JPS5964172A - 被溶接物の位置検出制御装置 - Google Patents
被溶接物の位置検出制御装置Info
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- JPS5964172A JPS5964172A JP17678982A JP17678982A JPS5964172A JP S5964172 A JPS5964172 A JP S5964172A JP 17678982 A JP17678982 A JP 17678982A JP 17678982 A JP17678982 A JP 17678982A JP S5964172 A JPS5964172 A JP S5964172A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/12—Automatic feeding or moving of electrodes or work for spot or seam welding or cutting
- B23K9/127—Means for tracking lines during arc welding or cutting
- B23K9/1272—Geometry oriented, e.g. beam optical trading
Landscapes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geometry (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、接触針の被溶接物への接触により前記被溶
接物の位置を検出する被溶接物の位置検出制御装置に関
し、精度よく仇溶接物の位置を検出できるようにするこ
とを目的とする。
接物の位置を検出する被溶接物の位置検出制御装置に関
し、精度よく仇溶接物の位置を検出できるようにするこ
とを目的とする。
つぎに、この発明を、そのI実施例を示した図面ととも
に詳細に説明する。
に詳細に説明する。
第1図および第2図において、 (ilは溶接ロボット
のアームの先端部(2)に取付けられ内部を溶接ワイヤ
が送給される溶接トーチ、 +3)I′i)−チ(1)
に並設してトーチ(1)の周囲を回転自在に前記先端部
(2)に取付けられ取付軸(4)および4個のボルト(
5)により固定された基部、(6)は基部(3)の右側
面に一体に形成された断Li1j L字状の取付体、<
7)、 (7)’は取付体(6)の内側左端部および内
側中央部にそれぞれねじ(8)により取付けられた断面
り字状の第1同定体および第2固定体、(9)はコイル
への通電による作動時に回転軸(9fが所定角度回転す
る回転器であるロータリンレノイドであり、ケースに一
体に設けられおねじ溝が形成された固定軸回が、第1固
定体く7)に透設された透孔に挿通されてナラ) 11
11により固定されており、前記コイルへの通電停止に
より回転軸(9)′か作動時と逆方向に回転して元の状
態に戻る。
のアームの先端部(2)に取付けられ内部を溶接ワイヤ
が送給される溶接トーチ、 +3)I′i)−チ(1)
に並設してトーチ(1)の周囲を回転自在に前記先端部
(2)に取付けられ取付軸(4)および4個のボルト(
5)により固定された基部、(6)は基部(3)の右側
面に一体に形成された断Li1j L字状の取付体、<
7)、 (7)’は取付体(6)の内側左端部および内
側中央部にそれぞれねじ(8)により取付けられた断面
り字状の第1同定体および第2固定体、(9)はコイル
への通電による作動時に回転軸(9fが所定角度回転す
る回転器であるロータリンレノイドであり、ケースに一
体に設けられおねじ溝が形成された固定軸回が、第1固
定体く7)に透設された透孔に挿通されてナラ) 11
11により固定されており、前記コイルへの通電停止に
より回転軸(9)′か作動時と逆方向に回転して元の状
態に戻る。
(121Bロータリソレノイド(9)の回転軸(9gの
右端II≦に取付けられた第1歯車、(13)は第i軸
党t141を介し第2同定体(7)′に置皿して回転自
在に設けられた挿通軸、(15jは挿通軸(13)の左
端部に軸層され中央1111ないし左半部にわたって形
成された歯か第1南l自12(に噛合した円柱状の第2
歯車−1161は挿刑dqi+ tt:++の右端部の
ねじ都Qこ一5挿されてナンドtl?+により固77(
7され/ヒかび歯車からなる第3歯車、 +l′131
は取イマ]捧(6)の内側右端部にねしく8)により取
イ」けられた第3固定体、 u91は第2軸堂120)
を介して弔3固シi!体(18)に1−ド方向に貫通し
て回転自在VC設けられ/を伝達軸、 +2+1は伝達
4・lj 1.+9+の下端部に軸ノ酉された弔3爾車
(16)に噛付するかさ歯車からなる第4歯車であり、
第1〜第4歯車1121 、 u51 、1161 、
1211により1回転伝達憬構1115(22)か構成
されている。(7!31は伝達軸(19)の」二端部に
軸層され恢端部に水平方向の遊通孔(24(か遊設され
7ヒ回転体、を乙51&ま一端部が遊朋孔t241 V
こ透通されねじ(26)により固定された汰触針、(2
7)は第3固定体(18]の右方の取付体(6)の内1
Illl VCねしく8ノにより収例けられた+i i
g!i、 #l’ +251の位1i°合わせ用件止1
51≦であるストフパであり、テフロン弄からなる。1
′9縁体(28)を介して取付体(6)K+4!付けら
れるとともに、上端部に接触針(2510位自′決め溝
(29)が形成されている。なお−13(11は第3、
弔4爾車+161 、 +211と第2.第31ν・1
定体(7)’、 (181との間に設けられたスペーサ
であり、第21Δ中の2点年線ハ、溶44時にロータリ
ソレノイド(9〕および回転伝達(幾41ηfili
+221を逼蔽してスパツク等から保護する7′こめに
設けられるカバーである。
右端II≦に取付けられた第1歯車、(13)は第i軸
党t141を介し第2同定体(7)′に置皿して回転自
在に設けられた挿通軸、(15jは挿通軸(13)の左
端部に軸層され中央1111ないし左半部にわたって形
成された歯か第1南l自12(に噛合した円柱状の第2
歯車−1161は挿刑dqi+ tt:++の右端部の
ねじ都Qこ一5挿されてナンドtl?+により固77(
7され/ヒかび歯車からなる第3歯車、 +l′131
は取イマ]捧(6)の内側右端部にねしく8)により取
イ」けられた第3固定体、 u91は第2軸堂120)
を介して弔3固シi!体(18)に1−ド方向に貫通し
て回転自在VC設けられ/を伝達軸、 +2+1は伝達
4・lj 1.+9+の下端部に軸ノ酉された弔3爾車
(16)に噛付するかさ歯車からなる第4歯車であり、
第1〜第4歯車1121 、 u51 、1161 、
1211により1回転伝達憬構1115(22)か構成
されている。(7!31は伝達軸(19)の」二端部に
軸層され恢端部に水平方向の遊通孔(24(か遊設され
7ヒ回転体、を乙51&ま一端部が遊朋孔t241 V
こ透通されねじ(26)により固定された汰触針、(2
7)は第3固定体(18]の右方の取付体(6)の内1
Illl VCねしく8ノにより収例けられた+i i
g!i、 #l’ +251の位1i°合わせ用件止1
51≦であるストフパであり、テフロン弄からなる。1
′9縁体(28)を介して取付体(6)K+4!付けら
れるとともに、上端部に接触針(2510位自′決め溝
(29)が形成されている。なお−13(11は第3、
弔4爾車+161 、 +211と第2.第31ν・1
定体(7)’、 (181との間に設けられたスペーサ
であり、第21Δ中の2点年線ハ、溶44時にロータリ
ソレノイド(9〕および回転伝達(幾41ηfili
+221を逼蔽してスパツク等から保護する7′こめに
設けられるカバーである。
つきに、開側1回路を示す第3図および第4図について
説l−月する。
説l−月する。
第3図において、 r3+Hは3個の入力端子か第1〜
sl 31i &i’j 4j子(32a) 〜(32
0)を介して交流電源(図示せず)に接41.Cされた
第2ラインフイルタ、+33) 、 1331は一端が
% 1ラインフイルタ(31)の2個の出力端子にそれ
ぞれ接続された2個の電源スィッチ、(84)は一端が
一方の電Wスイッチ[33)の他端に接)(りにされた
ヒユーズ、(灼は2個の入力端子がヒユーズ(34)の
他端および他方のKIDスイッf 133j’の他端に
それぞれ接続された第2ラインフイルタ、 +367
li2 個の入力端子が第2ラインフイルタ■5)の2
個の出力端子にそれぞれ接続されたスイッチングレギュ
レータ。
sl 31i &i’j 4j子(32a) 〜(32
0)を介して交流電源(図示せず)に接41.Cされた
第2ラインフイルタ、+33) 、 1331は一端が
% 1ラインフイルタ(31)の2個の出力端子にそれ
ぞれ接続された2個の電源スィッチ、(84)は一端が
一方の電Wスイッチ[33)の他端に接)(りにされた
ヒユーズ、(灼は2個の入力端子がヒユーズ(34)の
他端および他方のKIDスイッf 133j’の他端に
それぞれ接続された第2ラインフイルタ、 +367
li2 個の入力端子が第2ラインフイルタ■5)の2
個の出力端子にそれぞれ接続されたスイッチングレギュ
レータ。
(37)は前記溶接ロボットのコンピュータ部、138
1〜(401は両端がコンピュータ部(37)にそれぞ
れ接w6された第1〜第3発光ダイオード、(41)は
コレクタ、エミツタカコンピュータ?5jl 13力に
接続された第1フオトトランジスタ、(42)〜(44
)はそれぞれコレクタ、エミッタが第4〜第9接続端子
(4ω〜(5[1) K接続され第1〜第3@光ダイオ
ード(38)〜+40)とともに′弔1〜第3曽は一端
が第11端子…に接続される。!:さもに他端が接地さ
れ第1フオトトランジスタ(4]IJともに第47オト
カブラl157) を構1戊する第4発光ダイオードで
あり、コンピュータ部(37)および第1〜第47オト
カブラφIJ −Qb4 、斃l)により制御i1♂卿
が構成されており、第5.第7.第9接続端子(461
、+481 、 (50)か接地されている。
1〜(401は両端がコンピュータ部(37)にそれぞ
れ接w6された第1〜第3発光ダイオード、(41)は
コレクタ、エミツタカコンピュータ?5jl 13力に
接続された第1フオトトランジスタ、(42)〜(44
)はそれぞれコレクタ、エミッタが第4〜第9接続端子
(4ω〜(5[1) K接続され第1〜第3@光ダイオ
ード(38)〜+40)とともに′弔1〜第3曽は一端
が第11端子…に接続される。!:さもに他端が接地さ
れ第1フオトトランジスタ(4]IJともに第47オト
カブラl157) を構1戊する第4発光ダイオードで
あり、コンピュータ部(37)および第1〜第47オト
カブラφIJ −Qb4 、斃l)により制御i1♂卿
が構成されており、第5.第7.第9接続端子(461
、+481 、 (50)か接地されている。
◎9)〜(6])は各り】/−コイル(59FL)〜(
61a)の一端かスイッチングレギュレータ(36)の
正出力端子(36a)に接続され他端かそれぞれ第4.
第6.第8接続端子(4ii1 、 (471、149
1に接続されたそれぞれ切換部1回転器作動部、印加指
令部である第1〜第3リレー、6′4はリレー接点(6
2a)の両端か第10.掲】1接続端子0→、◎りに接
続された第4リレーであり、第1゜第2リレーいり、−
のリレー接点(5913)、(601りの一端および’
iff 4リレー(64のリレーコイル(621りの一
端かスイッチングレギュレータ1°3G)の正出力端子
(86a) K接続されており、谷すレー睡〜報のリレ
ーコイル(59a)、(60a)、(61a)、(62
b)K並列に逆電圧吸収用り(t−ドーかそれぞれ設け
られている。@41は一端がスイッチングレギュレータ
(3G)の11ユ出力端子(36a)にJ−!8:続さ
れた第1抵抗、輪は一端が第1リレー6@のリレー接点
(591つの他端に接続された第2抵抗2(へ)は一端
が第2リレー■のリレー接点(60b)の他端に接続さ
れた第3抵抗、勧θは一端がスイッチングレギュレータ
(36)の正出力端子(86FL)VC接続された第4
抵抗、−〜四は一端か第1−第3抵抗−〜−の他端に接
続された第5〜第7発光ダイオード、(7υは両端が第
4抵抗i6″/)の他端および第4リレー(6)のリレ
ーコイル(6211)の他端に接続された第8発光ダイ
オード、q市は約500vの直流の検出用″嘔圧を発生
する電圧発生部であり、第1電源端子(72a)が第1
リレー−のリレー接点r591))の他端に接h1)さ
れるとともに、第2゛亀綻端子(721))が接地され
、マイナス500V用第1出力端子(72G)がシール
ドケーブル(/3+により第12接続端子(匈を介して
接触針t251に接続され、接地用第2出力端子(72
d)がシールドケーブル(73によりクランプ(15)
および弔3リレー(bυのリレー接点(61b)の他端
に接続されている。なち−1第3リレーβυのリレー接
点部11))の一端がケーブル93により第13接続端
子(7tjを介してストッパ(27)に後位゛Cされる
とともに、第14接続端子(21を介してロークリルノ
イド(9)のコイルの一端か第2リレー−のリレー接点
(60b)の他端に接続され、第14.第15接続端子
四+ (/’1’ 144jにロークリソレノイド(9
〕のコイルの法談用ダイオード(lθが設けられている
。
61a)の一端かスイッチングレギュレータ(36)の
正出力端子(36a)に接続され他端かそれぞれ第4.
第6.第8接続端子(4ii1 、 (471、149
1に接続されたそれぞれ切換部1回転器作動部、印加指
令部である第1〜第3リレー、6′4はリレー接点(6
2a)の両端か第10.掲】1接続端子0→、◎りに接
続された第4リレーであり、第1゜第2リレーいり、−
のリレー接点(5913)、(601りの一端および’
iff 4リレー(64のリレーコイル(621りの一
端かスイッチングレギュレータ1°3G)の正出力端子
(86a) K接続されており、谷すレー睡〜報のリレ
ーコイル(59a)、(60a)、(61a)、(62
b)K並列に逆電圧吸収用り(t−ドーかそれぞれ設け
られている。@41は一端がスイッチングレギュレータ
(3G)の11ユ出力端子(36a)にJ−!8:続さ
れた第1抵抗、輪は一端が第1リレー6@のリレー接点
(591つの他端に接続された第2抵抗2(へ)は一端
が第2リレー■のリレー接点(60b)の他端に接続さ
れた第3抵抗、勧θは一端がスイッチングレギュレータ
(36)の正出力端子(86FL)VC接続された第4
抵抗、−〜四は一端か第1−第3抵抗−〜−の他端に接
続された第5〜第7発光ダイオード、(7υは両端が第
4抵抗i6″/)の他端および第4リレー(6)のリレ
ーコイル(6211)の他端に接続された第8発光ダイ
オード、q市は約500vの直流の検出用″嘔圧を発生
する電圧発生部であり、第1電源端子(72a)が第1
リレー−のリレー接点r591))の他端に接h1)さ
れるとともに、第2゛亀綻端子(721))が接地され
、マイナス500V用第1出力端子(72G)がシール
ドケーブル(/3+により第12接続端子(匈を介して
接触針t251に接続され、接地用第2出力端子(72
d)がシールドケーブル(73によりクランプ(15)
および弔3リレー(bυのリレー接点(61b)の他端
に接続されている。なち−1第3リレーβυのリレー接
点部11))の一端がケーブル93により第13接続端
子(7tjを介してストッパ(27)に後位゛Cされる
とともに、第14接続端子(21を介してロークリルノ
イド(9)のコイルの一端か第2リレー−のリレー接点
(60b)の他端に接続され、第14.第15接続端子
四+ (/’1’ 144jにロークリソレノイド(9
〕のコイルの法談用ダイオード(lθが設けられている
。
つき゛に、検出部(ハ)をフドす第4図VCついて説り
]する。
]する。
(19)はレギュレータ136)の正出力端子(36a
)に接続された正電源端子、■は第154髪〜C端子(
l旬を介1〜でロータリソレノイド(9)のコイルの他
端およびレギュレータ(刺の負出力端子(36b)に接
続された正、負電源端子、Ovは接地端子、tsHま両
重錘端子σ0.…と接地端子りvとの間に設けられた外
来ノイズ防止用のLOフィルタ、轡、■は電圧発生部(
l■の接触信号出力端子(72e)、(721’)にそ
れぞれ接続された第1゜第2信号入力端子、Q3りは両
信号入力端子&Lf!+4J間に設けられた第5抵抗、
(へ)、(ハ)71は非反転入力端子か画情−号入力端
子w、Hにそれぞれ接続された第1、第2演算」曽幅器
C以下演算増幅器をオペアンプという)、岐は両端か第
1.第2オペアンプ蜘。
)に接続された正電源端子、■は第154髪〜C端子(
l旬を介1〜でロータリソレノイド(9)のコイルの他
端およびレギュレータ(刺の負出力端子(36b)に接
続された正、負電源端子、Ovは接地端子、tsHま両
重錘端子σ0.…と接地端子りvとの間に設けられた外
来ノイズ防止用のLOフィルタ、轡、■は電圧発生部(
l■の接触信号出力端子(72e)、(721’)にそ
れぞれ接続された第1゜第2信号入力端子、Q3りは両
信号入力端子&Lf!+4J間に設けられた第5抵抗、
(へ)、(ハ)71は非反転入力端子か画情−号入力端
子w、Hにそれぞれ接続された第1、第2演算」曽幅器
C以下演算増幅器をオペアンプという)、岐は両端か第
1.第2オペアンプ蜘。
18/)の反転入力端子に接続された弔6抵抗、18傍
は一端か第2オペアンプ(87)の非反転入力端子に接
i冗され他端か接地された第7抵抗、 gJは両端が第
1オペアンプQ3fjlの反転入力端子および出力〕シ
1−子に接続され7℃第8抵抗、(9υは両端か躬2オ
ペアンプ没)の反転入力端子およびd」力端子に接続さ
れた第9抵抗、υ2.03は一端がそれぞれ第1.弔2
オペアンプme、aηの出力端子に接続され他端か′f
J3オペアンプ0樽の内入力端子に接続された第10.
第11抵抗、 aSは両端が第3オペアンプm<の反転
入力端子および出力端子に接続された第12抵抗、轄9
は一端が第3オペアンプ(941の非反転入力端子に接
続され他端が接地された第13抵抗であり、第1〜第3
オペアンプ韓p、18′i)、nおよび第6〜第13抵
抗岐〜IiJ軌0均、卵により40倍の差動利得の差動
智幅都0′i)が構成されている。
は一端か第2オペアンプ(87)の非反転入力端子に接
i冗され他端か接地された第7抵抗、 gJは両端が第
1オペアンプQ3fjlの反転入力端子および出力〕シ
1−子に接続され7℃第8抵抗、(9υは両端か躬2オ
ペアンプ没)の反転入力端子およびd」力端子に接続さ
れた第9抵抗、υ2.03は一端がそれぞれ第1.弔2
オペアンプme、aηの出力端子に接続され他端か′f
J3オペアンプ0樽の内入力端子に接続された第10.
第11抵抗、 aSは両端が第3オペアンプm<の反転
入力端子および出力端子に接続された第12抵抗、轄9
は一端が第3オペアンプ(941の非反転入力端子に接
続され他端が接地された第13抵抗であり、第1〜第3
オペアンプ韓p、18′i)、nおよび第6〜第13抵
抗岐〜IiJ軌0均、卵により40倍の差動利得の差動
智幅都0′i)が構成されている。
0樽は一端が第3オペアンプ−の出力端子に1がb′c
された第14抵抗、(ト)は一端かフィルタQ3zを介
して正屯妃端子(19)に接続された第I5抵抗、tl
llJは一端が第15抵抗嗅の他端に接続びれ他端か接
地された可変抵抗からなる第16抵抗、 (+01)
は一端か第16抵抗四の可動端子に接続された第17抵
抗。
された第14抵抗、(ト)は一端かフィルタQ3zを介
して正屯妃端子(19)に接続された第I5抵抗、tl
llJは一端が第15抵抗嗅の他端に接続びれ他端か接
地された可変抵抗からなる第16抵抗、 (+01)
は一端か第16抵抗四の可動端子に接続された第17抵
抗。
(+02)は反転入力端子か第14.第17抵抗細、
(+01)の他端に接続され非反転入力端子か接地され
た第4オペfンプてあり、第4オペアンプ(+02)お
よび第14〜第17抵抗(ハ)〜(+01 )によりコ
ノパレータ(+03)が構成されている。(+04)は
一端が第4オペアンプ(+02)の出力端子に接続され
た第18抵抗、(105)は一端がフィルタ(イ)を介
して正嘔帥端子(lりに接続されたブザー、 (+0
6)vまコレクタ、ベースかブザー(105)の他端お
よび第18抵抗(]04)の他端に4ザη゛1岸されエ
ミツタか接地されたNPN 型トランジスタ、(+07
)はブザー(+05)の他端に接続され検出信号か出力
される検出信号出力端子であり、該出力端子(+07)
に弔4リレー霞のリレーコイル(621J)の他端およ
びq)8発光ダイオード(7υの他端か接続されており
。
(+01)の他端に接続され非反転入力端子か接地され
た第4オペfンプてあり、第4オペアンプ(+02)お
よび第14〜第17抵抗(ハ)〜(+01 )によりコ
ノパレータ(+03)が構成されている。(+04)は
一端が第4オペアンプ(+02)の出力端子に接続され
た第18抵抗、(105)は一端がフィルタ(イ)を介
して正嘔帥端子(lりに接続されたブザー、 (+0
6)vまコレクタ、ベースかブザー(105)の他端お
よび第18抵抗(]04)の他端に4ザη゛1岸されエ
ミツタか接地されたNPN 型トランジスタ、(+07
)はブザー(+05)の他端に接続され検出信号か出力
される検出信号出力端子であり、該出力端子(+07)
に弔4リレー霞のリレーコイル(621J)の他端およ
びq)8発光ダイオード(7υの他端か接続されており
。
第31文IK示す回路により検出部(2樽か構成されて
いる。
いる。
つきVC,前1己実施例の動作について第5図とともに
説り1する。
説り1する。
−まず、第5図(a)に示すような4食出開始プログラ
ムに従い、コンピュータ=’l(+37)の演算用テー
クのひ々っである位1[イ合わせフラグがl″にセント
され、前記+11 Hのフラグに基つき、コンピュータ
;(11<37)から検出制御信号1回転器作動制御信
号および位11イ合わせ市!I 佃1情号か出力されて
第1−第37オドカプラβI)−Nが作動するさ々もに
、第1〜第37オトカプラのυ〜−の作動により、第1
〜第3すL/ −1,)9) 〜(61)の各りv −
コ(ル(59a)〜(61+L) カFj)J蓚されて
各リレー接点(591J)〜(611υがオンされ、検
出待機状感となる。
ムに従い、コンピュータ=’l(+37)の演算用テー
クのひ々っである位1[イ合わせフラグがl″にセント
され、前記+11 Hのフラグに基つき、コンピュータ
;(11<37)から検出制御信号1回転器作動制御信
号および位11イ合わせ市!I 佃1情号か出力されて
第1−第37オドカプラβI)−Nが作動するさ々もに
、第1〜第37オトカプラのυ〜−の作動により、第1
〜第3すL/ −1,)9) 〜(61)の各りv −
コ(ル(59a)〜(61+L) カFj)J蓚されて
各リレー接点(591J)〜(611υがオンされ、検
出待機状感となる。
そして、前記待機状態において、第2リレー…のリレー
接点(60b)のオンにより、ロータリンレノイド(9
)のコイルにレキュレータ13G)からの重力か供給さ
れてロータリンレノイド(9)の回転IPIII(9J
′か)9「定角度回転し、@記回転呵1(9fの回転か
回転伝達1’j’4 M部t221 (1)各歯車11
21 、1j51 、 +161 、1211 K J
:り伝達!1illl +11) K U2達され、伝
達軸(19)および回転体(23jが躬21ネ]中の1
点鎖線矢印方向に約190°回転するとさもに、接触針
(25+が同様に同図中の1点鎖線に示す状態〃・ら約
1800回転する。このとき、第3リレー0υのリレー
接点(611つのオンにより、電圧発生部Ij’l)か
らの約500 Vの直流電圧が接触針(25)およびス
トッパ12!/)間に印加されるため、接触針V、5)
か回転し、ストンパシηの位1m決め溝(2!11に嵌
挿して当接することにより、電圧発生部(l功の第1.
第2出力端子(’/2c)、(72d)が短絡され、接
触信号出力端子(72e)、(’f21’)から前記接
)ツ(針f!51のストッパ(27)への当接による接
触信号か出力される。
接点(60b)のオンにより、ロータリンレノイド(9
)のコイルにレキュレータ13G)からの重力か供給さ
れてロータリンレノイド(9)の回転IPIII(9J
′か)9「定角度回転し、@記回転呵1(9fの回転か
回転伝達1’j’4 M部t221 (1)各歯車11
21 、1j51 、 +161 、1211 K J
:り伝達!1illl +11) K U2達され、伝
達軸(19)および回転体(23jが躬21ネ]中の1
点鎖線矢印方向に約190°回転するとさもに、接触針
(25+が同様に同図中の1点鎖線に示す状態〃・ら約
1800回転する。このとき、第3リレー0υのリレー
接点(611つのオンにより、電圧発生部Ij’l)か
らの約500 Vの直流電圧が接触針(25)およびス
トッパ12!/)間に印加されるため、接触針V、5)
か回転し、ストンパシηの位1m決め溝(2!11に嵌
挿して当接することにより、電圧発生部(l功の第1.
第2出力端子(’/2c)、(72d)が短絡され、接
触信号出力端子(72e)、(’f21’)から前記接
)ツ(針f!51のストッパ(27)への当接による接
触信号か出力される。
さらに、前記接触信号か検出i、1K(7りの差動J!
#幅都%Q7Jにより」胃中畠され、コンパ1/−タ(
103)により、前記増111iifされた接触信号に
よる電圧か;+416抵抗(Illjの抵抗111」て
定まる所定値よりも大きいか否がか判別され−iil記
市圧電圧記所定相よりも太きいさきには、弔4オペアン
プ(+02)の出力端子からノ1イレベルの信号か出力
されてトランゾスタ(1(+6)かオンし、トランノス
タ(106)のオンにより、プサー(+05)か1′「
動するとともに、検出1ffXC凋の検出信号出力錆、
1子(+07)力・らの検出信号かローレベルとなり。
#幅都%Q7Jにより」胃中畠され、コンパ1/−タ(
103)により、前記増111iifされた接触信号に
よる電圧か;+416抵抗(Illjの抵抗111」て
定まる所定値よりも大きいか否がか判別され−iil記
市圧電圧記所定相よりも太きいさきには、弔4オペアン
プ(+02)の出力端子からノ1イレベルの信号か出力
されてトランゾスタ(1(+6)かオンし、トランノス
タ(106)のオンにより、プサー(+05)か1′「
動するとともに、検出1ffXC凋の検出信号出力錆、
1子(+07)力・らの検出信号かローレベルとなり。
す134リレー0りのリレーコイル(621りか励磁さ
れてリレー接点(62a)がオンし5第4フオトカプラ
071が作!1のしてコンピュータ部(37)に前記ロ
ーレベルの4Φ出信号に基つく信号が出力され、接触針
(ゐ)の移動がストッパ(27)により停止されて4I
i ft針(25jがトーチ(1)内を送給される溶接
ワイヤの先端部があるべき位1−と同−位1自”に自己
設される。
れてリレー接点(62a)がオンし5第4フオトカプラ
071が作!1のしてコンピュータ部(37)に前記ロ
ーレベルの4Φ出信号に基つく信号が出力され、接触針
(ゐ)の移動がストッパ(27)により停止されて4I
i ft針(25jがトーチ(1)内を送給される溶接
ワイヤの先端部があるべき位1−と同−位1自”に自己
設される。
つぎに、第4フオトカプラ671を介して出力された前
記ローレベルの検出信号に基づく信号により。
記ローレベルの検出信号に基づく信号により。
コンビ1−夕都(3ηの動作がIAb図(b)に示す割
込プログラムに移行し、コンピュータ751137)に
より、位1a合わせフラグが+1”のま°まであるか否
かが判別され、前記フラグが+1”のままである生きに
eま、コンピュータ部(37)から回転器作動制御信号
および位7合わせ制御信号が引続いて出力されるととも
に、検出制御信号の出力か停止さ7L、コンピュータ部
(37)のタイマにより約05秒の時間が計時されたの
ち1位置合わせフラグが11011にセットされ、さら
に前記タイマにより約0.2秒の時11°i]か計時さ
れ7tのち、コンピュータ部(37)からの位11°″
1′合わせ制御信号の出力が停止されるとともに、検出
制御信号が再び出力され、コンピュータ48113力か
ら回転器作動制両信号および検出1ilJ ml信号か
出力さ扛る。
込プログラムに移行し、コンピュータ751137)に
より、位1a合わせフラグが+1”のま°まであるか否
かが判別され、前記フラグが+1”のままである生きに
eま、コンピュータ部(37)から回転器作動制御信号
および位7合わせ制御信号が引続いて出力されるととも
に、検出制御信号の出力か停止さ7L、コンピュータ部
(37)のタイマにより約05秒の時間が計時されたの
ち1位置合わせフラグが11011にセットされ、さら
に前記タイマにより約0.2秒の時11°i]か計時さ
れ7tのち、コンピュータ部(37)からの位11°″
1′合わせ制御信号の出力が停止されるとともに、検出
制御信号が再び出力され、コンピュータ48113力か
ら回転器作動制両信号および検出1ilJ ml信号か
出力さ扛る。
そして、クランプ四が41.溶接物に取付り〜られる吉
、前記ロボットのアームが前記被溶接物の方向に移動さ
れて接触針zb+が前記被溶接物方向へ移動され、接触
針(25jの先端部が被溶接物に接触すると、コンピュ
ータ部13力か再び第5図(1りに示す割込プログラム
に従って動作し、位置合わせフラグか再びIt I 1
1であるか否かが判別される。このとさ、前回の割込ル
ーチンにおいて位置合わせフラグがII O++にされ
ているため、接触針t25)の被溶接物への12゛触と
同時に前記アームの移動が停止され、コンピュータr5
11 (37)により停止状態の前記アームの位111
か41ぼd、りされるとともに、被溶接物の位14°か
検出さft、割込ルーチンか終了する。
、前記ロボットのアームが前記被溶接物の方向に移動さ
れて接触針zb+が前記被溶接物方向へ移動され、接触
針(25jの先端部が被溶接物に接触すると、コンピュ
ータ部13力か再び第5図(1りに示す割込プログラム
に従って動作し、位置合わせフラグか再びIt I 1
1であるか否かが判別される。このとさ、前回の割込ル
ーチンにおいて位置合わせフラグがII O++にされ
ているため、接触針t25)の被溶接物への12゛触と
同時に前記アームの移動が停止され、コンピュータr5
11 (37)により停止状態の前記アームの位111
か41ぼd、りされるとともに、被溶接物の位14°か
検出さft、割込ルーチンか終了する。
つさに、被浴接物の位flが検出されるさ、第51/1
((′、)に/isずような4φ川終了プログラムに従
ってコンピュータi’+ji (371か動作し、コン
ピュータ部(37)からの前記谷制御18号の出力か停
止されて被溶接9勿の位fl’k (ヴ出か終了する。
((′、)に/isずような4φ川終了プログラムに従
ってコンピュータi’+ji (371か動作し、コン
ピュータ部(37)からの前記谷制御18号の出力か停
止されて被溶接9勿の位fl’k (ヴ出か終了する。
そして、前記回転器作動制御(8号の出力停止により、
ロータリソ1/ノイド(9)のコイルへの通電か1苧止
されることになり、ロータリソレノイド(9)の回転軸
(9)が第2図中の実、刈矢印と反対方向に前記所定角
度回転し、前記回転軸(9)′の反対方向への回転が回
転伝達機構?fl! 凶の各歯車f121 、1151
、 +161 、1211 Kより伝達軸(19)に
伝達され、伝達軸(19)および回転体(23)か第2
図中の1点鎖線矢印と反対方向に約190°回転すると
吉もに、接触νl゛f251が同様に約180°回転し
、1夛触針(25jかストッパ(27)の位置”決め溝
(z9)から脱r+c L、 、第2図中の1点顧線に
示すように元の広態に戻ると吉もに、接触針(ゐjに代
わり、トーチ(11内を溶接ワイヤか送給されてツク溶
接物の溶接が行々われる。
ロータリソ1/ノイド(9)のコイルへの通電か1苧止
されることになり、ロータリソレノイド(9)の回転軸
(9)が第2図中の実、刈矢印と反対方向に前記所定角
度回転し、前記回転軸(9)′の反対方向への回転が回
転伝達機構?fl! 凶の各歯車f121 、1151
、 +161 、1211 Kより伝達軸(19)に
伝達され、伝達軸(19)および回転体(23)か第2
図中の1点鎖線矢印と反対方向に約190°回転すると
吉もに、接触νl゛f251が同様に約180°回転し
、1夛触針(25jかストッパ(27)の位置”決め溝
(z9)から脱r+c L、 、第2図中の1点顧線に
示すように元の広態に戻ると吉もに、接触針(ゐjに代
わり、トーチ(11内を溶接ワイヤか送給されてツク溶
接物の溶接が行々われる。
したがって、前記r画側によると、コンピュータ部1.
3力からの前記各制御信号により、接触針(25)を移
動させ、接触針(25jのストッパ127)への当1〆
により電圧発生部(7のから出力される接触Ir3号を
検出部(l榎により一更出して接触針+251を所定位
置に配設したのら、前記ロボフトのアームの移動による
接触針(25)の被密接物への接触により電圧発生部(
tのから出力される1d触信号を検出部(層により便出
し、前記接触時の前記アームの位置を確認して前記被溶
接物の位置を横用するようにしたことにより、f肯度よ
く椹溜]ν物の位置”を4・分出することができる。
3力からの前記各制御信号により、接触針(25)を移
動させ、接触針(25jのストッパ127)への当1〆
により電圧発生部(7のから出力される接触Ir3号を
検出部(l榎により一更出して接触針+251を所定位
置に配設したのら、前記ロボフトのアームの移動による
接触針(25)の被密接物への接触により電圧発生部(
tのから出力される1d触信号を検出部(層により便出
し、前記接触時の前記アームの位置を確認して前記被溶
接物の位置を横用するようにしたことにより、f肯度よ
く椹溜]ν物の位置”を4・分出することができる。
ざらに、被浴接物の位置梯出後、コンピュータ部1潤か
らの各制御信号の出力を停止1−するこさにより、ロー
タリンレノイド(9)のコイルへの通電を停止し−(接
触針(25jを溶接ワイヤの送給位置から容易に除去す
ることができる。
らの各制御信号の出力を停止1−するこさにより、ロー
タリンレノイド(9)のコイルへの通電を停止し−(接
触針(25jを溶接ワイヤの送給位置から容易に除去す
ることができる。
゛ま/ζ、ロータリンレノイド(9]の作動お・よび作
動1ノ”j’ Ih l14丁に内7;i(のコイルに
より回転軸(9〕′か吸引、開)li、されて左右方向
に移動して第1歯車(121か移動するが2第21旨車
(15)が左右方向に長尺の円柱状である/こめ、弔1
.第2歯車f121 、 +151 (1)噛合状態か
解除することはない。
動1ノ”j’ Ih l14丁に内7;i(のコイルに
より回転軸(9〕′か吸引、開)li、されて左右方向
に移動して第1歯車(121か移動するが2第21旨車
(15)が左右方向に長尺の円柱状である/こめ、弔1
.第2歯車f121 、 +151 (1)噛合状態か
解除することはない。
、ケあ・、前記実施例では1回’44器としてロークリ
ソレノイド(9)を開用したか、低トルクモータラ使用
1−でもよい。
ソレノイド(9)を開用したか、低トルクモータラ使用
1−でもよい。
以上のように、この発り]の被溶接物の位1ρ便出11
i11徊1装置によると、回転器1′ト動制御信号9位
i−合わぜ刊餌1情号、梗出制@j信号を出力する制御
部さ。
i11徊1装置によると、回転器1′ト動制御信号9位
i−合わぜ刊餌1情号、梗出制@j信号を出力する制御
部さ。
前記回転器作動制俳信号により回転器の回転軸を回転さ
せ前記回転軸に連結された接触針を移動させる回転器作
動741i L!:、前記接触針の位1d付わせ時に前
記位1d合わせ刊徊j−直号により前記接1独針と該接
触針の位置合わせ用停止部との間に′電圧発生部からの
検出用電圧を印加させる印加指令部き、被溶接物の位置
検出時に萌日己検出開側1信号により前hピ援用!釧と
前記被溶接物との間に前記俣出用屯圧を印加さぜる切慎
部と、前記接触針の前記停止部および前記被密接物への
接触時に前記電圧発生部から出力される接触信号により
前gb接接触音便用する使用都さを呵えたことにより、
硝度よく被溶暎物の位;―を検出することかできる。
せ前記回転軸に連結された接触針を移動させる回転器作
動741i L!:、前記接触針の位1d付わせ時に前
記位1d合わせ刊徊j−直号により前記接1独針と該接
触針の位置合わせ用停止部との間に′電圧発生部からの
検出用電圧を印加させる印加指令部き、被溶接物の位置
検出時に萌日己検出開側1信号により前hピ援用!釧と
前記被溶接物との間に前記俣出用屯圧を印加さぜる切慎
部と、前記接触針の前記停止部および前記被密接物への
接触時に前記電圧発生部から出力される接触信号により
前gb接接触音便用する使用都さを呵えたことにより、
硝度よく被溶暎物の位;―を検出することかできる。
4 図面の1σf単な貌り1
+”A而は、この@明の被密接物の位置構出制御装面゛
の1央〃[1シ例を示し、第1図はめる状態の止i(旧
〕1゜第2図は・曲の状態の平面図、第3図は結線1ン
)5弔4図は第3図の一部の詳細な結線図、第51図(
a)〜(C) t/′i勤f’「ia引用の70−チャ
ートを示す。
の1央〃[1シ例を示し、第1図はめる状態の止i(旧
〕1゜第2図は・曲の状態の平面図、第3図は結線1ン
)5弔4図は第3図の一部の詳細な結線図、第51図(
a)〜(C) t/′i勤f’「ia引用の70−チャ
ートを示す。
(9)・・・ロークリソレノイド、(9)・・・回転C
咄、I251・・・接触針、(2“θ・・・ストッパ、
□□□・・・開側1 dl(、卿・・・切換部。
咄、I251・・・接触針、(2“θ・・・ストッパ、
□□□・・・開側1 dl(、卿・・・切換部。
−・・・回転器作動部、−・・・印加指令部、(7の・
・・ぼ圧発生9i1L1. jz〜・・・4ψ川部。
・・ぼ圧発生9i1L1. jz〜・・・4ψ川部。
代理人 弁理士 藤田龍太部
第4図
(0) 第5図 (C)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 回転器作動制御信号1位置合わせ制御信号。 検出制御信号を出力する制御部と、前記回転器作動制御
信号により回転器の回転軸を回転させ前記回転軸に連結
された接触針を移動させる回転器作動部と、前記接触針
の位置合わせ時に前記位置合わせ制御信号により前記接
触針と該接触針の位置合わせ用停止郡との間に電圧発生
部からの検出用電圧を印加させる印加指令部と、被溶接
物の位置検出時に前記検出制御信号により前記接触針と
前記被溶接物との間に前記検出用電圧を印加させる切@
都と、前記接触針の前記停止部および前記被溶接物への
接触時に前記電圧発生部から出力される接触信号により
前記接触時を検出する検出部とを備えたことを特徴とす
る被溶接物の位置4噴出制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17678982A JPS5964172A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 被溶接物の位置検出制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17678982A JPS5964172A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 被溶接物の位置検出制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964172A true JPS5964172A (ja) | 1984-04-12 |
| JPS6239075B2 JPS6239075B2 (ja) | 1987-08-20 |
Family
ID=16019872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17678982A Granted JPS5964172A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 被溶接物の位置検出制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964172A (ja) |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP17678982A patent/JPS5964172A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6239075B2 (ja) | 1987-08-20 |
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