JPS6036227A - 山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッタ−回動装置 - Google Patents
山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッタ−回動装置Info
- Publication number
- JPS6036227A JPS6036227A JP14267583A JP14267583A JPS6036227A JP S6036227 A JPS6036227 A JP S6036227A JP 14267583 A JP14267583 A JP 14267583A JP 14267583 A JP14267583 A JP 14267583A JP S6036227 A JPS6036227 A JP S6036227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- arm
- scraping cutter
- scraping
- cutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000013590 bulk material Substances 0.000 title claims description 3
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims description 39
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 11
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 235000004789 Rosa xanthina Nutrition 0.000 claims 1
- 241000109329 Rosa xanthina Species 0.000 claims 1
- 241000201246 Cycloloma atriplicifolium Species 0.000 abstract 1
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 4
- 241000544061 Cuculus canorus Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G65/00—Loading or unloading
- B65G65/02—Loading or unloading machines comprising essentially a conveyor for moving the loads associated with a device for picking-up the loads
- B65G65/16—Loading or unloading machines comprising essentially a conveyor for moving the loads associated with a device for picking-up the loads with rotary pick-up conveyors
- B65G65/20—Paddle wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明イ土、石炭等のばら物質を採取するコンベヤの先
端部に掻込カッターを設けて成る採取装置に関し、特に
その掻込カッターの回動装置に係るものである。
端部に掻込カッターを設けて成る採取装置に関し、特に
その掻込カッターの回動装置に係るものである。
従来、この種の採取装置としては、採取コンベヤを巻掛
ける2つのローラーの中心を結ぶ軸線の延長上に掻込カ
ッターを回転自在に取イ旧すたものがあり、該掻込カッ
ターの回転軸は上記延長線上の所定位置に固定されてい
た。
ける2つのローラーの中心を結ぶ軸線の延長上に掻込カ
ッターを回転自在に取イ旧すたものがあり、該掻込カッ
ターの回転軸は上記延長線上の所定位置に固定されてい
た。
従って、本発明者等の開発に係る採取装置では採取コン
ベヤとして特にゴム製のフレキシブルコンベヤを採用し
ているため、該コンベヤを構成する隔板が上記巻掛はロ
ーラーを回り込む際に一旦拡がり、ここを通過後直ちに
窄まるようにして元の間隔に戻る動作をすると共に、上
記従来の固定式掻込カッターでは上記隔板の閉動個所に
ばら物質が掻込まれその一部が跳ね上げられて、外部に
飛散してしまい、採取コンベヤに十分掻込むことが出来
ないばかりでなく、上記採取コンベヤが俯仰動作してそ
の傾斜角度が変化した場合には、掻込カッターと採取コ
ンベヤの隔板との相対位置が変化して採取コンベヤ内の
最適個所に効率良く掻込めない等の欠点があった。
ベヤとして特にゴム製のフレキシブルコンベヤを採用し
ているため、該コンベヤを構成する隔板が上記巻掛はロ
ーラーを回り込む際に一旦拡がり、ここを通過後直ちに
窄まるようにして元の間隔に戻る動作をすると共に、上
記従来の固定式掻込カッターでは上記隔板の閉動個所に
ばら物質が掻込まれその一部が跳ね上げられて、外部に
飛散してしまい、採取コンベヤに十分掻込むことが出来
ないばかりでなく、上記採取コンベヤが俯仰動作してそ
の傾斜角度が変化した場合には、掻込カッターと採取コ
ンベヤの隔板との相対位置が変化して採取コンベヤ内の
最適個所に効率良く掻込めない等の欠点があった。
本発明は、上記従来の採取装置の欠点を解消するために
なされたもので、その目的とするところは、掻込カック
ーにより掻込んだばら物質を常に採取コンベヤの最適個
所に確実に掻込むことが出来、該採取コンベヤがどのよ
うな状態に傾斜していても効率良く掻込むことの出来る
山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッター回動装置
を提供するにある。
なされたもので、その目的とするところは、掻込カック
ーにより掻込んだばら物質を常に採取コンベヤの最適個
所に確実に掻込むことが出来、該採取コンベヤがどのよ
うな状態に傾斜していても効率良く掻込むことの出来る
山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッター回動装置
を提供するにある。
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図に於いて、1は移動梁であって、石炭C等のばち
物質の貯蔵場の擁壁(図示せず)等に支持されながら移
動できるように架設されている。該移動梁1上には2条
のレール2が敷設してあって、その上を台車3が走行す
るようになっている。該台車3上には旋回盤4が旋回自
在に取り付けられていて、これに搭載した本体フレーム
5を左右に旋回するようになっている。
物質の貯蔵場の擁壁(図示せず)等に支持されながら移
動できるように架設されている。該移動梁1上には2条
のレール2が敷設してあって、その上を台車3が走行す
るようになっている。該台車3上には旋回盤4が旋回自
在に取り付けられていて、これに搭載した本体フレーム
5を左右に旋回するようになっている。
上記本体フレーム5の上端部にはコンベヤアーム6の基
部が枢着6aされていて、俯仰用シリング7により上下
に回動するようになっている。
部が枢着6aされていて、俯仰用シリング7により上下
に回動するようになっている。
上記コンベヤアーム6にはゴム製のフレキシブルコンベ
ヤ8が巻掛けられていて、その」二側部が矢印A方向即
ち本体フレーム5方向に連続的に移動するようになって
いる。このフレキシブルコンベヤ8は、第2〜4図から
明らかなように、適宜間隔をあけて移動方向に対し直角
に配向された複数の隔板8Bと、該隔板8aの両側に一
体的に形成された蛇腹状の側板8bがら構成されている
。上記フレキシブルコンベヤ8は、前記コンベヤアーム
6の先端部の巻掛はローラー6b(第5図参照)を回り
込む際に、その側板8bの蛇腹が扇状に拡がって隔板8
aの外方の間隔が広がり、上面側に移動すると直ちに元
の間隔に戻るようになっている。
ヤ8が巻掛けられていて、その」二側部が矢印A方向即
ち本体フレーム5方向に連続的に移動するようになって
いる。このフレキシブルコンベヤ8は、第2〜4図から
明らかなように、適宜間隔をあけて移動方向に対し直角
に配向された複数の隔板8Bと、該隔板8aの両側に一
体的に形成された蛇腹状の側板8bがら構成されている
。上記フレキシブルコンベヤ8は、前記コンベヤアーム
6の先端部の巻掛はローラー6b(第5図参照)を回り
込む際に、その側板8bの蛇腹が扇状に拡がって隔板8
aの外方の間隔が広がり、上面側に移動すると直ちに元
の間隔に戻るようになっている。
上記コンベヤアーム6の先端部の両側には、支軸9を介
してリフトアーム10が取り付けられ、油圧シリング−
11により上下に回動されるようになっている。
してリフトアーム10が取り付けられ、油圧シリング−
11により上下に回動されるようになっている。
上記リフトアーム10の先端部には、掻込カッター12
か回転自在に取り付けられていて、該リフトアーム10
内に配設されたチェーン13等の適宜伝動手段を介して
油圧モーター14により矢印B方向に回転駆動されるよ
うになっている(第4図参照)。
か回転自在に取り付けられていて、該リフトアーム10
内に配設されたチェーン13等の適宜伝動手段を介して
油圧モーター14により矢印B方向に回転駆動されるよ
うになっている(第4図参照)。
f53図からも明らかなように、上記掻込カッター12
には多数の掻込爪15が付設されていると共に、該掻込
爪15の両側には左右対称に掻寄せスクリュ〜16が設
けられている。
には多数の掻込爪15が付設されていると共に、該掻込
爪15の両側には左右対称に掻寄せスクリュ〜16が設
けられている。
17はサイドカッターであって、」二記掻込カッター1
2の取付は軸12a(第5図参照)の両端部に固定され
、−緒に回転するようになっており、その外側面にはう
ず巻爪17aがイ」設されている。
2の取付は軸12a(第5図参照)の両端部に固定され
、−緒に回転するようになっており、その外側面にはう
ず巻爪17aがイ」設されている。
尚、第1図に於いて18は移動梁用コンベヤである。
次に、上記実施例装置による採取作用について説明する
。。
。。
先ず、上記移動梁1や台車3等を適宜位置に移動させる
と共に、俯仰用シリング7を伸縮させてコンベヤアーム
6の傾斜角度を調整し、その先端部に設けられた掻込カ
ッター12を積山の掻取個所に位置させる。尚、上記コ
ンベヤアームは必要に応じて旋回させてもよい。
と共に、俯仰用シリング7を伸縮させてコンベヤアーム
6の傾斜角度を調整し、その先端部に設けられた掻込カ
ッター12を積山の掻取個所に位置させる。尚、上記コ
ンベヤアームは必要に応じて旋回させてもよい。
次に、油圧シリング−11を働かせてす7トアーム10
を支軸9を中心に適宜角度回動させて、第5図に示すよ
うにフレキシブルコンベヤ8への掻込みに適した位置に
セットする。
を支軸9を中心に適宜角度回動させて、第5図に示すよ
うにフレキシブルコンベヤ8への掻込みに適した位置に
セットする。
続いて、上記フレキシブルコンベヤ8、移動梁用コンベ
ヤ18等を駆動させると共に、油圧モーター14を働か
せて掻込カッター12を回転させる。該掻込カッター1
2が回転すると、フレキシブルコンベヤ8の側板8bと
コンベヤアーム6等の巾に相当する前方の石炭Cは、上
記掻寄せスクリュー16により中央部の掻込爪15方向
に掻寄せられると共に、該掻込爪15部分の石炭Cと一
緒にフレキシブルコンベヤ8内に掻込まれる。
ヤ18等を駆動させると共に、油圧モーター14を働か
せて掻込カッター12を回転させる。該掻込カッター1
2が回転すると、フレキシブルコンベヤ8の側板8bと
コンベヤアーム6等の巾に相当する前方の石炭Cは、上
記掻寄せスクリュー16により中央部の掻込爪15方向
に掻寄せられると共に、該掻込爪15部分の石炭Cと一
緒にフレキシブルコンベヤ8内に掻込まれる。
フレキシブルコンベヤ8に取り込まれた石炭Cは、本体
フレーム5方向に移送されて、移動梁用コンベヤ18上
に落し込まれ、適宜払出される。
フレーム5方向に移送されて、移動梁用コンベヤ18上
に落し込まれ、適宜払出される。
」1記実施例では採取装置は移動梁及び台車上に搭載さ
せた形式のものであるが、本発明はこれに限定するもの
ではなく、リクレーマ等自走式の採取装置であってもよ
い。
せた形式のものであるが、本発明はこれに限定するもの
ではなく、リクレーマ等自走式の採取装置であってもよ
い。
また、採取コンベヤとしては上記フレキシブルコンベヤ
の他に、エプロンコンベヤ又はパンコンベヤ等俯仰自在
に傾斜しながらぼら物質を移送できるものであればいず
れでもよい。
の他に、エプロンコンベヤ又はパンコンベヤ等俯仰自在
に傾斜しながらぼら物質を移送できるものであればいず
れでもよい。
更に、両シリング7と11を相互に連動させて、コンベ
ヤアーム6の傾斜角に応じてリフトアーム10の回動角
を自動調整し、掻込カッター12が常に最適位置にある
ように制御させてもよい。
ヤアーム6の傾斜角に応じてリフトアーム10の回動角
を自動調整し、掻込カッター12が常に最適位置にある
ように制御させてもよい。
本発明は以上のように、掻込カンタ−を回動自在に取付
けたので、採取コンベヤの傾斜や積山等の状態の如何に
かかわらず常に最適の状態で効率良く掻込むことができ
る効果がある。
けたので、採取コンベヤの傾斜や積山等の状態の如何に
かかわらず常に最適の状態で効率良く掻込むことができ
る効果がある。
第1図は本発明の採取装置の一実施例を示す側面図、第
2図は採取コンベヤの先端部及び掻込カッターの斜視図
、第3図はその上面図、第4図はその側面図、第5図は
作動状態を示す断面図である。 1・・・移動梁、2・・・レール、3・・・台車、4・
・・旋回盤、5・・・本体フレーム、6・・・コンベヤ
アーム、6a・・・枢着、6b・・・巻掛はローラー、
7・・・俯仰用シリング、8・・・7レキシブルコンベ
ヤ、8a・・・隔板、8b・・・側板、9・・・支軸、
10・・・す7トアーム、11・・・油圧シリング、1
2・・・掻込カッター、12a・・・取付軸、13・・
・チェーン、14・・・油圧モーター、15・・・掻込
爪、16・・・掻寄せスクリュー、17・・・サイドカ
ッター、18・・・移動梁用コンベヤ、A。 B・・・矢印、C・・・石炭。 第3図 第4図 手続補正書(自発) 昭和59年 6月72日 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第142675号2
、発明の名称 山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッター回動装置
3、補正をする考 事件との関係 4:J−許出願人住
所 東京都渋谷区渋谷−丁目16番14号名称 来急
建設株式会社 4、代理人 住 所 東京イボ中央区へ重洲2−11−2城辺価ビル
氏名 (8025)弁理土鈴木征四部 (5,補正命令の日刊) 6.7市Iビのメゴ象 (1)明細書の「特許請求の範囲」の欄(2)明細書の
「発明の詳細な説明」の(岡補正の内容(特願昭58−
142675)1、明細書の特許請求の範囲を下記のよ
うに補正する。 記 (1)少な(とも俯仰自在に作動可能で採取コンベヤを
巻掛けたコンベヤアームの先端部に、掻込カッターを設
けて成る山積ばら物質の採取装置に於いで、該掻込カッ
ターを回転自在に支持するり7トアームを上記コンベヤ
アームの先端部に回転自在に取付けたことを特徴とする
掻込カッター回動装置。 (2)採取コンベヤを巻掛けた2個の巻掛はローラーの
中心を結ぶ軸線の延長位置を基点として、」1記掻込カ
ッターを上方に回動せしめるようにしたことを特徴とす
る特許 の山積ばら物質の採取装置に於ける掻込力・ンター回動
装置。 (3)上記採取コンベヤが適宜間隔に配置された多数の
隔板と、該隔板の両側に一体的に形成された蛇腹状の側
板とから構成されたゴム製の7し詰Sルコンベヤである
ことを特徴とする特許の範囲第1項又は弟2項のいずれ
かに記載の山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッタ
ー回動装置。 2、明細書の第2頁第17行目の「キシン」を「クスベ
」に訂正する。 3、明細書の第4頁第11行目,同第14行目,同第1
9行目の「キ゛シブ」をそれぞれ「クスベ」に訂正する
。 4、明細書の第6頁第16行目,同第18行目の「キシ
ン」を「クスベ」にそれぞれ訂正する。 5、明細書の第7頁第1行目〜弟2行目,同6行目。 同7行目,同弟14行目の「キシン」を「クスベ」にそ
れぞれ訂正する。 6、明細書の第8頁第14行目の「キシン」を「クスベ
」に訂正する。 (以 上)
2図は採取コンベヤの先端部及び掻込カッターの斜視図
、第3図はその上面図、第4図はその側面図、第5図は
作動状態を示す断面図である。 1・・・移動梁、2・・・レール、3・・・台車、4・
・・旋回盤、5・・・本体フレーム、6・・・コンベヤ
アーム、6a・・・枢着、6b・・・巻掛はローラー、
7・・・俯仰用シリング、8・・・7レキシブルコンベ
ヤ、8a・・・隔板、8b・・・側板、9・・・支軸、
10・・・す7トアーム、11・・・油圧シリング、1
2・・・掻込カッター、12a・・・取付軸、13・・
・チェーン、14・・・油圧モーター、15・・・掻込
爪、16・・・掻寄せスクリュー、17・・・サイドカ
ッター、18・・・移動梁用コンベヤ、A。 B・・・矢印、C・・・石炭。 第3図 第4図 手続補正書(自発) 昭和59年 6月72日 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第142675号2
、発明の名称 山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッター回動装置
3、補正をする考 事件との関係 4:J−許出願人住
所 東京都渋谷区渋谷−丁目16番14号名称 来急
建設株式会社 4、代理人 住 所 東京イボ中央区へ重洲2−11−2城辺価ビル
氏名 (8025)弁理土鈴木征四部 (5,補正命令の日刊) 6.7市Iビのメゴ象 (1)明細書の「特許請求の範囲」の欄(2)明細書の
「発明の詳細な説明」の(岡補正の内容(特願昭58−
142675)1、明細書の特許請求の範囲を下記のよ
うに補正する。 記 (1)少な(とも俯仰自在に作動可能で採取コンベヤを
巻掛けたコンベヤアームの先端部に、掻込カッターを設
けて成る山積ばら物質の採取装置に於いで、該掻込カッ
ターを回転自在に支持するり7トアームを上記コンベヤ
アームの先端部に回転自在に取付けたことを特徴とする
掻込カッター回動装置。 (2)採取コンベヤを巻掛けた2個の巻掛はローラーの
中心を結ぶ軸線の延長位置を基点として、」1記掻込カ
ッターを上方に回動せしめるようにしたことを特徴とす
る特許 の山積ばら物質の採取装置に於ける掻込力・ンター回動
装置。 (3)上記採取コンベヤが適宜間隔に配置された多数の
隔板と、該隔板の両側に一体的に形成された蛇腹状の側
板とから構成されたゴム製の7し詰Sルコンベヤである
ことを特徴とする特許の範囲第1項又は弟2項のいずれ
かに記載の山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッタ
ー回動装置。 2、明細書の第2頁第17行目の「キシン」を「クスベ
」に訂正する。 3、明細書の第4頁第11行目,同第14行目,同第1
9行目の「キ゛シブ」をそれぞれ「クスベ」に訂正する
。 4、明細書の第6頁第16行目,同第18行目の「キシ
ン」を「クスベ」にそれぞれ訂正する。 5、明細書の第7頁第1行目〜弟2行目,同6行目。 同7行目,同弟14行目の「キシン」を「クスベ」にそ
れぞれ訂正する。 6、明細書の第8頁第14行目の「キシン」を「クスベ
」に訂正する。 (以 上)
Claims (3)
- (1)少なくとも俯仰自在に作動可能で採取コンベヤを
巻掛けたコンベヤアームの先端部に、掻込カッターを設
けで成る山積ばら物質の採取装置に於いで、該掻込カッ
ターを回転自在に支持するリフトアームを上記コンベヤ
アームの先端部に回動自在に取イリけたことを特徴とす
る掻込カッター回動装置 - (2)採取コンベヤを巻掛けた2個の巻掛はローラーの
中心を結ぶ軸線の延長位置を基点として、上記掻込カッ
ターを上方に回動せしめるようにしたことを特徴とする
特許 の山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッター回動装
置。 - (3)上記採取コンベヤが適宜間隔に配置された多数の
隔板と、該隔板の両側に一体的に形成された蛇腹状の側
板とから構成されたゴム製の7レキシフルコンベヤであ
ることを特徴とする前記特許請求の範囲第1項又は第2
項のいずれかに記載の山積ばら物質の採取装置に於ける
掻込カッター回動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14267583A JPS6036227A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッタ−回動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14267583A JPS6036227A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッタ−回動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6036227A true JPS6036227A (ja) | 1985-02-25 |
| JPH0433690B2 JPH0433690B2 (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=15320890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14267583A Granted JPS6036227A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッタ−回動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6036227A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61282227A (ja) * | 1985-06-05 | 1986-12-12 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 掘削揚荷装置 |
| CN105692138A (zh) * | 2016-03-28 | 2016-06-22 | 禹伟 | 一种煤矿皮带输送机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441084U (ja) * | 1977-08-26 | 1979-03-19 | ||
| JPS552369A (en) * | 1979-03-19 | 1980-01-09 | Sony Corp | Manufacturing process of stator of brushless motor |
-
1983
- 1983-08-04 JP JP14267583A patent/JPS6036227A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441084U (ja) * | 1977-08-26 | 1979-03-19 | ||
| JPS552369A (en) * | 1979-03-19 | 1980-01-09 | Sony Corp | Manufacturing process of stator of brushless motor |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61282227A (ja) * | 1985-06-05 | 1986-12-12 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 掘削揚荷装置 |
| CN105692138A (zh) * | 2016-03-28 | 2016-06-22 | 禹伟 | 一种煤矿皮带输送机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0433690B2 (ja) | 1992-06-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4550465A (en) | Apparatus for collecting litter and objects from a ground surface | |
| CN86100274A (zh) | 散装货物装卸装置 | |
| RU2076837C1 (ru) | Устройство для разгрузки сыпучих материалов из закрытого хранилища и способ ее осуществления | |
| US6591971B1 (en) | Silage mover | |
| JPS5948225B2 (ja) | 最終揚貨装置 | |
| PL105551B1 (pl) | Urzadzenie do obslugi zwalow produktow luzem | |
| JPS6036227A (ja) | 山積ばら物質の採取装置に於ける掻込カッタ−回動装置 | |
| US4026423A (en) | Apparatus for extracting bulk material from dumps | |
| US3778857A (en) | Feed bunk cleaner | |
| JPS641297Y2 (ja) | ||
| EP0022508A1 (de) | Gutzuführeinrichtung für einen mechanischen oder pneumatischen Steilförderer | |
| JPH0215862Y2 (ja) | ||
| CN214015430U (zh) | 环状猪圈清理装置 | |
| JPS6040324A (ja) | ばら物質の採取装置 | |
| JPS6034323Y2 (ja) | 水中汚泥掻寄機における反転機構 | |
| JPS5863627A (ja) | コ−ルセンタ−における石炭の払出し装置 | |
| JPS6036228A (ja) | ばら物質等の採取装置に於ける掻込装置 | |
| AU668514B2 (en) | Device and method for outloading bulk materials | |
| JPS5964425A (ja) | コ−ルセンタ−に於ける石炭の払出装置 | |
| US3301412A (en) | Closure structure for silo unloader collector arm | |
| DE2120606B2 (de) | Schaufelrohr-Aufnehmer | |
| US3232456A (en) | Silo unloader | |
| US888900A (en) | Apparatus for handling loose materials. | |
| NL8000153A (nl) | Inrichting voor het van boven uitnemen van silomate- riaal. | |
| JPS6222886B2 (ja) |