JPS5964203A - 自動旋盤用ロツド素材供給装置 - Google Patents
自動旋盤用ロツド素材供給装置Info
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- JPS5964203A JPS5964203A JP16644683A JP16644683A JPS5964203A JP S5964203 A JPS5964203 A JP S5964203A JP 16644683 A JP16644683 A JP 16644683A JP 16644683 A JP16644683 A JP 16644683A JP S5964203 A JPS5964203 A JP S5964203A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B13/00—Arrangements for automatically conveying or chucking or guiding stock
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動旋盤用ロッド素材供給装置に関し、ii
T: L <は、案内チューブ、摺動部材り“なわちに
1ツド素材押し部材、オイル供給パイプおよびオイル回
収パイ1等を備え、上記案内チューブは1つの支持体に
形成されかつオイルが満たされるようになつ(おり、上
記摺動部材は上記案内チューブ内にa3いて軸方向に移
動可能C゛あって駆動手段に連結されており、摺動部材
の前方端には回転連結部材が装着されているようにした
[1ツド素拐供給装置に関づる。
T: L <は、案内チューブ、摺動部材り“なわちに
1ツド素材押し部材、オイル供給パイプおよびオイル回
収パイ1等を備え、上記案内チューブは1つの支持体に
形成されかつオイルが満たされるようになつ(おり、上
記摺動部材は上記案内チューブ内にa3いて軸方向に移
動可能C゛あって駆動手段に連結されており、摺動部材
の前方端には回転連結部材が装着されているようにした
[1ツド素拐供給装置に関づる。
自動旋盤に加Iiべさ[」ラド累月を供給りるためのこ
の1丁の装置は例えば1〜イツ連Its共和国特許公開
公報第2919780号に児ることができる。
の1丁の装置は例えば1〜イツ連Its共和国特許公開
公報第2919780号に児ることができる。
ここに示されたロッド素材供給S置は、旋盤のスピンド
ルの背後に位置μしめられかつ該スピンドルと一直線上
に並んだ案内ヂコーフを備えている。
ルの背後に位置μしめられかつ該スピンドルと一直線上
に並んだ案内ヂコーフを備えている。
旋盤により加工されるべきロット素材は、この案内デユ
ープ内に収納されかつ案内ヂコーブの長手方向に移動可
tit;な摺動部材によりその移動か制御されるように
なっている。ところで、案内ヂJ−ブ内に83いてロッ
ト素材が高速回11Iムする際に牛する騒音を低減する
lこめに、該案内チコーフ内に一定量のオイルが満たさ
れるようになっており、またこの案内デユープより溢れ
た余剰のオーイルは案内デユープの前側に流出覆るよう
になつ−C(13りづなわち案内チューブは密封されな
い構造となっている。案内デユープに対づるオイルの供
給は、ビス1〜ン型摺動部月ど案内チューブの間に形成
される隙間を介しくijわれる。
ープ内に収納されかつ案内ヂコーブの長手方向に移動可
tit;な摺動部材によりその移動か制御されるように
なっている。ところで、案内ヂJ−ブ内に83いてロッ
ト素材が高速回11Iムする際に牛する騒音を低減する
lこめに、該案内チコーフ内に一定量のオイルが満たさ
れるようになっており、またこの案内デユープより溢れ
た余剰のオーイルは案内デユープの前側に流出覆るよう
になつ−C(13りづなわち案内チューブは密封されな
い構造となっている。案内デユープに対づるオイルの供
給は、ビス1〜ン型摺動部月ど案内チューブの間に形成
される隙間を介しくijわれる。
ところが、上記従来の【−Jラド素材供給装置は次の如
き問題がある。iJなわら、案内チューブに加11ンリ
ベき新たなロット素材を供給覆るためにかなりの大きさ
のスペースが必要となることで゛ある。
き問題がある。iJなわら、案内チューブに加11ンリ
ベき新たなロット素材を供給覆るためにかなりの大きさ
のスペースが必要となることで゛ある。
上記摺動部祠が復帰移動を行った後、案内デユープは、
側方に移動されるかまたは揺動されるか、あるいは新た
なL1ツド素材が案内J−ユーブの前方端内に搬入する
ことができるだけの量だ警J後退でさる構成どしなけれ
ばならない。従来、案内チューブにロット素材を供給覆
る作業を簡単化するために、ドラム形状であってかつイ
の周面に、ロット素材を入れるべき複数本の案内チュー
ブを有づるマガジンを使用してこれにより案内チューブ
の交換を行うJ、うにしていた。しかしながら、この方
法(こにれは、収納可能なロッド素材の本数がドラムの
用法により限定さるという問題があるのみならず、作業
位置に(よただ1つの案内チューブしか位置しないにも
かかられず常に相当数の案内チューブを形成ゼねばなら
ないという問題がある。
側方に移動されるかまたは揺動されるか、あるいは新た
なL1ツド素材が案内J−ユーブの前方端内に搬入する
ことができるだけの量だ警J後退でさる構成どしなけれ
ばならない。従来、案内チューブにロット素材を供給覆
る作業を簡単化するために、ドラム形状であってかつイ
の周面に、ロット素材を入れるべき複数本の案内チュー
ブを有づるマガジンを使用してこれにより案内チューブ
の交換を行うJ、うにしていた。しかしながら、この方
法(こにれは、収納可能なロッド素材の本数がドラムの
用法により限定さるという問題があるのみならず、作業
位置に(よただ1つの案内チューブしか位置しないにも
かかられず常に相当数の案内チューブを形成ゼねばなら
ないという問題がある。
さらに、案内チ」−ブに騒高低減用Aイルを導入づるl
こめ(こ、案内ブ」−−ブの内径寸法を、加]−Jぺさ
ロッド累イΔの最大径司法に合わ已る必要がある。その
ため、径・寸法の異なる複数のロット素材を供給Jるた
めに、その各i¥寸法に応じて内径用法が異なる多くの
案内チコーブを用意づる必要もある。
こめ(こ、案内ブ」−−ブの内径寸法を、加]−Jぺさ
ロッド累イΔの最大径司法に合わ已る必要がある。その
ため、径・寸法の異なる複数のロット素材を供給Jるた
めに、その各i¥寸法に応じて内径用法が異なる多くの
案内チコーブを用意づる必要もある。
また、別のドイツ連邦共和国特訂公聞公報第23501
05号には上記案内チコーブをその長手方向に沿って分
割する例が示されている。この例においては、ロッド素
材を案内チューブにその側方より搬入づるため案内チコ
ーブの分割された上部分を上げることもできる。ここに
示されたロット素材供給装賄においても、騒音低減のた
めの手段は講じられてはいるものの、尚かつかなり騒音
が発生ずるという問題かあイ9゜これは、ロット素材が
閉じられた案内チューブ内−C回転づ−るとともに/I
II: 51)tの方に向って前進する際、ロット素材
が断面円形(ない場合には、案内チ」−ブの内面が接触
により摩耗づることに原因がある。
05号には上記案内チコーブをその長手方向に沿って分
割する例が示されている。この例においては、ロッド素
材を案内チューブにその側方より搬入づるため案内チコ
ーブの分割された上部分を上げることもできる。ここに
示されたロット素材供給装賄においても、騒音低減のた
めの手段は講じられてはいるものの、尚かつかなり騒音
が発生ずるという問題かあイ9゜これは、ロット素材が
閉じられた案内チューブ内−C回転づ−るとともに/I
II: 51)tの方に向って前進する際、ロット素材
が断面円形(ない場合には、案内チ」−ブの内面が接触
により摩耗づることに原因がある。
本発明は、上記従来事情に鑑みて成したものC′、占領
スペースが小さくかつ案内チューブ内に新なロット素材
を搬入りるための供給が簡単であり、かつ加工1べきロ
ット素材の種類が定められlこ本数の案内チューブに限
定されることのない新規な構造のロッド素材供給台置を
提供することを目的をしている。
スペースが小さくかつ案内チューブ内に新なロット素材
を搬入りるための供給が簡単であり、かつ加工1べきロ
ット素材の種類が定められlこ本数の案内チューブに限
定されることのない新規な構造のロッド素材供給台置を
提供することを目的をしている。
L閉口的を達成りるため、本発明は以下の如く構成した
。
。
す゛なわち、支持体に形成されかつオイルを満たずよう
(ごし!、:案内チューブと、駆、勅手段に連結されて
上記菓内チーL−ブ内で軸方向(こ移動リ−るよう(こ
したロット素祠押し棒と、オイル供給バイブa5よびA
イル回収パイプとを備えてなり、上記【ニ1ツド素祠押
し棒はその前端に回転連結部材を備え、]−記案内チ」
−ブは、上記支持体に形成されI)Xつ」−記Aイル供
給バイブに接続された案内溝と、該案内溝をその全長に
渡り覆うように延CE L/ /)1つ−L方に可!1
11なカバ一部材とC′構成され、装置の運転中でかつ
閉じられた上記案内チ1−ブ内(こ搬入されたロット素
材を前進せしめる間、オイルが、]二記Aオイ洪給バイ
ブを介して上記案内溝に供給さ1′シるように474成
した。
(ごし!、:案内チューブと、駆、勅手段に連結されて
上記菓内チーL−ブ内で軸方向(こ移動リ−るよう(こ
したロット素祠押し棒と、オイル供給バイブa5よびA
イル回収パイプとを備えてなり、上記【ニ1ツド素祠押
し棒はその前端に回転連結部材を備え、]−記案内チ」
−ブは、上記支持体に形成されI)Xつ」−記Aイル供
給バイブに接続された案内溝と、該案内溝をその全長に
渡り覆うように延CE L/ /)1つ−L方に可!1
11なカバ一部材とC′構成され、装置の運転中でかつ
閉じられた上記案内チ1−ブ内(こ搬入されたロット素
材を前進せしめる間、オイルが、]二記Aオイ洪給バイ
ブを介して上記案内溝に供給さ1′シるように474成
した。
」−記案内溝には、ロット素材を前進せしめて(する間
常にオイルを供給することができる。従って、この回転
するロッド素材は、その径刈法や断面形状とは無関係に
、案内溝内において自動調心さ4”Lること(こなる。
常にオイルを供給することができる。従って、この回転
するロッド素材は、その径刈法や断面形状とは無関係に
、案内溝内において自動調心さ4”Lること(こなる。
このように、案内’(F+の内面と1−」・ンド累月ど
の間には常にメイルが渦たされているので、案内溝の内
面の摩耗や騒音の発生は効果的に押えられる。
の間には常にメイルが渦たされているので、案内溝の内
面の摩耗や騒音の発生は効果的に押えられる。
上記案内チューブカ日らオイルをII出−りるために、
本発明においては、さらに案内チコーーブの下方(こ、
Aイル回収パイプに接続づ゛るΔイル受(ノを設(ノる
こともできる。また本発明にd′3いて41g内チーj
−−ブにロット素材を供給するのを容易にりるため、1
−記支持体の側部にロッド素材供給台を設(ノることも
できる。該[」ラド素材供給台よりのロッド素4・4供
給は、−1−記カバ一部材が閉じているときには、何J
JJされる。上記ロッド素材供給台に、上記支持体おび
上記カバ一部材の下部に対し−(「Iラド素材を供給覆
るだめの傾斜面を形成ずれば、上記カバ一部材が聞くど
き、上記1ニ1ツド素祠供給台により阻止され(いにロ
ッド素材は自動的に上記案内溝内に落下りる。
本発明においては、さらに案内チコーーブの下方(こ、
Aイル回収パイプに接続づ゛るΔイル受(ノを設(ノる
こともできる。また本発明にd′3いて41g内チーj
−−ブにロット素材を供給するのを容易にりるため、1
−記支持体の側部にロッド素材供給台を設(ノることも
できる。該[」ラド素材供給台よりのロッド素4・4供
給は、−1−記カバ一部材が閉じているときには、何J
JJされる。上記ロッド素材供給台に、上記支持体おび
上記カバ一部材の下部に対し−(「Iラド素材を供給覆
るだめの傾斜面を形成ずれば、上記カバ一部材が聞くど
き、上記1ニ1ツド素祠供給台により阻止され(いにロ
ッド素材は自動的に上記案内溝内に落下りる。
本発明の好ましい1つの実施例によれば、上記支持体は
長尺部材で構成され、該長尺部材の」八に例えばポリウ
レタンを材料とするプラスチックブ1」ツタが設置され
、該プラスチックブロックに上記案内)吊が形成される
。このようにプラスブック−7[1ツクを用いれば、ロ
ッド素材の回転中に生ずる騒I)が低減りる1、さらに
、」−記カバ一部材を、1つのフレーム部材の下方に、
好ましくはポリウレタンよりなる今1つのプラスデック
ブロックを設()該ブロックの下面に溝を形成づる構成
とすれはさらに−1−記騒音は低減される。上記長尺部
材には−1−記プラスチックブロックの下方に位置しか
つ上記案内1rlに対して複数個の通路を介し“て接続
り−るオイル供給通路d3よびオイル回収通路を形成4
ることもできる。
長尺部材で構成され、該長尺部材の」八に例えばポリウ
レタンを材料とするプラスチックブ1」ツタが設置され
、該プラスチックブロックに上記案内)吊が形成される
。このようにプラスブック−7[1ツクを用いれば、ロ
ッド素材の回転中に生ずる騒I)が低減りる1、さらに
、」−記カバ一部材を、1つのフレーム部材の下方に、
好ましくはポリウレタンよりなる今1つのプラスデック
ブロックを設()該ブロックの下面に溝を形成づる構成
とすれはさらに−1−記騒音は低減される。上記長尺部
材には−1−記プラスチックブロックの下方に位置しか
つ上記案内1rlに対して複数個の通路を介し“て接続
り−るオイル供給通路d3よびオイル回収通路を形成4
ることもできる。
さらに騒音を低減り°るために、−1−記長尺部材には
長尺でかつ閉鎖された少くども1つの空所を形成しかつ
該空所に例えば砂の如さ鎖部イΔを詰めるのがにい。
長尺でかつ閉鎖された少くども1つの空所を形成しかつ
該空所に例えば砂の如さ鎖部イΔを詰めるのがにい。
また、ロット素材供給装置の設置を容易化Jるために、
上記支持体は、隣合せに配列されかつ互いに連結されI
C3つの押出し成形部側C構成するのがよく、その1つ
である外側部祠には遮音詰部伺を詰めた空所を形成りる
のがよく、またその中間部材はA−イル供給通路d5よ
びオイル回収通路を形成し、該中間部材の上にに記プラ
スチックブ[」ツクを設置し、さらに第3の部材には上
記ロワ1〜素材押出し棒の案内手段を収納づるリンクを
形成するのがよい。
上記支持体は、隣合せに配列されかつ互いに連結されI
C3つの押出し成形部側C構成するのがよく、その1つ
である外側部祠には遮音詰部伺を詰めた空所を形成りる
のがよく、またその中間部材はA−イル供給通路d5よ
びオイル回収通路を形成し、該中間部材の上にに記プラ
スチックブ[」ツクを設置し、さらに第3の部材には上
記ロワ1〜素材押出し棒の案内手段を収納づるリンクを
形成するのがよい。
上記カバ一部材には、装置フレームに対して枢着される
少くとも1つのレバーを固定することができ、該レバー
のアームは、装置フレームに芸者されるビス1〜ン・シ
リンダ式揺動駆動装置に連結りることがで゛ぎる。
少くとも1つのレバーを固定することができ、該レバー
のアームは、装置フレームに芸者されるビス1〜ン・シ
リンダ式揺動駆動装置に連結りることがで゛ぎる。
実施例
以上に、図示の実施例について本発明を具体的に説明り
“る、1 まり゛第1に、第゛1.2図に示した第1実施例につい
で説明りる。
“る、1 まり゛第1に、第゛1.2図に示した第1実施例につい
で説明りる。
図に示したL」ラド累月供給装置は自動旋盤(図示けず
)の背後にかつ図示しない1つのスタンドの十に設置さ
れでいる。この[1ツド素祠供給装置は長手方向、1な
わら図面の紙面に対する直交方向、沿いの長さが故メー
タである。この長手方向寸法は、自動旋盤に供給される
べきロッド素材の長さにmyt対応している。図にJ3
いて、左側は作業側又は前側であつ“C1この作業側で
かつ上記ロット素材供給装置の前にロッド素材搬入手段
30を設りCいる。こ0月」ット素材搬入手段30は種
々に構成構成することかC′σるが、例えばドイツ連邦
共和Dfl Mへ′1公聞公報第2350105号公報
に開示、\れIこ如さ構成どりることかできる。5IX
i図にはこの1−1ラド素材搬入手段30の上部分のみ
を示している。このロッド素材搬入手段30の」正部分
およびL」ラド素材供給装]1イはフード50により覆
っている。
)の背後にかつ図示しない1つのスタンドの十に設置さ
れでいる。この[1ツド素祠供給装置は長手方向、1な
わら図面の紙面に対する直交方向、沿いの長さが故メー
タである。この長手方向寸法は、自動旋盤に供給される
べきロッド素材の長さにmyt対応している。図にJ3
いて、左側は作業側又は前側であつ“C1この作業側で
かつ上記ロット素材供給装置の前にロッド素材搬入手段
30を設りCいる。こ0月」ット素材搬入手段30は種
々に構成構成することかC′σるが、例えばドイツ連邦
共和Dfl Mへ′1公聞公報第2350105号公報
に開示、\れIこ如さ構成どりることかできる。5IX
i図にはこの1−1ラド素材搬入手段30の上部分のみ
を示している。このロッド素材搬入手段30の」正部分
およびL」ラド素材供給装]1イはフード50により覆
っている。
さらに詳しぐjホベる゛と、ロッド累月供給装置は支持
体25を備えている。この支持体25は、第1図中一点
鎖線で示し1.−スタンド52の」−に設置されている
。また、この支持体25のに面には案内溝4を形成して
いる。そして、この案内溝4は断面21′円状で6つっ
で、ロッド素材6が収納されるJ、うになっている3、
第2図によく示すように、少くとb ′1つのAイル供
給通路24が」二記支持イホ2j)を1下方向に貫通し
一〇おり、その上端が上記案内%4に間口している。一
方、オイル供給通路24の下端はオイル供給バイブ12
に接続している。このオイル供給バイブ12はAイル溜
め(図示Uず)おJ、びAイル送りポンプ〈図示せず)
に接続している。支持体25の下にはオイル受()13
を設(−Jてd3す、このオイル受(プ13に形成した
放出口14はΔイル回収パイブリなわらAイル回収ライ
ン1Gに接続している。このAイル回11yライン16
はAイル供給容器(図示ぜ11’ ) !、二1と続し
−Cいる。
体25を備えている。この支持体25は、第1図中一点
鎖線で示し1.−スタンド52の」−に設置されている
。また、この支持体25のに面には案内溝4を形成して
いる。そして、この案内溝4は断面21′円状で6つっ
で、ロッド素材6が収納されるJ、うになっている3、
第2図によく示すように、少くとb ′1つのAイル供
給通路24が」二記支持イホ2j)を1下方向に貫通し
一〇おり、その上端が上記案内%4に間口している。一
方、オイル供給通路24の下端はオイル供給バイブ12
に接続している。このオイル供給バイブ12はAイル溜
め(図示Uず)おJ、びAイル送りポンプ〈図示せず)
に接続している。支持体25の下にはオイル受()13
を設(−Jてd3す、このオイル受(プ13に形成した
放出口14はΔイル回収パイブリなわらAイル回収ライ
ン1Gに接続している。このAイル回11yライン16
はAイル供給容器(図示ぜ11’ ) !、二1と続し
−Cいる。
上記作業側に対して、反作業側又は後側におい−では、
数個の突出部vJ23が連結部材26を介して上記支持
体250側方に固定されている。この突出部(423は
本ロット素材供給装酋の上記長手方向γtンい゛に一定
の間1tlX4をbつ(配列されている。これらの各突
出部材23は夫々Vいに一直線上に並んだ′1つの貫通
穴を1賄えており、これらの貫通穴には回転軸3を貫通
けしめ′Cいる。上記回転軸3には、該回転軸3どとb
に同転可能または揺動可能な揺動アーム27を設(]で
いる。揺動アーム27の自由端28(これは」正妃回転
軸3に対し下方に伸びている)は駆動手段29に接続し
ている。この駆動手段29は例えはシリング・ビス1〜
ン装置であって、この装fff(Gよ上記スタン1〜5
2にかつ上記支持体25の下方に固定される。
数個の突出部vJ23が連結部材26を介して上記支持
体250側方に固定されている。この突出部(423は
本ロット素材供給装酋の上記長手方向γtンい゛に一定
の間1tlX4をbつ(配列されている。これらの各突
出部材23は夫々Vいに一直線上に並んだ′1つの貫通
穴を1賄えており、これらの貫通穴には回転軸3を貫通
けしめ′Cいる。上記回転軸3には、該回転軸3どとb
に同転可能または揺動可能な揺動アーム27を設(]で
いる。揺動アーム27の自由端28(これは」正妃回転
軸3に対し下方に伸びている)は駆動手段29に接続し
ている。この駆動手段29は例えはシリング・ビス1〜
ン装置であって、この装fff(Gよ上記スタン1〜5
2にかつ上記支持体25の下方に固定される。
=1)、−1配回転輔3には数個の逆U字型部材2が回
転可に装着されている。この逆U字型部材2はホロラド
素41供給装置の上記長手方向沿いに所定間隔毎【こ配
列されており、かっ該各逆U字型部祠2(よ支持体25
の上を」記作業側に向って案内溝4の上;Lで延在して
いる。ぞして、この逆U字型部材2の作業側部分22は
トから下に向って上11ピ案内満4の方向に°伸びでJ
3す、該部分22の下端にカバ一部材21を連結しくい
る。このカバ一部材21は木ロット索伺供給装置の上記
長手り向>0いに伸びている。
転可に装着されている。この逆U字型部材2はホロラド
素41供給装置の上記長手方向沿いに所定間隔毎【こ配
列されており、かっ該各逆U字型部祠2(よ支持体25
の上を」記作業側に向って案内溝4の上;Lで延在して
いる。ぞして、この逆U字型部材2の作業側部分22は
トから下に向って上11ピ案内満4の方向に°伸びでJ
3す、該部分22の下端にカバ一部材21を連結しくい
る。このカバ一部材21は木ロット索伺供給装置の上記
長手り向>0いに伸びている。
上記7Jバ一部vU21の上記支持体25に対面する下
部分は3つの部分より構成し−でいる。すなわら、その
前部分31は上記作業側の部分であって、傾斜面を備え
ている。この側斜面は図中左方向に向って上+f1りる
ように傾斜しており、ロッド累月供給台5の上面に面接
触するようになっている。ロッド累月供給台5)の」上
面はロッド素4Δ供給用傾斜(l′+151として形成
している。
部分は3つの部分より構成し−でいる。すなわら、その
前部分31は上記作業側の部分であって、傾斜面を備え
ている。この側斜面は図中左方向に向って上+f1りる
ように傾斜しており、ロッド累月供給台5の上面に面接
触するようになっている。ロッド累月供給台5)の」上
面はロッド素4Δ供給用傾斜(l′+151として形成
している。
上記カバ一部材21の中火部分の下面(Jは長子方向に
伸びる溝1を形成している。この溝1は大略断面半円形
C′あって、−V配達U字型部4A2がト降位置にある
とき、上記案内)め4ど一牧するようになつ−Cいる。
伸びる溝1を形成している。この溝1は大略断面半円形
C′あって、−V配達U字型部4A2がト降位置にある
とき、上記案内)め4ど一牧するようになつ−Cいる。
しかし−C1この溝1ど案内1M4f、L協動じ−(1
つの案内ブー1−ブを形成し−(いる。イしく゛、この
案内Lユーゾ内にJ−3いC1に1ツド素材送り捧7が
[二」ラド累月6に対し背後より当接してこれを自動旋
盤に向って送り出Jようになっている。
つの案内ブー1−ブを形成し−(いる。イしく゛、この
案内Lユーゾ内にJ−3いC1に1ツド素材送り捧7が
[二」ラド累月6に対し背後より当接してこれを自動旋
盤に向って送り出Jようになっている。
さく、最後の部分リーなわら、後部分32は上記支持体
25の上面に対して略平行にかつ長手方向に伸びCいる
。1]」シ、この部分32は、カバ一部′vJ21が支
持体25に対して下降したときに、支持体25の上面に
対しく、長子方向に伸びるスロット33が形成されるよ
うに寸法構成している。
25の上面に対して略平行にかつ長手方向に伸びCいる
。1]」シ、この部分32は、カバ一部′vJ21が支
持体25に対して下降したときに、支持体25の上面に
対しく、長子方向に伸びるスロット33が形成されるよ
うに寸法構成している。
1−記力へ一部4A21には中間部材34を介して連結
部材26を連結している。上記中間部材34.連結部4
J26J5J、び上記支持体25の−L面はDいに協働
して案内溝35を形成している。この案内溝35内には
、案内ブロック10が収納されており、この案内ブロッ
ク10は」−ントレスチェーン11に連結されていて上
記案内チューブと平行して移動C゛きるようになってい
る。第2図によく示すにうに、上記案内ブロック10に
は板8を設()′Cおり、この根8は上記ス1」ツト3
3を通って伸びておりロッド素材送り捧7に連結されて
いる。従って、案内ブ[1ツク10b1案内満3j)内
C・移動りるとさ、【−1ツ1〜素拐送り棒7を共に移
動させることになる。上記1ンドレメチ−「−ン11は
、案内溝35の前方端J3よび後方端に夫々配置したチ
ェーンホイルの間を走行づるようになっている。このチ
ェーン11の上方走行部19は、第2図に承り如く、中
間部材34の上方に形成した空間内を走<iさけるよう
にしCもよい。上記チェーンホイルの−hには駆動モー
タ(図示Uず)が連結されてd3りこのモータにJ、す
、[Jツ1−素4A送り捧7は進退せしめられる。この
ロッド素材送り捧7の七−夕による進退制御は従来の一
般的方法によれはにい。
部材26を連結している。上記中間部材34.連結部4
J26J5J、び上記支持体25の−L面はDいに協働
して案内溝35を形成している。この案内溝35内には
、案内ブロック10が収納されており、この案内ブロッ
ク10は」−ントレスチェーン11に連結されていて上
記案内チューブと平行して移動C゛きるようになってい
る。第2図によく示すにうに、上記案内ブロック10に
は板8を設()′Cおり、この根8は上記ス1」ツト3
3を通って伸びておりロッド素材送り捧7に連結されて
いる。従って、案内ブ[1ツク10b1案内満3j)内
C・移動りるとさ、【−1ツ1〜素拐送り棒7を共に移
動させることになる。上記1ンドレメチ−「−ン11は
、案内溝35の前方端J3よび後方端に夫々配置したチ
ェーンホイルの間を走行づるようになっている。このチ
ェーン11の上方走行部19は、第2図に承り如く、中
間部材34の上方に形成した空間内を走<iさけるよう
にしCもよい。上記チェーンホイルの−hには駆動モー
タ(図示Uず)が連結されてd3りこのモータにJ、す
、[Jツ1−素4A送り捧7は進退せしめられる。この
ロッド素材送り捧7の七−夕による進退制御は従来の一
般的方法によれはにい。
一]正妃支持体25の前側Jな4つち上記作業側には少
くとも2つのロッド累月供給台5を固定しでいる。
くとも2つのロッド累月供給台5を固定しでいる。
この2つのロッド累月供給台jiは支持体25の−V記
長手方向沿いに一定間隔隔てて配置しでいる。図にはそ
の内の−yノしか示していない。上記ロッド累月供給台
5はその上部にロッド素材供給用傾斜面3〕1を備えて
いる。この傾斜面51は上記案内チニL−ブ゛に向っ(
斜め力面に下がるように傾斜し、ている。第1,2図に
承りように、上記案内チューブが開じられ−Cいる時に
は1.F記カバ一部vJ21の前部分31の底面7なわ
ら傾斜面がこの傾斜面51の内側部分に面接FI11!
することになり、従って案内ヂ」1−1内に満たされて
いるオイルは該案内デユープから上記作業側l\洩れる
ことがない。尚、上記説明においては、1−1ラド素材
供給台5を互いに離して2つ設(〕たが、これに換えて
、1つのロッド素材搬入板を設(Jこの供給台の長さを
案内チューブの長さと略等しい長さに形成し−U ’b
よい。
長手方向沿いに一定間隔隔てて配置しでいる。図にはそ
の内の−yノしか示していない。上記ロッド累月供給台
5はその上部にロッド素材供給用傾斜面3〕1を備えて
いる。この傾斜面51は上記案内チニL−ブ゛に向っ(
斜め力面に下がるように傾斜し、ている。第1,2図に
承りように、上記案内チューブが開じられ−Cいる時に
は1.F記カバ一部vJ21の前部分31の底面7なわ
ら傾斜面がこの傾斜面51の内側部分に面接FI11!
することになり、従って案内ヂ」1−1内に満たされて
いるオイルは該案内デユープから上記作業側l\洩れる
ことがない。尚、上記説明においては、1−1ラド素材
供給台5を互いに離して2つ設(〕たが、これに換えて
、1つのロッド素材搬入板を設(Jこの供給台の長さを
案内チューブの長さと略等しい長さに形成し−U ’b
よい。
上記ロッド累月搬入手段30は幾つかの支柱41を備え
ている。これらの支1141は木目ラド素材供給装置の
上記艮手方向沿いに互いに一定間隔隔てて配列されCお
り、各支柱は1つのヂ1−ン・小イス1〜42を備えて
いる(このヂ1−ン・iJ”+イス1−42は図中1+
1if略的に示されている〉。上記ヂエーン・小イス1
へ42には、Hいに所定間隔隔てられた幾つかのり71
〜・デープル43を備えており、このリフ1〜・テーブ
ル43の突出部45は本ロンド素材供給装置に向って、
かつ上記支社41を越え(突出している。イして、この
突出部45の突出端の上部には溝46を形成しCいる。
ている。これらの支1141は木目ラド素材供給装置の
上記艮手方向沿いに互いに一定間隔隔てて配列されCお
り、各支柱は1つのヂ1−ン・小イス1〜42を備えて
いる(このヂ1−ン・iJ”+イス1−42は図中1+
1if略的に示されている〉。上記ヂエーン・小イス1
へ42には、Hいに所定間隔隔てられた幾つかのり71
〜・デープル43を備えており、このリフ1〜・テーブ
ル43の突出部45は本ロンド素材供給装置に向って、
かつ上記支社41を越え(突出している。イして、この
突出部45の突出端の上部には溝46を形成しCいる。
」正妃支社41にはIIIツド素祠110人板47を回
転自在に設C]−(いる。この各ロット素材搬入(ル4
74よnいに隣接するリフ1〜・y−プル43の間に配
置され、ロッド素4A搬入時には、図中実線て示づ如く
右方向・に傾動して、イの上面48かロッ]〜素材供給
台5の上記傾斜面51に連接りる。つまり、この位置に
J5いては、各ロンド素材110人板47は上記リフ1
〜・テーブル43の突出部45の上下方向の移動を妨げ
る位置となっている。
転自在に設C]−(いる。この各ロット素材搬入(ル4
74よnいに隣接するリフ1〜・y−プル43の間に配
置され、ロッド素4A搬入時には、図中実線て示づ如く
右方向・に傾動して、イの上面48かロッ]〜素材供給
台5の上記傾斜面51に連接りる。つまり、この位置に
J5いては、各ロンド素材110人板47は上記リフ1
〜・テーブル43の突出部45の上下方向の移動を妨げ
る位置となっている。
図には示していないが、上記[Jラド素材搬入板47を
図示の一点鎖線の位置に引戻覆ための復帰装置があり、
リフ1〜・テーブル43の上行移動時に、各ロッド素材
搬入板47はこの復帰装置により回転uしめられて符号
49で示−4−一点鎖線の位置に復帰せしめられる。こ
の際には、11ツド索祠6を突出部45の溝46に乗せ
た状態で上昇づるリフ1〜・デープル43の」二昇移動
径路より上記突出部45が退くことになる。リフ]へ・
テーブル43の突出部45が第1図に示す如くロッド素
材搬入板47の位置より上屏シタトぎ、このロッド素材
搬入板47はその自重で回動じ、図中実線C示ず如くロ
ッド素材供給台5に苔1珪ることになる。次いで、リフ
1〜・テーブル43が下降運動を開始覆ると、上記突出
部45の溝46に支持され−Cいにロット素材はロッド
素材搬入板47の土面48に支えられながらlコツト素
材供給台5の傾斜面51に向って転動づる。従って、図
に示ず如く、ロット素材6はカバ一部IJ21の前部分
31に奇1珪ること(ごなる。
図示の一点鎖線の位置に引戻覆ための復帰装置があり、
リフ1〜・テーブル43の上行移動時に、各ロッド素材
搬入板47はこの復帰装置により回転uしめられて符号
49で示−4−一点鎖線の位置に復帰せしめられる。こ
の際には、11ツド索祠6を突出部45の溝46に乗せ
た状態で上昇づるリフ1〜・デープル43の」二昇移動
径路より上記突出部45が退くことになる。リフ]へ・
テーブル43の突出部45が第1図に示す如くロッド素
材搬入板47の位置より上屏シタトぎ、このロッド素材
搬入板47はその自重で回動じ、図中実線C示ず如くロ
ッド素材供給台5に苔1珪ることになる。次いで、リフ
1〜・テーブル43が下降運動を開始覆ると、上記突出
部45の溝46に支持され−Cいにロット素材はロッド
素材搬入板47の土面48に支えられながらlコツト素
材供給台5の傾斜面51に向って転動づる。従って、図
に示ず如く、ロット素材6はカバ一部IJ21の前部分
31に奇1珪ること(ごなる。
次いで、カバ一部材21が上昇せしめられるのであるが
、この操作に先立って、前記Aイル送りポンプが逆運転
けしめられC1案内チューブ内に満たされCいたオイル
がAイル回収バイブ16を介して放出される。従って、
カバ一部材21が聞(〕られるときには、この案案内溝
4内にはオイルがなく、従つt’ 71イルが案内溝4
1:すその両側に洩れること(よない。カバ一部材21
は、シリンダ・ピストン装置29を作動lしめることに
より、上方向に揺動けしめられ、上記案内ヂ:L−ブは
聞かれる。従って、図に示されている1コツト素材6は
案内溝4に向って転動することができる。次いで、シリ
ンダ・ビス1ヘン装置29を作動せしめてカバ一部材2
1を閉じ、引続き、自動旋盤側のロット素材6の幅:部
が公知の把持装置により把持され、またξの]」ラド素
材6はロッド素材送り棒7の回転連結部に連結される。
、この操作に先立って、前記Aイル送りポンプが逆運転
けしめられC1案内チューブ内に満たされCいたオイル
がAイル回収バイブ16を介して放出される。従って、
カバ一部材21が聞(〕られるときには、この案案内溝
4内にはオイルがなく、従つt’ 71イルが案内溝4
1:すその両側に洩れること(よない。カバ一部材21
は、シリンダ・ピストン装置29を作動lしめることに
より、上方向に揺動けしめられ、上記案内ヂ:L−ブは
聞かれる。従って、図に示されている1コツト素材6は
案内溝4に向って転動することができる。次いで、シリ
ンダ・ビス1ヘン装置29を作動せしめてカバ一部材2
1を閉じ、引続き、自動旋盤側のロット素材6の幅:部
が公知の把持装置により把持され、またξの]」ラド素
材6はロッド素材送り棒7の回転連結部に連結される。
次いで、・ロッド素材送り棒7が前進けしめられ、これ
によりロッド素)!A6の前端が自動旋盤に供給される
。またこれとどもに、オイルが上記案内デユープ内に導
入され、さらに1]ツド素祠6は、自動旋盤において加
ニー4るに必要なだ【プの回転が15えられる。案内チ
ューブ内に渦たされた」−記オイルはロッド素材6の8
速回転に追従りることになり、従って案内チコーブ内に
お()る回転ロッド素材供給時間中ロッド素材6と、案
内チューブの溝4,1の内面どの間にオイル膜が形成さ
れることになる。ロット素材6はこのΔイル膜の内側に
おいて自動調心されることになる。従って、回転づる[
1ツド素材6は案内チューブの溝4,1には直接接触覆
ることがない。
によりロッド素)!A6の前端が自動旋盤に供給される
。またこれとどもに、オイルが上記案内デユープ内に導
入され、さらに1]ツド素祠6は、自動旋盤において加
ニー4るに必要なだ【プの回転が15えられる。案内チ
ューブ内に渦たされた」−記オイルはロッド素材6の8
速回転に追従りることになり、従って案内チコーブ内に
お()る回転ロッド素材供給時間中ロッド素材6と、案
内チューブの溝4,1の内面どの間にオイル膜が形成さ
れることになる。ロット素材6はこのΔイル膜の内側に
おいて自動調心されることになる。従って、回転づる[
1ツド素材6は案内チューブの溝4,1には直接接触覆
ることがない。
]−Jツド素拐累月この自動調心は、ロッド素材の径\
]法が案内ブJ、 −”7の径刈払よりがなり小さい場
合であっ−くし、あるいはこの[)ラド素4Jが案内ヂ
j−ブ内をはど/vど満たηような寸法構成であり(も
、い4パれの場合にb達成される。この様に、1]ツド
累祠がΔ・rル膜内C回転りれば、その回転にJ、る騒
音は非常に小さくなり、またオイル膜が介在りることに
より、]コツト累月による案内チューブの内面の摩耗が
防がれる。」−記案内ヂューブの外?l’ <:にわち
案内溝35にJ3りる1」ラド素材法り捧7の案内手段
は、径=J法の異なる複数のロッド素材を送るためのロ
ンド素材送り棒は1つでよい。
]法が案内ブJ、 −”7の径刈払よりがなり小さい場
合であっ−くし、あるいはこの[)ラド素4Jが案内ヂ
j−ブ内をはど/vど満たηような寸法構成であり(も
、い4パれの場合にb達成される。この様に、1]ツド
累祠がΔ・rル膜内C回転りれば、その回転にJ、る騒
音は非常に小さくなり、またオイル膜が介在りることに
より、]コツト累月による案内チューブの内面の摩耗が
防がれる。」−記案内ヂューブの外?l’ <:にわち
案内溝35にJ3りる1」ラド素材法り捧7の案内手段
は、径=J法の異なる複数のロッド素材を送るためのロ
ンド素材送り棒は1つでよい。
従つ(、上記r」ラド素材法り棒の径寸法は案内チュー
ブの内径用法に合わせる必要(よない。
ブの内径用法に合わせる必要(よない。
双土木発明の第1実1)1!i例につぃ゛(説明したが
、以下に第2実施例を第3.4図に従って説明する。
、以下に第2実施例を第3.4図に従って説明する。
第3./4図に(13いて、木ロッド累月供給装置は、
5’−−ゾル・プレー1へ61の上に設置している。こ
の1−−ゾル・プレート61は支柱62.63により支
えられている。デープル・プレー1へ61は、スピンド
ルずなわらねじ棒65を調整づることにより基台64に
対Jる高さ刈払を調節りることが(込る。
5’−−ゾル・プレー1へ61の上に設置している。こ
の1−−ゾル・プレート61は支柱62.63により支
えられている。デープル・プレー1へ61は、スピンド
ルずなわらねじ棒65を調整づることにより基台64に
対Jる高さ刈払を調節りることが(込る。
支持体は、押出し成形方法により製作される部材70,
71.72を備えている。これらの部vJ70,71.
72は、図示の如く、隣り合わせに配列されかっflい
にポル1〜J1めしている。また、これらの部材70゜
71.72は、下降すべき]」ラド累月の全長よりも長
い寸法で延在している。上記部材の1つである前部材づ
なわち上記作業側に位置する部材70はその中心に空所
73を形成してd3す、該空所73は例えば砂のような
詰部材で満たされている。くして、この部材70は上記
テーブル・プレー1〜61の上面に対しポル1〜により
固定されている。この部材70の上面には、長尺部材7
5を若干反作業側に′?lイCわら後側にずらしてネジ
止めしている。この長尺部IJ7!iは断面台形状でd
5って、ロッド素(Aを搬入りるための搬入台を構成し
ている。そして、艮尺部材乃の上面は反作業側に向っ”
C低くなるJ、うに傾斜するロッド素4Δ供給用傾斜面
74どしC構成している。
71.72を備えている。これらの部vJ70,71.
72は、図示の如く、隣り合わせに配列されかっflい
にポル1〜J1めしている。また、これらの部材70゜
71.72は、下降すべき]」ラド累月の全長よりも長
い寸法で延在している。上記部材の1つである前部材づ
なわち上記作業側に位置する部材70はその中心に空所
73を形成してd3す、該空所73は例えば砂のような
詰部材で満たされている。くして、この部材70は上記
テーブル・プレー1〜61の上面に対しポル1〜により
固定されている。この部材70の上面には、長尺部材7
5を若干反作業側に′?lイCわら後側にずらしてネジ
止めしている。この長尺部IJ7!iは断面台形状でd
5って、ロッド素(Aを搬入りるための搬入台を構成し
ている。そして、艮尺部材乃の上面は反作業側に向っ”
C低くなるJ、うに傾斜するロッド素4Δ供給用傾斜面
74どしC構成している。
上記前部材70の反作業側には中央部(Al1をネジに
より同定しでいる。この中央部材71は、その上方に向
っ(間口づる開口アロを備えており、部材71の両側」
二部の突出部77.78がこの間[176の内側に向っ
て夫々突出している。上記中央部材71にJ3い゛(、
上記聞1ニ176の一ト方には2つの通路79.80が
隣り合4つけに形成されている。この通路79 、80
は断面閉空所であっC1ぞの一方の通路すなわち前通路
79はAイル回収通路として構成され、一方今1つの通
路80はオイル供給通路どし−U 4M成されている。
より同定しでいる。この中央部材71は、その上方に向
っ(間口づる開口アロを備えており、部材71の両側」
二部の突出部77.78がこの間[176の内側に向っ
て夫々突出している。上記中央部材71にJ3い゛(、
上記聞1ニ176の一ト方には2つの通路79.80が
隣り合4つけに形成されている。この通路79 、80
は断面閉空所であっC1ぞの一方の通路すなわち前通路
79はAイル回収通路として構成され、一方今1つの通
路80はオイル供給通路どし−U 4M成されている。
図には示しくいないが、上記通路79.80はオイルパ
イプによりオイル供給容器並びにオイル送りボンゾに接
続している。上記間1」76内には、本ロンド累月供給
装置の長手方向沿いに互いに連結される同〜形状の複数
のプラスデック成形ブロック82を設GJている。これ
らのブ1」ツク82の累月はボリウ1ノタンである。尚
、図には1つのブロックしか示していイjい。上記空所
76内に設りられるブロック82は上記突出部77.7
8により保持されている。
イプによりオイル供給容器並びにオイル送りボンゾに接
続している。上記間1」76内には、本ロンド累月供給
装置の長手方向沿いに互いに連結される同〜形状の複数
のプラスデック成形ブロック82を設GJている。これ
らのブ1」ツク82の累月はボリウ1ノタンである。尚
、図には1つのブロックしか示していイjい。上記空所
76内に設りられるブロック82は上記突出部77.7
8により保持されている。
−〕I」ツク82の1111側リーなわら上記作業側に
J5いては、上記突出部77の上に延在りる隆起部83
を(fttえでいる。この隆起部83の上面はロッド累
4A供給用(q゛1斜面84として形成され、この傾斜
面84は、反作業側に向っ(下がるように傾斜し−Cい
るとともに、L記長尺部vJ7!iの傾斜面74に大略
接続しくいるがこの傾斜面74よりは下方の位1Nにあ
る。この傾斜面84の傾斜は案内デユープの中心ライン
に向って伸びCいる。一方ブロック82の後側4な4つ
ら反作業側にお(りる上面は上記突出部78の」−而と
略同−レベルに位置している。そし−C1上記ブロック
82の隆起部83と後側部分づなわら反作業側部分との
間には1つの案内溝85を形成し−(いる。この案内溝
85は断面円弧状である。ブロック82は複数の通路8
Gを備えており、これらの通路8 G ILL 1.−
、 NJ 7jイル供給通路80と案内溝85を連通ず
るもので′あって本ロッ1〜素4Δ供給装置の上記長手
方向沿いにnいに一定間隔隔てて配設している。上記し
た如く、ブロック82は複数個設(ノられているが、各
ブ1」ツク82の案内溝85は突合わUて一直線上に並
べられ、従ってこれらの案内溝は協動してロッド素材を
案内づるための案内チームーブの下部分を構成している
。
J5いては、上記突出部77の上に延在りる隆起部83
を(fttえでいる。この隆起部83の上面はロッド累
4A供給用(q゛1斜面84として形成され、この傾斜
面84は、反作業側に向っ(下がるように傾斜し−Cい
るとともに、L記長尺部vJ7!iの傾斜面74に大略
接続しくいるがこの傾斜面74よりは下方の位1Nにあ
る。この傾斜面84の傾斜は案内デユープの中心ライン
に向って伸びCいる。一方ブロック82の後側4な4つ
ら反作業側にお(りる上面は上記突出部78の」−而と
略同−レベルに位置している。そし−C1上記ブロック
82の隆起部83と後側部分づなわら反作業側部分との
間には1つの案内溝85を形成し−(いる。この案内溝
85は断面円弧状である。ブロック82は複数の通路8
Gを備えており、これらの通路8 G ILL 1.−
、 NJ 7jイル供給通路80と案内溝85を連通ず
るもので′あって本ロッ1〜素4Δ供給装置の上記長手
方向沿いにnいに一定間隔隔てて配設している。上記し
た如く、ブロック82は複数個設(ノられているが、各
ブ1」ツク82の案内溝85は突合わUて一直線上に並
べられ、従ってこれらの案内溝は協動してロッド素材を
案内づるための案内チームーブの下部分を構成している
。
さらに、後部分72は空所88を値1えており、この空
所88には、白!’JJ j+l: flhに近い側の
端部並びにその反対側喘部人々に、13いて1つの輔9
oが導入されている。これIうの41+ 90はキー市
めされたチートーン・小イル91を備えている。1−記
一対のヂJ−−ン・ボイル91間には1つのチェーンく
詳細には図示けず)が掛渡され、該チェーンの−F部走
行部は上記空所88内を走t’i ′tlるJ、うにな
っ−Cいる。一方、チェーンの1一部走行部は案内部材
92に連結されてJ3す、この案内部材92は、後部材
72の上部にネジ1トめした部1J94のリンク93内
にJ3いて上記案内チューブど平行しく移動できるよう
になっている。L記部材94は中央部(Al1の後側側
面に装着されてJ′3つ、この部材94は木[lラド素
材供給装置の長手方向に伸びるスロワ1〜95を備えて
いる。〜万、上記案内部材92は羽根または板によりロ
ッド累月押し棒に連結されており、この板は上記スロワ
1へ95を通っている。上記軸90の一方は電動モータ
96により駆動されるJ:うになっており、この電動モ
ータ96は後部材72の後側面に装着している。
所88には、白!’JJ j+l: flhに近い側の
端部並びにその反対側喘部人々に、13いて1つの輔9
oが導入されている。これIうの41+ 90はキー市
めされたチートーン・小イル91を備えている。1−記
一対のヂJ−−ン・ボイル91間には1つのチェーンく
詳細には図示けず)が掛渡され、該チェーンの−F部走
行部は上記空所88内を走t’i ′tlるJ、うにな
っ−Cいる。一方、チェーンの1一部走行部は案内部材
92に連結されてJ3す、この案内部材92は、後部材
72の上部にネジ1トめした部1J94のリンク93内
にJ3いて上記案内チューブど平行しく移動できるよう
になっている。L記部材94は中央部(Al1の後側側
面に装着されてJ′3つ、この部材94は木[lラド素
材供給装置の長手方向に伸びるスロワ1〜95を備えて
いる。〜万、上記案内部材92は羽根または板によりロ
ッド累月押し棒に連結されており、この板は上記スロワ
1へ95を通っている。上記軸90の一方は電動モータ
96により駆動されるJ:うになっており、この電動モ
ータ96は後部材72の後側面に装着している。
カバ一部材100は部tA102を備え゛(J d3す
、該部材102の下部は2t u字状所面を有していて
下向きの開口104を形成しており、該聞[1104の
内側に向って突出部106.408が人々突出している
。そして、この間IJ104内には、木[−]ツラド(
A供給装置の上記長手方向沿いに隣り合わけに並べた複
数個のプラスブックブロック110を収納している。各
ブロック110の下面には、前記案内溝85に対応する
断面1′円形の溝112を形成しでいる。各ブr]ツク
110の前部Jなわち作業側部分は傾斜面114を備え
、−h、各ブロック110の後側部分ツ4fわら反作業
側部分は上記突出部106と同じレベルの面を備えでい
る。−に記案内満85ど17Q 1121J D−いに
協働して1つの案内チューブを構成りるのであるが、こ
の案内ブー1−ブが閉じている場合においC1各ブロツ
ク110の上記傾斜面114は上記前部突出部108の
下面とともに、各ブ〔]ブック2のIJツド素累月給用
傾傾斜84にilf+i接触し−Cいる。
、該部材102の下部は2t u字状所面を有していて
下向きの開口104を形成しており、該聞[1104の
内側に向って突出部106.408が人々突出している
。そして、この間IJ104内には、木[−]ツラド(
A供給装置の上記長手方向沿いに隣り合わけに並べた複
数個のプラスブックブロック110を収納している。各
ブロック110の下面には、前記案内溝85に対応する
断面1′円形の溝112を形成しでいる。各ブr]ツク
110の前部Jなわち作業側部分は傾斜面114を備え
、−h、各ブロック110の後側部分ツ4fわら反作業
側部分は上記突出部106と同じレベルの面を備えでい
る。−に記案内満85ど17Q 1121J D−いに
協働して1つの案内チューブを構成りるのであるが、こ
の案内ブー1−ブが閉じている場合においC1各ブロツ
ク110の上記傾斜面114は上記前部突出部108の
下面とともに、各ブ〔]ブック2のIJツド素累月給用
傾傾斜84にilf+i接触し−Cいる。
次に、第4図はカバ一部材100の4!i成を概略的に
示し−(いるのであるが、該カバ一部材100の動きを
埋VRツる上C゛不必要な部分については図示を省略し
くいる。このカバ一部材100は複数個のアーム120
を介しC軸122に取(=J(:jでいる。そして、各
7 l\120は木目ツド素材供給装置の上記長手力
面沿いにIIいに=−足間隔隔てて配列され、か二)後
側りなわち反作業側に向IJ ’i(伸びている。そし
く、該アーム120の少くとも1つにレバー124が固
定されでいる。このレバー124は軸122に向ってか
つカバ一部材100より遠ざかる方向に伸びている。、
上記1ツバ−124は・での後端りなわち反作業側端に
1つの穴を有し、該穴にビン126が挿入されCおり、
さらにビス1〜ンロツド130の二叉端部128を−1
−記ビン126に回動自在に連結している。
示し−(いるのであるが、該カバ一部材100の動きを
埋VRツる上C゛不必要な部分については図示を省略し
くいる。このカバ一部材100は複数個のアーム120
を介しC軸122に取(=J(:jでいる。そして、各
7 l\120は木目ツド素材供給装置の上記長手力
面沿いにIIいに=−足間隔隔てて配列され、か二)後
側りなわち反作業側に向IJ ’i(伸びている。そし
く、該アーム120の少くとも1つにレバー124が固
定されでいる。このレバー124は軸122に向ってか
つカバ一部材100より遠ざかる方向に伸びている。、
上記1ツバ−124は・での後端りなわち反作業側端に
1つの穴を有し、該穴にビン126が挿入されCおり、
さらにビス1〜ンロツド130の二叉端部128を−1
−記ビン126に回動自在に連結している。
このビス1〜ンロツド130は油圧シリンダあるいはア
ど気圧シリング等の駆動手段の一部である。上記軸12
2は複数個の支1[134の各上端に装着されている。
ど気圧シリング等の駆動手段の一部である。上記軸12
2は複数個の支1[134の各上端に装着されている。
これらの支柱134は亙いに一定間隔離れて配置^され
、かつ−に記テーブル・プレー1−61または支社(i
3に連結され−Cいる。上記シリング132は枢軸13
6を介して支社134の下端に突設したフランジ138
に回動自在に連結している 第4図に明らかな如く、ビス]〜ンにIII〜130
J5にびシリンダ13″2を備えCなる駆動手段を(’
l動Uしめることにより、カバ一部材100を図中実線
で承り位iZ 、すなわら案内チニ;−−1を閉じる位
置、から1万に同動させて一点鎖線て示η位置に位置け
しめることができる。従って、このとき、ビス1ヘンL
1ツド130(まシリング132に引込まれ、またこの
シリング132は1記枢軸136の回りに名ト回転づる
。
、かつ−に記テーブル・プレー1−61または支社(i
3に連結され−Cいる。上記シリング132は枢軸13
6を介して支社134の下端に突設したフランジ138
に回動自在に連結している 第4図に明らかな如く、ビス]〜ンにIII〜130
J5にびシリンダ13″2を備えCなる駆動手段を(’
l動Uしめることにより、カバ一部材100を図中実線
で承り位iZ 、すなわら案内チニ;−−1を閉じる位
置、から1万に同動させて一点鎖線て示η位置に位置け
しめることができる。従って、このとき、ビス1ヘンL
1ツド130(まシリング132に引込まれ、またこの
シリング132は1記枢軸136の回りに名ト回転づる
。
第3,4図に示した第2実施例に係る木ロツ1−素材供
給装h′の動作は、先に説明し〕ζ第′1,2図の第1
実施例と略同様である。しかし、この第2実施例によれ
ば、押出し成形部材70.71,72,102は軽司金
属材料で製作できるため重量的に軽いという利点がある
。イしてさらに、これらの部材 70.71,72,1
02は簡単に取付りることがC′き、従って、部品交換
時あるいは保守整備時にこれらを簡単に取外すこともで
きる。またさらに、第2実IA!例においCは、ブ[1
ツク82をプラスデック成形品で溝成したので、lul
えばポリウレタンのような騒7)に対りる鴻?A性のJ
、い伺オ°1を採用することができる1、1.た、前進
uしめられ、かつ回転されるロッド素材はΔイルで満た
された案内チューブ内において自動調心されるので、例
えこれらのロッド県4Δが…i而面形であったとし−C
も案内チューブの内面すなわら案内面85および7%1
12の内面はほどんど摩耗!することがない。さらに、
第3図に示づにうに、I」ラド累月供給用傾斜面84は
[Jラド素材供給用傾斜面74に対照し、かつ部材10
2の前側すなわら作業側のエツジが上記傾斜面74の端
部に対して接触し−Cいるためカバ一部材とブ【−]ツ
ク82どの密封性は非常に優れCいる。
給装h′の動作は、先に説明し〕ζ第′1,2図の第1
実施例と略同様である。しかし、この第2実施例によれ
ば、押出し成形部材70.71,72,102は軽司金
属材料で製作できるため重量的に軽いという利点がある
。イしてさらに、これらの部材 70.71,72,1
02は簡単に取付りることがC′き、従って、部品交換
時あるいは保守整備時にこれらを簡単に取外すこともで
きる。またさらに、第2実IA!例においCは、ブ[1
ツク82をプラスデック成形品で溝成したので、lul
えばポリウレタンのような騒7)に対りる鴻?A性のJ
、い伺オ°1を採用することができる1、1.た、前進
uしめられ、かつ回転されるロッド素材はΔイルで満た
された案内チューブ内において自動調心されるので、例
えこれらのロッド県4Δが…i而面形であったとし−C
も案内チューブの内面すなわら案内面85および7%1
12の内面はほどんど摩耗!することがない。さらに、
第3図に示づにうに、I」ラド累月供給用傾斜面84は
[Jラド素材供給用傾斜面74に対照し、かつ部材10
2の前側すなわら作業側のエツジが上記傾斜面74の端
部に対して接触し−Cいるためカバ一部材とブ【−]ツ
ク82どの密封性は非常に優れCいる。
上記した如く、上記第1i13J、び第2のいずれの実
施Mににっても本発明の所期の目的を達成覆ることがで
きる。
施Mににっても本発明の所期の目的を達成覆ることがで
きる。
第゛1,2図は本発明の第1実施例を示し、第1図t、
t nラド累月供給装置の上部分を示づ概略縦断面図、
第2図は第1図の要部を示tl’ lft!略μmを面
図、第3.4図は第2実施例を示(ッ、第3図は1」ラ
ド素伺供給装置要部縦断面図、第4図は第3図にJ>G
Jるカバ一部材の駆動を小り概略一部所面図(゛ある。 1・・・溝、2・・・逆U字型部材、3・・・回転軸、
4・・・案内軸、5・・・ロッド累月供給台、6・・・
ロッド素材、1・・・ロッドd44A送り棒、8・・・
仮、10・・・案内ブ1」ツク、11・・・」−ンドレ
ス・チ]、−ン、12・・・Δ−rル供給バイブ、13
・・・Aイル受
t nラド累月供給装置の上部分を示づ概略縦断面図、
第2図は第1図の要部を示tl’ lft!略μmを面
図、第3.4図は第2実施例を示(ッ、第3図は1」ラ
ド素伺供給装置要部縦断面図、第4図は第3図にJ>G
Jるカバ一部材の駆動を小り概略一部所面図(゛ある。 1・・・溝、2・・・逆U字型部材、3・・・回転軸、
4・・・案内軸、5・・・ロッド累月供給台、6・・・
ロッド素材、1・・・ロッドd44A送り棒、8・・・
仮、10・・・案内ブ1」ツク、11・・・」−ンドレ
ス・チ]、−ン、12・・・Δ−rル供給バイブ、13
・・・Aイル受
【ノ、14・・・hl出口、16・・・
Aイル回収バイブくライン)、19・・・上部走?−j
部、21・・・カバ一部材、22・・・部分、23・・
・突出部(Δ、24・・・Aイル供給通路、25・・・
支持体、26・・・連結部材、27・・・揺動)?−ム
、28・・・白山端、29・・・駆動手段、30・・・
1】ラド累月搬入手段、31・・・前部分、32・・・
後部分、33・・・スロワ1〜.34・・・中間部材、
3j)・・・案内溝、41・・・支(−1,42・・・
ヂ1−ン・ホイスト、43・・・リット・ラーープル、
45・・・突出部、4G・・・溝、47・・・ロッド素
(A搬入扱、48・・・土面、50・・・フード、51
・・・1」ラド累月供給用傾斜面、!]2・・・スタン
ド、6′1・・・テーブル・プレー1〜.62.63・
・・支社、64・・・基台、6j)・・・スピンドル(
ネジ棒)、65・・・支持体、70,71.72・・・
押出成形部材、73・・・空所、74・・・[]ツラド
素材給用傾傾斜、75・・・長尺部拐(L1ツド累累月
給台)、76・・・上部間口、77゜78・・・突出部
、79.8(+・・・通路、82・・・ブロック、83
・・・隆起部、84・・・[1ラド累月1jξ給用傾斜
面、85・・・案内)&、8G・・・通路、88・・・
空所、90・・・軸、91・・・チェーン・ホイル、9
2・・・案内部材、93・・・リンク、94・・・部材
、95・・・スOツ1〜.96・・・電動モータ、10
0・・・カバ一部4A、102・・・部材、104・・
・開口、106 、108・・・突出部、110・・・
ゾL1ツク、112・・・溝、114・・・傾斜面、1
20・・・1−ム、122・・・軸、124・・・レバ
ー、12G・・・ピン、12B・・・二叉端部、130
・・・ピストンロット、134・・・開口、138・・
・−フラノン、136・・・枢軸。 特 i’l 出騨1人 フ」−ヒエンバツハ−・コレ
ンペルガー・マシネンボイ ・ゲげルシ17フ(〜・ミツト・ ベシュレンクテル・ハフラング 代理人 弁11I!IJ 肖山 VA ほか2
名17−
Aイル回収バイブくライン)、19・・・上部走?−j
部、21・・・カバ一部材、22・・・部分、23・・
・突出部(Δ、24・・・Aイル供給通路、25・・・
支持体、26・・・連結部材、27・・・揺動)?−ム
、28・・・白山端、29・・・駆動手段、30・・・
1】ラド累月搬入手段、31・・・前部分、32・・・
後部分、33・・・スロワ1〜.34・・・中間部材、
3j)・・・案内溝、41・・・支(−1,42・・・
ヂ1−ン・ホイスト、43・・・リット・ラーープル、
45・・・突出部、4G・・・溝、47・・・ロッド素
(A搬入扱、48・・・土面、50・・・フード、51
・・・1」ラド累月供給用傾斜面、!]2・・・スタン
ド、6′1・・・テーブル・プレー1〜.62.63・
・・支社、64・・・基台、6j)・・・スピンドル(
ネジ棒)、65・・・支持体、70,71.72・・・
押出成形部材、73・・・空所、74・・・[]ツラド
素材給用傾傾斜、75・・・長尺部拐(L1ツド累累月
給台)、76・・・上部間口、77゜78・・・突出部
、79.8(+・・・通路、82・・・ブロック、83
・・・隆起部、84・・・[1ラド累月1jξ給用傾斜
面、85・・・案内)&、8G・・・通路、88・・・
空所、90・・・軸、91・・・チェーン・ホイル、9
2・・・案内部材、93・・・リンク、94・・・部材
、95・・・スOツ1〜.96・・・電動モータ、10
0・・・カバ一部4A、102・・・部材、104・・
・開口、106 、108・・・突出部、110・・・
ゾL1ツク、112・・・溝、114・・・傾斜面、1
20・・・1−ム、122・・・軸、124・・・レバ
ー、12G・・・ピン、12B・・・二叉端部、130
・・・ピストンロット、134・・・開口、138・・
・−フラノン、136・・・枢軸。 特 i’l 出騨1人 フ」−ヒエンバツハ−・コレ
ンペルガー・マシネンボイ ・ゲげルシ17フ(〜・ミツト・ ベシュレンクテル・ハフラング 代理人 弁11I!IJ 肖山 VA ほか2
名17−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〈1)支持体に形成されかつAイルを満たづJ:うにし
た案内チューブと、駆動手段に連結されて上記案内ヂ1
−ブ内で軸方向に移動するようにしたロッド素材押し棒
ど、オイル供給パイプおよびオイル回収パイプとを備え
てなり、 上記ロッド素材押し棒はその前端に回転連結部材を備え
、上記案内デユープは、上記支持体に形成されかつ上記
オイル供給パイプに接続された案内)tど、該案内溝を
その全長に渡り覆うように延在しかつ上ブJに可動なカ
バ一部材とで構成され、装置の運転中でかつ閉じられた
上記案内デユープ内に搬入されたロッド素材を前進せし
める間、Aイルが上記オイル供給パイプを介して上記案
内溝に供給されるようにしたことを特徴とするロッド素
祠供給装@。 〈2)上記案内溝の下方にオイル受【ノを備え、該オイ
ル受【プは上記オイル回収パイプに接続されたことを特
徴とする第1項に記載のロッド素4A供給装置。 (3)上記案内溝は、上方に向つく開口し”Cおりかつ
断面大略半円形状であって、上記カバ一部材には、上記
案内溝に対面しかつ下方に向って聞1コした溝を形成し
たことを特徴とづる第1項に記載のロット素材供給装置
。 (4)上記案内チューブは断面長方形であることを特徴
とる第1項に記載のロンド素材供給装置。 (5)上記駆動手段は、上記案内チューブの側方に配置
されかつ板を介して上記(Jツ1〜素材送り棒に連結さ
れ、上記板は、上記案内チコーブの一側にかつ長手方向
に形成されるスロワ1−を通過していることを特徴とづ
る第1項に記載のロンド素材供給装置。 (6)長手方向に伸びる上記ス1]ツ1〜は」−記カバ
一部材と案内溝の間に形成されていることを特徴とする
第5項に記載のロッド素材1ハ給装置。 (7〉上記スロワ1−は上記案内デー1−ブの後側に形
成されていることを特徴とする第5項または第11:3
項に記載のロッド素材供給装置。 く8)上記様は、ブJ−ン駆動手段に連結された案内ノ
ロツクに連結され、該案内ブロックは、上記案内溝に対
して平行に延在するリンク内で案内されることを特徴と
りる第5項または6項に記載の1」ラド素材1ハ給装置
。 (9)上記支持イホの側部にはロッド素材供給台が備え
られ、該ロッド素材供給台よりのロッド素材供給は、上
記カバ一部材が閉じられているどきには阻止されること
を特徴とする第1項に記載のロッド素材供給装置。 (10)J−記ロツド素材供給台は、上記支持体の前側
に装着されがっロッド素(A供給用の傾斜面を有するこ
とを特徴とづる第9項に記載のロッド素材供給装置。 (11) 、L記支持体は長手方向に伸びる部材を備え
、該部材の上に、上記案内溝が形成されたプラスチック
ブロックを装着したことを特徴どする第1項に記載のロ
ッド素材供給装置。 〈12)上記カバ一部材はフレーム部材を備え、該フレ
ーム部材の下方に今1つのブ″ラスデックブロックを装
着し、かつ該ブ[Jツクの下面に上記溝を形成してなる
′ことを特徴どする第11項に記載のロッド素材供給装
置。 (1、’3 )上記シラスチックブロックはポリウレタ
ンで構成したことを特徴とする第11項または12項に
記載の[1ツド素祠供給装置。 (14) l記プラスチックブロックの下方に位置する
上記部材にはオイル供給通路J3よびオイル回収通路を
形成し、該A−イル供給通路を上記プラスチックブロッ
クに形成した複数個の通路を介して上記案内溝に接続し
たことを特徴とする第1′1項に記載のロッド累月供給
装置。 (15)上記プラスチックブロックの下方に位置する部
材は長手方向に伸びる少くども1つの空所を備え、該空
所内に諸部材を詰込んだことを特徴とする第11項、1
2項または14項に記載の]」ラド索材供給装置。 (16)上記支持体は、押出し成形により構成されかつ
Ljいに隣合Uに連結され−(なる3つの部分J、りな
り、第1部材は諸部材が詰められる1つの空所を備え、
第2部月はオイル供給通路とオイル回収通路とを協えか
つ上記ブ7う久チックブロックが装置されるJ、うにな
っており、さらに第3部材は、−に記載」ラド素祠押し
棒を案内づるための案内部側を収納り゛るリンクを形成
してなることを特徴とする第11項、12項または14
項に記載の[lラド素材供給装置。 〈17)上記装置フレームに枢着される少くとも1つの
レバーが上記カバ一部材に固定され、該レバーのアーム
が、該レバーを揺動せしめるための駆動手段に連結され
たことを特徴とする第11項。 12項または14項に記載のロッド素材供給装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823233692 DE3233692A1 (de) | 1982-09-10 | 1982-09-10 | Stangenzufuehrvorrichtung fuer einen drehautomaten |
| DE3233692.6 | 1982-09-10 | ||
| DE8315766.2 | 1983-05-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964203A true JPS5964203A (ja) | 1984-04-12 |
| JPH0358842B2 JPH0358842B2 (ja) | 1991-09-06 |
Family
ID=6172951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16644683A Granted JPS5964203A (ja) | 1982-09-10 | 1983-09-08 | 自動旋盤用ロツド素材供給装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964203A (ja) |
| DE (1) | DE3233692A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62165802U (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | ||
| JP2002120102A (ja) * | 2000-10-16 | 2002-04-23 | Alps Tool Co Ltd | 棒材供給機のフィードパイプ搬送装置 |
| JP2008110459A (ja) * | 2006-10-31 | 2008-05-15 | Alps Tool Co Ltd | 材料供給機の振れ止め装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3445612A1 (de) * | 1984-12-14 | 1986-06-19 | Th. Kieserling & Albrecht Gmbh & Co, 5650 Solingen | Geschlossene fuehrungsrinne fuer runde stangen |
| CN100513024C (zh) * | 2003-09-05 | 2009-07-15 | 株式会社育良精机制作所 | 棒材供给机及棒材加工系统 |
| DE102004006839B4 (de) * | 2004-02-12 | 2010-09-30 | Fmb Maschinenbaugesellschaft Mbh & Co. Kg | Zuführvorrichtung für von Drehautomaten oder der gleichen Werkzeugmaschinen zu bearbeitende Materialstangen |
| DE102004017614B4 (de) * | 2004-04-07 | 2006-06-29 | Fmb Maschinenbaugesellschaft Mbh & Co. Kg | Lademagazin für dünnes Stangenmaterial zum Anbau an Werkzeugmaschinen |
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|---|---|---|---|---|
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Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1018503B (it) * | 1972-10-07 | 1977-10-20 | Temca Spa | Alimentatore di barre per dispositi vo spingibarra |
| CH622196A5 (ja) * | 1978-05-19 | 1981-03-31 | Lns Sa |
-
1982
- 1982-09-10 DE DE19823233692 patent/DE3233692A1/de active Granted
-
1983
- 1983-09-08 JP JP16644683A patent/JPS5964203A/ja active Granted
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
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| JP2008110459A (ja) * | 2006-10-31 | 2008-05-15 | Alps Tool Co Ltd | 材料供給機の振れ止め装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358842B2 (ja) | 1991-09-06 |
| DE3233692A1 (de) | 1984-03-15 |
| DE3233692C2 (ja) | 1990-05-10 |
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