JPS5964787A - アノ−ド組立体の製造装置 - Google Patents
アノ−ド組立体の製造装置Info
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- JPS5964787A JPS5964787A JP58145611A JP14561183A JPS5964787A JP S5964787 A JPS5964787 A JP S5964787A JP 58145611 A JP58145611 A JP 58145611A JP 14561183 A JP14561183 A JP 14561183A JP S5964787 A JPS5964787 A JP S5964787A
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C25—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
- C25B—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES FOR THE PRODUCTION OF COMPOUNDS OR NON-METALS; APPARATUS THEREFOR
- C25B11/00—Electrodes; Manufacture thereof not otherwise provided for
- C25B11/02—Electrodes; Manufacture thereof not otherwise provided for characterised by shape or form
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/5313—Means to assemble electrical device
- Y10T29/53135—Storage cell or battery
-
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Landscapes
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- Electrolytic Production Of Non-Metals, Compounds, Apparatuses Therefor (AREA)
- Electrodes For Compound Or Non-Metal Manufacture (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に、電解槽、rlにアルカリ金属の塩素酸
12′ii又は次亜塩素酸塩及びグイ17ノラム・タイ
プのり【」ルアルカリ電解(1シに関Jる。史に訂柵に
述べるど本発明は、このJ、うな電解槽にd3いて使用
σれる縮小可能なアノ−1−組立体の製造装置に関する
ものである。
12′ii又は次亜塩素酸塩及びグイ17ノラム・タイ
プのり【」ルアルカリ電解(1シに関Jる。史に訂柵に
述べるど本発明は、このJ、うな電解槽にd3いて使用
σれる縮小可能なアノ−1−組立体の製造装置に関する
ものである。
本発明装置により製造されるアノード組立体は、多くの
タイプの電解槽に適用することができるが、ここでは工
業的に実施されているタイプの電解槽に特に適した一実
施例について述べることにづる。
タイプの電解槽に適用することができるが、ここでは工
業的に実施されているタイプの電解槽に特に適した一実
施例について述べることにづる。
これら電解槽において、電極はきわめて大きく、また電
解を効率的に行なうためには電極1の平面性、整合性を
高めさらに、両電極の間隔をできるだけ狭くすることが
必要℃ある。米国性n第3.t374,676号の中で
議論もされているように、これら電解槽の効率はアノー
ドとカソードどの間隔、ザなわちギ17ツプに大ぎく影
響される。このギ11ツブをできる限り小さくし、電極
面を平らに保ち、そして両電極面を確実に平行とJ゛る
ため、種)Zの11“11造や製作技術が開発されて来
た。
解を効率的に行なうためには電極1の平面性、整合性を
高めさらに、両電極の間隔をできるだけ狭くすることが
必要℃ある。米国性n第3.t374,676号の中で
議論もされているように、これら電解槽の効率はアノー
ドとカソードどの間隔、ザなわちギ17ツプに大ぎく影
響される。このギ11ツブをできる限り小さくし、電極
面を平らに保ち、そして両電極面を確実に平行とJ゛る
ため、種)Zの11“11造や製作技術が開発されて来
た。
その1例どし−C、アノード組立体を横方向に伸縮可能
<’K 4’i造とし、所定の間隔で配首されているカ
ソードの間に挿入覆る際はそれを縮小した状態で(jな
うとともに、使用に際しそれを拡張して、アノードどカ
ソードとの間隔を所望の最小釦頭1とする方式がある。
<’K 4’i造とし、所定の間隔で配首されているカ
ソードの間に挿入覆る際はそれを縮小した状態で(jな
うとともに、使用に際しそれを拡張して、アノードどカ
ソードとの間隔を所望の最小釦頭1とする方式がある。
伸縮可能な横道を右する一般的なアノード組立体につい
ては、米国特許第3,674.67t3号の中に述べら
れている。
ては、米国特許第3,674.67t3号の中に述べら
れている。
伸縮可能なアノード組立体は、種々の理由にJ:り好ま
しいものであったが、従来のものはある種の問題点を有
していた。第1の問題点は、完全に拡大した状態から完
全に縮小した状態までの全ての状態にd3いて、アノー
ド組立体の両電極面を平行に維持しておくことが困難で
あった、という点である。さらに、アノード組立体の電
極面をその開平らに維持しておくこともff1ltかし
い問題であった。Jなわち、アノード組立体の電極面を
画成するシー1〜部月に対して調整可能4丁連結部祠に
J、って加えられた負荷が、調整中のある時点にJ3い
てシー1ル部イAをねじる傾向を有していたのである。
しいものであったが、従来のものはある種の問題点を有
していた。第1の問題点は、完全に拡大した状態から完
全に縮小した状態までの全ての状態にd3いて、アノー
ド組立体の両電極面を平行に維持しておくことが困難で
あった、という点である。さらに、アノード組立体の電
極面をその開平らに維持しておくこともff1ltかし
い問題であった。Jなわち、アノード組立体の電極面を
画成するシー1〜部月に対して調整可能4丁連結部祠に
J、って加えられた負荷が、調整中のある時点にJ3い
てシー1ル部イAをねじる傾向を有していたのである。
かかる問題点を解決するため、従来(、幕、各電極面を
複数の分離したセクシ臼ンーに分割づるが、あるいはそ
れを画成するシー1へ部材に補強部材を取り(=JI]
る等していた。これら解決方法は、完全に満足のいくも
のではなかった。
複数の分離したセクシ臼ンーに分割づるが、あるいはそ
れを画成するシー1へ部材に補強部材を取り(=JI]
る等していた。これら解決方法は、完全に満足のいくも
のではなかった。
そこで、本出願人は、本願の親出願である時願Di)
51−51999号(特開昭51−145472号)に
おいて縮小状態から拡大状態に移行覆る7j程中、及び
その後アノード組立体の電極面を平らに維持することが
てきるようなアノード組立体を開示した。本発明に係る
アノード組立体装置は、かがるアノード組立体を製造J
゛るのに使用り−るもので゛ある。
51−51999号(特開昭51−145472号)に
おいて縮小状態から拡大状態に移行覆る7j程中、及び
その後アノード組立体の電極面を平らに維持することが
てきるようなアノード組立体を開示した。本発明に係る
アノード組立体装置は、かがるアノード組立体を製造J
゛るのに使用り−るもので゛ある。
づ゛なわち、本発明は、第1に−、対のほぼV字形をな
す連結部材をその中火部分でアノード支持部材の直径方
向反対側にそれぞれ連結しJ」っぞの脚部か半径ブj向
を向くととしにアノード支持部材の縦lj向に連続りる
ようにしてなる筒状の7ノードA Jrh部月から4す
る半組立体に、電極面を画成する一対の平1(1なシー
1へ部材を連結するアノード組立体の製造装置であつ−
( 負〕1のシー1一部材をほぼ水平に延在づるJ、うに支
持りる部材を右りる基板; 該阜扱に支持されたアーム部材であって、上記アノード
支持部材を支持して上記基板から間隔をあ()られた第
1位置から、上記アノード支持部材が上記材4ルと平行
に配置され月つ上記連結部4Δの脚部の端部が上記第1
のシート部材に接触りる第2位置まで移動さゼるアーム
部4A: 上記アーム部祠の上方に重なるようにして上記基板に支
持された平坦部材であって、1−記アーム部材から間隔
をあけられた第1位首から第2のシー1ル部イΔが上記
各連1+’j rfll祠の他方の脚部の端部ど接触し
て保持される第2位置まで移動づる平11j部祠; 上記アーム部材及び上記平坦部材がそれらの第2位置に
ある時に、それらを1−記阜仮に対しC固定づ−るクラ
ンプ部材;イしC1 上記アーム部材に支持された半絹入°1体の」二記連結
部祠の端部と整列する位置に設()られた」−記基板及
び−1−記平坦部材を貴通しく“延びる細長い聞に1:
を含んで構成されてなる製造装置を提供Jるものである
。
す連結部材をその中火部分でアノード支持部材の直径方
向反対側にそれぞれ連結しJ」っぞの脚部か半径ブj向
を向くととしにアノード支持部材の縦lj向に連続りる
ようにしてなる筒状の7ノードA Jrh部月から4す
る半組立体に、電極面を画成する一対の平1(1なシー
1へ部材を連結するアノード組立体の製造装置であつ−
( 負〕1のシー1一部材をほぼ水平に延在づるJ、うに支
持りる部材を右りる基板; 該阜扱に支持されたアーム部材であって、上記アノード
支持部材を支持して上記基板から間隔をあ()られた第
1位置から、上記アノード支持部材が上記材4ルと平行
に配置され月つ上記連結部4Δの脚部の端部が上記第1
のシート部材に接触りる第2位置まで移動さゼるアーム
部4A: 上記アーム部祠の上方に重なるようにして上記基板に支
持された平坦部材であって、1−記アーム部材から間隔
をあけられた第1位首から第2のシー1ル部イΔが上記
各連1+’j rfll祠の他方の脚部の端部ど接触し
て保持される第2位置まで移動づる平11j部祠; 上記アーム部材及び上記平坦部材がそれらの第2位置に
ある時に、それらを1−記阜仮に対しC固定づ−るクラ
ンプ部材;イしC1 上記アーム部材に支持された半絹入°1体の」二記連結
部祠の端部と整列する位置に設()られた」−記基板及
び−1−記平坦部材を貴通しく“延びる細長い聞に1:
を含んで構成されてなる製造装置を提供Jるものである
。
本発明は、またほぼ筒状のアノード支持部材と、その中
央部分で上記アノード支持部材の直径方向反対側にそれ
ぞれ連結し且つその脚部が半径方向を向くとともにアノ
ード支持部材の縦方向に連続覆るようにしてなる一対の
V字形連結部材どを含んでなる半組立体を製造する装置
であつ′(、長手方向に延びる貫通づ−る開1」を右り
る414ル;上記基板の上記貫通開口を挾/υでぞの両
側tこ配置された対をなすクランプ部オΔであって、各
月の少なくとし一方は上記貫通量1」の方向に移動1”
J (juどされ−(’cKるクランプ部材; 上記第1のV字形連結部材を、その中央部分が上記貫通
開口と整列し、且つぞの脚部が上記J1を板lj向であ
ってL記貫通開l」の両サイドに向くようにして支持づ
るための上記基板に説(ノられた第1の支持部4A: 」−記アノード支持部祠を上記貫通開口の上方に且つイ
の軸方向に整列するようにして支持するための第2の支
持部イΔであって、上記第1の支持部材に支持された連
結部口の中火部分の上方に上記)7ノ一ド支持部月を保
持し旧っぞれと接触りるようにしてなる第2の支持部材
; 第2の連結n11月の中火部分が−F記Uj通開口と整
列し月つイのII/11部が上記貫通開口から遠ざかる
方向に延びるようにして上記第2の連結部(Δを支持す
るための上記クランプ部材に形成された四部:そして、 上記連結部口の上記アノード支持部材に対する相対的な
所定位置に確実に保持するため上記クランプ部材を作動
づる装置; を含んで構成されてなる製造装置を提供するものである
。
央部分で上記アノード支持部材の直径方向反対側にそれ
ぞれ連結し且つその脚部が半径方向を向くとともにアノ
ード支持部材の縦方向に連続覆るようにしてなる一対の
V字形連結部材どを含んでなる半組立体を製造する装置
であつ′(、長手方向に延びる貫通づ−る開1」を右り
る414ル;上記基板の上記貫通開口を挾/υでぞの両
側tこ配置された対をなすクランプ部オΔであって、各
月の少なくとし一方は上記貫通量1」の方向に移動1”
J (juどされ−(’cKるクランプ部材; 上記第1のV字形連結部材を、その中央部分が上記貫通
開口と整列し、且つぞの脚部が上記J1を板lj向であ
ってL記貫通開l」の両サイドに向くようにして支持づ
るための上記基板に説(ノられた第1の支持部4A: 」−記アノード支持部祠を上記貫通開口の上方に且つイ
の軸方向に整列するようにして支持するための第2の支
持部イΔであって、上記第1の支持部材に支持された連
結部口の中火部分の上方に上記)7ノ一ド支持部月を保
持し旧っぞれと接触りるようにしてなる第2の支持部材
; 第2の連結n11月の中火部分が−F記Uj通開口と整
列し月つイのII/11部が上記貫通開口から遠ざかる
方向に延びるようにして上記第2の連結部(Δを支持す
るための上記クランプ部材に形成された四部:そして、 上記連結部口の上記アノード支持部材に対する相対的な
所定位置に確実に保持するため上記クランプ部材を作動
づる装置; を含んで構成されてなる製造装置を提供するものである
。
実施例の説明;
第1図−第33図は、米国特V]第3,674,676
月によって開示された一般形式のアノード組立体10の
全体的な横道を示している。この実施例にJ3いては、
アノード組立体は、導電性の金属板を引張って網1」状
どしたシー]へ部材12を支持部るアノード支持部材1
1を有しており、このシー1〜部月12が、電極面を画
成する。アノード支す部材11(ま、独々の構成及び形
状どすることができるが、本発明装置によって製造され
た)7ノ一ド組立体の1実施例にJ3いては、アノード
支持部材は導電性のコア部材を含むシリンダ状の部材か
6414成されている。
月によって開示された一般形式のアノード組立体10の
全体的な横道を示している。この実施例にJ3いては、
アノード組立体は、導電性の金属板を引張って網1」状
どしたシー]へ部材12を支持部るアノード支持部材1
1を有しており、このシー1〜部月12が、電極面を画
成する。アノード支す部材11(ま、独々の構成及び形
状どすることができるが、本発明装置によって製造され
た)7ノ一ド組立体の1実施例にJ3いては、アノード
支持部材は導電性のコア部材を含むシリンダ状の部材か
6414成されている。
このシリンダ状部材は、鋼管等から製造され(おり、チ
タン製カバー15をその十に支持、又はl1lr実に連
結連合している。導電性のアノード支持部材11は、そ
れが設置される環境条f′1にJ、つ−U fjli々
の材料から製造される。例えば、米国性5′]第3,5
91,483号には、一般の電解層に使用されるのに適
した種々の材質の組合わUが示され−Cいる。
タン製カバー15をその十に支持、又はl1lr実に連
結連合している。導電性のアノード支持部材11は、そ
れが設置される環境条f′1にJ、つ−U fjli々
の材料から製造される。例えば、米国性5′]第3,5
91,483号には、一般の電解層に使用されるのに適
した種々の材質の組合わUが示され−Cいる。
アノード支持部材11の上端部は、チタン製の二1ヤッ
プ部材1Gによって閉鎖されている。この:1−17ッ
j部(イは、導電1’lを右りるカバーに溶接、又は蜜
月連結され(いる。アノード支持部材11の下端部の周
囲には、適当4gブタン合金かつ製造された取角ノラン
シ17 /JN取りイ」(]られCおり、それにより、
アノード★ノ、′1部月は電解JFi中のペース部イΔ
土に取りイ]りることが可能どなる。ざらに、インリ1
” nlI 4Δ1〔)がアノード支持部Uの下端;に
受〔プ入れられCJjす、また、アノード組立体を取り
fjlりるための適当な内ネジ20を右している。先に
ム述べたように、アノードの電極面を画成するシー1へ
部材は、多くの511!なった伺質がら作ることがC′
さ、従って、導電性の電極面も種々のタイプのものとな
る。しかしながら、この実施例にa3いて電極面73ハ
、a! 1図にJζく示されているJζうに、メツシュ
(網0)状の部月を形成づ−べく引っ張られ、又は打抜
き孔をつりられたチタン製の小孔シーミル部材によって
提供され今。シート部月の全表面相のおよそ1/2が、
図示のJこうに孔としてJ5いていることが好ましい。
プ部材1Gによって閉鎖されている。この:1−17ッ
j部(イは、導電1’lを右りるカバーに溶接、又は蜜
月連結され(いる。アノード支持部材11の下端部の周
囲には、適当4gブタン合金かつ製造された取角ノラン
シ17 /JN取りイ」(]られCおり、それにより、
アノード★ノ、′1部月は電解JFi中のペース部イΔ
土に取りイ]りることが可能どなる。ざらに、インリ1
” nlI 4Δ1〔)がアノード支持部Uの下端;に
受〔プ入れられCJjす、また、アノード組立体を取り
fjlりるための適当な内ネジ20を右している。先に
ム述べたように、アノードの電極面を画成するシー1へ
部材は、多くの511!なった伺質がら作ることがC′
さ、従って、導電性の電極面も種々のタイプのものとな
る。しかしながら、この実施例にa3いて電極面73ハ
、a! 1図にJζく示されているJζうに、メツシュ
(網0)状の部月を形成づ−べく引っ張られ、又は打抜
き孔をつりられたチタン製の小孔シーミル部材によって
提供され今。シート部月の全表面相のおよそ1/2が、
図示のJこうに孔としてJ5いていることが好ましい。
また、孔は、各シートの全表面に均一に分布しているこ
とが好ましい。
とが好ましい。
この実施例において、シー1〜部月12(J、該シート
が第2図、第3図にそれぞtし示されるJ、うに拡大し
た状態、TJなりら通常の状態と縮小しlJ状態、ヅな
わJ)取り付りに際して小さくなされた状態どの間で変
化することがでさるJ、うにアノード少に’j部月部材
結されている。連結部材は、支1、を部材114シー1
〜部イΔ12との間を電気的(ご結合りる6のCなりれ
ばならない。またこの結合は、縮小状態から拡大状態に
変化りる11.1、シー1一部材12をゝ1iらに且つ
相Uに接近した平行関係に維持するものC゛あることが
好ましい。前述した如く、電解(1すの1’l能はアノ
ードの電極とカソードの電極面との間の間隔の狭さに依
存りるから−(ある。電極面がゝ11ら(ないどきは、
このl!I隔は必要双−Fに広< シイr I)れぽな
らず、これによって効率が低下り゛ることに4ヱる。
が第2図、第3図にそれぞtし示されるJ、うに拡大し
た状態、TJなりら通常の状態と縮小しlJ状態、ヅな
わJ)取り付りに際して小さくなされた状態どの間で変
化することがでさるJ、うにアノード少に’j部月部材
結されている。連結部材は、支1、を部材114シー1
〜部イΔ12との間を電気的(ご結合りる6のCなりれ
ばならない。またこの結合は、縮小状態から拡大状態に
変化りる11.1、シー1一部材12をゝ1iらに且つ
相Uに接近した平行関係に維持するものC゛あることが
好ましい。前述した如く、電解(1すの1’l能はアノ
ードの電極とカソードの電極面との間の間隔の狭さに依
存りるから−(ある。電極面がゝ11ら(ないどきは、
このl!I隔は必要双−Fに広< シイr I)れぽな
らず、これによって効率が低下り゛ることに4ヱる。
そして、連結部材は、縮小状態から拡大状態に変化する
間中、アノードの電極面に一定の張力Tが維持されるよ
うにデザインされでいる。連結部分12a間に張ツノが
生じているため、i)ノードの電極面は平らに維持され
ていることとなる。
間中、アノードの電極面に一定の張力Tが維持されるよ
うにデザインされでいる。連結部分12a間に張ツノが
生じているため、i)ノードの電極面は平らに維持され
ていることとなる。
アノードの電極面を画成するシード部月をアノード支持
部IJ11にJll/ f’J tノ、両連結部分の間
に張力を維持さゼるため、種々のタイプの連結11η造
を用いることができる。しかしながら、りr、Lしい構
造としては、第1Δ図、第2図に示されたような一対の
1.J +、J″V形に成形された金属製連結部材22
にり成るものがある。図示されているように、各連結部
材22は、わずかに湾曲した部分23ど、一対の一体的
に形成された脚、すなわち箔部分24とを含み、全体的
にV字形状をしている。応力を受けていない状態では、
芯部分24は中立面26に関して約6度の角1宴を形成
づることが好ましい。箔部分24の外端部にd5いて、
比較的短い脚部分28が箔部分24に対してほぼ直角に
連結している。第1Δ図は、箔部分24と脚部分28ど
の好ましい相対的な寸法を示している。脚部分28と結
合表面30どは、約105度の角度とされている。結合
表面部分30は、その外方端allに小ざなフック部分
32を有してJjす、それにより、第3図に示ずように
アノードの電極面を縮小した状態に維持する。
部IJ11にJll/ f’J tノ、両連結部分の間
に張力を維持さゼるため、種々のタイプの連結11η造
を用いることができる。しかしながら、りr、Lしい構
造としては、第1Δ図、第2図に示されたような一対の
1.J +、J″V形に成形された金属製連結部材22
にり成るものがある。図示されているように、各連結部
材22は、わずかに湾曲した部分23ど、一対の一体的
に形成された脚、すなわち箔部分24とを含み、全体的
にV字形状をしている。応力を受けていない状態では、
芯部分24は中立面26に関して約6度の角1宴を形成
づることが好ましい。箔部分24の外端部にd5いて、
比較的短い脚部分28が箔部分24に対してほぼ直角に
連結している。第1Δ図は、箔部分24と脚部分28ど
の好ましい相対的な寸法を示している。脚部分28と結
合表面30どは、約105度の角度とされている。結合
表面部分30は、その外方端allに小ざなフック部分
32を有してJjす、それにより、第3図に示ずように
アノードの電極面を縮小した状態に維持する。
連結部材22も、またアノード組立体の他の要素に関し
−C十に述べた条件に従っ−C1種々の4414から作
ることができる。しかしながら、この実施例にJjい(
連結部材22は、経詩的に見合う程度の独度を持ったチ
タンから製造されている。
−C十に述べた条件に従っ−C1種々の4414から作
ることができる。しかしながら、この実施例にJjい(
連結部材22は、経詩的に見合う程度の独度を持ったチ
タンから製造されている。
第1図・〜第3図のアノード組立体を組み立−Cる場合
、最初にV字形の連結部材をアノード支持部材11の直
径に関して点対称の位置に固定りる。第4図は、アノー
ド組立体を製造する第1段階を図式的に表わしたもので
ある。すなわら、V字形の連結部材をアノード支持部材
11の対向した(Q、置に配置し、また近接して一連の
スポラ1〜溶接を施り。
、最初にV字形の連結部材をアノード支持部材11の直
径に関して点対称の位置に固定りる。第4図は、アノー
ド組立体を製造する第1段階を図式的に表わしたもので
ある。すなわら、V字形の連結部材をアノード支持部材
11の対向した(Q、置に配置し、また近接して一連の
スポラ1〜溶接を施り。
それにより、fs造の一体性と適当な導電性と提供しつ
つ連結部材をアノード支持部材に結合重る。
つ連結部材をアノード支持部材に結合重る。
溶接は種々の方法で行なうことができるが、反対方向か
らそれぞれ人、ったり出たりりる溶接用電極35により
必要な溶接を行なうことが可能である。
らそれぞれ人、ったり出たりりる溶接用電極35により
必要な溶接を行なうことが可能である。
少なくどもチタン製シー1〜fXi! 14の各ス1−
ランドを導電体性の連結部材に連結づる。また、連結部
材(、Ll−ぞの表[r11部分30が、適正に整合す
るように、結合される。また、第5図に示されているよ
うに多め所定の形状に形成されたシート部材12は、結
合表面部分30十に位置決めされ、これに連結せしめら
れている。この連結は、連結部材のシー1一部(イへの
電気的及び(を進向な結合をしlεうり一連のスポラ1
〜溶接によつ(達成される。溶接操作を行なう際、導伝
性の棒部材37が連結部材の両端部の間に−11,)的
に配置される。溶接用電極35は、溶接を行なうため図
示の位置から連続的に往復運動を行なう。
ランドを導電体性の連結部材に連結づる。また、連結部
材(、Ll−ぞの表[r11部分30が、適正に整合す
るように、結合される。また、第5図に示されているよ
うに多め所定の形状に形成されたシート部材12は、結
合表面部分30十に位置決めされ、これに連結せしめら
れている。この連結は、連結部材のシー1一部(イへの
電気的及び(を進向な結合をしlεうり一連のスポラ1
〜溶接によつ(達成される。溶接操作を行なう際、導伝
性の棒部材37が連結部材の両端部の間に−11,)的
に配置される。溶接用電極35は、溶接を行なうため図
示の位置から連続的に往復運動を行なう。
このJ、うにしてアノード組立体が組立てられることに
より、アノード組立体を縮小状態にすると、づなり15
両シー1一部材間の隙間を小さくづると、箔部分24は
曲げ七−メン1−を受1ノる。そして全体的に脚部分2
8が、それを押し下げる方向に力を受()ると、S字形
に屈曲する。従って、二つの連続した溶接部間にはアノ
ードの電極面を引っ張るにうな張力が発生する。アノー
ド組立体は、第2図に示されるようにその拡大状態、づ
゛なわち通常の使用状態において、電極面はゞ1rらに
され、丁[つ両電極面は相互に平行とされる。そして、
縮小状態(第3図参照)に変化りる場合も、シー1へ部
上A内に作用しCいる引張力によってぞの関係を維持U
しめられる。71なわち、アノード組立体の内部に発生
した力は、拡、大状態から縮小状態に移動りる間、電極
面を画成するシー1〜部月を平坦に42Hつ−Cいるの
である。
より、アノード組立体を縮小状態にすると、づなり15
両シー1一部材間の隙間を小さくづると、箔部分24は
曲げ七−メン1−を受1ノる。そして全体的に脚部分2
8が、それを押し下げる方向に力を受()ると、S字形
に屈曲する。従って、二つの連続した溶接部間にはアノ
ードの電極面を引っ張るにうな張力が発生する。アノー
ド組立体は、第2図に示されるようにその拡大状態、づ
゛なわち通常の使用状態において、電極面はゞ1rらに
され、丁[つ両電極面は相互に平行とされる。そして、
縮小状態(第3図参照)に変化りる場合も、シー1へ部
上A内に作用しCいる引張力によってぞの関係を維持U
しめられる。71なわち、アノード組立体の内部に発生
した力は、拡、大状態から縮小状態に移動りる間、電極
面を画成するシー1〜部月を平坦に42Hつ−Cいるの
である。
さらに、アノード組立体は、それを縮小状態に維持して
おくためのフック部分32と係合づるために設(プられ
lこクリップ部材34を含/uでいる。
おくためのフック部分32と係合づるために設(プられ
lこクリップ部材34を含/uでいる。
第3図に示された状態になされたアノ−1ル組立体を和
み立てる本発明装置が、第6図〜第8図に図示されてい
る。組立装置404よ、堅固な細長い基板42を含んで
いる。基板42には、その長手方向に沿って基板42を
貫通する間口44が設りられている。
み立てる本発明装置が、第6図〜第8図に図示されてい
る。組立装置404よ、堅固な細長い基板42を含んで
いる。基板42には、その長手方向に沿って基板42を
貫通する間口44が設りられている。
基板42の両端には、それぞれアノ−1〜支持部月11
を、間口44と整合する中心軸に冶つ′Ctよば水平に
且つ基板42に平行に支持り−る第1の支持装置45、
及び46が設【プられている。
を、間口44と整合する中心軸に冶つ′Ctよば水平に
且つ基板42に平行に支持り−る第1の支持装置45、
及び46が設【プられている。
アノード支持i’il(何11′をほぼ水平に支持−す
る/jめの支持装置どしては、種々の形式とすることが
できる。この実hW例に(13い−C1支持装置45は
、43板42に適当に結合された第1の基礎部材48を
含んでいる。垂直方向」上方に向って延びた板部材49
が、基(0部)rA48に溶接され又は固定されている
。基礎部月48と垂直に延びた板部′vJ49との間に
は補強部材50が設(プられている。位置決め装置52
が、板部材49の上方端に支持されている。位1r?i
決め装置52は、バネ用カートリッジ54とこれを通っ
て延びているプランジ1v−56とを合み、第7図にa
3いC左方へ(liilt倚されている。適当1.>
L形の支持部材58はアノード支持部イΔ、−11のフ
ランジ端部に係合するように板部材49の左側面から外
方へ延びている。
る/jめの支持装置どしては、種々の形式とすることが
できる。この実hW例に(13い−C1支持装置45は
、43板42に適当に結合された第1の基礎部材48を
含んでいる。垂直方向」上方に向って延びた板部材49
が、基(0部)rA48に溶接され又は固定されている
。基礎部月48と垂直に延びた板部′vJ49との間に
は補強部材50が設(プられている。位置決め装置52
が、板部材49の上方端に支持されている。位1r?i
決め装置52は、バネ用カートリッジ54とこれを通っ
て延びているプランジ1v−56とを合み、第7図にa
3いC左方へ(liilt倚されている。適当1.>
L形の支持部材58はアノード支持部イΔ、−11のフ
ランジ端部に係合するように板部材49の左側面から外
方へ延びている。
アノード支持部材11のフランジ端部どは反対側の端部
は、基板42の支持部@45の反対側に配置された支持
装置46に係合支持されている。支持部材4Gは、台5
9とこの台に結合された垂直な板部材60とJ、り成り
、両者の間には三角形状補強部月62(すし部材の役目
をする)が設(プられている。位置決め装置6Gは、板
部材60(第7図中に示されCいる)の右側に支持され
、アノード支持部vJ11のキ47ツブ端を受り入れる
。支J、′l’J装置4.5.4Gの間にアノード支持
部材11を配置する場合には、初めにそのフランジ端を
支持装置45上に配置し、プランジv−56の偏倚力に
対抗して右方へ押しく=Jりる。
は、基板42の支持部@45の反対側に配置された支持
装置46に係合支持されている。支持部材4Gは、台5
9とこの台に結合された垂直な板部材60とJ、り成り
、両者の間には三角形状補強部月62(すし部材の役目
をする)が設(プられている。位置決め装置6Gは、板
部材60(第7図中に示されCいる)の右側に支持され
、アノード支持部vJ11のキ47ツブ端を受り入れる
。支J、′l’J装置4.5.4Gの間にアノード支持
部材11を配置する場合には、初めにそのフランジ端を
支持装置45上に配置し、プランジv−56の偏倚力に
対抗して右方へ押しく=Jりる。
その後、アノード支持部材11の反対端を位置決め装置
6Gと整合するように下げる。こうして、アノード支持
部材11は、支持装置645及び4Gの間に確実に保持
される。
6Gと整合するように下げる。こうして、アノード支持
部材11は、支持装置645及び4Gの間に確実に保持
される。
組立装置40は、さらに結合81;祠22を確実に保持
し、アノード支持部材11と正確に整合するように位置
決めりるための部材を含/vでいる。このために、一連
のクランプ装置70が間口44の反対側に間隔をあ1ノ
で取付()られている。この実施例、にa3いては、各
クランプ装置は、一対のクランブユニツ1〜72及び7
4を含んでいる。クランブユニツ1へ72は、それぞれ
図示された位置で基板42に強固に取イ11ノられてい
る。それぞれのクランブユニツ1へ72は、基台76と
上方に延びている支持部材18どを含ん(゛いる。一対
の補強様79が、支持部(A78の背面に連結されてい
る。負′18図に示されているような構造をしたクラン
プ棒部材8()が、支持部材78の内側に設りられてい
る。図示されているように、クランプ枠部(+80はア
ノード支持部材11を受(J入れるようにされた凹部8
2を右Jる。凹部82の上側及び下側には、一対の傾斜
した面84が設【〕られ−Cいる。
し、アノード支持部材11と正確に整合するように位置
決めりるための部材を含/vでいる。このために、一連
のクランプ装置70が間口44の反対側に間隔をあ1ノ
で取付()られている。この実施例、にa3いては、各
クランプ装置は、一対のクランブユニツ1〜72及び7
4を含んでいる。クランブユニツ1へ72は、それぞれ
図示された位置で基板42に強固に取イ11ノられてい
る。それぞれのクランブユニツ1へ72は、基台76と
上方に延びている支持部材18どを含ん(゛いる。一対
の補強様79が、支持部(A78の背面に連結されてい
る。負′18図に示されているような構造をしたクラン
プ棒部材8()が、支持部材78の内側に設りられてい
る。図示されているように、クランプ枠部(+80はア
ノード支持部材11を受(J入れるようにされた凹部8
2を右Jる。凹部82の上側及び下側には、一対の傾斜
した面84が設【〕られ−Cいる。
傾斜面84は、連結部材22の;i)部分24の角度に
対応づる角度だ()傾斜している。クランプ棒部材80
の上方端に(よ、連結部材22の脚部分28を受り入れ
るために凹部8Gが説【)られている。また、同様の凹
部88がクランプ棒部材80の下方端に形成されている
。」下方の連結部材22を位置決めするだめの位置決め
スプリング89が、クランプ棒部材80の偵部から内方
に延びるように設【ノられている。
対応づる角度だ()傾斜している。クランプ棒部材80
の上方端に(よ、連結部材22の脚部分28を受り入れ
るために凹部8Gが説【)られている。また、同様の凹
部88がクランプ棒部材80の下方端に形成されている
。」下方の連結部材22を位置決めするだめの位置決め
スプリング89が、クランプ棒部材80の偵部から内方
に延びるように設【ノられている。
クランブユニツ1−72のそれぞれは、対応するクラン
ブユニツ1−74ど共働Jるj、うに配置tされる。
ブユニツ1−74ど共働Jるj、うに配置tされる。
第6図〜第8図に示されているように、クランプユニッ
ト74は、基板42に結合され垂的に伸びる板部材77
を支持しているり材75を含む。基材75と板部材77
との間には、適当な補強部材77aが設()られている
。
ト74は、基板42に結合され垂的に伸びる板部材77
を支持しているり材75を含む。基材75と板部材77
との間には、適当な補強部材77aが設()られている
。
各クランブユニツ1〜74は、クランプ棒部材80の面
に対応覆る形状のクランプ而92を右−4る可動クラン
プ棒部材90をさらに含lυでいる。クランプ棒部材9
0は、第8図において点線(・・示された位置と実線で
示された位置の間を移動でさ′るように、対向するクラ
ンプ棒部材80の方向へ移動したりこれから離れたりず
へく取付(〕られている。図示のJ、うに、クランプ棒
部材90の上端は、板部材77内に支持された通常のブ
シュ引立体95に摺動可能に取(=Jりられたシト)1
−94に支えられている。同様に、クランプ棒部材90
の下方端は、上記ブシュ引立体に対応するブシュ組立体
97に支えられたシト71−96に取f=t Cjられ
ている。
に対応覆る形状のクランプ而92を右−4る可動クラン
プ棒部材90をさらに含lυでいる。クランプ棒部材9
0は、第8図において点線(・・示された位置と実線で
示された位置の間を移動でさ′るように、対向するクラ
ンプ棒部材80の方向へ移動したりこれから離れたりず
へく取付(〕られている。図示のJ、うに、クランプ棒
部材90の上端は、板部材77内に支持された通常のブ
シュ引立体95に摺動可能に取(=Jりられたシト)1
−94に支えられている。同様に、クランプ棒部材90
の下方端は、上記ブシュ引立体に対応するブシュ組立体
97に支えられたシト71−96に取f=t Cjられ
ている。
クランプ棒部材90は、垂直に伸びた板部vJ7yに結
合された空気シリンダ99にJ、って一点鎖線の位置と
実線の位置との間で作動される。シリング99のピスト
ンロッド102は、板部材77を通つ−C外りへ延びク
ランプ棒部材90のはぼ゛中火に結合されている。
合された空気シリンダ99にJ、って一点鎖線の位置と
実線の位置との間で作動される。シリング99のピスト
ンロッド102は、板部材77を通つ−C外りへ延びク
ランプ棒部材90のはぼ゛中火に結合されている。
適当’(L (Ω直状め部材 104がクランプ棒部材
に連結され」」つ、(L Ig 42に支えられ−C設
りられCいる。
に連結され」」つ、(L Ig 42に支えられ−C設
りられCいる。
この位置決め部4Δ 104は、クランプ棒部材80の
凹部88ど協1fIl+ して、クランプ棒部材90が
そのクランプ位置に移動uしめられるJ、で下方連結部
材22を゛ぞの位置決めされた場所に支持する。
凹部88ど協1fIl+ して、クランプ棒部材90が
そのクランプ位置に移動uしめられるJ、で下方連結部
材22を゛ぞの位置決めされた場所に支持する。
上述の装f+’ffを使用りる場合、初めに、クランプ
棒部材90を第8図の点線の位置へ引込める。この+1
5、連結部材22は、下方の一貞鎖線で示された位置決
め部材 104上であってクランプ棒部材80の凹7H
Bg内に置かれる。その後、アノード支持部材11が、
支持装置45と支持装置46との間に入れられる。
棒部材90を第8図の点線の位置へ引込める。この+1
5、連結部材22は、下方の一貞鎖線で示された位置決
め部材 104上であってクランプ棒部材80の凹7H
Bg内に置かれる。その後、アノード支持部材11が、
支持装置45と支持装置46との間に入れられる。
これJ、す、)iノード支持部材は、下yノ連結部材2
2の結合面23と係合関係となる。その後、上方の連結
部材22を下方の連結部材22と直径方向に反対の位置
、すなわらアノード支持部材11の上方へ載置J−る1
、クランプ棒部材90が作動される;Lで下方の連結部
材22を所定の位置へ保持してjJ3 <ため、組立装
置40は、支持装置45及び46にそれイ′れ連結され
た一対の可動位置決め装置こ110G及び10E(を含
んでいる。位置決め装置10G及び108i、L、それ
ぞれ空気シリング 112のビス1ヘンロツドの外端に
支持された可動の位置決め部材 11()を含/υ℃゛
いる。空気シリンダ112は、図示され−(いる如くし
−C支持装置45.4Gに適当に支持されている。空気
シリンダ 112が作動すると、位置決め装置が所定の
位置に移動し、従つCアノード支持部材の上側に置かれ
た連結部材22は、クランプ棒部材90が作動して閉じ
た状態、すなわち第8図の実線の位置にくるまで、所定
の位置に保持される。この1.r、)7ノ一ド支持部)
A11及び2個の連結部材22の三つから成る各構成要
素は、次の溶接作業のために所定の(rx16にもT「
実に保持される。
2の結合面23と係合関係となる。その後、上方の連結
部材22を下方の連結部材22と直径方向に反対の位置
、すなわらアノード支持部材11の上方へ載置J−る1
、クランプ棒部材90が作動される;Lで下方の連結部
材22を所定の位置へ保持してjJ3 <ため、組立装
置40は、支持装置45及び46にそれイ′れ連結され
た一対の可動位置決め装置こ110G及び10E(を含
んでいる。位置決め装置10G及び108i、L、それ
ぞれ空気シリング 112のビス1ヘンロツドの外端に
支持された可動の位置決め部材 11()を含/υ℃゛
いる。空気シリンダ112は、図示され−(いる如くし
−C支持装置45.4Gに適当に支持されている。空気
シリンダ 112が作動すると、位置決め装置が所定の
位置に移動し、従つCアノード支持部材の上側に置かれ
た連結部材22は、クランプ棒部材90が作動して閉じ
た状態、すなわち第8図の実線の位置にくるまで、所定
の位置に保持される。この1.r、)7ノ一ド支持部)
A11及び2個の連結部材22の三つから成る各構成要
素は、次の溶接作業のために所定の(rx16にもT「
実に保持される。
上述したMJ造によれば、第4図に示されている如き適
当な抵抗溶接用電極3jIを連結部材22の結合面23
に向って挿入覆ることにより、溶接が(うな4つれる。
当な抵抗溶接用電極3jIを連結部材22の結合面23
に向って挿入覆ることにより、溶接が(うな4つれる。
すなわら、下方の電極3j)を、下方連結部材の結合面
23と係合づるように聞に144を通っ−C突き出る。
23と係合づるように聞に144を通っ−C突き出る。
一方、上方の電極35を、1万連結部材22の脚部の間
を通つC下向き挿入し、アノード支持部材の下方連結部
4Aど直径方向反対側で係合さUる。
を通つC下向き挿入し、アノード支持部材の下方連結部
4Aど直径方向反対側で係合さUる。
しかる後、両電極間35に位置りる組立′装置が連続的
に移動し−C,連結部材とアノード支持部材との間に心
裏イ1スボッ1〜溶接を施り。
に移動し−C,連結部材とアノード支持部材との間に心
裏イ1スボッ1〜溶接を施り。
第5図の絹S′I段r1・−で使用するのに適した装置
が第9図・〜a(11図に示されている。この装置は、
予め組み立てられたアノード支持部材の半、組立体と、
対向り−る電極面を画成゛りるシート部材12どの間の
位置関係及び前者の後者に対する方向性を正確に保つよ
うに設泪されている。組立装置は、多くの形態を採るこ
とができるが、長手方向に仲O・た棒部材 121を右
し、且つ支持部材 120から上方へわずかに空間をあ
りられた下方の電極用シー1へ部材を支持部るよう配置
された柵長い支持部材 120を含んで構成されている
(第11図参照)。一対の間隔をありだ聞IJ 122
が、支持部材 120を口通し−C設りられているく第
11図参照)。この間1−J 122は、アノード支持
部4Δ22の各Vイドに831ノる両結合而30の間の
距N1〈例えば第2図に示されたdの距M)に対応りる
距離だ【プ横り向に離れている。一対の間[1122の
間には、導電性の棒C′あるj7ノート支持部月11を
支持部材 120に説(〕られた聞I+ 122に対し
てほぼ平行に保持り−るす111ぐら123が設0られ
ており、且つ一対の細長いアーム部材 126が水平な
横方向の軸を中心どして回転りるように枢るされている
。一対の細長いアーム部材 126は、横向きの中心軸
124を持つ。各アーム部材 126は、水平な板部材
130によって結合された一対の5ti行な旧つ垂直に
延びる細長い棒部材128を含んている。
が第9図・〜a(11図に示されている。この装置は、
予め組み立てられたアノード支持部材の半、組立体と、
対向り−る電極面を画成゛りるシート部材12どの間の
位置関係及び前者の後者に対する方向性を正確に保つよ
うに設泪されている。組立装置は、多くの形態を採るこ
とができるが、長手方向に仲O・た棒部材 121を右
し、且つ支持部材 120から上方へわずかに空間をあ
りられた下方の電極用シー1へ部材を支持部るよう配置
された柵長い支持部材 120を含んで構成されている
(第11図参照)。一対の間隔をありだ聞IJ 122
が、支持部材 120を口通し−C設りられているく第
11図参照)。この間1−J 122は、アノード支持
部4Δ22の各Vイドに831ノる両結合而30の間の
距N1〈例えば第2図に示されたdの距M)に対応りる
距離だ【プ横り向に離れている。一対の間[1122の
間には、導電性の棒C′あるj7ノート支持部月11を
支持部材 120に説(〕られた聞I+ 122に対し
てほぼ平行に保持り−るす111ぐら123が設0られ
ており、且つ一対の細長いアーム部材 126が水平な
横方向の軸を中心どして回転りるように枢るされている
。一対の細長いアーム部材 126は、横向きの中心軸
124を持つ。各アーム部材 126は、水平な板部材
130によって結合された一対の5ti行な旧つ垂直に
延びる細長い棒部材128を含んている。
端部板132は、棒部材 128の左側xiiiを横断
し−C結合されている(第9図参照)。アーム部材 1
26は上述した通り、適当な蝶番部材134にJ、って
中心軸124に対してピボット運動で・きるように取f
N」1ノられている。作動シリンダ136にJ:って選
択的にチルト運動(揺動運動)が行なわれるが、上記シ
リンダ【よ基板124の右側端部にピボット運動jり能
に取付りられている。シリンダ136のビス1〜ンロツ
トの端部は、水平に伸びた作動棒 138に結合されて
いる。棒138は、その反対側の端部がアーム1/10
に結合され−(J3す、これはアーム部4A126の各
枠部)rΔ 128の右側端の間から]下方へ伸びてい
る。
し−C結合されている(第9図参照)。アーム部材 1
26は上述した通り、適当な蝶番部材134にJ、って
中心軸124に対してピボット運動で・きるように取f
N」1ノられている。作動シリンダ136にJ:って選
択的にチルト運動(揺動運動)が行なわれるが、上記シ
リンダ【よ基板124の右側端部にピボット運動jり能
に取付りられている。シリンダ136のビス1〜ンロツ
トの端部は、水平に伸びた作動棒 138に結合されて
いる。棒138は、その反対側の端部がアーム1/10
に結合され−(J3す、これはアーム部4A126の各
枠部)rΔ 128の右側端の間から]下方へ伸びてい
る。
シリンダ 13Gの作動によって、アーム部材126は
第10図及び第11図の実線で示された位置から第10
図の一点鎖線で示された位1ご1へ持上げられる。
第10図及び第11図の実線で示された位置から第10
図の一点鎖線で示された位1ご1へ持上げられる。
細長い銅製の導電性の棒部材 142は、第9図及び第
11図に最もJ、く示されているJ:うに、それぞれの
アーム部471126の最も内側にある枠部′)IA1
28にJ、って支持されている。う9伝性の棒部材 1
42は各連結部材22の両結合表面30間の間隔とほぼ
等しい垂直高さM に)つ(いる。これら棒部材 14
2は、り〕5図にJ3いC棒部材31に相当する。
11図に最もJ、く示されているJ:うに、それぞれの
アーム部471126の最も内側にある枠部′)IA1
28にJ、って支持されている。う9伝性の棒部材 1
42は各連結部材22の両結合表面30間の間隔とほぼ
等しい垂直高さM に)つ(いる。これら棒部材 14
2は、り〕5図にJ3いC棒部材31に相当する。
アノード支1.′1部々Δ及び連結部材のからなる半組
立体(J1持上げられた状態、づなわら第10図の一点
鎖線の位置に)7一ム部月 126が持上げられるど、
第11図に示されるように導電性の棒部材 142上を
摺動覆る。
立体(J1持上げられた状態、づなわら第10図の一点
鎖線の位置に)7一ム部月 126が持上げられるど、
第11図に示されるように導電性の棒部材 142上を
摺動覆る。
その後、アーム部材が降下することにJ:す、アノード
支持部材11は下降しその結合表向30が基板の間口
122に冶うJ、うにして基板と密接して係合リ−る。
支持部材11は下降しその結合表向30が基板の間口
122に冶うJ、うにして基板と密接して係合リ−る。
下方状態のアーム部材 12には、草根120の左プノ
端に配置された適当な位置決め部材 148によってそ
の位置に保持される。位置決め部8148は、それぞれ
のアーム部材 126の横方向に対向づる側面ど係合し
−C1このアーl\部材を基板(こ対しCitしく整合
づるように形成される。さらに、ぞれぞれのアーム部材
126は、このアーム部(Δが完全に下方まで゛運動
してしまうのを限定し、1なわら調整づるための、基板
から上方へ伸ひている−1)1整用突出部月 150を
含んでいることが好ましい。
端に配置された適当な位置決め部材 148によってそ
の位置に保持される。位置決め部8148は、それぞれ
のアーム部材 126の横方向に対向づる側面ど係合し
−C1このアーl\部材を基板(こ対しCitしく整合
づるように形成される。さらに、ぞれぞれのアーム部材
126は、このアーム部(Δが完全に下方まで゛運動
してしまうのを限定し、1なわら調整づるための、基板
から上方へ伸ひている−1)1整用突出部月 150を
含んでいることが好ましい。
アーム部材 126には、支持部4J 120の聞L
1に沿うように一対の細長い開口163が形成されCい
る人込なり、口形の板162から成る平J14な部材
160が連結されている。板162はその右側端部にJ
5い−C1中心軸124の上方でビボッl〜運動り゛る
一対の垂直部月 164に結合されている。図示されて
いるように、適当な補強部材 I G 6 GEL、上
りのりJll根板162土長手方向に延び、垂直部月
164は反対側の端部で補強部材168の端部に結合し
ている。これにJ、す、適当な剛性を右し月つ下方のシ
ー1一部4A12を連結部(Δ22の結合表面と密接係
合り“る−1一方の平坦部材が作られる。さらに、上刃
の平坦部材160は、次の溶接作業のためにシー1〜部
+A12をはぽ平らに保つ。
1に沿うように一対の細長い開口163が形成されCい
る人込なり、口形の板162から成る平J14な部材
160が連結されている。板162はその右側端部にJ
5い−C1中心軸124の上方でビボッl〜運動り゛る
一対の垂直部月 164に結合されている。図示されて
いるように、適当な補強部材 I G 6 GEL、上
りのりJll根板162土長手方向に延び、垂直部月
164は反対側の端部で補強部材168の端部に結合し
ている。これにJ、す、適当な剛性を右し月つ下方のシ
ー1一部4A12を連結部(Δ22の結合表面と密接係
合り“る−1一方の平坦部材が作られる。さらに、上刃
の平坦部材160は、次の溶接作業のためにシー1〜部
+A12をはぽ平らに保つ。
この装置をに述のJ、うに使用Jる揚台、初めに、アー
ム部材 12Gを第10図の点線で示ず位置まで持ち」
げろ。この時、下方の電極面、づ−なりちシート部材1
2は、第11図に示ずWIJ上の位置に移動する。その
後、アノード支持部材と導電性の連結部材からなる半組
立体とが、持上げられたアーム部材126上の所定の位
置へ滑り込まされる。アノード支持部材と導電性の連結
部材からなる半組立体とを所定の位置に保持した状態で
、上方の電極面、すなわち、シー1〜部材12を半組立
体の上へ載置し、アーム部材 126及び平坦部材 1
60を第10図の実線で示す位置へ移動させる。次いで
、位置決めクランプ174(第9図参照)がシート部材
の側部と係合するように作動し、これら側部を所定の位
置に固定する。そして、クランプ部′JA170及び1
72が、電極面、づなわちシー1へ部材をその適正な位
置に卸持Jるため作@せしめられる。続いて、装置全体
を適当な抵抗溶接用ヘッドの上方へ動かし、スポラ1〜
溶接を第5図に関連して述べられた要領でアノード組立
体の長手方向に沿って一列状に行なう。
ム部材 12Gを第10図の点線で示ず位置まで持ち」
げろ。この時、下方の電極面、づ−なりちシート部材1
2は、第11図に示ずWIJ上の位置に移動する。その
後、アノード支持部材と導電性の連結部材からなる半組
立体とが、持上げられたアーム部材126上の所定の位
置へ滑り込まされる。アノード支持部材と導電性の連結
部材からなる半組立体とを所定の位置に保持した状態で
、上方の電極面、すなわち、シー1〜部材12を半組立
体の上へ載置し、アーム部材 126及び平坦部材 1
60を第10図の実線で示す位置へ移動させる。次いで
、位置決めクランプ174(第9図参照)がシート部材
の側部と係合するように作動し、これら側部を所定の位
置に固定する。そして、クランプ部′JA170及び1
72が、電極面、づなわちシー1へ部材をその適正な位
置に卸持Jるため作@せしめられる。続いて、装置全体
を適当な抵抗溶接用ヘッドの上方へ動かし、スポラ1〜
溶接を第5図に関連して述べられた要領でアノード組立
体の長手方向に沿って一列状に行なう。
結合表面30と電極面、づ−なりちシー1〜部材12と
の間の正確な係合関係を得るため棒部材 142(第1
1図参照)の高さはその全長にわたって不均一になって
いる。これら棒部材は、中央側の高さが大きく両端に行
くにつれてだんだ/υ低くなるJ、うにすることが好ま
しい。これによりアノード組立体に予応ツノが作用し、
電極面、ずなわらシー1一部材はより平らとなり、さら
に電極面同志もほぼ平行どなる。棒部材 142の傾斜
の稈1!1は、アノード組立体の刈法によって変化する
が、その勾配は1000分の5〜部程度あれば充分であ
る。
の間の正確な係合関係を得るため棒部材 142(第1
1図参照)の高さはその全長にわたって不均一になって
いる。これら棒部材は、中央側の高さが大きく両端に行
くにつれてだんだ/υ低くなるJ、うにすることが好ま
しい。これによりアノード組立体に予応ツノが作用し、
電極面、ずなわらシー1一部材はより平らとなり、さら
に電極面同志もほぼ平行どなる。棒部材 142の傾斜
の稈1!1は、アノード組立体の刈法によって変化する
が、その勾配は1000分の5〜部程度あれば充分であ
る。
以」二本発明は、図示された実施例をもとにしで説明さ
れているが、本発明はぞの技術的範囲を逸11((する
ことなく種々の変更、修ifが可能−ぐある。
れているが、本発明はぞの技術的範囲を逸11((する
ことなく種々の変更、修ifが可能−ぐある。
第1図は、本発明装置により製造された縮小可能なアノ
ード組立体の1実施例の一部分を削除して示した概略斜
視図である。 第1Δ図は、連結部材の1実施例の拡大側面図である。 第2図は、7Δ1図のアノード組立体の通常の状態にお
りる横断面図である。 第3図は、第1図のアノード用立体の縮小状態にお゛り
る横断面図である。 第4図及び第5図は、第1図〜第3図のアノード組立体
を製造づる段階を示づ模式図である。 ff16図は、第4図に図示されたアノード支持部材に
連結部材を絹み付けるのに使用する本発明に係る組立装
置の1実施例の平面図である。 第7図は、第6図の7−7線に沿ってとった第6図の組
立装置の側面図である。 第8図は、第6図の8−8線に沿ってとった第6図の組
立装置の断面図である。 第9図は、電極表面を画成する部材を第5〕図に概略的
に図示した連結部材に連結J−るのに使用する本発明に
係る’JAMの平面図C゛あり、その構造の詳8[11
を承りために一部分を削除しである。 第10図は、第9図の10−10線に冶ってとった41
9図の装置の側面図である。ぞして、 第11図は、第9図の17−11線に治ってとった第9
図の装置の一部分を断面で示した側面図である。 (夕) 2 名 )
ード組立体の1実施例の一部分を削除して示した概略斜
視図である。 第1Δ図は、連結部材の1実施例の拡大側面図である。 第2図は、7Δ1図のアノード組立体の通常の状態にお
りる横断面図である。 第3図は、第1図のアノード用立体の縮小状態にお゛り
る横断面図である。 第4図及び第5図は、第1図〜第3図のアノード組立体
を製造づる段階を示づ模式図である。 ff16図は、第4図に図示されたアノード支持部材に
連結部材を絹み付けるのに使用する本発明に係る組立装
置の1実施例の平面図である。 第7図は、第6図の7−7線に沿ってとった第6図の組
立装置の側面図である。 第8図は、第6図の8−8線に沿ってとった第6図の組
立装置の断面図である。 第9図は、電極表面を画成する部材を第5〕図に概略的
に図示した連結部材に連結J−るのに使用する本発明に
係る’JAMの平面図C゛あり、その構造の詳8[11
を承りために一部分を削除しである。 第10図は、第9図の10−10線に冶ってとった41
9図の装置の側面図である。ぞして、 第11図は、第9図の17−11線に治ってとった第9
図の装置の一部分を断面で示した側面図である。 (夕) 2 名 )
Claims (2)
- (1)一対のはばV字形をなず連結部材をその中央部分
でノアノード支持部材の直径方向反対側にそれぞれ連結
し且つその脚部が半径方向を向くとともにアノード支持
部材の縦方向に連続づ゛るようにしてなる筒状のアノー
ド支持部材からなる半組立体に、電4本面を画成する一
対の平坦なシート部材を連結り−るアノード組立体の製
造装置であって、第1のシー1〜部材をほぼ水平に延在
するにうに支持する部4Jを有する基板; 該基板に支持されたアーム部材であって、上記アノード
支持部材を支持して上記基板から間隔をあけられた第1
位置から、上記アノード支持部材が上記基板と平行に配
置され且つ上記連結部材の脚部の端部が上記第1のシー
ト部材に接触りる第2位置まで移動させるアーム部材; 上記アーム部材の上方に重なるようにし′C上記基板に
支持された平坦部材であって、上記アーl\部材から間
隔をあけられた第1位置から第2のシート部材が上記各
連結部材の他方の脚部の端部と接触して保持される第2
位置まで移動J゛る平坦部材; 上記アーム部材及び上記平坦部イΔがそれらの第2位置
にある時に、それらを上記基板に対して固定するクラン
プ部材:そして、 上8番アーム部材に支持された半組立体の上記連結部材
の端部と整列する位置に設()られた上記基板及び上記
平坦部材を貫通して延びる細長い開口;を含んで構成さ
れてなる製造装置。 - (2) GAITぼ筒状のアノード支持部材と、その
中火部分で上記アノード支持部材の直径方向反対側にそ
れぞれ連結し且つその脚部が半径方向を向くとともにア
ノード支持部材の縦方向に連続りるJ、うにしてなる一
対のV字形連結部材とを含んでなる半組立体を製造する
装置であって、 長手方向に延びる貫通でる開口を有づる基板;上記基板
の上記貫通開口を挾/υてその両側に配1αされた対を
なりクランプ部材であっ−U、Pr対の少なくとb−乃
(、■−記貝通n1口の方向に移動iiJ能どされ−C
なるクランプ部材; 上記第1のV字形連結部材を、その中火部分が上記貫通
17i] 1−Dと整列し、且つその脚部が上記2.4
板カー向であっC上記貫通開口の両サイドに向くJ、う
にしで支持りるための上記基板に説Uられた第1の支持
部材; −に記アノード支ノ・7部(Δを−1:記用ンm11η
口の−にhに1つその軸り向に整列するようにして支持
するための第2の支持部材であって、上記第1の支持部
材に支持された連結部材の中央部分の上方に上記アノー
ド支持部材を保持し■っそれど接触乃るようにしてなる
第2の支持部材; 第2の連結部材の中火部分が上記貫通開口と整列し且つ
その脚部が上記貫通開口から遠ざかる方向に延びるよう
にして上記第2の連結部材を支持するための上記クラン
プ部材に形成された四部:そして、 上記連結部材の上記アノード支持部材に対ザる相対的な
所定位置に確実に保乃するため上記クランプ部材を作動
する装置; を含lυで構成され(なる製造装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/576,014 US4033849A (en) | 1975-05-09 | 1975-05-09 | Electrode and apparatus for forming the same |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964787A true JPS5964787A (ja) | 1984-04-12 |
| JPS5926672B2 JPS5926672B2 (ja) | 1984-06-29 |
Family
ID=24302628
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51051999A Expired JPS5853077B2 (ja) | 1975-05-09 | 1976-05-07 | 電極組立体及びこれを製作する装置 |
| JP58145611A Expired JPS5926672B2 (ja) | 1975-05-09 | 1983-08-09 | アノ−ド組立体の製造装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51051999A Expired JPS5853077B2 (ja) | 1975-05-09 | 1976-05-07 | 電極組立体及びこれを製作する装置 |
Country Status (15)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4033849A (ja) |
| JP (2) | JPS5853077B2 (ja) |
| AU (1) | AU505297B2 (ja) |
| BE (1) | BE841603A (ja) |
| BR (1) | BR7602888A (ja) |
| CA (1) | CA1084444A (ja) |
| CH (1) | CH614739A5 (ja) |
| DD (1) | DD127032A5 (ja) |
| DE (1) | DE2620345A1 (ja) |
| FR (1) | FR2310421A1 (ja) |
| GB (1) | GB1502063A (ja) |
| IT (1) | IT1061261B (ja) |
| NL (1) | NL172678C (ja) |
| SE (2) | SE413252B (ja) |
| SU (1) | SU640687A3 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE2642559B1 (de) * | 1976-09-22 | 1978-02-23 | Heraeus Elektroden | Verfahren zur erneuerung wirksamer elektrodenflaechen von metallelektroden fuer elektrolysezellen |
| IT1114623B (it) * | 1977-07-01 | 1986-01-27 | Oronzio De Nora Impianti | Cella elettrolitica monopolare a diaframma |
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Family Cites Families (11)
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