JPS5964425A - コ−ルセンタ−に於ける石炭の払出装置 - Google Patents
コ−ルセンタ−に於ける石炭の払出装置Info
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- JPS5964425A JPS5964425A JP17289182A JP17289182A JPS5964425A JP S5964425 A JPS5964425 A JP S5964425A JP 17289182 A JP17289182 A JP 17289182A JP 17289182 A JP17289182 A JP 17289182A JP S5964425 A JPS5964425 A JP S5964425A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G65/00—Loading or unloading
- B65G65/28—Piling or unpiling loose materials in bulk, e.g. coal, manure, timber, not otherwise provided for
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコールセンター、即ち石炭の貯蔵基地に於ける
石炭の払出装置に関するものである。
石炭の払出装置に関するものである。
近年、石油エネルギーの代替として石炭が再評価されつ
つあり、国家レベルのコールセンターの設置が計画され
ていて、環境問題、用地問題等を解決し、経済的なコー
ルセンターの開発が要請されている。
つあり、国家レベルのコールセンターの設置が計画され
ていて、環境問題、用地問題等を解決し、経済的なコー
ルセンターの開発が要請されている。
この様な中で、本発明者等はこれまで所定の■l隔をも
って並設された擁壁間に移動梁を架設し、該梁」二で横
行自在に移動して山積された石炭を取込む採炭装置の採
取コンベヤとして、スクレーパ(Jチェーンコンベヤか
ら構成されたものを開発して米な。
って並設された擁壁間に移動梁を架設し、該梁」二で横
行自在に移動して山積された石炭を取込む採炭装置の採
取コンベヤとして、スクレーパ(Jチェーンコンベヤか
ら構成されたものを開発して米な。
しかしながら、」二記のようなスクレーバf;Iチェー
ンコンベヤは自重が重くて、これを内蔵したアームを俯
仰(」二下に回動)させたり、旋回(左右に回動)させ
たりするのが非常に困難であるばかりでなく、バランス
ウェイトも重くしなければならず、支える構造体も大き
くなりまた運転時のJr擦低抵抗大きくて消費動力や設
備動力が大きい等のため不経済となる問題点があった。
ンコンベヤは自重が重くて、これを内蔵したアームを俯
仰(」二下に回動)させたり、旋回(左右に回動)させ
たりするのが非常に困難であるばかりでなく、バランス
ウェイトも重くしなければならず、支える構造体も大き
くなりまた運転時のJr擦低抵抗大きくて消費動力や設
備動力が大きい等のため不経済となる問題点があった。
本発明は、」二記問題点を解決するためになされたもの
で、その目的とするところは、採取コンベヤをはじめと
して採炭装置全体を軽量化して、俯仰及び旋回性能を向
」二せしめ、消費動力の少ない石炭の払出装置を提供す
るにある。
で、その目的とするところは、採取コンベヤをはじめと
して採炭装置全体を軽量化して、俯仰及び旋回性能を向
」二せしめ、消費動力の少ない石炭の払出装置を提供す
るにある。
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図において、1は擁壁であって、例えば700〜8
00メ一トル程度の長さを有し、50/l −) ル程
度の間隔をもって、コールセンターのヤード上或いはヤ
ードを掘り下げた中に2本以」二並設されており、両擁
壁1間に石炭Cを山積状に植」二げて貯蔵するようにな
っている。左イ5の擁壁1のうち少なくとも一方の擁壁
1内には」一方が開DLだ溝1aが縦断状に形成されて
いて、その中に払出コンベヤ2が設置されている。
00メ一トル程度の長さを有し、50/l −) ル程
度の間隔をもって、コールセンターのヤード上或いはヤ
ードを掘り下げた中に2本以」二並設されており、両擁
壁1間に石炭Cを山積状に植」二げて貯蔵するようにな
っている。左イ5の擁壁1のうち少なくとも一方の擁壁
1内には」一方が開DLだ溝1aが縦断状に形成されて
いて、その中に払出コンベヤ2が設置されている。
第2図からも明らかなように、」二記循壁1の天端面一
1−にはレール3が敷設されていて、その」二に移動用
モーター4により回転駆動される車輪5が転勤し、移動
梁6が両擁壁1間を該擁壁1に沿って平行移動できるよ
うに架設されている。該移動梁6の上面には2条のレー
ル7が敷設されていて、適宜駆動モーター(図示せず)
により回転駆動される車輪8を介して台車9が走行自在
に乗載されている。顔合+1t 9上には旋回盤10が
旋回自在に取(=Iけられていて、旋回用モーター(図
示せず)によi)左右に旋回出来るようになっている。
1−にはレール3が敷設されていて、その」二に移動用
モーター4により回転駆動される車輪5が転勤し、移動
梁6が両擁壁1間を該擁壁1に沿って平行移動できるよ
うに架設されている。該移動梁6の上面には2条のレー
ル7が敷設されていて、適宜駆動モーター(図示せず)
により回転駆動される車輪8を介して台車9が走行自在
に乗載されている。顔合+1t 9上には旋回盤10が
旋回自在に取(=Iけられていて、旋回用モーター(図
示せず)によi)左右に旋回出来るようになっている。
該旋回盤101−には採炭装fF7本木11が固設され
ていて、採取コンベヤアーム12の基部が枢着12uさ
れている。該採取フンベヤアー1112はまた第1及び
第2す7トアーム13a、13bによって支持され、第
1及び第2シリンダー14 a、14 IIにより俯仰
自在に作動するようになっている。
ていて、採取コンベヤアーム12の基部が枢着12uさ
れている。該採取フンベヤアー1112はまた第1及び
第2す7トアーム13a、13bによって支持され、第
1及び第2シリンダー14 a、14 IIにより俯仰
自在に作動するようになっている。
」1記採取コンベヤアーム12にはゴム製のフレキシブ
ルコンベヤベルトから成る採取コンベヤ15が取(=1
けられていて、その」二側部が第2図矢EIIA方向に
移動するようになっている。この採取コンベヤ15には
、第3図及び第4図にて明らかなように、隔板15aが
適宜開隔に配置されていると共に、その両側部には蛇腹
状の側板15I〕が一体的に構成されている。この側板
151〕は、」二記隔板15aが採取フンベヤアー11
12の掛回ロール121〕部分を回り込む際に」1記蛇
腹が梢状に拡がるようになっている。
ルコンベヤベルトから成る採取コンベヤ15が取(=1
けられていて、その」二側部が第2図矢EIIA方向に
移動するようになっている。この採取コンベヤ15には
、第3図及び第4図にて明らかなように、隔板15aが
適宜開隔に配置されていると共に、その両側部には蛇腹
状の側板15I〕が一体的に構成されている。この側板
151〕は、」二記隔板15aが採取フンベヤアー11
12の掛回ロール121〕部分を回り込む際に」1記蛇
腹が梢状に拡がるようになっている。
この採取コンベヤ15の先端部には、掻込爪1.6aを
多数植設した掻込カンタ−16が設置され、オイルモー
ター17により第4図の矢印B方向に回転し、山積され
た石炭Cを部分的に崩して」二記採取コンベヤ15内に
掻込むようになっている。18は隔板15aで受は損な
った石炭Cを次の隔板15aで掬い取ることができるよ
うにするため、石炭Cを一時的に受けておくための受板
である。
多数植設した掻込カンタ−16が設置され、オイルモー
ター17により第4図の矢印B方向に回転し、山積され
た石炭Cを部分的に崩して」二記採取コンベヤ15内に
掻込むようになっている。18は隔板15aで受は損な
った石炭Cを次の隔板15aで掬い取ることができるよ
うにするため、石炭Cを一時的に受けておくための受板
である。
採炭装置、即ち採取コンベヤアーム12の枢着部12a
は石炭の積山高さの略中央部或いは更にこれより」一方
部に位置し、各シリング−14a。
は石炭の積山高さの略中央部或いは更にこれより」一方
部に位置し、各シリング−14a。
141〕を働かせることにより該採取コンベヤ15を俯
仰させて、先端部の掻込カッター16を積山の適宜ff
i所に位置させながら石炭Cを採取すると共に、この際
必要に応して旋回盤10を旋回させて採取コンベヤ15
を適宜左右に振りながら、採取することも出来る。
仰させて、先端部の掻込カッター16を積山の適宜ff
i所に位置させながら石炭Cを採取すると共に、この際
必要に応して旋回盤10を旋回させて採取コンベヤ15
を適宜左右に振りながら、採取することも出来る。
このように、採炭装置の採取コンベヤ15はたえず俯仰
並びに旋回運動をしており、本実施例の採取コンベヤ1
5は前述のようにゴム製のフレキシブルコンベヤベルト
から出来ているので、非常に軽量で、上記作動を円滑且
つ迅速に行なうことが出来る。
並びに旋回運動をしており、本実施例の採取コンベヤ1
5は前述のようにゴム製のフレキシブルコンベヤベルト
から出来ているので、非常に軽量で、上記作動を円滑且
つ迅速に行なうことが出来る。
fjS2図に示すように、前記移動梁6の内部には移動
梁用コンベヤ19が配設されていて、」二記採取コンベ
ヤ15によって採取された石炭Cがその枢着部12aの
位置から落し込まれるようになっている。該コンベヤ1
9は移動梁6の端部まで延設されていて、」二記MI!
!Xt1の溝1a上に臨んでいる。尚、上記コンベヤ1
9は移動梁6の外部側方に配置してもよい。
梁用コンベヤ19が配設されていて、」二記採取コンベ
ヤ15によって採取された石炭Cがその枢着部12aの
位置から落し込まれるようになっている。該コンベヤ1
9は移動梁6の端部まで延設されていて、」二記MI!
!Xt1の溝1a上に臨んでいる。尚、上記コンベヤ1
9は移動梁6の外部側方に配置してもよい。
再びtlSi−図において、擁壁1上には社20を介し
て」〕屋21が架設され、石炭Cの積山を覆っている。
て」〕屋21が架設され、石炭Cの積山を覆っている。
該上屋21の頂部には受入れ側ベルトコンベヤ22が配
架されていて、トリッパ−23により石炭Cを落し込み
、山積みするようになっている。24はコンベヤ19等
のための覆1本である。
架されていて、トリッパ−23により石炭Cを落し込み
、山積みするようになっている。24はコンベヤ19等
のための覆1本である。
本実施例は以」二のように構成されているので、山積さ
れた石炭Cを払出すに際しては、移動梁6や台車9を適
宜位置に移動させて各シリング−1、4a、 14bを
伸縮させ、採取コンベヤ15を−に一方に挙げ、積山の
上部位置がら石炭Cを取込む。
れた石炭Cを払出すに際しては、移動梁6や台車9を適
宜位置に移動させて各シリング−1、4a、 14bを
伸縮させ、採取コンベヤ15を−に一方に挙げ、積山の
上部位置がら石炭Cを取込む。
採取コンベヤ15によって取込まれた石炭CはそのJ、
%端イ1ス着部]21]から移動梁用コンベヤ19−に
に落し込まれ、該コンベヤ19によって移動梁6の端部
に運ばれて払出コンベヤ21−に移し換えられ、4Ji
r壁1の端部へ払出される。採取コンベヤ15は各シリ
ング−14a、 14Jにより−1−下に俯仰作動され
、また旋回用モーター(こより旋回作動されるようにな
っているので、これらの作動を適宜組合ぜ、更1こ台j
119、移カJ梁6等を選択的に移動させることにより
、積山を崩落させることなく−にカから下方に向けて順
次取込むことが出来る。
%端イ1ス着部]21]から移動梁用コンベヤ19−に
に落し込まれ、該コンベヤ19によって移動梁6の端部
に運ばれて払出コンベヤ21−に移し換えられ、4Ji
r壁1の端部へ払出される。採取コンベヤ15は各シリ
ング−14a、 14Jにより−1−下に俯仰作動され
、また旋回用モーター(こより旋回作動されるようにな
っているので、これらの作動を適宜組合ぜ、更1こ台j
119、移カJ梁6等を選択的に移動させることにより
、積山を崩落させることなく−にカから下方に向けて順
次取込むことが出来る。
第5図は本発明の別の実施例を示すもので、前記掻込カ
ッター16により掻取った石炭Cを短いスクレーパ(=
Iチェーンコンベヤ25を介して」二記採収コンベヤ1
5の先端部に送り込む構造となっており、また採取コン
ベヤ15にパケット26を取(=1けた構造となってい
る。
ッター16により掻取った石炭Cを短いスクレーパ(=
Iチェーンコンベヤ25を介して」二記採収コンベヤ1
5の先端部に送り込む構造となっており、また採取コン
ベヤ15にパケット26を取(=1けた構造となってい
る。
このように、本発明の採取コンベヤ15はゴムや合成線
M1布等の軽くて強靭な材料から成るベルトコンベヤに
送り用の隔板やバケットを一体的に設けて石炭を搬送す
る(11I造で、その先端部に掻込カンタ−を設けた構
造のものであれば、に記実施例に限定することなく、い
ずれのものであってもよい。
M1布等の軽くて強靭な材料から成るベルトコンベヤに
送り用の隔板やバケットを一体的に設けて石炭を搬送す
る(11I造で、その先端部に掻込カンタ−を設けた構
造のものであれば、に記実施例に限定することなく、い
ずれのものであってもよい。
本発明は以」ユのように採取コンベヤを軽量にしたので
、該コンベヤのみならずバランスウェー)等も軽量化で
き、採炭装置本体力呻予くなってIf、r IIl]及
び旋回か容易且つ迅速に作動し看るだけでなく、従来の
スクレーパイτjコンベヤと違って運転時の摩擦抵抗が
少なくて消費動力が少なくて済む効果かあり、結果的に
イニシャルフス) 、IIEびにランニングコストか低
減となり、また装置の軽量化により地下部分のス)・ツ
クが大きくなって敷地効十の良い貯炭システムになる利
点がある。
、該コンベヤのみならずバランスウェー)等も軽量化で
き、採炭装置本体力呻予くなってIf、r IIl]及
び旋回か容易且つ迅速に作動し看るだけでなく、従来の
スクレーパイτjコンベヤと違って運転時の摩擦抵抗が
少なくて消費動力が少なくて済む効果かあり、結果的に
イニシャルフス) 、IIEびにランニングコストか低
減となり、また装置の軽量化により地下部分のス)・ツ
クが大きくなって敷地効十の良い貯炭システムになる利
点がある。
また、本発明は採取コンベヤか石炭の積山高さのほぼ中
央部或いはこれより更に上方部に位置し、俯仰及び旋回
が自由に出来るようになっているので、下部に位置して
、」一部の石炭を崩しながら行なう他の方法とくらべ積
山の急激な崩壊がなくて作業か安全に出来る効果がある
。また、全旋回可能なので反転しても積込みが容易にで
きる。
央部或いはこれより更に上方部に位置し、俯仰及び旋回
が自由に出来るようになっているので、下部に位置して
、」一部の石炭を崩しながら行なう他の方法とくらべ積
山の急激な崩壊がなくて作業か安全に出来る効果がある
。また、全旋回可能なので反転しても積込みが容易にで
きる。
!ll′S1図は本発明の石炭払出装置の一実施例を示
す全体概略正面図、第2図は採炭装置の一部断面側面図
、第3図は採取コンベヤの先端部及び掻込カッターの片
側平面図、第4図はその側方断面図、第5図は別の実施
例の側力断面図である。 1・・・+gt 壁、1a・・・溝、2・・・払出コン
ベヤ、3・・・レール、4・・・移動用モーター、5・
・・車輪、6・・・移動梁、7・・・レール、8・・・
■4i輪、9・・・台JII、10・・・旋回盤、11
・・・採炭装置本体、lia・・・枢着部、12・・・
採取コンベヤアーム、12a・・・枢着部、1:(a−
第1リフFアーム、131〕・・・第2す7トアーム、
]4a・・・第1シリング−114))・・・第2シリ
ンf−115・・・採取コンベヤ、15a・・・隔板、
151〕・・・側板、16・・・掻込カンタ−116a
・・・掻込爪、17・・・オイルモーター、18・・・
受板、19・・・移動梁用コンベヤ、20・・・柱、2
1・・・上屋、22・・・受入しく1lll ベル1コ
ンベヤ、23・・・トリッパ−124・・・m体、25
・・・スクレーパ刊チェーンコンペ149 特81出願人 東急建設株式会ネ1 −150− 第3図 第4図 日 1、事イ′1の表示 昭和57年特M’l願第1728
91号21発明の名称 コールセンターに於ける石炭
の払出装置3、補正をする者 事件との関係 特
8′「出願人住 所 東京都渋谷区渋谷−丁1コ
16番14号氏名(名称) 東急建設株式会社 4、代理人 11日 所 東京都中央区八重洲2−J ]−2城
辺橋ビル5、補正命令の1」イ・j 昭和 年 月
日6、補正の対象 (1)明細用の特許請求の範囲の欄 (2)明細書の発明の詳細な説明の欄 補正の内容(4,Y願昭57−172891号)1、
本願明細書の特許請求の範囲を下記のように補正する。 記 所定の間隔をもって並設された掃壁開に移動梁を架設し
、該梁」二で横行自在に移動する採炭装置によ1月14
積された石炭を取込むものにおいて、上記採炭装置が石
炭の積111高さの中央部よ腫に方に位置し、俯仰及び
旋回自在に作動し先端部に掻込暮道を有する採取コンベ
ヤから成ることを特徴とするコールセンターに於ける石
炭の払出装置。 2、 本願明細書の第7頁第17行川−・・・・・・構
造となっている。」の次に段落をつけて、下記の記載を
加入する。 記 第6及び7図は本発明の掻込装置の別の実施例を示すも
ので、上記採取コンベヤ15の先端部に大型の回転デス
ク2Gを回転自在に取(=lけ、その周囲に数個のパケ
ット27を配置した、いわゆるバ′ケントホイールであ
る。」二記バケント27は回転デスク26の」一方部で
側力に傾倒され、すくい」二けた石炭Cをシュータ28
」−に投げ出し、採取コンベヤ15に落し込むようtこ
なっている。尚、上記パケットホイールは図示のものに
限定するものではなく、従来公知のいずれの構造のもの
であってもよい。 3、 同第8頁第2行1」の1カツター」を[装置jに
補正する。 4、同第!3頁第7行目1’1llll力断面し1」の
次に1−第6図は掻込装置6の別の実施例の311面図
、第7図はその側面図」を挿入する。 5、同第5〕頁第1行目の「ヤ]の次に、126・・・
回転デスク、27・・・パケット、28・・・シュータ
−」を特徴する 特許出願人 東急建設株式会社
す全体概略正面図、第2図は採炭装置の一部断面側面図
、第3図は採取コンベヤの先端部及び掻込カッターの片
側平面図、第4図はその側方断面図、第5図は別の実施
例の側力断面図である。 1・・・+gt 壁、1a・・・溝、2・・・払出コン
ベヤ、3・・・レール、4・・・移動用モーター、5・
・・車輪、6・・・移動梁、7・・・レール、8・・・
■4i輪、9・・・台JII、10・・・旋回盤、11
・・・採炭装置本体、lia・・・枢着部、12・・・
採取コンベヤアーム、12a・・・枢着部、1:(a−
第1リフFアーム、131〕・・・第2す7トアーム、
]4a・・・第1シリング−114))・・・第2シリ
ンf−115・・・採取コンベヤ、15a・・・隔板、
151〕・・・側板、16・・・掻込カンタ−116a
・・・掻込爪、17・・・オイルモーター、18・・・
受板、19・・・移動梁用コンベヤ、20・・・柱、2
1・・・上屋、22・・・受入しく1lll ベル1コ
ンベヤ、23・・・トリッパ−124・・・m体、25
・・・スクレーパ刊チェーンコンペ149 特81出願人 東急建設株式会ネ1 −150− 第3図 第4図 日 1、事イ′1の表示 昭和57年特M’l願第1728
91号21発明の名称 コールセンターに於ける石炭
の払出装置3、補正をする者 事件との関係 特
8′「出願人住 所 東京都渋谷区渋谷−丁1コ
16番14号氏名(名称) 東急建設株式会社 4、代理人 11日 所 東京都中央区八重洲2−J ]−2城
辺橋ビル5、補正命令の1」イ・j 昭和 年 月
日6、補正の対象 (1)明細用の特許請求の範囲の欄 (2)明細書の発明の詳細な説明の欄 補正の内容(4,Y願昭57−172891号)1、
本願明細書の特許請求の範囲を下記のように補正する。 記 所定の間隔をもって並設された掃壁開に移動梁を架設し
、該梁」二で横行自在に移動する採炭装置によ1月14
積された石炭を取込むものにおいて、上記採炭装置が石
炭の積111高さの中央部よ腫に方に位置し、俯仰及び
旋回自在に作動し先端部に掻込暮道を有する採取コンベ
ヤから成ることを特徴とするコールセンターに於ける石
炭の払出装置。 2、 本願明細書の第7頁第17行川−・・・・・・構
造となっている。」の次に段落をつけて、下記の記載を
加入する。 記 第6及び7図は本発明の掻込装置の別の実施例を示すも
ので、上記採取コンベヤ15の先端部に大型の回転デス
ク2Gを回転自在に取(=lけ、その周囲に数個のパケ
ット27を配置した、いわゆるバ′ケントホイールであ
る。」二記バケント27は回転デスク26の」一方部で
側力に傾倒され、すくい」二けた石炭Cをシュータ28
」−に投げ出し、採取コンベヤ15に落し込むようtこ
なっている。尚、上記パケットホイールは図示のものに
限定するものではなく、従来公知のいずれの構造のもの
であってもよい。 3、 同第8頁第2行1」の1カツター」を[装置jに
補正する。 4、同第!3頁第7行目1’1llll力断面し1」の
次に1−第6図は掻込装置6の別の実施例の311面図
、第7図はその側面図」を挿入する。 5、同第5〕頁第1行目の「ヤ]の次に、126・・・
回転デスク、27・・・パケット、28・・・シュータ
−」を特徴する 特許出願人 東急建設株式会社
Claims (1)
- 所定の間隔をもって並設された擁壁間lこ移動梁を架設
し、該梁上で横行自在に移動する採炭装置により山積さ
れた石炭を取込むものにおいて、−に記採炭装置が石炭
の積山高さの中火部より上方に位置し、俯仰及び旋回自
在に作動し先端部に掻込カッターを有する採取コンベヤ
から成ることを特徴とするコールセンターに於ける石炭
の払出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17289182A JPS5964425A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | コ−ルセンタ−に於ける石炭の払出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17289182A JPS5964425A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | コ−ルセンタ−に於ける石炭の払出装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2344283A Division JPS5964428A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 山積ばら物質の採取装置 |
| JP2344183A Division JPS5964427A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | コ−ルセンタ−に於ける石炭の払出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964425A true JPS5964425A (ja) | 1984-04-12 |
Family
ID=15950238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17289182A Pending JPS5964425A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | コ−ルセンタ−に於ける石炭の払出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964425A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020066525A (ja) * | 2018-10-26 | 2020-04-30 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | バイオマス貯蔵用建屋、これを備えた燃料貯蔵システム、及びバイオマス貯蔵方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5048674A (ja) * | 1973-05-12 | 1975-04-30 | ||
| JPS50115119A (ja) * | 1974-02-13 | 1975-09-09 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17289182A patent/JPS5964425A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5048674A (ja) * | 1973-05-12 | 1975-04-30 | ||
| JPS50115119A (ja) * | 1974-02-13 | 1975-09-09 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020066525A (ja) * | 2018-10-26 | 2020-04-30 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | バイオマス貯蔵用建屋、これを備えた燃料貯蔵システム、及びバイオマス貯蔵方法 |
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