JPS5964352A - 耐衝撃性のすぐれた金属製構造体 - Google Patents
耐衝撃性のすぐれた金属製構造体Info
- Publication number
- JPS5964352A JPS5964352A JP17517082A JP17517082A JPS5964352A JP S5964352 A JPS5964352 A JP S5964352A JP 17517082 A JP17517082 A JP 17517082A JP 17517082 A JP17517082 A JP 17517082A JP S5964352 A JPS5964352 A JP S5964352A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistance
- glass
- coating film
- film
- paint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は塗装した金属製構造体に係り、さらに詳しくは
、耐@撃性にすぐれ結果として屋外使用において、長期
耐食性にすぐれた塗膜層を付与した金属製構造体に関す
るものである。
、耐@撃性にすぐれ結果として屋外使用において、長期
耐食性にすぐれた塗膜層を付与した金属製構造体に関す
るものである。
自動車、建築物などのように屋外で使用される金属製構
造体は、砂、小石などによる衝撃(チンピング)を受け
、塗膜が損渇し、この部分から錆が発生、進行し金属製
構造体の寿命に大きな影響を与える。
造体は、砂、小石などによる衝撃(チンピング)を受け
、塗膜が損渇し、この部分から錆が発生、進行し金属製
構造体の寿命に大きな影響を与える。
特に自動車においては、走行中目らおよび他車のはね上
げた土砂などの衝該によく著しく塗膜が損傷される。こ
のよう々チッピングを受ける部位の耐食性は、塗膜の耐
チッピング性に依存すると言って過言ではない。
げた土砂などの衝該によく著しく塗膜が損傷される。こ
のよう々チッピングを受ける部位の耐食性は、塗膜の耐
チッピング性に依存すると言って過言ではない。
塗膜の積層皮膜で構成され、その験厚は総計50〜12
0μmnとすることが多い。一方、建築物においては、
塗膜の密着性を考慮した下塗(プライマー)と外観およ
び4侯性を考慮した上塗とにより複層構造となることが
多い。
0μmnとすることが多い。一方、建築物においては、
塗膜の密着性を考慮した下塗(プライマー)と外観およ
び4侯性を考慮した上塗とにより複層構造となることが
多い。
−また、一般に塗膜の硬ζは、焼付塗料の場合には、・
焼付温度を高くするか、焼料時間を長くすることで犬き
くなり、引っかきキズ(いわゆるスクラッチ)がつきに
ぐ−なる。しかし、衝撃的な外力(いわゆるチッピング
)に対しては硬すざる塗膜は欠落することがあり、好捷
しぐない。そこで衝撃力を吸収するだめ、下層を軟かく
することがクラッチ)に対して弱くなってくる。すなわ
ち、塗膜の耐スクラッチ性と耐チッピング性とは相反す
る性能であり両立させることは困難とされていた。
焼付温度を高くするか、焼料時間を長くすることで犬き
くなり、引っかきキズ(いわゆるスクラッチ)がつきに
ぐ−なる。しかし、衝撃的な外力(いわゆるチッピング
)に対しては硬すざる塗膜は欠落することがあり、好捷
しぐない。そこで衝撃力を吸収するだめ、下層を軟かく
することがクラッチ)に対して弱くなってくる。すなわ
ち、塗膜の耐スクラッチ性と耐チッピング性とは相反す
る性能であり両立させることは困難とされていた。
また、従来から薄片状メルクや超微粒子細雲母を中塗塗
膜中に含有させる手段が知られているが、このような薄
片や粒子では塗膜中での繊維で得られるような複雑多岐
な交絡が得にぐいため、強化材としての役割および@撃
力吸収能が弱く、十分にその機能を発揮できない問題が
ある。
膜中に含有させる手段が知られているが、このような薄
片や粒子では塗膜中での繊維で得られるような複雑多岐
な交絡が得にぐいため、強化材としての役割および@撃
力吸収能が弱く、十分にその機能を発揮できない問題が
ある。
本発明者らは、これまでの経験から耐チッピング性を向
上させるには、単に最外層塗膜を硬くするだけでは効果
なく、むしろ、中間層の塗膜の物性に着目して研究を行
った結果、金属製構造体の最外層塗膜直下の中間層塗膜
を樹脂と繊維状のガラスとの複合材料化することによっ
て、塗膜樹脂に柔軟性をもたせ、強化材として添加した
ガラス繊維に引っかき力を持たせるとともに、複合材料
による衝撃力吸収能の向上に着眼して、最適条件を求め
、複層塗膜層の耐スクラッチ性と耐チンピング性の向上
に成功したものである。
上させるには、単に最外層塗膜を硬くするだけでは効果
なく、むしろ、中間層の塗膜の物性に着目して研究を行
った結果、金属製構造体の最外層塗膜直下の中間層塗膜
を樹脂と繊維状のガラスとの複合材料化することによっ
て、塗膜樹脂に柔軟性をもたせ、強化材として添加した
ガラス繊維に引っかき力を持たせるとともに、複合材料
による衝撃力吸収能の向上に着眼して、最適条件を求め
、複層塗膜層の耐スクラッチ性と耐チンピング性の向上
に成功したものである。
すなわち、本発明は、最外層塗膜の直下に、樹脂の鉛亀
硬度3 H以下で、かつ、1〜100μn】長の繊維状
のガラスを1〜60重…チの範囲内で含み、塗1換層の
厚さが10〜100μn〕であることを特徴とする耐衝
撃性にすぐれた金属製構造体である。
硬度3 H以下で、かつ、1〜100μn】長の繊維状
のガラスを1〜60重…チの範囲内で含み、塗1換層の
厚さが10〜100μn〕であることを特徴とする耐衝
撃性にすぐれた金属製構造体である。
以下に本発明について詳細に説明する。
まず、本発明の重要な構成条件の一つは、強化材として
特に繊維状のガラスを用いたところにある。すなわち、
多数のガラス繊維を含1せることにより、塗膜中では前
記の薄片もしくは超微粒子におけるよりもすぐれた複雑
多岐な交絡を構成し、これによる強化相としての効果が
著しく、さらに従来のメルクや真母にくらべ繊維化が容
易でかつ入手もしやすい。また、当然のことながら、ガ
ラス繊維は化学的にも安定であり、さらにすぐれた耐熱
性も具備している。
特に繊維状のガラスを用いたところにある。すなわち、
多数のガラス繊維を含1せることにより、塗膜中では前
記の薄片もしくは超微粒子におけるよりもすぐれた複雑
多岐な交絡を構成し、これによる強化相としての効果が
著しく、さらに従来のメルクや真母にくらべ繊維化が容
易でかつ入手もしやすい。また、当然のことながら、ガ
ラス繊維は化学的にも安定であり、さらにすぐれた耐熱
性も具備している。
次に本発明のム直限定理由について説明する。
複ず、最伺層塗1換直下の塗膜の硬さは、あ1り犬きぐ
ない方が良い。鉛篭硬度3Hを超えると耐チンピング性
が低下し、衝撃に対して塗膜が損傷することがある。す
なわち、樹脂の硬さを3H以下とし、耐スクラッチ性は
繊維状ガラスの添加によって保持することにより、耐ス
クラッチ、耐チッピング性の両方の性能を満足できる。
ない方が良い。鉛篭硬度3Hを超えると耐チンピング性
が低下し、衝撃に対して塗膜が損傷することがある。す
なわち、樹脂の硬さを3H以下とし、耐スクラッチ性は
繊維状ガラスの添加によって保持することにより、耐ス
クラッチ、耐チッピング性の両方の性能を満足できる。
次Vこ、塗膜中に添加する繊維状ガラスの大きさは塗装
作業性と関連し100μmを超えた場合は塗料中への分
散が均一になシに〈\、塗膜中のガラス繊維の存在状態
も不均一になる。筐た、塗料粘度も上昇し、塗装作業性
を劣化させる。筐た、この(143状のガラスが長い繊
維をすりつぶして製造されることを考慮するとfjl、
維径よりも短い長さにすることは笑際極めて雌かしい。
作業性と関連し100μmを超えた場合は塗料中への分
散が均一になシに〈\、塗膜中のガラス繊維の存在状態
も不均一になる。筐た、塗料粘度も上昇し、塗装作業性
を劣化させる。筐た、この(143状のガラスが長い繊
維をすりつぶして製造されることを考慮するとfjl、
維径よりも短い長さにすることは笑際極めて雌かしい。
現状におけるガラス繊維径が1〜15μm程度であるこ
とから、本発明に用いる最小ガラス繊維長さは1μmと
することが現実的である。以上のような理由から本発明
の金属製構造体の塗膜中に含有せしめるガラス稙;、「
の長さを、例外的に不可避に混入するものを除き1〜1
00μmとした。
とから、本発明に用いる最小ガラス繊維長さは1μmと
することが現実的である。以上のような理由から本発明
の金属製構造体の塗膜中に含有せしめるガラス稙;、「
の長さを、例外的に不可避に混入するものを除き1〜1
00μmとした。
次に繊維状ガラスの添加−であるが、無添加および塗1
換中0.5重量%添加では、面jスクラッチ性および耐
チッピング性に対する効果がないが、塗膜中1重置チ添
加でかなりの効果がある。
換中0.5重量%添加では、面jスクラッチ性および耐
チッピング性に対する効果がないが、塗膜中1重置チ添
加でかなりの効果がある。
1だ、塗膜中60重−%を超えると耐スクラッチ性は向
上するもの\、耐チッピング性が低下する。従って、双
方の性能を考えれば、最も好ましいのば5〜30重1t
%である。
上するもの\、耐チッピング性が低下する。従って、双
方の性能を考えれば、最も好ましいのば5〜30重1t
%である。
次にこのようにして複合化した塗1反の厚さは、面tス
クラッチ1生と目1、あ丑り相[列はないが、10μm
未満ではll′U[チンピング性に効果はなく、1だ、
100μmを超えると逆に低下する。50μn]以上に
するには1回の螺装では困難で、2〜3回に分けて行う
必装がある。従って、耐スクラッチ性、耐チンピング性
、作業性を考慮すると、最も好−ましいのば10〜50
μmである。
クラッチ1生と目1、あ丑り相[列はないが、10μm
未満ではll′U[チンピング性に効果はなく、1だ、
100μmを超えると逆に低下する。50μn]以上に
するには1回の螺装では困難で、2〜3回に分けて行う
必装がある。従って、耐スクラッチ性、耐チンピング性
、作業性を考慮すると、最も好−ましいのば10〜50
μmである。
なお、本発明の実施に際しては、繊維状のガラスを塗料
中に十分債拌しながら均一に分散させ、スジレイまたけ
刷毛塗りによって全館〉〉構造体に塗装すればよく、実
施は容易であり、しかも従来の塗装手段を全く変更する
ものではない。
中に十分債拌しながら均一に分散させ、スジレイまたけ
刷毛塗りによって全館〉〉構造体に塗装すればよく、実
施は容易であり、しかも従来の塗装手段を全く変更する
ものではない。
以下に実施例によシ、本発明の効果をさらに具体的に説
明する。
明する。
実施例1゜
冷延鋼板に化成処理および電着塗装(膜厚20μm)を
行い、さらに中塗として30μm厚の静電塗装を行った
。中塗塗1模中には1〜100μInの繊維状ガラスが
0.5〜80重鼠係含着れるように、またけ1〜150
μm長の繊維状ガラスが15車鷺襲含−まれるように、
予め、塗料中に均一に分散させた。中塗塗膜の樹脂部分
の鉛毎硬度は、2も3H14Hとなるように焼(くJ温
度、焼付時間で調整した。
行い、さらに中塗として30μm厚の静電塗装を行った
。中塗塗1模中には1〜100μInの繊維状ガラスが
0.5〜80重鼠係含着れるように、またけ1〜150
μm長の繊維状ガラスが15車鷺襲含−まれるように、
予め、塗料中に均一に分散させた。中塗塗膜の樹脂部分
の鉛毎硬度は、2も3H14Hとなるように焼(くJ温
度、焼付時間で調整した。
さらに上塗として静電塗装にて4()μmの塗膜を形成
させた後、耐スクラッチ性、耐チッピング性を評価した
。寸だ、比較のため150メツシユ以下の薄片状ガラス
が5〜30重猷チ含壕れるようにし、ガラス繊維の場合
と同様の試料を作製し評価した。
させた後、耐スクラッチ性、耐チッピング性を評価した
。寸だ、比較のため150メツシユ以下の薄片状ガラス
が5〜30重猷チ含壕れるようにし、ガラス繊維の場合
と同様の試料を作製し評価した。
その結果を第1表に示す。この結果、塗膜中の繊維状の
ガラスが1〜60n<m%で効果があること、特に、5
〜30重置俤では而」スクラッチ性および耐チッピング
性とも極めて良好なこと、繊維状ガラスが100μm超
になると塗装作業性が不良なこと、樹脂の鉛筆硬度が4
Hになると耐チッピング性が低下することがわかる。1
だ、同一ガラス添加駄、同一樹脂硬度では繊維状ガラス
の添加が薄片状ガラス添加よりも耐チッピング性がすぐ
れていることがわかる。
ガラスが1〜60n<m%で効果があること、特に、5
〜30重置俤では而」スクラッチ性および耐チッピング
性とも極めて良好なこと、繊維状ガラスが100μm超
になると塗装作業性が不良なこと、樹脂の鉛筆硬度が4
Hになると耐チッピング性が低下することがわかる。1
だ、同一ガラス添加駄、同一樹脂硬度では繊維状ガラス
の添加が薄片状ガラス添加よりも耐チッピング性がすぐ
れていることがわかる。
実施例2
央薊例1と同様の3層塗膜の試料を作製し、中孕層の械
雄状ガラス含有鼠を15重−多、樹脂の鉛筆硬度を2
Hとし、膜厚を5〜120μm1で変動させた。耐スク
ラッチ性、耐チッピング性および作条性の評価結果を第
2表に示す。
雄状ガラス含有鼠を15重−多、樹脂の鉛筆硬度を2
Hとし、膜厚を5〜120μm1で変動させた。耐スク
ラッチ性、耐チッピング性および作条性の評価結果を第
2表に示す。
その結果、耐スクラッチ性、耐チッピング性および作業
性いずれも良好な中塗塗膜の膜厚範囲はIO〜1. O
OμIn″′Cあシ、最も良好な範囲は10〜50μm
であることがわかる。
性いずれも良好な中塗塗膜の膜厚範囲はIO〜1. O
OμIn″′Cあシ、最も良好な範囲は10〜50μm
であることがわかる。
■、 塗膜に描画部っけを行ない、OCT試験6サイク
ル後の偏部からの錆発生状況にょジ評価。
ル後の偏部からの錆発生状況にょジ評価。
■ 全く錆なし、
Oわずかに錆あシ
△ や\錆あり
× 錆あり
(注) 00 T試験1サイクルニ塩水噴霧24hrT
fFVr ”℃、6hr H+ 70 ℃、6hr、
?hr 塩水噴g24hr−→−40℃、6br−++70℃3
hr 6br6hr−一→
室温 br 2、 1/4インチナツト100個を2mの高さから塗
装した鋼板上に自然落下させ、ooT試験を*lと同様
に6サイクル実施し、塗膜損傷部よシの錆発生状況にょ
シ評価。
fFVr ”℃、6hr H+ 70 ℃、6hr、
?hr 塩水噴g24hr−→−40℃、6br−++70℃3
hr 6br6hr−一→
室温 br 2、 1/4インチナツト100個を2mの高さから塗
装した鋼板上に自然落下させ、ooT試験を*lと同様
に6サイクル実施し、塗膜損傷部よシの錆発生状況にょ
シ評価。
■ 全く錆なし
○ わずかに錆あり
Δ や\錆あシ
× 錆0
3、ガラスの分散状態、膜厚コントロールのしやすさ等
をガラス非添加の場合と比軟し評価。
をガラス非添加の場合と比軟し評価。
G)はソ同じ
Δ や\劣る
X 不良
4 総合評価
○ 良い
△ JP\良い
X 不良
い−円) 昭和57年
11月 IB特許庁長官 殿 1、事件の入車 特願昭57−第175170 号 耐衝撃性のすぐれた金属製構造体 3、補正をする名 事件との関1系 出 願人 fl: i′IJi(居所)東京都千代田区大手町2丁
目6?J3号氏名(名称) (665)新日本製鐵株式
会社4、代 理 人 居 所 東工;テ郡中央区日本僑兜町12番1号太洋ビ
ル″II II(Kn <7 のトIf・1 昭和
年 月 日(発送)5 ° 」1・絶」甲I11
・山うII:(1・“・・ 8 、1lti、’+Fの内容 別]我の通り補 正
の 内 容 明細書3・2負初行「・・・・ycよく著しく塗膜が」
2[・・・により著しく塗膜が」と訂正する。
11月 IB特許庁長官 殿 1、事件の入車 特願昭57−第175170 号 耐衝撃性のすぐれた金属製構造体 3、補正をする名 事件との関1系 出 願人 fl: i′IJi(居所)東京都千代田区大手町2丁
目6?J3号氏名(名称) (665)新日本製鐵株式
会社4、代 理 人 居 所 東工;テ郡中央区日本僑兜町12番1号太洋ビ
ル″II II(Kn <7 のトIf・1 昭和
年 月 日(発送)5 ° 」1・絶」甲I11
・山うII:(1・“・・ 8 、1lti、’+Fの内容 別]我の通り補 正
の 内 容 明細書3・2負初行「・・・・ycよく著しく塗膜が」
2[・・・により著しく塗膜が」と訂正する。
Claims (1)
- (1)最外塗膜層の直下に樹脂の鉛筆硬度が3H以下で
かつ1〜100μmの長さの繊維状ガラスを1〜60重
漬チの範囲内で含み、塗膜層の厚さが10〜100μm
であることを特徴とする耐衝撃性のすぐれた金属製構造
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17517082A JPS5964352A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 耐衝撃性のすぐれた金属製構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17517082A JPS5964352A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 耐衝撃性のすぐれた金属製構造体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964352A true JPS5964352A (ja) | 1984-04-12 |
Family
ID=15991482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17517082A Pending JPS5964352A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 耐衝撃性のすぐれた金属製構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964352A (ja) |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP17517082A patent/JPS5964352A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2003095195A1 (fr) | Materiau metallique recouvert pouvant etre soude presentant une excellente resistance a la corrosion au niveau de la partie travaillee | |
| JPS63176453A (ja) | 金属溶射被膜の作製方法 | |
| EP0423740A3 (en) | Organic composite coated steel strip having improved corrosion resistance and weldability | |
| JPS5964352A (ja) | 耐衝撃性のすぐれた金属製構造体 | |
| JPH05229054A (ja) | 耐食性、密着性及び端面の耐剥離性に優れた複合型制振材 | |
| JP3140612B2 (ja) | 無機塗料組成物 | |
| JPS58205568A (ja) | 耐衝撃性にすぐれた自動車およびその他の車輌の塗装方法 | |
| CA2065536A1 (en) | Organic composite coated steel strip having improved corrosion resistance and spot weldability | |
| CN211637206U (zh) | 一种高效抗静电彩涂钢板 | |
| JP3402430B2 (ja) | 硬度および耐汚染性に優れた建材用塗装金属パネル | |
| JP2005028851A (ja) | 塗装金属板 | |
| CN215551537U (zh) | 一种防腐彩涂复合钢板 | |
| CN215850071U (zh) | 一种高密度装饰板 | |
| JP4140451B2 (ja) | 塗装鋼板 | |
| JPH04270768A (ja) | ジンクリッチペイント | |
| JPS59179340A (ja) | プレコ−ト鋼板 | |
| JP2907407B2 (ja) | 車両の塗膜構造 | |
| JP2019064053A (ja) | 塗膜 | |
| JP2996476B2 (ja) | 高耐候性金属リシン板 | |
| JPH0449857B2 (ja) | ||
| JP2001232717A (ja) | 意匠鋼板 | |
| JPS5812753A (ja) | 防食層 | |
| JPS6051423B2 (ja) | 合成樹脂フイルム被覆鋼板及びその製造方法 | |
| JPH03224951A (ja) | 高耐候性金属リシン板 | |
| JPS6248539A (ja) | 高耐食性溶接可能塗装鋼板 |