端部の前記仙02部分が同−回転力向に曲げられるよう
な方向に曲げることを含んで成るU字形ボルトクランプ
装置の鞍部形成力法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/940,851 US4183122A (en) | 1978-09-08 | 1978-09-08 | U-bolt clamp assembly |
| US940851 | 1978-09-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964131A true JPS5964131A (ja) | 1984-04-12 |
| JPS6411379B2 JPS6411379B2 (ja) | 1989-02-23 |
Family
ID=25475534
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54501476A Expired JPS62399B2 (ja) | 1978-09-08 | 1979-08-23 | |
| JP58100339A Granted JPS5964131A (ja) | 1978-09-08 | 1983-06-07 | U字形ボルトクランプ装置の製造方法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54501476A Expired JPS62399B2 (ja) | 1978-09-08 | 1979-08-23 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4183122A (ja) |
| JP (2) | JPS62399B2 (ja) |
| CA (1) | CA1135943A (ja) |
| DE (1) | DE2952972C1 (ja) |
| FR (1) | FR2435624A1 (ja) |
| GB (1) | GB2054024B (ja) |
| SE (1) | SE444845B (ja) |
| WO (1) | WO1980000558A1 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4249759A (en) * | 1979-01-08 | 1981-02-10 | Heckethorn Manufacturing Company | U-Bolt clamp |
| US4415188A (en) * | 1981-11-20 | 1983-11-15 | Ginter Jr Tom | Automobile exhaust pipe clamping device |
| NZ203505A (en) * | 1982-03-29 | 1985-08-16 | Gkn Australia Ltd | U-bolt clamp:upturned ends on keeper |
| FR2543626B1 (fr) * | 1983-03-29 | 1985-08-09 | Caillau Ets | Collier de serrage, en particulier pour tuyaux d'echappement de moteurs pour vehicules automobiles |
| US4645867A (en) * | 1984-02-10 | 1987-02-24 | Fargo Manufacturing Company, Inc. | Guy wire dead end assembly |
| US5205022A (en) * | 1992-06-09 | 1993-04-27 | Norton John F | U-bolt clamp assembly |
| US5394728A (en) * | 1993-11-04 | 1995-03-07 | Oaks; Daniel V. | Method for forming a U-bolt clamp saddle |
| US5880413A (en) * | 1997-11-24 | 1999-03-09 | Dnaldson Company, Inc. | Assembly for mounting of a muffler; combination and method |
| US6234541B1 (en) | 1998-02-18 | 2001-05-22 | Donaldson Company, Inc. | U-bolt clamp for sealing lap joints |
| DE19820314A1 (de) * | 1998-05-07 | 1999-11-11 | Bayerische Motoren Werke Ag | Rohrverbindung für Rohre mit ineinander gesteckten Rohrenden, insbesondere metallene Abgasrückführleitung an Brennkraftmaschinen |
| USD442538S1 (en) | 1998-11-16 | 2001-05-22 | Donaldson Company, Inc. | Mounting arrangement for muffler |
| USD451790S1 (en) | 1998-12-28 | 2001-12-11 | Donaldson Company, Inc. | Bent bolt clamp |
| USD436028S1 (en) | 1999-01-11 | 2001-01-09 | Donaldson Company, Inc. | U-bolt clamp |
| USD434360S (en) * | 1999-12-14 | 2000-11-28 | Donaldson Company, Inc. | Mounting arrangement for muffler |
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| JP2025153601A (ja) * | 2024-03-29 | 2025-10-10 | トヨタ自動車株式会社 | ガスタンク |
Citations (2)
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| US3879815A (en) * | 1973-10-25 | 1975-04-29 | William E Dowling | Clamp assembly |
| US3919747A (en) * | 1975-01-28 | 1975-11-18 | Schultz Manufacturing Company | Saddle clamps and a method of making such clamps |
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| US4040152A (en) * | 1977-01-07 | 1977-08-09 | Carl Gilgallon | Saddle for U-bolt clamp |
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| US4141577A (en) * | 1977-09-14 | 1979-02-27 | Beebe J Ted | Saddle clamp and method of manufacture |
-
1978
- 1978-09-08 US US05/940,851 patent/US4183122A/en not_active Expired - Lifetime
-
1979
- 1979-08-23 DE DE2952972A patent/DE2952972C1/de not_active Expired
- 1979-08-23 GB GB8009080A patent/GB2054024B/en not_active Expired
- 1979-08-23 JP JP54501476A patent/JPS62399B2/ja not_active Expired
- 1979-08-23 WO PCT/US1979/000646 patent/WO1980000558A1/en not_active Ceased
- 1979-09-04 FR FR7922081A patent/FR2435624A1/fr active Granted
- 1979-09-07 CA CA000335296A patent/CA1135943A/en not_active Expired
-
1980
- 1980-04-22 SE SE8003019A patent/SE444845B/sv not_active Application Discontinuation
-
1983
- 1983-06-07 JP JP58100339A patent/JPS5964131A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51134644U (ja) * | 1975-04-22 | 1976-10-30 | ||
| JPS5246368A (en) * | 1975-10-09 | 1977-04-13 | Youei Seisakushiyo Kk | Method of making gas burner |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8003019L (sv) | 1980-04-22 |
| JPS62399B2 (ja) | 1987-01-07 |
| JPS55500627A (ja) | 1980-09-11 |
| FR2435624A1 (fr) | 1980-04-04 |
| DE2952972A1 (en) | 1981-01-08 |
| DE2952972C1 (de) | 1983-02-10 |
| FR2435624B1 (ja) | 1984-07-27 |
| JPS6411379B2 (ja) | 1989-02-23 |
| GB2054024B (en) | 1982-08-25 |
| GB2054024A (en) | 1981-02-11 |
| SE444845B (sv) | 1986-05-12 |
| WO1980000558A1 (en) | 1980-04-03 |
| CA1135943A (en) | 1982-11-23 |
| US4183122A (en) | 1980-01-15 |
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